NTR使える寝取られサイト

オリジナルの寝取られ体験談や人妻体験談を紹介しています
月別アーカイブ  [ 2021年12月 ] 

≪ 前月 |  2021年12月  | 翌月 ≫

嫁とデートしたがる友人に、1回だけの約束でデートさせた結果5(オリジナル 転載不可)

前回の話

いおりは、セックスのたびに謙也とのことを持ち出して私を煽るようになっていた。でも、謙也に見せてもらう動画と、いおりが話す内容はかなり差がある。最後までしていなかったにしても、いおりは謙也に潮吹きまでさせられた。
それを私に報告しないままナイショにしているということに、モヤモヤしたものを感じてしまう。でも、そのモヤモヤも興奮に変わっていくのを感じている。

『フフ。気持ちいい? 謙也さんの大きくて、この穴からはみ出ちゃってたよ』
いおりは、私をオナホで責めながらそんなことを言ってくる。私のペニスにかぶせているオナホは、挿入口の反対にも穴が空いている貫通タイプのものだ。2つの穴はそれぞれ狭さが違い、2種類の締りの良さが体験できるタイプだ。私は、その狭い方にペニスを差し込んでいる。


まさか、いおりにオナホで責められる日が来るなんて想像もしていなかった。本物の膣ではありえない内部構造……正直、かなり気持ちいい。そのもの自体の気持ちよさもあるが、いおりにやられているということがさらに快感を増すみたいだ。

私のペニスは、反対側の穴から飛び出る気配もない。根本までしっかり入れているが、どうやっても反対側の穴までは届かない感じだ。こうやって、直接的に比較されると落ち込んでしまう。

いおりは、私の乳首も舐めてきた。乳首を舐められながらのオナホは、本当に気持ちいい。もしかしたら、普通にセックスをするのと同じくらい……それ以上かもしれない。

『気持ちいい? 謙也さんも、すごく気持ちいいって言ってたよ。乳首、好き?』
それとなく謙也の話を混ぜてくるいおり。私は、気持ちいいというのがやっとだ。
『こうやって謙也さんのおちんちんオナホでしてたら、本当にカチカチになってきて凄かったよ。私もすごく興奮しちゃった……。入れてほしいなって思ったよ』
はにかむように言ういおり。私は、いつもと同じでこのタイミングで射精をしてしまった。圧倒的な快感に、うめきながら射精を続けると、
『フフ。いっぱい出てる。興奮したんだね。本当に、パパは寝取られ性癖なんだね』
と、いおりはすごく楽しそうに言う。私は、快感が強すぎて言葉も出ない……。

こんな風に、いおりとのセックスはかなり変質してしまった。私がいおりに挿入せずに終わることも多くなってしまった。いおりは欲求不満ではないかな? と心配になるが、申し訳無さと悔しさでそれを聞くことも出来ない……。

そんなある日、謙也が遊びに来た。と言っても、私がこっそり誘った。いおりは、あのとき以来の対面だ。
『あら、久しぶり。どうしたの、急に?』
いおりは、ごく普通に彼を出迎える。動揺もないみたいだ。逆に、謙也のほうが少しぎこちない感じになってしまっている。
「うん。近くに用事があったから寄ったんだ。これ、お土産」
ワインとつまみの入った袋を手渡してくる彼。いおりは、笑顔でお礼を言いながら、
『ちょうどたーくん寝てるから、飲んじゃおっか』
と言った。息子は、遊び疲れてグッスリ寝ている。私がこのタイミングに合わせてそうした……。さすがに、自宅でなにかが起こるとは思っていない。でも、少しは何かが起こるのではないかという期待。私は、すでに勃起してしまっていた。

飲み始めると、謙也のぎこちなさも消えた。いつもどおりの楽しい彼になっている。いおりも楽しそうに話を続ける。特にセクシャルな話題はなく、近況報告やテレビの話題、仕事の話なんかもする。
『まだ彼女は出来ないの?』
いおりがそんな質問をする。
「うん。まだだよ。ていうか、なかなか出会いもないんだよね」
謙也はそんな風に言う。でも、別に焦っている感じはない。もともとモテるタイプなので、その気になればいくらでも彼女なんて作れるはずだ。でも、多分興味がないのだと思う。女性とは、適当に遊ぶくらいが丁度いいと思っているのだと思う。

『欲求不満になったりしないの?』
いおりが、急に踏み込んだ話題に切り替える。
「まぁ、そのへんは適当に。それに、いおりちゃんがしてくれるしね」
謙也は、にこやかに言う。
『バカ。今日も、そのつもりだったの?』
いおりは、そんな風に言う。
「バレた。じゃあ、お願いしてもいいかな?」
謙也は、笑いながら言う。私は、まさかの展開にドキッとしていた。
『私は別にいいけど……。パパ、どうする?』
いおりは、そんな質問をしてくる。でも、質問している感じだけど、その顔はニヤけていると言うか、挑発的な感じに見える。私は、いおりが良いなら良いよと答えた。

『OKだって。じゃあ、してあげる』
いおりはそう言うと、すぐに謙也の横に座る。そして、いきなりキスをし始めた。いおりの方から舌を差し込み、謙也の口の中をかき混ぜている。謙也は、慌てた感じで私を見る。でも、私がうなずくと、すぐに舌を絡め始めた。

いつものリビングで、謙也といおりがキスをしている……。いおりは、本当に夢中でキスをしているような感じだ。長いキス……。絡み合う舌がチラチラ見えるのが官能的だ。私は、恐ろしいまでの興奮を感じてしまっている。ペニスは制御を失ったようにビクンビクンと脈打つように動いているし、射精感も感じている。

キスをしながら、吐息が漏れ始めている。いおりも興奮してしまっている感じだ。すると、謙也がキスをしながら胸を揉み始めた。服の上から胸を揉まれ、いおりはまた吐息を漏らす。謙也は、ブラウスの中に手を入れ直接揉み始めた。
リビングのソファの上で、いおりが他人に胸を揉まれている……。私は、あまりの展開に動揺してしまう。止めたほうが良いのではないか? そんな危機感を感じながらも、私は何も出来ない。

すると、いおりが謙也の股間をまさぐり始めた。ズボンの上から掴むようにまさぐるいおり。
『フフ。もう大きくなってる。溜まってるの?』
いおりは、そんな質問をする。いたずらっぽい顔で、好奇心で目がキラキラ輝いているような表情だ。
「うん。めちゃ溜まってる。また、これでしてくれる?」
そう言って、彼はカバンからオナホを取り出した。
『良いよ。してあげる』
いおりはそれを受け取りながら、興奮したような顔で答えた。

謙也は無言でズボンとパンツを脱ぐ。いおりも、ブラウスを脱いだ。普段遣いのブラジャーは、薄いピンクのシンプルなタイプだ。少し着古した感じもあり、セクシーさとは遠い気がする。それでも、謙也は興奮した顔でいおりの胸の谷間を見つめる。

こうやって、自分の妻が性欲丸出しの目で見られているのは、夫としては複雑だ。嫌な気持ちもあるし、心配な気持ちになる。でも、優越感と言うか、誇らしい気持ちも少しある。

「ブラも外してよ」
謙也が甘えたような言い方をする。いおりは、すぐに私を見つめる。少し困ったような顔だ。でも、私はすぐにうなずいた。いおりは、薄く笑うとブラを外し始めた。張りのある美しい胸があらわになる。
「綺麗だね。良いおっぱいだ」
褒める謙也。
『この前も見たでしょ』
いおりは、そんな風に言う。でも、言った直後に、しまったという顔になる。いおりは、私には自分が責められたという報告はしなかった。一方的にオナホで謙也を責めたという話だけだった。

いおりは、バツが悪そうにオナホを準備する。ローションを中に塗り込み、謙也のペニスにも塗っていく。
「あぁ、ヤバい。もう気持ちいい」
ペニスにローションを塗り込まれ、気持ちよさそうに声を漏らす彼……。ローション越しとはいえ、いおりが他の男のペニスを握っている……。あまりにもう現実離れした光景に見える。そして、私の興奮はさらに高まっていく。

ローションでヌラヌラ光るペニスは、すごく大きく見える。画面の中で見るよりも、迫力がある気がする。そして、握っているいおりの指は、親指と人差指が届いていない。いおりは、そのまま手でしごき始める。
「あぁ、ヤバい、めちゃ気持ちいい。オナホより気持ちいいよ」
謙也が嬉しそうに言う。
『そうなの? じゃあ、このまましてあげる』
そう言って、いおりは手コキを続ける。気持ちよさそうな声を漏らしながら、謙也はいおりの胸を見つめている。手コキの動きに合わせて、微妙に揺れる胸。艶かしくてとてもセクシーに見える。

『本当に大きい……。こんなの、入るの?』
いおりは、手コキをしながら質問する。
「入るよ。だって、女性は赤ちゃん産むんだから」
『それもそっか。でも、痛がる人もいるでしょ?』
「まぁ、たまにね。若い子は痛がったり気持ち悪くなったりすることもあるかな」
『そうだよね。こんなに太いと、裂けちゃいそうだもん』
「でも、子供生んだことある子は、メチャクチャ感じてるよ。失神する子もいるし」
『そ、そうなんだ……』
いおりは、手コキをしながら言葉に詰まる。
「試してみたい?」
謙也は、少しドヤ顔気味で質問する。
『し、しないよ!』
慌てるいおり。
「でも、入れてみたいって思ってるでしょ?」
『それは……そんなことないよ』
いおりは、困った感じだ。すると、謙也はいおりの乳首をつまんだ。
『アフぅ、うぅ、ダメだよ』
とろけたような声を漏らすいおり。
「カチカチじゃん。本当は、このチンポが欲しいって思ってるでしょ」
謙也は、私の気持ちをわかっているせいか、グイグイと行く。いおりは、戸惑った顔になりながらも、
『まぁ……少しは……』
いおりはそんな風に言う。謙也は、そのまま乳首を触り続ける。摘んだりこすったりしながら、乳首を執拗に責める。いおりは、顔がとろけ始めてしまっている。でも、そのまま頑張って手コキも続ける。

「ほら、無理しないで欲しいって言えばいいのに」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


狙ってた下の息子の友達ママさんとGW中にやっとやれた

下の息子の友達のママさん真奈美(35歳)は、うちのカミサンとも大の仲良し。

旦那も含めて、家族ぐるみで遊びにいったりしてた。

前から狙ってたんだけど、5月の連休についにヤリました。

土曜日の昼、サッカーの練習が終わって車で帰ろうとしてたらカミサンから電話が入った。

今朝から行ってた実家で晩飯も食べてくることになったと。

【続きを読む】
[ 2021/12/31 23:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

新婚旅行でヌーディストビーチに行った結果

少し前の体験談です。俺はフツメンで職業はとび職です。
彼女の名前は美咲。顔はかわいい部類の顔だと思いますスリーサイズはB90-W59-H87でスタイルもよく、俺みたいな中途半端な男も見捨てる事なく付き合い続けてくれて大好きでした。

【続きを読む】
[ 2021/12/31 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

のぞみは、妖艶な笑みを浮かべながら自分の膣口を思い切り拡げている。まさか、こんな映像が撮れるとは思っていなかった。自宅での不倫……。そんなことはしないだろうと思っていた。
でも、若い男性はニヤニヤしながらのぞみに覆いかぶさっていく。
「マジで、玄関開けたら5分でファックなんだな」
CMか何かで聞いたようなフレーズを口にする男性。一体、誰なんだろう? 年齢は、せいぜい20代中盤くらい。もしかしたらもっと若いと思う。さっきまで背負っていた配達系の大きなバッグは、結構使い込んでいる感じだった。もしかして、本当に配達をしている人なのだろうか?


『だって、ケンちゃんは素早い配達がウリなんでしょ? 今日も、特大ソーセージの配達ありがとうね』
のぞみは、そんな事を言いながら微笑む。なんというか、妙にオヤジ臭い発言だ。30歳近くなると、言うこともオヤジ臭くなってしまうのだろうか?

「でも、最初に配達に来た時、マジで驚いたよ。痴女っているんだなって」
笑いながら言う彼。
『でも、ケンちゃんで良かったよ。おチンポ小さい人だったら、どうしようって思ってたから』
「そこかよ。ホント、チンポで人を判断するんだな」
『もちろん。だって、ちっちゃかったら全然気持ちよくないもん』
楽しそうに会話を続ける二人。何となく、馴れ初めはわかった。でも、一体どの程度の期間、二人の関係は続いているのだろう? いくら配達の格好をしていても、周りに気が付かれてしまうのではないか? そんな心配をしてしまう。

「だったら、粗チンの旦那と別れればいいのに」
『別れたら、私と結婚してくれるの?』
誘うような口調で言うのぞみ。僕は、のぞみの発言にドキッとしてしまった。
「まさか。のぞみみたいなヤリマンと結婚したら、誰の子かわからない赤ちゃんできちゃうだろ?」
ケンちゃんと呼ばれている男性はそう答える。たぶん、年下のはずだ。それなのに、のぞみにタメ口を使っている。そして、のぞみはそれに抵抗感は感じていないみたいだ。

『それはあるかも。でも、誰の種でも、私の身体から生まれたら私達の赤ちゃんだよ』
のぞみはそんな風に言う。
「いやいや、まだ結婚してないし。ていうか、しないし」
ケンちゃんはそんな風に言う。本当に、のぞみに対しての恋愛感情はないみたいな態度だ。ただのセフレ……そう思っているように見える。

自分の嫁が、セフレとして扱われている……。それなのに、僕はどうしてこんなに興奮してしまうのかわからない。嫁の決定的な浮気の場面を見て、興奮する夫……。どう考えてもまともではない。

『そっか、残念。ケンちゃんのおチンポなら、ずっと満足できそうだったのにな』
のぞみは、本当に残念そうだ。そして、さらに、
『ねぇ、早くハメて。オマンコメチャクチャにして』
と、甘えた声でおねだりをした。ケンちゃんは、すぐに腰を突き入れていく。大きなペニスが、のぞみの膣中に入っていく。ズブズブと音を立てるような感じで入っていくのが見える。

『あぁ、大きい。やっぱり、ケンちゃんのおチンポが一番だよ』
のぞみは、嬉しそうに言う。その表情は、セックス中の表情と言うよりは、幸せを感じている時の表情に見える。
「昨日の旦那は、どうだったの? そんなに俺のと違う?」
『ぜんぜん違うよ。だって、本当に細くて短いの。これくらいしかないよ』
指で長さを示すようにするのぞみ。
「マジで? そんなに短いんだ。それじゃ、子宮どころかGスポットにも届かないんじゃない?」
『そうなの。届かないんだよ。気持ちいいところに全然当たらないから、少しも気持ちよくなれないんだ。でも、気持ちよくはないけどイヤではないんだよ。だって、愛してるし』
のぞみは、そんな事を言う。僕は、少しだけホッとしながらも、劣等感で身が焦げそうだ……。

「じゃあ、今日は俺のでっかいので狂わせてやるよ」
そう言って、ケンちゃんは腰を動かし始めた。テクニックとかそういうことは関係ない感じで、彼は腰をぶつける勢いで振る。肉が当たる鈍い音が響き、のぞみは一気に快感にとろけた顔に変わる。
『気持ちいいっ。おチンポ当たりっぱなしだよ。子宮にガンガンあたってる。気持ちいい。もっとして。突き抜けるくらい突いてっ!』
のぞみは、そんな要望を口にしながらあえぎ続ける。動画で何度も見た淫乱な姿。でも、自宅でまでこんなことをしていたなんてとても信じられない。
「声、デケーよ」
あきれたように言いながら、ケンちゃんは腰を動かし続ける。力強い動きでのぞみを責め続ける。まだ、部屋に入ってきてからそれほど経っていない。本当に、セックスをするためだけに家に来た感じだ。

のぞみは、まだ服を着たまま犯され続ける。スカートはめくれ上がり、ブラウスも乱れてしまっている。本当に、レイプでもされているような光景だ。それでも、のぞみはとろけきった顔であえぎ続ける。
「そんなに俺のチンポ気持ちいいの?」
『気持ちいいっ。ぜんぜん違うもん。奥までグイグイ押されるから、本当に気持ちいい。パパのちっちゃいのじゃ、少しも届かないから』
あえぎ声混じりで答えるのぞみ。僕は、そんなに不満に思っていたんだなと悲しくなる。比較され、バカにされているような感じになっているのに、僕は興奮を抑えきれずに股間をまさぐり始めた。カチカチのペニス……明らかにいつもよりも固いと思う。

「マジで淫乱なのな。ホント、のぞみって見た目とぜんぜん違うよね」
そんな風に言いながら、ケンちゃんはのぞみのブラウスを脱がせていく。スリムな身体、小ぶりな胸。清楚な見た目にはマッチした体つきをしているなと思う。彼は、のぞみの胸を揉みしだきながら腰を動かし続ける。のぞみのとろけた顔を見ているだけで、嫉妬でおかしくなりそうだ。

『ねぇ、アレして』
甘えた声でのぞみが言う。
「はいはい。死ぬなよ」
そう言って、ケンちゃんはのぞみの首を絞め始めた。両手でギュッと締める彼。のぞみはうめき声に変わる。みるみる顔は紅潮していき、苦しそうな顔に変わっている。僕は、不安になってしまった。大丈夫なのだろうか? 事故にならないだろうか? でも、考えてみればこれは録画なので、実際に何か事故が起こったわけではない。

「ヤバ、メチャクチャ締まる」
ケンちゃんは気持ちよさそうに言いながら首を絞め続ける。のぞみは、すでにうめき声すら出なくなっている。顔は真っ赤になってしまっているし、目も見開いている。死んでしまう……そんな風に思うくらいのひどい状況だ。

「あぁ、気持ちいい。ヤバい、もう出そう」
首を絞めながら腰を振り続ける彼。のぞみは、死にそうな顔のまま犯され続ける。すると、彼はそのままのぞみの膣中に射精を始めた。のぞみは、痙攣するように体を震わせ始める。どう見ても普通ではない震え方だ。慌てて手を離す彼。のぞみは、大きく呼吸をした。

『死んじゃうかと思った』
のぞみは、震える声で言う。本当に追い詰められたような声だ。
「ヤバいね、死んだかと思った」
『死んじゃうくらい気持ちよかった。ねぇ、次はお尻にして』
のぞみは、苦しそうな呼吸を続けながらそんなおねだりをする。
「マジで? 続けては無理だった。少し休もうぜ」
あきれた感じで言う彼。でも、のぞみはすぐに彼のペニスをくわえて責め始めた。大きな音を立ててバキュームをしながら、睾丸を触ったり乳首も触るのぞみ。勃起させることしか考えていないようなやり方だ。見ていて、感情的なものはないというのが伝わってくるのがまだ救いだ。身体だけの関係……。そうだと思える。

のぞみは、時折横の方を見る。そこには三脚に固定されたビデオカメラがあり、自分のセックスを撮影しているのがわかる。僕は、のぞみがどうしてこんな風に撮影をするのか、まったく理解できていない。コレクション? こんなものを撮影してしまうのは、あまりにもリスクが有るように感じる。
流出してしまったら、どうするのだろう? それに、僕に見つかるリスクもあるはずだ。実際、僕は見つけてしまっている……。

のぞみは、いやらしくフェラチオをしながら自分のクリトリスもまさぐる。オナニーしながらのフェラチオ。淫乱としか言えないやり方だ。

「そんなにガッつかなくても時間あるだろ?」
ケンちゃんは、あきれたように言う。
『したいの。我慢できないよ。ねぇ、メチャクチャに犯して。死んじゃってもいいから、もっと強く締めて』
のぞみは、そんな事を言いながらフェラチオを続ける。こんなに激しいフェラチオをするのぞみを、僕は信じられない気持ちで見つめる。でも、僕もオナニーをする手をより強く動かしてしまう。

『固くなった。もうカチカチだね。綺麗にしてあるから、ケツマンコにハメて』
そう言って、のぞみは四つん這いになる。スカートも脱いで全裸になると、アナルを左右に広げ始めた。他の男の目の前で、アナルを広げるのぞみ……。悪夢としか言えない。でも、僕も興奮が大きくなりすぎ、ズボンを下ろして直接しごき始めた。
一気に射精感が増してしまい、イクのをこらえるのに必死になる。画面の中では、のぞみがアナルに挿入されようとしている。

「なんでワセリン塗ってるんだよ。準備良すぎだろ」
あきれたように言う彼。
『だって、すぐ欲しいんだもん』
アナルを両手で拡げたままそんな風に言うのぞみ。興奮しているのが伝わってくる。羞恥心がないのだろうか? 普段ののぞみは恥ずかしがりで、こんな事ができるタイプには絶対に思えない。お尻を見られるだけでも恥ずかしがるような感じだと思う。ケンちゃんは、そのままペニスを押し付ける。アナルをほぐすような動きすらせず、腰を押し込んでいく。
『うぅあぁ、太いぃ。裂けちゃう。ケツマンコ裂けちゃうっ』

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


平凡だった日常は、妻の不倫で一変しました

最近まで私達は平凡な夫婦でした。
でも妻の不倫から少しずつ平凡ではなくなってきています。
私は40代、妻は30代後半、美人ではありませんが男好きのするタイプだと思います。
事の起こりは妻が近所のセレクトショップで働き始めたことです。
特に収入が必要だったわけではなく、家にいるより外で働きたいことが理由の趣味的な仕事でした。
元々その店で扱っている小物類が好きな妻は、毎日楽しそうに通っていました。
スタッフは知人である店のオーナーと、男女の学生と妻。

【続きを読む】
[ 2021/12/31 19:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣に越してきたガチムチなおっさんが、俺の母親とやってるのを見た

家の隣に独り身の中年のおじさんが引越ししてきた。

うちは団地住まいなので、隣人とも今まで良くコミュケーションとったりしていた。

そのオッサンは年齢50前後、中年太りながら、肉体労働で鍛えたのかガッチリした体格をしていた。

引っ越しの挨拶もなく、隣とは言え、家の家と交流することはほとんど無かった。

【続きを読む】
[ 2021/12/31 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

お店の常連のご夫婦の奥さんは、やたらと淫乱だった

良く行くお店に1年ほど前から来るようになったご夫婦がいました。
旦那さんは春から転勤になるので奥さんが困ったときにお願いしますと近所だったお店に来たようでした。

ポチャっとしてて私と変わらない年齢で店の人や私たちお客さんの間で
「もっと若かったらよかったなぁ」とか
「もう少しスレンダーだったらなぁ」といないときに話してました。

【続きを読む】
[ 2021/12/31 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

セフレの人妻が何人もの男に次々に犯されたいと言ったので

貞淑な人妻だった(?)夏○はもう完全に僕の女になりました。
「貴方に夢中よ」といって僕のペニスにむしゃぶりついてきます。

以前セックスの最中に「もうどうなってもいい何人もの男に次々に犯されたい」と口走ったので、いつか3Pを実行したいと思っていましたが、ついにやりました。

【続きを読む】
[ 2021/12/31 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ネットで援交女を買ったけど、俺の彼女だった……

マジでヘコむ話を聞いてくれ。

一昨日、出会い系で女を漁ってたら、イイ感じの女を見つけたのね。
でもソイツは援交目的の女。
『困ってるからドタなしで!』みたいな事を書いてて、自慢の巨乳をアピールしてた。
巨乳好きな俺は面白半分でメールしたら、際どい巨乳写メを送ってくれてさ。

【続きを読む】
[ 2021/12/31 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が合宿免許に行き、大学生達と3巡15発した……

妻を運転免許の合宿に行かせた。
妻は28才、ちょっと色っぽい近所でも評判の美人だ。
最初は近くの教習所に通って免許を取らせるつもりだったが、妻の運動神経の鈍さを考えると何ヶ月かかるかわからないので思い切って合宿に行かせることにした。

【続きを読む】
[ 2021/12/31 08:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

給料が減って単身赴任になりインポになった私に愛想を尽かせた妻がAVに

私は34歳で普通の中堅会社のサラリーマン、妻の美幸は32歳パート勤めで子供はまだいません妻は凄く子供を欲しがっていますので結婚5年目ですが、半年前までは、毎日中出しSEXをしていました。

最近は不景気で私の会社もリーマンショックの影響も有りました。
会社はボーナスカットで年収も去年と比べて全体で3割減と成りました。

【続きを読む】
[ 2021/12/31 06:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

お勤め中のヤクザの色に中出しまでしちゃいました

ヤーさんの女(スナック女)を持ち帰りしたときは、自分の酔いとヤーさんの女とやってるという刺激でかなり燃えた。

中出ししちゃったから怖くて最近は飲み行けてない。

五月の初旬、友達に飲みに誘われた俺は、帰りのタクシーを拾おうと連れと某地方都市の表通りへ。

女「ねぇねぇ、お兄さん」

俺「はぁ??」

【続きを読む】
[ 2021/12/31 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

アラフォー嫁を後輩に抱かせて

アラフォーの夫婦です。妻は39歳で結婚して7年になります。私たちは社内恋愛での結婚でした。そして私の同僚で妻と同じ年齢の加藤という私の後輩がいまして我が家によく遊びに来ます。
この加藤はルックス的にも決して女性にモテる顔をしていないせいか未だに独身です。

【続きを読む】
[ 2021/12/31 00:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

まだまだ現役感漂う嫁の母親とエッチしました

俺○○31才、妻S26才、嫁母A51才の3人家族。
Sは妊娠4カ月で安定期に入っている。

Sの親友が他県で結婚式、身重の為に大事をとって一泊で行く事になった。
嫁母のAは決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺はAに欲望している。痩せ形の身体だがお尻は大きく、オッパイも人波に大きい事は判っている。

【続きを読む】
[ 2021/12/30 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

短小包茎の旦那が風呂に入っている隙に、奥さんを寝取ってやりました

4年間、入浴時の裸体や下着姿を覗いていた栄子を抱いてから半年が過ぎた。
栄子は覗かれていたのに気付いたが、俺に覗かれていたとは今でも知らない。

小6と高1の二人の子供がいる栄子は43歳とは思えないスリムで美白な超美人!
括れも残るウエストにキュッと引き締まった美尻、すらっと伸びた美脚がたまらない!!

【続きを読む】
[ 2021/12/30 19:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

母子家庭ですが、母が職場で犯されました

両親が小さい頃に離婚して、僕は母に引き取られてからずっと二人で、母子家庭として暮らしていました。
母はパートをしながら必死に働いて僕を育ててくれていましたが、今度高校受験を迎える僕を塾に行かせる為に、住み込みで働けて家賃のかからない現場作業員の寮の寮母として働く事になりました。
寮には十人の作業員が住んでいて、母はその作業員達の食事の世話等をしていました。

【続きを読む】
[ 2021/12/30 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫の借金のためにソープ堕ちしましたが、夫は他人の精液フェチになりました

私はソープで働いている28歳の人妻です。
(主人の自営業の失敗による借金返済の為)

精液フェチの男性って結構いますよ。
私の店は高級ソープ店なので、即尺・生ハメ・中出しです。
お客様の中の数人は、馴染みになると、「先客の中出し精子を洗わずに接客して欲しい」と、お店予約をラインで送信してきます。

【続きを読む】
[ 2021/12/30 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

泥酔人妻OLを無事に送り届けましたw

いつもの駅で降りると改札の前でふらふら歩く女。

会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてる。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。

「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。むにって感じが伝わる。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。

【続きを読む】
[ 2021/12/30 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

月に一度の住民での清掃の日、隣の奧さんとペアになり寝取ってしまいました

以前住んでたマンションでのこと・・・・
そこでは、月に1度住民による清掃がありました。
駐輪場や空いたスペースのごみ拾いなど2人1組ペアになって清掃しました。
その日は、8月のとても暑い日で朝から気温が高くとても大変でした。
私は隣の奥さんとペアでした。

【続きを読む】
[ 2021/12/30 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自慢の美人妻がドMだったので、露出プレイで童貞の後輩をたぶらかした

妻のミホは現在28歳。
身長166cm、バスト88のEカップで、芸能人の長谷川京子に似ている。
初対面の人にもよく似ていると言われるから俺の勘違いではないと思う。
最近では髪型もマネさせているので本当に似て見えます。
オッパイも色白で柔らかく釣鐘型で、乳首がいやらしくツンと上を向いている。

【続きを読む】
[ 2021/12/30 08:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

出版しました


kindle出しました
Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
気持ち良すぎるオナホ
月別アーカイブ
kindle出版案内

2話収録です