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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた(オリジナル 転載禁止)

『行ったことあるって言ったら、どうする?』
妻の優理子が、イタズラをする子供のような顔で言う。俺は、まさかの言葉に驚いて黙ってしまった。
『なに真に受けてんの。冗談に決まってるでしょ』
優理子は、そんな風に言った。俺は、ホッとしながらも少しだけがっかりしたような気持ちになった。カップル喫茶に行った話を会社の同僚に聞き、優理子に話をした。興味深そうに聞いていた妻は、急にさっきみたいなことを言い始めた。結局からかわれただけだったが、俺はかなり動揺してしまった。そして、なぜかがっかりした気持ちになったことに、さらに動揺してしまう。


「興味あるの?」
俺は、動揺を隠しながら聞く。
『え? う~ん。少しね。パパは?』
優理子はそんな風に答える。俺は、まさかの返答に慌ててしまう。優理子が、他の男とのセックスを望んでいる? 今まで、考えたこともない状況だ。俺は、質問には答えずに優理子に再度質問をした。
『興味があるって言っても、どんな場所かなって言う好奇心だけだよ』
優理子は、少し慌てた感じだ。言い訳をしているような口調にも聞こえる。俺は、優理子が他人とセックスをしている姿を想像して、強い嫉妬を感じてしまった。
『ねぇ、パパは? 興味あるの? その話聞いて、どう思ったの?』
優理子は、グイグイと質問を続ける。俺は、優理子がこの話にここまで食いついてくるとは思ってもいなかった。嫌悪感を持ったりするのではないか? そんな心配すらしていた。それなのに、今は優理子の方が話をリードしているような状況だ。

俺は、そんな世界があることに驚いたと告げる。
『でも、実際にあるんだよね? その同僚の人は、奥さんと行ったの?』
優理子は、興味深そうな顔だ。
「うん。嫁さんと二人で行ったって」
俺は、同僚から聞いたことをそのまま伝える。
『それって、見に行っただけなのかな?』
優理子は、好奇心に目が輝いている。俺は、同僚がそこにいたお客に嫁の身体を触らせたことを話した。
『触らせたの? どんな風に? 服は?』
優理子は、目を輝かせながら言う。本当にかなり興味を持っているようだ。俺は、聞いた話を詳しく説明した。上半身裸になって、2人の男に胸を触られた……。同僚は、そんな話をしていた。そして、他のカップルのセックスを見学して、帰りにラブホテルで久しぶりに燃え上がったとも言っていた。

『そうなんだ……。それって、嫉妬で燃え上がったって事なのかな?』
優理子は俺に、意見を求めてくる。俺は、寝取られ性癖ってヤツなのではないかと言ってみた。
『最近、多いんだってね。女性週刊誌で書いてあった』
優理子はそう言う。俺は、そう言う気持ちを理解出来るのかと聞いた。
『う~ん。女の気持ちからしたら、よくわかんないかな? でも、焼き餅焼いてくれるのは嬉しいかも』
そんな風に言う優理子。俺は、優理子の胸を見ていた。昔よりも太ったせいで大きくなった胸。多分、Eカップとかあると思う。この胸を、他人に揉まれている状況……。それを想像すると、強い嫉妬を感じてしまう。同時に、なぜかわからないほど、興奮も感じてしまう。

『パパ、なに想像してたの? なんか、私のおっぱい見てたでしょ?』
優理子は、小悪魔っぽい顔になっている。優理子のこんな表情は、もう長いこと見た記憶がない。俺は、ドキドキし始めていた。そう言えば、もう何年も優理子とセックスをしていない。子供が大きくなってきたこともあって、気がついたらそうなっていた。
俺は、正直に想像して興奮したと告げた。
『へぇ、そうなんだ……。そう言う性癖あるんだね……』
優理子は、急に真顔になった。俺は、自分でもよくわからないと告げた。すると、優理子は急に俺の股間を見ながら、
『パパ、本当に興奮してるね。なんか、恥ずかしくなってきちゃった』
と、言う。頬をほんのり赤くして、恥ずかしそうに言う優理子に、俺はドキドキしてしまった。昔の、恋しているときに戻ったような気持ちだ。

『じゃあ、正直に言っちゃおっかな……』
優理子は、少し緊張した顔で言う。俺は、何を言い始めたのかと思ってドキドキした。
『怒らない?』
優理子が子供みたいなことを言う。俺は、約束出来ないと思いながらも、怒らないと言った。
『さっきの話……行ったことあるんだ。本当は。昔の彼氏と……』
優理子は、緊張した顔で言う。俺は、声も出せずに固まってしまった。

『あっ! でも、変なことはしてないよ。ただ見ただけだよ!』
慌てて言う優理子。俺は、本当かと聞いた。
『本当だよ。でも、すごく興奮した……』
優理子は、そんな風に言う。そして、色々と説明をし始めた。
『奥さんが他の人にエッチされてて、旦那さんが悲しそうな顔してたの。でも、泣きそうな顔なのに、オナニーしてて……。奥さんも、旦那さんに謝りながらすごく気持ちよさそうにしてた……』
優理子は、話しながらも少し興奮しているようだ。俺は、本当に何もなかったのかと聞いた。

『う、うん……。あのね……おっぱい出して見られた』
そんな風に言う優理子。モジモジしているが、興奮しているようにも見える。俺は、驚きながらもそれだけなのかと聞いた。
『私のおっぱい見ながら、オナニーしている人がいた……。それでね……手で手伝ってあげたの』
優理子は、迷っているような感じで告白する。俺は、予想外の告白に激しく動揺してしまった。そして、動揺したせいかわからないが、ついイカせたのかと聞いてしまった。
『えっ? フフ。そんなことが気になるんだね。うん。イカせちゃった。すっごく飛んだから、手だけじゃなくておっぱいや服にもかかっちゃった』
優理子は、イタズラっぽく言う。俺は、言葉も出なかった。

その夜、久しぶりにセックスをした。優理子の方から誘ってきたような感じだった。
『フフ。すごく固いね。そんなに興奮してる? 私が、他の人のおちんちん握ったの想像しちゃってる?』
優理子は、そんな風に言いながら俺のペニスを握る。俺は、カップル喫茶に行ったのはその一回だけだったのかと聞いた。
『うん。一回だけだよ。だって、その彼とはすぐ別れちゃったし』
優理子は、そんな説明をする。でも、優理子はさっきも最初はカップル喫茶になんて行っていないと言った。なので、本当に一回だけだったのか信じられない気持ちもある。

俺のそんな気持ちも知らず、優理子は俺のペニスをしごき始めた。久しぶりの刺激に、驚くほど簡単に射精感が高まってしまう。
『パパの、もう出ちゃう? そんなに興奮してる? 私が他の誰かのオナニーを手伝ったの、そんなに興奮しちゃう?』
優理子は、まるで言い聞かせるようにしながら俺に話しかけてくる。俺は、否定しようとしても出来ない。頭の中は、優理子が他の男のペニスをしごいている姿でいっぱいだ。

『パパも、見たいって思ってる? 実際に、自分の目で見てみたいって思ってる?』
優理子は、ニヤニヤしながら言う。本当に楽しんでいるようにしか思えない顔だ。俺は、優理子が他の男のペニスをしごいている姿をイメージしながら、あっけなく射精をしてしまった……。

『あっ、出たっ、フフ。すごい、いっぱい』
優理子は、射精を続ける俺のペニスをしつこくしごき続ける。俺は、あえぐような声を出しながら、強すぎる快感に震えていた……。

優理子は、この日を境にこんなプレイをしてくるようになった。俺も、優理子が他の男とセックスをすることまで想像するようになっていた。
必死で腰を振りながら、優理子にキスをする。優理子は、声を押し殺しながら舌を絡めてくる。子供達が起きないように、俺も腰の動きを調整し続ける。あまり音や振動を立てると、起こしてしまう……。そんな気持ちだ。

『想像してる? 他の人に抱かれてる私を……』
優理子は、同じように声を抑えながら言ってくる。俺は、想像していると答えながら腰を動かし続ける。
『パパとするよりも感じたら、怒る?』

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仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

いちかが、お客さんとラブホテルでアダルトグッズを使って不倫をしている……。それは、あまりにも衝撃的な事実だった。失神するまでオモチャで責められてしまったいちか……。あんなにも感じる姿は、当然ながら僕は見たことがない。

いちかは、画面の中でフェラチオを続けている。角度的に、表情も見えている。本当に情熱的に、一生懸命に岩田のペニスを口で奉仕し続けるいちか。舌を絡みつかせ、睾丸を手で触ったりしながら責め続けている。


『本当に、大きい。やっぱり、岩田さんのおちんちんが一番好き』
いちかは、うっとりとしたような口調で言う。
「さっきのディルドよりも?」
『うん。でも、ディルドも好き』
笑顔でおどけたように言ういちか。ベッドの端に映っているディルドは、本当に馬鹿げたくらいに大きい。いくら経産婦とは言え、あんなに大きなものが簡単に入るのだろうか? 僕は、いちかが岩田と頻繁にデートをしているのではないか? オモチャを使っていちかの膣を拡張してきたのではないか? そんな邪推をしてしまう。

いちかは、本当に熱心にフェラチオを続ける。荒い息遣いも聞こえている。岩田のペニスをくわえているだけで、快感を感じているように見えてしまう。
口を大きく開けてくわえ込んでいく。喉の奥の方まで届いているように見える。いちかは、たまにえづきながらも岩田のペニスをなるべく奥の方までくわえ込む。頬をキュッとすぼませ、バキュームしながらそんな事を繰り返すと、岩田のペニスがさらに大きさを増したようになってきた。うねる血管、張り出したカリ首。さっきのディルドよりは小さいが、本当に立派なペニスだと思う。僕は、自分の小さなペニスが恥ずかしくなってしまう。

『あぁ、素敵。好き。岩田さんのおちんちん、男らしいです。もう我慢出来ない。入れても良いですか?』
いちかは、切なげな声でおねだりをする。岩田は、
「良いよ。じゃあ、コンドームつけるね」
と言いながら、手をベッドの上の方のスペースに持って行く。備え付けのコンドームに手を伸ばすと、いちかが彼を強引に仰向けに寝かせてまたがっていく。
「ダメだよ、まだつけてない」
岩田がそう言っても、いちかはそのまままたがってペニスを挿入していく。
『今日は、平気です』
いちかはそう言ってズブズブとペニスを入れて行く。
「だって、昨日はつけたでしょ?」
岩田は、少し不安そうだ。
『良いの。好き。大好きです』
いちかは、そう言って彼にキスをした。そのまま腰をなまめかしく動かし始めると、うめくようなあえぎ声を上げ始めた。昨日は、岩田とはコンドームをつけてセックスをしていた。でも、その後の大学生の童貞くんとは、生セックスをして中出しまで許していた。
僕は、いちかのあまりにも奔放なセックスに足が震えていた。僕が知っているいちかなんて、ほんの一部だったんだなと思ってしまう。

そして同時に、他の男と生セックスをしているいちかを見て、僕の股間は熱を持ったようにいきり立って揺れていた。僕は、こらえきれずにオナニーを始める。寝ているとはいえ、いちかが近くにいるのに我慢出来なくなってしまった僕は、どこかおかしくなってしまったのかもしれない。

少ししごいただけで、あっという間に射精感が高まってしまう。どうしてこんなに興奮するのだろう? どうしてこんなに気持ちいいのだろう? 僕は、自分の妻が不倫をしている場面をおかずにオナニーを続ける。


いちかは、激しくキスをする。情熱的なキスを続けながら、腰を動かし続ける。
『気持ちいい。岩田さんのおちんちん、私の気持ちいいところに当たりっぱなしです。もっと好きになっちゃう。岩田さんの事、大好きになっちゃう』
いちかは、うわずった声で言いながら腰を動かし続ける。本当に気持ちよさそうに、本当に心を込めたようにセックスを続けるいちか。

「僕も気持ちいいよ。いちかちゃん、大好きだよ」
岩田は興奮した声で言う。
『奥さんよりも?』
いちかは、そんな事まで言い始めた。僕は、男性に奥さんがいることに驚いてしまう。そして、それを承知で不倫をするいちかにも、強い驚きを感じてしまう。
ダブル不倫……。いちかは、そんな事をする女性ではないと思っていた。僕がいちかを風俗店で働かせたばっかりに、いちかの倫理観が変わってしまったのだろうか? 僕は、申し訳なさで胸が苦しい。でも、こんな状況でもペニスは荒ぶるようにいきり立ったままだ。

「もちろん。いちかが一番だよ」
岩田は、不倫男の常套句を口にする。それでも、いちかは嬉しそうに、
『フフ。嬉しい……。私もだよ。岩田さんが一番好き』
いちかは、そんな言葉を口にしてしまった……。僕は、ショックで足が震えてしまう。店で言うのなら、リップサービスだと思える。常連を掴むための言葉……そう思えるはずだ。でも、ラブホテルで不倫中に言う言葉は、リップサービスではなく本心なのではないか? と思ってしまう。

「旦那さんとはしてないの?」
『う、うん。してない。岩田さんとしかしてない』
少し口ごもるいちか。
「お店でも? 僕としかしてないの?」
岩田は、少し嫉妬しているような口ぶりだ。
『うん。岩田さんだけだよ』
いちかは、あっさりとウソをついた。僕は、女性の怖さを目の当たりにしながらも、二人のセックスを見てオナニーを続ける。
あっけなくイキそうになりながらも、イクのをこらえる僕。もっと見たい。いちかがどんなことをしていたのか見たい……そんな気持ちだ。

「嬉しいな。いちか、好きだよ。いつも考えてる」
岩田は、感情を込めたように言う。
『私もだよ。いつも考えてる。いつも、抱いてもらいたいって思ってる』
なまめかしく腰を動かしながら、そんな事を言ういちか。そのまま、身体を曲げるようにして岩田の乳首を舐め始めた。腰を動かしながら、岩田の乳首を舐め続けるいちか。岩田は、気持ちよさそうに声を上げる。

いちかは、まるで風俗嬢のようだ。僕は、いちかにこんな風に騎乗位で責められながら乳首を舐めてもらった事なんてない。そもそも、騎乗位自体ほとんどしてもらった記憶がない。

『フフ。岩田さんのおちんちん、もっと固くなった。乳首、気持ちいいですか?』
いちかは、甘えたような声で質問する。
「気持ちいいよ。いちかちゃん、凄く気持ちいい」
岩田は、満足げに言う。人妻風俗嬢をラブホテルに連れ出し、こんな風に奉仕をさせる……男としては、たまらなく興奮するシチュエーションなのかもしれない。でも、寝取られた僕からすると、地獄のようなシチュエーションだ。

『もっと気持ちよくなって。もっと私のこと好きになって欲しい』
いちかは、岩田に夢中になっているように見える。僕は、絶望的な気持ちのままオナニーを続けている。どうしてこんなに興奮するのか、まったくわからない。

「気持ちよすぎるよ。もう、イキそうになってきた。抜かないと、中に出ちゃうよ」
岩田は、少し心配そうだ。やはり、ダブル不倫と言う事で妊娠は気になるのかもしれない。でも、昨日の男の子とのセックスを考えると、今は安全な時期なのだろうか? それとも、こっそりとピルなんかを飲んでいるのだろうか? 考えてみれば、あんな風にお客さんに性的なサービスをしているので、念のためにピルを服用していても不思議ではないような気もする。

『中に出したくないですか?』
いちかは、妖艶な笑みを浮かべながら質問する。その顔は、まさに小悪魔という感じだ。僕は、いちかの違う一面を目の当たりにした気持ちになってしまう。

「そ、それは……でも、平気なの? 安全日なの?」
岩田は、迷っているような感じだ。中に出したい欲と、それはマズいと考える理性。それがぶつかり合っているのかもしれない。僕は、正直見たいと思ってしまった。昨日の童貞くんとのセックスで、いちかが中出しされたとき、僕は不思議なほどの興奮を感じた。もしかしたら、人生で一番の興奮と快感だったかもしれない。
僕は、それをもう一度……そんな風に思ってしまっている。いちかは、小悪魔の表情で、
『さぁ? 妊娠させるのは、怖いですか?』
いちかは、腰をなまめかしく動かしながら質問する。指先で、乳首を触ったりもしている。岩田は、うめきながら、
「それは……マズいんじゃないの?」
と、当たり前のことを口にする。人妻を孕ませるなんて、誰がどう考えてもマズいに決まっている。

『私は、岩田さんので妊娠したいって思ってますよ。中に出されて、受精したい……。岩田さんは、イヤですか?』

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