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自治会の副会長になった妻は、自治会室によく行っている3(オリジナル 転載不可)

前回の話

 聖菜ちゃんが、熱っぽい目で僕を見つめる。聖菜ちゃんは抱きついてくるので、胸が身体に密着してくる。張りがあって大きな胸……その感触にも興奮してしまう。

 画面の中では、麻里奈が立ったまま腰を振っている。服を着たままなので、一見何をしているのかわかりづらい。でも、そのとろけきった顔を見れば、オナニーをしているのがよくわかる。
 柱にディルドをくっつけ、立ちバックのようにして挿入している姿……立ちバックで女性が腰を振るなんて、見たこともない。


「んおぉおっ、おぉっ、オチンポ気持ちいいっ! 本物が欲しい、オマンコザーメンでいっぱいにして欲しいっ」
 麻里奈は、とんでもなく卑猥な言葉を口にしながら腰を動かし続ける。麻里奈は、服の上から乳首も触り始めた。ギュッと摘まむようにしながら、さらに腰を激しく振る。

「ダメ、聖菜を見て。好きだよ。大好き。今だけで良いから、聖菜を愛して」
 真っ直ぐに僕を見つめながら言う聖菜ちゃん。どうしてこんなにも可愛らしい女の子が、僕なんかのことを好きになったのか理解出来ない。
 以前から、顔を合わせれば挨拶程度はしていた。会話も多少はしていた。でも、好きになってもらうほどの接触はなかった印象だ。
 僕は、聖菜ちゃんを見つめながら腰を振る。生膣の感触は、やっぱりもの凄く気持ちいい。こんな風に、生セックスをしてしまって良いのだろうか? そんな疑念は感じる。でも、こんなにも可愛らしい聖菜ちゃんとのセックスを、途中で止めることなんて出来ない……。

「奥さん、大きいおちんちんが好きなんだよ。だから、孝夫さんのじゃ物足りないって言ってるんだよ。酷いよね。聖菜は、このおちんちん大好きだよ。聖菜、身体が小っちゃいから、孝夫さんのがぴったりなの」
 聖菜ちゃんは、僕のことを見つめながら言う。誘うような、なんとも言えないセクシーな目つきになっている。もしかして、本気で麻里奈から僕を奪うつもりなんだろうか? そんなに僕のことを好きになっている? 混乱してしまう……。

 そして、腰を振りながらも色々考えてしまった。麻里奈は、間違いなく不倫をしている。稲垣さんとのセックスを、心から楽しんでいる。そこに、恋愛感情的なものはないのかもしれない。でも、裏切っていることには変わりはない。
 聖菜ちゃんは、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。僕のペニスで、もの凄く感じてくれているようだ。麻里奈は、大きなペニスが好きだという。それが本当ならば、僕のペニスでは満足出来ていないのではないか? そんな事を考えてしまう。

「あぁ、ダメぇ、イッちゃう。聖菜イッちゃう。好きっ、大好きっ! 孝夫さんのものになりたいっ」
 聖菜ちゃんは、泣きそうな声で叫んだ。僕は、聖菜ちゃんに心が動くのを感じる。こんなに剥き出しの好意をぶつけられたら、やっぱり好きになってしまう。
 画面は見ていないが、麻里奈のあえぎ声は絶え間なく聞こえてくる。自治会の会合室なんかで、こんなにも激しいオナニーをしていて平気なんだろうか? 誰かに聞かれてしまうのではないか? 余計な心配をしてしまう。

「イグっ、オマンコイグっ! 大っきなオチンポ欲しいっ! んおっぉっ、おぉっ、イグイグイグッ!」
 麻里奈は、卑猥な言葉を叫びながら果てた。僕は、絶望的な気持ちになりながらも腰を振り続ける。聖菜ちゃんは可愛らしい顔をトロトロにとろけさせながらあえぐ。そして、キスをねだってきた。
 僕は、すぐにキスをした。可愛らしいちっちゃな舌が絡みついてくると、快感が一気に高まる。本当に気持ちよくて、本当に幸せな気持ちになる。

 しばらくキスをしながらのセックスを続けると、あっという間に限界が来てしまった。
「カチカチになってきた。孝夫さん、いっぱい出して。聖菜のオマンコ、いっぱいにしてっ」
 聖菜ちゃんは、感極まったように叫ぶ。僕は、中出しはマズいと思いながらも、そのまま中に出してしまった……。
「うぅああっ、イクっ、うぅっ、好き、大好きっ」
 聖菜ちゃんは、嬉しそうに身体を震わせる。本当に、心からの快感を感じてくれているとしか思えないようなリアクションだ。

 こうやって、中に出すことで好きという気持ちが大きくなるのは、本能的なものだろうか? とても不思議な気がする。

「フフ、いっぱい出してくれたね。聖菜のこと、好きになった?」
 はにかんだように言う聖菜ちゃん。もしかしたら、もの凄い地雷を踏んでしまったのではないか? そんな危機感も感じてしまう。
「じゃあ、綺麗にするね」
 聖菜ちゃんは、そう言って幸せそうにお掃除フェラチオを始めてくれた。気持ちいいと言うよりも、支配感のようなものを感じる。そして、本当に熱心にお掃除フェラチオをしてくれた後、
「じゃあ、すごいの見る? でも、もうこれ以上は知らない方がいい気もするけど……」
 と、聖菜ちゃんは心配そうな顔で言った。

 そこまでのすごい動画なんだろうか? もう、すでにすごいのは見せられていると思っている。あれ以上の物がある? 不安で仕方ない。
 でも、結局僕はうなずいた。ここまで来たら、見ずにはいられない気持ちだ。

「じゃあ、見せるね。でも、イチャイチャしながら見たいな。ベッドで見ない?」
 聖菜ちゃんは、そう言って僕をベッドにいざなう。そして、彼女を腕枕にした状態で後ろから抱きしめ、目の前にノートパソコンを置いて視聴を始めた。

 まるで、大学生のカップルの休日の過ごし方みたいだ。僕も、ときめくような気持ちを感じてしまう。こんなに可愛らしい女の子にここまで惚れてもらえたら、男としては最高に嬉しいと思う。
 でも、僕はときめきながらもどんな動画なんだろう? と言う不安で、居ても立ってもいられないような気持ちだ。

「フフ、なんか楽しいね。もう、奥さんの動画なんて見るのやめて、映画なんか見ない? もっとイチャイチャしたいな……」
 聖菜ちゃんは、本当に幸せそうだ。僕は、正直迷いながらも、動画を見たいと告げた。
「フフ、ヘンタイなんだね。でも、そんな孝夫さんも大好きだよ」
 聖菜ちゃんは、そう言ってノートパソコンを操作した。画面には、すでに見慣れてしまった自治会の会合室が映る。すぐに麻里奈が入ってきた。でも、一緒に入ってきたのは稲垣さんの他に二人いる。
 顔は知っているが、名前までは知らない。その程度の顔見知りの男性だ。稲垣さんよりもかなり若く、良い体つきをしている。何か、身体を使う仕事をしているような印象だ。

「フフ、今日は全員集まれたね。でも、時間ないからすぐに始めちゃおっか」
 麻里奈は、そんな事を言いながら思い切りよくスカートを脱いだ。すぐにショーツも脱ぐと、下半身裸になってしまった。
「相変わらず、ムードもなんにもないね」
「なにそれ、濡れ過ぎじゃん。膝まで垂れてるし」
 新顔の二人が、楽しそうに声をかける。もう、展開がわかってしまった……。

 麻里奈の浮気相手は、一人ではなかった……衝撃が大きすぎる。
「奥さん、乱交もしてるんだよ。ホント、ド淫乱なんだね。聖菜は、孝夫さんとしかしないよ。浮気なんて、絶対にしない」
 聖菜ちゃんは、そんな事を言う。僕は、なにも言えないまま画面を見つめた。

男性達も、すぐに下半身裸になる。上を脱がないところに、多少の配慮は感じる。でも、こんな場所でこんな大人数で乱交をしていては、いつかバレると思う。実際に、聖菜ちゃんにはバレていた……。

 3人とも、すでにギンギンに勃起している。そして、3人が3人とも巨根だ。もしかしたら、ペニスの大きさで不倫相手を選んでいるのだろうか? そんな事を感じてしまう。

「もう、準備OKだね。じゃあ、今日は生で良いから」
 麻里奈は、何の躊躇もなく四つん這いになった。すぐに新顔の1人が後ろに回り込んでペニスを突き立てた。何の躊躇もなく、生ペニスを入れてしまっている。
 人妻との不倫セックスで生挿入をするなんて、あまりにも無責任に思える。でも、僕も聖菜ちゃんに中出しをしてしまっているので、同じなのかもしれない……。

「うぅっ、大っきい。やっぱり、遠藤さんのオチンポが一番大きいね」
 麻里奈は、嬉しそうに言う。すると、もう一人が麻里奈の顔にペニスを押しつけていく。頬がペニスでへこまされ、酷い顔になっている。
 麻里奈は、すぐにペニスをくわえてしまった。大きなペニスが、半分以上も口の中に消えた。
「あぁ、ヤバ、気持ちよすぎる」
 一番若そうに見える彼は、一気に余裕がなくなった顔になる。麻里奈の頬は大きくすぼまり、強烈なバキュームをしているようだ。

 稲垣さんは、その様子を落ち着いて眺めている。でも、勃起したペニスは剥き出しだ。遠藤さんは、すぐに腰を振り始めた。様子を見るとかそんな事はせず、いきなり激しく腰を振っている。丸っきり、自分が射精することしか興味がないような動きだ。
「んっ、うぅ〜っ、んうぅっ」
 フェラチオしたままうめく麻里奈。どう見ても、気持ちよさそうで楽しそうだ。フェラチオはさらに激しくなり、まるで搾り取ろうとしているように見える。

「うぅあっ、ダメぇ、イクっ、ぶっといオチンポでイッちゃうっ、ヒィアアッ、イクっ!」
 麻里奈は、あっけなくイッてしまった。
「フフ、奥さんホント大っきなおちんちんが好きなんだね。どうして孝夫さんと結婚したのかな?」
 聖菜ちゃんは、からかうように言う。僕は、ペニスが小さいと言われているようなものなので、劣等感を感じてしまった。でも、それ以上に興奮する気持ちが抑えきれない。

 自分の妻が、二人の男に犯されている……興奮する要素など、どこにもないはずだ。それなのに、麻里奈が気持ちよさそうにあえげばあえぐほど、僕の興奮は強くなる。
「フフ、孝夫さんのカチカチになってる。ねぇ、後ろからハメて。ハメながら見たいな」
 聖菜ちゃんは、甘えた声で言う。本当に、可愛いと思う。おねだりする仕草や、好きという気持ちを隠さない態度。僕は、気持ちがどんどん傾くのを感じる。でも、息子のこともある。麻里奈と別れるなんて、考えることも出来ない。
 それ以前に、僕はこの状況でも麻里奈のことを嫌いになっていない。むしろ、ペニスが小さくて申し訳ないと思い始めているくらいだ。

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久しぶりに妻と温泉宿に行ったら、イケメン二人に声をかけられたー完ー(オリジナル 転載不可)

前回の話

「わっ、出た! パパ、興奮しちゃったの? フフ、ヘンタイだね」
 佳奈美は、腰の動きを止めて言う。私は、どの刺激で射精したのか、もうわからなくなってしまった。ペニスバンドの快感なのか、不倫告白に対する寝取られ的な興奮なのか……。

「フフ、気持ちよかった?」
 ペニスバンドを引き抜きながら、楽しそうに笑う佳奈美。私は、黙ってうなずく。そして、ビデオは本当にあるのかと聞いた。


「見たいの? ホントに見たいの?」
 佳奈美は、不思議そうな顔で言う。私は、見たいと即答した。
「変なの。でも、良いよ。見せてあげる。ちょっと待ってて」
 佳奈美は、そう言ってスマホを操作し始めた。テレビの画面をつけてワイファイで接続すると、すぐに動画が始まった。

 画面の中では、佳奈美がフェラチオをしている。その太くて長いペニスには、見覚えがある。間違いなく、裕也君のペニスだと思う。
「本当に撮るの? ナイショにするんでしょ?」
 佳奈美は、裕也君のペニスを舐めながら聞く。本当に、裕也君のペニスを舐めている……しかも、この動画はあの旅館のものではない。間違いなく、どこかのラブホテルの映像だと思う。本当に、最近彼に会ったと言うことになると思う。
「パパさんには、動画見せてあげるんでしょ? その方が喜ぶじゃん」
 裕也君は、そんなことを言っている。私のことをよくわかっているなと思ってしまう。
「それはそうだけど……。でも、そういうの関係なしで、いっぱいエッチしたいな。今日は、すごく楽しみにしてたんだよ」
 佳奈美は、可愛らしく言った。
「俺もです。早く真奈美さんとセックスしたいって思ってました」
「じゃあ、どうして連絡してこなかったの?」
「さすがに、人妻さんには……それに、ヒロもヤキモチ焼くし」
「そう言えば、ヒロ君はパパとエッチしたいって言わないの?」
 佳奈美が、そんな質問をする。私も、実は気になっていた。

「めちゃくちゃ言われます。て言うか、ほとんど毎日です」
 裕也君は、困ったように言う。
「そうなんだ。でも、連絡してないでしょ?」
「たぶん……きっと、俺を嫉妬させたいんじゃないですかね。でも、実はこっそり連絡取ってるかも」
「……そんなのダメよ」
 佳奈美は、不安そうに言う。
「え? だって、佳奈美さん俺とコソコソ会ってるじゃないですか」
 あきれたように言う裕也君。私も、思わず佳奈美を見た。佳奈美は心配そうな顔で、
「ヒロ君と、連絡取ってるの?」
 と、聞いてきた。男の子相手に嫉妬するのも変な話だと思うが、それでも嫉妬してもらえて嬉しいと感じてしまう。私は、ウソをついてヤキモチを焼かせようとしたが、佳奈美の悲しそうな顔を見て、正直に連絡は取っていないと答えた。
「連絡は取ってなくても、ヒロ君とエッチしたいって思ってる?」
 佳奈美は、嫉妬しているのを隠そうともしない。私は、不思議な気持ちになっていた。佳奈美は、今日は裕也君とセックスをしてきたはずだ。不倫……と言うことになる。それなのに、私に色々と言ってくるのはどういうつもりなんだろう?

 私は、逡巡したが素直にうなずいた。
「浮気するの?」
 悲しそうに聞いてくる佳奈美。私は、そうするつもりはないよと答える。
「そうなんだ……。じゃあ、また4人で会う?」
 佳奈美は、興奮と心配が入り混じったような顔になっている。画面の中では、ヤキモチ焼きの佳奈美が、私のものではないペニスをくわえて頭を振っている。
「佳奈美さん、もう我慢出来ないです。ハメたいよ」
 裕也君は、焦れたような口調で言う。本当に我慢出来ないという感じが伝わってくる。佳奈美は、ベッドに仰向けで寝転がると、脚を広げてアソコを晒す。裕也君は、それをしっかりと動画に収めている。
「佳奈美さん、オマンコグチョグチョじゃん。そんなに俺のチンポが欲しかった?」
 佳奈美の濡れそぼった膣周りを見て、裕也君は得意気だ。
「欲しかったわ。本当に欲しかった。ねぇ、今日は平気だからそのまま生で入れて欲しいな」
 佳奈美は、恥ずかしそうにおねだりをする。
「マジですか!? やっぱり、生チンポが好きなんですね」
 裕也君がからかうような感じで言う。
「そうよ。生チンポが大好きよ」
 佳奈美は、少し恥ずかしそうに言う。そして、佳奈美は自分の膣口を指で左右に拡げ始めた。妖艶な顔で微笑みかける佳奈美……。拡げられた膣からは、蜜が溢れ出ている。佳奈美は、この時はどう思っていたのだろう? 私にナイショにするつもりだった? それとも、動画を見せて煽るつもりだった?
 結局ナイショにしなかったことにホッとするが、佳奈美の考えがわからなくなってしまう。
「じゃあ、もっと卑猥な感じでおねだりしてよ」
 裕也君は、楽しそうに言う。考えてみれば、彼ほどの男前が、どうして1周り以上も年上の佳奈美に執着するのだろう? 相手なんて、いくらでもいそうに思える。それに、そもそもヒロ君がいる。彼とのセックスの方が、バリエーションも豊富で楽しいのではないだろうか?

「裕也君の大っきなおチンポ、淫乱人妻の佳奈美のオマンコにハメて下さい。生でハメて、子宮に直接キスして、子宮の中までザーメンでいっぱいにしてください」
 佳奈美は、驚くほど卑猥な言葉をよどみなく言う
「エロいっすね。て言うか、言い慣れてません? 佳奈美さんって、不倫相手いるでしょ。調教されてるんですか?」
 裕也君が、少し驚いた顔で言う。
「フフ、ナイショよ」
 佳奈美は、楽しそうに言う。そして、裕也君は佳奈美に覆い被さっていった。佳奈美の言い方だと、不倫相手がいるように思えてしまう。私は、不安な気持ちで佳奈美を見た。佳奈美は、私の視線に気がついているのかいないのかわからないが、画面を見つめている。薄く笑っているような表情に見える。

 画面から、
「うぅっ、太いっ、あぁ、すごいわ、本当に大きい」
 と、佳奈美のとろけた声が響く。裕也君は、根元までペニスを入れてしまった。よく見るような、ハメ撮りのアングルになっている。
 裕也君は、結合部をアップにしながらペニスを抜き差しし始めた。こうやって見ると、よく入るなと思うほどに太く見える。佳奈美の膣は拡げられ、裕也君の巨根を受け入れている。

「やっぱり、佳奈美さんのオマンコ気持ちいいですね。よく、名器って言われません?」
 腰を動かしながら、裕也君が感心したように聞く。私は、佳奈美とのセックスではあっけなくイカされてしまう。なので、名器かどうかもわからないほどだ。
「たまにね。裕也君のも、すごく名器よ」
 佳奈美は、とろけたような顔で言う。さっきからの会話を聞いていると、佳奈美は不倫をしている感じがする。本当にしているのだろうか? 気になってしまう。佳奈美に質問すると、
「さぁ? でも、パパは私が不倫してる方が興奮するんでしょ? だったら、不倫してるって思って良いよ」
 と、煙に巻くように答える。私は、一体どっちなんだろう? 不倫しているのだろうか? していないのだろうか? そんなことばかりを考えてしまう。

 画面からは、佳奈美のあえぎ声声が聞こえてくる。避妊もなしで生のペニスを膣奥まで入れながら、可愛らしい声であえぎ続けている。私は、妻の不倫をこの目で見ているのに興奮しすぎて射精しそうな感じになっている……。

「ねぇ、パパもしてみたい? ヒロ君とラブラブなエッチ、してみたい?」
 佳奈美は、私のペニスを握ってしごきながら聞いてくる。しごかれて一気に射精感が高まった私は、頭の中がヒロ君とのセックスのことでいっぱいになってきた。そして、うなずいた。
「じゃあ、エッチして良いよ。二人きりでしたい?」
 佳奈美は、そんな質問までしてくる。私は、迷ってしまった。二人きりであってセックスをするのは、あまりにも不倫という感じがする。実際には男同士だとしても、佳奈美を裏切るようなものだと思ってしまう。私は、4人でまたしたいと告げた。

「フフ、そう言うと思った。パパも、裕也君のぶっといので犯されたいんだよね?」
 そんなことを言う佳奈美に、私は言い返せなかった……。実際はどうなんだろう? 正直、想像をしてしまう。そして、強い興奮も感じてしまう……。

 画面からは、佳奈美のむせび泣くようなあえぎ声が響く。
「もうダメ、イッちゃうっ、おチンポイクっ! パパのよりずっと大きなおチンポで、子宮にガンガン当てられながらイクのっ!」
 佳奈美は、卑猥な言葉を口にする。それは、自分自身を興奮させるためなのだろうか? それとも、裕也君を興奮させるため? もしかしたら、私のため? 佳奈美は、とろけきった顔であえぎながら、キスをねだる。
 可愛らしい顔でキスして欲しいとねだる佳奈美は、まるで少女に戻ってしまったように見える。裕也君は、スッとキスをした。舌を絡ませ、佳奈美の口の中をかき回すようにキスをしている……。

「口開けて」
 短く指示をする彼。佳奈美は、いわれるままに口を開ける。まるで、ヒナが餌を待っているような可愛らしい状態だ。裕也君は、すぐに唾液の大きな塊を佳奈美の口の中に垂らしていく。佳奈美は、嬉しそうにそれを飲み干し、もっと飲ませてとおねだりをする。
 裕也君は、嬉しそうな顔で佳奈美に唾液を飲ませる。2度3度と飲まされながら、佳奈美の顔はさらにとろけていく。そして、堪えきれなくなったようにキスをした。佳奈美が、激しく舌を使っている。自分よりも遙かに年下の彼に、夢中になっているように見える。

 そして、裕也君はカメラを置いて固定アングルにすると、さっきまでよりも激しくキスをしながら腰を動かし始めた。のけ反り、しがみつくようになりながらあえぐ佳奈美……。
「本当に気持ちいいわ。もう、イッちゃいそう。裕也君も出して」
佳奈美は、余裕のない顔でうめくように言う。
「マジで出しますよ。浮気チンポに中出しされながらイッてください」
 裕也君も、煽るような口調だ。
「出してっ! 浮気チンポに中出しされながらイクっ! パパ、ごめんなさい。若い雄汁で種付けされちゃうっ!」

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自治会の副会長になった妻は、自治会室によく行っている2(オリジナル 転載不可)

前回の話

「フフ、いっぱい出た。気持ちよかった?」
 聖菜ちゃんは、幸せそうに微笑みながら言う。僕は、中に出してしまった事に動揺しながらも、画面から目が離せないでいる……。
 画面の中では、自治会室の中で大胆にも全裸になっている二人が、激しくセックスをしている。麻里奈は、後ろから激しく生ペニスで責められながら、とろけきった顔であえぎっぱなしだ。
「気持ちいい。会長の生チンポ、子宮にゴリゴリ当たってるの。パパのじゃ届かないところ、気持ちよくしてもらってるのっ」
 麻里奈は、卑猥な言葉を口にする。僕とのセックスで、こんなにはしたない言葉を口にした事なんてない。麻里奈の裏の顔を見てしまったような、なんとも言えない怖さを感じてしまう。


「フフ、夢中だね。ホント、寝取られ好きなんだ」
 聖菜ちゃんはそんな事を言いながら、僕の上からどいた。そして、射精したばかりのペニスを口で清め始めてくれた。思わずそんな事しなくてもいいと言ったが、
「フフ、したいの。孝夫さんのおちんちん、綺麗にしたいの」
 と、聖菜ちゃんは可愛らしい少女のような顔で微笑みながら言った。
 まだ20代半ばで、小柄な身体。童顔なので、かなり若く見える。そんな彼女が、着衣のままお掃除フェラチオをしてくれている。
 僕は、申し訳ない気持ちも感じながらも、征服感に胸がドキドキする。同時に、僕も浮気をしてしまった……と、動揺もしていた。

「イグっ、オマンコイグっ、んおぉぉおぉっ、オチンポ凄いっ!! もっと突いてっ! 奥までイジメてっ!」
 麻里奈が叫び声を上げる。自治会室で、こんな声を出していては誰かに聞かれてしまうかもしれない……。そんな不安を感じるような、激しいセックスだ。
 なぜ、こんなリスクのある場所でセックスをしているのだろう? 確かに、手っ取り早くすませるには良いのかもしれないが、リスクの高さが気になってしまう。

「まだ固いよ。そんなに興奮しちゃう? 奥さんの事、大好きなんだね」
 聖菜ちゃんはそんな事を言いながら、イヤらしく僕のペニスをフェラチオし続ける。見た目の幼さとはギャップのありすぎる行動に、ドキッとしてしまう。
 それにしても、まったく気がつかなかった。よく話しかけてくれるなとは思っていたが、まさかこんなにも好意を持ってくれているとは想像していなかった。

 聖菜ちゃんみたいな可愛い子が、抱いて欲しいと言ってくれるなんて、それほどモテるタイプでもない僕としては夢のようだ。でも、浮気なんてしてしまったら、麻里奈の事を責める資格がなくなってしまう……。

 画面の中の麻里奈は、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。僕とのセックスでは見せない顔だ。卑猥な言葉も沢山口にしている。でも、二人のセックスはどこか違和感がある。あまりにも急ぎすぎているというか、ムードがない。
 ただの性欲処理としてのセックス……そんな風に見える。

 こうやって画面越しに見ると、麻里奈の身体は本当にセクシーだと思う。痩せ気味で引き締まった身体、でも胸は大きくてユサユサ揺れている。妊娠して以来、胸は大きくなったままだ。元々は、こんなに巨乳と言うほどではなかった。

「イグっイグっ、オマンコイグっ!」
 麻里奈はひときわ大きくうめくように言うと、身体を痙攣でもさせているように震わせた。
「バックだと、すぐイクね」
 稲垣さんが、あきれたように言う。
「だって、オチンポちょうど良いところに当たるの。ねぇ、疲れちゃった? 変わるね」
 麻里奈はそう言って稲垣さんを仰向けで寝かせると、すぐにまたがってしまった。
「うぅああぁ、気持ちいい。ホント、このオチンポ気持ちよすぎちゃう」
 麻里奈は、切なげな顔で言うとすぐに腰を動かし始めた。激しい動きではなく、腰を前後にグラインドさせるような動きだ。なまめかしく動く腰に、ドキッとしてしまった。こんな動きが出来るんだ……そんな感心もしてしまう。

「あぁ、ヤバい。その動き本当に気持ちいいよ。旦那さんも、これされたらすぐイッちゃうでしょ」
「しないよ。こんなはしたない事、できないもん。上になった事もないくらいだよ」
 腰を妖しく動かしながら麻里奈が説明した。確かに、麻里奈が上になることなんてない。いつも、僕が上になって正常位でするのがほとんどだ。バックでする事も、あまりない。

「へぇ、旦那さんの前では清楚なんだね」
「そうですよ。私、清楚で真面目だもん。会長のオチンポが悪いんですよ。こんなの、誰でも狂っちゃう」
 麻里奈は、妖艶に微笑んでいる。麻里奈が、こんな表情をするなんて知らなかった。いつも、朗らかで清楚なイメージしかなかった。セックスも、それほど好きではないんだろうなと思っていたくらいだ。

「そろそろイキそうだよ。抜かないと」
 稲垣さんが余裕のない声で言う。
「もう少し……もう少しで凄いのくる……」
 麻里奈は、腰を動かし続ける。徐々に、集中しているような顔になってきている。

「奥さん、稲垣さんのおちんちんに狂ってるよ。少しでも時間が空いたら、自治会室でセックスしてるの。だから、孝夫さんも聖菜と……。したい時に、いつでも。セフレ扱いで良いの」
 聖菜ちゃんは、そんな事を言いながらフェラチオを続けてくれる。男としては、最高の状況だと思う。でも、聖菜ちゃんの事が少し怖いと思ってしまう。

「んおぉっ、おぉっ、オチンポ固くなってきた。イク、凄いのくるっ、んおぉおおおぉっ、おぉ〜〜っ!」
 麻里奈は、セックスをしているとは思えないような、うめくような、腹の底から響くような声をあげる。腰の動きは、残像が残るのではないかと思うほど早くなっていて、精液を搾り取ろうとしているようにしか見えない。

「ヤバい、出るよ。抜かないと」
 稲垣さんは、少し慌てている。でも、麻里奈はかまわずに腰を振り続け、野太い声と甲高い声であえぎ続ける。
 まさか、中出し? 僕は、危機感で脚が震え始めている。
「イグイグイグイぐっ、んおぉおぉっ! イッグゥッ!」
 麻里奈は、雄叫びのような声をあげて腰を震わせた。すると、慌てて稲垣さんがペニスを引き抜く。
「ヤバいって」
 かなり慌てている稲垣さん。麻里奈はすぐに稲垣さんのペニスをくわえた。ほとんど同時に、稲垣さんはうめきながら射精を始めた……。

 口内射精を受け止めている……自分の妻が、他の男の射精を口で受け止めている。あまりに衝撃的な姿に、僕は放心状態になってしまった。
「奥さん、セックス大好きなんだね。孝夫さんとも、いっぱいしてる?」
 僕のペニスをイヤらしく舐め回しながら、聖菜ちゃんが切なそうな顔で言う。僕は、素直にセックスはそれほどしていないと告げた。
 もちろん、夫婦仲は良い。愛しているし、愛されていると実感も出来ている。でも、セックスの回数自体はそれほど多くない。

 なんで僕なんかとセックスをしてくれるのかと聞いた。
「好きだからだよ。大好き」
 聖菜ちゃんは、そんな事を言ってくれる。僕が何も言えなくなっていると、聖菜ちゃんは服を脱ぎ始めた。僕は、止めないと……と、思いながらも動けない。
 あらわになった胸は、小柄な身体に似つかわしくなく大きい。若さ溢れる張りのある胸に、色素がとても薄い乳首と乳輪。
 腰回りが意外にしっかりしていて、お尻がセクシーだ。そして、全くの無毛だ。パイパン……初めて見た。思わず、剃ってるの? と、聞いてしまった。
「もともと、凄く薄いの。抜いてるうちに、生えなくなっちゃった」
 恥ずかしそうに言う聖菜ちゃん。確かに、子どもみたいだ。あまりにもロリ過ぎて、いけない事をしている感覚になってしまう。僕は、今さら彼氏に申し訳ないと言った。
「全然平気だよ。彼も浮気しまくってるし。そろそろ別れようかなって思ってるんだ。これからは孝夫さんが抱いてくれるから、寂しくもないし」
 ドキッとするような事を言う聖菜ちゃん。

 僕は、ハッキリと揺れていた。聖菜ちゃんとセックスが出来るのは、最高だと思う。しかも、セフレで良いと言ってくれている。そして、浮気をしている麻里奈……僕はなぜか興奮する。麻里奈が他の男とセックスをするのを見て、こんなにも興奮してしまう事に戸惑いながらも、もっと見たいと思ってしまう……。

 もう、聖菜ちゃんを拒絶する理由はないと思ってしまった。
画面の中では、長い射精を終えた稲垣さんが、
「めちゃくちゃ出た」
 と、満足げに言っている。
「ごちそうさま。でも、今日はオマンコでも良かったのに」
 精液を飲み干した麻里奈が、そんな事を言い始めた。
「さすがに中出しは悪いよ」
 稲垣さんは、そんな事を言う。でも、今さらという気がする。ここまでセックスをしていて、今さらそんな事を気にするのも不思議だ。

「フフ、カチカチ。奥さんが浮気してるのって、そんなに興奮しちゃうものなの?」
 聖菜ちゃんは、僕のペニスを指でつつきながら言う。全裸の聖菜ちゃんにも興奮するし、麻里奈の浮気セックスにも興奮する……。もう、どうしたら良いのかわからない。

 画面の中では、麻里奈がお掃除フェラを続ける。笑顔で他人のペニスをくわえている麻里奈……それを見て、僕はどうしてこんなにも興奮するのだろう? もう、僕もどこかおかしくなってしまったのだろうか?
「フフ、出てきた。孝夫さんのザーメン、溢れてきちゃったよ」
 聖菜ちゃんが、ゾクゾクッとするようなイヤらしい言い方をする。聖菜ちゃんの膣からは、真っ白な精液があふれ出ている。こんなにも沢山出してしまった事に、我ながら動揺してしまう。焦った気持ちで、妊娠は大丈夫なのかと聞いた。
「わかんない。体温とか測ってないし。でも、出して欲しかったの。孝夫さん、大好きだよ」
 聖菜ちゃんは、真っ直ぐに僕を見つめている。狂信者の目……そんな風に思えてならない。

「まだ、出来そうだね。じゃあ、バックで聖菜を犯しながら、奥さんの浮気動画見る?」

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自治会の副会長になった妻は、自治会室によく行っている(オリジナル 転載不可)

「パパ、代わりに行ってくれない? なんか、面倒くさいんだよね〜」
 土曜日の朝、妻の麻里奈が本当に面倒くさそうに言ってきた。今日は、自治会の集まりの日だ。僕たちの住んでいるマンモス団地は、いわゆる自主管理の物件だ。
 住民が多いので自治会の役が回ってくることもあまりないが、今回はくじ引きで副会長の役を当ててしまった。候補者がいる場合はくじ引きもなく決まるのだが、最近はやりたがる人も少ないので、くじ引きになることも多い。


 僕は、面倒だから嫌だと断った。申し訳ない気持ちもあるが、仕事の忙しい僕なので、土日くらいはゆっくりしたい。
「そうだよね〜。じゃあ、マー君ちゃんと見ててね。行ってきます」
 麻里奈は、そう言って家を出て行った。自治会の運営が大事なのもわかるが、いっそ管理会社に丸投げしてしまえば良いのになと思う。実際、一部管理会社を使っているので、馬鹿馬鹿しいなと思ってしまう。

 マンモス団地なので、自治会の集会所みたいなものもあるし、管理人室もある。色々と施設が充実しているのは、良いことだと思うが、面倒も多い。

 そして、僕は息子と遊んだ。中央広場の公園で楽しく遊んだ。こういうクローズな場所に公園があるのも、マンモス団地のメリットだと思う。基本的に、見知った顔しかいないので治安も良い。

 すると、
「前田さーん」
 と、公園の外から声がかかった。誰かな? と思ってそっちを見ると、管理会社の女の子だった。聖菜ちゃんという子で、今どきの若者という感じの可愛らしい子だ。歳は、確か25歳前後。でも、童顔で小柄なので、ロリっぽい印象だ。でも、胸はけっこう主張していて、つい見てしまう。

 僕は、滑り台で遊ぶ息子を気にしつつ、挨拶をしに近づいた。自治会の会合の手伝いだそうだ。世間話をした。どうしてかわからないが、聖菜ちゃんは僕のことを気に入っているようだ。
 こんな風に、声をかけてきて話し込むことがけっこうある。僕も、可愛い彼女と会話をするのは悪い気はしない。でも、少し周りの目が気になってしまう。
「前田さんって、イクメンですね。ホント、良いパパだと思います」
 そんな風に、褒めてくれる。なぜこんなにも僕のことを持ち上げてくれるのかな? と、不思議に思いながらも楽しいなと思う。女性にはタブーかな? と、思いながらも、結婚は考えてないの? と、聞いた。
「う〜ん、今の彼氏、子どもとかほったらかしそうだし……前田さんと違って、ダメパパになりそうなんですよね〜」
 そんなことを言う聖菜ちゃん。本当に、悩んでいるような顔だ。僕は、彼氏がいることを知って少し残念だなと思ってしまった。でも、聖菜ちゃんくらいの可愛い子に、彼氏がいないはずもないなと思った。

「そうだ、前田さんのところ、副会長してくれてますよね? 連絡先とか、教えてください。ラインとか、やってないですか?」
 スマホを取り出しながら、そんなことを言ってきた。すでに、麻里奈の連絡先を教えているのになと思いながらも、素直にラインの交換をした。
「じゃあ、そろそろ時間なんで行きますね。楽しかったです」
 本当に良い笑顔で言いながら、聖菜ちゃんは自治会室の方に歩いて行った。後ろ姿も、スカートが少し短めでエロいなと思ってしまった。

 そして、しばらく遊んでいると、
「まーくーん! おまたせ〜」
 と、麻里奈の声が聞こえてきた。息子は、すぐに駆け寄って嬉しそうにじゃれつく。僕は、お疲れ様と言いながら歩み寄った。
「そんなに疲れてないよ。でも、お腹空いちゃった。マックでも行く?」
 麻里奈のそんな言葉に誘われて、3人仲良くマックに行ってお昼ご飯を食べた。息子は、オモチャで遊びながら楽しそうにしている。麻里奈も、そんな息子を見ながら幸せそうだ。僕も、幸せを感じながら食事を続けた。
 食事をしながら麻里奈を見ていると、最近昔みたいにスリムになったなと思った。そのくせ胸は大きいままで、グラビアアイドルみたいな身体だなと思う。
 そして、気のせいかもしれないが、最近綺麗になった感じがする。もともと整った顔立ちだったが、最近は肌にツヤがあるというか、若くなったように感じる。
 子育ても落ち着いてきたので、色々と肌のケアやオシャレにも気を遣うようになったのかな? と、思った。

 すると、スマホがブルッと震えた。なんだろう? と、思いながら画面を見ると、聖菜ちゃんからだった。別に、やましいことをしているわけでもないのに慌ててしまった。
 内容も見ずにスマホをしまい、何食わぬ顔で食事を続けた。後で確認したら、ただの挨拶だった。ラインを交換したので、そのお礼的なヤツだった。僕も挨拶程度の返信をした。

 ただ、この日からちょくちょくとラインがくるようになった。内容は、自治会のこととはあまり関係のない、雑談みたいな内容だ。
 僕は、少し違和感を感じながらも、返信はした。でも、やりとりをしているうちに、それが楽しくなってしまった。別に浮気心があるわけではないが、人と会話というか、メッセージのやりとりをすること自体が楽しいと思った。

 そんなある日、ワイファイの調子が悪いという相談をされた。僕が、仕事柄そういうことに詳しいという話をしたことがきっかけだ。
 色々と症状を聞きながら、対応策を提案した。でも、どうも上手くいかなくて、一度見に来て下さいと言われた。僕は、彼氏のこともあるので、女性の一人暮らしの部屋にお邪魔するのはマズいのではないかと言った。
 すると、彼女は自治会のことでお知らせしたいこともあると言いだした。だったら、麻里奈に話した方が良いのではないかな? と思ったが、どうしても僕に聞いてもらいたいことがあるという。

 翌日、会社帰りに彼女の部屋にお邪魔した。一人暮らしの女性の部屋なんて、入るのはいつ以来だろう? 少し緊張しながらも、靴を脱いで部屋に上がった。
「ごめんなさい。わざわざ来てもらっちゃって」
 聖菜ちゃんは、少し緊張したような顔になっている。僕は、明るい口調でワイファイのことを聞いた。すると、
「ごめんなさい。この前教えてもらったヤツで、もう直りました」
 と言う。だったら、どうして? と思っていると、いきなり抱きつかれた。大きな胸が身体に押しつけられて、思わず怯んでしまった。
「孝夫さん、好き……」
 そんなことを言われてしまった。好意を持ってくれているなと思ってはいたが、恋愛感情的なものとは違うと思っていた。
 僕は、昔からそれなりにモテる方ではあった。ルックスはそこそこだけど、優しいとか、話しやすいと言われる。自分ではあまり自覚がないことだけど、女性に不自由をしたこともない。

 でも、こんな事はすごく久しぶりだ。麻里奈と交際してからは、浮気なんかもしたことがないし、他の子が気になったこともなかった。
 僕は、そう言ってもらえて嬉しいけど、彼氏さんのこともあるし、妻のことを裏切れないと言った。
「絶対にナイショにします。だから……抱いて欲しいです。都合のイイ女みたいに思ってくれて良いですから」
 聖菜ちゃんが、そんなことを言い始めた。まさかの発言だ。彼氏さんに悪いし、そういうのは良くないよと諭した。
「彼、浮気してるんです……全然優しくないし。もっと早く、孝夫さんに出会いたかった」
 潤んだような目で僕を見つめる彼女。抱きついて胸をギュッと押しつけたままだ。正直、かなり気持ちが揺れた。男としては、最高の提案だ。
 都合の良いセフレとしてセックスをして欲しい……そう言っているようなものだ。麻里奈と仲は良いし、不満もない。それでも、こんなにも若くて可愛い聖菜ちゃんとセックス出来るのは、かなり魅力的だ。

 でも、僕はなんとかそれを断るというか、拒絶した。どうしても麻里奈を裏切れないと言って。
「……そう言うと思ってた。ホント、孝夫さんっていい男だね。奥さんが羨ましいよ……」
 聖菜ちゃんは、口調が変わった。一気に距離を縮めてきたような話し方だ。そして、麻里奈ちゃんは僕から離れながら、
「……一回だけ。それで、諦めます。一回だけ抱いて下さい」
 そんなことまで言い始めた。僕は、これを断るのは可愛そうだと思い始めてしまった。でも、やっぱり麻里奈を裏切ることが出来ず、ごめんねと謝った。
「裏切らない男の人って、いるんだね。もっと好きになっちゃった……」
 聖菜ちゃんは、悲しそうに言う。彼氏に浮気されたことが、かなりショックだったのだろうか?

 すると、聖菜ちゃんは、
「見てもらいたいものあるんだ。これ、見て」
 と言って、ノートパソコンを開いた。そして、何か動画ファイルを再生し始めた。
 画面には、見覚えのある部屋が映った。畳が敷かれたけっこう広めの部屋。自治会の集会室だったと思う。なんだろう? と思っていると、その部屋に人が入ってきた。男性と女性が。女性の方は、麻里奈だ。
「お疲れ様。今日は、早くまとまって良かったね」
 男性が、麻里奈に話しかけている。確か、自治会長の稲垣さんだ。50手前くらいの、小説を書いている人だったと思う。自宅にいることが多いので、会長を引き受けたと聞いた記憶だ。

「会長も、お疲れ様でした。色々なこと言う人がいるから、ホント大変ですね」
 麻里奈は、ニコニコと笑顔で会話をしている。僕は、少しだけ嫉妬のようなものを感じてしまった。麻里奈が、他の男性と楽しそうに会話をしている……それだけで、なんとも言えない嫉妬心が湧いてきた。

 でも、どうしてこんなものを見せるのだろう? そもそも、この動画はなんだろう? と、思っていた。監視カメラなんて、あったっけ? 色々と考えるが、意図がわからない。
「じゃあ、あまり時間もないから……」
 麻里奈は、そう言うと畳の上に仰向けで寝転がった。そして、スカートをまくり上げて脚を拡げる。麻里奈は、ショーツを穿いていない。画面の中には、アソコを丸出しにしながら脚を拡げている麻里奈が映っている。

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