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妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた2(オリジナル転載禁止)

前回の話

 みな実は、すっかりと僕の買ってきたディルドにハマってしまった。セックスの度に、使うことをねだるようになった。
 僕は、毎回あっさりと射精してしまった後、ディルドでみな実を感じさせるのがお約束のようになっていた。情けない気持ちになるが、それでもみな実が激しく感じてくれるのが嬉しいと思った。

 そして、例のSNSの女性のことも、毎日チェックするようになっていた。有料会員になったこともあるが、人妻が裏垢で浮気をすることに強い興奮を覚えていた。


 限定公開の動画は、ちょくちょく増えていく。見る度に、内容が過激になってきている感じだ。今回の動画は、拘束台のような物にくくりつけられた女性が、強制的に立ちバックの体勢にされている。身動きは出来そうだが、挿入を熱望しているような感じが伝わってくる。
 いつものように、顔以外は無修正だ。そして、今回は顔が革のマスクみたいな物で隠されている。SMグッズなのだろうか? 口の周りは見えているが、目より上は隠されている。
 僕は、ドキッとしてしまった。口元の感じが、すごく似ている……みな実とは声が違うのに、もしかして同じ女性? と、思ってしまった。

「良いわよ、そのまま犯して」
 女性がうわずったような声で言う。興奮しているのが伝わってくるような声だ。そして、その声を聞く限り、やっぱりみな実とは違う。僕は、ホッとしていた。

 すると、全裸の男性が一人、女性の後ろに立った。そそり立つペニスは、いつものディルドよりも大きい。彼は、黙ったまま無言でペニスを挿入した。顔には薄いモザイクがかかっているが、たぶん若い男性のようだ。
「うぅっ、大っきい。オチンポ大っきいわ」
 女性は、嬉しそうな声をあげる。すると、男性はすぐに腰を振り始めた。それは、性欲処理をするための動きという感じで、最初から荒々しい。
 女性のことを気遣うような素振りもない。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ、オチンポ当たってるっ。旦那のが届かない奥まで届いてるっ!」
 女性は、そんな事を口にしながらあえぐ。男性は、相変わらず腰を振り続ける。すると、あっけなく、
「あぁ、出る、イクっ」
 と、甲高い声でうめきながら射精を始めた。
「うぅあっ、出てる、ザーメン出てるっ」

 当たり前のように中出しをされた女性は、
「フフ、早かったね。興奮しすぎだよ。じゃあ、次の子来て」
 と言った。すると、すぐに男性がペニスを抜き、フレームから消える。ほとんど同時に、次の男性がフレームインしてきた。
 当たり前のように全裸で現れた男性は、やっぱりいきり立ったペニスをさらけ出している。それのペニスは、さっきの男性と同じで大きい。

 男性は、すぐにペニスを挿入した。そして、同じようにすぐに腰を激しく振る。
「あっ、固いっ、オチンポ大っきくて固いわ。奥までもっと犯してっ! 旦那のより大っきなオチンポで、子宮まで犯してっ」
 女性は、そんな言葉を口にしながらあえぐ。その口元は、快感に弛緩しているようだ。それにしても、とんでもなく過激なことをしている。身動き出来ないように固定された状態で、代わる代わる男性に犯される……しかも、当たり前のように中に出されている。

「気持ちいい。オチンポ気持ちいい。本当に気持ちいいわ。お尻叩いて」
 女性は、震えるような声でおねだりをする。すると、男性は平手でお尻を叩いた。乾いた強い音が響くと、女性は身体を震わせるようにしてうめく。
「ヒィッ、うぅ、もっとっ、ぶってっ! 酷いことしてっ!」
 叫び続ける女性。少し甲高いような声で叫び続けている。みな実とは、声がまるで違う。でも、僕はこれがみな実だったらと想像して興奮していた。
 同時に、みな実もこの動画を見ているのだろうか? と、考えていた。元々は、みな実が見ていたアカウントだ。この動画を見て、みな実はオナニーをしているのだろうか?
 もしかしたら、みな実もこんな願望がある? オナホ代わりにされて犯されたいという、歪んだ性癖がある? 僕は、みな実がこんな事をされている姿を想像して、興奮しきっている。そして、堪えきれずにオナニーを始めた。

「気持ちいい。もっとぶって。乳首摘まんでっ!」
 女性は、声を震わせながらおねだりをする。男性は、女性のお尻を何度も叩きながら、乳首を摘まみ始めた。
 ギュッと摘まんでいるのが、画面でもよくわかる。かなり強く摘まんでいるみたいだ。
「うぅうぅっ、千切れちゃうっ」
 女性は、泣いているような声で叫んだ。でも、痛みよりは快感を感じているような顔に見える。男性は、女性の乳首を千切りそうなほど摘まみながら腰を振り続ける。
「んおぉっ、イグイグっ、オマンコイグっ、乳首千切れちゃうっ」
 女性は、あえぎっぱなしだ。そして、さらに大きくあえぐ。でも、男性はあっさりと中出しを始めた。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい」
 男性が、少し甲高い声で言う。相当気持ちいいみたいだ。

「フフ、早いよ〜。じゃあ、次の子来て」
 女性がそう言うと、すぐに男性陣が入れ替わった。次の男性も、全裸だ。そそり立つペニスは、かなりの大きさだ。それにしても、立て続けに3人目だ。こんなセックスを、日常的にしているのだろうか?
「あぁ、オマンコ気持ちいい。メチャ締まります」
 男性は、興奮しすぎているのか声が震えている。甲高いような声から考えると、やっぱりかなり若いのかな? と感じる。
「フフ、もっと締まるわよ。いっぱい感じさせてね」
 女性は、楽しそうに言う。すぐに男性は腰を動かし始める。やっぱり、かなりの勢いで容赦なく腰を動かし始めた。
「うぅあっ、あっ、ンッ、オチンポ大っきいっ! オマンコ壊れちゃうっ! もっと壊してっ! 旦那の粗チンじゃ届かないところ、めちゃくちゃにしてっ!」
 女性は、声を裏返らせるようにしながら叫ぶ。男性は、何度も気持ちいいと言いながら腰を振る。女性は、大きく叫びながら何度も身体を震わせる。すると、カメラが動き始めた。
 カメラは、結合部をアップにする。すると、溢れた精液が流れ出し、太ももを伝ってくるぶし辺りまで垂れているのが映った。
 何人もの精液を注ぎ込まれ、精液を膣から溢れさせる。本当に卑猥な光景だ。カメラは、女性の顔をアップにする。
 目から上はマスクで隠れているが、鼻も口も丸見えだ。ドキッとしてしまった。やっぱり、みな実に似ている。そっくりというレベルだ。すると、いきなり他の男性が女性の口にペニスを突き立てた。
 慌てて口を開けてくわえ込む女性……男性は、腰を振り始めた。まるで、女性の頭をオナホのようにして腰を振る。

 大きなペニスを無理矢理くわえさせられ、口内を犯される女性……えずきながらも抵抗はしない。すぐにあふれ出る唾液と、粘液のようなドロッとした液体。
「あぁ、イクっ、飲んでっ」
 男性は、女性の顔に精液をぶっかけ始めた。革のマスクも口元も鼻も、一瞬で精液まみれになる。そして、口の中に飛び込んでいく精液は、すぐに飲み干された。
「フフ、美味しい。ザーメン、いっぱい出たね。美味しかったわ」
 女性は、嬉しそうに言う。でも、こんな会話をしている間も、後ろから犯され続けている。一体、何人の男性が待機しているのだろう?

「あぁ、出るっ、イクっ!」
 男性は、甲高いような声でうめきながら射精を始めた。
「うぅああっ、出てるぅ、ザーメン出てる。危険日マンコに、ザーメンいっぱい注がれてるのっ」
 女性は、興奮しきった声で言う。まさかの発言だ。本当に、危険日なんだろうか? いくらなんでも、リスキーすぎると思う。

 そして、すぐに男性が入れ替わる。口にもペニスを差し込まれてしまった。もう、オナホ代わりというか、人格を完全に無視されているように見える。
 僕は、こんな酷い目に遭っている女性を、みな実と重ね合わせながら興奮していた。オナニーの手がとめられない……。

 そして、そのまま何度も中出しを受け、顔にもかけられ続ける。それは、10回くらい中出しされるまで続いた……。
 拘束を解かれた女性……カメラに向かって脚を拡げる。そして、自分で膣口を拡げると、驚くほど大量の精液が溢れてくる。
 それは、すぐに床に液まだまりを作ってしまう。
「フフ、今度こそ妊娠したかも。フフ、パパがいっぱいだわ」
 女性は、そんな事を言う。カメラは、男性達を写す。10人くらいの男性が、全裸のままリラックスしている。でも、中にはペニスをしごいている者もいる。

「フフ、ギンギンね。良いわ。来て」
 そう言って、女性は仰向けに寝転がった。ペニスをしごいていた男性が、すぐに覆い被さった。正常位でのセックス……女性は、男性の乳首を舐めたりしながらあえぐ。
 セックスが、終わる気配もない。すぐに他の男性も群がってきて、女性の胸を揉んだりペニスをくわえさせたりする。
 一体、何Pなんだろう? 同時に、5人くらいを相手にしているように見える。
「気持ちいいわ。こんなセックス、やめられない。もっとして。もっと犯してっ」
 女性は、興奮しきった声だ。
「あぁ、ダメ、出そうです。妊娠させて良いですか?」
 男性は、余裕のない声で言う。やっぱり、甲高い声だ。僕は、急にドキドキし始めた。これは、音声を加工しているのではないか?
「良いわよ。中に出して。オマンコに10人分のザーメン入れたまま、旦那と子作りするわ」
 とんでもないことを言う女性。やっぱり、声が不自然に感じる。僕は、ドキドキしすぎて立ちくらみみたいになってきた。
「バレますよ」
「大丈夫。旦那、鈍感だから。オマンコからザーメン溢れさせてても、全然気がつかないの」
「マジですか」
 そんな会話をする二人。そして、当たり前のように中に出し始めた。僕は、パニックになりながらも射精をしてしまった……。

 動画の中では、精液まみれの女性がグッタリしている。男性陣は、かまわずにペニスを挿入したり、精液をぶっかけたりしている。本当に、良いようにオモチャにされている感じだ。

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[ 2022/08/31 23:35 ] 妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた | TB(-) | CM(-)

自治会の副会長になった妻は、自治会室によく行っている5(オリジナル 転載不可)

前回の話

僕は、グッタリした状態で聖菜ちゃんの部屋を出た。聖菜ちゃんとは、明日待ち合わせをしている。直接、麻里奈のプレイを見るという約束だ。
 一体、どうやって見るつもりなのだろう? まるでイメージが湧かないまま、それでも麻里奈の乱れたプレイをイメージして興奮してしまっていた……。

 そして、すっかりと遅くなってしまったが、帰宅した。
「お疲れ様〜。遅かったね、大変だった?」
 麻里奈は、心配そうな顔で出迎えてくれた。

息子は、もう寝てしまったみたいだ。ちょっと大変だったけど、もう無事に終わったよと告げた。
「本当にお疲れ様。お腹空いてるでしょ? いっぱい食べてね」
 麻里奈は、生姜焼きや味噌汁なんかを用意していく。僕は、罪悪感を感じていた。たった今、聖菜ちゃんと浮気をしてきてしまった……。
 麻里奈も酷い不倫をしているのを知っているが、それでも罪悪感を感じてしまう。聖菜ちゃんに剥き出しの好意をぶつけられ、口や膣、アナルにまで中出しをしてきてしまった。
 麻里奈の顔を、まともに見られないような気持ちだ。でも、麻里奈の身体を見てしまう。何か変化はないか? おかしな所はないか? そんな目で、つい観察をしてしまう。

 そして、食事が終わり、風呂に入って寝室に行くと、麻里奈はパジャマ姿で待っていた。
「パパ、疲れてる? まーくん寝てるし……ダメかな?」
 麻里奈が、恥ずかしそうに誘ってきた。たまにある事だが、ここ最近はなかった。久しぶりだなと思いながら、彼女を抱きしめてキスをした。
 すぐに舌が絡みついてきて、一気に興奮状態になる。でも、今日はすでに4回も射精をしているだけに、勃起が弱い。それをごまかすように、麻里奈のパジャマを脱がせていく。
 引き締まった身体と、大きな胸。とてもセクシーな身体。子持ちの主婦には見えないと思う。僕は、乳首にむしゃぶりつくように吸い付いた。
 カチカチになっている乳首を舐め始めると、麻里奈はすぐにあえぎ始める。こんなに感度が良かったかな? と思いながら、夢中で舐め続ける。
「気持ちいいよ。パパ、もう入れて欲しくなっちゃった……」
 麻里奈は、うわずったような声でおねだりをしてきた。でも、まだ完全には勃起出来ていない。そのまま麻里奈の乳首を舐めながら、パジャマの下も脱がせていく。

 全裸になった麻里奈は、やっぱりセクシーで良い身体をしている。長い脚がとてもなまめかしく見える。そして、いままで気にしていなかったが、ヘアが切りそろえられたように整っていることに気がついた。
 不倫セックスのために、そんなところまで気を回しているのかと思うと、激しい嫉妬心が湧いてしまう。僕は、麻里奈のクリトリスの辺りを触り始めた。
「あっ、ダメぇ、恥ずかしい……」
 慌てる麻里奈。身をよじって逃れようとする。でも、興奮状態の僕は、そのまま強引に触り続けた。でも、あまり濡れていない。むしろ、少し乾いているような指触りだ。
 動画の麻里奈は、濡れすぎなほど濡れていた。僕とのセックスでは、それほど気持ちが乗らないのだろうか? 劣等感を感じながらも、夢中でクリトリスをまさぐる。考えてみれば、麻里奈の下半身を愛撫するなんて、本当に久しぶりだ。いつも、乳首を少し責めて、そのままコンドームをつけて挿入してしまうようなパターンが多かった。

「ンッ、うぅ、あっ、気持ちいい。パパ、気持ちいいよ」
 麻里奈は、あえぎ声をあげる。でも、指先に触れる膣口は、乾いた感じのままだ。愛撫をしていて、悲しい気持ちになってしまう。そんなに気持ちが乗らないのだろうか? でも、誘ってきたのは麻里奈の方だ。
 釈然としない気持ちのまま、クリトリスをまさぐり続けた。すると、急にドロッとした感触が来た。指先が、グチョッと濡れている感じだ。
「も、もう入れてっ。パパ、我慢出来ない」
 麻里奈は、かなり慌てた感じで言う。そして、身をよじって僕の愛撫から逃れる。僕は、なんとか勃起したペニスに、コンドームをつけようとした。
「パパ、そのまま来て。もう我慢出来ないよ」
 麻里奈は、焦れたような声で言う。大丈夫な日なの? と聞くと、
「大丈夫だから。パパ、早く入れて。イジワルしないで」
 と、焦れきった声を出す。その言葉に押されるように、すぐに麻里奈に覆い被さってペニスを突き立てた。
「うぅあっ、固いよ。パパのすごく気持ちいい」
 麻里奈は、大げさにも聞こえるような声で言う。久しぶりの膣の感触……しかも、生挿入だ。本当に久しぶりの生膣の感触は、絡みついてくるヒダヒダがとても生々しくて気持ちいい。
「パパ、愛してる。いっぱい気持ちよくなって」
 麻里奈は、僕を見つめながら言う。すぐに腰を振りながら、夢中でキスをした。絡みついてくる舌……そして、強い膣の締まり。気持ちよくて声が漏れそうだ。

 さっきまでは、あんなに乾いた感じだったのに、いまはグチョグチョという湿った音まで響いている。不思議に思いながら腰を振っていると、鼻に生臭い臭いが漂ってきた。
 どう考えても、精液の臭いみたいだ。僕は、急に理解した。これは、アリバイ作りのためのセックスだと……。今日、中出しセックスをしてきたのだと思う。そして、念のために僕とも中出しセックスをしておこうという考えなのだと思う。

 今日4回も射精していて、気持ちいいのに射精感は感じていなかった。それなのに、一気に興奮が高まり、射精感が湧いてきた。
 愛する妻の膣から、他の男の精液が溢れている……僕が腰を振る度に、掻き出されるように溢れているみたいだ。精液の臭いが広がっていることは、麻里奈の気がついているのではないか? そんな気がする。
 すると、膣がさらに締まってきた。痛みを感じるほどの、強い締まりだ。ふと麻里奈を見ると、歯を食いしばるようにして力を入れている。
 この臭いでバレないように、さっさと僕をイカせようとしている……そんなことだと思う。馬鹿にされたような気持ちになりながらも、強い嫉妬心が快感に変わっていく。
 そして僕は、麻里奈にキスをした。舌を絡ませながら腰をメチャクチャに振り続ける。頭の中では、口も膣もアナルも塞がれた麻里奈の姿を思い浮かべている。麻里奈は、輪姦状態で我を忘れたように感じていた。本当に気持ちよさそうで、何度もイッていた。
 そんな麻里奈の姿を思い浮かべながら、うめきながら射精を始めた……。
「あっ、パパ、出てるよ……愛してる」
 麻里奈は、そんな事を言ってくれる。でも、その顔は、どこかホッとしているように見えてしまった……。

 麻里奈は、すぐにシャワーを浴びに行った。さっき麻里奈のクリトリスをまさぐった、指の臭いを嗅いでみた。すると、精液独特の臭いがする。間違いようのない臭いだ。
 僕が射精する前に触ったのに、精液の臭いがした……。もう、間違いないと思う。

 戻ってきた麻里奈は、少し不安そうな顔になっている。臭いのことを気にしているのだろうか? でも、僕はまったく気がつかなかったフリをして、笑顔で彼女を出迎えた。そして、抱きしめてキスをする。
「パパ、気持ちよかったよ……愛してる」
 麻里奈は、モジモジと恥ずかしそうだ。こんな風に恥じらう姿を、可愛いと思ってしまう。でも、彼女がやっていることはえげつなくて、そのギャップに不思議な気持ちになる。
 麻里奈は、すぐに寝てしまった。そんなに疲れるようなことをしたのかな? と、色々考えてしまう……。

 麻里奈の寝顔を見ながら、どうしてあんなことをしているのだろう? と、不思議な気持ちになった。そんなに性欲が強かったのかな? と、いままでの麻里奈とのセックスを思い返した。でも、そんな感じはなかったはずだ。麻里奈は、どちらかというと淡泊だった。
 セックスも、そこまで好きというイメージもなかった。僕の方がセックスをしたがって、それに付き合ってくれているという感じだったと思う。
 急にイヤなことを考えてしまった。麻里奈は、昔から淫乱だったのだろうか? もしかして、昔からこんな事をしていたのではないか? 息子は、本当に僕の種なんだろうか? イヤな考えが、たくさん湧いてきてしまう。
 でも、少なくても息子は僕の種だと思う。どう見ても、僕に似ている。誰に見られても、そう言われる。性格もそっくりだと思う。
 そして、なによりもペニスが小ぶりなところもそっくりだ。もしも、麻里奈の不倫相手が父親なら、きっと巨根の子どもになっていたとはずだ……。

 そんな事を考えていると、いつの間にか寝てしまった……。次の日、麻里奈は自治会の会合に出席した。僕は、息子の面倒を見ながら仕事を続ける。そして、息子が寝始めると、そっと家を抜け出して聖菜ちゃんとの待ち合わせ場所に急いだ。
 今日、実際に自治会の会合は行われているそうだ。ウソをついてまで抜け出しているわけではないようだ。

 少しすると、聖菜ちゃんがやってきた。
「お子さん、平気ですか?」
 そんな心配をしてくれる聖菜ちゃん。昨日とは打って変わって、しっかり者の管理会社職員という顔になっている。こんな場所では、確かに人目も気になる。
「声とか出しちゃダメですからね。あと、携帯も切っておいてくださいね」
 そんな風に言いながら、聖菜ちゃんが歩き始める。どこに行くのかな? と、思っていると、自治会の集会室の方に向かった。
 そして、聖菜ちゃんは集会室の横のパイプスペースのような場所の鍵を開け始めた。スプリンクラーの設備などがある部屋のようだ。
 中に入ると、想像以上に広くて驚いた。こんなスペースがある事自体、まったく知らなかった。
 すると、いきなり聖菜ちゃんが抱きついてキスをしてきた。舌を差し込まれ、口の中をかき回される。驚く僕に、
「まだ、会合中だから。終わってからの二次会がすごいんだよ。それまで時間あるから……聖菜を抱いてください」
 と、潤んだ瞳でおねだりをした。
 今日の彼女は、いつものスーツ姿だ。いかにも管理会社という、真面目なスーツ姿だ。ブラウスを盛り上げている大きな胸と、ちっちゃな身体。本当に可愛らしいし、セクシーだと思う。
 戸惑う僕を無視して、聖菜ちゃんは股間を握ってきた。

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自治会の副会長になった妻は、自治会室によく行っている4(オリジナル 転載不可)

前回の話

 僕は、聖菜ちゃんの言葉に震えながらも、画面から目を離すことが出来ない。麻里奈が、膣とアナルの両方にペニスを入れられている……。洋物のアダルトビデオではたまに見る光景だが、まさか自分の妻がそんな事をしてしまったなんて、とてもではないが信じられない。

「あっさり入ったね。平気?」
 アナルに入れている方の水谷さんが、そんな質問をする。でも、そこまで心配しているような口ぶりでもない。
「うぅ、拡がっちゃってる……あぁ、ダメ……一回抜いて」
 麻里奈は、少し恐怖を感じているような口ぶりだ。


「大丈夫だって。動くよ」
 そう言って、遠藤さんが腰を動かし始めた。
「うぅあっ、む、無理っ、ヒィ、あっ、ンッ、うぅあっ」
 麻里奈は、悲鳴みたいな声をあげながら頭を左右に振っている。でも、遠藤さんはかまわずに麻里奈の生膣を巨根で犯し続ける。
「すごいね、メチャ気持ちいい。いつもより狭いからかな?」
 遠藤さんは、楽しそうに言いながら腰を振る。
「ダ、ダメ、うぅっ、本当に無理……ヒィッ、あぁっ、壊れる……」
 麻里奈は、余裕のない声でうめくように言う。でも、痛そうには見えない。苦しそうな感じはするが、表情自体はとろけているように見える。

「すごいね、動きが丸わかりだ」
 アナルに入れている水谷さんが、楽しそうに言う。遠藤さんの動きが、肉壁越しにダイレクトに伝わっているみたいだ。

 抜いてという言葉を無視して、遠藤さんは腰を動かし続ける。でも、無理やりしているという感じはなく、プレイを楽しんでいるようにも見える。
 すると、稲垣さんが3人に近づき、ペニスを麻里奈の顔に近づけていく。
「これで、3つ穴全部塞がるね」
 そう言って、稲垣さんは麻里奈にペニスをくわえさせた。麻里奈は、ペニスをくわえているがフェラチオする余裕はないみたいだ。でも、稲垣さんは腰を動かし始めた。
 麻里奈の喉の奥まで入れるような、ストロークの長いピストンをしている。まるで、麻里奈がオナホ扱いされているようだ。

「んっ、うぅ〜っ、うぅぅっ!」
 ペニスをくわえたまま、うめき続ける麻里奈……。僕は、この状況を見て興奮しすぎなほど興奮してしまっている。
「フフ、本当に興奮してるね。おちんちん、全然柔らかくならないよ」
 僕のペニスを握りながら、あきれたように言う聖菜ちゃん。正直、小さくて柔らかい手で握られているだけで、射精感すら湧いてくるようだ。聖菜ちゃんは、ニコニコしながらまた僕にまたがってきた。
「孝夫さんも、お尻でしたいって思ってる? 聖菜の初めて、奪う?」
 聖菜ちゃんは、可愛らしい顔でドキッとすることを聞いてきた。正直、アナルセックスには興味はない。でも、麻里奈が僕とはしないことを他人としているのには、嫉妬をしている。
 そして、聖菜ちゃんがそんな事を言ってきたことには、嬉しい気持ちになった。初めての男になるというのは、やっぱり嬉しいものだと思う。
「孝夫さんになら、捧げたいな……」
 聖菜ちゃんは、真剣な顔で言う。幼くて可愛らしい印象とは違い、聖菜ちゃんは経験が豊富みたいだ。でも、アナルでの経験はなかったようだ。

「ちょっと待ってて。綺麗にしてくるね。奥さんのエッチな動画見て、オナニーしたらダメだよ。出すなら、聖菜のお尻の中に出してね」
 そんな事を言って、聖菜ちゃんはお風呂の方に行ってしまった。綺麗にする……なにをするのだろう? 聖菜ちゃんは、そういう知識はあっても経験はないと言う。本当に、不思議な子だなと思う。

 画面の中では、3つの穴を巨根に塞がれながら、麻里奈がうめいている。いつも優しくて上品な麻里奈……良い母親でもあるし、良い妻でもある。
 普段の姿からは、あまりにもかけ離れたことをしている……。僕は、やっぱりこれは悪夢なのだろうか? と、現実感が薄くなっていくのを感じる。聖菜ちゃんの部屋で、妻のこんな動画を見ながら浮気をしている……僕自身の行動も、どうかしているとしか思えない。

「うぅっ! うぅ〜〜っ!!」
 麻里奈のうめき声がひときわ大きくなる。身体が硬直したようになっていて、全身に力が入っているのがよくわかる。脚もピンと伸びたりガクガクッと震えたりしながら、絶え間なく動きっぱなしになっているみたいだ。

「あぁ、ヤバい、千切れそう。メチャ締まる。出すよ」
 遠藤さんが、一番先に根を上げた。そして、そのまま麻里奈の膣中に射精をする。麻里奈は、稲垣さんのペニスを口から吐き出しながら、
「うぅあぁぁっ、イクゥ、オマンコイグゥ」
 と、うめいた。その表情は、とても快感を感じているような表情には見えない。追い詰められたような顔になっている。そして、遠藤さんはすぐにペニスを抜いた。すぐにあふれ出す精液が、ハッキリと鮮明に映ってしまっている。
 自分の妻の膣から、他人の精液が流れ出る……この異常事態に僕は興奮しきっていて、無意識にペニスをまさぐってしまう。
稲垣さんが、すぐにペニスを挿入した。
「ヒィ、うぅあぁ、もう無理……死んじゃう……」
 麻里奈は、とろけたような、呆けたような口調だ。女性がここまで追い詰められるなんて、どれだけ大きな快感なんだろう?
「すごいね、キツキツだよ」
 稲垣さんも、驚いたような口調だ。
「もう無理、死んじゃう。気持ちよすぎちゃうの」
 麻里奈は、追い詰められたような顔のまま言う。稲垣さんは、その言葉を無視して腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、こすれてる……オチンポこすれてるのっ」
 麻里奈は、卑猥な言葉を口にする。麻里奈がそんな言葉を口にすると、ギャップで本当にドキドキしてしまう。稲垣さんは、麻里奈にキスをした。キスをしながら腰を動かしている。
 麻里奈も、夢中で舌を絡めている。幸せそうに、気持ちよさそうに舌を使い続けている。こんなセックスを見せられたら、敗北感しか感じない。
 僕とのセックスで、麻里奈がここまで夢中になることなんてない。僕とは経験出来ない快感を、他の男達と楽しんでいる……認めたくない現実だ。

「ダメって言ったでしょ? オナニー禁止だよ」
 振り返ると、聖菜ちゃんが恥ずかしそうに立っていた。タオルで身体を隠しているが、大きな胸となまめかしい太ももがとてもセクシーだ。
 さっきまで全裸の状態を見ていたのに、こんな風にタオルで一部隠されると、逆に卑猥に感じてしまう。不思議なものだなと思う。
「奥さん、すごいことになってるね。あんなの見ても、嫌いにならないの?」
 聖菜ちゃんは、そのまま僕の横に移動してきた。そして、抱きついてキスをしてくれる。感情のこもったような、一生懸命のキスにさらに興奮が高まるのを感じる。

 そして、キスを終えると、聖菜ちゃんはタオルを外して全裸になった。ツルツルの秘部は、本当に幼く見える。ドキドキしながら見つめている僕の前で、聖菜ちゃんは四つん這いになった。
 お尻が丸見えになり、アナルもハッキリと見える。お尻の周りにも、まったく毛がない。ツルツルの綺麗なアナル周りだ。そして、何か塗っているように光っている。
「少し、ほぐしてください……」
 聖菜ちゃんは、耳まで赤くしながら言う。こんな姿を見られるのには、さすがに羞恥心が湧くようだ。僕は、興奮しきった気持ちのまま彼女のアナルに手を伸ばした。指先が触れると、やっぱりローションが塗ってある。

「ンッ……恥ずかしい……」
 聖菜ちゃんが本当に恥ずかしそうに言う。でも、お尻は突き出したままだ。僕は、そのままアナルを触り続けた。聖菜ちゃんは、恥ずかしそうに吐息を漏らし続けている。そして、興奮しきった気持ちでアナルに指を入れていく。
 不思議なもので、まったく汚いと思わない。むしろ、舐めても平気だと思うくらいの気持ちだ。アナルは、かなりキツい。指が締め付けられる感じだ。
「あっ、うぅ、恥ずかしいです……」
 聖菜ちゃんは、可愛らしく小さな声で言う。僕は、こんなに可愛い聖菜ちゃんとこんな事をしていることに、背徳感を感じてしまう。

 僕の人差し指は、すでに根本付近まで挿入されている。キツキツだった感触も、少し余裕が出てきたように感じる。僕は、指を二本にしてみた。
「うぅっ、あぁ、拡がってる……孝夫さん、怖い……」
 聖菜ちゃんは、怯えたような声で言う。でも、指二本はあっさりと奥まで入っていく。僕は、ほぐす感覚がよくわからないまま、穴を拡げるように指を動かし続けた。
 膣に入れている時とは、まったく違う感触……。もっと、嫌悪感とか汚いと思うかな? と思ったが、やっぱりそんな気持ちにはならない。

 本当に、この状況はなんだろう? 妻の4P動画を見ながら、管理会社のロリ可愛い聖菜ちゃんのアナルをまさぐる……。意味がわからなすぎてクラクラしてしまう。

「イグイグイグイグイギィッ、もっとしてっ! もっとオマンコめちゃくちゃにしてっ」
 麻里奈は、我を忘れて叫ぶ。膣にもアナルにも、大きなペニスが突き刺さったままだ。稲垣さんは、何度もキスをしながら腰を振る。他の2人は麻里奈とキスはしていない感じだ。
 もしかして、これは稲垣さんの貸し出しプレイなんだろうか? 恋人の麻里奈を、遠藤さんと水谷さんに抱かせてあげて興奮する……そんな、いかれたプレイなんだろうか?

「出すよ。オマンコ溢れさせるから」
 稲垣さんは、余裕のない声で言う。入れてから、まだそれほど時間は経っていない。やはり、水谷さんがアナルに入れていることで、膣はかなりの狭さになっているようだ。
「出して。ザーメンオマンコにかけて欲しい。稲垣さんの子種、麻里奈の子宮の中にたっぷり入れてください」
 麻里奈は、うわずった声で言う。本気で興奮していて、感情が高ぶっているようだ。

「孝夫さん、もう来て……平気だと思う。聖菜の初めてを捧げます」
 聖菜ちゃんは、恋する乙女の顔で言う。こんな顔でそんな事を言われると、やっぱり無性に嬉しいし、興奮も突き抜けるような感じになる。
 僕は、指を引き抜いた。すると慌てて聖菜ちゃんが僕の指を掴むようにする。
「ダ、ダメっ、見ちゃダメ……きっと汚れてる……」

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「ごめんね、いつも早くて」
 今日も、妻のみな実とのセックスはあっという間に終わってしまった。今回は、通販で購入した厚手のコンドームをつけてのセックスを試していた。
 確かに感触が鈍くなり、これなら長持ちするのではないか? そんな風に思えた。でも、結局1分が2分になった程度の変化しかなく、いつも通りのカップラーメンも作れない短いセックスになってしまった。


「平気だよ。でも、まだ続けて欲しいな……あれ使って欲しい……」
 みな実は、本当に恥ずかしそうに言う。妻のみな実は、28歳だ。比較的早く息子を産んだので、息子が幼稚園に通い始めてもまだ20代の若さだ。
 職場で知り合ったみな実は、いつも明るくて笑顔の絶えない子だった。童顔で幼い印象の彼女がいつも笑っていると、子どもみたいだなと思ったりしていた。

 妊娠前はスリムな身体をしていた。今は、大きくなった胸はそのままで、少しムッチリした体つきになっている。童顔とのギャップがあって、僕はすごく興奮してしまう。
 そして、みな実のおねだり通り、サイドボードからディルドを取り出した。男性器の形を再現したような大人のオモチャ……大きさは、僕のより少し大きい。これでも、お店で一番小さいのを選んだつもりだ。それなのに、僕のものよりは大きいと言うことは、僕のペニスが小ぶりだと言うことだと思う。

 ペニスの大きさなんて、とくに気にすることもなく生きてきた。そもそも、勃起した状態を比べるようなシチュエーションもなかった。
 僕がペニスの大きさを気にするようになったのは、ディルドで彼女を責めた時のリアクションの違いからだ……。
「エッチで、ごめんね……」
 みな実は、本当に恥ずかしそうに言う。間接照明の明かりでも、みな実が顔を赤くしているのが分かる。僕は、すぐにディルドを挿入した。
「うぅっ、あぁ、気持ちいいよ」
 みな実は、控えめな声で言う。大人のオモチャで感じるみな実に、ドキドキしてしまう。こんなものに頼らずに、みな実を満足させたいという気持ちもある。でも、僕のものではないもので感じるみな実に、妙に興奮してしまう。
 寝取られ性癖と言うほどのものではないと思う。でも、嫉妬や敗北感のような感情が、興奮に繋がるのかな? と、自己分析している。

 僕は、興奮した気持ちのままディルドを動かし続ける。ギュッと締め付けてくる膣の感触。手応えが増してくる。それでも力を込めて動かし続けると、みな実のリアクションも大きくなる。
「うぅっ、あっ、アンッ、パパ、キスしてっ」
 みな実は、声が抑えきれなくなっている。僕がキスすると、強く抱きついてきた。舌が絡みついてきて、僕も興奮してしまう。でも、さっき射精をしたペニスは、少しも固くなる気配がない。
 早い上に、出してしまうと回復しない……。本当に情けない限りだと思う。
「うぅっ、うぅ〜っ」
 みな実は、僕とキスをしたまま身体を震わせた。慌ててディルドを引き抜くと、みな実の身体がまた震える。大丈夫? と質問すると、
「うん……気持ちよかったよ。ありがとう」
 と、みな実はトロンとした顔で言う。僕は、またゴメンと謝った。早くて申し訳ないと……。
「ううん。平気だよ。オモチャで気持ちよくしてくれるから。パパとしているのと同じ事だよ」
 みな実は、身体を布団で隠しながらはにかんだように言う。いまだにこんな風に恥ずかしがるみな実を、本当に可愛いと思う。
「パパ、エッチなみな実でごめんね」
 本当に恥ずかしそうに言うみな実を、僕はそっと抱きしめた。みな実は、嬉しそうにじゃれついてくれた。

 今日は、公園に遊びに行った。みな実と息子と3人で公園で遊んでいると、幸せだなと実感する。息子は、疲れ知らずで遊び続ける。滑り台やブランコをで無邪気に遊ぶ。みな実は、それをレジャーマットの上から笑顔で見つめている。時折スマホで撮影もしているみたいだ。

 こうやって公園で遊んでいて周りを見回すと、沢山の家族がいる。でも、みな実が一番可愛いなと思った。そんな事を比較するのもおかしいかもしれないが、やっぱりみな実は可愛いと思った。
 みな実は、今日は薄手のニットを着ている。露出の高い服よりも、こういう服の方が実は胸の大きさが強調されると思う。
 ショートパンツからは、白くてムッチリした太ももが見えている。この太ももが、本当に好きだ。出来れば、顔を挟んで欲しいなと思うくらいだ。
 そして、最近は変な想像もするようになっていた。この公園にいるパパさんと、みな実が不倫をする想像だ。それを考えると、おかしな程興奮する自分がいる。
 あのディルドでするようになって以来、こんな想像をするようになってきた。寝取られ性癖の芽生え……なのだろうか?

「パパ、交代するね。休んでて」
 笑顔で言うみな実。僕はうなずいてみな実と交代した。みな実は、やっぱり無邪気に遊んでいる。息子も、大はしゃぎだ。僕は、走り回る二人を見ながら、お茶を飲んで休んでいた。
 でも、走るのにあわせて大きく揺れるみな実の胸を見て、場違いに勃起してしまった……。

 そんな幸せな日々を送りながらも、やっぱりセックスは短いままだった。みな実とセックスをする前に、オナニーをしてみたが、今度は勃起しなくてセックス自体が出来なかった。
 それでもみな実は、不満を言うこともない。ディルドでのセックスに満足しているみたいだった。でも、ディルドにみな実を寝取られているようで、複雑な気持ちになってしまう。

 そんなある日、偶然にみな実の秘密を見つけてしまった。息子がおねしょをしてしまってみな実を呼びに来た時、寝室から出て行ったみな実のスマホがつきっぱなしだったことがきっかけだ。何の気なしに画面を見ると、Twitterの画面だった。なにを見ているのかな? と思って画面を注視すると、顔を隠した女性がディルドでオナニーをしている動画が映っていた。
 ビックリして固まってしまったが、みな実に呼ばれて浴室に行った。息子の身体をタオルで拭き、新しい下着を着せる。息子は、まだ寝ぼけたような感じだ。

 そして、始末が終わって寝室に戻った。
「パパ、手伝ってくれてありがとう」
 と、みな実は笑顔で言った。僕は、さっきの画面が気になっていた。みな実も、エッチな動画を見たりするんだ……そんな感想を持った。
 もしかして、そういう動画を見てオナニーをしているのかな? と、感じた。僕がセックスが弱いので、こう言うものを使って欲求不満を解消している? そんなことを思ってしまった。

 次の日、気になった僕はTwitterを調べた。会社帰りに漫画喫茶に入り、うろ覚えだったアカウント名を頼りに、みな実が見ていたアカウントを見つけることが出来た。
 それは、いわゆるパパ活垢みたいなものだった。プロフィールに固定しているツイートは、自己紹介と動画だった。
 28歳の人妻で、欲求不満解消のためにパパ活をしていると書いてある。Fカップの胸が自慢と書いてある。そして動画は、その大きな胸があらわになった卑猥なブラジャーをつけたものだった。
 カップの部分がまるごと抜けていて、オッパイが丸見えだ。Fカップという胸は、卑猥なブラジャーで下から支えられ、本当に大きく見える。
 顔のモザイクは全体を覆っていて、どんな顔なのかはまるでわからない。

 僕は、その女性の書き込みを見始めた。基本的に、DMで相手を募集しているようで、書き込み自体も少ない。でも、時折オナニーの動画なんかが上げられている。
 10秒程度の短いものだが、悩ましい声であえいでいて、すごく興奮してしまった。そして、声や身体がみな実に似ているなと思い始めてしまった。
 動画には、男性の物をフェラチオしているモノまであった。この女性は、ことあるごとに巨根が好きとアピールしている。
 フェラチオしている写真は、口の周りのモザイクが消えていて、やっぱりみな実に似ていると思った。そして、この女性はファンサイト的なものもやっているのがわかった。
 そのサイトは裏垢SNS的なもので、会員にならないと見ることが出来ず、月額会員にならないと見られない限定ページなどがあるようなものだった。
 そして、月額会員ページには、パパ活した時の動画を上げているような事が記載されていた。

 僕は、異常なほどに緊張していた。この女性が、みな実に見えて仕方ない。でも、映っている動画や画像のバックは、明らかに我が家ではない。
 他人のそら似? でも、胸の大きさや形、プロフィールの情報などが似すぎている……。

 もしかして、みな実が僕とのセックスが物足りないので、こんな活動をしているのではないか? そんな疑いを持ってしまった。
 そして、色々と見続けた。でも、みな実かもしれないと思うし、やっぱり他人だと思ったりもする。このアカウント自体が数ヶ月前にできたものみたいで、書き込みの量も少ない。

 ただ、疑いの目を持ってしまうと、正常な判断もつかなくなってきた。そして、結局もう一つの裏SNS的なもののアカウントも作ってしまった。
 さっそくさっきのアカウントの無料プランに登録した。すると、動画が一本見られるようになった。すぐに再生をすると、さっきよりも薄いモザイクが顔にかかった女性が、カメラ目線で話し始めた。
「今から、この大っきなおちんちん、たっぷり味わっちゃいます。短小早漏の夫のと違って、大っきくて長持ちだから、いっぱい気持ち良くなっちゃいます」
 そんなことを言って、女性は横の男性のペニスを舐め始めた。僕は、女性の声を聞いてホッとしていた。明らかにみな実の声ではない。本当にホッとして、力が抜けてしまった。

 女性は、いやらしく舌をからみつかせるようにフェラチオをしている。口の周りのモザイクが消えて、舌や唇が見えている。
 なまめかしく動く舌、大きく口を開けて頬張る姿、とても卑猥で興奮が高まる。そして、今更ペニスが無修正なことに気がついた。
 顔にはモザイクがかかっているのに、ペニスは丸見えだ。大丈夫なのだろうか? 他人事ながら心配になる。

「オチンポ大っきい。本当に素敵。旦那のもこれくらい大きかったらよかったのに」

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[ 2022/08/15 17:17 ] 妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた | TB(-) | CM(-)
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