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清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

のぞみは、中に出されながら本当に気持ちよさそうな声を上げている。口の周り以外がすっぽりと覆われたレザーのマスク。手首足首は革の手錠のようなもので連結されたままだ。

そんな身動きも満足にできない状態で、肉便器のように扱われてしまっている。のぞみの膣中に射精した男性は、すぐに体を離す。すると、カメラはのぞみの膣をアップにしていく。膣口から溢れ出す精液。結構な量だ。
「すっごい出た。妊娠しちゃうんじゃないですか?」
男性は、満足げに言う。


『フフ。平気よ。そんなに簡単にできないわ。ほら、次の人、入れていいわよ』
のぞみは、そんな事を言う。肉便器扱いされているのに、主導権を握っている。そんな、矛盾した状況に僕は強い違和感を感じる。

「入れます! お願いします!」
待機していた男性が、興奮した声で言うとすぐにのぞみに覆いかぶさっていく。のぞみは、すっと手を伸ばして男性のペニスを掴むと、自分の膣に導いていく。経験が浅そうな男性に、経験豊富そうなのぞみ……。こんなことをしているなんて、少しも気が付かなかった。僕が、特別鈍感なのかな? そんなことまで思ってしまう。

「あぁ、気持ちいいです。やばい、オマンコ締まりまくってます」
男性は、感動したような声で言う。
『フフ。こんなのが初めてで、本当にいいの? 初体験って、ずっと忘れないものだよ』
のぞみは、からかうように言う。
「いいんです! 最高です。その……キスもしていいですか?」
男性は、弱々しく質問する。まだかなり若そうに感じる。そして、童貞だったのだろうか? のぞみは初体験と言っていた。
『フフ。肉便器にキスしたいの? 変なの。でも、聞いちゃダメだよ。したいこと何でもしたらいいの。だって、私は肉便器だもん』
のぞみは、そんなふうに答えた。すると、男性は嬉しそうにのぞみにキスをした。舌を差し込み、めちゃくちゃに動かしているような感じだ。

のぞみは、顔が隠れたマスクのままキスをする。のぞみの方も、積極的に舌を絡めているみたいだ。男性は、キスをしながら腰を振り続ける。のぞみの胸を揉んだり乳首を舐めたりしながら、とにかく夢中で腰を動かし続ける。
『気持ちいい。おチンポ大きくて気持ちいいよ。ねぇ、もっと奥まで突いて。奥が気持ちいいの。パパのじゃ全然届かないんだよ。いいパパなのに、おチンポはちっちゃいの』
のぞみはそんなふうに言いながらあえぎ続ける。もう、見ているのがツライような状況だ。僕のペニスが小さいことに、そんなにも欲求不満をつのらせていたなんて申し訳ない気持ちになってしまう。

すると、男性はもう限界が来てしまったのか、
「もう出そうです」
と言い始めた。
『いいよ。好きなところに出して』
のぞみは、興奮しきった声で言う。すると、男性はペニスを引き抜き、しごきながらのぞみの顔に近づける。そして、のぞみの顔めがけて射精を始めた。マスクをしているのでそこに降り注いでいくが、むき出しの口や頬も汚していく。
『フフ。顔にかけたいんだ』
顔にかけられながら、嬉しそうに言うのぞみ。そのまま大きく口を開けた。口の中にも大量の精液が降り注いでいく。のぞみは、口に入ってくるそばから飲み干していく。
『美味しい。熱くて濃いよ。飲んだだけで妊娠しちゃう』
のぞみは、嬉しそうに言う。男性は、うめきながらペニスをしごき続け、最後の一滴まで出し終えるとのぞみの口の中にペニスを突き立てた。

のぞみは、ズルズルと大きな音を立ててペニスに付着している精液を飲み干していく。そして、いやらしく舌を絡めて綺麗に清めていく。すると、もうひとりの男性がこらえきれずにのぞみに覆いかぶさる。
『あぁっ、太いっ。おチンポ太いよ。気持ちいいわ』
のぞみは嬉しそうな声であえぎ始めた。男性は、無言で腰を激しく振る。すると、もうひとりの男性がのぞみの口のペニスを突き立てていく。

あっという間に上下の口をペニスで塞がれ、おもちゃのように扱われ始めてしまった。のぞみは、大きくうめく。男性はのぞみを気持ちよくさせようという感じはなく、ただ自分の快感のために腰を動かしている感じだ。のぞみの口にペニスを入れた男性も、声をかけることなく腰を振り続けている。ペニスが長いせいか、のぞみは何度もえづいて吐きそうになる。それなのに、男性は淡々とのぞみの口内をペニスで犯し続けていく……。

すると、他の男性たちも好きなようにのぞみの体を触り始めた。乳首をつまんだり、胸を揉んだりしながら楽しそうに笑っている。本当に、のぞみが肉便器扱いされている……。僕は、ひどい状況なのにペニスをしごき続けてしまっている。

『イクっ! おチンポ気持ちいいっ! もっとしてっ! もっと狂わせてっ! おチンポどんどん突っ込んでっ!!』
のぞみは、資格を奪われた状態で叫び続ける。男性陣は、思い思いにのぞみの体を使って性欲を解消していく。
「イクっ! 中に出すよ!」
男性は、あっさりと望みの膣中に射精を始めてしまった。
『あぁ、出てる。オマンコ溢れちゃう』
のぞみは、卑猥な言葉を口にしながら快感に体を震わせている。すると、すぐに他の男性がのぞみの膣にペニスをねじ込んでいった。
『気持ちいい。もっと出して。あふれさせて。オマンコザーメンでいっぱいにしたまま、家に帰るの。パパにザーメンいっぱいのお腹のまま、甘えるの』
そんな事を言いながら、のぞみはあえぎ続ける。僕は、こんなことをしていたんだなとショックを受けていた。僕に甘えているとき、のぞみの膣中は大勢の精液でいっぱいだった……。いつだろう? いつこんなことをしていたのだろう? 

『もっと出して。お尻にも入れて。前にも後ろにもあふれるくらいザーメン出して』
のぞみは、そんな事を言う。すると、男性の一人がのぞみの手錠を外し始める。もうひとりの男性が、のぞみの顔のマスクも外していく。

モザイクもなにもない、のぞみの顔が丸見えの動画……。のぞみは、個人的にこんな動画をコレクションしているのだろうか? もしかしたら、販売している? ネットにアップしている? 色々なことを考えてしまう。でも、僕はこんな動画を他人が見てオナニーをしていると思うと、より強く興奮してしまう。
自分の妻が、他人に性的な目で見られる……。普通は嫌なことだと思う。でも、僕はそれにすら興奮してしまう。画面の中では、のぞみが泣き叫ぶような声であえぎながらアナルを犯されている。

「前にも入れていいですか?」
もうひとりの男性が遠慮がちに聞く。
『肉便器に聞かないの。好きにして。オマンコもケツマンコもめちゃくちゃにして欲しいの』
のぞみは、とろけた声でおねだりをする。すると、男性はのぞみの体勢を変えていき、精液が溢れ出ている膣口にペニスを押し当てた。すでにアナルには太いペニスが入っている。その上に、もう一本の長いペニスが滑り込んでいく。
『うぅああぁっ、気持ちいいっ! オマンコもケツマンコも気持ちいいっ! もっと動いてっ! 口マンコにも突っ込んでっ!』
のぞみは、どんどん興奮が高まっていくようだ。こんな風に扱われ、溢れ出るほど膣内射精をされているのに、のぞみは嫌がる気配すらない。ひたすら快感を求めている姿は、僕の知っている普段ののぞみとは正反対だ。

『気持ちいいっ! もっと突いてっ! ケツマンコにもザーメン出してっ!』
のぞみは、ペニスを口から吐き出して叫ぶ。でも、すぐにまたペニスを口に突っ込まれ、激しくピストンされてしまった。のぞみのうめき声と、男性陣の荒い息遣い。そして、僕はもう射精寸前だ。

「あぁ、出る、うぅっ」
のぞみのアナルを犯している男性が、うめきながら射精を始めた。
『ンおぉおおぉぉおおっ! 気持ちいいっ! ケツマンコもあふれちゃうっ。パパにバレちゃう。離婚されちゃう』
のぞみは、興奮しきっているとしか思えないような声で言う。そして、他の男性がペニスをしごきながらのぞみの顔にぶちまけていく。もう、本当に肉便器だ。膣にも腸内にも好きなように精液を注ぎ込まれ、顔中どろどろにザーメン化粧までしている……。

のぞみは顔についた精液を指で口に入れていき、そのまま飲み干していく。ズルズルと大きく下品な音を立てながら、美味しそうに飲み干す彼女……。すでに、アナルには次のペニスが挿入されている。

『イクっ! イグッ! ンおぉおっ! おぉおぉお゛ッ! ケツマンコ気持ちいいっ! オマンコもすごいのっ! もっと出して、ザーメンいっぱい注ぎ込んでっ!』
のぞみは、卑猥な言葉を叫びながら体を何度も何度も震わせる。そして、男性陣は次々に射精を続けていく。のぞみの顔は精液まみれすぎて、白塗りしているみたいだ。

僕は、そんなひどすぎる姿になっているのぞみを見ながら、とうとう射精を始めてしまった。うめきながら、大量の精液を放出し続けていると、魂まで抜けていきそうな感覚になる。

画面の中ののぞみは、ひたすら叫ぶ続け、体を震わせ続けている。こんなアブノーマルなセックスを経験してしまったら、もう抜け出せなくなってしまうのだろうか?

『気持ちよかったよ。でも、次はもっとひどいことしてほしいな。いちいち聞いちゃダメだよ』
のぞみは、膣からもアナルからも精液を垂れ流しながら言う。顔中にかかった精液も、ほとんど飲み干してしまったみたいだ。僕は、こんな動画があと何本あるのだろう? とても全部は確認できないなと思っていた……。

僕は、しばらく放心状態で動けなかった。そして、ノロノロと帰り支度を始め、重い足取りで自宅に向かった。家に着いてドアを開けると、すでにのぞみは帰ってきていた。
『おかえり〜。早かったね。ご飯ちょっとまってて』
のぞみは、慌てて夕食を仕上げていく。僕は、色々なことを考えていた。全部知っていると言ってビデオのことを追求したらどうなるのだろう? そんなことばかりを考えてしまう。流石にこんなにもとんでもない証拠があれば、離婚もすんなり行くと思う。揉めても勝てるはずだ。

でも、僕は少しものぞみのことを嫌いになっていない。むしろ、執着心が増してもっと愛おしいと思うようにすらなっている。

のぞみは、幸せそうな笑みを浮かべて夕食を作り続ける。こうやって見ると、幸せな若奥様という感じがする。とても浮気や乱交プレイをしているようには見えないはずだ。

食事が始まると、
『赤ちゃん、なかなか出来ないね。ごめんね、私のせいだと思う』
と言い始めるのぞみ。僕は、急にドキドキし始めていた。これは、何かを告白する前振りなんだろうか?

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嫁とデートしたがる友人に、1回だけの約束でデートさせた結果3(オリジナル 転載不可)

前回の話

いおりは、表面上何も変わらずに毎日過ごしている。私に対しての態度も以前のままだ。でも、謙也からの報告のlineは毎日のようにある。

“釣り堀って、行ったことある?”
”ないよ! 魚釣りもしたことない”
”じゃあ、次の土曜に行こうか。春日井に室内の釣り堀あるんだよ”
”え? 室内なの? 楽しそう!”
そんなメッセージのやりとりのスクリーンショットだ。かと思うと、本当にたわいのないメッセージのやりとりなんかもしている。少し下ネタっぽい感じになったりもするみたいだ。


”そう言えば、パンツは見たけどブラはどんなやつ穿いてくるの?”
”え? 見たい?”
”うん”
”こんな感じだよ。おっぱい小さいから、盛ってくれるヤツ”
そんなメッセージとともに、ブラ姿の写真まで添付している。小さめの胸が、そのブラだとかなり大きく見える。谷間がとてもセクシーだ。そんな写真まで送っているなんて、さすがに危機感を感じてしまう。普通に見れば、セックスする気満々の女性みたいだ……。

いおりは、謙也とlineのやりとりをしていることや土曜日にデートの約束をしている事を言ってこない。今のところ、私にはナイショで全部やっている。私は、かなり心配な気持ちになりながらも、謙也が報告してくれるので安心もしていた。

そして、金曜日の夜、
『パパ、明日謙也さんと釣り堀に行ってくるね。本当に、この前言ってたみたいな感じにしていいの?』
と、息子が寝た後に言ってきた。私は、やっと話してくれたなと思いながらも、この前言ってた感じって? と聞いた。
『私がしたいようにしていいって。パパをもっとヤキモチ焼かせるって』
そんな風に言う彼女。私は、いおりがセックスしてきます宣言をしているように感じ、心臓がバクバクと脈打ち始めた。でも、プライドがそうさせるのか、私は平静さを保った振りをしながら好きにしていいよと答えた。
『本気でそう思ってたんだ。フフ。パパって、変わってるね』
いおりは、笑顔で言う。別に、嫌悪感を持っている感じもないし、私のことを軽蔑している感じもない。普通に楽しそうに見える。

そしてその夜は猛烈に嫉妬心が湧き上がり、いおりを抱きたくて仕方ない気持ちになった。でも、言い出すことも出来ないまま我慢して眠りについた……。

次の日、いおりは可愛らしい格好で出かけていった。いつもよりも短めのスカートに、胸元が見えるブラウス。こんな感じの格好をするのは、久しぶりだと思う。そして、その服の下にはあの下着を身につけていると思うと、危機感はさらに高まってしまう。もしかして、今日最後まで行ってしまうのではないか? そんな不安で顔がこわばる気がする。

『じゃあ、行ってくるね。たーくん、パパと公園で遊んでもらってね』
そんな風に行って、いおりは出て行った。息子と二人きりになると、私は強すぎる不安を感じてしまう。大丈夫かな? 最後まで行ってしまうのかな? そんな事ばかりを考えてしまう。でも、ふと自分は何を望んでいるのだろう? と、思ってしまった。
二人が楽しくデートをするのを期待してるのは間違いない。嫉妬や焦燥感を感じたい……そんな気持ちだと思う。そして、それが興奮に変わる。はっきりと自覚している。寝取られ性癖と言われればその通りなのかもしれない。でも、最後まで行って欲しいと思っているのかは、自分でもよくわからない。

二人が濃厚なキスをしている動画……。確かに興奮した。嫉妬も焦燥感もとんでもなく大きかった。でも、あれで満足しておくべきなのではないか? そんな風に思う。

すると、息子が無邪気に公園に遊びに行こうと言ってくる。私は、すぐに準備をして公園に出かけた。また2歳の息子なので、それほど走り回ったりも出来ないし、鉄棒をしたりという感じでもない。それでも滑り台やブランコで汗を流した。無邪気に笑っている息子を見て、胸がズキズキ痛む。大好きなママにとんでもないことをさせてしまっている……。そんな罪悪感を感じながら、一生懸命に遊んだ。

すると、謙也からlineが届いた。それとなく確認すると、無邪気に魚を釣っているいおりが映っていた。途中経過の報告だ。いおりは、釣り上げた魚と一緒に笑顔で映っている。こんなに楽しそうな笑顔は、最近見た記憶がない。私は、強い嫉妬を感じながらも勃起してしまった……。

そして、そのまま公園で遊び続ける。今頃楽しく遊んでいるんだろうなと思いながらも、息子との楽しい時間に集中しようと頑張る。

ふと周りを見ると、家族連れも多い。ただ、やっぱり父親と母親が一緒にいる家族ばかりだ。こんな風に、父親だけで遊んでいる家族は見かけない。息子に寂しい思いをさせているのではないか? そんな心配をしてしまう。

でも、息子は無邪気に楽しそうに笑いながらブランコに乗ったりしている。そして、たっぷり遊んだ後ファミレスに行った。二人で昼食を食べながら色々想像していると、またlineが届いた。
二人は、移動して街中に行ったみたいだ。たまに行くレストランで食事をしている写真が写っている。確か、観覧車のあるビルのレストランだ。

食事をしている時のいおりも、本当に楽しそうだ。そして、胸元とミニスカートから覗く足に目を奪われてしまう。きっと、謙也もたくさんそれを見ているんだろうなと思う。自分の妻を性的な目で見られる……。あまり気分の良いものではないはずだ。でも、私は間違いなく興奮してしまっている。

少しすると、今度は観覧車の中の画像が送られてきた。楽しそうないおり。次に送られてきた写真は、二人がキスをしているものだった……。

これは、どうやって撮ったのだろう? いおりも撮影を承諾していると言う事だろうか? キスしている写真を撮らせるなんて、いおりは何を考えているのだろう? そんな疑念を感じてしまう。
でも、キスは軽い感じのものだ。笑って撮っているので、あまり性的な感じはしない。でも、唇と唇が触れている写真と言う事にはかわらない……。

そして、しばらくlineが来なくなった。私は、猛烈な危機感を感じてしまう。今頃、あの近くのラブホテルに入っているのではないか? セックスをしているのではないか? そんな危機感で胸が苦しくなる。

長い沈黙の後、スマホが鳴った。慌てて確認すると、ラブホテルの外観写真が添付されている。これから入る感じなのかもう中にいるのか、写真がどのタイミングで撮られたものなのかわからない。

でも、私は半ば覚悟し始めていた。今頃二人はもうセックスをしていると……。そして、私も息子ももう一度公園に行った。タンポポの綿毛を飛ばしたりバッタを捕まえようとする息子を見て、本当に可愛いなと思う。でも、どうしても息子との楽しい時間に集中出来ずにいた……。

そして、またlineが来た。今度は、どう見てもラブホテルの室内という感じの写真だ。でも、いおりは写っていない。その代わり、ソファの上にはいおりのカバンがある。一緒にラブホテルの部屋に入ってしまったのは間違いないみたいだ……。

その写真を見て、私は信じられないくらいの興奮を感じてしまった。そして、射精しそうな感じすらわいていた。息子が疲れた素振りを見せたこともあり、とりあえず帰宅した。息子はすぐに寝てしまい、私は一人でスマホの前に座っていた。でも、結局それっきりlineは来なかった……。

そして、思ったよりも全然早くいおりが帰ってきた。まだ夕方と言っても良い時間帯だ。
『ただいま~。あれ? たーくんは?』
いおりは、笑顔で帰ってきた。見た感じでは、何も変わったところはない。謙也とラブホテルに行ってしまった気配も感じない。私は、公園で遊び疲れて寝てると告げた。
すると、いおりは私に抱きついてキスをしてきた。かなり強烈なキスだ。痛みを感じるくらい強く抱きつきながら、舌を夢中で使ってくる感じだ。
『パパ、ゴメンね、色々してきちゃった……』
いおりは、反省している顔になっている。私は、猛烈にイヤな予感がしてドキドキしている。何があったんだろう? 話を聞こうとすると、
『ねぇ、寝室に行こ……』
そう言って、私の手を掴んで引っ張っていく。私は、少し息子が気になりながらも、さっきの熟睡ぶりを見て大丈夫だろうと判断した。そして、寝室に行くと、いおりがもう一度キスをしながら私をベッドに押し倒した。

『パパ、愛してる』
そう言って、服を脱いでいく彼女……。興奮しているようにも見える。セクシーなランジェリーがあらわになると、私も強烈に興奮が高まっていく。何があったんだろう? どこまでしたのだろう? なぜいおりはこんなに興奮状態なのだろう?

頭の中を色々な言葉がグルグル回るが、結局何も言えない。すると、いおりは私の部屋着も脱がせてきた。あっという間に全裸にされた私。
『フフ。やっぱり大きくなってる。なに想像してるの? 最後までしたのか気になってるの?』
そんな風に言う彼女。私は、ドキドキしていた。そして、気になってると言った。

『キスしたよ。この前よりも、いっぱいした……』
ブラとショーツだけのセクシーな姿で告白を始めたいおりに、私は興奮しすぎて言葉も出てこない。
『舌も絡めてキスしたよ……。パパとする時みたいに……』
いおりは、私の目を真っ直ぐに見つめながら言う。彼女の中にこんな部分があったことに驚きながらも、私は何も出来ない。

『パパの、こんなになってる……。ヤキモチ焼いてるの?』
いおりは、私のペニスを握りながら言う。握られただけで、イキそうな感じになってしまった……。私は、正直に嫉妬していると告げる。
『私が他の人とキスしたって言ってるのに、こんなになっちゃうんだね……。謙也さん、キス上手だったよ。ときめいちゃった……。ゴメンね』
いおりは、私のペニスを握ったままそんな事を言う。私は、そんな事を聞かされているのに興奮がさらに増していく。
『パパの、出ちゃいそうだね。こんなになるまで興奮するなんて、変なの』
いおりは、そんな風に言いながらペニスをしごき始めた。

『パパって、オナホは使ったことあるの?』
急に、意外な角度からパンチが飛んできた。いおりの意図がわからない質問だ。でも、私は使ったことはないと告げる。実際に、使用したことはない。早漏の私が使ったら、一瞬でイッてしまうだろうなと思って使おうと思ったこともなかった。

『そうなんだね。本物よりも気持ちいいって聞くけど、どうなのかな?』
そんな風に言う彼女。私は、そんな事よりも謙也との事を聞かせて欲しいと言った。
『聞きたいの? 本当に?』
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出会い系で3P希望の夫婦と会ったら、奥さんは子宮にザーメン下さいと叫んだ

某出会い系サイトで3Pに興味あるという30代の夫婦と知り合い、顔合わせということで個室のある居酒屋で待ち合わせました。
個室にいた夫婦は、旦那さんは30代後半、奥さんの方は30代前半で中澤裕子似の美人で、驚かされたことに全裸だったんです。

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[ 2021/11/30 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲輪姦される妄想でオナニーをしていた私が、本当に廻された

私は19歳で、都内の大学に通う大学生です。昔からエッチなことに興味が強くて、小学4年の頃からほとんど毎日オナニーしていました。

でも、入れるのは怖くて、18歳で一人暮らしを始めるまでは、アレをこするだけのオナニーをする毎日でした。

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[ 2021/11/30 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

巨乳の熟れた熟女は、車に乗るとすぐに股間を握ってきた

熟専の出会い系で知り合い、メル友になった人妻と2ヶ月メールした末に、ようやくリアルに出会う事ができた。

その40代の人妻は自分の住んでいる街だと人目につくから嫌だというので、隣県までドライブすることに。

駅前のロータリーで待ち合わせをし、車を止めて待っていると大き目のサングラスをかけた、ティーシャツ越しにわかるほどの巨乳の熟れた熟女が周囲をしきりに気にしていた。

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[ 2021/11/30 19:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

清楚な奥様は、デイユースの5時間が終わるとすっかり淫乱になっていた

出会い系で知り合った美佐子と梅田のシティーホテルで落ち合った。
フロント前の椅子にスレンダーな身体で、茶系のスカートに濃紺のサマージャケットを着た美佐子が座っていた。

清楚で綺麗な奥様で、緊張した面持ちであった。
私は隣の椅子に座りそっと「美佐子さんですか?」と囁くと、「はい」と軽く頷いた。

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[ 2021/11/30 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□嫁は、ご主人様との寝取らせプレイの一環で私と結婚しました(転載禁止)

嫁とは、結婚して10年、とても仲良く過ごしてきたと思っています。結婚こそ、いわゆるできちゃった婚であまり胸を張れたものではないのですが、これまで嫁と喧嘩したこともなく、子供と3人で幸せな日々を送ってきました。

ただ、一つ不満があるとすれば、嫁があまりセックスに積極的ではないことです。セックスレスと言うことはないのですが、月に1回程度しかさせてくれませんし、マグロ状態です。

そんな事もあって、私はいい歳していまだにオナニーが日課です。家ではなかなかしづらいので、会社帰りに個室ビデオ店に寄る感じです。

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[ 2021/11/30 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

何度も断られていたパートの人妻さんとやっと結ばれた

アルバイト先のパートさんと今日初めて結ばれました。
名前は恵理34歳で旦那と5歳の幼稚園児がいます。

僕が仕事を1から教えるようになったきっかけで付き合うようになりました。
付き合ってから半年、長かったです。

何度も何度もデートを重ねて初キスは付き合ってから3ヵ月後。
何度もアプローチをしても「ごめんなさい、主人がいるから・・」と断られていました。

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[ 2021/11/30 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

短小包茎の旦那が風呂に入っている隙に、奥さんを寝取ってやりました

4年間、入浴時の裸体や下着姿を覗いていた栄子を抱いてから半年が過ぎた。
栄子は覗かれていたのに気付いたが、俺に覗かれていたとは今でも知らない。

小6と高1の二人の子供がいる栄子は43歳とは思えないスリムで美白な超美人!
括れも残るウエストにキュッと引き締まった美尻、すらっと伸びた美脚がたまらない!!

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[ 2021/11/30 11:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の奧さんに、ベランダ越しに食事に誘われた

GWの終わりの土曜日のこと妻は出かけていて、玄関先にゴミを出しに行くと、隣の奥さんも丁度出している時だった。

奥さんはジャージにTシャツでいつもとは違うラフな格好だった。

挨拶をし、家に入り、ベランダで洗濯を干していると、隣の奥さんもベランダで洗濯を干しにやってきた。

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[ 2021/11/30 09:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

両手骨折で入院した病院の人妻ナースは軽くないと言っていたけど

両手を骨折し入院してた時の出来事。

両手が使えないことで、不自由なことがたくさんあった。

ご飯・小便・大便・オナニーと全て1人では出来ない。

小便の時は看護士に息子を持たれ、尿瓶に入れられる。

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[ 2021/11/30 07:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□海外赴任が決まった友人が、俺の嫁とデートをさせてくれと言ってきた6(転載禁止)

前回の話

伊黒は、びっくりした顔で直之を見つめる。香奈は、恥ずかしそうにモジモジした感じで伊黒と直之を交互に見ている。直之は、伊黒の視線を感じながらもわざと視線を外しているような感じだ。

香奈が、伊黒に抱きつきながら彼を押し倒していく。そして、もつれるような感じで抱き合い、香奈が積極的にキスをし始めた。上になった香菜は、荒々しく舌を使ったキスを続ける。まるっきり、香奈が男性のような感じだ。伊黒は、直之を気にしながらも舌を絡め始めた。

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[ 2021/11/30 07:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

俺は初めての相手は、9歳上の人妻だった

オレの初体験の相手は25歳の時。
相手は9つ上の人妻、Sとだった。

ちょうど失恋して精神的にオレはとても不安定になっていて、そんな時に出会い系を通して仲良くなり、以前から話を聞いてくれていたSと知り合った。
オレが童貞であることも彼女は知っていた。

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[ 2021/11/30 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※妹とのエッチをいとこ姉弟に聞かれたら、スワッピングになった

ウチは、一応東京都だけど、郊外で田舎だ。なので、家も結構デカい。毎年、年末年始に母親の妹家族が遊びに来るのが定番になっている。もともと、この家が母方の実家で、おばあちゃんと同居しているせいだ。
叔母さん家族は、ウチと一緒で2人子供がいる。姉弟というパターンだ。ウチは、兄妹というパターンだ。昔からよく遊んだので、姉弟みたいに感じている。

賑やかな食事が終わり、子供部屋に4人で移動してゲームをしたりして遊日始めた。叔母さん家族が遊びに来るときは、妹は僕の部屋で寝起きし、妹の部屋に従姉弟達が寝起きする感じになる。今は、少しだけ広い僕の部屋で遊んでいた。

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[ 2021/11/30 01:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の奧さんが、お裾分けを持ってきたついでに抜きの手伝いまでしてくれた

休日返上で仕事をこなしてくたくたになりながら自宅にたどり着いた。シャワーを浴び一息ついていると、コンコンとノックする音。
誰だろうと思いながら「どちら様?」
「隣の沢田です。実家から沢山野菜を送って来たので、お裾分けです」
ドアを開け大量の野菜です。
「何だか疲れてるようだけど大丈夫ですか?食事はされましたか?」
「今から食べに出ようかと思っていたところです。」
「でしたら、この野菜で料理して差し上げます。お邪魔してもいいですか?」
「助かります。どうぞ」

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[ 2021/11/30 00:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□嫁の後輩夫婦と温泉旅行に行ったら、嫁がまさかの相手に寝取られていました(転載禁止)

嫁の麻衣と結婚して2年、まだ新婚気分で幸せに過ごしていましたが、麻衣が浮気をしていました。ただ、普通の浮気ではなく、今では僕もそれを受け入れてしまっています。

麻衣は、26歳の綺麗系の女性です。趣味のクライミングジムで知り合い、一緒に外山に登りに言っているうちに交際が始まって結婚しました。正直、僕なんかから見たら高嶺の花と言えるような女性だったので、今でもよく僕なんかと結婚してくれたなと思ったりします。

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[ 2021/11/30 00:26 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた(転載禁止)

最近、息子が東京の大学に進学したのをきっかけに、嫁と二人の生活が戻ってきた。いわゆるできちゃった婚だったので、嫁は若くに息子を産んだ。そのため、嫁はまだ42歳で体型も維持出来ている方だ。

私は45歳になったので、体力の衰えを感じているこの頃だが、体力以上に勃起の衰えを感じていた。嫁は性欲が強くなる年頃なのか、週に2回はお誘いをしてくる。
私にとっても嬉しいことだけど、正直少しマンネリを感じてはいる。そんなことを会社の同僚に話すと、贅沢な悩みだと怒られた。同僚いわく、ウチの嫁は美人で胸も大きく、セックスするには最高の相手だという。
確かに、夫の私が言うのも恥ずかしいが、嫁はイイ女だと思う。胸の大きさや顔の感じが、高岡早紀に似ていると言われる。私も、かなり似ているなと思う。


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[ 2021/11/29 23:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が浮気していたが、相手は獣だった(本当の意味での)

妻(七海:33歳)と結婚して8年を迎え、7歳になる息子も居る35歳の公務員です。
何度か役所を訪れる美人OL(妻)に一目惚れし、こっそり口説いて付き合う事が出来ました。
彼女は色白肌で小顔、海藤愛子アナに似た感じです。

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[ 2021/11/29 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました(転載禁止)

妻と結婚して5年、当初からずっと子作りをしてきたが、いまだに授かることが出来ない。2年目に妻も私も検査を受け、妻は全くの正常で、私の方に問題があった。精子がまったくないと言うことではないが、かなり割合が低く、自然の性行為での妊娠はギリギリ出来るかどうかだと言われた。
ただ、その時はまだ焦る必要が無いと思っていたし、妻も私も余裕があった。しかし、今は周りからのプレッシャーで潰れる寸前だ。私が、いわゆる名家と言われるような家筋の長男だったために、親戚一同が事あるごとにプレッシャーをかけてくるからだ。

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[ 2021/11/29 20:47 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲出張先で見た妊婦物動画には、見慣れたリビングが映っていた(転載禁止)

リビングで、まだ幼い息子のつかまり立ちの練習を続ける孝弘。本当に楽しそうに、笑顔で何度も練習を繰り返す彼。息子が生まれてしばらくは、全てが初めての経験で、本当にバタバタしていた。
妻のさゆみが妊娠したとき、隆行は喜びながらも子供がいる生活をイメージ出来ないでいた。上手くやっていけるのだろうか? 可愛いと思えるのだろうか? そんな心配をしていた。孝弘は、子供や赤ちゃんを可愛いと思うことが少なかった。嫌いではないが、ちょっとうるさいなとか、汚いなと思うような性格だった。


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[ 2021/11/29 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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