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NTRマッチングセンター預かり調教編3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「良かったね。やっと入った。ホント、いつまで経っても入らないから、調教やめようかと思ってたよ」
「す、捨てないでください。もっとご主人さま好みの牝奴隷になりますから!」
 七菜は、必死で哀願する。さほど大きくない身体。最近は、ハードな調教のせいか少し痩せたようにも見える。そんな七菜のアナルには、高山さんの腕が生えている……。

 アナルへのフィストファックなんて、どう考えても異常事態だ。普通は、絶対に入るはずがない。でも、七菜のアナルは拡がっているし、しっかりと拳は腸内に消えている。


「じゃあ、もう少し拡げるよ」
 そう言って、高山さんは腕を動かし始めた。
「ンギィッ、いいぃ、うぅっ、む、無理です、裂ける、ケツマンコ裂けちゃいます」
 七菜は、可愛らしいメイド姿のまま泣き顔で言う。本当に苦しそうで、痛そうだ。無理もないと思う。こうやって見ていても、アナルが裂けそうで怖いくらいだ。

「ほら、力抜いて。本当に、言いつけの守れないダメな牝豚だな」
 高山さんは、冷たく言う。正直、七菜はかなり可愛いと思う。50人近くいるようなアイドルグループに入れば、3本指には入ると思うくらいに可愛いと思う。
 でも、そんな七菜がアナルに5本指を入れられてうめいている……。高山さんは、なにを考えているのだろう? 七菜くらいの美少女とセックスが出来るだけでも、普通の男性は大喜びで満足するはずだ。

 高山さんは、七菜を壊そうとしているようにしか見えない。自分好みに変えると言うよりも、不可逆的に調教して楽しんでいるとしか思えない。

「ごめんなさい。出来の悪い牝豚でごめんなさい。もっとしてください。目茶苦茶にしてください」
 七菜は、心の底から申し訳なさそうに言う。すっかりと、奴隷根性が身についてしまったみたいだ。
「じゃあ、上着脱いでごらん。乳首がどうなってるのか見せてあげなさい」
 高山さんは、そんな指示をした。七菜は、不安そうな顔になり、僕を見た。こんな態度を取っていると言う事に、強い不安を感じてしまう。

 七菜は、アナルに拳を入れられたままエプロンドレスを脱ぎ始めた。ブルーのパステルカラーのメイド服……脱ぐと、同じくパステルカラーの可愛らしいブラジャーがあらわになる。
 細部までこだわったようなコスプレだと思う。エプロンドレスを脱いでしまったので、ブラジャーと髪飾りだけの姿だ。

 七菜は、不安そうな顔でブラジャーを外す。すると、乳首にクリップのようなものが付けられているのがわかった。それは、小さな洗濯ばさみみたいな見た目だが、乳首の潰れ方が尋常ではない。痛くないのだろうか? そんな心配をしてしまうくらいに、ギュッと圧縮されている。

「もう、かなり肥大してるでしょ? ほら、外して見せてあげないと」
 高山さんは、それほど感情が動かない。淡々と話をしている。でも、彼の腕は七菜のアナルに差し込まれたままだ。

「うぅ……恥ずかしいです。大っきくなっちゃってるから……」
 七菜は、本当に恥ずかしそうだ。でも、今さらだと思う。クリトリスも大きくなっているし、アナルに至っては拳まで入っている。
 この状態で、恥ずかしがるのもおかしいと思う。

 七菜は乳首のクリップに指をかけると、ギュッと力を入れて拡げていく。かなり強く摘まんでいるのがわかる。バネが見るからに強そうだ。

 そして、解放された乳首は、解放されても形が変形したままだ。元に戻らないのではないか? そんな不安を感じるような、酷い状態だ。
 七菜は、もう片方のクリップも外した。やっぱり、変形したままだ。

 ずっとクリップで挟まれていたせいか、色も少し青黒くなっているように見える。
「ほら、乳首オナニーして見せてあげないと」
 高山さんは、やっぱり淡々と言う。七菜の事をモノとしか思っていないのではないか? そんな事まで感じてしまう。

 七菜はハイと返事をすると、指を舐めて湿らせて、乳首をこするように触り始めた。
「んっ、んっ、うぅっ、ンフゥ」
 七菜は、乳首を触り始めるとすぐにあえぎ声を漏らす。でも、それはアナルに入れられた拳のせいかもしれない。

 みるみると勃起していく乳首。変形していた乳首が、モトの乳首の形に戻っていく。それは、鈍感な僕でもわかるレベルで大きくなったのがわかる。

 もともと七菜は、ピンク色で小粒な乳首だった。クリトリスはオナニーのしすぎ疑惑で大きめだったが、乳首も乳輪も小さめで可愛らしかった。そこだけ見ると、ロリっぽい感じもしたくらいだった。

 それが、下手したら親指の先ほどあるのではないか? と思うくらいに大きくなっている。3ヶ月という期間で、こんなに肥大するモノだろうか?
 それとも、一時的に大きくなってるだけ? 不安で潰れそうな僕の前で、七菜は乳首を触り続ける。漏れてくるあえぎ声も、僕とのセックスの時くらいのボリュームになっている。

「ゴメンね、こんな乳首になっちゃった……恥ずかしいよね? 彼女がこんな乳首だと、イヤだよね? 淫乱みたいだよね?」
 七菜は、泣きそうな顔で言う。僕は、立て続けのショッキングな出来事に、心が追いつかない。
 七菜は、そんなに僕に嫌われるのが不安なんだろうか? もう、身も心も高山さんに堕ちているようにしか見えないのに、僕にまだ気持ちがあるのだろうか?

 僕は、イヤじゃないと告げた。そして、そんな乳首になった七菜に、興奮していると白状した。
「本当に? 止めないの? もっと酷い身体になっちゃうよ? おっぱいも、バカみたいに大きくなるし、ここに淫紋も彫られちゃうよ?」
 七菜は、下腹部の子宮あたりを指差しながら言う。

 そんなのは、エロ同人誌でしか見ないようなものだ。そんなところにタトゥーなんて入れたら、銭湯もプールも入れなくなる。
 何よりも、妊娠して婦人科に通う時にどうするつもりなんだろう?

「七菜がドヘンタイなの、見せてあげないとね」
 高山さんは、そう言って腕を動かし始めた。強引に抜き差しするような激しい動きだ。まるで、腸を引きずり出そうとしているように見えてしまう。

「んおぉっ、おぉおぉんっ、ダメぇ、壊れちゃうっ、内臓出ちゃいますっ」
 七菜は、とんでもないあえぎ方をする。野太い声と、泣きそうな顔。たまに悲鳴のような声も混じる。

 目の前で、アナルに腕を入れられてあえいでいるのが自分の恋人だなんて、とても信じられない気持ちだ。高山さんは、腕を出し入れし続ける。
 七菜のアナルも拡張されたのか、動きもスムーズになってきた。まるで、ディルドでオナニーをしているような動きだ。

「おぉっ、おぉんっ、イグイグッ、ケツマンコイグッ、もっとしてくださいっ、もう平気です。壊れても良いです! 彼の見てる前でガバガバにしてくださいっ」
 七菜は、僕を見つめながら言う。とんでもない事を言っているのに、僕は興奮が高まっている。と言うよりも、今までの人生で、こんなに興奮した事はない。

 七菜は、マッチングセンターのせいで異常な体験をたくさんしてしまった。輪姦されたり中出しされたり、本気で恋愛感情を持ったりもしていた。
 七菜が奔放に楽しむのを見て、僕はいつも嫉妬と興奮でグチャグチャの感情になっていた。今も、感情がグチャグチャすぎて自分でもよくわからない……。

 七菜は、あえぎっぱなしでイキっぱなしだ。高山さんは七菜を立たせた状態でアナルをメチャクチャに突いている。
 下から、激しいパンチを何度も繰り出しているような光景だ。そして、高山さんはいきなり拳を引き抜いた。
「アギイィッ!」
 七菜は、見た事もない顔で大きくうめいた。そして、そのまま凄い勢いで潮吹きを始めた。透明の液体が、勢いよく飛び出していく。

「本当にどうしようもない牝犬だな。締まりが悪いんじゃないのか?」
 高山さんは、完全に小馬鹿にした声だ。七菜は、まだ身体を小刻みに震わせたままお漏らしをしている。でも、さっき浣腸と排泄まで見てしまっているので、この程度ではなんとも思わなくなってしまった。

「も、申し訳ございません……」
 七菜は、よだれと涙でドロドロの顔で謝る。そして、すぐに床に這いつくばって漏れてしまった自分のモノを舐め始めた。
 信じられない光景だ。こんな事までするなんて、イカれているとしか言えない。

 七菜は、夢中で床のモノを舐め取る。すすり取ったりもしている。そして、それを飲んでいるようだ……。

 這いつくばった体勢になったので、七菜の膣が丸見えになっている。ツルツルになっているアソコ、ローションでも塗ったように光る膣周り……こんなに濡れるなんて、こんな酷いプレイで興奮しているのだろうか?

 七菜がされている事は、全部恥ずかしいと思うような事だと思う。それなのに、七菜の興奮は高まっているようで、さっき解放された乳首ははち切れそうに勃起している。

「ご主人さま、そろそろオマンコにも入れて欲しいです……もう、我慢出来ません……」
 七菜は恥ずかしそうに言いながら、指で膣口を拡げた。拡げると同時に、蜜が溢れて床にまで垂れていく。とろけきった顔は、見ているのがツラい。

 3ヶ月の間で、ここまで調教されてしまった。もう、充分ではないか? この辺りでやめさせないと、酷い事になってしまうのではないか? そんな絶望感で脚が震えてしまう。

「まずは彼としてごらん。七菜のオマンコがどう変わったのか分かってもらわないとね」
 高山さんは、そんな事を言い始めた。膣も変化した? もう、絶望感が後から後から湧いてきて、絶望祭りみたいになっている。

「そ、そんな……ご主人さまのおチンポ、ハメて欲しいです」
 七菜は必死の顔で言う。
「どうして彼のは入れないの? 3ヶ月ぶりなんでしょ? 愛してないの?」
 高山さんは、煽るように言う。言葉もプレイも巧みで、本当にプロだなと思う。でも、何をしている人なんだろう? 調教だけでこんなに良いマンションには住めないはずだ。

「愛してます。……でも小っちゃいから……。今、子宮がキュンキュンうずいてます。ご主人さまの改造チンポが欲しくて、子宮が悲鳴上げてます」
 七菜は、卑猥すぎる言葉を恥ずかしがる様子もなく言う。

「ダメだ。彼が可哀想でしょ?」
 高山さんに、そんな事まで言われてしまった……。浮気相手に同情されるなんて、最悪の気持ちだ。
「優くん、来て。でも、嫌いにならないで……」
 七菜はそう言ってベッドに仰向けに寝転がると、すっと脚を拡げた。七菜のアナルは、まだ開いたままだ。膣口もヌラヌラ濡れて開いていて、凄惨な光景だ。

 まるで、アナルも性器になったみたいに見える。そして、濡れすぎてしたたるようになっている膣も、開いている感じで中まで見える。

 七菜は、どこに行きたいのだろう? もう、これ以上拡張されてしまったら、後戻り出来ないと思う。
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[ 2023/03/31 23:33 ] NTRマッチングセンター | TB(-) | CM(-)

官能小説の表紙モデルをする妻の堕ちた楽園4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 僕は、カメラ越しに明日香を見ながら射精してしまった。手も触れていないのに、自分でも驚くほどの量の精液が出てしまっている。

「あれ? ナオくんもイッちゃったの?」
 僕の様子を見て、明日香が驚いた顔で言う。口の周りは他人の精液まみれだし、目隠しや髪には精液が付着したままだ。

 これで、完全に目隠し越しにこっちが見えているのがわかった。僕は、射精してしまったのを見られたことに、羞恥で顔が赤くなるのを感じた。
 それでも明日香を撮影し続けた。卑猥なスリット入りのブラとショーツ、全裸のよりもよほど卑猥に見える。そして、明日香の膣周りは濡れて光ってドロドロだ。


 男性の唾液のせいもあると思うが、内側から溢れてきているような感じがする。明日香は、脚を拡げて自分で抱えるようにした。
 挿入をおねだりするような仕草だ。強烈に可愛いし、卑猥に見える。
「もう、ハメて欲しいな。我慢出来なくなっちゃった」
 明日香は、甘えた声で挿入をねだる。年下の男の子達に、媚びた態度を取っている……違和感を感じるし、嫉妬も感じる。

 すると、大きさはさほどではないが、カリ首がやたらと発達している男性がベッドに上がった。
「今、ゴム付けます」
 そう言って、男性はコンドームに手を伸ばす。
「待って。ゴム付けたら、その張り出したカリ首がペちゃってなるでしょ? どんな感じか試したいの。最初はそのまま入れてくれる?」
 明日香は、興奮しきった声で言う。

 僕は、慌ててそんなのはダメだよと言った。カメラを回していることもすっかりと忘れてしまった。
「大丈夫だよ。今日は、安全な日だから」
 明日香は、本当に大丈夫だよと言う顔になっている。でも、そういうことではない……。初対面の男性と生でセックスをするなんて、病気のリスクもある。
 それ以前に、精神的なものもあるはずだ。生での触れあい……恋人同士や夫婦にしか許されないことのはずだ。

「本当にそう思ってる? 本当は、生でして欲しいんじゃない? さっきも、手も触れてないのに射精したでしょ?」
 明日香は、僕を問い詰めるように言う。僕は、そんなことはないと言いたいのに黙ってしまった。

「良いよ、そのまま来て。旦那はOKって言ってるから」
 明日香は、そんなことを言った。僕は、OKなんてしていない。でも、否定も出来ずにカメラを回してしまう僕は、結局ただの寝取られ性癖なんだと思う。

 男性は、嬉しそうな顔で明日香に覆い被さっていく。そして、いきり立ちすぎたペニスを押しつけると、そのまま押し込んだ。

「んうぅっ、あぁ、こすれる……凄くこすれるよ」
 明日香は、一瞬でとろけたような顔になってしまった。男性は、そのまま腰を動かし始めた。明日香は、腰を浮かせるようにしてあえぐ。
「うぅっ、あっ、んっ、固いよ。カリ首が固くてゴリゴリこすれてくるの」
 明日香は、切なげな顔になってきている。快感を感じながらも、それを隠そうとしているように見える。

 男性は、経験が少ないのか腰の動かし方があまりにぎこちない。ヨタヨタと苦しそうに腰を動かしている。でも、そんな頼りない動きでも、明日香は追い詰められたようにあえぎ声を漏らし続ける。

「うぅっ、あっ、んっ、気持ちいい。こすれて気持ちいいの。ねぇ、もっとこすってみて。膣壁ゴリゴリこすって欲しい」
 明日香は、さらに媚びた態度に切り替わっている。自分の妻が、他の男と生でつながりながら、媚びた態度を取っているのを見て脚が震えてしまう。

 男性は、嬉しそうに腰を動かし続ける。徐々に動かし方も滑らかになってきた。
「気持ちいい。オマンコこんなにこすられたことないよ」
明日香は、甘えた声で言いながら彼を抱き寄せる。そして、明日香の方から積極的にキスを始めた。

絡み合う舌……男性は、無我夢中という感じのキスだ。キスをしながらセックスを続ける二人。本当に、あっけなく明日香は他人とセックスをしてしまった。
 オフ会をしてそうなると言うことはわかっていた。それを想像して興奮もしていた。でも、やっぱり本当にしている姿を見て、後悔の気持ちも湧いてくる。

「気持ちいい。オマンコゴリゴリこすれてる。こんなのダメ、オモチャよりずっと気持ちいいの」
 明日香は、カメラ目線で言ってくる。興奮した顔……でも、僅かに罪悪感を感じているのが伝わってくる。

 僕は、夢中で撮影を続けた。絡み合う舌をアップにしたり、結合部をアップにしてみたりした。彼のペニスは、さほど大きさはない。
 でも、生で明日香の膣を出入りしているのは、恐ろしく卑猥でなまめかしい。明日香は、カメラを見つめたままキスを続けている。

 少しすると、男性が動きを弱めながら、
「もう出そうです」
 と恥ずかしそうに言い始めた。確かに、まだ挿入してさほど時間は経っていない。でも、早漏の僕と比べると、充分に長持ちしていると思う。

「まだダメ。もっと感じさせて。もっとおチンポカチカチにして」
 明日香はそう言って、彼の乳首を舐め始めた。彼は、下から乳首を舐められてうめき声を上げる。
「あぁ、ヤバいです。もっとイキそうになってきた」
 彼は、ほとんど余裕がない声だ。腰の動きも完全に止めてしまった。

 すると、明日香が腰を動かし始めた。くねらせるように、腰をこすりつけるように動かしている。そして、乳首を舐める舌の動きも加速していく。
 正常位で犯されている女性の方が腰を動かし、男性の乳首まで舐めている……。あまりにも卑猥な光景だ。でも、僕はそんな明日香を見て興奮しきっているし、カメラを必死で回し続けている。

「もうダメです、ホントに出ちゃいますっ」
 男性は、まったく余裕のない声で言う。
「出しちゃうの? 人妻のオマンコに、中出ししちゃうの?」
 明日香は、挑発的に言いながら腰を止めない。目隠ししている状態でも、周りはちゃんと見えているのだと思う。男性は切羽詰まったような声で、
「出ます、出ちゃうっ」
 と言いながら射精を始めてしまった……。

「うぅああっ、熱いっ、中に出されてるよ。旦那じゃない男性に、中出しされてるの」
 明日香は、カメラ目線のままだ。本当にとろけた顔で、カメラを見つめながら中出しをされている。いくらなんでもやり過ぎ……そう思っているのに、僕は止めもせずにカメラを回し続ける。

 そして、僕のペニスも暴発しそうなほどいきってしまっている。
「あなた、中に出されちゃったよ。若い男のザーメンが、胃の中にもオマンコの中にもいっぱいになってるの」
 明日香は、目隠ししたままそんなことを言う。唇がやたらとセクシーに見える。

 僕は不安でいっぱいになってきた。妊娠するリスクはないのだろうか? どうしても、そんなことを考えてしまう。こんな事をしようと言った明日香なので、きっと安全日のはずだ。
 でも、確証はなにもない。明日香は、挑発するような顔でこっちを見つめている。

 男性は、ごめんなさいと言いながら明日香の上からどいた。明日香は、脚を拡げたままカメラを見つめている。目隠しで目が見えていないので表情がよくわからないが、どう見ても挑発的な顔だと思う。

「見て……こんなに出されたよ」
 明日香はそう言って脚をさらに拡げる。ツルツルの膣……剃り上げられた状態なので、まるで幼女の下腹部みたいだ。
 でも、拡がったままの膣からはダラダラと精液が溢れ出てきている。妻の膣から、他人の精液が溢れ出る……最低の異常事態のはずなのに、僕はすっかりと受け入れている。

「ヤバ……エロすぎ。もう復活したから入れても良いですか?」
 一番の巨根の彼がそんなことを言い始めた。正直、もう映像は充分撮れた。これ以上する意味もないと思う。
 それなのに、明日香は四つん這いになってしまった。お尻を、クイっと上を向けるようにして突き出している。

「良いわよ、ハメて。その大っきなおチンポで、子宮の奥までメチャクチャにして欲しいわ」
 明日香は、興奮しながらもまだ年上の女性の顔を捨てていない。オモチャみたいに扱われているのに、まだ上からな感じが残っている。

 男の子は、すぐに明日香の後ろに回り込む。そして、手に余るほどの大きさのペニスを握ると、明日香の膣に押しつけた。
 今さらだが、彼もコンドームなしで押しつけている。そして、あっけなく生ペニスが挿入されてしまった。
「うぅっ、ヒィ、うぅ……太すぎる……」
 明日香は、快感と言うよりは驚きの声を上げている。痛みこそ感じていないようだが、余裕はなさそうだ。

「メチャ締まってる」
 男の子は嬉しそうに腰を動かし始めた。
「んぅっ、うぅっ、ヒィッ、あっ、アンッ、太すぎる……あぁ、ダメ、壊れちゃう」
 明日香は、苦しげに言いながらも腰を高く上げたままだ。すると、もう一人の男の子が明日香の目隠しをグイッと上にずらしてしまった。

「ダ、ダメっ」
 慌てる明日香……でも、顔を完全に見られてしまっている。
「メチャ可愛い」
「エッ、普通に美人」
 驚く男の子達。明日香は、開き直ったようにカメラを見つめて微笑んでいる。

 明日香は、バックで犯されながらカメラを見つめる。うめき声やあえぎ声が響き、顔もどんどんとろけてきた。大きすぎるペニスにも、慣れてきたようだ。

 男の子達は、明日香の胸を揉んだりキスをしたりしている。明日香は、それを受け入れながらあえぐ。3人がかりで攻められながら、明日香は本当に楽しそうだ。

「このおチンポ、本当に大きいの。子宮が潰れてるのわかる……気持ちいいよ。さっきのおチンポも気持ちよかったけど、こっちは奥が気持ちいい。旦那のおチンポとは全然違う。あぁ、ダメ、イク、イッちゃう。旦那のじゃない大っきなおチンポでイッちゃうっ」
 明日香は、カメラを見つめながらそんな言葉を言い続ける。それは、会員に対してのサービスなのか、寝取られ性癖の僕に対しての煽りなのかわからない……。

 僕は、射精感すら感じながらカメラを回し続ける。明日香を犯している男の子は、さらに腰を早く動かし始めた。ユサユサ揺れる大きな胸、そして、だらしなく半開きになった口……。
 明日香は、今まで見せたことがないような快感にとろけきった顔になっている。

「イクっ、オマンコイクっ! 見て! あなた、見ててっ! 違うおチンポでイクの見ててっ!」
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官能小説の表紙モデルをする妻の堕ちた楽園3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 明日香の卑猥すぎる姿を見て、僕は興奮しすぎなほど興奮してしまっている。そして、堪えきれずに明日香を抱こうとした。
 スリット入りのブラジャーから見えてしまっている乳首……むしゃぶりつくように舐めると、
「あっ、んっ、ダメぇ、ナオくん、ダメだよ」
 と、悩ましげな声で抵抗をする。僕は、いつになくカチカチになっている乳首に興奮しながら舐め続けた。

「アンッ、んっ、ナオくん、本当にダメ。ナオくんは、私が他の男の人にいっぱいイカされるのを見ながら、オナニーするんだよ」
 明日香は、そんな事を言って僕を押しのけた。顔の上半分が隠れるような目隠し……口元だけが見えていると、唇がとんでもなくセクシーでイヤらしく見える。
 目隠しは、ヘアバンドみたいな感じのものだが、黒のレースみたいな素材で出来ている。隙間も多いので、こっちの事は見えているような感じがする。


 僕は、明日香に言われるままに彼女から離れた。最近では、すっかりと力関係が変わってしまった。僕の寝取られ性癖が発露した事で、彼女がSで僕がMという感じになっている。

 ブラジャーと同じように、スリットの入ったショーツからは秘部が丸見えだ。ツルツルで無毛の恥丘、勃起したように大きくなっているクリトリス……包皮から、半分くらい顔を覗かせている。
 なによりも、膣口から溢れた蜜が太ももまで濡らしている。こんなにも他人とのセックスを期待していると思うと、焦燥感が高まっていく。

 僕は、卑猥な姿で横たわる明日香を見ながら、射精感すら感じるほど勃起している。でも、この後の事を考えると、心配な気持ちも膨らんでいく。
 一体、何人来るのだろう? どんな展開になるのだろう? まったく予想も出来ないし、明日香は何も教えてくれていない。

 それにしても、セックスを体現しているようなイヤらしい身体だ。小柄なのに大きな胸、乳首は比較的大きめだ。それが勃起してさらに大きくなっている。
 ウエストはくびれていると言うほどではないが、それほど太くはない。むしろ、抱き心地の良い柔らかなイメージの身体だ。

 でも、僕が一番好きなのは、体型の割に太い太ももだ。高校時代に自転車通学だったせいで、少し筋肉質になってしまったそうだ。
 ムッチリとした見た目。でも、触るとスベスベで滑らかは肌触りだ。僕は、いつも彼女の太ももに顔を埋めたいと思っている。

 そんな妄想をしていると、インターホンが鳴った。妄想に没頭していた僕は、ビクンと身体を跳ねさせるように驚いてしまった。でも、それは明日香も同じで、身体が小さく跳ねた。

 僕は、慌ててドアのところに行った。そしてドアを開けると、男性が3人いた。想像を超えた人数に怯んでしまったが、3人も動揺したような顔をしている。
「は、初めまして」
 口々に言いながら入ってくる3人。3人とも、いつも小説を読んでいますとか、明日香の写真集を読んでいますと言ってくれる。
 考えてみれば、僕の小説を読んでくれている読者と会うのは初めてだ。気恥ずかしいような、なんとも言えない不思議な感覚だ。

 3人は、部屋に入るなり奥のベッドに横たわる明日香を見た。そして、興奮した顔に変わる。
「凄い……」
「エロすぎ……」
 口々に言葉を漏らす。明日香の恥ずかしい姿を3人の男性に見られている……そう思うだけで、嫉妬と焦燥感が湧き上がる。

 とりあえず、3人をソファに座らせた。3人とも、かなりの若者だ。想像していたのとは違う。もっと年配の人が読者だと思っていた。
 まだ学生に見えるくらい若い人もいる。どんな基準で集めたのだろう? 明日香からは何も聞かされていないので、まったく基準が想像出来ない。

 期待のこもった目で僕を見つめてくる3人。僕は思わず、明日香がシャワーを浴びたら始めて下さいって言っていたと告げた。
「わかりました!」
 3人とも元気いっぱいに答えると、すぐに浴室の方に行ってしまった。僕は、すぐに明日香の横に移動して人数の事を言った。

「うん。最初だから、少なくしたの。もっと多い方が良かったよね? ゴメンね、臆病で」
 明日香は、申し訳なさそうに謝ってきた。本気で申し訳ないと思っているような口ぶりだ。僕は、逆だと言った。3人もいるなんて驚いたと。
「そうなの? ナオくん、もっと大勢に私が回されるの見たいだろうなって思ってたよ。違った?」
 明日香は、どこまでも本気の口ぶりだ。僕は、そんな事はないと言いながらも、脚が震え始めている。
「3人とも、まだ学生なんだ。経験豊富な人の方が良いかなって思ったけど、やっぱりなんか怖くて……」
 明日香は、そんな説明もしてくれた。怖いと言いながらも、段取りをしたのは全部明日香だ。僕は、矛盾しているなと思った。

 そうこうしているうちに、一人が先に戻ってきた。
「始めて良いですか?」
 目隠し状態の明日香に質問をする彼。腰に巻き付けたタオルは、勃起したペニスで盛り上がっている。こんな風に、他人の勃起したペニスを目の当たりにした事はないので、戸惑ってしまう。

「始めて良いよ。優しくしてね」
 明日香は、そんな風に答えた。答えると同時に、男性は明日香に覆い被さってキスをし始めた。舌を差し込み、明日香の口内をかき混ぜるようにしている。
 僕は、いきなりのキスに強いショックを受けてしまった。それこそ、自分が書いている官能小説ではよくある場面だ。
 妻や恋人が、目の前で他人とキスをする……。想像しただけで衝撃的な事だったが、実際に目の当たりにすると、想像をはるかに超えた衝撃を受けてしまった。

 男性は、確かにあまり経験がなさそうだ。キスがぎこちない。でも、凄く一生懸命で、情熱的だ。明日香も、舌を絡め始めた。
 絡み合う二人の舌が見える。明日香は、わざとなのか唇を離し気味にしてキスをしている。唇が密着していないので、絡み合う舌がよく見える。

 僕は、これが見たかったと思いながらも、見たくなかったとも思っている。こんな事をさせてしまったら、もう後戻り出来ないような気もする……。

 すると、二人も戻ってきた。
「始めてる」
「僕も」
 そんな事を言いながら、二人ともベッドに上がる。そして、明日香の胸を揉んだり、太ももを撫でたりし始めた。2人とも、やっぱりぎこちない。
 3人とも、真面目そうで遊んでいる感じはない。女性経験も、少ないのだと思う。でも、3人とも凄く積極的で、明日香の身体を触り続けている。

 強烈な光景だ。3人の男達に、明日香の身体が弄ばれている。でも、明日香は吐息のような声を漏らしているし、足の指がせわしなく開いたり閉じたりしている。
 どう見ても、感じている。3人にオモチャにされる恐怖心は、さほどないみたいだ。それこそ、僕が同席しているので安心しているのかもしれない。

「マジで可愛い。最高すぎ」
 3人とも、本当に嬉しそうだ。目は隠れているが、鼻や口元でも明日香が可愛いのはわかると思う。でも、パッチリした二重の目が見えていないので、かなりマイナスにはなっている。
 目隠しを外したら、もっと喜ぶだろうなと思った。明日香くらいに可愛い女性とセックス出来るのであれば、喜ばない男性はいないと思う。

 一人が、明日香の乳首を舐め始めた。つられるように、もう一人も舐め始めた。両乳首を、それぞれ別の男性に舐められる……普通は経験しない事だと思う。

「んっ、うぅっ、あっ、んっ、アンッ、それ凄い……あぁ、気持ちいい、感じちゃうよぉ」
 明日香は、甘えたような声で言う。その可愛い声を聞いて、3人ともより興奮した顔になる。そして、タオルがはだけて勃起したペニスも丸見えだ。

 3人とも、血管がうねるように強く勃起している。それぞれ個性があるというか、同じペニスでもまるで違う。一人はとにかく大きいし、もう一人は反り返っている。
 残りの一人はごく標準的なペニスに見えるが、カリ首が妙に拡がっている。個性が出るんだなと感じた。

 そして、あの大きなペニスが明日香の小さな膣に入るかと思うと、不安が大きくなってきた。僕は、自分の小説でもこんなシチュエーションをよく書く。
 巨根の男性に、身も心も奪われる……そんなシチュエーションは定番中の定番だ。それが、現実のものになる? そう思うと、止めないとと思ってしまう。

 でも、明日香の太ももを見て、そんな気持ちも抑えた。さっきよりも、さらに蜜が溢れて濡らしている。ヌラヌラ光る膣、勃起したクリトリスを見ていると、ドキドキしてしまう。

 すると、一人がいきなり明日香の膣口に口を付けた。
「んふっ、うぅぅ、あっ、アンッ。ダメぇ、恥ずかしい……うくっ、アンッ、アンッ」
 明日香は、完全にあえぎ始めてしまった。クリトリスは包皮からほとんど顔を出している。男性は、それを舐め続ける。ピチャピチャと音がするほど湿った膣口……明日香は、腰が軽く浮いてきた。

 二人の男性に両乳首を舐められながら、クリトリスも舐められる……まるで、ハーレムの女王のようだ。明日香は、見た事がないくらいに乱れている。こんなに切なげなあえぎ声をあげるのは、初めて見た。

「ダメぇ、気持ちいい。ナオくん、イッちゃうっ、イクっ、イクっ、ごめんなさいっ、イクぅっ!」
 明日香は、あっさりとイカされてしまった。まだ、プレイが始まって10分も経っていない。それなのに、明日香はあっさりとイッてしまった。

 正直なところ、僕が見ている前で、初対面の男性と何かしてもたいして感じないと思っていた。初対面の男性相手では、気持ちが通わないと思っていた。
 女性は、気持ちが通わないと感じない……そんな風に思っていた。

 明日香が身体を硬直させるようにして果てると、3人ともさらに興奮した顔に変わった。目が血走ったようになっている。そして、さらに激しく舐め続ける。軽く噛んだり、指で刺激もしている。
 3人とも、コツがわかってきたというか、明日香の感じるポイントがわかってきたみたいだ。

「んっ、あっ、アンッ、ダメぇ、クリ噛んじゃダメっ、あっ、あっ、イクっ、イクっ、ヒィッ、うぅっ、ナオくん、イッちゃうっ!」
 明日香は、腰が浮いている。そして、爪先はじゃんけんのパーみたいに拡がりきっている。感じると、こんな風になるんだ……僕は、今さら知った。

 明日香は、頭を左右に振っている。でも、嫌がっている感じではない。あえぎ声はさらに甲高くなっていき、乳首もクリトリスもさらに勃起して大きくなったように見える。
 乳輪も、少し盛り上がったような感じだ。興奮して感じると、乳輪まで勃起する? 見た事がない反応だ。明日香は、もう泣いているような声であえいでいる。気持ちよすぎて仕方ないようだ。

「イクイクイクイクッ、イクゥゥッ」
 明日香は、イキっぱなしになってきた。僕が見ているのに、こんなに感じるのは酷いと思ってしまう。裏切り……そんな言葉も浮かんでくる。

「くわえて下さい」
 そう言って、男性の一人がペニスを明日香の頬に押しつける。ペニスに押されて、頬がへこむ。ドキドキする光景だ。
 反り返ったようなペニスが、明日香に頬に押しつけられている……。明日香の可愛らしい顔が、汚された……ショックを受けているのに、僕は堪えきれずに股間をまさぐり始めた。

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NTRマッチングセンター預かり調教編2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 七菜は、眉間にシワを寄せて苦悶の表情だ。お腹は大きく膨らんで、妊娠初期かと思ってしまう。ツルツルの膣周りは、21歳とは思えない見た目になっている。

 拘束台の上で、脚を拡げたまま泣き顔になっている。でも、よく見ると、拘束台に脚を乗せているが固定はされていない。その気になれば、脚を閉じることも可能だ。
 それでも七菜は、脚を拡げたまま必死で耐えている。高山さんは、あと3分と告げた。そんなに我慢出来そうにないのは明白だが、七菜は拳を握ったり脚に力を入れたりしながら耐えている。



 さっきから、七菜のアナルはピクピクと動きっぱなしだ。一体、どうすればこんなに縦に伸びたようにいびつになってしまうのだろう? どんなことをされている? この3ヶ月で、七菜は調教され尽くしてしまったのだろうか? 僕は、不安を感じながらも目が離せない。

「み、見ないで……優くんには……見て欲しく、うぅ、ないの……」
 七菜は、必死の顔だ。でも、唐突にアナルから少し透明の溶液が吹き出た。
「イヤッ!」
 七菜が切羽詰まった顔で言う。さらにアナルを締めるようにした。全身に力が入っているのがよくわかる。でも、また少し溶液が飛び散る。

 まだ完全に透明だが、それでも七菜は追い詰められたように頭を左右に振る。
「見ないでっ! 優くん、お願いっ! イヤッ、ダメぇ、もう無理、ウゥッ」
 七菜は、完全に泣き顔だ。でも、高山さんは何も言わずに七菜を見つめるばかりだ。興奮している様子もなく、実際、さっきまでいきり立っていたペニスもダランと垂れてしまっている。

 七菜のこんなあられもない姿を見ているのに、興奮しないのだろうか? 僕は、見ちゃダメだと思いながらも目が離せず、勃起も激しい。
 こんなに興奮するなんて、我ながらおかしいと思う。愛する恋人が酷い目に遭っているのに、それを見て興奮するなんて、人として終わっている……。

「イヤッ、イヤァ~~っ!」
 七菜は、ひときわ大きく叫ぶ。本当に、限界ギリギリという感じだ。僕は、見ないでと言われているのに目を閉じることが出来ない。
 七菜のこんな姿なんて、見たいと思ったこともない。でも、この状況で目を閉じることも出来ない。

 七菜は、何を言っているのかわからない声で叫ぶと、一気に浣腸液を噴出し始めた。透明の液体が、水鉄砲のような勢いで飛び出ていく。
「ダメェッ! 見ないでっ! お願いっ! いやぁぁ!!」
 七菜は叫び続ける。でも、僕は勢いよく浣腸液を噴き出す七菜を見ている。
「見ないでっ! 見ないでぇ~~っ!!」
 七菜は、必死で叫ぶ。

「溜ってたの、全部出しなさい。彼に、七菜はこれでもイク牝豚だって教えてあげなさい」
 高山さんは、酷い惨状を気にもせずに言う。そして、彼のペニスは完全に勃起していた。七菜のこんな姿には、興奮するようだ……。

「イヤァ……見ないで……あぁ、止まらない……ダメぇ、恥ずかしい……」
 七菜は、弱々しい声になった。叫び疲れたのかもしれない。まさか、七菜の一番恥ずかしい姿を見ることになるなんて、まったく想像していなかった……。

「優くん……嫌いになった? こんなの見たら、嫌いになるよね?」
 七菜は、泣き顔のまま聞いてきた。僕は、そんなことはないと即答する。
「……イッたんだよ? お腹の中の全部出しながら、イッちゃったんだよ。優くんが見てるのに、出しながらイッたんだよ……それでも、嫌いにならないの?
 七菜は、そんな質問をしてきた。あらためてイッたと聞かされて、やっぱり動揺してしまう。

 それでも僕は、嫌いになっていないと告げた。確かに、酷い状況だ。七菜は、泣きながらありがとうと言ってくる。不思議すぎる状況だ。すると、高山さんがホースで流し始めた。湯気が立っているのを見ると、お湯のようだ。
 本当に、この部屋はそう言う部屋なんだなと思った。

 あっという間になにもなくなった。でも、七菜は泣き続けている。すると、高山さんはまたあの巨大な浣腸器で浣腸をし始めた。
「ウゥッ、もう……無理です……これ以上見られたくないです……」
 七菜は、泣きながら言う。でも、高山さんはかまわずにシリンダーを押し込んでいく。あっという間にお腹が膨らんでしまった……。
 でも、不思議とさっきよりも余裕があるみたいだ。慣れた? それとも、お腹が空になった分苦しくない?

 混乱する僕を尻目に、彼は2本目の浣腸を始めた。
「も、もう無理です……あぁ、出ちゃう……出ちゃいます」
 苦しそうな七菜。でも、さっきよりは余裕を感じる。シリンダーはさらに押し込まれていき、お腹はさらに膨らんだ。

「優くん……イクの見て……」
 七菜は、耳まで真っ赤にしながら言う。僕は、ドキドキしながら成り行きを見守る。さっきはあんなに見ないでと言っていたのに、すっかりと心変わりしてしまったようだ。
 そして、同じように苦しそうにうめきながらしばらく我慢し、うめきながら出し始めた。

 勢いよく浣腸液が飛び出していき、七菜は大きくうめく。
「ダ、ダメぇ、出ちゃうっ、うぅっ」
 七菜は苦しそうに言いながら、うめき続ける。でも、ほとんど腸内は空っぽのようだ。
「ウゥッ、あっ、ウゥッ、優くん、見てっ、イクっ、うぅっ」
 七菜は、苦しそうな顔ながらも果てる。身体をガクガク震わせながら、じっと僕の方を見つめている。

 高山さんは、無言でホースのお湯で洗い流していき、七菜のお尻も綺麗にしていく。
 ホースでお湯をかけられ、七菜は気持ちよさそうな顔になった。高山さんは、綺麗になったと思ってもお湯をかけ続けている。お尻ではなく、クリトリスの辺りにかけられてるみたいだ。
「うぅっ、うぅっ、イ、イクっ、ご主人さま、イッちゃいますっ」
 七菜は、叫ぶように言う。高山さんは、そのまま無言でお湯をかけ続ける。七菜がだしている時には勃起していたペニス……でも、すっかりと柔らかくなっているようだ。

「ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ! ご主人さま、イッても良いですか? オマンコイッちゃうっ」
 七菜は、泣き顔で叫ぶ。勝手にイク事に、抵抗があるみたいだ。でも、さっきは出しながらイッていた。高山さんの許可も取らず、身体を痙攣させて果てていた。
 二人の間にあるルールが、まだよくわからない。でも、七菜が簡単にイク女に変えられた事だけはわかる。

「こんなのでイクのか? こらえ性がないな」
 高山さんは、冷たく言う。ゾクッとするような態度だ。七菜は、必至でイクのを堪えている。爪先が伸びたり曲がったり、せわしなく動いているし、ずっと拳を握って力を込めたままだ。
「イ、イキます、もう無理……です……うぅっ、ヒィッ、イクっ、うぅっ、許して……あぁ、イクっ、イクぅっ」
 七菜は、必死の顔だ。でも、イクのを堪える事自体が快感なのかな? と思うような態度にも見える。

 無表情でお湯をかけ続ける高山さん。七菜は、結局身体を硬直させるようにしながら果てた。
「ごめんなさい……イキました……」
 七菜は、身体中に入っていた力を抜いてグッタリしている。でも、高山さんはそのままホースでお湯をかけ続ける。
「うぅっ、うぅ~っ、ヒィッ、あっ、アンッ! ご主人さま、またイッちゃうっ」
 七菜は、少し怯えたような顔になっている。でも、高山さんは無言でお湯をかけ続ける。クリトリスの辺りにずっとかかり続けていて、七菜はうめきっぱなしだ。
 こんな事でもイッてしまうなんて、敏感になりすぎているように感じる。でも、七菜は立て続けに果てていく。

「イヤッ、あっ、と、止めてくださいっ! もう無理ですっ、無理っ! イヤァ~っ」
 七菜は叫びながら身体を震わせる。そして、高山さんはやっとお湯をかけるのをやめた。
「ひぃ、うぅぅ……勝手にイッてごめんなさい……」
 七菜は、息も絶え絶えだ。すると、高山さんはいきなり七菜に軽くビンタをした。
「ヒィぐぅっ、あぁぁ、イグゥッ」
 七菜は、頬を赤くしながら身体をガクガク震わせている。ビンタされてイク? もう、わけがわからなくなってきた。

 そして、高山さんは逆の頬も軽くビンタした。すると、七菜は大きくうめきながら果て、潮吹きをした……。腰を軽く持ち上げるようにしながら、ガクガク震えている。
 膣からは、断続的に潮が飛ぶ。量としては少しでも、こんな風に軽いビンタで潮吹きまでしてしまう事が衝撃的だ。七菜は、すっかりと牝奴隷に成り下がってしまった……。

 高山さんは、棚からディルドを持ってきた。それは、冗談みたいな太さのディルドだった。さっき挿入されていたアナルプラグもそれなりの大きさだったが、高山さんが手に持っているディルドはまるで缶コーヒーのロング缶のサイズだ。
 七菜は、両手でアナルを拡げ始めた。腸内まで見せるような勢いで、思い切り左右に拡げている。七菜がこんな事までするなんて、悪夢のように感じる。でも、僕はやっぱり興奮して射精しそうな感覚まで感じている。

 高山さんは、ディルドに何か塗り始めた。ローションではない、ワセリンのようなものを塗っている。そして、また浣腸器を取り出した。
 でも、今度はローションを容器の中に満たしていく。そして、それを七菜のアナルに挿入して注入する。さっきの浣腸とは違い、量はかなり少ない。
 浣腸器が引き抜かれると、溢れたローションがアナルから漏れて床に落ちていく。

 ローションでヌラヌラ光っているお尻……とんでもなく卑猥に見える。七菜は、またアナルを拡げ始めた。ローションがあふれ出すが、高山さんがディルドで蓋をするように押しつけた。
 とくにほぐすような事はしていない。アナルに、あんな太いものがいきなり入るのだろうか? 裂けてしまう……そんな心配をよそに、ディルドはズブズブとアナルに入っていく。

「ヒィッ、うぅ、裂ける……ケツマンコ裂けちゃいますぅ」
 七菜は、眉間にシワを寄せて苦しそうに声を漏らす。でも、ディルドはズブズブとほとんど抵抗感もなく入っている。

 あんな太いものが入ってしまう……七菜のアナルはどうなっているのだろう? もう、拡張されてガバガバにされているのではないか? そんな心配で胸が苦しい。
 高山さんは、今後は不可逆的に七菜を調教すると言っていた。肉体も、変えていくと。でも、すでにアナルに関しては不可逆的に改造されてしまっている……。

 僕は、一気に射精しそうになってしまった。七菜の酷い状況を把握しながら、射精寸前になる……最低の男だと思う。
「ヒィギィ、壊れちゃうぅ」
 七菜は、僕の事を見つめながら言う。
「こんな太さじゃ、物足りないくらいでしょ? 彼の前だからって、下手な演技しなくて良いから」
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[ 2023/03/15 06:04 ] NTRマッチングセンター | TB(-) | CM(-)
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