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結婚後も従兄弟達との乱交がやめられない私

私の初体験は高1で、男の子4人を相手にした乱交でした。
夏になると、父の実家(岩手)へ遊びに行っていました。
当時。実家には、父の兄の息子・克巳君(高1)がいて、徒歩15分の近隣に伸二君(高2)と言う従兄弟もいました。

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[ 2021/06/30 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた(オリジナル 転載禁止)

『行ったことあるって言ったら、どうする?』
妻の優理子が、イタズラをする子供のような顔で言う。俺は、まさかの言葉に驚いて黙ってしまった。
『なに真に受けてんの。冗談に決まってるでしょ』
優理子は、そんな風に言った。俺は、ホッとしながらも少しだけがっかりしたような気持ちになった。カップル喫茶に行った話を会社の同僚に聞き、優理子に話をした。興味深そうに聞いていた妻は、急にさっきみたいなことを言い始めた。結局からかわれただけだったが、俺はかなり動揺してしまった。そして、なぜかがっかりした気持ちになったことに、さらに動揺してしまう。


「興味あるの?」
俺は、動揺を隠しながら聞く。
『え? う~ん。少しね。パパは?』
優理子はそんな風に答える。俺は、まさかの返答に慌ててしまう。優理子が、他の男とのセックスを望んでいる? 今まで、考えたこともない状況だ。俺は、質問には答えずに優理子に再度質問をした。
『興味があるって言っても、どんな場所かなって言う好奇心だけだよ』
優理子は、少し慌てた感じだ。言い訳をしているような口調にも聞こえる。俺は、優理子が他人とセックスをしている姿を想像して、強い嫉妬を感じてしまった。
『ねぇ、パパは? 興味あるの? その話聞いて、どう思ったの?』
優理子は、グイグイと質問を続ける。俺は、優理子がこの話にここまで食いついてくるとは思ってもいなかった。嫌悪感を持ったりするのではないか? そんな心配すらしていた。それなのに、今は優理子の方が話をリードしているような状況だ。

俺は、そんな世界があることに驚いたと告げる。
『でも、実際にあるんだよね? その同僚の人は、奥さんと行ったの?』
優理子は、興味深そうな顔だ。
「うん。嫁さんと二人で行ったって」
俺は、同僚から聞いたことをそのまま伝える。
『それって、見に行っただけなのかな?』
優理子は、好奇心に目が輝いている。俺は、同僚がそこにいたお客に嫁の身体を触らせたことを話した。
『触らせたの? どんな風に? 服は?』
優理子は、目を輝かせながら言う。本当にかなり興味を持っているようだ。俺は、聞いた話を詳しく説明した。上半身裸になって、2人の男に胸を触られた……。同僚は、そんな話をしていた。そして、他のカップルのセックスを見学して、帰りにラブホテルで久しぶりに燃え上がったとも言っていた。

『そうなんだ……。それって、嫉妬で燃え上がったって事なのかな?』
優理子に俺は、意見を求めてくる。俺は、寝取られ性癖ってヤツなのではないかと言ってみた。
『最近、多いんだってね。女性週刊誌で書いてあった』
優理子はそう言う。俺は、そう言う気持ちを理解出来るのかと聞いた。
『う~ん。女の気持ちからしたら、よくわかんないかな? でも、焼き餅焼いてくれるのは嬉しいかも』
そんな風に言う優理子。俺は、優理子の胸を見ていた。昔よりも太ったせいで大きくなった胸。多分、Eカップとかあると思う。この胸を、他人に揉まれている状況……。それを想像すると、強い嫉妬を感じてしまう。同時に、なぜかわからないほど、興奮も感じてしまう。

『パパ、なに想像してたの? なんか、私のおっぱい見てたでしょ?』
優理子は、小悪魔っぽい顔になっている。優理子のこんな表情は、もう長いこと見た記憶がない。俺は、ドキドキし始めていた。そう言えば、もう何年も優理子とセックスをしていない。子供が大きくなってきたこともあって、気がついたらそうなっていた。
俺は、正直に想像して興奮したと告げた。
『へぇ、そうなんだ……。そう言う性癖あるんだね……』
優理子は、急に真顔になった。俺は、自分でもよくわからないと告げた。すると、優理子は急に俺の股間を見ながら、
『パパ、本当に興奮してるね。なんか、恥ずかしくなってきちゃった』
と、言う。頬をほんのり赤くして、恥ずかしそうに言う優理子に、俺はドキドキしてしまった。昔の、恋しているときに戻ったような気持ちだ。

『じゃあ、正直に言っちゃおっかな……』
優理子は、少し緊張した顔で言う。俺は、何を言い始めたのかと思ってドキドキした。
『怒らない?』
優理子が子供みたいなことを言う。俺は、約束出来ないと思いながらも、怒らないと言った。
『さっきの話……行ったことあるんだ。本当は。昔の彼氏と……』
優理子は、緊張した顔で言う。俺は、声も出せずに固まってしまった。

『あっ! でも、変なことはしてないよ。ただ見ただけだよ!』
慌てて言う優理子。俺は、本当かと聞いた。
『本当だよ。でも、すごく興奮した……』
優理子は、そんな風に言う。そして、色々と説明をし始めた。
『奥さんが他の人にエッチされてて、旦那さんが悲しそうな顔してたの。でも、泣きそうな顔なのに、オナニーしてて……。奥さんも、旦那さんに謝りながらすごく気持ちよさそうにしてた……』
優理子は、話しながらも少し興奮しているようだ。俺は、本当に何もなかったのかと聞いた。

『う、うん……。あのね……おっぱい出して見られた』
そんな風に言う優理子。モジモジしているが、興奮しているようにも見える。俺は、驚きながらもそれだけなのかと聞いた。
『私のおっぱい見ながら、オナニーしている人がいた……。それでね……手で手伝ってあげたの』
優理子は、迷っているような感じで告白する。俺は、予想外の告白に激しく動揺してしまった。そして、動揺したせいかわからないが、ついイカせたのかと聞いてしまった。
『えっ? フフ。そんなことが気になるんだね。うん。イカせちゃった。すっごく飛んだから、手だけじゃなくておっぱいや服にもかかっちゃった』
優理子は、イタズラっぽく言う。俺は、言葉も出なかった。

その夜、久しぶりにセックスをした。優理子の方から誘ってきたような感じだった。
『フフ。すごく固いね。そんなに興奮してる? 私が、他の人のおちんちん握ったの想像しちゃってる?』
優理子は、そんな風に言いながら俺のペニスを握る。俺は、カップル喫茶に行ったのはその一回だけだったのかと聞いた。
『うん。一回だけだよ。だって、その彼とはすぐ別れちゃったし』
優理子は、そんな説明をする。でも、優理子はさっきも最初はカップル喫茶になんて行っていないと言った。なので、本当に一回だけだったのか信じられない気持ちもある。

俺のそんな気持ちも知らず、優理子は俺のペニスをしごき始めた。久しぶりの刺激に、驚くほど簡単に射精感が高まってしまう。
『パパの、もう出ちゃう? そんなに興奮してる? 私が他の誰かのオナニーを手伝ったの、そんなに興奮しちゃう?』
優理子は、まるで言い聞かせるようにしながら俺に話しかけてくる。俺は、否定しようとしても出来ない。頭の中は、優理子が他の男のペニスをしごいている姿でいっぱいだ。

『パパも、見たいって思ってる? 実際に、自分の目で見てみたいって思ってる?』
優理子は、ニヤニヤしながら言う。本当に楽しんでいるようにしか思えない顔だ。俺は、優理子が他の男のペニスをしごいている姿をイメージしながら、あっけなく射精をしてしまった……。

『あっ、出たっ、フフ。すごい、いっぱい』
優理子は、射精を続ける俺のペニスをしつこくしごき続ける。俺は、あえぐような声を出しながら、強すぎる快感に震えていた……。

優理子は、この日を境にこんなプレイをしてくるようになった。俺も、優理子が他の男とセックスをすることまで想像するようになっていた。
必死で腰を振りながら、優理子にキスをする。優理子は、声を押し殺しながら舌を絡めてくる。子供達が起きないように、俺も腰の動きを調整し続ける。あまり音や振動を立てると、起こしてしまう……。そんな気持ちだ。

『想像してる? 他の人に抱かれてる私を……』
優理子は、同じように声を抑えながら言ってくる。俺は、想像していると答えながら腰を動かし続ける。
『パパとするよりも感じたら、怒る?』

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友達と飲んでて聞かされた、寝取りに関するモヤモヤした話

友達同士の話なんですが良いですかね?

昨日友人Aと呑んでて聞いちゃった話なんですが、吐き出させて下さい。

大学卒業して2年ぶりぐらいなんだけど、久し振りにAと呑みに行きました。

共通の友人の結婚式があって、俺もAも2次会とか嫌だったんで、フケようかって。

大学時代もそんなに仲の良い友人でも無かったし、なんつ~か社交辞令ってノリでした。

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[ 2021/06/30 19:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

いちかが、お客さんとラブホテルでアダルトグッズを使って不倫をしている……。それは、あまりにも衝撃的な事実だった。失神するまでオモチャで責められてしまったいちか……。あんなにも感じる姿は、当然ながら僕は見たことがない。

いちかは、画面の中でフェラチオを続けている。角度的に、表情も見えている。本当に情熱的に、一生懸命に岩田のペニスを口で奉仕し続けるいちか。舌を絡みつかせ、睾丸を手で触ったりしながら責め続けている。


『本当に、大きい。やっぱり、岩田さんのおちんちんが一番好き』
いちかは、うっとりとしたような口調で言う。
「さっきのディルドよりも?」
『うん。でも、ディルドも好き』
笑顔でおどけたように言ういちか。ベッドの端に映っているディルドは、本当に馬鹿げたくらいに大きい。いくら経産婦とは言え、あんなに大きなものが簡単に入るのだろうか? 僕は、いちかが岩田と頻繁にデートをしているのではないか? オモチャを使っていちかの膣を拡張してきたのではないか? そんな邪推をしてしまう。

いちかは、本当に熱心にフェラチオを続ける。荒い息遣いも聞こえている。岩田のペニスをくわえているだけで、快感を感じているように見えてしまう。
口を大きく開けてくわえ込んでいくいちか。喉の奥の方まで届いているように見える。いちかは、たまにえづきながらも岩田のペニスをなるべく奥の方までくわえ込む。頬をキュッとすぼませ、バキュームしながらそんな事を繰り替えると、岩田のペニスがさらに大きさを増したようになってきた。うねる血管、張り出したカリ首。さっきのディルドよりは小さいが、本当に立派なペニスだと思う。僕は、自分の小さなペニスが恥ずかしくなってしまう。

『あぁ、素敵。好き。岩田さんのおちんちん、男らしいです。もう我慢出来ない。入れても良いですか?』
いちかは、切なげな声でおねだりをする。岩田は、
「良いよ。じゃあ、コンドームつけるね」
と言いながら、手をベッドの上の方のスペースに持って行く。備え付けのコンドームに手を伸ばすと、いちかが彼を強引に仰向けに寝かせてまたがっていく。
「ダメだよ、まだつけてない」
岩田がそう言っても、いちかはそのまままたがってペニスを挿入していく。
『今日は、平気です』
いちかはそう言ってズブズブとペニスを入れて行く。
「だって、昨日はつけたでしょ?」
岩田は、少し不安そうだ。
『良いの。好き。大好きです』
いちかは、そう言って彼にキスをした。そのまま腰をなまめかしく動かし始めると、うめくようなあえぎ声を上げ始めた。昨日は、岩田とはコンドームをつけてセックスをしていた。でも、その後の大学生の童貞くんとは、生セックスをして中出しまで許していた。
僕は、いちかのあまりにも奔放なセックスに足が震えていた。僕が知っているいちかなんて、ほんの一部だったんだなと思ってしまう。

そして同時に、他の男と生セックスをしているいちかを見て、僕の股間は熱を持ったようにいきり立って揺れていた。僕は、こらえきれずにオナニーを始める。寝ているとはいえ、いちかが近くにいるのに我慢出来なくなってしまった僕は、どこかおかしくなってしまったのかもしれない。

少ししごいただけで、あっという間に射精感が高まってしまう。どうしてこんなに興奮するのだろう? どうしてこんなに気持ちいいのだろう? 僕は、自分の妻が不倫をしている場面をおかずにオナニーを続ける。


いちかは、激しくキスをする。情熱的なキスを続けながら、腰を動かし続ける。
『気持ちいい。岩田さんのおちんちん、私の気持ちいいところに当たりっぱなしです。もっと好きになっちゃう。岩田さんの事、大好きになっちゃう』
いちかは、うわずった声で言いながら腰を動かし続ける。本当に気持ちよさそうに、本当に心を込めたようにセックスを続けるいちか。

「僕も気持ちいいよ。いちかちゃん、大好きだよ」
岩田は興奮した声で言う。
『奥さんよりも?』
いちかは、そんな事まで言い始めた。僕は、男性に奥さんがいることに驚いてしまう。そして、それを承知で不倫をするいちかにも、強い驚きを感じてしまう。
ダブル不倫……。いちかは、そんな事をする女性ではないと思っていた。僕がいちかを風俗店で働かせたばっかりに、いちかの倫理観が変わってしまったのだろうか? 僕は、申し訳なさで胸が苦しい。でも、こんな状況でもペニスは荒ぶるようにいきり立ったままだ。

「もちろん。いちかが一番だよ」
岩田は、不倫男の常套句を口にする。それでも、いちかは嬉しそうに、
『フフ。嬉しい……。私もだよ。岩田さんが一番好き』
いちかは、そんな言葉を口にしてしまった……。僕は、ショックで足が震えてしまう。店で言うのなら、リップサービスだと思える。常連を掴むための言葉……そう思えるはずだ。でも、ラブホテルで不倫中に言う言葉は、リップサービスではなく本心なのではないか? と思ってしまう。

「旦那さんとはしてないの?」
『う、うん。してない。岩田さんとしかしてない』
少し口ごもるいちか。
「お店でも? 僕としかしてないの?」
岩田は、少し嫉妬しているような口ぶりだ。
『うん。岩田さんだけだよ』
いちかは、あっさりとウソをついた。僕は、女性の怖さを目の当たりにしながらも、二人のセックスを見てオナニーを続ける。
あっけなくイキそうになりながらも、イクのをこらえる僕。もっと見たい。いちかがどんなことをしていたのか見たい……そんな気持ちだ。

「嬉しいな。いちか、好きだよ。いつも考えてる」
岩田は、感情を込めたように言う。
『私もだよ。いつも考えてる。いつも、抱いてもらいたいって思ってる』
なまめかしく腰を動かしながら、そんな事を言ういちか。そのまま、身体を曲げるようにして岩田の乳首を舐め始めた。腰を動かしながら、岩田の乳首を舐め続けるいちか。岩田は、気持ちよさそうに声を上げる。

いちかは、まるで風俗嬢のようだ。僕は、いちかにこんな風に騎乗位で責められながら乳首を舐めてもらった事なんてない。そもそも、騎乗位自体ほとんどしてもらった記憶がない。

『フフ。岩田さんのおちんちん、もっと固くなった。乳首、気持ちいいですか?』
いちかは、甘えたような声で質問する。
「気持ちいいよ。いちかちゃん、凄く気持ちいい」
岩田は、満足げに言う。人妻風俗嬢をラブホテルに連れ出し、こんな風に奉仕をさせる……男としては、たまらなく興奮するシチュエーションなのかもしれない。でも、寝取られた僕からすると、地獄のようなシチュエーションだ。

『もっと気持ちよくなって。もっと私のこと好きになって欲しい』
いちかは、岩田に夢中になっているように見える。僕は、絶望的な気持ちのままオナニーを続けている。どうしてこんなに興奮するのか、まったくわからない。

「気持ちよすぎるよ。もう、イキそうになってきた。抜かないと、中に出ちゃうよ」
岩田は、少し心配そうだ。やはり、ダブル不倫と言う事で妊娠は気になるのかもしれない。でも、昨日の男の子とのセックスを考えると、今は安全な時期なのだろうか? それとも、こっそりとピルなんかを飲んでいるのだろうか? 考えてみれば、あんな風にお客さんに性的なサービスをしているので、念のためにピルを服用していても不思議ではないような気もする。

『中に出したくないですか?』
いちかは、妖艶な笑みを浮かべながら質問する。その顔は、まさに小悪魔という感じだ。僕は、いちかの違う一面を目の当たりにした気持ちになってしまう。

「そ、それは……でも、平気なの? 安全日なの?」
岩田は、迷っているような感じだ。中に出したい欲と、それはマズいと考える理性。それがぶつかり合っているのかもしれない。僕は、正直見たいと思ってしまった。昨日の童貞くんとのセックスで、いちかが中出しされたとき、僕は不思議なほどの興奮を感じた。もしかしたら、人生で一番の興奮と快感だったかもしれない。
僕は、それをもう一度……そんな風に思ってしまっている。いちかは、小悪魔の表情で、
『さぁ? 妊娠させるのは、怖いですか?』
いちかは、腰をなまめかしく動かしながら質問する。指先で、乳首を触ったりもしている。岩田は、うめきながら、
「それは……マズいんじゃないの?」
と、当たり前のことを口にする。人妻を孕ませるなんて、誰がどう考えてもマズいに決まっている。

『私は、岩田さんので妊娠したいって思ってますよ。中に出されて、受精したい……。岩田さんは、イヤですか?』

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主人の会社の従業員の引っ越しを手伝ったことでケツ穴奴隷に堕ちた私

私は39歳の専業主婦です。
主人は45歳、小さいながらも地元で建設会社を営んでいます。
子どもは男の子が二人、それぞれ高2と小4です。

先日、主人の会社のKさんが引っ越しする事になり、それほど遠くない所なので主人と二人でお手伝いに行きました。
Kさんは主人の会社創設時からいる人で私たち家族とも交流があります。

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[ 2021/06/30 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

セクハラ上司の私が、人妻の部下を強引にものにした

私は社員60名ほどの中小企業の中間管理職をやっております。
私の下には十数名の部下がいます。
一年ほど前に業務の繁忙に伴い、温子が私の下に配属されてきました。
その時ちょうど38歳で制服の上から見ても中々の巨乳であることはわかりました。

顔立ちもはっきりして、30前半ぐらいだと思っていました。
ある時、部屋に入るとちょっとした荷物を床から持ち上げている温子の姿が目に飛び込んできました。

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[ 2021/06/30 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

日記ブログで釣った人妻は酔っ払って簡単にやれたけど、凄い逆襲が待っていた

日記ブログで出会った女のちょっと怖い話。

日記つける習慣があった俺は、日記ブログを始めた。

毎日ささいな出来ことを書き綴っていたんだけど、徐々に日記ブログに人も来るようになり、そしてよくコメントを残してくれる女がいた。

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[ 2021/06/30 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

セックスレスの社長夫人と打ち合わせしている内に、誘われていることに気がついた

この話は私が営業をしていて実際にあったお話しです。
フィクションは入れておりませんので他に公開しないで下さい。
あえて事業者名、登場人物名をふせております。
その人は、人妻でした。
仕事の関係で、相手の会社に行った時、お茶を出してくれた、社長婦人(40代)です。

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[ 2021/06/30 10:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻の目の前でパシリにされた上、寝取られてしまった……

11月から転職したのですが、職場で使えない奴、扱いされています。
本日、思い切って、職場の仲間を自宅に招待して、今飲んでいます。
妻は、5歳下で31歳なんですが、34歳の私の指導係りと売上げNO1の28歳に挟まれて座っていて、
びっくりしたのですが、妻の太ももを触っているんです。
部署内で力のある2人です。私は、どうしたら良いのでしょうか?

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[ 2021/06/30 08:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

まだ新妻なのに、夫を忘れて上司との不倫セックスに狂っています

私は、去年の秋に結婚したばかりの新妻です。
でも見合いで結ばれた夫には、いまひとつ、しっくりとは馴染めません。
それに、勤めていた会社も辞めずに、今でもそこでずっと働いているので、新婚のくせに、家に帰り着くまでは夫の事などほとんど忘れているような生活なんです。

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[ 2021/06/30 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

二人も子供がいる人妻も性欲あるんですね

先月の話だが、33歳、二人の子持ち人妻を寝取った。
前から連絡取り合ってはいたんだけど、お互い暇な時の世間話程度で、
まったく意識したことはなかった。
会ったのも意図的じゃなく偶然。俺は震災で被害受けたあと、
いろいろあって会社辞めて、10月はいろんなとこ一人旅してた。

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[ 2021/06/30 00:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

直之は、恭子がずっとカメラを見ているような視線になっていることに、心底驚いている。バレている? 隠しカメラのことがバレてしまっている? 直之は、顔面蒼白のまま動画を見続けていた。

「そんな人、いるの? なんか、信じられないな」
拓也は、驚いたような顔だ。対面座位で繋がったままの二人。恭子の大きなお腹は、ずっと密着しているような状態だ。破水の心配はないのだろうか? 直之は、そんな心配をしながら画面を見続け、ペニスをしごき続けている。


『パパがそうだったら、見せてあげる? 拓也はイヤ?』
恭子は、腰を微妙にくねらせるように動かしながら拓也に言う。
「え? 見せるって、本気で言ってるの?」
『パパが、寝取られ好きだったらの話だよ』
恭子はおどけたように言う。でも、その視線はカメラの方をしっかりと見つめたままのように見える。

「まぁ、そんなわけないよね。そんな人、いるとは思えないし。それよりも、恭子、愛してるよ」
拓也はそう言って、腰を突き上げるように動かし始める。恭子は、やっと視線をカメラから外し、拓也にキスをする。キスをしながらの対面座位……。直之は、愛し合う二人のセックスを見ながらペニスをしごき続ける。もう、自分は捨てられてしまうのではないか? そんな気持ちになりながらも、夢中でしごき続ける。

『愛してる。拓也、早く赤ちゃん産みたい。拓也の赤ちゃん、抱っこしたい』
恭子は、感情のこもった声で言いながら、夢中でキスを続ける。直之は、わかっていたこととは言え、改めてそんな言葉を聞かされさらに顔色が悪くなる。

「恭子、結婚したい。一緒にいたい」
拓也は、高まる感情を抑えきれないようだ。本心からそう言っている感じだ。
『私もだよ。でも……』
恭子は、悲しそうな顔で言う。
「じゃあ、俺とも結婚してよ。まだ、形だけでも良いから」
拓也は、感情を込めて言う。
『うん。する。結婚する。拓也、愛してる』
恭子は、まっすぐに拓也の顔を見つめながら言う。直之は、すでに自分に対しての気持ちはなくなってしまったのだろうか? と、不安になっていた。でも、そんな不安感すらも快感に変わるのか、射精を我慢出来ないくらいに高まってしまっている。

「恭子、出すよ。中に出すよ。もう、俺しか中に出しちゃダメだからね」
拓也は、そんな風に言いながら腰を上下に動かし続ける。気持ちよさそうにあえぐ恭子。
『うん。もう、拓也だけ。拓也としかしたくない』
恭子は、恥じらうような仕草だ。そして、二人はまたキスをする。激しく腰を突き上げる拓也、恭子の腕が絡みつき、しっかりと抱きついているのがわかる。そして、拓也が思いきり突き上げるようにして射精を始めると、恭子はうめきながら身体を震わせる。直之は、そんな二人の姿を見て射精を始めてしまった……。

全身の力が抜けていくような脱力感。でも、直之はまだ興奮が収まらない。射精しても収まらない興奮に戸惑いながらも、カメラがバレてしまったのだろうか? と、不安を感じていた。

次の日、直之は朝から緊張していた。もしかしたら、恭子が何か言ってくるのではないか? カメラのことを指摘してくるのではないか? そんな心配だ。でも、意に反して何も言ってこない。いつも通りの朗らかで可愛らしい彼女がいるだけだ。直之は、もしかしたら、たまたまだったのかな? と思い始めていた。たまたまカメラの方を見ていただけ……そういうことなのかな? と、思い始めていた。

『名前、本当にもう決めないとね。どうする?』
幸せそうな笑顔で話しかける恭子。直之は、彼女の態度に驚きながらも、話を合わせる。あまりに恭子の態度がいつも通りなので、直之は拓也との不倫なんて本当は存在しないのではないか? 気が狂った自分の妄想なのではないか? そんな風にすら思っていた。

でも、その日の夜も、動画は増えていた。生理がなくなったこともあるのか、拓也と恭子は頻繁にセックスをしている。ほとんど毎日と言っても良いのではないか? それくらいの頻度だ。

画面の中で、恭子は着替えを始める。セクシーなランジェリー姿に着替えていく恭子を見ながら、直之はどうしようもなくドキドキしていた。やっぱり、カメラの方を見る頻度が多い気がする……。直之は、恭子の視線ばかりが気になってしまう。

少しすると、拓也が部屋に入ってきた。特にインターホンを鳴らすわけでもなく、そのまま入ってきた感じだ。二人は、すぐに抱き合ってキスを始める。日に日に会話が少なくなっているような感じだ。言葉を交わさなくても、お互いの気持ちが伝わっている……。直之の目には、二人がそんな風に見えている。

恭子は、すぐに彼のズボンとパンツを下ろしていき、
『フフ。もう大きくなってる。昨日したばかりなのに、嬉しいな。興奮してる?』
と、セクシーなランジェリー姿で話しかける。
「してるよ。本当に、その下着セクシーだよ」
拓也は、興奮しきった顔だ。あんなに毎日のようにセックスをしていても、こんな風に興奮する……。直之は、二人の気持ちは本当に通い合っているんだなと思った。

『もっと興奮して。拓也が興奮してくれるなら、なんでもする』
恭子は、必死な感じだ。高校生の男の子に妊娠までさせられ、アナルまで捧げながらこんなことを言う恭子に、直之は敗北感しか感じなくなっている。

恭子は、フェラチオを続ける。大きなお腹をものともせずに、丁寧に、そして激しく口での奉仕を続けていく。拓也は、気持ちよさそうな顔で、
「恭子、飲んでくれる?」
と、言い始めた。恭子は、
『飲ませて。拓也の飲みたい』
と、興奮しきったような声だ。そして、さらに激しく頭を振りながらフェラチオを続けると、拓也はすぐに、
「出すよ。恭子、愛してる」
と言いながら射精を始めた。軽くうめくような声を上げながら口内射精を受け止める恭子。直之は、こらえきれずに股間をまさぐり始めた。

「まだ飲んじゃダメだよ。見せて」
拓也は、そう言ってペニスを引き抜く。恭子は、大きく口を開けて口内を拓也に晒す。拓也は、
「ヤバい、メチャクチャいっぱい出た。恭子、飲んで」
と、興奮気味に指示をする。恭子は、素直に口を閉じるとすぐに飲み干し始めた。
『フフ。いっぱい出たね。昨日もあんなに出したのに、すぐ溜まるんだね』
恭子は、口の端の精液を手の甲で拭いながら言う。
「そりゃ、恭子がこんな風にしてくれるから、すぐに溜まっちゃうよ。お尻、綺麗になってる?」
拓也が質問すると、恭子は恥ずかしそうに、
『うん。綺麗になってる』
と、モジモジと恥ずかしそうに答える。すると、拓也はすぐに恭子をソファの上で四つん這いにさせる。セクシーなショーツはスリットが入っているので脱がせる必要がないようだ。

拓也は、そのままペニスを恭子のアナルに押しつけていく。射精したばかりなのに、まるで衰えていない感じだ。
『拓也、いっぱい犯して』
恭子は、声を震わせながら言う。アナルを犯されるというシチュエーションに、興奮しきっているような感じだ。

拓也は、そのまま腰を押し込んでいく。スムーズに、ズブズブと入ってくペニス。恭子は、のけぞり気味になりながら、
『うぅあっぁ、あぁ、入ってきた、拓也のおチンポ、お尻に入ってきた』
と、声を震わせながら言う。痛みを感じている様子もなく、あっけなくアナルに挿入されてしまう恭子に、直之は興奮がさらに高まっていく。

「ほら、教えたとおりに言ってごらん」
拓也は、妙に楽しそうだ。
『え? 恥ずかしいよ……』
恭子は、年齢からは想像もつかない程、可愛らしくはにかみながら言う。
「俺を興奮させてくれるんでしょ?」
拓也が少し意地悪っぽく言うと、
『う、うん。拓也のおチンポ、ケ、ケツマンコにずっぽり入ってる。気持ちいいよ』
と、恭子は顔を真っ赤にしながら言う。言い慣れない言葉なので、ぎこちなくなってしまっているようだ。でも、その言葉を聞いて拓也は興奮した顔になった。
「イイね、メチャクチャ興奮するよ。そんなに気持ちいい? 痛くない?」
そんな風に言いながらも、拓也は腰を強く動かし続ける。大きなペニスが、恭子の小さなアナルを出入りし続ける。
『気持ちいいよ。拓也のおチンポ、本当に気持ち良いの。ねぇ、もっとして。もっと強く。そうっ、あっ、アンッ、うぅっ、気持ちいいっ! もっとしてっ! もっとケツマンコ犯してっ!』
恭子は、興奮しきった声で叫ぶ。拓也は、嬉しそうに腰を動かし続ける。若すぎる恋人を興奮させるために、卑猥な言葉を口にする……。直之は、恭子の必死すぎる行動にさらに興奮が増すのを感じる。
「そんなに気持ちいい? パパさんに見られたい? アナルでもイキまくってる姿、見てもらいたい?」
拓也は、サディスティックな顔で言う。恭子はそんな風に言われ、さらに顔をとろけさせる。
『ダメ、見られたら離婚されちゃう』

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[ 2021/06/29 23:29 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

僕が浮気したことがきっかけで、彼女がイボチンで失神アクメにハマってしまった

僕の彼女はかわいい。学校で目立つような美女はないが、に埋もれたダイヤの原石よのうに、隠れた魅力のある女性だった。

何より魅力的なのは蛭のように艶のある厚い唇だ。思春期の僕にはあまりに刺激的すぎて、いつもどうやって彼女の唇を奪うかを妄想するのだった。

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[ 2021/06/29 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

飲食経営者なんて水商売の男に寝取られた俺

俺は25歳サラリーマンで彼女は20歳の女子大生。

しかし、付き合っている彼女がNTRそう・・・
俺の彼女を奪おうとしている男は、超イケメンな31歳の飲食店経営。

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[ 2021/06/29 19:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

熱くて窓を開けていたら、レイパーに夫の横で寝取られた

先日の出来事で主人には未だに話せないままになっていることがあります。6月に台風が来た時の夜中の話しです。
前日の夜は主人も早く帰宅し、早々に食事を済ませ二人ともあまりお酒を飲めないので、テレビを見たり二人ともお風呂を済ませていました。

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[ 2021/06/29 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

電車の中でハイエナ痴 漢をした相手は兄貴の婚約者だった

朝の通勤ラッシュで、会社に行くのは、だるいと思いつつ俺の唯一の楽しみは、ハイエナ痴 漢だ。

常連の痴 漢達の近くに陣取って痴 漢されている女達に手を伸ばしてオッパイ・おしり・マンコを触るいわゆる卑怯者です。

誰かが、痴 漢をしていないと触れなくて一人では、痴 漢する勇気がありません。

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[ 2021/06/29 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

収入が減った私は、妻がエロ社長に中出しされるのを止められませんでした

私は中小企業で営業課長をしている45歳のサラリーマンです。
娘も去年他県の私立大学に合格し、1人暮らしをしています。
家のローンに娘への仕送りと出費が多く、妻も昨年からパートで仕事を始めました。
私の会社も景気が良いとは言えず、ボーナスも毎年減少傾向にありました。

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[ 2021/06/29 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ママさんバレーチームとバレーしたら、目の前で着替え始めた

ひょんな事からママさんバレーチームで男女4人チームでバレーをやる事になった。
メンバーのママさんは1人は40歳くらいのちょいポチャ気味の昌子さんで、あと1人は細く背も170cmくらいの47歳くらいの真理子さんでした。

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[ 2021/06/29 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

社交的な妻は、レイパーにも身体も心もを開いてしまった

私41歳、妻38歳。東京近郊の住宅街に住んでいる。
小学校6年と2年の子供がいる。
11月の土曜日、子供達だけ大阪の妻の両親の家に帰して、週末は、私たち夫婦二人だけになった。

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[ 2021/06/29 07:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

僕のせいで母がチンピラ達の肉便器に堕ちた

ぼくが中学の時、隣の家の犬に吠えられ、石をぶつけた事から母の生活が変わりました。そこの住人はチンピラで因縁をつけられて、母はそのチンピラと深い仲になったのです。

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[ 2021/06/29 00:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

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気持ち良すぎるオナホ
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紹介文:寝取られに特化した体験談を紹介しています。

愛する妻や恋人が他の男に本気で堕ちる過程や、他の男に調教されていくところを、なすすべもなく隠し撮りの動画で見るしかない……等です。

愛する嫁が他人に汚されていくのを見て、嫉妬と怒りの中、異常に興奮してしまう自分……後戻り出来ない扉が開きます。

妻、恋人、片思いの相手、すべて寝取られる話なので、NTR耐性のない方はご注意下さい。

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