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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

抱き合ってキスを続ける二人。まるで恋人同士みたいだ。一人暮らしの大学生の部屋に行った……。もう、最後まで行ってしまったとしか思えない。

優理子は、腕を彼に回して抱きつきながらキスを続ける。長いキスが続く。俺の横にいる優理子は、その様子をはにかんだような表情で見つめている。
『あんなに一生懸命にキスしてたんだ……。なんか、10代の頃思い出しちゃうな』
そんな事を言う優理子。俺は、優理子のファーストキスの相手を想像し、強い嫉妬を感じてしまう。


「優理子さん、好きです。本気で好きです」
拓也君は、真剣な口調で言う。心からそう思っているような雰囲気だ。
『フフ。ありがとう。私もよ。ずっと好きだった』
優理子は、そんな事を言う。でも、少しはぐらかすというか、大人の余裕を感じさせるような言い方だ。
「俺、本気です」
そう言って、またキスを始める彼。強く優理子を抱きしめながら、夢中で舌を使っている感じだ。しばらくそのままキスが続き、彼は優理子をソファに押し倒していく。もつれるように抱き合いながら、ソファに寝転がる二人。まだキスを続けている。

少しすると、拓也君はキスをしながら優理子の服を脱がせ始めた。でも、優理子はそれを手で制しながら、
『ダメよ。私、人妻なんだから』
と、たしなめるように言う。
「……はい」
拓也君は、何か言いたそうだ。こんな風に部屋にまで来てキスをしているのに、今さら人妻だからと言うのもおかしいと思う。落ち込んだ感じの彼。すると、優理子は、
『こんなになってる。元気いっぱいだね。こうなったら、出さないと気が済まないんでしょ?』
と言いながら、ズボンごと彼の股間を触り始めた。
「あっ、優理子さん……そんな」
慌てて身をよじる彼。でも、優理子はそのまま股間をまさぐり続ける。もっこりと盛り上がった彼の股間部分。それを、握るように、さするように触り続ける優理子。

『すごく固くなってる……。ゴメンね、最後まで出来なくて……』
優理子は申し訳なさそうに言いながら、彼のズボンのファスナーに指をかける。あっという間にズボンとパンツを下ろされてしまう彼。抵抗は全くない。でも、気まずそうと言うか、恥ずかしそうにしている。

『大きいね……素敵……』
そう言いながら、直接ペニスを握り始めた優理子。言葉の通り、彼のペニスもかなり大きい。最近の若者は、ペニスが大きいのだろうか? あの童貞達も巨根揃いだった。私は、劣等感を大きくしていく。

「そんな事ないです」
謙遜なのか本当にそう思っているのか、恥ずかしそうに拓也君が答える。
『本当に大きいわ。これで女の子、何人も泣かせてるんでしょ?』
優理子がそんな事を言う。まるで、熟女もののAVのような感じだ。
「そ、そんな事ないです! その……まだしたことないです」
彼は、恥ずかしそうに童貞なのを告白し始めた。
『えっ? そうなの? 拓也君、モテるでしょ? 彼女とかいないの?』
優理子は、ビックリしたような感じで聞く。確かに、画面で見る彼は、中性的な感じの美形な男の子だ。モテると思う。
「そんな事ないです。ナヨっとしてるとか言われがちで……」
『そうなんだ……もしかして、キスも?』
優理子は、好奇心いっぱいという感じだ。
「はい。この前のが初めてでした」
『そうなのね。ゴメンね、こんなおばちゃんが相手で』
優理子は、戸惑っている感じだ。
「そんな事ないです。優理子さんすごく可愛いし、全然おばちゃんじゃないです」
『ありがとう。でも、良いのかな? 私なんかで……』
優理子は、心配そうだ。でも、彼のペニスを握ったままだし、興奮しているような雰囲気もある。

優理子は、ペニスをしごき始めた。ゆっくりと細い指でしごき始める。
「あぁ、優理子さん……気持ち良いです」
拓也君は、気持ちよさそうな声をあげる。
『本当に、固い……。なんか、嬉しいな』
優理子は、そんな風に言いながら手コキを続ける。俺は、拓也君は女性経験がない事もあって、優理子に本気になってしまっているんだろうなと感じた。彼に、優理子は輪姦プレイまでしている事を告げたら、どうなるだろう? と、イジワルなことを考えてしまった。

「指、柔らかいですね」
『そう? 家事で荒れちゃってるわよ』
優理子は、そんな風に言いながらもまんざらではない感じだ。そんな風に、優理子の手コキは続く。すると、優理子は手でしごきながらキスをし始めた。キスしながらの手コキ……。本当に気持ちよさそうだ。
「優理子さん、本当に気持ち良いです」
余裕のない声で言う彼。
『本当に? 私なんて下手くそだよ……』
優理子は恥ずかしそうだ。でも、嬉しいのか、ニコニコしている。そして、彼のシャツをまくり上げると、乳首を舐め始めた。
「あぁ、ヤバい、気持ちいい」
拓也君は、声が震えている。本当に快感が強いみたいだ。
『フフ、もっと固くなった。乳首も感じちゃうの?』
優理子は、すっかりと痴女キャラになっている。拓也君のペニスは、画面でもわかるほどいきり立っているようだ。握った手の平からかなりはみ出ているペニス……。羨ましいと思ってしまう。あれが俺に付いていたら、こんな事にはならなかったのだろうか? 俺の寝取られ性癖は、劣等感の裏返しなんだろうか?

すると、隣の優理子が俺のペニスをまさぐってきた。
『パパのも、カチカチだね。興奮してる?』
優理子が妖艶な笑みを浮かべながら言う。俺は、黙ってうなずく。
『フフ、してあげる』
そう言って、優理子は俺のズボンとパンツを膝まで下ろしてしまう。剥き出しになったペニスは、完全に勃起している。でも、拓也君に比べると悲しいほど小さく感じる。優理子は、俺のペニスを握ってしごき始めてくれた。彼女が握ると、ほとんど隠れてしまう俺のペニス……。短すぎるなと思う。情けなくて悲しくなる。

画面の中では、拓也君がうめくような声を出している。
『もう、出そう? 気持ちいい?』
優理子が、そんな質問をする。拓也君は、素直にうなずきながら、
「イキそうになってきました」
と、余裕のない感じの声で答えた。
『まだダメ。もっと気持ちよくしてあげる』
優理子はそう言うと、彼のそそり立つペニスを舐め始めた。
「あっ、優理子さん、そんな……」
拓也君は、少し慌てた感じになっている。そして、シャワーを浴びていないことを言い始める。
『平気だよ。拓也君のなら、全然平気』
そう言って、優理子はペニスを舐め続ける。優理子は、隠し撮りしているからこんな事をしているのだろうか? 俺を挑発するため? 興奮させるため?

「気持ちいいです。あぁ、本当にすごい」
拓也君は、本当に気持ちよさそうだ。優理子は、ひたすら大きなペニスを舐め続ける。そして、大きく口を開けると、くわえ込んでいく。

目一杯大きく口を開け、太いペニスを飲み込んでいく優理子。俺は、他の男のペニスをくわえる優理子を見て、呼吸が速くなる。この前も、5人のペニスを代わる代わるくわえていた。でも、そこに感情的なものはなかった。
今、優理子は好意を持っている相手のペニスをくわえている……。そう思うだけで、俺は射精感が急速に高まっていく。

『もう出ちゃいそう。まだダメだよ。いくらなんでも、早すぎるよ』
やっぱりからかうような感じで言う優理子。本当に楽しそうだ。俺は、悔しい気持ちも感じるが、それよりも興奮の方が大きい。
「はい、頑張ります」
拓也君は、素直にそう言う。なんというか、妙に可愛らしい感じの男の子だと思う。
『フフ。頑張って。それにしても、本当に素敵よ。太くて固いわ』
優理子はそんな風に言いながら、熱心にフェラチオを続ける。
「ホント、ヤバいです。気持ちよすぎて出そうになってきた」
拓也君がさらに余裕のない声で言う。でも、優理子はくわえてフェラチオを続けていく。優理子は、ペニスをくわえながらも笑っているような雰囲気だ。嬉しくて仕方ないという感じがしてしまう。こんなに楽しそうに他の男のペニスをくわえ続ける優理子を見て、どうしてこんなに興奮が大きくなっていくのだろう? 身体だけのセックスを見ているよりも胸が痛いし嫉妬も大きいのに、それ以上に興奮も大きくなっていくみたいだ。

「あぁ、出る、出ます、うぅっ」
拓也君は、あっけなく優理子の口の中にぶちまけてしまった。軽くうめきながら、射精をそのまま口で受け止める優理子……。

「ごめんなさい、出ちゃった。ティッシュ持ってきます」
慌ててペニスを抜いてそんな風に言う拓也君。でも、優理子はすぐに、
『大丈夫だよ。もう飲んじゃったから。いっぱい出たね』
と、笑顔で言う。優理子が他人の精液を飲み干してしまったことに、すごくショックを受けてしまう。この前から思っていたが、ただセックスをしている姿よりも、キスをしたり精液を飲んだりしている姿の方が、ダメージが大きい……。

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△年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と

毎年、家族4人で年末年始を長野のホテルですごしていて、今年も同じように過ごす予定だった。長野に嫁のおばあちゃんが住んでいることもあり、何となく恒例行事みたいになっていた。

ただ、今年はホテルを変えてみた。いつもは、駅に近い便利なリゾートホテルを利用していたけど、今回は軽井沢の駅からはちょっと遠い、秘境のリゾートみたいなところにした。


まだ息子二人が小学生なので、そっちの方が喜ぶかな? と思ったからだが、子供達は案の定大喜びだった。隣接した森みたいなところでツリークライミングや、馬に乗ったりも出来て、子供達は本当に喜んでいた。

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[ 2021/09/22 23:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました(転載禁止)

1ヶ月ほど前、妻の運転で移動中、前の車が急停止したため追突事故を起こしてしまいました。事故と言っても、車間もそれなりに取っていて、少し傷ついた程度の軽い事故でしたが、こちらが突っ込んだことには変わりありませんでした。

事故のきっかけは、前の車が信号が黄色になった途端に急停止したことでした。タイミング的に、止らずにそのまま行くタイミングだったと思います。実際、他の車線の車は一台も止りませんでしたし、その後さらに一台くらいは止らずに交差点に進入していました。

とは言っても、悪いのは間違いなくこちら側で、私も妻も素直に謝罪をしました。こちらの車は、すでに10万キロを走行しているボロボロの車で、正直事故でヘコんだ部分はどこか判別しませんでした。
先方の車は、バンパー部分に軽い塗装のハガレのようなモノがある程度でした。

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[ 2021/09/22 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

高校の頃、彼女を寝取られた俺は、今ではニートです

暇だから書く。

俺が高校の時の話だ、彼女の名はN子にしとく。

俺とN子は、小学校からの知り合いで、何度か同じクラスになったので、友達とは言わないまでも、会ったら話す程度の知り合い位の関係だった。

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[ 2021/09/22 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた

妻のすずは、夫の私が言うのもおかしいかもしれないが、結婚して7年経ち、32歳になった今も可愛らしい女性だと思う。
大学の時からの付き合いで、もう14年くらい一緒にいるが、まだ新鮮な気持ちは消えていないし、まだ二人でラブラブな日々を送りたいという気持ちもあって、子供もまだ作っていない。
と言っても、周りの目や両親達のプレッシャーもあり、そろそろ作ろうかなと話しているこの頃だ。

妻は美人という感じではなく、愛嬌がある感じだ。少し肉付きが良い体で、人によってはポチャッとしてるというかもしれないが、私は痩せすぎだと女性的な魅力を感じないし、抱き心地も悪そうに思えるので、私にとって妻の体型は理想的だと思う。

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[ 2021/09/22 14:04 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

制服姿のままフェラチオを続けるのぞみ。何歳の時の動画なんだろう? どう見ても、まだ幼い印象だ。でも、そんな幼い印象ののぞみが、大きなペニスを頬張りながら牝の顔になっている。
のぞみは、スカートの中に突っ込んだ手を動かしながらフェラチオを続ける。長いペニスを喉の奥の方までくわえていき、えずきそうな顔になったりもする。
「本当に、初体験なの? メチャクチャ上手じゃん」
男性が、感心したように言う。


『初めてですよ。でも、ディルドで練習してます』
のぞみは、さらっとそう答えた。一体、どんな女の子だったんだろう? ディルドでフェラの練習をしたり、処女を散らしたり……。正直、普通ではないと思ってしまう。

好奇心が旺盛と言う言葉では、片付けられないくらいに淫乱な女の子だったんだなと感じる。僕は、清楚で可愛らしい彼女しか知らない。そして、ずっとそう言う女の子だと思っていた。もし、こんなにも淫乱な面があると知っていたら、交際しただろうか? 結婚しただろうか? 僕は、そんな事を考えてしまう。

「アナル舐めもしてくれる?」
『え? それって気持ちいいんですか?』
のぞみが質問すると、男性はそうだよと言いながらカメラを置き、自分は四つん這いになる。その姿を、カメラは横から撮している。男性は、想像以上に年上だ。40代……もしかしたら、50も行ってるかもしれない。のぞみが、初体験の相手にそんなおっさんを選んだことが信じられない。ルックスだって、イケメンでもなんでもない普通のおっさんだ。お腹も出ているし、髪も薄く見える。

僕は、本当に理解出来ない気持ちだ。いくらなんでも、相手はもっといたはずだと思う。

『フフ。エッチな格好ですね。じゃあ、舐めます』
そう言って、のぞみはおっさんのアナルを舐め始めた。制服姿のあどけない美少女が、中年のおっさんのアナルを舐める……。そんなのは、あり得ないような状況だと思う。

「あぁ、気持ちいいよ。のぞみちゃん、チンポもしごいてくれる?」
男性は、そんなリクエストまでする。のぞみは、素直に言われたとおりにアナルを舐めをしながらペニスをしごき始めた。悪夢のような光景……。でも、僕はさっきから興奮する気持ちを隠せない。のぞみは、嫌がる感じもなくアナル舐めを続けている。嫌悪感を感じないのだろうか?

『気持ちいい?』
のぞみは、そんな事を言いながらひたすらアナル舐めを続ける。男性は、気持ちよさそうなうめき声をあげながら、
「気持ちいいよ。すごく上手。あぁ、イキそうになってきた」
と、声を漏らす。
『良いよ、出して。顔にかけて』
そう言って、のぞみは男性の前に移動して手コキを始める。男性は、うめきながらのぞみの可愛い顔に精液を射出し始めた。
『キャッ、熱い!』
無邪気に嬉しそうな声をあげるのぞみ。男性の射精量はすごく多く、あっという間に顔がドロドロになっていく。そして、精液は制服にもかかってしまう。

『あぁ、すごく臭い。こんなに臭いんだね』
のぞみは、顔中精液まみれのままそんな言葉を漏らす。
「ゴ、ゴメン。いっぱい出た。いま拭くから待って」
男性は、あまりの精液の量に自分自身驚いてしまったみたいだ。
『平気です』
のぞみはそう言って、顔の精液を指で口の中に集めていく。初体験でこんな事まで経験した……。顔にかけるなんて、当然僕は一度もしたことがない。そもそも、したいと思ったこともない。

のぞみは、口に入れた精液を飲み干していく。精液を飲むなんて、普通はしないはずだ。しかも、こんなおっさんの……。
『味はあんまりないんですね。でも、喉に絡みつく』
のぞみは、そんな感想を言う。
「飲んでくれたの? 嬉しいよ」
男性は、感激している。
『え? 嬉しいんですか?』
のぞみは、キョトンとしている。
「うん。飲んでもらうのって、すごく嬉しいよ。オマンコの中に出すのと同じくらい嬉しいかも」
『へぇ、そうなんだ……。おじさん、嬉しい?』
「もちろん! メチャクチャ嬉しいよ!」
『のぞみのこと、好きになっちゃう?』
「なっちゃう!」
男性は、テンションが上がっている。

『じゃあ、私のことも気持ちよくしてください』
のぞみは、はにかみながらそう言うと、ベッドに仰向けに寝転がった。男性は、そんなのぞみを見て異様なほどに興奮しているのが伝わってくる。確かに、こんな経験はなかなか出来るものではないと思う。

男性は、のぞみに覆い被さる。そして、顔を近づけながら、
「キスも、していいの? 禁止?」
と、緊張気味に質問する。のぞみは、キョトンとした顔で、
『別に禁止じゃないです。そんなこと聞かずに、好きなようにしてもらいたいです。私の気持ちとか考えずに、オナホみたいに使ってもらいたいです』
と、答えた。僕は、のぞみのそんな願望に驚いてしまう。これは、性癖なんだろうか? マゾと言う事? 僕には、まったく理解出来ない。好きな人と気持ちを通い合わせながらするのがセックスではないのか? そんな疑念を感じる。

「すごいね、じゃあ、今日は好きなようにさせてもらうよ」
そう言って、男性はのぞみにキスをした。僕は、強い嫌悪感を感じている。こんなおっさんに、のぞみが唇を奪われている……。男性は、本当に興奮した顔でむさぼるようにキスをする。舌を差し込み、のぞみの口の中をグチャグチャにかき混ぜる。

制服を着たままののぞみが、中年のおっさんにキスをされている。僕は、吐きそうな気持ちにもなっている。

「舌出してみて」
男性が指示をする。のぞみは、普通の表情のまま舌を突き出す。興奮も愛情も感じない表情だ。男性は、のぞみの舌を吸う。自分の舌も絡みつけたりする。舌が出た状態での行為なので、その様子が丸見えだ。僕は、のぞみの舌とおっさんの舌が絡み合うのを見て興奮してしまっている……。

「口開けて」
男性がうわずった声で指示をする。のぞみは、やっぱりキョトンとした顔で口を開ける。すると、男性は唾液の塊をのぞみの口に向けて垂らしていく。
「飲んで」
男性が声をうわずらせながら指示をすると、のぞみは男性の唾液を飲み干す。
「美味しい?」
興奮した声で聞く男性。
『美味しいわけないじゃないですか』
のぞみは、冷めた顔で言う。でも、男性は続けて口を開けるように指示をし、唾液の塊を垂らしていく。
のぞみは、それを飲み干す。イヤそうな素振りもなく、淡々と飲み干す。それを数回繰り返すと、のぞみは興奮したような顔になってきた。

男性は、堪えきれなくなったようにキスをする。激しく舌を絡ませながら、夢中でキスをする。すると、のぞみはさっきとは違って自分からも舌を絡める。濃厚なキスを続けるふたり。僕は、のぞみが興奮した感じになっていることに、嫉妬のような感情を感じる。

男性は、のぞみとキスをしながら制服ごと胸を揉み始めた。小ぶりな胸を、荒々しく揉み続ける。そして、のぞみの服を脱がせ始めた。制服の上を脱がせブラも外す。上半身裸になったのぞみは、今よりもさらにスリムに見える。胸も、間違いなく今より小ぶりだ。

抜けるように白い肌、そして、ピンク色の乳首。男性は、むしゃぶりつくように乳首を舐め始めた。舌で転がし、強く吸ったりする。のぞみは、まったく反応していなかったが、
『ンッ、うぅ、んぅ、あっ、気持ちいい。おじさん上手』
と、あえぎ声を漏らし始めた。まだ幼い彼女が、中年のおっさんに感じさせられている……。僕は、やめてくれと声が出そうになっている。

「すごく固いね。乳首、カチカチだよ。オナニーの時、自分で触ったりしてる?」
男性が質問すると、のぞみは、
『触ってるよ。でも、自分で触るより気持ちいい。おじさん、もっと舐めて』
のぞみは、気持ちよさそうな顔でおねだりをする。男性は、うなずいてさらに激しく舐め続ける。

『あぁ、本当に気持ち良い。ねぇ、噛んでみて』
のぞみは、そんな指示をする。男性は、すぐに甘噛みを始めた。
『ンッヒィ、うぅあぁ、もっと、強くぅ』
とろけた声でおねだりをする。男性は、見てわかるほど強く乳首を噛む。
『うぅう゛っ! 気持ちいぃ』
そんなに強く噛まれても、のぞみはとろけた顔であえぐ。男性は、さらに強く何回も乳首を噛んだりしながら、指でも乳首を摘まむ。
『うぅうう゛っ! イッちゃうっ、イクっ、イクぅっ!』
のぞみは、乳首をハードに責められながらイッてしまった。乳首だけでイクなんて、とても信じられない。でも、のぞみはとろけきった顔で男性を見つめている。
『おじさん、すごいね。好きになりそう』
牝の顔でそんな言葉を漏らすのぞみ。男性は、嬉しそうにキスをする。のぞみは、積極的に舌を絡めながら腕を彼の身体に回して抱きしめる。まるで、心もこもったキスに見えてしまう。

男性は、ひとしきりキスをすると、のぞみを座らせる。そして、脚をM字に開脚させた。スカートはまくれ上がり、ショーツが丸見えだ。とんでもないことをしているのぞみなのに、ショーツは紺色の見るからに子供っぽいショーツだ。

「あらら、酷いことになってるね。濡れやすいんだね」
からかうように言う男性。男性は、カメラを再び手に持ってのぞみの股間をアップで撮す。すると、ショーツの大事な部分には大きなシミが出来ていた。紺色のショーツなので、特にシミが目立つ感じだ。
『恥ずかしいよ~。だって、おじさんのおチンポ大っきいから。くわえてるだけでイッちゃいそうだったんだ』
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※無邪気で清楚な妻が、自宅に元同僚を連れ込んでいた

妻の里央とは、職場結婚だった。美人と言うよりは可愛らしい顔で、驚くと、大きな瞳が落っこちてしまいそうなほど見開かれる、表情がとても豊かな女の子で、人を疑うということがなく、騙されてひどい目にあうんじゃないかと心配するほど純粋な子だった。
そんな里央に上司と部下という形で接しているうちに、いつの間にか一緒にいるのが当たり前になり、交際をするようになり、結婚に至った。

社内でも、彼女はかなり人気のある女の子だったので、結婚すると報告したあとは、男性社員達の風当たりが冷たくなったりもしたが、逆に女子社員達からは歓迎された。たぶん、男性社員達の競争率が下がったからだと思う。

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[ 2021/09/22 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

サイトで掘り出し物見つけたぞ!

俺はサイトで掘り出し物見つけたぞ!
彼女は南部方面在住で、俺は津軽在住。
まぁ、人妻なんだが写メ交換してみたら、
30台後半には見えん。

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[ 2021/09/22 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ここでしか読めないオリジナル寝取られ体験談のご紹介

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた
ハーフのような見た目の美人妻を、チャラい友人に堕としてくれと依頼した結果……。
マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた
性欲が強い嫁を、温泉旅館でマッサージを受けさせてみたら……。
嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた
家に遊びに来る後輩の前に、露出過多な格好の妻でからかっていたら……。
セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由
性交痛でセックス出来なくなった妻……でも、大きなディルドでオナニーをしていた……。
妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
妻が追突事故を起こした相手はヤクザで、真珠入の巨根に狂わされ……
出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
長期の出張から久しぶりに帰ると、妻は今までに無いほどイヤらしくセックスを迫ってきて……
息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた
息子の大学進学で妻との二人暮らしに戻った途端、妻は息子の同級生と交際していると告白してきて……
お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました
マンガみたいにお裾分けをもってくるお隣の若妻さんに、オナニーを知られてしまい……
子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果
妻がむかし勤めていた会社でパートを始めた結果、衝撃的すぎる事実を知りました……


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[ 2021/09/22 10:53 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

部下の誕生日プレゼントに妻を貸し出す出来た部長

恥ずかしい話ですが、妻と私は28歳年が離れています。
(妻27歳、私55歳)
自慢ではありませんが、妻は社内でも1・2を争う位、美人で抜群のスタイルの持ち主でした。
資材部で私が部長、彼女が事務と言った関係だったんです。

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[ 2021/09/22 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

キッツい環境の下宿屋で幸薄い奥さんと中出しセックスした

俺が高校を卒業し大学へ行くため状況した時の話だ。正直ぴちぴちねぇちゃんとの話じゃないから、見苦しかったらスマソ。
4人兄弟の俺は家庭は決して裕福ではなく、俺の学費など殆ど出せるような状況ではなかった。当然学費の多くは俺がバイトして稼ぐという事で何とか親を説得し上京することに。問題なのは住まいだ。

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[ 2021/09/22 07:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の広末似を寝取ってみた

895 :えっちな18禁さん :2012/09/24(月) 22:51:58.21 ID:pTC27Wmw0(6)
先日、初の寝取り体験談。聞いてくれるか?

出会いは職場で3年前に同期で転勤。当時、あまり話す機会が無く、たまに帰宅時に電車1駅だけ同じで、嫌な奴の話をするくらいだった。

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[ 2021/09/22 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた(転載禁止)

「え? デート? そんなのダメに決まってるじゃん」
俺は、妻の麻衣子に慌てて言った。
『し、しないよ! しないに決まってるじゃん。ただ、そんなこと言われたって報告だよ』
麻衣子は、慌てて説明をする。俺は、その言葉にホッとした。麻衣子がパートしているファミレスは、大学生や高校生のバイトも多い。そんなバイトの高校生の男の子に、デートしてくれと言われたらしい。

俺は、てっきりデートをするという話だと思ってしまって、軽くパニクってしまった感じだ。
「麻衣子が人妻だって、知らないの?」
俺は、そんな質問をする。

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[ 2021/09/22 01:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

風俗で働くと言い出した妻の講習ビデオを見た私は

僕は30歳の事務職の中堅企業の会社員。ここではカツという名前にしておきます。結婚4年目です。妻は26歳(ここでは美香としておきます)、結構美人で本人は否定しますが、顔はアイドルグループ少女時代のジェシカに似ていると思います。身長162センチ、89、60、87のサイズ。

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[ 2021/09/22 00:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

独身の後輩達を招いて、妻の裸を見せたらエスカレートした

以前旅行に行った時に、ホテルで撮った妻の裸の写真を携帯のプライベートフォルダに保存していました。妻は今32歳ですが、29歳の時に撮った写真です。先日会社の独身の後輩達と飲みに行ったに、二軒目のスナックで悪のりして、その写真を後輩達に見せてしまいました。

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[ 2021/09/21 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました(転載禁止)

『でも、本当にするの? どうしてもしないとダメなの?』
妻の玲奈が、困ったような顔で聞いてくる。私は、今日5回目の同じ質問に、黙ってうなずいた。
『それって、どうして見たいの? やっぱり、よくわからないよ』
玲奈は、困った顔で言う。私は、再三繰り返してきた説明をした。玲奈が、他の男性に抱かれる姿を見たい。最初に打ち明けたときは、玲奈は笑った。冗談だと思ったようだ。でも、真剣に話をする私に、ポロポロっと涙を流した。私が、離婚をしたくてそんな訳のわからないことを言い出したと思ったそうだ。


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[ 2021/09/21 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた(転載禁止)

『ちょっと、これはやりすぎなんじゃない?』
真希は、夫の雅俊にあきれたように言う。雅俊は、
「そうかな? これくらいしないと、アイツも反応しないんじゃない?」
と、少しバツが悪そうに言う。真希は、雅俊に渡されて身につけたTシャツを見ながら、
『だって、乳首丸わかりじゃない。それに、おへそ丸見えだし……』
と、言った。真希が身につけているTシャツは、ヘソが丸見えになるほど短く、乳首が透けて色までわかりそうなほど生地も薄い。

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[ 2021/09/21 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

従妹の旦那さんは、スポーツマンで体つきが筋肉質で私の理想の体型でした

私は41歳の主婦です。
8つ下の従妹が昨年結婚して以来、祖母の体調の事もあり、親戚の集まりが増えていきました。

2ヶ月に1度くらいのペースで親戚が集まるので、私の従妹の旦那さんも普通に話すような仲になっていました。
彼も従妹と同い年で8つ下になりますが、スポーツマンで体つきが筋肉質で私の理想の体型でした。

【続きを読む】
[ 2021/09/21 19:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
気持ち良すぎるオナホ
月別アーカイブ
マガブロ

月刊マガブロ価格:¥ 380

紹介文:寝取られに特化した体験談を紹介しています。

愛する妻や恋人が他の男に本気で堕ちる過程や、他の男に調教されていくところを、なすすべもなく隠し撮りの動画で見るしかない……等です。

愛する嫁が他人に汚されていくのを見て、嫉妬と怒りの中、異常に興奮してしまう自分……後戻り出来ない扉が開きます。

妻、恋人、片思いの相手、すべて寝取られる話なので、NTR耐性のない方はご注意下さい。

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