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姉さん女房の美和子が、酔ってやり過ぎてしまって2(マガブロ 転載不可)

前回の話

 キスをすると、美和子の膣内がうねるように動くのを感じた。美和子は、荒い息遣いで舌を絡めてくる。かなり興奮しているのが伝わってくる。
 タケルとあんなことをして、興奮しないはずがない。美和子は、間違いなく興奮した状態だったと思う。乳首でイカされかかっていたようにも見えた。

「アイツの指、気持ちよかった。乳首ら触れて、イキそうだった」
 美和子は、突然僕のことを見つめながら言う。無表情でそんな事を言うので、美和子の気持ちが読めずにドキドキしてしまった。美和子は、なにを考えているのだろう? まるで予測がつかない。


「もっと固くなった。本当に興奮するんだ……。それって、寝取られ願望?」
 美和子は、僕のことを見つめたまま言う。僕は、慌てて否定をした。でも、否定しながらもタケルの指でイカされかかったという言葉を聞いて、激しく興奮している……。

「ふ〜ん、そうなんだ。アイツのチンポ、本当に固くて大きかったぞ。入れて欲しいって思った……って言ったら、どうする?」
 僕は、その言葉を聞いてすぐに射精を始めてしまった……。
「えっ? イッた? 出たの?」
 美和子は、唐突に射精をしてしまった僕に、ビックリしている。僕は、恥ずかしさを感じながら、ゴメンと謝った。早漏はいつものことだが、こんな風に予備動作もなく突然射精してしまったことはない……。
「いや、別に謝らなくても良いけど……そんなに興奮したの?」
 美和子は、キョトンとした顔になっている。僕がこんなにも興奮している意味が、わからないという感じだ……。それよりも、本気なのかと聞いた。入れて欲しいって思ったというのは、本当なのかと……。
「そんなわけないだろ。バッカじゃないの。別に、大きければ良いってもんじゃないだろ?」
 美和子は、そんな風に言ってくれる。僕は、とっさに巨根との経験はあるのかと聞いた。
「な、なに言ってんだよ。そんなのナイショだよ。昔の事なんて、どうでも良いだろ?」
 美和子は、動揺してアタフタしている。こんなにも動揺している彼女を、見た記憶がない。

 さらに、巨根と経験してみたいのかと聞いた。
「しつこいな。ないよ、そんなの。別に、直人ので満足だから」
 美和子は、少し怒った感じながらも、そんな事を言ってくれた。僕は、心底嬉しい気持ちになりながら、ゆっくりとペニスを引き抜いた。
「いっぱい出たな。綺麗にしてやるよ」
 美和子はそう言ってコンドームを外してくれると、僕のペニスを口で清め始めた。お掃除フェラ……そういう奴だと思う。でも、初めての経験だ。美和子は、急にどうしたんだろう? 今までしなかったことをしている。

 射精直後に刺激を受け、くすぐったいような気持ちになる。でも、美和子は丁寧に舌で清めてくれる。いつも尻に敷かれっぱなしなので、こんな事をしてもらうと感激が大きい。
「よし、綺麗になった。ホント、さっきは悪かったよ……」
 美和子は、また謝ってきた。こんなにしおらしい彼女は、本当に珍しい。

 そして、美和子はこの日をきっかけに、セックスの時に僕を煽るようなことを言うようになった。タケルのペニスのことを言ったりして、僕を嫉妬させる……そんなプレイが当たり前になってしまった。
「なんでそんなに興奮するんだよ。ヘンタイ」
 美和子は、そんな風に言いながらも機嫌が良い。
「焼き餅焼いてるのか?」
 美和子は、必ずそんな質問をする。そして、僕が焼き餅を焼いているというと、満足げに微笑む。僕が焼き餅を焼くと言うことが、本当に嬉しいみたいだ。
 こんな風に思ってくれることが、嬉しいと思ってしまう。美和子は、普段は僕を尻に敷く姉さん女房だ。正直、怖いと思うことも多い。
 僕のことを好きなのかどうか、わかりづらい部分もある。なので、こんな風にわかりやすく執着してくれると、ホッとする気持ちも湧く。

 僕は、腰を振りながら、タケルのを入れてみたいと思ったのかと聞いた。美和子は、あえぎ声混じりに、
「思った。固くて大きいの、入れてみたいって思った」
 と答えた。ドキッとするくらいに、とろけたような顔になっている。僕は、動揺しすぎて腰の動きをとめてしまった……。

「ハァ……なんでこんなに固くなってるんだよ……ヘンタイ越えてドヘンタイだな。そんなの、思ってないから。入れたいなんて、少しも思ってないよ」
 美和子は、そんな風に言ってくれた。僕は、ホッとしながらも興奮が収まらない。美和子が、タケルにやられている姿……リアルに想像してしまっている。
「もしかして、想像してるのか?」
 美和子が、下になったまま言う。僕は、ウソをつけない性格なのでうなずいた。
「ハァ……どうするんだよ。試してみて気に入ったら。大っきなチンポにハマったら、どうするつもり?」
 美和子は、怒っている。顔が怒っている……。僕は、すぐに謝った。でも、ペニスは何度も脈打つように動いている。興奮が、まったく収まらないような状況だ……。

「まったくもう……。そんなことにはならないから。……あ、愛してるよ」
 美和子は、照れくさそうに言った。僕は、ホッとしながらもドキドキしていた。そして、興奮状態のまま腰を動かし始めると、すぐに射精をしてしまった……。
「気持ちよかった?」
 美和子は、すぐに聞いてくる。いつものことだ。不安そうな顔で質問してくる事に、少し違和感を感じる。もっと、堂々としているようなキャラクターのはずだ。
 僕は、すごく気持ちよかったと答えながら、美和子はどうだったの? と聞いた。
「まぁまぁかな? もっと、頑張れよ」
 美和子は、そんな事を言う。でも、その顔は本当に幸せそうで、僕も幸せな気持ちになった。

 少しセックスのやり方は変わってしまったが、それも良いスパイスになっているなと思う。タケルも、相変わらず毎週のように家に来ている。
 ただ、あの時のようなセクシャルな感じはなっていない。料理を教えてもらったり、食事をしたり飲んだりだ。下ネタっぽい話になることもあるが、あの時のような露骨な感じにはならない。

 僕は、楽しい時間を過ごしながらも、物足りなさを感じていた。今日も、タケルが美和子に料理を教えている。魚を塩釜で蒸し焼きにする料理だ。
 見た目が大かがりに見えるが、意外に簡単だそうだ。美和子は、無邪気に塩釜を作っている。どう見ても簡単には見えないが、美和子は楽しそうに笑っている。
 こんなに無邪気で無防備な笑顔を、他人に向けている……強い嫉妬を感じてしまう。同時に、興奮も感じてしまう……。

「美味しい! へぇ、パサパサしないんだ」
 美和子は、大げさに見えるほど美味しそうにしている。でも、僕も食べてみてわかった。お店で食べるような味だ。
「でしょ〜。ちょっとライムを搾っても美味しいよ」
「レモンじゃないの?」
「うん。たぶん、こっちの方が合うよ。食べてみて」
「ホントだ。めちゃくちゃ美味しい」
 なんとなく、美和子のタケルを見る目が艶っぽく見える。料理が出来る男というのは、性的な魅力があるようにも見えるのだろうか?

「ホント、早く結婚したら? これだけ美味しいのが作れるなら、嫁さんなんていくらでもいるだろ」
 美和子は、そんな事を言い始めた。
「まぁ、なかなかいい子がいないしね。美和子さんみたいな子がいたら、すぐ結婚するのに」
 タケルは、お世辞なのかよくわからないことを言う。
「いるわけないだろ。こんなイイ女が」
 美和子は、ニヤニヤしたまま答えた。美和子も、本気なのか冗談なのかわかりづらい。

「それもそうですね。じゃあ、美和子さんが彼女になってよ」
 気安く言うタケル。
「無理」
 即答の美和子。
「じゃあ、せめて手でしてよ。この前みたいに」
 タケルは、脈絡のないことを言う。無理矢理話をそっちに持っていきたいみたいな感じだ。
「なんでだよ。ヘルスじゃないんだから」
 美和子は、不満そうに言う。でも、それほど嫌がっている感じでもない。
「じゃあ、お願いします」
 タケルはそう言って、さっさとズボンを下ろし始めた。僕は、急に始まった卑猥な行為に、かなり驚いた。あの日のことはなかったかのように、タケルはここ数週間はそのことに触れもしなかった。
 今日は、どうしたんだろう? 飲みすぎ? 確かに、二人ともちょっと酔いが深いように見える。

 タケルは、そそり立ったペニスをあらわにすると、美和子の横に座った。ソファに並んで座っている……しかも、タケルはペニス剥き出しだ。
「なんでもう大っきくなってるんだよ」
 あきれる美和子。でも、不快感は感じていないようだ。むしろ、目が好奇心に輝いているように見える。
「そりゃ、美和子さんがそんなセクシーな格好で誘惑するからだよ」
 おどけたように言うタケル。美和子は、今日は薄手のニットにショートパンツだ。言うほどセクシーかな? と思った。
「セクシー? どこが?」
 美和子は、キョトンとしている。でも、よくよく見ると、盛り上がった胸の部分は、うっすらとブラが透けているように見える。
 そして、ショートパンツも、丈が結構短い。太ももは、ほぼ全部見えている。ホットパンツと言っても良いかもしれない。
「見えてるよりも、そういうのがエロいんだよ。ホント、美和子さんの太ももって、最高にエロい」
 タケルは、興奮した顔で言う。彼が太ももフェチと言うことを知らなかった。

「こんな太い脚の、どこがいいんだよ」
 美和子はぶっきらぼうに言う。でも、顔が僅かに微笑んだ感じになっている。嬉しいのだと思う。
「太さと長さのバランスが、最高だよ。黄金バランス。それに、手触りも良さそう」
 タケルはそう言うと、いきなり美和子の太ももを撫で始めた。美和子は、太ももと言うこともあるのか、特に抵抗もなく触らせている。
「やっぱり。スベスベでムチムチ」
 タケルは、嬉しそうに言う。そして、手の平で太ももをさすり続けている。ペニスはさらに勃起して、時折ビクンと揺れている。
 それにしても、やっぱり大きなペニスだ。座っているせいもあるが、ヘソの位置よりも亀頭が上にある。

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妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた6(オリジナル転載禁止)

前回の話

「イクっ! パパ、イッちゃうっ!」
 みな実は、大きな声で叫ぶ。クリトリスを舐められながら、腰も微妙に浮いている。本当に気持ちいいみたいだ。
 でも、膣中から溢れてきた精液の臭いは、もうごまかしようがないくらいになっているし、舌に触れる味も青臭いようななんとも言えない味がする。
「パパ、もう入れて。我慢できない。イジワルしないで」
 みな実は、強引に仰向けになって寝転がる。そして、僕の腕を引っ張って引き込んでいく。まるで、柔道や柔術の寝技のような動きだ。


 みな実の大きな胸……Fカップある胸は、さすがに多少垂れた感じもある。でも、寝転がっていてもペちゃんと潰れることなく張りのある感じで形を保っている。
 そして、ツルツルの秘部……どう見ても、剃ってしまっている。でも、僕は気がつかないフリをしてペニスを突き立てた。
「うぅっ、パパ、凄く固いよ」
 みな実は、大げさにあえぐ。まるで、この臭いをごまかそうとしているみたいだ。寝室いっぱいに拡がっている精液の臭い……どう考えても、異常な状況だ。

 僕は、そのすべてを気がつかないフリをして腰を振り始めた。みな実は、この状況に興奮しているのかいつも以上に声が出ている。そして、膣の締め付けが驚くほどキツい。
 これは、興奮のせい? よくわからないが、生膣の気持ちよさと相まって、早くも射精感が湧いてくる。
「パパ、気持ちいいっ。凄く固いの。パパの、いつもよりずっと固いよ」
 みな実は、本当に気持ちよさそうに言う。彼女のこんなにとろけたような顔は、初めて見るかもしれない。僕は、みな実のとろけた顔を見てさらに射精感が高まっていく。
 でも、さすがに早すぎる……ただでさえ早漏なのに、こんなに早くては恥ずかしいと思って必死で堪えた。

 なんとか射精感を紛らわせながら腰を振り続ける。すると、みな実が身体を窮屈そうに折り曲げながら僕の乳首を舐め始めた。
 舐めると言うよりも、むしゃぶりついて吸い尽くすような激しいやり方だ。僕は、思わずうめいた。快感が強すぎる。
 射精するのを堪えるために、腰の動きを弱くした。すると、みな実が僕の腰の動きを補填するように微妙に腰を動かし始めた。
 僕の腰の動きに、カウンターを合わせるように動かしている……結局、あっけなく射精をさせられてしまった。

「パパ、凄かった……気持ちよかったよ」
 みな実は、うっとりとした顔だ。でも、僕はすぐに謝った。あまりにも早い射精を。そして、いつものディルドを使おうかと提案した。
「ううん。平気。そんなの使わなくても、すごく気持ちよかったよ。ちゃんとイケたし……」
 みな実は、照れくさそうだ。でも、本当なんだろうか? 気持ちよさそうではあったけど、動画の時ほどではない。イッたというのもウソなのではないか? そんな気がする。

「綺麗にするね」
 みな実はそう言って、僕のペニスをくわえてきた。精液や体液でドロドロのペニス……きっと、他の男の精液も付着しているはずだ。
 僕は、思わず身をよじって逃れようとした。汚れてるから良いよと言って。でも、みな実は気にせずにフェラチオを続ける。射精直後なので、少しくすぐったい。でも、優越感みたいな気持ちも感じるし、愛を感じる。

 でも、冷静に考えれば、他の男の精液が僕のペニスについてしまって、焦っているだけなのかもしれない……。
「お疲れ様。ちょっと流してくるね」
 そう言って、みな実は寝室を出た。僕は、カメラのことが気になりながらも、気がついていないフリをしてそこを見ないようにした。

 不自然な置き時計……どう考えても隠しカメラのはずだ。一体、なにを撮っている? 僕とのセックスを、公開するつもり? まるで意図が読めない。
「パパ、喉渇いたでしょ? どうぞ」
 そう言って、みな実はコップを渡してきた。リンゴジュースの匂いがする。こんな事は、今までにないことだ。そして、イヤな予感もする。
 僕は、飲んだフリをしてこっそりとベッドのシーツに口の中のものを染みこませた。でも、半分くらいは飲んでしまった。

 気がつくと、みな実が僕のペニスをくわえながらバックで犯されていた……。
「んっ、うぅ〜っ、んぅっ」
 みな実のうめき声と、揺れるベッド。僕は、薄く目を開けた。カメラの位置から考えて、恐らく僕の顔は写っていないはずだ。

 みな実は、卑猥なランジェリー姿で犯されている。おっぱいが丸見えになっているブラに、ガーターベルト……ショーツも穿いたままみたいだ。
 そして、僕のペニスは勃起している。意識がなくても、こんなに勃起するんだ……と、驚くほどの勃起っぷりだ。

「イクっ、オマンコイグっ、んぉおぉっ、もっとっ! 奥に当ててっ!」
 みな実は、興奮しきった声をあげる。
「ほら、旦那さんの粗チン、寂しがってるよ。ちゃんとくわえないと」
 男性の声が響く。顔は見えない角度だが、声が若い。みな実がダイレクトメールで募集した男性だろうか? この異常なプレイも、みな実の発案だろうか?
 一体、なにが目的なんだろう? お金? 快感? みな実のしている事が、どうしても理解出来ない。

「粗チンじゃないわ。ただ、ちょっとだけ短くて細いだけよ」
 あえぎ声混じりで、みな実が答える。
「旦那さんので満足出来ないから、こんなことしてるんでしょ? 旦那さんと3Pしたいなんて、狂ってるでしょ」
 男性が、からかうように言う。
「だって、したかったんだもん……」
 みな実は、甘えたような声を出す。でも、こんな会話をしながらも、男性は腰を動かし続けている。
「ねぇ、本当に起きない? 絶対に起きない?」
 みな実はこんな事をしているくせに、僕が起きないか心配している。
「大丈夫。絶対に大丈夫。むしろ、明日の朝起きられるか心配した方が良いかも」
「そんなに? このまま目が覚めないって事はないよね?」
 みな実は、急に泣きそうな声を出す。本当に心配で仕方ないという感じだ。僕に何か飲ませて眠らせたくせに、本気で心配もしている……よくわからない心理状況だ。

「そんなに好きなんだ。でも、やってることメチャクチャじゃん?」
 男性は、言葉遣いからもかなり若いと思う。20代前半くらいのはずだ。そして、今日はこの男性一人みたいだ。普段は、あんなプレイみたいなことをしているが、今日はさすがにそこまでのリスクは犯さないみたいだ。

「好きよ。大好き。ただ、ちょっとだけおチンポ小っちゃいだけ」
 みな実は、おどけたように言うとまたフェラチオを始めた。男性はあきれたように笑うと、腰をさらに早く動かす。みな実を通して、男性の腰の動きが伝わってくる。
 そして、ずっと聞こえ続けるみな実のうめき声。まさか、みな実が他の男性とセックスするのを生で見ることになるなんて、思ってもいなかった。

 揺れる胸……オープンカップのブラで強調されて、いつも以上に大きく見える。小柄な身体に幼い顔立ち。それなのに、Fカップの胸はかなり強烈だ。
 男性は、すぐ横で寝ている僕のことに、まるで興味がないみたいだ。起きてしまうかもしれないという危機感も、まるで感じていないように腰を振っている。

 みな実の舌は、カリ首に強烈に絡みついてくる。いつもしてくれる時とは、まるでテクニックが違う。いつもはぎこちないのに、今は本当に滑らかで気持ちいいフェラチオをしてくれている。
 僕は、射精しそうになっていることに戸惑った。寝ているのに射精してしまうのは、あまりに不自然かもしれない。

 必死で射精を堪えながら、この状況を観察し続けた。すると、急にみな実が、
「ダッ、ダメっ! そこ違うっ! うぅぅ、抜いて、指抜いてっ!」
 と叫んだ。
「こっち、使ってないんだ。めちゃくちゃキツい」
 男性が、からかうように言う。
「だって、使ってないから……」
 みな実は、本当に恥ずかしそうに言う。そう言えば、どうして使わないんだろう? あんなにあらゆるセックスをしているのに、アナルだけは手つかず? 違和感を感じてしまう。

「じゃあ、こっちのバージンくださいよ」
 男性が、テンション高めに言う。
「ダメよ。初めてはパパにあげるんだから」
「でも、旦那さんとアナルセックスなんて出来ないでしょ」
 男性がそんな事を言う。
「それは……そうかもね。でも、キミはオマンコに出してね。アナルに出されても、妊娠しないでしょ?」
 みな実は、興奮した声で言う。言っていることは、常軌を逸していると思う。
「それはそうですけど……マジで孕むんですか? パパさんのじゃない種で」
 男性は、少し動揺と怯えが見える。無理もないというか、当然だと思う。
「そうよ。言ってるでしょ? 一番の夢だもん」
 みな実は、そんな事を言う。本気で言っているとしか思えないような口ぶりだ。
「そんな夢、いつから持ってたの?」
 あきれた口調の男性。あきれて当然だと思う。
「ずっと前よ。中学くらいから」
 みな実の秘めた願望を聞いて、かなり驚いてしまった。
「えっ? マジですか。ドヘンタイも良いところじゃん」
「そうよ。知ってるでしょ? 私のアカウント見てるんだから」
「まぁそうですけど」
 二人は、凄く楽しそうだ。

「あぁ、ヤバい。マジで出そう。本当に、旦那さんのチンポくわえながら孕みたいの?」
 男性は、そんな事を言いながら腰を動かし続ける。夫婦の寝室で、こんな行為をする……考えてみれば、かなりの度胸だと思う。

「そうよ、出してっ! パパの小っちゃいおチンポくわえたまま、ぶっといおチンポで妊娠したいのっ!」
 みな実は興奮しきった声で叫ぶと、僕のペニスをくわえた。絡みついてくる舌の感触と、痛いくらいのバキューム……一気に射精感が高まってしまう。
 そして、男性はスパートをかけた。ベッドは大きく揺れ、みな実のうめき声も大きくなる。でも、僕のペニスをくわえたままだ。
「んっ、んぅ〜〜っ」
 みな実は大きくうめいた。そして、身体をガクガクッと震わせる。僕の目の前で、他人に種付けされている……そう思った瞬間、僕も射精を始めてしまった……。
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[ 2022/10/31 21:17 ] 妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた | TB(-) | CM(-)

妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた5(オリジナル転載禁止)

前回の話

 みな実は、ハメられたまま廊下を歩き続けている。ヨタヨタとがに股で歩き続ける姿は、とても惨めだ。でも、みな実はこんな事にすら快感を感じているようで、何度も立ち止まっては身体を震わせている。
 僕は、射精したばかりのペニスが、まだガチガチに固いことに戸惑っている。いつもは、射精したらすぐにフニャフニャになってしまう。
 みな実は、泣いているような顔で歩き続ける。
「もうダメ、イッてるの、イキすぎて動けない……」
 みな実は、哀願するように言う。でも、男性はみな実の腰を持ち上げるようにしながら歩かせ続ける。生まれたての子鹿のように歩き続けるみな実……。


 やっと寝室に到着した。
「もう、無理……休ませて」
 みな実は、息も絶え絶えだ。でも、男性はベッドにみな実を突っ伏すようにさせて腰を激しく振り始めた。
「あっ、あっ、アンッ、イグっ、オマンコイグっ、敏感になってるのっ! 止めてっ、漏れちゃうっ! イヤァっ!」
 みな実は、すぐに悲鳴のような声をあげ始めた。それでも男性は腰を振り続ける。
「いつも旦那と一緒に寝てるベッドでしょ? ほら、旦那さんのこと考えながらイッてごらん」
 男性は、言葉責めをしながら腰を振り続ける。みな実は、悲鳴のような声と嗚咽のような声が入り混じる。強い快感を感じているみたいだ。
「ダメぇ、こんなところでしちゃダメなの……うぅあっ、あっ、イヤッ、イクっ、イッちゃうっ、パパのベッドでイッちゃうっ!」
 みな実は、ほとんど泣き声だ。でも、カメラはみな美の顔をアップにする。薄いモザイク越しでも、とろけきっているのが伝わってくる。

 一体、いつこんなプレイをしたのだろう? 何日前の動画? 寝室でこんな事をしていたことに、まるで気がつかなかった……。
「ほらほら、もっとイッてごらん。旦那さんのベッドで、他人棒でイキまくってよ」
 男性は、本当に楽しそうな声になっている。周りを囲む男性陣も、ベッドに上がってペニスをくわえさせたり握らせ始めた。
 僕のベッドの上で、みな実がまわされている……。でも、みな実は嫌がるどころかこれ以上ないくらいに気持ちよさそうな顔をしている。
「マジでこんなことしちゃうんだ……。旦那さん、知らないんですよね?」
 みな実にくわえさせている男性が、申し訳なさそうな声を出す。かなり若い男性だ。20代前半くらいに見える。
「そうよ。知らないわ。こんなのバレたら、離婚されちゃう」
 みな実は、そんなことを言いながらも腰を動かし続ける。両手にペニスを握りながら腰を動かす姿は、淫乱という言葉では足りないくらいだ……。

「あぁ、ヤバい、出る。かけるよ」
 そう言って、手でしごかれていた男性が射精を始めた。勢いよく飛び散った精液は、みな実の顔をドロドロにする。そればかりか、ベッドのシーツも汚している。
「あ〜あ、旦那さんのベッド汚しちゃった」
「ダメぇ、バレちゃう……臭いがしちゃう」
 慌てるみな実。すぐにベッドのシーツに口をつけ、精液をすすり取っていく。

 挿入している男性は、ここぞとばかりにさらに激しく腰を動かす。
「イヤッ、あぁっ、ダメぇっ! 漏れるっ! 出ちゃうっ! イヤァっ!」
 みな実は、悲鳴を上げる。そして、股間の辺りからしぶきをほとばしらせた。
「あ〜あ、旦那のベッドがビチャビチャじゃん」
「どうすんの、これ?」
 男性陣がからかうように言う。みな実は、泣き声をあげながら潮吹きを続ける。まさか、僕のベッドがこんな事になっていたなんて、少しも気がつかなかった。シーツを替えたり、消臭剤を使ったのだろうか?

「ダメっ、止まらないっ、イヤッ、止めて、うぅあっ、あっ、イグっ、オマンコイグっ」
 みな実は、泣き声であえぎ続ける。男性陣は、思い思いにみな実を蹂躙していく。そのうちの一人が、みな実の口にペニスを突っ込んで射精した。
「ほら、口開けて」
 男性に指示をされて、口を大きく開けるみな実……。口の中には、大量の精液が溢れそうになっている。ビチャビチャのベッドの上で、他人の精液を口から溢れさせそうになっている。
 酷い光景なのに、僕はまたペニスをしごき始めた。もう、僕自身も自分でなにをやっているのかわからなくなってきた。

「それ、一回手の平に出してみて」
 男性が指示をすると、みな実は言われるままに手の平に精液を垂らしていく。こんな事をしている間も、まだバックでハメられたままだ。
「凄い量……こんなにオマンコの中に出されたら、妊娠しちゃうわ」
 みな実は、トロンとした顔で言う。この状況でも、発情状態のようだ。夫婦の寝室で不倫というか、酷いプレイをしているという罪悪感はもうなくなったようだ。
「じゃあ、それ飲んで」
 男性が興奮した声で命令する。みな実は、すぐに口を押しつけてすすり取って飲み干した。口を大きく開けて口内をさらけ出す……。
 もう、今さら精液を飲んだくらいでは驚かないが、それでもショックは感じる。みな実は、こんな風に膣中や胃の中を他人の精液でいっぱいにしたまま、僕達家族と接している……そう思うと、悔しいと言うよりも怖い。

「美味しい。若いとプルプルね。若返っちゃうわ」
 みな実は、満足げだ。でも、男達は続けてみな実を犯し続ける。ペニスを口に突っ込まれながら、バックで犯され続けている。こんな風に、上下の口をいっぺんに犯されるというのは、どんな気持ちなんだろう? 
「あぁ、出るよ。妊娠してっ」
 バックで犯している男性が、やっと射精を始めた。みな実は、のけ反るような姿になりながら、
「んおぉおおぉぉっ、出てる、オマンコの奥にザーメンかかってる!」
 と、絞り出すように言った。さすがに、もうグロッキーのようだ。
「妊娠してよ」
「してる。受精してる。こんなに気持ちよくさせられたことないから、絶対に受精したよ」
 みな実は、うっとりした顔で言う。でも、みな美が話している途中で、もう一人の男性が入れ替わるようにしてみな実に挿入した。
「うぅあぁっ、ダメぇ、いま敏感になってるの。イッてる……イッてるのにイク……こんなのダメ……戻れなくなる」
 みな実は、追い詰められたような声を上げる。男性は、腰を振りながら、
「もう、とっくに戻れなくなってるでしょ」
 と笑った。実際、言うとおりだと思う。みな実は、異常な快感のためにこんな事をしているのだと思う……。

「そんな事ない……パパとのエッチも、オモチャ使えば気持ちいいから」
 みな実は、声をうわずらせながら言う。
「そんなんで、満足できるの? 無理でしょ? オモチャじゃ中出しできないよ」
「うぅ……そうかも。中に出してもらいたい。ザーメン溢れるくらい、中に出してもらいたい……」
 みな実は、息も絶え絶えだ。寝取られ性癖が発露してしまった僕が言えることではないが、複数の他人に中出しをされたいというみな実の願望は、異常なものに思える。

「ドヘンタイだ。じゃあ、出すよ。望み通り、オマンコの奥に出すよ」
「出してっ! おチンポカチカチになってるっ! パパのベッドの上で、他人種で孕ませてっ!」
 みな実は、エロゲームでしか聞かないような台詞を言いながら身体を震わせる。もう、何度も何度もイキ果てている……。僕では、みな美をこんな領域まで連れて行ってあげることが出来ない。
「あぁ、イクっ、孕めっ! 旦那のベッドの上で受精しろっ!」
 男性も、興奮しきった声で言う。人妻の夫のベッドの上で寝取るのは、最高の気分なんだろうなと思う。
「うぅうああぁっ、イグイグイグッ! 孕ませてっ!」
 みな実は、我を忘れて叫ぶ。男性は、とろけきったみな実に中出しを始めた。みな実は、言葉になっていないようなうめき声をあげながら、身体を痙攣させた。

 男性は、すぐにペニスを抜いた。カメラはみな実の膣口をアップにして行く。拡がってしまった膣口……ダラッと垂れ流れてくる精液。妻の膣から流れ出る他人の精液を見ながら、僕は二度目の射精を始めた……。
 みな実は、グッタリしている。でも、もう一人の男性が、強引にみな実を起こして対面座位にした。男性は、精液にまみれたようなみな美の顔を気にすることもなくキスをする。
 みな実も、嬉しそうに腰をくねらせ始めた。僕のベッドの上は、酷い状態だ。濡れてしまったシーツ、精液もそこかしこに付着している。
 そんな状況の中、みな実はキスをしながら腰を振り続けている。こんなものを見せられたら、最後だと思う。今まで通りにみな美に接することなんて、出来なくなると思う……。

「旦那さんに悪いって思わないの?」
 男性が声をかけた。寝取っていながらそんな事を聞くのは、おかしいと思う。
「思ってるよ。思ってるから気持ちいいの」
 みな実は、うっとりしたような口調だ。
「そう言えば、お姉さんはどうしてこんなイカれたことしてるの?」
「え? 気持ちいいからよ。決まってるわ」
 きっぱりというみな実。やっぱり、快感のためにこんな事をしているんだろうなと思う。
「じゃあ、もっと感じさせてあげるよ」
 男性は、そう言って腰を突き上げ始めた。みな実は、
「気持ちいい、子宮にガンガン当たってるよ。パパのじゃ絶対に無理なの。少しも届かないの。パパとセックスしても、モヤモヤするだけなの」
 みな実は、声がうわずっている。やっぱり、僕のことを口にすると興奮が増すみたいだ。それは、僕のことを愛しているからだろうか? そう思いたい。

「ホント、巨根が好きなんだ」
「うん。だって、気持ちいいんだもん。奥まで届かないおチンポに、何の価値もないよ」
 みな実は、酷いことを言いながら高まっていく。僕は、無価値と言われているようで悲しくなってしまった。でも、酷い言葉を言われても、やっぱり興奮が大きくなる……。
「酷いこと言うね。旦那さんのこと、無価値って思ってるの?」

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[ 2022/10/25 08:55 ] 妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた | TB(-) | CM(-)

姉さん女房の美和子が、酔ってやり過ぎてしまって(マガブロ 転載不可)

 最近、友人のタケルがよく家に遊びに来るようになった。以前から、数ヶ月に一回くらいは来ていたが、最近は毎週のように遊びに来るようになった。
 ウチに来ては、ゲームをする……学生時代と変わらない遊び方をしていた。妻の美和子は、仲が良いねと言うくらいで、特に関心もなかった感じだ。

 ただ、最近はタケルに料理を教わるようになり、頻繁に家に呼ぶようになった。タケルは、食品メーカーで冷凍食品の開発をしている。
 昔から料理が好きで、バイトもフレンチレストランやイタリアンレストランだった。今も料理好きは変わっていなくて、料理をするのが趣味のような感じだ。
 そんなタケルの料理を食べた美和子は、一瞬で彼の料理のファンになってしまった。


 美和子は、28歳で僕の二つ上だ。姉さん女房という感じの性格で、実際に僕は尻に敷かれている。でも、夫婦仲は良好で、いまでもよくデートに行ったりする。結婚前から考えると、8年くらいの付き合いだ。
 倦怠期になることもなく、今日まで来ている。でも、最近はちょっと気になることがある。タケルと仲が良すぎるなと感じる。
 会話も、最近ではすっかりとタメ口で、昔からの友人のような接し方だ。タケルは、料理が好きという女性的な面があるが、見た目はクールなイケメンだ。
 身体も筋肉質で、料理好きな面とのギャップが面白い。そんな彼なので、とにかく女性にはモテる。常に女性に囲まれているような人生だ。

 ただ、不思議と最近は女性の影を感じない。彼女もいないようだ。それが、余計に僕を不安にさせる。美和子と変なことにならないと良いな……と、思う日々だ。
 でも、不思議なもので、そんな事ばかりを考えているうちに、美和子がタケルに抱かれてしまったことを想像するようになっていた。
 そして、それを想像すると、嫉妬で泣きそうになりながらも不思議なほど興奮する事に気がついた……。

「えっ? 蜂蜜入れるの? ホイコーローに?」
 美和子が、エプロン姿で驚いている。タケルは、何食わぬ顔で調理を続ける。
「そうそう。まろやかでコクが出るんだよ」
 タケルはそう言って、美和子に試食させた。
「ホントだ。へぇ、さすがだね。美味しい」
 美和子は、感心した顔で言う。こんな風に、美和子が他の男に尊敬のまなざしを見せるのは、夫の僕としては複雑だ。劣等感とか独占欲がゴチャゴチャになってくる。

 僕は、テーブルの上のビールを眺めながら、やきもきしていた。でも、何か言うのも違う気がするし、僕もプライドもある。結局、ビールを飲みながらチラチラと二人の様子をうかがい続けた。

 二人は、楽しそうに料理を続ける。まるで、恋人同士みたいに見える。僕は、嫉妬でイライラしながらも、結局料理が完成するまでなにも言えずにいた。
「お待たせ〜」
 美和子は、上機嫌で料理を並べていく。タケルは、一足早くビールを開けた。そして、配膳が終わると、3人での食事が始まった。
「ホント、タケルの料理はいつも美味しいねぇ」
 美和子も、ビールを飲みながら美味しそうに食べる。確かに、美味しい。このままお店で出しても問題ないと思う。
 ある意味では、タケルはプロだ。美味しくて当たり前なのかもしれない。でも、お店でもなかなかこのレベルまで美味しいのはまれだと思う。
「まぁ、これが趣味だからね」
 タケルは、淡々と言う。プロとしての自負もあるのだと思う。
「でも、こんなに料理が上手なのに、なんで彼女も奥さんもいないの?」
 美和子は、からかう口調だ。悪いクセが出てきている。
「まぁ、なかなかいい子もいないし、料理作ってる方が楽しいし」
 タケルは、そんな事を言う。きっと、本心なんだと思う。
「どれくらいいないの? 最後に彼女がいたのは、いつくらい?」
 美和子は、すでに酔っている。酒が強いイメージがあるが、意外に弱い。そして、酔っ払うとけっこうたちが悪いタイプだ。
「えっと……もう、1年? いや、2年になるかも」
 タケルは、意外なことを言う。そんなに長いこといなかったっけ? と、思った。
「えっ!? エッチはどうしてるの? まさか、ずっと自家発電?」
 美和子は、変な言い方をする。まるで、職場のおっさんみたいな言い回しだ。
「まぁ、そうかな。たまに知り合った子とする時もあるけど」
「え? それって、ナンパとか?」
「う〜ん、そんな感じかな? たまに声かけられるんだよね」
「タケルが声かけられる方なんだ」
 美和子は、少し驚いている。タケルがナンパするのだと思ったみたいだ。
「俺はナンパなんてしないよ。面倒じゃん」
 タケルは、あまり興味がなさそうだ。学生の頃、散々モテてやりまくった結果、女性に興味が薄くなったのだろうか? 羨ましいような、羨ましくないような不思議な感じだ。

「へぇ、じゃあ、最後にしたのはいつ?」
「したって、なにを?」
「そんなの、セックスに決まってるじゃん。わかるでしょ」
 美和子は、少しイラッとしている。
「もう、半年は経ってるかも」
 タケルは、やっぱり淡々と答える。
「じゃあ、オナニーばっか?」
「そうだね。オナニーばっか」
 タケルは、おどけて言う。こんな下ネタを話すのは、あまりない。でも、美和子が酔っ払うと、こんな流れになることもある。今日は、そんな流れみたいだ。

「それで、満足なの? 欲求不満にならない?」
 美和子は、かなり興味を持ってしまっている。
「う〜ん、どうかな? 美和子さんは? 最後はいつエッチしたの?」
 タケルは、急に話の矛先を変える。でも、美和子も動揺することなく、
「三日ぐらい前かな? そうだよね?」
 美和子は、急に僕に話を振る。セックスした日を教えるなんて、なんとなく気恥ずかしい。でも、僕はそうだよと答えた。
 美和子とは、夫婦仲が良いのでよくデートをする。そして、同じくらいセックスもする。幸せだなと思う。
「けっこう最近だね。じゃあ、欲求不満になんてならないか。俺もオナニーはしてるから、不満は溜ってないかな?」
 タケルは、そんな風に答えた。まるで、草食系の男性みたいな返答だ。
「本当に? 自分で抜くなんて、物足りないんじゃないの?」
 美和子は、さらに絡む。
「まぁ、多少はね。美和子さん、手とかでしてくれる?」
 タケルは、冗談だとわかる言い方をした。でも、美和子は、
「え? 良いよ。手だったら、別に良いよ」
 と答えた。タケルは、慌てた顔になる。でも、もっと慌てているのは僕だ。
「マジで良いの? じゃあ、お願いしちゃおうかな。最近、オナニーもしてないし」
 タケルは、冗談なのか本気なのかわからないような口調だ。ふざけているだけ……そんなことだと思う。

「じゃあ、脱いでよ。脱がせるのは面倒だし」
 美和子は、そんな事を言った。
「マジで良いの? 悪いね」
 タケルはそう言うと立ち上がり、本当にズボンを脱ぎ始めた。僕は、慌てて美和子を見た。でも、美和子はニヤニヤしているばかりだ。
「食卓じゃあれだから、あっちに座りなよ」
 美和子はそんな指示をする。タケルは、うなずいてリビングのソファに座った。ズボンは脱いで、パンツ姿だ。すでにもっこりと盛り上がっている。
「なんでもう大きくなってるの?」
 美和子が、あきれたように言う。
「そりゃ、美和子さんがエロいから」
 タケルは嬉しそうだ。でも、まだ美和子が本気なのかどうか、測りかねているような態度だ。

「別に、エロくないし」
 美和子はそう言いながらも彼の横に座った。パンツ姿のタケルの横に、美和子がいる……。僕は、ドキドキしすぎて立ちくらみしそうになっている。でも、ある意味では想像していたことが、実現しそうな状況だ……。

「大きくない? タケルって、巨根なの?」
 美和子が、タケルの股間を見ながら聞く。
「そうだね。けっこう大きめかも」
 タケルも、否定はしない。そして、すぐにパンツも降ろしてしまった。驚くような行動力に、僕は怯んでしまう。そして、あらわになった彼のペニスは、まだ勃起しているような感じではなくダランとしている。
 それでも、かなりの大きさだ。大きいと言うよりも、太いという感じがした。
「へぇ、本当に大きいんだ。それで、何人も泣かしてきたんだろ?」
 美和子が、口調が少し荒くなっている。こんな風に男っぽいしゃべり方になる時は、動揺してたり自分が悪いと思っている時だ。

「そんな事ないよ。美和子さんは、巨根とは経験あるの?」
「そ、そんなのはどうでも良いだろ。ナイショだよ」
 美和子がわかりやすく動揺している。
「試してみる?」
 タケルがからかうように言う。
「試すか。バカッ」
 美和子はそんな風に言いながら、いきなりタケルのペニスを握った。
「うぉっ」
 驚いて声を漏らすタケル。美和子は、そのまま雑にしごき始めた。

 僕は、激しく動揺している……止めないと! そんな風に思っているのに、生唾を飲み込んで凝視してしまった。
「ほら、早く出せよ」
 美和子はそんな風に言いながらペニスをしごき続ける。タケルのペニスは、みるみる大きくなっていく。美和子は、顔が赤い。耳まで赤くなっている。酔いのせいもあるかもしれないが、恥ずかしがっているような感じもある。

 美和子は、冗談で言ったのに引っ込みがつかなくなってしまったような感じだと思う。タケルが、まさか本当にペニスをさらけ出すとは思っていなかったのだと思う。
 タケルはタケルで、動揺している。まさか、本当に美和子が手コキをするとは思っていなかったような顔だ。

 お互いの少しのボタンの掛け違いで、こんな事になってしまった……僕は、二人を止める役目を受け持つべきだったと思う。冗談で笑って流す役目……でも、僕は興奮して勃起すらしながら二人の行為を見つめている。

「あぁ、気持ちいい。美和子さんの手って、柔らかいね。なんか、オナホよりも気持ちいいかも」
「なんだよそれ。て言うか、オナホなんて使ってるの?」「いや、使ったことない」
 笑いながら答えるタケル。いい加減なところは相変わらずだ。
「ホント、タケルってふざけてばっかりだよな。そんなだから、結婚できないんだよ」
 美和子は、そんな苦言を呈しながらも手コキを続ける。不思議な光景だ。想像もしていなかった状況だ……。

「いや、すごいな……こんなに大きくなるんだ。膨張率、エグくない?」

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