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NTRマッチングセンター4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 今日は休日だったので、七菜と一緒に過ごす予定だった。でも、七菜は昨日に引き続いてマッチングセンターに行くことになった。
 今回は、休日と言うこともあり、短時間で終えて僕と過ごすと言うことになっている。なので、七菜と待ち合わせて一緒にセンターに行き、僕は近くのカフェで時間を潰すことになった。

 待ち合わせの場所に行くと、七菜はすでに待っていた。遠目に見ても、目立つほど可愛らしい。今日は、髪がくるくる巻いてあり、かなり丈の短いミニスカートを穿いている。20歳には見えないかもしれない。


 薄手のニットは、少しブラジャーが透けているような感じがして、とてもセクシーな感じに見える。今日の七菜は、気合が入っているように感じた。
「おはよ。ごめんね、今日は一日一緒に過ごす予定だったのに……やっぱり、やめておく?」
 七菜は、モジモジと恥ずかしそうに言う。昨日の発情したような態度は、すっかりと消えている。一晩たって、冷静になったのかもしれない。

 僕はドキドキしながら、七菜はしたくないの? と聞いた。七菜は、もっと恥ずかしそうに、
「したい……。今日は、一人じゃないんだ。お口にも、下のお口にも入れてもらうの。どうしよう……想像したら、垂れてきちゃった……」
 七菜は、内股気味にしてモジモジしている。ミニスカートから突き出た健康的な脚。太ももの内側に、透明の液体が伝ってきている。
 七菜は、周りを気にしながらハンカチで拭う。街中で、こんなことをしている……。いつも恥ずかしがりな七菜が、淫乱なビッチになってしまったみたいだ。
 七菜は、黙ってハンカチを手渡してきた。
「もう、ずっとこうなんだ……」
 七菜は、耳まで赤くしている。受け取ったハンカチは、重かった。しっとりと濡れていて、全体が変色している。こんなになるまで濡れてしまっている? 七菜の期待の大きさを感じ、怖くなってしまった。

 七菜は、黙って手をつないできた。でも、汗のせいか濡れているように感じる。ギュッと握りながら、
「ドキドキしちゃう。ごめんね、秋山さんのおチンポのせいで、目覚めちゃったみたい」
 と言った。そして、歩き始めると、七菜は、
「同席はしたくないの?」
 と聞いてきた。少しだけ不安そうだ。僕は、同席はしたくないと答えた。
「でも、ちょっと不安なんだ……相手が一人じゃないから、心細いの。最初だけ、一緒にいて欲しい……ダメ?」
 七菜は、本当に不安そうだ。僕は、迷いながらもわかったと答えた。実際に、目の前で見るのは抵抗がある。七菜のことを抱く男性と、直接コンタクトをするのは心理的な壁がかなり高いと思う。

「優くんは、イヤになってない? キライになってない?」
 七菜は、不安そうに聞いてきた。僕は、キライになんてなっていないと答えた。同時に、七菜の方こそ、僕では物足りないって思い始めているのではないかと聞いた。
「……なってるよ。でも、エッチだけだから。物足りなくても、ディルドもあるし……マッチングセンターもあるから」
 七菜は、まるで僕を慰めるような口ぶりだ。わかっていたとはいえ、物足りないとはっきり言われてかなりのショックを受けてしまった。

 そうこうしているうちに、センターのマンションに着いた。思っていたのとは違い、かなり高級感のあるマンションだ。まさか、この中でそんな異常な行為をしているなんて想像もできないと思う。
 七菜は、インターホンを操作してオートロックを開けた。そして、そのままエレベーターに乗り込む。七菜は、エレベーターに乗り込むと同時に、抱きついてキスをしてきた。
 荒い息遣いで、舌を差し込んでかき混ぜ始める。僕は、一瞬あっけにとられたが、すぐに舌を絡ませていく。でも、すぐに目的階に着いてしまった。
「ドキドキする……」
 七菜は、まるで発情しているような顔になっている。そして、廊下を歩いて突き当たりの部屋に着くと、インターホンを鳴らした。すぐにドアが空き、落ち着いた感じの女性が笑顔で出迎えてくれた。
「あら? 今日は彼氏ちゃんも一緒なの?」
 声を聞いて驚いた。多分、男性だと思う。よく見ると、喉仏もある。
「はい。最初だけは一緒にいてくれるって……」
 七菜は、モジモジと恥ずかしそうだ。
「そうよね。初めての乱交でしょ? 不安よね」
 彼はそう言って、僕らを部屋に入れた。玄関には、靴がたくさんある。ドキッとしてしまったが、女性のものもある。
 他のカップルやグループも利用しているということだろうか? でも、声や物音はしていない。よく見ると、廊下から見える範囲のドアは、カラオケの個室のドアみたいにごついレバーが付いている。
 防音設備? そういうことなのかもしれない。考えてみれば、こんなマンションでひっきりなしに嬌声が響けば、すぐにバレてしまう気がする。

 そして、招き入れられた部屋は、中央にソファとテーブル、壁際にバーのようなカウンターがあって椅子が5つほどある。普通のリビングとは全く違う造りだ。
 椅子には男性が3人座っていて、3人ともかなり若い。ソファには中年の男女が座っていて、やっぱり若い男性も2人座っている。
 カウンターの椅子に座ると、なにか飲むかと聞かれて、お茶を頼んだ。七菜が男性と隣り合うように座っていて、この時点でドキドキしすぎて立ちくらみしそうだった。
 この部屋の中の誰かとセックスをする? そう思うと、居ても立っても居られない気持ちになってきた。
 ママさんが紹介をして、3人の男性が七菜に挨拶をした。相手が3人? てっきり、3Pをするものだと思っていた。

「可愛いですね。今日は、よろしくです」
「アイドルみたい」
「え? 可愛すぎ」
 3人は、調子良く七菜を褒める。3人共、ルックスもいいし、落ち着いた感じだ。こういうことに、とても慣れているように見える。おそらく、七菜と同じ20歳くらいだと思う。
 でも、少し疑問も感じた。彼らくらいのルックスなら、こんなセンターを使わなくても相手はいくらでもいるはずだ。
 そんな疑問を口にすると、3人は他の部屋で自分の彼女を他人に抱かせているそうだ……。こんなにも若くて見た目もいい男性なのに、寝取られ性癖を持っている……そこに驚いてしまった。
 そして、寝取られ性癖なのに寝取り側に回るのも不思議に感じた。でも、カップルや夫婦の形は色々あるし、性癖も色々だと思う。

「じゃあ、始めちゃおっか。七菜ちゃんの撮影は、私がするわね」
 ママさんは、ノリノリだ。本当に、喋らなければ男性だとはわからないくらいに綺麗な人だ。でも、こんな施設に女装男性がいることに疑問を感じた。

 そして、3人は立ち上がった。今更気がついたが、3人共バスローブ姿だ。緊張しすぎて、周りが全然見えていないみたいだ。
 3人共、すでに勃起している。バスローブの股間部分が、はっきりわかるほどモッコリしている。その盛り上がりは、とても大きく見えた。

 そして、ママさんを先頭に廊下を歩き、突き当りの部屋まで移動した。やっぱり、ドアは防音扉で重そうだ。部屋の中には、中央に大きめのベッドがあり、壁際にソファがある。
 シンプルな部屋だ。防音処理のせいか、クローゼットのようなものもないし、窓もない。完全にプレイルームという見た目だ。

 3人に促されて、七菜はベッドに座った。すると、3人の男性はすぐにバスローブを脱いだ。そそり立つペニス……3人共、やっぱりかなり大きい。
 動画だったので比較しづらいが、秋山さんのペニスと遜色ないように見える。3人の勃起した男性に囲まれて、七菜は少し緊張している。でも、その顔は笑顔に近い。
 ママさんは、黙って撮影を始めている。ママさんも、股間がもっこりと盛り上がっている。スカートなのでバスローブほど目立ってはいないが、かなりの大きさを感じる。

 異常すぎる光景だ。でも、七菜は何も言われていないのに、目の前のペニスをくわえてしまった。
「積極的だね。チンポ大好きなんだ」
 からかうように言われても、七菜は構わずにフェラチオを始めた。大きく口を開け、かなり喉の奥の方まで頬張っている。
 それほどなめらかな感じはないが、一生懸命にしている。すると、他の男性が七菜にペニスを握らせた。フェラチオしながら、両手にペニスを掴んでいる。
 あまりにも強烈なビジュアルだ。そして、七菜は手コキも始めている。でも、ものすごくぎこちない。

 3本のペニスを相手に、七菜が奮闘している。想像を超えた展開だ。ふと見ると、七菜の脚が開いていて、ショーツが丸見えだ。
 はっきりと濡れているのがわかるほど濡れている。溢れた蜜は、太ももをグチョグチョに濡らしている。七菜は、夢中でペニスを頬張りながらしごき続ける。
「ほんと、ガチで淫乱なんだ」
「彼氏、ドン引きしてるよ」
 いろいろな言葉をかけられながらも、七菜は夢中で奉仕を続けている。そして、そのままかなり長い時間、奉仕が続く。
 七菜は、違うペニスをくわえたりもする。手と口で、3本のペニスをまんべんなく奉仕している。その動きは、明らかに上達してきた。
 なめらかにフェラチオしながら、指を絡ませるように手コキをしている。実際に経験をして、上達していく……そんな七菜を見て、不安が大きくなるばかりだ。
 
 僕しか男性経験がなかった七菜……ずっと、そのままだと思っていた。結婚して子供を作り、幸せに暮らしていくのだと思っていた……。

「上達早いね。イキそう」
 ペニスをくわえられている男性が、余裕のない声をあげ始めた。七菜は、その言葉に反応したように頭を激しく降る。スパートをかけたような責め方だ。
「あぁ、イク、出るよ、うぅっ」
 男性は、七菜の口内に射精をしてしまった。うめきながら、口内射精を受け止めている……。そして、ビクンと体を跳ねさせるようにした。
 とろけきった顔……ペニスが口から引き抜かれると、急に僕の方を見てきた。七菜は、目が笑っているように見える。そのまま口を開けて中を見せてきた。
 七菜の口の中は、当然のように精液でいっぱいだ。

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[ 2022/12/31 23:54 ] NTRマッチングセンター | TB(-) | CM(-)

姉さん女房の美和子が、酔ってやり過ぎてしまって5(マガブロ 転載不可)

前回の話

 美和子は、必死でフェラチオを続けてくれる。でも、2回射精を終えた直後の僕は、どうしても勃起してくれない。タケルは、腰を動かし続ける。本当に嬉しそうな顔で、腰を動かし続けている。
 美和子の身体を挟んで正対しているので、どうしても目が合ってしまう。不思議な感覚だ。美和子を犯しているタケルと、向き合っている……。

「んぅっ、うぅ〜〜っ」
 美和子は、フェラチオをしながらうめき続ける。嫉妬と興奮で気持ちはグチャグチャなのに、どうしても勃起しない。
「ま、まだ勃たないのかよ……うぅっ、早く……勃起しろ……」
 美和子は、苦しげに言う。でも、焦れば焦るほど、僕のペニスは縮こまる。


「ちょっと休憩した方が良いって。ほら、美和子さん、アイツを興奮させようよ」
 そう言って、タケルはソファに腰掛けて美和子を引き寄せると、対面座位で繋がってキスをした。美和子は、僕の方をチラチラ見ながらも、舌を絡ませる。
「うぅっ、うぅ〜っ」
 美和子は、気持ちよさそうにうめきながらキスを続ける。タケルは、ゆっくりと腰を動かしながら舌を絡めている。本当に嬉しそうにキスをしている姿を見ると、美和子のことが好きなんだなと感じる。

 美和子は、こんなにも激しいセックスとキスをしながらも、ずっと僕を見つめている。その目は、罪悪感と挑発が入り混じったような、不思議な感じた。
「うぅっ、んっ、うぅっ、うぅ〜っ」
 美和子のうめき声はどんどん大きくなっていく。
「まだ勃たないのかよ……早く……うぅっ、もう、あっ、んっ、うぅっ」
 美和子は、泣きそうな顔になっている。こんな顔をするのは珍しい。僕は、さらに焦ってしまった。どうしても勃起が出来ない。

 すると、タケルが腰を突き上げる速度を早め始めた。美和子は、のけ反り気味になりながらうめく。でも、まだ僕を見つめたままだ。激しく感じさせられている美和子を見て、嫉妬と興奮で気持ちがグチャグチャだ。
 でも、不思議なほど勃起してくれない。興奮はもの凄くしているのに、反応しない……。

「ほら、もっと感じたら良いんだよ。美和子さんがイキまくれば、アイツも勃起するから」
 タケルはそう言いながら腰を動かし続ける。突き上げる勢いはかなり早くなっていて、美和子はキスを止めてあえぎ始めた。
「ううぁっ、あっ、深いっ、奥に来てる、当たってるっ」
 美和子は、とろけたような顔であえぎ続ける。それでもまだ僕を見つめている。
 僕は、そんなに気持ちいいの? と聞いた。聞かずにはいられない気持ちだ。
「べ、別に……いいから早く勃起させろよ」
 美和子は、強がるように言う。でも、その顔はさらにとろけたように見える。僕が話しかけることで、より興奮が増しているようだ。

「ほら、もっと感じてみなよ。直人喜んでる」
 タケルがそんな事を言いながら、腰を突き上げ続ける。
「だ、だから、感じてなんかない……うぅ、んっ、あっ、うぅっ」
 美和子は、急に声を抑え始めた。感じている姿を見られたくないと思っているみたいだ。タケルは、ニヤニヤしながら腰を突き上げる。
 美和子は、余裕のない顔に変わってきた。突き上げられることで、胸がユサユサ揺れていて官能的だ。それでもやっぱり、僕は勃起出来ずにいる。

「あっ、んぅっ、うぅっ、奥ダメっ、ストップ、うぅあっ、ダメっあっ、アンッ、イヤッ、奥ダメぇ」
 美和子は、弱々しい女の子みたいな声を出し始めた。タケルは、そんな風に言われても腰を動かし続ける。むしろ、思い切り美和子の身体を突き上げるようにして動かしている。
 タケルの長いペニスは、美和子の膣奥深くに埋まり込んでいる。あんなに突き入れられたら、ヘソの辺りまで届いているように思える。子宮も、持ち上げられるように刺激されているはずだ。
「めっちゃオマンコうねり始めた。イクでしょ。アイツに見られながら、イッちゃいなよ」
 タケルはそう言いながら腰をガンガン使う。美和子の身体は持ち上げられては落ちるを繰り返し、悲鳴のような声をあげ始めた。
「無理っ、もう無理なのっ、イヤッ、あっ、アンッ、イクっ、イクっ、直人、見るなっ、見ないでッ、いやぁッ!」
 美和子は、泣き顔で僕を見ながら身体をガクガク震わせた。僕と視線を絡ませながら、他人棒でオルガズムに達する……。
 酷い状況だ。でも、僕はやっと勃起した。強すぎる刺激を受けてギンギンに勃起出来ている。でも、それをすぐには言わずに美和子の痴態を見つめた。

「あぁ、ヤバい、メチャクチャ締め付けてくる」
 タケルは、余裕のない顔で言う。腰を突き上げる動きも弱くなってきた。
「うぅっ、もう無理……早く出せ……出して……」
 美和子は、ますます声が小さくなってきた。罪悪感で潰れそうな雰囲気だ。
「もう、疲れちゃった。美和子さん動いて」
 タケルが、動きを止めて甘えたように言い始めた。
「なんだよ、もう……体力ないな。情けない」
 美和子は、ぶつくさ言いながらも、結局ソファに寝転がったタケルの上で腰を振り始めた。

 美和子が、他の男の上で腰を振る……悪い夢の中にいるようだ。でも、美和子が主導で不倫セックスをしていると思うと、嫉妬と興奮がさらに大きく膨らむ。
 そして、やっと僕は勃起し始めた。それなのに、僕は美和子に気がつかれないようにそれとなく腕で勃起したペニスを隠してしまった。

「うぅっ、あっ、アンッ、当たる……当たってる。あぁ、ダメ、これダメ……」
 美和子は、ダメと言いながらも腰の動きが止められない。くねらせるように、グラインドさせるように、色々な動かし方で騎乗位を楽しんでいる。
 さっきまでは、あんなに僕の方を見ていたのに、今は見もしない。夢中で腰を動かしながら、あえぎ声を漏らし続けている。

「あぁ、ダメ、こんな、うぅっ、あっ、アンッ、早くイケよ……もう出していいから」
 美和子は、苦しげに言う。でも、その顔はやっぱり気持ちよさそうにとろけて見えるし、腰の動きは加速するばかりだ。
「奥に当たると、気持ちいい?」
 タケルは、ニヤニヤしっぱなしだ。余裕を感じる態度をとり続けている。
「……気持ちいいよ。奥に当たると、ビックリするくらい気持ちいい。いいから、早く出せよ。もう疲れてきたから」
 美和子は、意外にあっさりと気持ちいいと認めた。さっきまではあんなに強がっていたのに、すっかりと可愛らしくなってしまった。
「じゃあ、乳首も舐めてよ」
 タケルは、すっかりと気安い口ぶりだ。もともとそんな感じはあったが、今はさらに砕けた感じになっている。それでも美和子は気にしていないようで、
「乳首? 仕方ないな」
 と言って、タケルの乳首を舐め始めた。身体を前に折り曲げるようにして、騎乗位のまま乳首を舐めている。腰の動きも止まらず、卑猥な動きだ。

「あぁ、気持ちいい。最高」
「しゃべってなくていいから、イク事に集中しろよ」
 美和子はそんな事を言いながら腰を動かし続ける。乳首を舐める舌もなまめかしく動き続けていて、時折歯を立てて噛んだりもしている。
「うぅ、あぁ、イキそう」
 タケルも、余裕のない声を漏らす。美和子は、スパートをかけたように腰を動かし続ける。そして、タケルは搾り取られるように射精を始めた。
 タケルが射精を始めた途端、美和子は身体に力がこもる。そして、タケルにキスをし始めた。射精を受けてうめきながら、夢中で舌を使っている。
 まるで、恋人や夫婦のようにキスを続ける二人を見ながら、僕はあっさりと射精をしてしまった……。

「……なんでイッてるんだよ。なんのためにコイツとしたんだよ……」
 美和子は、射精してしまった僕を見て、あきれた顔になっている。ゴメンと謝ると、
「バカじゃないの? そんなに私としたくないのかよ……」
 美和子は、本当に悲しそうな顔になっている。美和子は、そんなに僕のことを好きなのだろうか? いつもの態度と違いすぎて、戸惑ってしまう。

 もう一度謝ると、美和子はフンという感じで横を向き、タケルのペニスからコンドームを外し始めた。それを僕に見せつけながら、
「ほら、こんなに出してくれてる。直人は無駄打ちしてるのに、タケルはちゃんと中に出してくれてるぞ」
 と、煽るように言う。その言葉に強い嫉妬心を抱きながらも、情けない気持ちになってしまった。もう一度謝ると、美和子はコンドームの中の精液を自分の口に入れ始めた。

 口から少し離れた上の方から、ドロッとした精液が美和子の口に垂れ落ちていく。強烈な光景だ。僕は、泣きそうな顔になっていると思う。でも、興奮も収まることなく高まるばかりだ。
 アブノーマルな行為をする美和子を、タケルも驚いた顔で見つめている。その顔も興奮しきっているようだ。美和子は、コンドームを絞るようにして精液を全部口に移すと、僕の方に近づいてきた。

 ニヤニヤと、イタズラでもするような顔で僕の目の前に来た……。口の端には精液が付着していて、ヌラヌラ光っている。酷い姿だ。
 美和子は、口を大きく開けた。そして、口いっぱいになっている精液を見せつけてくる。それは、本当に溢れそうな程の量だ。

 美和子は、ニヤニヤしたまま口を開けている。そして、しばらくすると口を閉じた。ドキドキしている僕の目の前で、それを飲み干すと思った。でも、美和子は急にキスをしてきた。
 慌てて顔を背けようとしたが、舌が飛び込んできた。同時に、タケルの精液も流れ込む。強烈な生臭さに、なんとも言えない味……でも、美和子は嬉しそうにキスを続ける。少し上になって、僕の口の中に精液を流しこんで来た。

 嫌悪感が急に消え、突き抜けるような興奮を感じた。そして、夢中で舌を絡める。精液まみれのドロドロのキスをしながら、美和子はペニスを握ってきた。
 半分くらいしか勃起していないが、それでも射精感を感じるほど快感を感じる。
 美和子は、僕のペニスをしごきながら舌を絡め続ける。もう、興奮しすぎておかしくなりそうだ。

 美和子は、僕の口に精液をあらかた移し終えると、
「こんなので興奮するなんて、本物だな……口開けて見せてみろよ」

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NTRマッチングセンター3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 僕は、七菜の言葉に泣きそうになった。僕のペニスは、根元まで入っている。包み込まれる感触もある。でも、七菜は不安そうな顔で、
「本当に、入ってるよね?」
 と聞いてくる。いくら拡がってしまったとはいえ、入っていることすらわからないなんてあるのだろうか? 僕は、羞恥で顔が真っ赤になっていると思う。

 僕は、入っていると言いながら、画面のことも気にしてしまう。七菜は、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。声を我慢することは諦めてしまったようだ。
 膣が拡がってしまうくらいの太いペニス……。痛くないのだろうか? でも、七菜の顔を見ていると、痛いと言うことはないんだろうなと思う。


「まだ興奮してる? それとも、後悔してる?」
 七菜は、僕にまたがったまま質問してくる。僕は、正直に興奮もしているし後悔もしていると告げた。テレビの画面からは、七菜のあえぎ声が聞こえ続けている。
「あっ、あっ、そこ気持ちいいっ、こすれてます。太いのでこすれてますっ」
 七菜は、戸惑いを感じているような顔であえぐ。気持ちよすぎて戸惑ってしまう……そんなことがあるんだろうか?
 秋山さんは、七菜の腰を持ち上げるようして腰を振り続ける。角度がついて、ペニスが膣壁の上側をこすっているような感じだと思う。
 Gスポットの存在は知っている。でも、正直よくわからない。どこにあるのかもわかっていないし、そこを責めようと思ったこともなかった。
 七菜は、オナニーをするときには膣に指を入れていた。自分でGスポットを刺激していたのだろうか? きっと、僕のセックスは物足りないと思っていたんだろうなと思う。

 小柄で童顔な七菜……薄いヘアが、より彼女を幼く見せている。とても20歳には見えないかもしれない。そんな彼女が、こんなマッチングセンターを使って単独男性に抱かれる……しかも、他の人もいる前で。
 七菜も望んでいたことなので、無理矢理させているわけではない。それでも、実際にこんな事をするのが信じられない……。

「ごめんね、はしたない声出してるね。でも、我慢出来ないの。秋山さんの、凄く太くて気持ちいいところにゴリゴリ強く当たっちゃうの」
 七菜は、緩く腰を動かしながら言う。さすがに動かされると、膣肉が絡みつく感覚が強くなる。でも、やっぱり普段の彼女の膣から考えると、緩いと思ってしまう。
 僕は、泣きそうな気持ちのまま、僕のは当たらないの? と聞いた。
「当たってるよ。優くんのも当たってる。奥には当たらないけど、気持ちいいところにはちゃんと当たるよ」
 七菜は、そんな説明をしてくれる。少しホッとする気持ちがあるが、七菜はさらに続けて、
「でも、当たるだけなの。こすってくれないよ。太さが……足りないのかな?」
 七菜は、言いづらそうだ。僕は、悲しい気持ちになりながら、腰を突き上げ始めた。
「あっ、ンッ、どうしたの? ヤキモチ焼いてるの?」
 七菜は、少し驚いた顔で聞いてくる。僕は、黙って腰を突き上げ続ける。七菜は、嬉しそうな顔になるが、すぐに悲しそうに、
「やっぱり、こすってくれないみたい……秋山さんので拡がっちゃったからかな?」
 と言った。正直、悔しい気持ちしかない。でも、少しでも感じてもらいたくて腰を動かし続ける。少し角度を付けてみたりもした。でも、七菜のリアクションはほとんどない。

 画面の中で、七菜は両手で顔を覆い隠すようにしながらあえいでいる。あまりにも声が出てしまうので、恥ずかしがっているようだ。
「あっ、アンッ、アンッ、凄いです、うぅっ、気持ちいい。こんなの初めて。こんなにこすってもらったことないですっ」
 七菜は、追い詰められているような感じもある。そして、両脚がピンと伸びるようになり、
「イクっ、イクっ、うぅあぁっ」
 と、叫んで身体を震わせた。七菜は、すぐに弛緩したように脱力する。でも、秋山さんは抱え上げるようにしたまま腰を動かし続けている。
 Gスポットを集中的に攻めるように、浅めのピストンを繰り返している。

「も、もうイキました。イッちゃいましたっ! うぅあっ、あっ、止めてっ、ストップ、うぅっ、ダメぇっ!」
 七菜は、追い詰められたような声をあげ始めた。でも、秋山さんは腰を動かし続ける。そして、
「次は、奥を責めるよ」
 と言い始めた。七菜は、ハヒィ? みたいな、声になっていない声を漏らした。秋山さんは、七菜の腰をホールドしたまま腰を奥まで突き入れ始めた。
「うぅっ! うぅっ! うぅ〜〜っ!」
 七菜は、あえぎ声ではなくなってうめき声になった。歯を食いしばるようにしながら、うめいている。
「気持ちよさそうだね。奥が感じるなら、きっともっと気持ちよくなれるよ」
 秋山さんは、自信たっぷりに言いながら腰を動かし続ける。ストロークも長く深くなり、七菜のうめき声はどんどん大きくなる。

「ダッ、ダメぇっ! 止めてっ、無理、もう無理ですっ、うぅああぁぁっ!」
 七菜は、悲鳴を上げ始めた。かなり強い快感を感じてしまっているようで、両脚の指先が拡がってしまっている。全身に力も入っているようで、不規則にビクンと跳ねるように動いたりする。

「凄く子宮降りてきてるね。強く当たってるよ。子宮口に入っちゃいそうだ」
 秋山さんは、嬉しそうに言いながら腰を振り続ける。
「ダメっ、無理です、ホントに無理、イッてるの、イッてるのにまたイキそうですっ、うぅああっ!」
 七菜は、ほとんど絶叫だ。僕は、いつの間にか腰を突き上げるのを止めてしまっていた。無意識に、敗北を感じたのだと思う。
 そして、僕の上にまたがっている七菜の膣は、驚くほどキュンキュンと脈動し始めた。七菜を見ると、発情したような顔で画面を見つめている。
 思い出して、身体が反応している? 妊娠したがっている? もう、敗北感しか感じない……・

 僕は、震えるような声で奥は痛くないの? と聞いた。
「……見てわかるでしょ? 気持ちよすぎちゃうくらいだよ」
 七菜は、うっとりとした顔で言う。画面の中では、長くて強いストロークで秋山さんが責め続けている。七菜は、ほとんど泣いているような顔であえぎ、時折悲鳴を上げる。
 それにしても、秋山さんはまったく見た目とは違う。どこにでもいそうな、おとなしい中年だと思っていた。もう、初老の歳なのかも知れない。でも、無尽蔵の体力で腰を動かし続け、もっと感じてごらんと言い続けている。
 経験も豊富のようだ。見た目から判断すると、モテるタイプでもないと思う。

 そんな彼が、七菜を泣くまで責めている。信じられない光景だ。

「いやっ、いやぁ〜っ! イクっ、凄いのっ、こんなの知らないっ、うぅううぁああっ!」
 七菜は、叫びながら腰を痙攣させた。
「凄いね、うねってるよ。一回抜くね」
 秋山さんがペニスを抜くと、ぴゅーっと透明の液体が飛んだ。けっこうな量だ。ペニスを抜くのに合わせて、潮吹きをした? お漏らし? どちらにしても、初めて見る姿だ。
「イヤァ……恥ずかしいです……」
 七菜は、顔を真っ赤にしながら言う。でも、その顔はとろけきっていて幸せそうにも見える。
「どうだった?」
「……凄すぎです……どうなっちゃうのか怖くなって、叫んじゃいました……」
 七菜は、甘えたような声で言う。すっかりと、心を許してしまった牝の顔だ。

「七菜ちゃんは、奥が感じるんだね。若いのに、珍しいよ。普通は、経産婦の人じゃないと痛がるんだよね」
 秋山さんは、嬉しそうに言う。
「そうなんですね……。全然痛くないです。でも、気持ちよすぎちゃって怖かった……」
「じゃあ、奥はもう止めておく?」
「止めないです。その……もっとして欲しいです。今度は、私が泣き叫んでも止めないで……」
 七菜は、恥ずかしそうにおねだりをした。まさかのおねだりに、僕は言葉も出てこない。

僕の上にまたがっている七菜は、身体を僕に預けるように倒れ込んできた。そして、僕の耳元で、
「秋山さんの、凄かったんだよ。最初は圧迫感しか感じなかったのに、突かれるたびに頭の中がスパークするみたいになるの。幸せな気持ちも湧いてきて、顔が微笑んじゃう……」
 と、ささやく。その言い方に、ゾクゾクッとしてしまった。僕を挑発するというか、興奮をさせようとしているようだ。

「じゃあ、四つん這いになって。バックで責め倒してあげるよ」
 秋山さんは、余裕の顔で言う。もう、七菜をコントロール下に置いたという自信が伝わってくるようだ。
 七菜は、すぐに四つん這いになった。スケスケの卑猥なキャミソール姿の七菜……四つん這いになって、彼にお尻を向けている。七菜は、自分でキャミソールをまくり上げると、真っ白なお尻を晒す。

 カメラは、色々なアングルで七菜の卑猥な姿をカメラに収め続けている。こうやって画面で見ていると、七菜がアダルトビデオ女優にでもなったような違和感を感じる。
「じゃあ、おねだりしてみて」
 秋山さんは、穏やかに言う。七菜は、
「は、はい。七菜に、後ろからハメて下さい」
 と、顔を真っ赤にしながら言う。七菜は声が震えてしまっていて、本当に恥ずかしいと思っているんだなと感じた。

「ダメダメ。もっと、男の性欲を直撃するようなこと言ってくれないと」
「そ、そんなの恥ずかしいです」
「恥ずかしがってちゃ、このセンター使う意味ないでしょ? もっと、欲望や願望に正直にならないと」
「わ、私は、彼を喜ばせたくて来てるだけです」
 七菜は、四つん這いでお尻を丸出しのまま言う。
「違うでしょ? いろんなチンポを経験したいんでしょ? 顔見ればわかるよ」
 秋山さんは、楽しそうに言う。七菜は、返事が出来なくなってしまった。
「ホラホラ、早くおねだりしてごらん。口に出すと、もっと気持ちよくなるよ」
「……わかりました。七菜の、オ、オマンコに、大きなおちんちんハメて下さい」
 七菜は、卑猥な言葉を口にした。耳まで真っ赤になりながらも、さらに顔がとろけた感じがする。カメラは、七菜の秘部や顔をアップにしながら、いきり立った秋山さんのペニスもアップにする。

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[ 2022/12/26 17:41 ] NTRマッチングセンター | TB(-) | CM(-)

姉さん女房の美和子が、酔ってやり過ぎてしまって4(マガブロ 転載不可)

前回の話

 美和子は、キッチンで立ちバックのような体勢のまま、タケルに舐められ続けている。気持ちよさそうにあえぎながら、あえぎ声も漏れている。それなのに、
「ダメ、汚い……止めろって、うぅぅっ、シャワー浴びてないから」
 と、美和子は快感と羞恥心の狭間で顔を真っ赤にしながらうめいている。でも、やめろと言うだけで押しのけたりはしていない。


「全然平気ですって。美和子さんのオマンコ、汚くないです。一週間風呂入っていなくても、美和子さんのオマンコだったら舐められるよ」
 タケルは、そんな事を言う。でも、案外本気で言っているのかもしれない。タケルは、美和子のことを本気で気に入っている。
「キモいこと言うなって。そんなの良いから、早く……ハメて良いから」
 美和子は、顔を赤くしたまま言う。いつも強気な態度しか見せない美和子が、こんなに恥ずかしそうにしている姿は新鮮だ。
「美和子さんのクリ、結構大きいね」
 タケルが舐めながら言う。彼も、かなり興奮しているような顔になっている。
「うるさい」
 美和子は、そんな言い方をしているが、少し動揺も見える。
「これって、オナニーしてるでしょ。けっこう肥大してるもんね」
 タケルが、きっぱりと言い切った。
「するか! 入れないなら、もう終了するぞ」
 美和子は、少しイラッとした顔だ。でも、突き出したお尻はさらに突き出されているように見える。入れて欲しくて仕方ない……そんな感情が見えるようだ。
 僕は、美和子に見られないように気をつけながらペニスをしごき続ける。こんな姿を見られたら、どつかれてしまうと思う。でも、興奮と快感が強すぎて止められそうにない。
「あっ、あっ、ごめんなさい! すぐします! すぐ入れます!」
 大慌てのタケル。そして、すぐに美和子の後ろからペニスを押しつけ始めた。立派なペニスが、美和子の膣口に押しつけられている。
 本当にしてしまうんだ……と、思いながら二人を見つめる。この状況でも、やめてくれと言う気持ちは湧かない。

「本当に、良いんですか?」
 タケルは、ペニスをこすりつけるようにしながら質問する。さすがに、最後までしてしまうのには抵抗があるようだ。
 でも、これまでの経緯を考えると、今さらな気もする。もう、挿入をしていないだけでセックスはしてしまった……そんなイメージだ。

「良いから。男らしくないな」
 美和子は怒ったように言う。その途端、タケルは腰を押し込んだ。
「アガッ、ヒィ、あぁ、バカ……いきなり……入れるな」
 美和子は、言葉が上手く言えないみたいだ。のけ反ったようになりながら、太ももの辺りがガクガク震えている。
「痛いですか?」
「……平気」
 すると、タケルは腰を動かし始めた。勢いはないが、ゆっくりと長いストロークで美和子の膣を責めている。
「あっ、ンッ、うぅぅ、長い……なんでそんなに長いんだよ」
 美和子は、まだ強気な言葉を口にする。でも、すっかりととろけた顔を晒してしまっている。
「ヤバい。美和子さんのオマンコ気持ちよすぎ」
 タケルは、本当に嬉しそうだ。とうとう始まってしまった……。
「うるさい。良いから早く出して終われって」
 美和子は、キッチンに両手を突いたまま言う。まだスカートもキャミソールも着たままで、妙に生々しい感じがする。
「うぅっ、あっ、んっ、うぅっ、あっ、アンッ、うぅあっ」
 美和子は、声を必死で我慢していた感じは合ったが、結局あえぎ始めた。我が家のキッチンで、他の男に犯されながらあえぐ美和子……。
 あまりに非日常の光景だ。でも、強烈な興奮と快感を感じてしまう。僕は、気を抜いたらすぐにでも射精してしまいそうな感覚になっている。
「気持ちいいですか?」
 タケルが腰を振りながら聞く。タケルは、とにかく嬉しそうだ。こんなに嬉しそうな彼を見るのは、初めてかも知れない。

「普通だよ。そんなの良いから、早く出せって、うぅっ、ヒィッ、あっん」
 美和子は、声が震えっぱなしだ。口調とは裏腹に、強い快感を感じているのは間違いなさそうだ。
「もっと感じてください。子宮に当たってますよ? 気持ちいいですか?」
 タケルは、慎重に聞く。
「……普通だよ。それよりも、早く出せって。私を感じさせようとするな」
 美和子は、そんな命令をした。でも、そうは言いながらも顔はトロトロにとろけてきている。

 美和子は、急に僕を見た。僕は、ドキッとしてオナニーをしている手を止めた。でも、美和子は僕を見つめている。あえぎ声は漏らしながらも、ジッと見ている。
「どうした? 続けなよ。ほら、希望通りになっただろ?」
 美和子は、顔をとろけさせたまま言う。怒っているようでもないし、挑発しているわけでもない。感情が読めなくて、ドキドキしてしまう。

「直人のが届かないところまで、入ってる……」
 美和子は、やっぱり感情の読めない顔で言う。快感を感じているのは間違いないが、それ以外の感情が読めない……。
 でも、そんなことを教えられて、急に胸が痛くなってきた。心臓がバクバク鳴っているような、焦燥感と敗北感を感じる。
 僕は、思わず気持ちいいの? と聞いた。
「……気持ちいいよ。こんなの知らなかったから……。このまま続けたら、我慢出来なくなる……良いの? それでも平気なの?」
 美和子は、声が途切れがちになりながら、そんな事を言う。僕は、なにが我慢出来なくなるのかと聞いた。
「声とか……イクのとか」
 美和子は、真っ直ぐに僕を見つめながら言う。すると、タケルが腰の動きを早くし始めた。
「うぅっ、あっ、ダ、ダメっ、まだ話してるっ、ヒィゥッ、あっ、んっ、うぅっ!」
 美和子は、さっきまでとは違って完全にあえぎ始めてしまった。こんな風に、見つめ合っているのに美和子はタケルに後ろから犯されている。
 タケルの腰の動きにあわせて揺れる大きな胸……。見ているだけで興奮がどんどん高まる。全裸よりも、こんな風に着衣のままというのがより卑猥に見せている気がする。

「あぁ、エグい。美和子さんの、すごく気持ちいい。こんなオマンコ初めてだ」
 タケルは、嬉しそうに言いながら腰を振り続ける。本当に気持ちいいみたいだ。タケルは、相当女性経験は多いはずだ。そんな彼が美和子を褒めるのは、嬉しいと思ってしまう。
 でも、自分の妻の膣を他人に褒められるというのは、地獄のような状況でもあると思う。それなのに、僕はペニスを握ったまま興奮しきっている。

「あっ、アンッ、アンッ、そこダメ、うぅっ、深すぎて、ヒィッ、あぁ」
 美和子は、僕を見つめたままあえぐ。そして、
「直人もしていいぞ。私がイカされるの見ながら、しこって射精して良いから」
 と言ってきた。口調こそいつもみたいだが、声は震えて弱々しい。まるで余裕のない口調になっているみたいだ。

 でも、僕は素直にオナニーを再開した。最高に気持ちいい。美和子が他の男に犯されるのを見ながらのオナニーは、今までの人生で経験したことがないくらいに気持ちいい。

「美和子さん、興奮してるでしょ。直人に見られながらハメられて、死ぬほど感じてるでしょ」
 タケルは、からかうような口調で言いながら腰を動かし続ける。
「うぅ、そ、そんな事ない……ヒィ、あぁ、違う。直人、感じてないから」
 美和子は、僕を見つめながら言う。でも、無理がありすぎる。どう見ても感じてしまっている……。

「そんなこと言って。メチャクチャ締め付けてきてるよ。美和子さん、イッても良いからね」
 タケルは、今日はかなり強気というか上からな感じだ。でも、美和子はそれに対してなにか言えるような余裕はないみたいだ。
「うぅぅ、早くイケよ……もう充分だから……ンうぅぅっ、イケ……イケって……あぁ、ンッ、アンッ、ダメぇ」
 美和子は、やっぱり声が堪えられないみたいだ。そして、その顔もとろけきっているように見えるし、泣き顔みたいになってきている。

「ホラホラ、見られてるよ。直人、ジッと見てる」
 タケルは、煽るように言う。完全に言葉責めだ。
「イヤッ、見るな……見ちゃダメ……うぅっ、あっ、アンッ、アンッ、ダメぇっ」
 美和子は、本当に泣いているのではないかと思うような顔だ。でも、タケルは腰を動かし続ける。肉がぶつかる音も響き始めていて、かなりハードに責めているのがわかる。

「ホラホラ、もっと感じて。アイツの前で、違うチンポでイッちゃいなよ」
「イヤァ〜〜っ! 無理、もう……ヒィッ、うぅっ、直人……見ないで……うぅっ、もう無理、あっ、アンッ、イクっ、イクっ! 直人のじゃないのでイクっ!」
 美和子は、歯を食いしばるような顔で身体を震わせている。僕は、美和子が行くのを見ながら射精をしてしまった……。

 タケルは動きを止めて、
「大丈夫?」
 と、少し心配そうに声をかけた。
「なんで止めるんだよ……まだ出してないだろ?」
 美和子は、さっきまでの可愛らしい感じが消えている。そして、身体をさっさと離してしまった。
「えっ、まだ出してないよ」
「知るか。途中で止めるからだよ。自分で出せよ。直人みたいに」
 美和子は、射精した僕を見つめながら言う。怒っているような感じではない。でも、ほぼ無表情だ。

「そんな〜」
 タケルは、トホホという感じの顔で言う。でも、美和子は無視して僕の所に移動してきた。
「満足か?」
 美和子は、そんな風に言いながらペニスを握った。
「満足じゃないのか……。まだして欲しいって事? カチカチじゃん」
 僕のペニスを握りながら、そんな質問をする彼女……。僕は、もっと続けて欲しいとお願いした。
「ハァ……実際にセックスしてるの見て、後悔とかするかと思ったのに……本物なんだな。本物の寝取られドヘンタイなんだな」

 美和子は、そう言ってニヤッと笑った。無表情が怖かったので、少しホッとした。でも、続けさせて良いのか迷う気持ちもある。

「じゃあ、あっち行くか。ほら、来いよ」
 美和子は、タケルに声をかける。タケルは、コンドームをつけたペニスをいきり立たせたまま、嬉しそうにはいと返事をした。
 そして、そのまま二人はリビングに移動する。タケルは下半身裸だが、美和子は服を着たままだ。短すぎるスカートから覗く太ももが、本当にセクシーだ。タケルの気持ちがわかる気がする。

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