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清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

制服姿のままフェラチオを続けるのぞみ。何歳の時の動画なんだろう? どう見ても、まだ幼い印象だ。でも、そんな幼い印象ののぞみが、大きなペニスを頬張りながら牝の顔になっている。
のぞみは、スカートの中に突っ込んだ手を動かしながらフェラチオを続ける。長いペニスを喉の奥の方までくわえていき、えずきそうな顔になったりもする。
「本当に、初体験なの? メチャクチャ上手じゃん」
男性が、感心したように言う。


『初めてですよ。でも、ディルドで練習してます』
のぞみは、さらっとそう答えた。一体、どんな女の子だったんだろう? ディルドでフェラの練習をしたり、処女を散らしたり……。正直、普通ではないと思ってしまう。

好奇心が旺盛と言う言葉では、片付けられないくらいに淫乱な女の子だったんだなと感じる。僕は、清楚で可愛らしい彼女しか知らない。そして、ずっとそう言う女の子だと思っていた。もし、こんなにも淫乱な面があると知っていたら、交際しただろうか? 結婚しただろうか? 僕は、そんな事を考えてしまう。

「アナル舐めもしてくれる?」
『え? それって気持ちいいんですか?』
のぞみが質問すると、男性はそうだよと言いながらカメラを置き、自分は四つん這いになる。その姿を、カメラは横から撮している。男性は、想像以上に年上だ。40代……もしかしたら、50も行ってるかもしれない。のぞみが、初体験の相手にそんなおっさんを選んだことが信じられない。ルックスだって、イケメンでもなんでもない普通のおっさんだ。お腹も出ているし、髪も薄く見える。

僕は、本当に理解出来ない気持ちだ。いくらなんでも、相手はもっといたはずだと思う。

『フフ。エッチな格好ですね。じゃあ、舐めます』
そう言って、のぞみはおっさんのアナルを舐め始めた。制服姿のあどけない美少女が、中年のおっさんのアナルを舐める……。そんなのは、あり得ないような状況だと思う。

「あぁ、気持ちいいよ。のぞみちゃん、チンポもしごいてくれる?」
男性は、そんなリクエストまでする。のぞみは、素直に言われたとおりにアナルを舐めをしながらペニスをしごき始めた。悪夢のような光景……。でも、僕はさっきから興奮する気持ちを隠せない。のぞみは、嫌がる感じもなくアナル舐めを続けている。嫌悪感を感じないのだろうか?

『気持ちいい?』
のぞみは、そんな事を言いながらひたすらアナル舐めを続ける。男性は、気持ちよさそうなうめき声をあげながら、
「気持ちいいよ。すごく上手。あぁ、イキそうになってきた」
と、声を漏らす。
『良いよ、出して。顔にかけて』
そう言って、のぞみは男性の前に移動して手コキを始める。男性は、うめきながらのぞみの可愛い顔に精液を射出し始めた。
『キャッ、熱い!』
無邪気に嬉しそうな声をあげるのぞみ。男性の射精量はすごく多く、あっという間に顔がドロドロになっていく。そして、精液は制服にもかかってしまう。

『あぁ、すごく臭い。こんなに臭いんだね』
のぞみは、顔中精液まみれのままそんな言葉を漏らす。
「ゴ、ゴメン。いっぱい出た。いま拭くから待って」
男性は、あまりの精液の量に自分自身驚いてしまったみたいだ。
『平気です』
のぞみはそう言って、顔の精液を指で口の中に集めていく。初体験でこんな事まで経験した……。顔にかけるなんて、当然僕は一度もしたことがない。そもそも、したいと思ったこともない。

のぞみは、口に入れた精液を飲み干していく。精液を飲むなんて、普通はしないはずだ。しかも、こんなおっさんの……。
『味はあんまりないんですね。でも、喉に絡みつく』
のぞみは、そんな感想を言う。
「飲んでくれたの? 嬉しいよ」
男性は、感激している。
『え? 嬉しいんですか?』
のぞみは、キョトンとしている。
「うん。飲んでもらうのって、すごく嬉しいよ。オマンコの中に出すのと同じくらい嬉しいかも」
『へぇ、そうなんだ……。おじさん、嬉しい?』
「もちろん! メチャクチャ嬉しいよ!」
『のぞみのこと、好きになっちゃう?』
「なっちゃう!」
男性は、テンションが上がっている。

『じゃあ、私のことも気持ちよくしてください』
のぞみは、はにかみながらそう言うと、ベッドに仰向けに寝転がった。男性は、そんなのぞみを見て異様なほどに興奮しているのが伝わってくる。確かに、こんな経験はなかなか出来るものではないと思う。

男性は、のぞみに覆い被さる。そして、顔を近づけながら、
「キスも、していいの? 禁止?」
と、緊張気味に質問する。のぞみは、キョトンとした顔で、
『別に禁止じゃないです。そんなこと聞かずに、好きなようにしてもらいたいです。私の気持ちとか考えずに、オナホみたいに使ってもらいたいです』
と、答えた。僕は、のぞみのそんな願望に驚いてしまう。これは、性癖なんだろうか? マゾと言う事? 僕には、まったく理解出来ない。好きな人と気持ちを通い合わせながらするのがセックスではないのか? そんな疑念を感じる。

「すごいね、じゃあ、今日は好きなようにさせてもらうよ」
そう言って、男性はのぞみにキスをした。僕は、強い嫌悪感を感じている。こんなおっさんに、のぞみが唇を奪われている……。男性は、本当に興奮した顔でむさぼるようにキスをする。舌を差し込み、のぞみの口の中をグチャグチャにかき混ぜる。

制服を着たままののぞみが、中年のおっさんにキスをされている。僕は、吐きそうな気持ちにもなっている。

「舌出してみて」
男性が指示をする。のぞみは、普通の表情のまま舌を突き出す。興奮も愛情も感じない表情だ。男性は、のぞみの舌を吸う。自分の舌も絡みつけたりする。舌が出た状態での行為なので、その様子が丸見えだ。僕は、のぞみの舌とおっさんの舌が絡み合うのを見て興奮してしまっている……。

「口開けて」
男性がうわずった声で指示をする。のぞみは、やっぱりキョトンとした顔で口を開ける。すると、男性は唾液の塊をのぞみの口に向けて垂らしていく。
「飲んで」
男性が声をうわずらせながら指示をすると、のぞみは男性の唾液を飲み干す。
「美味しい?」
興奮した声で聞く男性。
『美味しいわけないじゃないですか』
のぞみは、冷めた顔で言う。でも、男性は続けて口を開けるように指示をし、唾液の塊を垂らしていく。
のぞみは、それを飲み干す。イヤそうな素振りもなく、淡々と飲み干す。それを数回繰り返すと、のぞみは興奮したような顔になってきた。

男性は、堪えきれなくなったようにキスをする。激しく舌を絡ませながら、夢中でキスをする。すると、のぞみはさっきとは違って自分からも舌を絡める。濃厚なキスを続けるふたり。僕は、のぞみが興奮した感じになっていることに、嫉妬のような感情を感じる。

男性は、のぞみとキスをしながら制服ごと胸を揉み始めた。小ぶりな胸を、荒々しく揉み続ける。そして、のぞみの服を脱がせ始めた。制服の上を脱がせブラも外す。上半身裸になったのぞみは、今よりもさらにスリムに見える。胸も、間違いなく今より小ぶりだ。

抜けるように白い肌、そして、ピンク色の乳首。男性は、むしゃぶりつくように乳首を舐め始めた。舌で転がし、強く吸ったりする。のぞみは、まったく反応していなかったが、
『ンッ、うぅ、んぅ、あっ、気持ちいい。おじさん上手』
と、あえぎ声を漏らし始めた。まだ幼い彼女が、中年のおっさんに感じさせられている……。僕は、やめてくれと声が出そうになっている。

「すごく固いね。乳首、カチカチだよ。オナニーの時、自分で触ったりしてる?」
男性が質問すると、のぞみは、
『触ってるよ。でも、自分で触るより気持ちいい。おじさん、もっと舐めて』
のぞみは、気持ちよさそうな顔でおねだりをする。男性は、うなずいてさらに激しく舐め続ける。

『あぁ、本当に気持ち良い。ねぇ、噛んでみて』
のぞみは、そんな指示をする。男性は、すぐに甘噛みを始めた。
『ンッヒィ、うぅあぁ、もっと、強くぅ』
とろけた声でおねだりをする。男性は、見てわかるほど強く乳首を噛む。
『うぅう゛っ! 気持ちいぃ』
そんなに強く噛まれても、のぞみはとろけた顔であえぐ。男性は、さらに強く何回も乳首を噛んだりしながら、指でも乳首を摘まむ。
『うぅうう゛っ! イッちゃうっ、イクっ、イクぅっ!』
のぞみは、乳首をハードに責められながらイッてしまった。乳首だけでイクなんて、とても信じられない。でも、のぞみはとろけきった顔で男性を見つめている。
『おじさん、すごいね。好きになりそう』
牝の顔でそんな言葉を漏らすのぞみ。男性は、嬉しそうにキスをする。のぞみは、積極的に舌を絡めながら腕を彼の身体に回して抱きしめる。まるで、心もこもったキスに見えてしまう。

男性は、ひとしきりキスをすると、のぞみを座らせる。そして、脚をM字に開脚させた。スカートはまくれ上がり、ショーツが丸見えだ。とんでもないことをしているのぞみなのに、ショーツは紺色の見るからに子供っぽいショーツだ。

「あらら、酷いことになってるね。濡れやすいんだね」
からかうように言う男性。男性は、カメラを再び手に持ってのぞみの股間をアップで撮す。すると、ショーツの大事な部分には大きなシミが出来ていた。紺色のショーツなので、特にシミが目立つ感じだ。
『恥ずかしいよ~。だって、おじさんのおチンポ大っきいから。くわえてるだけでイッちゃいそうだったんだ』
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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

抱き合ってキスを続ける二人。まるで恋人同士みたいだ。一人暮らしの大学生の部屋に行った……。もう、最後まで行ってしまったとしか思えない。

優理子は、腕を彼に回して抱きつきながらキスを続ける。長いキスが続く。俺の横にいる優理子は、その様子をはにかんだような表情で見つめている。
『あんなに一生懸命にキスしてたんだ……。なんか、10代の頃思い出しちゃうな』
そんな事を言う優理子。俺は、優理子のファーストキスの相手を想像し、強い嫉妬を感じてしまう。


「優理子さん、好きです。本気で好きです」
拓也君は、真剣な口調で言う。心からそう思っているような雰囲気だ。
『フフ。ありがとう。私もよ。ずっと好きだった』
優理子は、そんな事を言う。でも、少しはぐらかすというか、大人の余裕を感じさせるような言い方だ。
「俺、本気です」
そう言って、またキスを始める彼。強く優理子を抱きしめながら、夢中で舌を使っている感じだ。しばらくそのままキスが続き、彼は優理子をソファに押し倒していく。もつれるように抱き合いながら、ソファに寝転がる二人。まだキスを続けている。

少しすると、拓也君はキスをしながら優理子の服を脱がせ始めた。でも、優理子はそれを手で制しながら、
『ダメよ。私、人妻なんだから』
と、たしなめるように言う。
「……はい」
拓也君は、何か言いたそうだ。こんな風に部屋にまで来てキスをしているのに、今さら人妻だからと言うのもおかしいと思う。落ち込んだ感じの彼。すると、優理子は、
『こんなになってる。元気いっぱいだね。こうなったら、出さないと気が済まないんでしょ?』
と言いながら、ズボンごと彼の股間を触り始めた。
「あっ、優理子さん……そんな」
慌てて身をよじる彼。でも、優理子はそのまま股間をまさぐり続ける。もっこりと盛り上がった彼の股間部分。それを、握るように、さするように触り続ける優理子。

『すごく固くなってる……。ゴメンね、最後まで出来なくて……』
優理子は申し訳なさそうに言いながら、彼のズボンのファスナーに指をかける。あっという間にズボンとパンツを下ろされてしまう彼。抵抗は全くない。でも、気まずそうと言うか、恥ずかしそうにしている。

『大きいね……素敵……』
そう言いながら、直接ペニスを握り始めた優理子。言葉の通り、彼のペニスもかなり大きい。最近の若者は、ペニスが大きいのだろうか? あの童貞達も巨根揃いだった。私は、劣等感を大きくしていく。

「そんな事ないです」
謙遜なのか本当にそう思っているのか、恥ずかしそうに拓也君が答える。
『本当に大きいわ。これで女の子、何人も泣かせてるんでしょ?』
優理子がそんな事を言う。まるで、熟女もののAVのような感じだ。
「そ、そんな事ないです! その……まだしたことないです」
彼は、恥ずかしそうに童貞なのを告白し始めた。
『えっ? そうなの? 拓也君、モテるでしょ? 彼女とかいないの?』
優理子は、ビックリしたような感じで聞く。確かに、画面で見る彼は、中性的な感じの美形な男の子だ。モテると思う。
「そんな事ないです。ナヨっとしてるとか言われがちで……」
『そうなんだ……もしかして、キスも?』
優理子は、好奇心いっぱいという感じだ。
「はい。この前のが初めてでした」
『そうなのね。ゴメンね、こんなおばちゃんが相手で』
優理子は、戸惑っている感じだ。
「そんな事ないです。優理子さんすごく可愛いし、全然おばちゃんじゃないです」
『ありがとう。でも、良いのかな? 私なんかで……』
優理子は、心配そうだ。でも、彼のペニスを握ったままだし、興奮しているような雰囲気もある。

優理子は、ペニスをしごき始めた。ゆっくりと細い指でしごき始める。
「あぁ、優理子さん……気持ち良いです」
拓也君は、気持ちよさそうな声をあげる。
『本当に、固い……。なんか、嬉しいな』
優理子は、そんな風に言いながら手コキを続ける。俺は、拓也君は女性経験がない事もあって、優理子に本気になってしまっているんだろうなと感じた。彼に、優理子は輪姦プレイまでしている事を告げたら、どうなるだろう? と、イジワルなことを考えてしまった。

「指、柔らかいですね」
『そう? 家事で荒れちゃってるわよ』
優理子は、そんな風に言いながらもまんざらではない感じだ。そんな風に、優理子の手コキは続く。すると、優理子は手でしごきながらキスをし始めた。キスしながらの手コキ……。本当に気持ちよさそうだ。
「優理子さん、本当に気持ち良いです」
余裕のない声で言う彼。
『本当に? 私なんて下手くそだよ……』
優理子は恥ずかしそうだ。でも、嬉しいのか、ニコニコしている。そして、彼のシャツをまくり上げると、乳首を舐め始めた。
「あぁ、ヤバい、気持ちいい」
拓也君は、声が震えている。本当に快感が強いみたいだ。
『フフ、もっと固くなった。乳首も感じちゃうの?』
優理子は、すっかりと痴女キャラになっている。拓也君のペニスは、画面でもわかるほどいきり立っているようだ。握った手の平からかなりはみ出ているペニス……。羨ましいと思ってしまう。あれが俺に付いていたら、こんな事にはならなかったのだろうか? 俺の寝取られ性癖は、劣等感の裏返しなんだろうか?

すると、隣の優理子が俺のペニスをまさぐってきた。
『パパのも、カチカチだね。興奮してる?』
優理子が妖艶な笑みを浮かべながら言う。俺は、黙ってうなずく。
『フフ、してあげる』
そう言って、優理子は俺のズボンとパンツを膝まで下ろしてしまう。剥き出しになったペニスは、完全に勃起している。でも、拓也君に比べると悲しいほど小さく感じる。優理子は、俺のペニスを握ってしごき始めてくれた。彼女が握ると、ほとんど隠れてしまう俺のペニス……。短すぎるなと思う。情けなくて悲しくなる。

画面の中では、拓也君がうめくような声を出している。
『もう、出そう? 気持ちいい?』
優理子が、そんな質問をする。拓也君は、素直にうなずきながら、
「イキそうになってきました」
と、余裕のない感じの声で答えた。
『まだダメ。もっと気持ちよくしてあげる』
優理子はそう言うと、彼のそそり立つペニスを舐め始めた。
「あっ、優理子さん、そんな……」
拓也君は、少し慌てた感じになっている。そして、シャワーを浴びていないことを言い始める。
『平気だよ。拓也君のなら、全然平気』
そう言って、優理子はペニスを舐め続ける。優理子は、隠し撮りしているからこんな事をしているのだろうか? 俺を挑発するため? 興奮させるため?

「気持ちいいです。あぁ、本当にすごい」
拓也君は、本当に気持ちよさそうだ。優理子は、ひたすら大きなペニスを舐め続ける。そして、大きく口を開けると、くわえ込んでいく。

目一杯大きく口を開け、太いペニスを飲み込んでいく優理子。俺は、他の男のペニスをくわえる優理子を見て、呼吸が速くなる。この前も、5人のペニスを代わる代わるくわえていた。でも、そこに感情的なものはなかった。
今、優理子は好意を持っている相手のペニスをくわえている……。そう思うだけで、俺は射精感が急速に高まっていく。

『もう出ちゃいそう。まだダメだよ。いくらなんでも、早すぎるよ』
やっぱりからかうような感じで言う優理子。本当に楽しそうだ。俺は、悔しい気持ちも感じるが、それよりも興奮の方が大きい。
「はい、頑張ります」
拓也君は、素直にそう言う。なんというか、妙に可愛らしい感じの男の子だと思う。
『フフ。頑張って。それにしても、本当に素敵よ。太くて固いわ』
優理子はそんな風に言いながら、熱心にフェラチオを続ける。
「ホント、ヤバいです。気持ちよすぎて出そうになってきた」
拓也君がさらに余裕のない声で言う。でも、優理子はくわえてフェラチオを続けていく。優理子は、ペニスをくわえながらも笑っているような雰囲気だ。嬉しくて仕方ないという感じがしてしまう。こんなに楽しそうに他の男のペニスをくわえ続ける優理子を見て、どうしてこんなに興奮が大きくなっていくのだろう? 身体だけのセックスを見ているよりも胸が痛いし嫉妬も大きいのに、それ以上に興奮も大きくなっていくみたいだ。

「あぁ、出る、出ます、うぅっ」
拓也君は、あっけなく優理子の口の中にぶちまけてしまった。軽くうめきながら、射精をそのまま口で受け止める優理子……。

「ごめんなさい、出ちゃった。ティッシュ持ってきます」
慌ててペニスを抜いてそんな風に言う拓也君。でも、優理子はすぐに、
『大丈夫だよ。もう飲んじゃったから。いっぱい出たね』
と、笑顔で言う。優理子が他人の精液を飲み干してしまったことに、すごくショックを受けてしまう。この前から思っていたが、ただセックスをしている姿よりも、キスをしたり精液を飲んだりしている姿の方が、ダメージが大きい……。

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仲良し夫婦2組で温泉旅行に行ったら、嫁に内緒でいいことした

このお正月に、友人夫婦と私達夫婦で温泉へ行きました。宿泊費を安くする為に、4人で1部屋を取りました。私は34歳で妻は32歳。友人は42歳でその奥さん(えみこ)は35歳です。

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[ 2021/09/30 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

結婚式まで大切に守ってきた処女とキスをレイパーに奪われ寝取られた私

先日会社で出会った彼と結婚をしました。
私は結婚式の当日まで処女で、正直キスもした事がありませんでした。
出会いも女子校でなかったし、どちらかというとインドア系で出かける事もそれほどなかったので、仕方がないのかも。

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[ 2021/09/30 19:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

俺を兄貴と慕う後輩の母親を寝取った

8つ下の後輩から「兄貴」と呼ばれて、かなり慕われている。

彼が中学に上がった頃に知り合い、多分一人っ子の彼としては年上の兄弟が欲しかったのかもしれない。
さらには彼の家庭はかなり冷え切っている事を知ったのは、知り合ってからすぐの事だった。

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[ 2021/09/30 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ハプニングバーに行った時の話でも

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/08/22(木) 01:08:53.02 ID:aZwA1Ipz0
ではハプニングバーに行った時の話でも

一年前くらいか、当時俺はセフレがいたんだ
25で3才の子どもがいる人妻ていう中々おもしろい物件だ

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[ 2021/09/30 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

中年親父の私が彼氏のいる若い子とラブホテルで一日中愛し合った

40代も半ばの腹の出た中年親父です。
『ラグビータウン』と呼ばれる我が地元。
立派な競技場もあり、一大スポーツ公園であるその場所に、息子のサッカーの試合に訪れる度、あの激しい一時の恋を想い出し、複雑な心境に苛まれる・・・。

20年程前、都内で勤めていた会社が倒産し、23歳で早くもUターン。
親父の口利きで、腰掛けのつもりで地元の自動車部品メーカーに就職した。

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[ 2021/09/30 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

お前の奥さん犯られちゃうぞ!と、友人からメールが来て

『お前の奥さん犯られちゃうぞ!』
友人のAから突然のメールが入った。
Aというのは妻の会社の同僚だ。
かつては俺も妻と同じ会社だったためAとは同期であり、友人でもあった。

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[ 2021/09/30 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

元夫が未練たらたらの私の妻を、肉体改造して陰核性奴にした

結婚6年の私の妻、美優は6歳年下の33歳。

とても清純そうな可愛い女ですが、バツイチなんです。

私と美優は同期採用ですが、美優は高卒、私は民間に2年いましたので、6歳差なんです。

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[ 2021/09/30 08:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ママ友から紹介された出張マッサージの先生は凄いテクだった

埼玉に住んでる36歳の主婦です。
長年の家事の疲れと子育てで凝った肩と腰に悩んでいたところ、仲のいい奥さん友達からマッサージを紹介されたんです。
私は意を決して子供実家に預けてマッサージを受けることにしました。

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[ 2021/09/30 06:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

義姉に下ネタを話してたら寝取れた

アルコールが入ってそこそこ話込んでくると、やはり義姉と俺の下ネタの話になり、

「お姉さん、女盛りなのに(兄の単身赴任で)寂しくないですか?」
と俺が問うと

「康司(俺のこと)さんこそ、今彼女と喧嘩中でしょう?アッチの処理はどうしてるのかな?」
と屈託なく笑って返答します。

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[ 2021/09/30 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

絶対浮気がないと確信していた清楚で素朴な彼女が……

僕の彼女で婚約者である美貴は25歳。
彼女とは少し家が離れているので、会うのは週末でほとんど土日は一緒にいる。
今までの男性経験も少なく、僕とエッチしてからイクことを覚えたそうだ。
エッチに満足していて、毎週デートをしている事と、美貴が清楚で素朴である事で、絶対浮気がないと確信していた。

ところが先週の金曜日・・・。
仕事がかなり早く終わったので、(彼女の会社まで迎えに行ってびっくりさせよう。今日は何もないって言っていたなぁ)と思い、車を職場のある所まで走らせた。

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[ 2021/09/30 00:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

スーパーでパートしていますが、出入りの業者の営業さんにいつも誘われています

某スーパーでパートをしている30代の人妻です。

先日の話なのですが、ある食品製造会社の営業の××さんと、危うい関係になりました。

以前から、××さんはお店に来る度に、「由紀子さん、綺麗だね。今度、食事でもしようよ」とか 「家は、どこなの送ってあげるよ」などと いつも誘われていました。

そして、あの日がやって来たのです。

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[ 2021/09/29 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

親代わりの兄貴の彼女と3人で同居したら好きになってしまって

初めに言っておくと実姉じゃない。
更に、そもそも俺って兄とか居ないしとても打たれ弱いんだけど。
小さい頃に親父とおふくろがいなくなって年の離れた兄貴は実質、俺の親代わりだった。
一方、俺は物心つくのも遅くて
兄貴に養ってもらうことが当たり前って感覚の甘えん坊でアレ欲しいコレ欲しいってのを、普通にねだってた。

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[ 2021/09/29 19:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の奧さんが、出産で里帰りしたのをきっかけに隣の旦那さんと

私達夫婦は一年前の結婚で、まだ新婚気分の筈なのですが、最近では夫との夜の生活をつまらなく感じています。
私はまだ27歳の女盛りなのよ・・・。
と言いますのも、夫とのセックスはパターン化してて変化が無く、隣室のご主人と秘密のお付き合いをするようになってからはつまらないものになってしまいました。

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[ 2021/09/29 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

俺の妻は、綺麗な熟女を演じていた元AV女優だ

今から10年ほど昔、AVで別れた妻の晶子を見つけた。若い男優との近〇〇姦物だった。

離婚して3年、4歳年下の晶子は当時35歳、撮影時は何歳だったのか知らないが、男優の見た目の年齢から近〇〇姦にしてはやや不自然な印象を拭えなかった。

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[ 2021/09/29 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

元カノと再会して、お互いに既婚なのに昔よく行ったラブホに行ってしまった

俺も彼女(31歳)も結婚しているので、一応W不倫ということになるのですが、全然罪の意識がないのが不思議な位です・・・。
この間の宿直明けの日に、近くのダイエーにDVDを買いに行ったんですが、そこでこの彼女とバッタリ。

子供生んでも体の線は全然崩れてなくて昔のまま。

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[ 2021/09/29 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼氏は手を繋いでいる彼女の膣中に他人の精子が入っていることを知らない

私は都内でマッサージサロンを経営しているんですが、先日古い友人に頼まれて、AVに出る事になりました。

その友人はAVの新レーベルの監督をやる事になったので、手伝って欲しいと言われました。
新人の監督は男優からナメられやすいから、自分側の人間が一人欲しかったようです。
AVの内容ですが、最近良く見かける「カップル物」です。

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[ 2021/09/29 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

幼馴染みの妻をスワップサイトで巨他人棒に抱かせたばかりに

不安と緊張と興奮のないまぜになった表情を浮かべる貴島友一は、傍らに寄り添う妻の顔を見た。
智香のおっとりとした清楚な顔には、友一と同種の、しかしどちらかと言えば不安と緊張が主の表情が浮かんでいる。
薬指に指輪の嵌まった左手が、不安そうに彼の腕に添えられている。
夫の友一が二十六歳、妻の智香が二十五歳の二人は、幼い頃から互いだけを見てきた幼馴染同士であり、
そのため、二十代も半ばに達した今、軽い倦怠期を迎えていた。

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[ 2021/09/29 08:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

破綻した会社の社長の奥さんと偶然再会して大人の付き合いを

今から役10年近く前の話です。

俺は建設会社に勤めていました。大手ゼネコン系の下請けですが。

年齢は現在38ですので当時は28歳頃です。

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