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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、絵美ちゃんにペニスをくわえられながら優理子が輪姦されているのを見つめている。優理子は生のペニスで貫かれながら、口でもくわえ、両手にも握っている。その横では、あぶれた一人がペニスをしごいているような状況だ。

5人の童貞の男達に好きなようにされている……。そんな、AVや同人漫画のような異常な状況が本当にあるなんて、この目で見ていても信じられない。俺は、いくらなんでも相手が多すぎると思っていた。


『気持ちいい。すごく固くなってる。もうイキそうなの?』
優理子は、口からペニスを吐き出してそんな事を言う。俺は、優理子のそんな態度にドキドキしていた。この前、カップル喫茶で3Pまで経験してしまったが、ちゃんとコンドームをしていた。
今、優理子の膣にはコンドームなしのペニスが入っている。いくらピルを飲んでいても、やり過ぎだと思う。俺は、自分の感情がよくわからないまま、とにかく興奮状態だった。絵美ちゃんは、そんな俺のペニスをフェラチオし続けている。射精しそうな感じも大きくなっている。

「もう、出そうです」
優理子に挿入している男性が、余裕のない声で言う。
『中に出しちゃうの? 人妻の膣の中に出しちゃうの? 夫のいる前で?』
優理子は、妖艶な顔で質問する。両手に握ったペニスをしごきながら、そんな事まで言う優理子……。まさか、こんなにもノリノリで輪姦プレイをするとは思っていなかった。
「そ、それは……」
男性は、そんな質問をされて怯む。すると、絵美ちゃんが俺のペニスを口から出して、
『ダメだよ。もっと無理矢理みたいにしないと。モノみたいに扱って欲しいんだよ。思った通りに、好きなことして良いんだよ。遠慮なんてしちゃダメ』
と、言い始めた。優理子は、その言葉を聞いて見てわかるほど顔がトロンととろけた。興奮しているのが伝わってくる。
男性は、絵美ちゃんの言葉に背中を押されたように腰を激しく動かし始めた。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ! 大きいの、おチンポ大きいのっ!』
優理子は、とろけた顔のままあえぐ。本当に気持ちよさそうだ。
すると、さっきまで優理子にフェラチオさせていた男性が、優理子の口の中にペニスを押し込む。そして、腰を振って優理子の口の中を犯し始めた。
『うぅ~~っ』
うめく優理子。でも、両手のペニスは握ったままだ。そして、男性達は優理子の胸を揉んだりもしている。ぐにゃっと形が変わるほど強く揉んだり、乳首を摘まんだりしている。優理子は、ペニスを口に突っ込まれたままうめきっぱなしだ。

「あぁ、気持ちいい。ダメだ、出る」
膣に入れている男性ではなく、優理子の口をガンガン犯している男性がうめくように言う。そして、そのまま口の中に出すのではなく、ペニスを引き抜いて自分でしごいて射精を始めた。口を開けたままの優理子の顔に、大量の精液が降り注ぐ。ほとんどは口の中に飛び込んでいくが、頬や鼻なんかにも飛び散って降り注いでいく。
「飲んで」
射精した男性は、興奮しきった声で言う。優理子は、顔を精液で汚したまま俺の方を見てきた。絵美ちゃんにフェラチオされていることが申し訳ないと思いながらも、他人の精液で顔を汚している優理子に恐ろしいほど興奮をしてしまう。

優理子は、俺と目を合わせたまま口を閉じ、喉を大きく動かして口内の精液を飲み干してしまった……。他人の精液を飲み干す……。俺は、こんなにも強い嫉妬心を感じたことがないくらいに嫉妬している。

『すごく出たね。気持ちよかった?』
優理子は、精液を飲み干すと男性に声をかけた。男性は、気持ちよかったとか、ありがとうございますとか言っている。すると、優理子の膣を犯している男性も、
「もう出そう」
と、余裕のない声で言い始めた。でも、さっきとは違い、怯むことなく腰の動きを加速する。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、奥に当たってる。パパ、やっぱり奥に当たると気持ちいいのっ』
優理子は、とろけた顔で俺を見つめながら言う。顔に付着したままの精液……。なぜか、俺は美しいなと思ってしまう。

「あぁ、ダメだ、出る、うぅっ」
男性は、そのまま優理子の膣中に射精を始めた。
『あぁ、出てる。パパ、中に出されちゃってるの』
優理子は、とろけた顔で俺に話しかけてくる。その顔は、快感と罪悪感でゴチャゴチャになってしまっているように見える。うめきながら射精を続ける男の子……。そして、射精を終えるとすぐに優理子の上からどいてしまった。
ペニスが抜けた途端、一気にあふれ出す精液。本当に量が多い。俺は、優理子の膣から溢れ出る他人の精液を見ながら、絵美ちゃんの口の中に射精を始めてしまった。軽くうめきながら射精を受け止める彼女……。出されたそばから飲み込んでいるみたいだ。
こんなに若くて可愛い子に、精液を飲んでもらう……。俺は、強い喜びを感じている。

優理子は、少しグッタリしているように見える。でも、あぶれていた男性がすぐに優理子の膣にペニスを入れた。
『あぁっ、すごいっ、このおチンポも固いっ』
とろけた顔になる優理子。男性は、
「あぁ、すごい……気持ちいいです」
と、早くも余裕のない声で言いながら腰を動かし始めた。左手にペニスを握らせていた男性が、入れ替わるように優理子の口のペニスを突っ込み、腰を動かし始める。射精を終えた男性はプレイを中断することなく優理子の胸を触ったり、優理子の手にペニスを握らせたりしている。

これでは、本当に輪姦みたいだ。優理子が、まるでモノとして扱われてしまっている……。
『うぅっ、うぅ~~っ、うぅっ!』
うめく優理子。嫌がっているような感じはない。むしろ、手で激しく男性達のペニスをしごき続けている。

絵美ちゃんは、
『良いなぁ~。私も早く回して欲しい』
と、羨ましそうに言う。絵美ちゃんみたいに可愛くて若い女の子が、そんな願望を持っていることに驚いてしまう。すると、絵美ちゃんは俺にまたがってきた。
『優理子さんが満足するまで、このおチンポで楽しみますね』
そんな事を言いながら俺のペニスを挿入してしまった。当たり前のようにコンドームなしで挿入してしまう彼女……。俺は、思わず平気なのかと聞いてしまった。
『平気ですよ。でも、ピルは飲んでないんです。その方が彼も興奮するし、私もゾクゾクしちゃから』
発情した顔で言う彼女に、俺はさらに質問した。
『だって、もしかしたら妊娠しちゃかもって方が、スリルがあるでしょ? それに、生のおチンポの方が、いっぱいこすれて気持ちいいの』
絵美ちゃんは、そんな事を言った。男性がコンドームなしの方が快感が強いのはよくわかるが、女性も同じだと言う事に驚いてしまう。

『うぅ~~っ、うぅぅ!!』
優理子は、大きくうめく。口の中を大きなペニスで犯されながら、快感にうめきっぱなしになっている優理子は、本当に淫乱に見える。男性達は、思い思いに優理子の膣や口、手や足まで犯している。

優理子の口を犯していた男性が、うめきながら射精を始めた。でも、彼は優理子に精液を飲ませることよりも、顔をドロドロに汚すことの方に興味があったみたいだ。勢いよく顔にかかっていく精液。優理子の顔は一瞬で精液でドロドロになる。
『あぁ、すごい、熱くて臭いの』
顔中を精液まみれにされて、優理子はうめくように言う。その表情も声も、発情したように興奮しきっている。すると、優理子に手でしごかれていた男性も、慌ててペニスを握ってしごきながら射精を始めた。一直線に優理子の顔に飛び散る精液。優理子の顔は、さらに精液にまみれていく。
『あぁ、こんな、パパ、見てる? ザーメンまみれにされてイキそうなの』
うわずった子で言う優理子。本当に、強い快感を感じている顔だ。優理子は、顔中精液まみれのままあえぎ続ける。膣に挿入している男性も、ぎこちない動きながら激しく腰を振り続ける。
こんな形での童貞卒業は、どんな気分なんだろう? あまりに異常な童貞卒業の仕方に思えてしまう。
「あぁ、ヤバい、出る、中に出しますっ!」
男性は、そう言って優理子の膣中に射精を始めた。うめきながら中出しを受け止める優理子。
『あぁ、イクっ、うぅっ、パパ、中に出されて気持ちいいのっ』
優理子は、俺の顔を見つめながら身体を震わせている。中に出していた男性は、そのままペニスを引き抜いた。

溢れ出る精液。優理子は、こんな短時間で経験人数が二人増えてしまった。しかも、中出しまでされて……。俺は、ドキドキしながら優理子を見つめる。絵美ちゃんは、俺にまたがったままずっとニヤニヤしている。
『良いの? これ以上回されたら、戻れなくなっちゃうよ。出されても出されてもハメられて、失神してもまだオモチャにされるの。快感で目が覚めて、目が覚めた瞬間にイクの。あんなの経験したら、もう普通のセックスなんてただのお遊戯になっちゃう』

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

優理子は、いつになく激しく舌を使ってくる。俺も、夢中で優理子の舌に舌を絡め続ける。でも、優理子はこんな状況でも腰を振り続けている。俺は、優理子とキスをしながら結合部を覗き見た。
コンドームのついた太いペニスが、優理子の膣を出入りしている。本当に太い。あんなに太いペニスが入っているのに、優理子は激しく腰を使い続ける。裂けないだろうか? 痛くないのだろうか? そんな事ばかりを考えてしまう。



「すごい、さっきより締まってきた。旦那さんとキスしながら他の男のチンポをくわえ込むなんて、悪い奥さんですね~」
優理子に挿入している男性は、ニヤけながら言う。俺は、自分の嫁の膣の感想を他の男から聞かされていることに、嫉妬や怒りのような感情を感じる。でも、さっきから俺のペニスは暴発しそうになっている。手も触れていないのに射精しそうになるなんて、我ながらどうかしていると思う。

うめきながらキスを続ける優理子。すると、俺の腕を掴んできた。俺は、手をつなぎたいのかなと思って手をつなごうとするが、優理子は俺の手首を握って自分のお腹に誘導していく。俺は、優理子の意図がまるでわからない。でも、手の平が優理子のヘソのあたりに触れると、優理子の意図が明白になった。

ペニスが動いている感触……。それが、伝わってくる。そして目をこらすと、ペニスの出し入れにあわせて優理子のお腹が微妙に動くのがわかる。
まさか、ペニスの動きが見えるとは想像もしていなかった。それほど大きいペニスと言う事だ……。少し太めの優理子でもこんなにわかると言う事は、痩せた女性だったらもっとペニスの動きがハッキリと見えるのだろうか? と、そんな事を思ってしまう。

すると、優理子がキスをやめて、
『パパ、わかるでしょ? このおチンポ、ここまで届いているの。もう、さっきからずっとイッてるよ。パパとキスしながら、他の人のおチンポでイカされちゃってるよ』
と、泣きそうにも見えるような顔で言ってきた。俺は、屈辱や敗北感にまみれながらも、そんなに気持ちいいの? と聞いてしまう。

『ゴメンね、気持ちいい。パパが見てると、もっと感じちゃう……。さっきから、おチンポ子宮に密着してるみたい……。頭が真っ白になっていくの』
優理子は、あえぎ声交じりに言う。腰は動き続け、湿ったような音も響く。
「旦那さんのじゃ、届かないの?」
優理子に挿入している男性が、そんな事を言う。勝ち誇ったような、イヤな態度だ。
『う、うん。届かないです……』
優理子は、申し訳なさそうな感じで答える。
「そうなんだ。こんなに奥が感じるのに、責めてもらえないなんて物足りないね」
男性は、イヤな笑い方をしながら言う。俺は、悔しくて泣きそうな気持ちだ。すると、優理子が急に俺のペニスを握ってきた。
『パパのも、カチカチ。もっと気持ちよくなって』
そんな風に言いながらペニスをしごき始めた優理子は、さらに顔が発情したようになっている。このシチュエーションで、本当に興奮してしまっているようだ。

俺がいるから興奮する……。それは、俺への愛が深いと言う事だと思いたい。でも、本当に愛しているのなら、他の男とセックスしても感じないように頑張るものではないか? そんな風にも思う。

『パパ、気持ちいい。このおチンポ、本当に気持ち良いよ。ゴメンね、もう夢中になってる。もっと気持ちよくなりたいって思ってる』
優理子はそんな風に言いながら、腰をガンガン使う。他の男の上で腰を振りながら、俺のペニスをしごく……もう、俺はどうしたら良いのかわからなくなってしまう。普通に考えれば、とめるべきだと思う。でも、どうしてもとめる事が出来ない。

ふと気がつくと、部屋の入り口には他の男性が3人覗いていた。声をかければ、あの3人も喜んで優理子を抱くのだと思う。でも、さすがにもう無理だ。俺の心が限界だ。今日だけで、男性経験が3人も増えてしまった……。

『イクっ、イクっ、パパごめんなさいっ、イクっ! うぅあぁっ!!』
優理子は、うめくように叫びながら身体を震わせる。俺は、握られたペニス越しにその身体の震えを感じながら、あっけなく射精をしてしまった。

荒い息遣いで動きを止めた優理子。さすがに限界なのかもしれない。すると、男性が腰を突き上げるように動かし始めた。
『ダメッ、もう無理っ! あっ、あんっ、あぁっ、子宮壊れる、壊れちゃうっ』
優理子は、あえぎ声と言うよりは泣き声をあげ始めた。男性は、
「ほらほら、もっと感じて。旦那さんの見てる前で、他人棒でイキまくって!」
と、煽るように言う。本当に楽しそうで、気持ちよさそうだ。旦那の見ている前で、奥さんを徹底的にイカせる……。それは、雄としては最高のシチュエーションなのかもしれない。

『もうダメ、ダメなの、イキすぎておかしくなる。パパ、助けて、もうダメ、あぁ、あっ、あっ、あぁ~~~っ、イクっ! おぉおっ! おぉおお゛っ! イグぅっ!』
優理子は、甲高い声と野太い声が入り交じり始めた。こんな風にリアクションする彼女を、見たことがない。俺とのセックスでは、最高の快感は味わえない……そういうことなんだろうなと思う。

『もうイッてっ! お願いしますっ! イッてっ! 出してっ! 壊れちゃうっ! オマンコ壊れちゃうのっ!』
優理子は、叫ぶ。すると、男性はスパートをかけ始めた。
「ほらほら、もっとイッてっ! 旦那の見てる前で、イキ狂って!」
優理子は、全身に力が入り始めた。背中ものけ反りっぱなしになっているし、目の焦点も怪しい。そして、男性が射精を始めると、優理子は痙攣する感じで身体を震わせ、男性の身体に倒れ込んでいった。

男性は、そのまま優理子の顔を強引に自分の方に移動させ、キスをし始めた。優理子は、無抵抗でキスを受け続ける。舌を差し込まれても、グッタリと動かない。でも、優理子の方から舌を絡めるようなことはしていないようだ。

優理子は、まだ俺のペニスを握ったままだ。そして、
『パパ、いっぱい出たね。興奮した?』
と、弱々しい感じで聞いてくる。俺は、黙ってうなずいた。
『良かった。じゃあ、そろそろ帰ろうよ。もう、疲れちゃった』
優理子はそう言って立ち上がると、寝転がったままの男性を振り返りもせずにシャワーブースに向かっていった。慌てて追いかける俺。男性陣が、お礼を言ってくる。単独男性にしてみれば、セックスにありつけたので文句はないのだと思う。俺は、多少の優越感を感じながらも、やっぱり敗北感を感じてしまっていた……。

シャワーを浴び始めると、
『パパ、すごく興奮してたね。寝取られ性癖、酷くなっちゃったんじゃない?』
と、俺のペニスを洗いながら言ってくる優理子。俺は、そんな事はないと否定する。でも、否定しながらもその通りだなと思っている。

俺は、優理子も興奮してたし感じてたよね? と聞いてみた。
『……うん。あんな風に大勢が見てる前で2人にされちゃったら……。ドキドキして興奮したよ。ダメって思っても、どんどん気持ちよくなっちゃった』
優理子は、申し訳ないという顔で言う。俺は、本当はどう思っているのだろう? と考えていた。絵美ちゃんみたいに、もっと回されたかったのではないか? 中に大量に注ぎ込まれたかったのではないか? そんな悪い想像ばかりが大きくなってしまう。

『ねぇ、パパはまた来たいって思ってる? フフ、思ってるよね? 顔見ればわかる』
優理子にそんな風に言われてしまった。でも、図星だ。俺は、すでに次の事を考えてしまっていた。俺は、黙ってうなずく。そして、優理子はどう思っているのかと質問した。
『私も……来たいって思ってる。また、さっきみたいにされてみたい』
荒い息遣いのまま優理子が言う。俺は、絵美ちゃんみたいにされたいの? と聞いた。長い沈黙が始まる。シャワーの音だけが響く。

『うん。あんな風にされたい』
優理子は、きっぱりと言った。輪姦中出しプレイ……。俺は、さすがにそれはマズいと思ってダメだよと言ってみた。
『本当にそう思ってる? おちんちん、こんなになってるよ。想像して、興奮してるでしょ?』
優理子は、俺のペニスを握りしめながら言う。俺は、否定も肯定も出来ないままうつむいてしまった。

その後は、気まずい沈黙のままシャワーを浴びる。そして、着替えを終えるとママさんに挨拶をしてカップル喫茶を後にした。

車の中でも、会話は少ない。そして、息子達を迎えに行き、帰宅した。はしゃぐ息子達の前で、俺は申し訳ない気持ちになってしまった。自分の両親がこんな異常なプレイをしていると知ったら、どうなってしまうのだろう? 

そして、就寝の時間になると、優理子は俺に抱きつきながら、
『今日は、ごめんなさい。あんなに感じちゃって……。パパの前だから、絶対に気持ちよくならないって思ってたのに……』
と、泣きそうにも見えるような顔で言い始めた。俺は、謝る必要はないと言った。そして、本当に興奮したし、優理子を愛していると言う気持ちが強くなったと告げた。

『変なの。自分の嫁さんを他人に抱かせて、愛が深まるなんてね』
優理子は、上機嫌だ。俺は、とりあえず良かったのかな? と、思いながら寝た。

それから、しばらくは何も変化のない日々を過ごした。セックスをしたいなと思いながらも、息子達が気になってセックスまでには至らない。でも、嫁は手や口でしてくれる。しかも、あの時のことを話しながら……。

『パパの、すごく固いよ。固さだけなら、この前の人たちより上かも』
そんな事を言いながら、俺のペニスを握ったりしごいたりする優理子。
『でも、大きさは小さいね。握ると、隠れちゃうもんね。この前の人たちは、握っても半分くらいはみ出てたよ』
優理子は、挑発的な顔で言う。俺は、悔しい気持ちを堪えながら、黙って手コキを受け続けた。優理子は、挑発的な顔と興奮した顔が入り交じるような顔のまま、
『パパのじゃ、この前みたいには感じないかも。もう、パパのよりも気持ち良い物があるってわかっちゃったから……』
と、言ってくる。俺は、そんな風に言われながら手コキをされ、もうイク寸前だ。寝取られ性癖を刺激されながら手コキをされると、自分でも笑ってしまうくらいに早く果ててしまう。

『もう出ちゃうの? ダメだよ。もっと我慢して。そうだ、今度、絵美ちゃんみたいなことされたいな』

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清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、画面の中の出来事がどうしても信じられなかった。口の周りをよだれと精液でドロドロにしたまま、大きすぎるペニスをくわえているのはのぞみで間違いない。
僕と出会う前ののぞみ……。僕の知らない頃の彼女だ。でも、あまりにも僕の知っているのぞみとは違う。恥ずかしがりで、ほとんど真っ暗にしないと服を脱ぐことも恥ずかしがる……そんな彼女しか知らない僕は、あまりのショックに思考が止まってしまっているような感じだ。


『早く大っきくなって。早くハメて欲しい』
射精して小さくなったペニスを、必死で大きくしようとフェラチオし続ける……。感じさせようというフェラチオではなく、強制的に勃起させようとしているような感じでバキュームをしたりしている。

50がらみの男性は、
「いやいや、さすがにすぐは無理だよ。もう、歳だし。そこに寝てごらん。おチンポじゃなくてもたっぷりイカせてあげるから」
と、妙に自信たっぷりに言う。のぞみは、
『フフ。いっぱいだよ。狂うくらいイカせてね』
と、興奮したような声で言う。寝転がったのぞみは、指示もないのに脚を拡げた。薄いヘア、白い肌。とても綺麗だなと思う。多分、今よりもかなり若いせいか、幼い印象も受ける。

「すごいね、溢れてしたたってるよ」
男性は、のぞみのアソコを見てあきれたように言う。そして、男性は手を伸ばしてカメラを手にとると、のぞみのアソコをアップで撮し始める。
『恥ずかしいよ。そんなの撮らないでよ~』
のぞみは、恥ずかしそうに言う。でも、口で言うだけで抵抗はしない。のぞみは脚を拡げたままだし、膣周りも丸見えだ。男性が言うとおり、のぞみの膣は蜜が溢れてしたたりそうになっている。
「すごいね、濡れやすいんだ」
『そんな事ないよ。大っきいおチンポくわえてると、こうなるだけだよ』
のぞみは、はしたない言葉を言い続ける。そればかりか、自分で膣を拡げ始めた。
『ねぇ、早くハメてよ。もう我慢出来ない』
のぞみは、本当に焦れきったような声をあげている。男性は、
「ごめんごめん、まだ勃起してないよ。じゃあ、舐めるよ。おじさん、舐めるの上手いからさ」
そんな風に言いながら、のぞみの膣に顔を近づけていく彼。途中でカメラをのぞみに手渡した。のぞみは、自分が舐められるところをアップにして映し続ける。舌がクリトリスに近づくと、のぞみは自分でクリトリスの包皮を剥いた。剥き出しになったクリトリスに舌が触れると、のぞみは可愛らしい声であえぎ始める。

『気持ちいい。おじさん、ホントに上手じゃん』
のぞみは、ギャルっぽいしゃべり方をしている。こんな感じでしゃべるのぞみを、僕は見たことがない。男性は、のぞみの膣周りを舐め続ける。カメラは、男性の舌技をずっと撮し続けている。強弱をつけたり、焦らしたり噛んだりするのをずっと撮している。

『あぁ、ホントに上手、イキそうだよ。おじさん、イッても良い?』
のぞみは、甘えたような声で言う。
「まだダメ。もっと我慢してからイッた方が気持ちいいから」
男性は、そんな風に言いながら舐め続ける。のぞみは、僕とセックスしているときよりも大きな声であえいでいる。本当に気持ちよさそうだ。

『あぁ、イク、イクっ、クリイクっ!』
のぞみは、あっさりとイッてしまった。プリッとした膣周りの肉、白くて張りがあるように見える。やっぱり、かなり若いときの動画のような感じがする。
『おじさん、まだおチンポ大っきくなってないの? 我慢出来ないよ。指でも良いからハメて』
のぞみは、切なげに言う。焦れきった声だ。
「じゃあ、良いのあるから出すよ」
そう言って、男性は自分のカバンを手に取る。そして、中から大人のオモチャを取り出し始めた。
『フフ。そんなの持ってきたんだ。おじさん、ヘンタイだね』
のぞみは、妙に色っぽい声になっている。期待に声が震えているようにも感じる。

『えっ! そんな大っきいのあるんだね』
のぞみが驚いた声で言う。男性は、ディルドを3本取り出した。大きさが違う3本だ。一番小さいのでも、僕のよりもかなり大きい。一番大きいのは、子供の腕くらいあるのではないかというサイズだ。実際に使うものではなく、ディスプレイするものだと思う。

「うん。もっと大きいのもあるけど、今日は人妻相手じゃないからね」
男性は、そんな風に言う。
『若い子が好きなんじゃないんですか?』
「どっちもイケるよ。人妻が、旦那より良いって言うのがたまんないんだよね~」
男性も、かなりの異常性癖のようだ。
『じゃあ、まずはこっちでして。これくらいなら、たまに経験あるから』
そう言って、真ん中のサイズを指さした。でも、真ん中のサイズと言っても、かなりの大きさだ。男性のペニスと同じくらいか、少し大きいかもしれないくらいのサイズだ。

「じゃあ、脚拡げてごらん」
そう言って、男性はディルドを手にした。のぞみは、言われるままに脚を大きく拡げて挿入を待つ体勢になる。一体、この二人はどういう関係なのだろう? 募集していたという言い方から、出会い系的な物を使ったのだと思う。気になるのは、金銭的なやりとりがあるかと言うことだ。援助交際……そんなことをしていたのだろうか? 僕は、今の幸せが音を立てて崩れていくような感覚に脚が震えてしまっている。

男性は、ディルドをのぞみの膣に押しつける。そして、こすりつけるような動きを始めた。
『うぅあぁ、大きい……。すごく固い。こんなのハメられたら、すぐイッちゃうよ』
のぞみは、甘えたような声で言う。もう、入れて欲しくて仕方ない……そんな気持ちが出過ぎなほど出ている。

『ねぇ、早くハメて。もう準備出来てるよ』
そんな風にねだるのぞみ。
「じゃあ、おねだりしてごらん」
ニヤニヤしながら男性が言う。のぞみは、それもビデオで撮り続けている。
『おじさん、早くハメて下さい。のぞみのオマンコに、ぶっといオモチャを突っ込んでイカせて下さい』
のぞみは、自分で膣口を拡げながら言う。ピンク色の膣肉がうごめいているのもわかるし、蜜が溢れ出てくるのが見える。

男性は、ディルドを挿入し始めた。スリムな体型ののぞみ……とても入るようには思えない太さだ。でも、なんの抵抗もない感じでディルドが入っていく。
『うぅあぁ、太い。すごく固いよ。ゴリゴリこすれてる』
のぞみは、嬉しそうに言う。この時点で、すでに声がとろけかかっているように見える。
「あっさり入っちゃったね。動かすよ」
男性は、嬉しそうにディルドを動かし始める。のぞみは、痛がる素振りもなくすぐにあえぎ始めてしまった。気持ちよさそうに、大きな声であえぐのぞみ……。大人のオモチャまで経験していたなんて、やっぱりこの目で見ても信じられない。
『気持ちいい。ヤバい、すぐイッちゃう。ねぇ、もっと奥に強くしてっ!』
のぞみは、激しくあえぎながらさらにおねだりをする。この時、のぞみは何歳だったのだろう? 大学生? 高校生? 映像はHD画質っぽいが、今どきのスマホよりも画質が悪い気がする。

「良いねぇ、こんな淫乱な女子大生、見たことないよ」
男性は、僕の疑問に答えるようにそんな事を言う。6~10年前ののぞみ……。僕が知らないのぞみだ。
『そんな事ないです。今どき、みんなこんな感じですよ』
のぞみは、あえぎながら答える。
「そうなの? のぞみちゃんが特別かと思ったよ。ほら、自分でクリも触ってごらん」
ディルドを動かしながら指示をする彼。のぞみは、言われるままに指でクリトリスをまさぐり始めた。自分自身で撮影をしながらクリトリスまでまさぐるのぞみは、淫乱そのものだ。

『気持ちいい。ヤバい、イキそう、イクっ、うぅっ、乳首も触ってっ!!』
のぞみは、さらに淫乱なおねだりをする。男性は、ディルドを動かしながらのぞみの乳首を指で摘まみ始めた。
『うぅっ!! イクっ、イグッ、ウグゥッ!!』
のぞみは、また激しくうめいて身体を震わせる。とろけきった声は、本当にわいせつな感じがする。すると、男性はディルドを引き抜いた。
『ダメぇ、抜いちゃダメだよ』
のぞみは、切なげな声をあげる。
「もう、ガチガチになったから入れるよ」
男性は、そう言ってのぞみの膣にペニスをあてがう。本当に、生でしてしまう……。僕は、ドキドキしていた。出会い系で知り合ったおっさんと、生ハメまでしてしまう? リスクが高すぎる気がする。
『ハメてぇ。おチンポ早くハメて下さい』
のぞみは、とろけた声でおねだりをする。欲しくて仕方ない……そんな声だ。
「本当に良いの? 生ハメしちゃうよ?」
男性は、さすがに躊躇があるみたいだ。
『そんなの聞かないで。当たり前みたいに生ハメしてくれないと、興奮しないよ。のぞみのオマンコ、オナホ扱いして下さい』
のぞみは、ビックリするようなことを言う。僕が知らないだけで、のぞみはセックス依存症的なヤツなのだろうか? 僕がそんなことを考えていると、男性はペニスをそのまま生で挿入し始めてしまった。
『うぅあぁ、おチンポ来たぁ。やっぱり、本物が良い』
のぞみは、すぐにとろけた声になる。そして、指示もないのに再び自分でクリトリスをまさぐり始めた。一気に腰を押し込んでしまった男性。すでに、生ペニスが根元まで入っているのがわかる。

『ヒィうぅ、おチンポ入ってるぅ。生のおチンポが、子宮にギュッてなってるよ』
のぞみは、とろけた声で言う。正直、こんなさえない男がのぞみとセックスをしていることだけでも信じられない。しかも、生ハメだ。この男がのぞみくらいの美少女と生ハメセックスをしようとしたら、10万は用意しないとダメなのではないか? そんな気がする。

「あぁ、すごいね。絡みつく。のぞみちゃんのオマンコ、本当に気持ち良いよ。名器だね」

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※なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました7(転載禁止)

前回の話

玲奈と高山さんとのセックスは、ますます激しくなる。玲奈は、夢中で腰をこすりつけるように動かしながら、私を見つめる。私は、さっきの会話で涙が出ているはずだ。情けない気持ちになりながらも、どうしても興奮が収まってくれない。

『あなた、泣かないで。これからも、いっぱい見せてあげるから。高山さんとのセックス、いつでも見せるから』
玲奈はそう言って私にキスをしてくれる。激しく舌を絡ませてくる玲奈に、私は快感が高まっていく。でも、玲奈の唇を通して玲奈の腰の動きが伝わってくるようで、私は屈辱や嫉妬を感じてしまう。


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[ 2021/08/30 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった4(転載禁止)

前回の話

由美子は、発情でもしたような顔で正和のペニスをくわえ続ける。目一杯大きく口を開け、見ていて心配になってしまうほど喉の奥の方までくわえ込んでいる。いつもの部屋着のままでフェラチオを続ける由美子……。さっきから、部屋着に浮き出たようになっている乳首は、どう見ても勃起している感じだ。
完全に勃起した状態の正和のペニスは、大きくて長い。


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[ 2021/08/30 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△無精子症の私は、妻の妊娠を巨根の甥に託してみた完(転載禁止)

前回の話

啓介は、射精寸前になるまでに興奮しながらも、必死で射精を堪えていた。目の前では、加奈子が下から優一に突き上げられ続けている。
『ゴメンね、優一のおちんちん、気持ちよすぎて我慢出来ないの。すぐイッちゃうの』
加奈子は、潤んだような目で啓介に話しかける。でも、すぐに顔がとろけてしまい、あえぎ声を堪えられなくなってしまう。

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[ 2021/08/19 06:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった6(転載禁止)

前回の話

私は、話を聞きに行っただけだったのではないのかと質問した。そう言う約束だったはずだ。
『うん。でも、話を聞いてるうちに決めちゃったの』
由美子は、少し申し訳なさそうに言う。私は、いくらなんでもやり過ぎだと言った。後戻り出来ないことをしてしまって、どうするつもりなのかと。
『でも、パパは喜んでるよね? フフ、こんなになってる』
由美子は、そう言って私のペニスを掴んできた。


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[ 2021/08/17 13:37 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた2(転載禁止)

前回の話

僕は、さっき聞いたことが夢だったのではないか? なにかの間違いだったのではないか? そんな風に思おうとしていた。いくらお世話になっている大家さんとはいえ、美優が抱かれるというのはまったく話が別だ。

でも、さっきの会話を聞いている限り、大家さんが無理矢理していたようには感じなかった。むしろ、美優の方が積極的にセックスをしていたように聞こえた。


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[ 2021/08/15 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた8(転載禁止)

前回の話

嫁は、あの高橋という男性との不倫に、抜け出せないほどハマりこんでしまっていた。動画もどんどん増えていくし、プレイも過激になっていく。お互いにアナルが感じるので、アナルでのプレイが多くなっていった。

そして、俺も久美さんとの不倫にハマりこんでいた。久美さんにメスイキさせられる度に、俺は後戻り出来なくなっていくのを感じていた。でも、そう思いながらもペニスバンドで犯される快感にあらがえない……。


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[ 2021/08/14 12:37 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった(オリジナル 転載禁止)

『そろそろ、赤ちゃん欲しいね』
妻ののぞみが、夕食後の晩酌の時間に言い始めた。僕は、その言葉に少しだけ驚いていた。結婚して2年、僕はまだ子供を作ることは考えていなかったし、のぞみもそうだと思っていた。

僕は、急にどうしたの? と、聞いてみた。のぞみは、
『あと2年で30歳でしょ? 体力があるうちに子育てしないと、大変かなって』
と、ごく当たり前のことを言う。僕は、そうなんだと答えた。


のぞみとは、24時間営業のスポーツジムで知り合った。ビックリするくらいに綺麗な女性がいるなと思ったのが、最初の印象だ。瞬きすると風が起きるのではないかと思うくらいのパッチリした二重まぶた。顔も、僕の拳くらいしかないのではないかと思うくらいに小さかった。
そして、脚も長くてスタイルも良いが、胸は小さい。さすがに、全部パーフェクトというわけではなかった。でも、そんな事は気にならないくらいに、とにかく顔が美しい。なぜ僕なんかと結婚してくれたのか、いまだによくわかっていない。

僕は、システム開発なんかをしているエンジニアだ。小さな会社だけど、誰でも知っているような有名企業の仕事なんかも請け負ったりしていて、それなりに利益は上がっているみたいだ。実際、僕もけっこうな給料はもらっていて、IT土方と揶揄されるような感じではないと思う。

でも、見た目はいかにもエンジニアという風貌だと思うし、これまでの人生で女性にモテたという実感は一度も持てたことがない。

当時、僕は比較的遅い時間にジムを利用することが多かった。深夜一時くらいに利用することが普通だった。その時間の方がジムが空いていると言う事もあったし、寝る直前に運動してシャワーを浴びたいという理由だった。

そんなある日、のぞみがジムに来た。深夜のジムは人が少なく、いても男性ばかりだったので、のぞみが入ってきたときに少し驚いた。
マシンプレスをしていた僕は、入ってきたのぞみに見とれてしまった。髪を束ねてポニーテールみたいになっていたのぞみは、パッと見大学生くらいに見えた。多分、メイクが薄いのかノーメイクだったのもあると思う。

僕は、彼女が更衣室に消えると、我に返ってトレーニングを再開した。周りを見ると、今日は僕以外に男性が2人いる。50代くらいの二人だ。黙々とトレーニングをしている。

のぞみが更衣室から出てくると、その姿にまた目を奪われてしまった。ぴったりとしたレギンスに、スポーツブラみたいな上着。ヘソが丸見えだ。
僕は、見て良いのか迷いながらもやっぱりチラチラ見てしまうような感じだった。のぞみは、準備運動をしてトレーニングに入った。さっきのおじさん達が、時折話しかけたりしている。のぞみは、軽く微笑みながら一言二言話している。でも、それほど会話も盛り上がらず、のぞみは淡々とトレーニングをしている感じだった。

僕は、とくに話しかけることもなくトレーニングを続け、そして終わるとシャワーを浴びて帰宅した。それが、最初の出会いだった。出会いと言っても、一方的な出会いだ。
でも、あとで話を聞くと、のぞみはこの日から僕を認識していたようだ。話しかけてこない僕に、好感を持ったそうだ。ただ気が弱くて話しかけられなかっただけなのに、何が幸いするのかわからないなと思う。

そして、週に2回3回のぞみとジムで顔を合わせるようになった。1ヶ月ほどで会釈する程度の関係になり、徐々に挨拶をするようになった。

そして、ウォーキングマシンを歩くとき、世間話をする程度の関係になっていった。半年くらいはかかったと思う。この頃から僕は、もっと仲良くなりたいと思うようになっていた。でも、ここで誘ったりしたら、すべてぶち壊しになるだろうなと思って出来ずにいた。

そんなある日、ばったり街中で彼女と会った。いつもとは違い、メイクもしている彼女は怯むほど美しく、彼女に気がついても声をかけることが出来なかった。すると、少し遅れて僕に気がついた彼女が、手を振りながらもの凄く良い笑顔で声をかけてきてくれた。

『松本さん! ビックリしちゃいました。会社、この辺なんですか?』
のぞみは、本当に嬉しそうに話しかけてきてくれた。僕は、彼女のその態度にただただ驚いていた。ジムで顔を合わせる程度の関係なので、外で偶然会ってもそこまで嬉しそうな顔はしなさそうなものだ。僕は、嬉しくなりながら会話を続ける。

のぞみは、
『そうなんですね! 私も、あのビルなんですよ。こんなに近いところだったなんて、ビックリです。縁がありますね』
ニコニコと話してくる彼女。僕は、あまりに無警戒に個人情報を話してくる彼女に、本当に驚いていた。
彼女くらい美しいと、色々と言い寄ったりストーカーまがいのことをしてくる男は多いのではないか? そんな心配をしてしまう。

『今度、お昼一緒に食べましょうよ! 美味しいカレー屋さん見つけたんです』
そんな事まで言ってくる彼女。僕は、社交辞令だろうなと思いながら、小声で良いですねと答えた。すると、
『思ってないでしょ。行く気ないって顔してますよ』
と、のぞみが少しすねたような顔で言う。僕は、慌ててそんな事はないですと言った。すると、のぞみの方から連絡先の交換を求めてきた。僕は、これは美人局的な罠にハマったのかな? と、思うくらいにビックリしていた。

そして、lineを交換すると、本当に彼女は頻繁に昼を誘ってきた。なかなかタイミングが合わなかったが、やっと一緒に食べに行くことになり、僕はかなり浮かれていた。

『やっと来てくれた。4回も断られて、心折れそうでしたよ』
のぞみは、少しおどけたような感じで言う。怒っているわけではないが、からかっているような感じでもない。僕は、謝りながらもメニューを見始めた。

のぞみは、よく話す子だった。自分のこともよく話すし、僕のこともよく聞いてくる。彼女は、すぐそこの会社の受付をしている子だった。大きな会社なので、常に玄関の所に受付の女性がいるような所だ。
東北から上京して一人暮らしをしていて、あのジムの近所に住んでいるそうだ。僕は長野出身だけど、よく似た感じの生活をしているんだなと思った。そして、この時点で僕はもう彼女に恋をしていた。

僕が、何回も誘ってくれてありがとうと言うと、
『4回も断られたから、私のこと嫌いなのかなって思っちゃいました』
と、笑顔のまま言う彼女。僕は、また謝りながらも、どうして僕なんかを誘ってくれたのかと聞いた。すると、興味があったからだと言われた。なんでも、僕があまりに彼女に関心を持たないので、逆に興味を持ったようだ。

想像通り、のぞみはよく男性に声をかけられるそうだ。べつにモテ自慢という感じではなく、少し迷惑に感じているようなニュアンスで言う彼女。美人は美人で、悩みもあるんだなと感じた。

そして食事が終わり、会社の近くまで一緒に歩こうとなる。受付の制服の上にカーディガンをまとった彼女は、とにかく美しく見える。僕は、一緒に歩けるだけで誇らしいというか、幸せだった。

『私、嫌われてるのかなって思ってたんですよ。最初の頃。話しかけても、あんまり話してくれなかったですよね?』
のぞみは、そんな風に言う。僕は、そんな事はないと言った。
『じゃあ、私のこと好きですか?』
のぞみは、真っ直ぐに僕の目を見つめながら聞いてきた。僕は、大きな目で見つめられると、催眠術にかかるような感じになってしまうんだなと思っていた。

そして、しどろもどろで上手く答えられずにいると、
『私は直之さんの事、好きですよ』
と、恥ずかしそうに言う彼女。僕は、まさかの言葉にフリーズしてしまった。そんな僕に、
『また一緒に食べて下さいね』
と、のぞみは言いながら小走りに会社のビルに向かっていった。後ろ姿を見送りながら、僕は自分の身に何が起きてるんだろう? と、困惑していた……。

そして、頻繁にお昼を一緒に食べるようになった。そして、勇気を持って僕が映画に誘った。
『やっと誘ってくれた。やっぱり、私のこと嫌いなのかなって思ってましたよ』
のぞみは、嬉しそうに微笑みながら言う。僕は、そんな事ないよ! と、慌てて否定する。
『じゃあ、好き?』
のぞみは、少し上目遣いで僕に質問してきた。僕は、すぐに好きだと告げた。無邪気な子供のような笑みを浮かべるのぞみ。僕は、彼女を自分のものにしたいと強く思った。

そして、数ヶ月後にのぞみにリードされるような感じで告白して交際が始まり、3ヶ月後にはプロポーズしていた。その夜、初めて彼女と結ばれた。もちろん、キスなんかはすでにしていたが、結局この日まで最後まで行くことはなかった。僕が、ビビっていたのが大きいと思う。

僕の部屋で結ばれた。恥ずかしがりの彼女は、ほとんど真っ暗にしてもなお恥ずかしがっていた。
『胸……小さいから……』
恥ずかしがる彼女。確かに、胸は小さいなと思ったが、そんな事はまったく気にならなかった。終始控えめな声を上げるだけの彼女。意外に、経験が少ないのかな? と思ってしまった。

そして、僕はあっけないほど簡単にイッてしまい、短いセックスは終わった。のぞみとセックスをしていると言うだけで、信じられないくらいに興奮してしまった……。多分、人生で一番早く射精をしてしまったと思う。それでものぞみは幸せそうに、
『やっとだね。いつ抱いてくれるのかなって思ってた。私のこと、嫌いなのかなって思ってたよ』
と言う。初めて一緒に昼を食べたときの台詞だ。僕は、愛してるよと言った。のぞみは、私も愛してると言ってキスをしてきた。僕は、最高の幸せを感じながらも、まだのぞみが僕のことを好きになった理由がわからずにいた。

結婚してから2年、本当に幸せな日々が続いていた。のぞみはいつも笑顔でよく話をしてくれるし、週に2回くらいはそれとなくセックスを誘ってくる。ただ、相変わらず恥ずかしがりだし、フェラチオとかもあまりしてくれない。それでも、僕はのぞみとセックスをしていると言うだけで興奮してしまい、あっけなく射精をしてしまうような感じだ。
申し訳ないなと思いながらも、のぞみもそれほどセックスが好きという感じではないので、セックスあとのイチャイチャする時間を大切にすれば良いかなと思っていた。

そんなある日、僕が休みでのぞみが出社という日があった。イベントで、休日だけど出勤になってしまったそうだ。彼女を見送ったあと、僕は家の掃除なんかを始めた。いつもはのぞみに任せてしまっているので、たまにはと思って掃除を始めた感じだ。

と言っても、けっこう綺麗なのでそれほどすることはない。寝室を掃除しているとき、ついつい彼女の下着の棚を見てしまった。少しヘンタイっぽいなと思いながらも、妙にドキドキして興奮してしまう。
見慣れた下着が並んでいる。すると、奥の方に見慣れない下着があることに気がついた。黒や紫の下着。セクシーな感じがする。僕は、少し驚きながらもそれを手に取った。拡げてみると、それは下着なのにスリットが入っていたり穴が空いているようなセクシーなランジェリーだとわかる。

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□バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた6(転載禁止)

前回の話

俺は、クローゼットから聞こえてきたうめき声で、本当にそこに人がいるんだなと認識した。多分、間違いなく旦那さんなのだと思う。
純子さんは、俺の上で腰を動かし始めた。俺に対して背を向けた格好の騎乗位……。クローゼットからは、純子さんの正面側が見えているはずだ。純子さんの膣中に入ってしまっているペニスの動きも、昔の制服を着たままの彼女も、全部見えていると思う。


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[ 2021/08/13 02:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った2(転載禁止)

前回の話

「奈々子、もう出ちゃうって」
男の子が、余裕のない声で言う。それでも奈々子はフェラチオを続ける。膣の中に入れた指も激しく動かしながら、卑猥なランジェリー姿でフェラチオを続けている。
「ダメだ、出る、出るよ」
男の子はさらに余裕のない声で言う。すると、奈々子は口からペニスを出して手でしごき始めた。男の子はうめきながら射精を始める。奈々子は、ペニスを手でしごきながら顔に精液を受けている。すぐにドロドロになる奈々子の顔。奈々子は、恍惚とした顔で顔面に精液を受け続ける。


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[ 2021/08/10 12:07 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた2(転載禁止)

前回の話

あすかは、あえぎっぱなしになっている。スカートの中をまさぐられていても、脚を閉じようとしない。逆に、もうほとんど開脚状態になってしまっている。
「ダメって言っても、足がどんどん開いちゃってる」
樋口が言う。イケメンとはほど遠い彼。どうして、こんなにもあっさりとあすかをホテルに連れ込めたのだろう? この目で見ても、まだ信じられない。


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[ 2021/08/06 22:53 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった5(転載禁止)

前回の話

膣奥深くに射精されながら、由美子は夢中でキスを続けている。むさぼるような全力のキスを続ける由美子を見ながら、私はすでに完全に勃起してしまっている。射精直後なのに、もうガチガチだ。やっぱり、EDは心理的な物だったんだなとわかった。

「由美子、本当に出したから。俺のオンナにしたから」
正和は、いつもの陽気で軽いノリではなく、けっこう真剣な顔で言う。
『すごいね、いっぱい出てるのわかったよ……』


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[ 2021/08/05 11:57 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

同じ保育園の眼鏡が似合う奥さんが車を側溝に落としてたから助けたら

俺の不倫相手は20代後半の亜紀。
一見キシャで可愛い感じの眼鏡の似合う奥さん。

彼女の子供も俺の子供と一緒の保育園に通っていて、たまに挨拶する間柄だった。
ある日の朝、彼女の車が道の側溝にはまって立ち往生している所にでくわした。

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[ 2021/08/04 06:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

娘の家庭教師の童貞卒業式は4回戦だった

私、綾子は45才で専業主婦です。
娘は小学5年生。息子は小学2年生です。
娘をある大学の付属中学へ編入させるために大学生の河口君を家庭教師にお願いしています。
工学部2年生の学生です。

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[ 2021/08/04 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

酔った彼氏持ちの社長秘書をラブホに連れ込んだ

歌舞伎町の居酒屋で話が弾んで、かなり酔いが廻った麻美でした。
フラフラ千鳥足歩きになってしまった麻美なんです。
僕の腕に纏わりついて身を寄せてる麻美を腰を抱えてラブホテルに強引に入ったんです。
部屋のドアを開けてベットに倒れ込む麻美。

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[ 2021/08/01 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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