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自治会の副会長になった妻は、自治会室によく行っているー完ー(オリジナル 転載不可)

前回の話

 麻里奈は、結局本当に妊娠してしまった。誰の種なのかもわからない妊娠……でも、僕はそれを受け入れた。不思議なもので、一度受け入れると、自分の種で妊娠したと思うようになった。
 麻里奈は、4年ぶりの妊娠に少し戸惑いながらもいつも通りに過ごしている。もともと良い母親であり良い妻であった。聖菜ちゃんに浮気のことを教えてもらってなければ、きっと気がつかないまま過ごしていたはずだ。
 そして、麻里奈が妊娠して生活が一変すると思っていた。でも、結局何も変わらなかった……。

 麻里奈は、相変わらず3人の男達との乱交を続けているし、僕も聖菜ちゃんの部屋に頻繁に通うようになった。変わったことと言えば、聖菜ちゃんが彼氏と別れてフリーになったことくらいだ。


「孝夫さん、奥さんあんなことまでしちゃってるよ。それでもまだ愛してるの? もう、私と一緒になった方が良いと思うけど……」
 聖菜ちゃんは、いつもの機械室でスーツ姿のまま僕にまたがりながら言う。対面座位でつながり、小ぶりでキツキツの膣がうねるようにうごめいている。
 聖菜ちゃんは、ますます僕にハマっている。こんなに愛されて、嬉しいと思いながらも怖いと思う気持ちもある。そして、覗き穴から集会室をのぞくと、麻里奈が全裸で両穴を犯されている。
 最近の麻里奈は、立ったまま男性陣に挟まれ、両穴を貫かれるのがお気に入りのようだ。立位なんてしたことがないが、巨根に立位で犯されると、奥の奥までペニスが到達してすごく気持ちいいみたいだ。まるで、串刺しみたいにされながら、麻里奈はあえぎ続ける。

「気持ちいい。オマンコもケツマンコも、最高に気持ちいいのっ」
 麻里奈は、顔をとろけさせながら叫ぶ。もう、お腹はぽっこり膨らんできていて、妊婦だとわかるようなお腹になってきている。
 それなのに、前後に巨根を挿入されて狂ったようにあえぎ続けている。どうしてこんなにも快感を求めるのだろう? 麻里奈は、何か心に闇を抱えているのだろうか? 僕は、心配になりながらももう射精寸前だ。
「フフ、孝夫さんのおちんちん、カチカチだね。良いよ、聖菜の中に出して。赤ちゃん欲しい」
 聖菜ちゃんは、とろけた顔で言う。彼女は、毎回そんなことを言う。本気で妊娠したいと思っているようにしか見えない。でも、かなりの回数中に注ぎ込んだが、聖菜ちゃんはまだ妊娠していない。

 もしかしたら、ピルを飲んだりしているのかな? と思うが、確証はなにもない。それなのに、こんな風に聖菜ちゃんに中に出して良いと言われると、あらがうことも出来ずに中に出してしまう……。

 隣の部屋では、立ったまま両穴を犯され続ける麻里奈がいる。僕は、どうしてもそちらが気になって覗き続けてしまう。聖菜ちゃんがこんなにも健気に腰を動かしてくれているのに、胸が痛む。
 聖菜ちゃんは、可愛らしくあえぎながら腰を振り続ける。そして、何度も好きだと言ってくれる。隣の部屋では、麻里奈が獣のように叫びながら何度も果てている。

 聖菜ちゃんに対して、どうしても気持ちが動いてしまう。いっそ、麻里奈と別れて聖菜ちゃんとくっついた方が良いのかもしれない。その方が、幸せになれると思ってしまう。
 でも、息子のことを考えると、そこまで踏み切れない。最近は、息子のことも不安に思うようになっている。本当に、僕の種なんだろうか? 血のつながりはあるのだろうか? そんな事を考えてしまう。

 僕は、もう射精寸前になってしまった。すると、聖菜ちゃんが僕の顔を両手で自分に向けてキスをしてくる。キスをした途端、聖菜ちゃんの膣はキュゥっと締め付けてきて、堪えきれずに射精をしてしまった……。
 聖菜ちゃんは、僕に抱きつきながら舌を絡ませ続ける。こんなにも情熱的なキスをされると、本当に気持ちが揺らぐ。
「いっぱい出たね。フフ……嬉しいな。今日は、この後もずっと孝夫さんのが中に入ったままだよ。愛してる」
 聖菜ちゃんは、嬉しそうに言いながら膣にタンポンを刺した。聖菜ちゃんは、僕が中に出すといつもこうする。すぐに流したりせずに、膣中に入れたままそのあとの時間を過ごしているようだ。

「奥さん、まだしてるね。いつかバレちゃいそうだね」
 聖菜ちゃんは、僕の耳元でささやくように言う。そして、彼女は会社に戻る必要があるので、名残惜しそうに機械室から出て行った。

 僕は、すぐに隣をのぞき始めた。麻里奈は、脚を拡げ気味にして立っている。膣かアナルからかはわからないが、精液が垂れ流れて床に液だまりを作っている。
「こんなに出したら、赤ちゃん溺れちゃうでしょ?」
 麻里奈は、おどけたように言う。
「でも、中に出さないと物足りないでしょ?」
 水谷さんがからかう口調で言った。
「そうね。こんな風に立ったまま両方に注がれる快感を知っちゃったら、もう戻れないわ」
 麻里奈は、とろけたような顔のまま言う。そして、椅子に座っている稲垣さんにフェラチオを始めた。
「いや、もう無理だって。時間もヤバいでしょ?」
 稲垣さんは、すでに射精をしているようで、困ったように言う。
「もっと欲しいの。オマンコの奥に、ザーメン注ぎ込んで」
 麻里奈は痴女のように言うと、さっさとまたがってしまった。
「うぅぁぁ、気持ちいい。ダメ、オマンコにザーメン入ったままだと思うと、凄く感じちゃうの。違う雄の子種が混ざり合うって思うと、それだけでイッちゃう」
 麻里奈は、イヤらしく腰を動かしながら言う。麻里奈の性癖も、とんでもないものになってしまっていると思う。それにしても、本当に滑らかな腰の動きだ。
 上下にピストンをするような感じではなく、膣の奥にペニスの先端をこすりつけるようにしている。ヘソから下をグラインドさせるように動かす……卑猥な動きだ。
「マジで淫乱すぎるでしょ。チンポ千切れちゃうよ」
 稲垣さんは、あきれたように言う。本当に、麻里奈の淫乱ぶりにドン引きしているように見える。
「気持ちいい? オマンコちゃんと締まってる? ガバガバになってない?」
 麻里奈は、そんな言葉を口にしながら腰を動かし続ける。そして、キスをし始めた。どう見ても感情のこもったようなキス……。僕は、そんな麻里奈を見ながらペニスをしごき始めた。

 聖菜ちゃんの中に注ぎ込んだばかりなのに、どうしても興奮が収まらない。むしろ、さっきよりも興奮してしまっている。麻里奈は、キスをしながら腰を動かし続ける。舌が絡み合い、糸を引くような様子まで見えてしまっている。
 ただ身体だけの関係……それならば、まだ僕も気持ちの整理が出来る。でも、こんなキスを見せつけられては、強い危機感を感じてしまう。

「気持ちいいよ。めちゃくちゃ締まってる。でも、パパさんには緩いんじゃない?」
 稲垣さんは、そんなひどいことを言う。僕は、小馬鹿にされているような状況なのに、まだオナニーを続けている。むしろ、その言葉にさらに興奮してしまった。
「そ、そんなこと言わないで……」
「まぁ、また出産するんだから良いんじゃない? どうせ緩くなるでしょ」
 稲垣さんは、からかうように言う。もしかしたら、お腹の子は彼の子かもしれない。水谷さんや遠藤さんの確率も高いと思うが、稲垣さんとのセックスが一番回数が多いはずだ。

「オマンコ緩くなったら、アナルでイカせてね」
 麻里奈は、媚びるような声で言う。すると、遠藤さんが麻里奈の後ろに回り込み、いきり立った太いペニスを麻里奈のアナルに押しつけていく。
「あっ、ダメぇ、死んじゃう。気持ちよすぎて赤ちゃん産まれちゃうよぉ」
 麻里奈は、そんなことを言いながらもお尻を突き出すようにする。すると、あっけなく遠藤さんのペニスは麻里奈のアナルに吸い込まれていった。
「うぅあぁっ、イグゥ、イグっ、ケツマンコイグゥッ」
 麻里奈は、野太いような声でうめいた。遠藤さんは、
「こっちはキツキツじゃん。パパさんと、こっちでもやれば良いのに」
 と言いながら腰を動かし始める。二本差しされていても、麻里奈は痛そうな顔はしない。一瞬でとろけてしまった。こんなセックスを日常的にしていたら、僕とのセックスなんて物足りないに決まっている。

「マジで大丈夫? 子宮が壊れるんじゃない?」
 水谷さんが、あきれたように言う。でも、彼のペニスも勃起したままだ。いつでもハメられるように、スタンバイできてしまっているような状態だ。一体、この乱交はいつまで続くのだろう? そんな風に思っていると、稲垣さんがうめきながら麻里奈の膣中に射精を始めた。
「うぅあぁぁ、熱いの出てる……赤ちゃん、ヤケドしちゃう」
 麻里奈は、身体を震わせながらうめくように言う。遠藤さんは、この状態でも腰を振り続け、麻里奈のアナルを犯し続けていく。
「無理、もう無理、うぅぅっ、死んじゃう、ケツマンコ気持ちよすぎておかしくなるっ」
 麻里奈は、快感と同時に恐怖も感じているような顔になっている。遠藤さんは、そんな言葉が聞こえないように腰を振り続けていく。

「イグっ、んおぉっ、おぉぉっ、ケツマンコイグっ! 無理、もう無理っ! 死んじゃうっ!」
 麻里奈は、泣き顔で叫び続ける。本当に泣いてしまっているように見える顔だ。気持ちよすぎて泣いてしまう……そんな領域がある事に驚かされる。
「ほら、もっと感じてごらん。両穴ザーメンでいっぱいにしてウチに帰れば良いよ」
 遠藤さんも興奮した声だ。こんな風に、身近にセフレがいる生活というのは、男としては都合が良くて嬉しいんだろうなと思う。
 でも、聖菜ちゃんを都合よく使っている僕も、人のことは言えない……。

「出してっ! もっと中に出してっ! オマンコもケツマンコも、ザーメンでいっぱいにして帰るのっ」
 麻里奈は、ほとんど叫ぶような声だ。僕は、その言葉を聞きながらあっけなく射精をしてしまった……。麻里奈は、結局そのあとに水谷さんにも膣に射精をされた。
 僕は、慌てて部屋に戻った。息子はスヤスヤと寝ている。見守りカメラをセットしてあって、動くと通知が来るようにしてあるとはいえやっぱり心配だった。
 でも、そんな事をしてまでも、どうしても麻里奈の浮気を見たいと思ってしまう。息子の様子を見た後、僕は軽くシャワーを浴びた。聖菜ちゃんとの生セックスの匂いが付いているような気がして、股間をよく洗った。

 そして、仕事を始めた。でも、すぐに麻里奈が戻ってきた。
「ただいま〜。ごめんね、遅くなっちゃった。お昼は食べた?」

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妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた4(オリジナル転載禁止)

前回の話

 みな実は、ぐったりしている。手首と足首が革の拘束具で繋がれているので、それでも四つん這いのような格好のままだ。胸はベッドに突っ伏し、お尻だけが不自然に持ち上がった状態だ。
 僕は、こんなにも酷い状況なのにオナニーをしている。あっという間に射精しそうなほどの快感に、思わずしごく手の速度を緩めた。
 ベッドの横には、男性が並んでいる。5人はいる。みな実に挿入している若い男性は、みな実の腰を抱えるようにしながら腰を振っている。
 みな実のことを感じさせようとか、いろいろ気遣う様子はなく、自分が射精することだけを目的に動いているような動かし方だ。

 すでに何人もの男性に中に出されていて、溢れた精液で太ももはドロドロに濡れて光っている。そして、腰を振っている男性も、そのまま当たり前のようにみな実の膣中に射精をした。
 男性は、射精するとすぐに横をチラッと見た。並んでいる男性陣を見て、慌ててペニスを引き抜いた。ちょうどカメラは、みな実の膣を撮している。ダラッと垂れ流れていく精液は、量がとにかく多い。
 すぐに次の男性がペニスを挿入した。本当に、当たり前のように他人の精液が溢れる膣に、生のペニスを挿入していく。
 病気のことは気にならないのだろうか? そもそも、性病がなくてもシンプルに気持ち悪いと思う。男性は、気持ちいいと独り言を言いながら腰を振り続ける。10人以上いる男性は、若い子もいれば童貞もいるようだ。どういう基準で集めているのだろう? 僕にすらダイレクトメールが来ていたので、無作為なんだろうか?

 すると、みな実がいきなり、
「んおぉおぉおぉおおぉっ! イグゥッ、うぅあぁっ!」
 と、叫んだ。腰を振っている男性は、思わず動きを止めた。驚いたのだと思う。僕もかなり驚いた。
「フフ、目が覚めていきなりイケるなんて、最高の目覚めだわ」
 みな実は、うっとりしたような声で言う。この状況を、楽しんでいるのが信じられない。
「続けて。このまま失神させて」
 みな実は、とろけた声でおねだりをする。男性は、すぐに腰を激しく振り始めた。
「うぅあっ、あっ、アンッ、オマンコ気持ちいいっ! 子宮に入っちゃうわ。おチンポ大きすぎて、子宮の中まで入っちゃうっ」
 みな実は、気持ちよさそうに叫びながら身体を何度も震わせる。失神していたことなんて、なかったみたいな状況だ。

「子宮に入っても大丈夫なんですか?」
 腰を振っている男性が、心配そうに聞く。
「平気。入らないから。でも、入れて欲しい。子宮の中まで犯すつもりでしてっ」
 みな実が叫ぶ。みな実の目的がわからない……。最初は、お金のためかと思っていた。でも、こんなにも狂ったようにセックスにはまり込んでいる姿を見ると、セックス自体が目的なのかな? と思ってしまう。

 普段は、本当に良い母親だ。良き妻でもある。それなのに、こんな事を続けているのはどうしてなんだろう? 男性は、さらに激しく腰を振る。奥にぶつけて押し込むような、力強い動きに変わっている。
「うぅあっ、そう、もっとっ! 押し込んでっ! 旦那の粗チンじゃ届かないところ、めちゃくちゃに犯してっ!」
 みな実は、ひどいことを言う。でも、僕は興奮したままペニスをしごき続ける。射精を堪えるのに必死だ。
「そんなに小っちゃいんですか?」
「そうなの。小っちゃいの。Gスポットにも届かないくらい短いのっ!」
 みな実は、そんな言葉を叫ぶ。僕は、悲しい気持ちになりながらも、申し訳ない気持ちも膨らむ。
「じゃあ、全然気持ちよくないですね」
「そうなのっ! 全然気持ちよくないのっ! だから、こうやってみんなに気持ちよくしてもらうの」
 みな実は、とろけた声で言う。僕が短小で早漏だったばかりに、欲求不満を溜めていたのだろうか? 申し訳ない気持ちになるし、自分が情けない……。

「イク、イクっ! おチンポ気持ちいいっ。ねぇ、好き? 好きって言って」
 みな実は、甘えた声で言う。
「好きです。俺ので妊娠して下さい」
 男性は、興奮した顔で答える。
「するっ! このチンポで妊娠するっ! 好きっ! 大好きっ! このチンポに堕ちちゃったのっ!」
 みな実は、下品な言葉を口にし続ける。そういう言葉を口にすることで、さらに快感が増しているように見える。

「あぁ、イクっ、孕んでっ!」
 男性は、興奮しきった声だ。そして、ペニスを奥まで押し込みながら射精を始めた。
「うぅっ、あぁ、入ってるのわかる……直接子宮の中に入ってる……熱いよ……受精しちゃう……」
 みな実は、声を震わせている。興奮しきっているような声だ。
 男性がペニスを抜くと、みな実が、
「ねぇ、これ外して。この格好じゃ、一人しか相手に出来ないわ」
 と言う。すぐに男性は、拘束具を外した。動きがフリーになると、みな実は立ち上がって脚を拡げる。ダラッと溢れる精液を手の平で受け止めながら、
「フフ、失神してる間に、いっぱい出してくれたんだね。もう、みんな射精した? 2周目?」
 みな実は、妖艶な笑みを浮かべている。男性陣は、ハイとかうんとか言いながらうなずく。すでに、10人に中出しされてしまった……。
 自分の妻が、こんな事をしているのがまだ信じられない。現実感がまるでない。

 みな実は、次の男性をベッドに仰向けに寝かせる。そして、すぐにまたがって生ペニスを挿入した。
「フフ、このおチンポも素敵。旦那の粗チンとは大違いだわ」
 みな実は、嬉しそうに腰を振り始めた。不倫とか浮気という言葉では、足りないくらいの酷い状況。完全に裏切られているし、小馬鹿にされている。
 それなのに、僕は射精寸前だ。すでにペニスをしごくのをやめて、握りしめている。少しでも力を抜いたら、一気に射精してしまいそうだ。

「アンッ、アンッ、気持ちいいっ。ねぇ、みんなも来て。めちゃくちゃに犯して。オナホみたいに扱って」
 みな実は、並んでいる男性陣に声をかけた。すぐに群がってきた男性陣は、みな実の口にペニスを押し込んだり手に握らせている。Fカップの大きな胸も、グチャグチャにまさぐられてしまっている……。
 あまりに酷い光景だ。でも、みな実は信じられないくらいに幸せそうな顔で回されている。
 そんなみな実を見ながら、僕はあっけなく射精をしてしまった。あまりの快感に、うめいてしまう。

 画面の中では、みな実が犯され続けている。口の中に射精をされたり、顔に精液をぶちまけられている。膣中だけではなく、顔も口の中も汚されていく……。そして、しばらくして男性陣が一通り射精を終えると、みな実は上気したような顔で、
「フフ、満足できたかしら? 私はまだ出来るわよ。足りない人いたら、自由に使ってね」
 と言った。その顔は精液でドロドロだし、胸にも精液が大量に付着している。他人の精液にまみれたみな実は、なぜだかとても美しく見えた。

 しばらく放心状態ですごしたが、何でも屋の彼に連絡を取った。彼は同情するようなことを言いながらも、色々と報告をしてくれた。
 恐らく、みな実は一人でこれをしている。誰かバックにいるわけではなさそうだと。それはそれでホッとしたが、みな実が一人でこれをしていることに驚かされる。
 こんな風に動画を撮ることや男性陣を集めること、課金をさせることなんて、なかなか実行するのは難しいはずだ。

 何でも屋さんは、いつでもまた使って下さいと言って電話を切った。僕は、この動画が拡散することを心配した。顔のモザイクのないバージョン……。こんなものが世に広まったら最後だ。何でも屋さんを信じるが、万が一もある。

 少しすると、僕は個室ビデオ店を出た。会社に戻っても、やる気が出ない。出るはずもないと思う。大勢の男達に回され、妊娠までしたかもしれない……そう思うと、不安しか感じない。
 もの凄く気が重いと思いながら帰宅した。
「おかえりなさ〜い。もうちょっと待ってね! もうすぐ出来るから!」
 エプロン姿のみな実が、慌てた顔で言う。息子はソファの前でオモチャで遊びながら、お帰りなさいと笑顔で言ってくれる。
 さっきの酷い動画のことを忘れ、ひとときの幸せを感じる。でも、かいがいしく夕食を作っているみな実が、つい数時間前まであんな酷いオフ会をしていたことが、やっぱり信じられない。

「お待たせ〜。唐揚げだよ」
 みな実は、笑顔で料理を並べていく。僕も配膳を手伝いながら、お疲れ様と声をかける。みな実は、ありがとうと言いながら良い笑顔を見せてくれた。
 でも、手伝いながらもお尻の辺りを見てしまう。その中に、大量の精液を満たしたままなのではないか? 精液が、溢れかかっているのではないか? そんな想像をしてしまう。そして、そんな想像をすればするほど、おかしな位に興奮する……。

 食事が始まると、息子は無邪気に美味しそうに食べ続ける。可愛いとしか言えない姿だ。みな実も、色々と世話を焼きながら良い笑顔だ。
 幸せを感じるが、食事を続けるみな実の口を見つめてしまう。この口で、何本のペニスをくわえたのだろう? 何人の精液を飲み干したのだろう? 僕は、食事をしながら勃起するという、意味のわからない状態だ。

 そして、食事が終わり、息子をお風呂に入れる。幸せを感じるが、ふとイヤなことを考えてしまう。息子は、本当に僕の種なんだろうか? みな実は、いつからあんなことをしているのだろう? もしかしたら、結婚前から?
 童顔で可愛らしいルックスの女の子だったので、それほど経験は多くないものだと勝手に思っていた。でも、僕とのセックスでは物足りず、ディルドを使うようになったことからも、実は経験が多かったのではないか? そんな風に思ってしまう。

 就寝時間になり、ベッドに入った。すると、すぐにみな実が抱きついてキスをしてきた。興奮した荒々しいキスだ。
「パパ、しよ! したい!」

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[ 2022/09/30 19:22 ] 妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた | TB(-) | CM(-)

妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた3(オリジナル転載禁止)

前回の話

 目隠しして、対面座位で腰を振りながらもう一本のペニスをくわえている女性……声が、みな実とまったく同じだ。僕は、信じたくないと思いながらもオナニーを続けている。女性は頬をすぼませて強烈にバキュームをしながらフェラチオをしている。
 腰の動きもなまめかしく、腰の部分だけをくねらせるように動かしている。その周りには、裸で勃起したペニスを軽くしごくようにしている男性達が何人も映っている。

 いままで、あの裏アカウントみたいなSNSで見ていた動画は、顔にモザイクが掛かっていたし、声も加工されていた。いま見ている動画は、完全な隠し撮りだ。声も、そのままの声のはずだ。


「イク、出るっ」
 女性にペニスをくわえさせている男性が、余裕のない声でうめく。すると、女性はペニスを口から出して手でしごき始めた。男性は、そのまま女性の顔に向かって射精を始める。
「うぅあぁ、熱いぁ……ザーメンかかってる」
 女性は、嬉しそうに顔に精液を浴び続けている。口を開けて、口の中にも射精を受けているような状態だ。
目隠しも精液でドロドロになっていて、酷い状態になっている。
 さっきも顔にかけられていた。顔にかけられることで、強い快感を感じているみたいだ。すると、女性は目隠しを外して、目隠しに付着した精液まですすり取り始めた。
 目隠しを外した女性は、わかってはいたがみな実だった……。見慣れたいつもの顔。見間違いようのない、みな実の顔だ。
 すでに覚悟はしていたが、やっぱり強いショックを受けてしまう。みな実は、顔中精液まみれのままで、夢中で腰を動かしている。
 なまめかしく動く腰の動きは、本当に卑猥で滑らかだ。みな実は、夢中で腰を振りながら、
「カチカチになってきた。おチンポカチカチになってきた。オマンコの中に出してっ。旦那のより大っきなおチンポ、本当に気持ちいいっ」
 と、我を忘れたような顔で叫びながら腰を振り続ける。ひどいことを言われているのに、やっぱり興奮してしまう。もう、射精寸前と言っても良いくらいに、高ぶってしまっている。

「ヤバい、出そうです。お姉さん、もう出そうです」
 ペニスを入れている男性が、余裕のない声で言う。男性は、かなり若いと思う。20代前半くらいに見える。そして、経験も少なそうだ。
「出してっ! オマンコ溢れさせてっ! 他人種で孕ませてっ!」
 みな実は、我を忘れたように叫ぶ。顔にモザイクがかかっていないので、表情がよくわかる。みな実は、お金のためにこんな事をしていると思っていた。
 裏垢動画の中では、大げさに感じているふりをしていると思っていた。でも、モザイクのない表情を見てわかったが、みな実は本気で感じているみたいだ。

「あっ、イクっ、うぅっ、孕んでっ!」
 みな実は、とろけたような顔で叫ぶ。男性は、すぐにみな実の膣中に射精を始めた。中に出された途端、みな実はのけ反るようにしてうめく。腰の周りがガクガクッと震えて、本当にオルガズムに達したみたいに見える。

「じゃあ、次はバックで犯して」
 みな実は、すぐに四つん這いになった。カメラはちょうど秘部を映している。少し拡がったような膣口からは、ダラダラ精液があふれ出ている。
 みな実は、自分で膣口を拡げ始めた。そんな事までして、挿入を求める姿……。次の男性は、すぐにペニスを挿入した。後ろから、いきり立ったペニスを突き立てる。当然のように生挿入だ。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ! おチンポ大っきいっ!」
 気持ちよさそうにうめくみな実……。男性は、メチャクチャに腰を振る。やっぱり経験はそれほどないみたいで、いきなり全力で腰を振っている。
 みな実を感じさせようとか、そんな気持ちはサラサラないみたいだ。でも、そんな扱いをされているのに、みな美は激しく感じている。

「オマンコイグっ、イグっ、もっと強くっ! もっとめちゃくちゃにしてっ!!」
 叫ぶようにあえぐみな実……こんなに感じる姿を見たことがない。と言うよりも、僕とのセックスではまったくと言っていいくらい感じていなかったのだと思う。

「あぁ、気持ちいい。お姉さんのオマンコ、めちゃくちゃ気持ちいいです」
 男性は、腰を振りながら言う。経験は少なそうだが、ペニスは大きい。全力で腰を振りながら、自分がイク事だけを考えているみたいだ。
「気持ちいいっ! オマンコ気持ちいいっ! やっぱり、大っきなおチンポが好き。旦那のより全然気持ちいいっ」
 叫ぶみな実。ひどいことを言われているのに、僕は堪えきれずにオナニーを始めてしまった。みな実は本当に気持ちよさそうにあえぐ。
 すると、他の男性がみな実の口にペニスをねじ込んだ。そして、みな実にフェラチオさせるのではなく、腰を振り始めた。
「んおぉっ、うぅえぇっ」
 吐きそうになりながらえずくみな実。でも、男性はお構いなしで腰を振り続ける。完全にオナホ扱いされているみたいだ。

 そして、バックで犯している男性が、うめきながら射精をした。当然のように、膣中に出している。すると、入れ替わるように次の男性がペニスを挿入した。
 当たり前のように生挿入だ。みな実は、口を犯されながらうめいている。常軌を逸したようなプレイなのに、みな実は本当に気持ちよさそうだし、僕も興奮が収まる気配もない。

 みな実のこんな姿を見ながらオナニーをするなんて、現実感が全くない。こんな事をしている場合ではないはずだ。みな実の秘密を知ってしまった今、すぐにやめさせるように動くべきだと思う。
 もしかしたら、まだオフ会は継続しているかもしれない。沢山の男達に、オモチャにされているかもしれない。そんな風に思っているのに、僕はオナニーを続けるばかりだ。

 そして、口にくわえさせていた男性も、みな実の顔にかけるように射精を始めた。ドロドロに精液で汚された顔……。みな実は、口を開けて中に飛び込んできた精液を、そのまま飲み干していく。
「ザーメン美味しい。でも、オマンコに出して。今日は、孕ませて欲しいから」
 みな実は、顔中の精液を口に集めて飲み干しながら言う。膣中に射精される姿にも強い嫉妬と焦燥感を感じるが、こんな風に精液を飲み干す姿にも、強いショックと嫉妬を感じる。
 みな実は、本当に美味しそうに精液を飲み干してしまう。そして、バックで犯している男性も、当たり前のように中出しを始めた。
 もう、三人の男性に中出しされてしまった。こんな短時間で、あまりにリスクのある行為だと思う。すると、今度はみな実は仰向けに寝転がり、両脚を抱えるようにして脚を拡げた。
 みな実の膣からは、やっぱり精液が流れ出ている。とめどなくあふれてしまうみたいだ。そして、両脚を抱えて挿入を待つ姿は、とても健気で可愛らしく見えてしまう。

「犯して。子宮にぶつけるように犯して。旦那のじゃないおチンポで、妊娠させて欲しいの」
 みな実は、とろけきった顔で言う。こんな願望を持っていたなんて、あまりにショックだ。みな実とは、幸せな結婚生活を送れていると思っていた。
 ずっとラブラブなまま、お互いに浮気なんてすることなく歳を重ねていくものだと思っていた。

 男性は、すぐにペニスを挿入する。一体、何人いるのだろう? ざっと10人くらいはいるようだ。全員に回されて、家に帰ってくるのだろうか? そして、この前のように、他人種を膣から溢れさせながら、僕とのセックスをするのだろうか?

「オマンコ気持ちいいっ。素敵よ。おチンポ太くて、ゴリゴリこすれてる。このおチンポが旦那に付いてたら、こんな事しなくても良かったのに」
 みな実は、とろけきった顔で言う。すると、男性はすぐに腰を振り始めた。腰を振ると言うよりは、垂直に打ち下ろすような激しいピストンだ。
「んおぉっ、おぉっ、突き抜けるっ! おチンポ突き抜けちゃうっ!」
 みな実は、すぐにあえぎ始めた。男性の杭打ちセックスに顔をとろけさせながら、彼に必死でしがみつく。
「あっ、アンッ、イクっ、オマンコイグっ、もっとしてっ! 子宮の中までねじ込んでっ!」
 みな実は、卑猥なことを言い続ける。そして、両脚まで男性に絡ませるようにし始めた。まるで、確実に中出しをさせるような、絶対に逃がさないというような態度だ。

「あぁ、ヤバい。めちゃくちゃ子宮に当たってる。このまま出したら、マジで孕みそう」
 男性は、急に弱気になった。さすがに、こんな状況であっても妊娠させるのはマズいという理性はあるみたいだ。
 男性は、微妙に腰の動きを弱める。中出しを回避しようとしているようだ。でも、すでに何回も中出しされてしまっているので、今さらな気もする。
 すると、両脚を絡みつかせたままのみな実が、腰を動かし始めた。腰をくねらせるように、跳ね上げるように、正常位の下側から激しく腰を使っている。

 男性は、うめきながら少しマズいという顔になる。
「出ちゃいます」
 怯んだように言う彼。
「出して。中に出して欲しいの。子宮の中も、卵管の中も、他人種でいっぱいにして帰りたいの」
 みな実は、腰をくねらせるように動かしながらとんでもないことを言う。酷い状況だ……。でも、僕はその言葉をきっかけにするように、あっさりと射精をしてしまった……。周りを気にしながら、必死でうめき声を抑える。こんなに気持ちの良い射精は、経験したことがない。

「ねぇ、出して。一番奥に押し込みながら、孕ませる気で出して」
 みな実は、甘えたような声で言いながら腰を動かし続ける。すると、男性はあっさりと中出しを始めてしまった。うめきながら射精を続けている……。
「あぁ、出てる……熱いのオマンコにいっぱい出されてる」
 みな実は、恍惚とした顔だ。男の僕にはわからないが、中に出されるというのは、そんなに気持ちいいものなんだろうか?
 男性は、お礼を言うとすぐに体を離した。みな実は、脚を抱えるようにして開脚状態になる。それほど鮮明ではないが、膣からあふれ出る精液が映っている。

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[ 2022/09/28 23:50 ] 妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた | TB(-) | CM(-)

自治会の副会長になった妻は、自治会室によく行っている6(オリジナル 転載不可)

前回の話

 僕は、聖菜ちゃんの表情にドキドキしっぱなしだ。こんなにも妖艶な顔をしている。幼くてロリっぽいイメージしかないのに、ゾクゾクするような表情だ。
 僕は、聖菜ちゃんのことが気になりながらもやっぱり隣を覗いてしまう。麻里奈は、口を手で覆われて声を出せないようにされながら、激しくバックで犯され続けている。
 どこから見ても犯されているような光景だ。麻里奈は、自分からなレイプごっこを望んでいた。よくやるのだろうか? こんな願望があったなんて、まったく知らなかった。


「うぅっ、うぅ〜〜っ! うぅっ、んぅっ!」
 麻里奈は、うめきっぱなしだ。追い詰められたような口調と、紅潮した顔。とてもセックスを楽しんでいるようには見えない。でも、麻里奈は時折身体をブルッと震わせたりしている。イッている? こんな姿を見せられて、どうしたら良いのかわからなくなってしまう。

「フフ、孝夫さんのカチカチだね。こんなに興奮しちゃダメじゃん」
 聖菜ちゃんは、僕のペニスをズボンごと握りながら言う。後ろからこんな事をされて、ドキドキしてしまう。聖菜ちゃんは、僕の耳たぶを甘噛みしたり、シャツの上から乳首をこすってくる。
 麻里奈の酷い姿を見ながら刺激され、強い快感を感じてしまう。聖菜ちゃんは、ファスナーに指をかけて降ろしていく。あっという間にペニスを剥き出しにさせられ、少し戸惑った。
 こんな機械室には誰も来ないと思うが、いまのこの姿を見られたら完全にアウトだ。聖菜ちゃんの華奢な指が絡みついてくる。カリ首をこするようにされて、うめいてしまった。

「奥さんが犯されてるのに、興奮しちゃうんだね。中出しもされてるんだよ? 孕んじゃったらどうするの?」
 聖菜ちゃんは、そんな事を言いながらペニスを責めてくる。正直、すでに射精感を覚えるくらいに高まっている。麻里奈が輪姦プレイをしているのを見て興奮しているのもあるが、やっぱり聖菜ちゃんにこんな事をしてもらっているというのは、背徳感が強くて興奮してしまう。
 自分にロリコンの趣味はないが、いたいけな感じもする聖菜ちゃんにペニスを手コキされると、ドキドキは大きくなるばかりだ。

「あぁ、出る。妊娠させるから。俺ので孕めっ!」
 水谷さんは、温和な見た目からは信じられないくらいにサディスティックに言う。麻里奈の口を手の平で塞いだまま、膣中に射精を始めた。
「んうぅ〜〜〜っ!」
 中に出されながら大きくうめく麻里奈……。手の平からのぞく顔は、どう見てもとろけきっている。そして、水谷さんはすぐに身体を離した。最後に、稲垣さんがバックで挿入した。
「うぅあぁ、ダメぇ、もうイッてるの。オマンコイッてるのぉ」
 麻里奈は、とろけきった声で言う。少しボーッとしてしまっているように見える。快感が強すぎて、頭がもうろうとしているみたいだ。

 稲垣さんは自慢のペニスを挿入すると、すぐに腰を振り始めた。いきなり激しい動きだ。肉がぶつかる音が響く。
「うぅあぁ、気持ちいいっ。オチンポ子宮に当たってる。ねぇ、もっと押し込んで。子宮の中にダイレクトでザーメン注いで欲しいっ」
 麻里奈は、まともとは思えないリクエストをする。でも、すでに二人に中出しをされいてる。麻里奈の説明だと、今日は危険日だ。昨日僕とセックスをしているが、妊娠していない可能性もある。
 そうなってくると、この輪姦で孕む可能性もあると言うことになる。誰の子かわからない子どもが出来てしまう……。絶望的な気持ちになった。

 すると、聖菜ちゃんが僕のペニスをくわえてきた。可愛らしい顔で、ペニスを根元までくわえ込んで微笑んでいる。見た目の幼さとは違い、フェラチオのテクニックもすごい。あっという間に射精寸前にされてしまった。

 考えてみれば、最高の状況だと思う。寝取られ性癖のある僕にとって、麻里奈が輪姦されているのは相当な興奮に繋がる。そして、聖菜ちゃんは、激しくフェラチオを続ける。隣の部屋では、麻里奈が稲垣さんに犯され続けている。
「んぅっ、うぅ〜〜っ、んっうぅっ」
 キスしたままうめき声をあげる麻里奈は、とてもセクシーだ。そして、稲垣さんは腰を振り続ける。もう、麻里奈はうめき声もあげなくなっている。半失神状態みたいな感じだ。
「ほら、イキすぎだって。そんなに生チンポは気持ちいい?」
 近藤さんは、楽しそうに質問をする。
「気持ちいいっ! 生チンポ気持ちいいのっ」
 麻里奈はとろけきった顔で叫ぶ。ろれつも回っていないような感じになっている。僕もすっかりと慣れてしまったが、麻里奈が卑猥な言葉を口にしている……。上品で美しい麻里奈が、アダルトビデオのような言葉を口にしながら高まっている。

「パパさんのより気持ちいい?」
「気持ちいいっ! 全然違う。大きさも太さも、全然違うっ!」
 麻里奈は、そんな酷い言葉を口にしながら高まっていく。もう、僕のことを口にすることにも抵抗感はなさそうだ。
「パパさんより気持ちいい?」
「気持ちいいっ! 全然違う。ねぇ、もっとして。狂わせて。次はアナルで犯して欲しい。酷いことしながら回して欲しい」
 麻里奈は、とろけきった顔でおねだりをする。もう、元に戻ることはないんだろうなと思った……。

「カチカチになった。出ちゃう? 良いよ、聖菜にザーメン飲ませて」
 聖菜ちゃんは、興奮した顔で言う。そして、またペニスをくわえると、激しくフェラチオをしてくれる。僕は、吸い込まれるようなフェラチオにあっけなく射精をしてしまった。
「んっ〜〜」
 聖菜ちゃんは、僕に口内射精をされてうめく。でも、まったく嫌がっている気配はなく、嬉しそうな顔で精液を受け止めてくれている。
「フフ、いっぱいだね。美味しかったよ」
 聖菜ちゃんは僕の精液を飲み干すと、トロンとしたような顔で言う。何の躊躇もなく精液を飲んでくれる聖菜ちゃんに、恋心がさらに増すのを感じる。

 それなのに、僕はやっぱり隣の部屋をのぞいてしまう。バックで激しく犯されながら、口を手の平で塞がれる。事情を知らずに見たら、本当のレイプだ。
 でも、麻里奈は本当に気持ちよさそうにうめいているし、顔もとろけきっている。こういう願望は、女性はみんな持つものなんだろうか? 色々な性癖はあると思う。でも、こんなオナホ扱いをされて、興奮するものなんだろうか? 麻里奈のことが、ますますよくわからなくなってしまう。

「よし、出すぞ。孕めよ。妊娠しろ。パパさんのじゃないザーメンで、受精しろ!」
 稲垣さんは、興奮しきった声で言う。彼も、こんな事を言うキャラクターではない。自治会の会長としての信頼も高いし、人当たりも良い。
 そんな彼が、麻里奈にひどいことを言いながら中出しをしている……。僕は、そんな状況でもやっぱり興奮している。聖菜ちゃんは、射精を終えた僕のペニスをまたくわえてくれた。

 それは、お掃除フェラという感じではなく、強制的に勃起させようとしているような激しいものだ。強くバキュームされると、強制的に勃起していくのを感じる。

 中出しされた麻里奈は、テーブルに突っ伏している。お尻が丸見えで、だらしなく脚が拡がっているせいで膣口も丸見えだ。
 ダラダラとあふれ出てくる精液は、3人分というのが納得できるような量だ。愛する妻の膣から他人の精液があふれ出る光景は、普通なら正気を保つことも出来ないような酷い光景だと思う。
 でも、僕は完全に勃起してしまっている。
「フフ、もうカチカチ。奥さんのあんな姿見て興奮しちゃうんだね。なんか、奥さんに嫉妬しちゃうな……」
 聖菜ちゃんは、少しすねた顔だ。でも、そんな顔がたまらなく可愛らしい。聖菜ちゃんは、服を脱ぎ始めた。さすがにマズいと思うが、あらわになったランジェリーを見て、興奮がさらに高まる。

 聖菜ちゃんは、セクシーと言うよりは、卑猥なランジェリーを身にまとっている。隠すべき部分が丸見えで、下着としては機能を果たしていない。
 乳首もアソコも丸見えのランジェリー……アダルトビデオでも見ているような感覚になってきた。
「見てて良いよ。奥さんの輪姦姿見ながら、聖菜のオマンコに注いで欲しいな」
 聖菜ちゃんは、やっぱり卑猥な言葉を口にしながら僕にまたがる。あっという間に挿入してしまうと、キスをしてきた。可愛らしい舌が、僕の口の中で踊る。
 こんなにもロリ可愛い子とキスをしていると言うだけで、幸せな気持ちになる。たまらなくラッキーな事だと思う。それでも僕は、隙間から麻里奈の痴態をのぞいてしまう。

 麻里奈は、両手でアナルを拡げている。
「早くハメて下さい。淫乱な麻里奈のケツマンコ、ぶっといおチンポで犯してください。旦那が入れたことのないケツマンコ、好きなように犯してください」
 麻里奈は、声が震えている。こんな事をさせられているのに、興奮しきっているみたいだ。膣から溢れた精液は、床に液まだりを作っている。そして、拡げられたアナルは、とてもペニスなんて入りそうにないくらいに小さいように見える。

 遠藤さんがニヤニヤしながらペニスをしごいている。
「良いね、ホント淫乱だねぇ」
 そして、ペニスをアナルに押しつけた。
「あぁ、早く……犯して。痛くてもそのままして欲しい。痛くして……酷いことして欲しいの」
 麻里奈は、とろけきった声でおねだりをする。遠藤さんは、すぐにペニスを押し込んでいった。
「うぅあぁ、ダメぇ、裂けちゃうぅ」
 ほぐすこともなくペニスを挿入され、麻里奈は痛そうな顔でうめく。でも、遠藤さんはまったくかまわずにペニスを押し込んでいき、根元まで一気に入れてしまった。
「ひぃうぅ……ダメぇ、痛いです……まだほぐれてないから」
 麻里奈は、本当に痛そうだ。遠藤さんはかまわずに腰を振り始めた。
「うぅっ、うぅあっ、あっ、ダメぇ、もっとゆっくり……ヒィ、あぁ、裂けちゃう……ケツマンコ裂けるっ」
 麻里奈は、痛そうな顔でうめく。でも、すぐに顔がとろけ始めている。

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