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どうしても姉さん女房の元彼のことを知りたくて(マガブロ 転載禁止)

「元彼? どうした、急にそんなこと聞いて。寝取られ性癖でも目覚めたのか?」
 嫁の玲奈が、怪訝な顔で言う。今日は外食をした後、家で軽く飲んでいた。そんな中、普段から気になっていたことを聞いた。
 元彼はどんな人だったかと言うことを。玲奈とは、結婚して3年経つ。クライミングジムで一目惚れした僕が、かなり頑張って結婚に至った。

 玲奈は34歳で、僕の6つ年上だ。クライミングやヨガをやっているせいか、とても若々しい。最初は、僕と同じくらいの歳だと思っていたくらいだ。
 170センチで少しムチッとした体型。でも、太いのは太ももだけで、ウェストはくびれているし、体重も軽めだと思う。
 ただ、胸は大きい。たぶん、EとかFカップくらいある。ウェストが細いせいで、より大きく見えるみたいだ。そして、僕が一目惚れしたくらいなので、美しい顔をしている。キリッとした美人系の顔で、パッチリした二重まぶたが可愛らしい印象も感じさせる。


 それに引替え、僕はごくごく普通のサラリーマンの草食系男子だ。女性にモテたこともなければ、キモいと言われたこともない。人畜無害と思われるような地味な男だ。
 それでもクライミングだけは強かったせいで、玲奈と仲良くなれたと思っている。

「そんな事ないって言っても、普通はそんなこと聞かないだろ? 聞いてどうする?」
 玲奈はけっこう酔っているせいか、言葉遣いがいつも以上に男っぽい。学生の頃はバレーボール部だったので、口調も含めて体育会系が抜けていないみたいだ。
 僕は、ただの好奇心だと答えた。
「私は知りたくないけどな。トシの元カノのこととか」
 玲奈は、少し怒ったように言う。いつも僕を尻に敷いている彼女だが、僕の事を好きという気持ちは強いと思う。
 たぶん、今もヤキモチを焼いているような感じだと思う。僕なんかのどこが良いのかわからないが、そんな玲奈がたまらなく可愛いと思う。

 僕は、可愛いよと告げた。
「う、うるさいよ。なんで元彼の話からそんな言葉が出てくるんだよ。イカれてるのか?」
 玲奈は、顔がほんのりと赤い。こんなにも美しくて良い身体をしているのに、褒められ慣れていないのも不思議だ。
 僕が元彼のことを聞いたのは、単に玲奈のことをもっと知りたいだけだ。玲奈は、昔の男性のことは一切話さない。聞いても教えてくれたためしがない。
 僕がこんなに元彼のことが気になるのは、玲奈を満足させられていない自覚があるからだ。僕は、昔からとにかく早い。過去の女性には、早漏と言われることが当たり前になってしまっていた。

 元彼とは、どんなセックスをしていたのだろう? 僕には見せない顔を見せていたのではないか? そんなことを考えると、強い嫉妬心がもたげてくる。
「まぁ、聞きたいなら話すけど。そんなの聞いてもイヤな気持ちになるだけなんじゃない?」
 玲奈は釈然としないような顔のままだ。僕は、前のめりで話してくれと言った。

「1つ上で、185cmで筋肉バカな男。スポーツジムでナンパされた。昔バレーもやってて、話が合ったから付き合った」
 玲奈は、短く説明をした。今まで何回聞いても教えてくれなかったのに、今日はどうしたのだろう? 僕は、そんな疑念を感じながらも質問を重ねた。
「え? 3年くらいかな。たぶん、それくらい」
 交際期間は3年だそうだ。かろうじて僕は4年なので、少し勝っている。別れた理由を聞くと、
「浮気された。ナンパしてくるくらいだから、別に驚かなかったけど」
 と、あっさりと答えた。

 僕は、核心部分というか、一番聞きたかったことを聞いた。
「ハァ? なんでそんなこと聞く? やっぱり、寝取られ性癖なのか?」
 玲奈は、眉間にシワが寄っていて少し怖い。でも、食い下がって教えて欲しいと言った。
「なんでそんなこと気にするのかなぁ……」
 あきれ顔の玲奈。僕は、玲奈を満足させられていないと思っているから気になると告げた。

「そんなこと気にしてたんだ。気にしなくても良いのに。気持ちよければ良いってもんじゃないし。大事なのは、心だよ。心が結びついてれば、それで充分だから」
 玲奈は、真っ直ぐに僕の事を見つめながら言ってくれた。僕は、感動して彼女を抱きしめた。そして、激しくキスをした。
「キスだけで、気持ちいいよ。愛してるから」
 玲奈は、いつになく優しい。こんな風に、真正面から愛していると言ってくれることは少ない。僕は、心をこめてキスを続けた。

 すると、キスをしながら玲奈が僕の股間をまさぐり始めた。
「なんか、いつもより固くなってない? 元彼のこと気にして、興奮してる? やっぱり寝取られ好きじゃん」
 玲奈は、からかうように言う。僕は、慌てて否定をしながらも、正直気にして興奮していた。
「ホントに気にしなくて良いのに。今が幸せだからさ」
 玲奈は、今日はいつになく優しい言葉をかけてくれる。そして、僕のズボンとパンツを一瞬で降ろすと、
「なんか、ドロドロなんだけど。精液も少し漏れてない? 興奮しすぎでしょ」
 玲奈は、笑いながらペニスをくわえた。すぐにバキュームが始まり、舌がカリ首を強烈に舐め回す。強い快感にうめきながらも、こんなに上手なのは元彼のせいなのかな? と、イヤな想像をしてしまう。

 僕は、射精しそうな感覚が強くなりすぎて、慌てて玲奈を押し倒すようにソファに寝かせた。玲奈のパジャマを脱がせると、大きくて張りのある胸があらわになる。でも、胸よりもくびれたウェストに目がいく。微妙に腹筋も感じられるお腹なので、かなり引き締まっているのだと思う。
 その美しい裸に興奮しながら、乳首にむしゃぶりついた。
「んっ、フゥ」
 軽い吐息を漏らす玲奈。感じてくれるのが本当に嬉しい。僕は、夢中で舐め続けた。
「んっ、あっ、気持ちいい……トシ、愛してるから……安心して」
 玲奈は、本当に優しい。いつも僕を尻に敷いていて、言葉遣いも荒いのに、今日は別人みたいだ。

「フフ、固い。興奮してるな。ヘンタイになっちゃった? 寝取られマゾになった?」
 玲奈は、からかうように言いながらも嬉しそうだ。僕は、元彼のことを強く意識しながら腰を動かし続けた。そして、この状況でもう一度聞いた。どんなセックスをしていたのかと。
「まったくもう……身体デカくて体力あったから、メチャクチャ激しくされてた。途中でわけわかんなくなって、しがみついて叫んでたよ」
 玲奈は、そんな話を始めた。僕は、強い嫉妬と興奮を感じながら、激しく腰を振った。でも、体力もないし身体も小さい僕なので、玲奈はそれほど激しくあえいでくれない。

「ほら、もっと頑張れよ。負けちゃうぞ」
 玲奈は、余裕のある顔で言う。わけがわからなくなるほど感じさせてみたい……そんな気持ちで腰を動かし続けるが、やっぱり玲奈は余裕のある顔で話しかけてくる。
「頑張れ。気持ちいいよ。いつもより、気持ちいいから」
 玲奈はそう言ってキスをしてくれた。キスをしながら腰を振ると、もう限界だった。自分でも頑張った方だと思うが、やっぱり早漏は変わらないみたいだ……。

「頑張ったじゃん。やれば出来るんだ。気持ちよかったぞ」
 玲奈は、可愛らしい顔で言う。いつもの怖い姉さん女房の顔ではなく、本当に優しい顔になっている。僕は、早くてゴメンと謝りながら、ペニスを引き抜いた。
「赤ちゃん出来ると良いけど。そろそろ年も年だしさ」
玲奈は、そんなことを言う。確かに、高齢出産はリスクが高いと聞く。僕は、早くできると良いねと言って彼女を抱きしめた。

 結局、そんなに教えては貰えなかったが、少しわかった。玲奈は、僕とはまったく違うタイプの雄度の高い男性と付き合っていたみたいだ。
 僕がどんなに頑張っても、その差は埋められない気はする。でも、玲奈に優しく慰められて、ホッとする僕がいる。

 玲奈とのセックスは、少し形が変わった。玲奈が、嫉妬する僕が可愛いと思うようで、元彼のことを持ち出すようになった。
「固い……でも、大きさは元彼の方が大きいな。固さと大きさ、どっちが勝つかわかる?」
 玲奈は、僕のペニスを舐めながらそんな挑発的なことを言う。僕は、大きさの方が勝つんじゃないかと答えた。

「当たり。大きいので奥の方まで突かれると、息が出来なくなるくらい感じるよ」
 玲奈は、僕を見つめながら言う。完全に挑発しているような顔だ。
「でも、固さも大事だけどな。固いのでGスポットゴリゴリこすられると、本当に気持ちいいよ」
 玲奈は、興奮した顔になっている。僕は、すぐに玲奈に挿入して、腰を動かし始めた。言われるとおり、Gスポットの辺りにこすりつけるようにしながら腰を動かした。

「そう、そこ……うぅっ、あっ、んっ、気持ちいいよ」
 玲奈は、悩ましげにうめく。僕は、なるべく強くこすりつけるように動き続けるが、刺激が強い分、もう射精しそうだ。

「元彼は、そここすりながら奥も突いてくれた。頭真っ白になって、潮まで吹いてた……」
 玲奈は、また昔のことを教えてくれる。でも、聞きたくなかったような内容だ。潮吹きまでさせられていた? そんな話を聞かされて、ショックが強くなる一方だ。

「ねぇ、もう少しだけ奥まで入れられない?」
 玲奈は、焦れたような顔で言う。僕は、目一杯腰を押し込むようにして動かした。でも、すでに限界近くまで挿入しているので、少しも奥には進めない。
「ちょっと代わる」
 玲奈はそう言って、僕を寝かせて上になった。姉さん女房で僕を尻に敷いているが、こんな風に騎乗位になったのは初めてかも知れない。

 玲奈は、そのまま腰を動かし始めた。それは、ヘソから下だけを前後に振るようななまめかしい動きだ。ラテンダンスとか、ベリーダンスのような扇情的な動きに見える。
「んっ、アンッ、アンッ、気持ちいい。固い……おチンポ固い」
 玲奈は、はしたない言葉を口にし始めた。今までにない反応だ。元彼とのセックスの時は、こんな言葉を口にしていたのだろうか? 僕は、嫉妬で胸が苦しくなりながらも、そうなのかと聞いた。

「そうだよ。色々言わされてた。卑猥なこと言うと、彼も私も興奮したから。彼の、すごく大きかった。おチンポ奥までグイグイ押してきて、すぐにイカされてた。オマンコイクって叫びながら潮吹きしてた」
 玲奈は、そんな挑発をしながら腰を動かし続けている。僕はもう限界だ。射精寸前の状態のまま、必死で堪えている。
 そんなに気持ちよかったの? と聞くと、
「気持ちよかったよ。気持ちよすぎておかしくなりそうだった。わけがわからなくなって、変なこといっぱい言ってた」
 と答えた。

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年下の嫁が俺の友人とデートしてキスまでしていた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「美味しそうにくわえるね。そんなに美味しい?」
 直道は、撮影を続けながら質問する。まさかのハメ撮りだ。二人とも、俺に見せるためにこんな事をしている……。

 涼子は、カメラ目線のまま美味しそうにペニスをくわえている。舌でカリ首を舐め回したり、頬をすぼめてバキュームをしたりしている。
 でも、やっぱりずっとカメラ目線のままだ。これは、俺を挑発しているのだろうか? そうとしか思えない態度だ。


「興奮してるね。こんなの見てるのに、どうしてこんなになってるの?」
 横で座っている涼子が、手を伸ばして俺の股間を触った。確かに、俺のペニスは射精直前くらいに固い。どうしても興奮してしまう。涼子が他人とセックスをしているのを見て、嫉妬と興奮で感情がグチャグチャになってしまう。

「うずいちゃう……欲しい。おチンポハメて。オマンコうずきっぱなしなの」
 涼子は、可愛らしい顔からは信じられないくらいに、卑猥で下品な言葉を口にしている。俺は、ギャップにドキドキしながらも、これが涼子の本性なんだろうなと思っている。

 俺は、こんな風に卑猥な言葉を口にするのは、浮気相手に調教されたせいなの? と聞いた。
「浮気? してないよ。言ったでしょ。浮気はしてないよ、浮気は」
 と、ニヤニヤしながら言う。本気の浮気しか、したことがないと言っているのだろうか? 俺は、何人としたのかと聞いた。それだけでも教えてくれと言った。

 俺は、涼子の浮気に気がついていなかった。そんなことをが出来るタイプだと思っていなかったし、怪しい素振りもなかったはずだ。俺のことを嫉妬させるために、ウソをついていると信じたい。

「どうしても聞きたいの? この動画じゃダメ? 興奮してるでしょ? 直道さんとラブラブなエッチしてるの見るだけじゃ、満足できないの?」
 涼子は、そんなことを言う。画面には、仰向けで両脚を拡げ、グチョグチョに濡れた膣口をさらけ出す涼子が映っている。
 もう、直道のペニスが欲しくて仕方ないと言っているような濡れ方だ。

 俺は、それでも聞かせてくれと言った。
「聞きたいんだ……ヘンタイだね。ケンゾー、ドヘンタイだ」
 涼子は、俺のペニスを掴んだまま言う。パジャマ越しの刺激でも、充分以上に気持ちいい。このまま刺激されたら、すぐにでも射精してしまいそうだ。

「一人だよ。カフェの常連さん。ゴメンね。ケンゾーに告白されたときは、もう付き合ってたの。ケンゾーと結婚するまで、半年くらい続いてた」
 涼子は、観念したように告白を続ける。同時に、画面からは涼子の大きなあえぎ声も聞こえてくる。

 直道は、撮影しながらペニスを入れている。その状態で、腰を振っているようだ……。俺は、涼子の浮気セックスを見ながら、過去の本気の浮気……と言うよりも、二股の話を聞かされている。

 俺さえ変なことをさせなければ、こんな事にもならなかったし、二股のことも知らないままだったはずだ。どうして俺を選んだのかと聞いた。
「それは……彼、既婚者だったから」
 涼子は、言葉に詰まりながら言う。想像していたよりも、イヤな話だった。既婚男性の、都合の良いセフレだったと言うことだと思う……。

「違うよ! そんなんじゃないもん。彼、本気で私のこと愛してくれてたよ。奥さんとも別れるって言ってたし。私も、彼と結婚できると思ってた」
 そんなことを言う涼子……俺は、ショックが大きい。でも、結局俺と結婚した。どうしてと聞くと、
「ケンゾーのこと、愛したから。比べちゃダメだけど、ケンゾーと一緒になりたいって思ったの」
 と、きっぱりと言ってくれた。俺は、ショックは受けている。かなり大きなショックだ。でも、涼子のその言葉に救われた気持ちになっている。

 俺と結婚するまで関係が続いたのは、どうしてなの? と聞いた。スマホからは、相変わらず涼子の嗚咽を漏らすようなあえぎ声が聞こえてくる。直道とのセックスは、俺とのセックスとは比べものにならないほど気持ちいいみたいだ……。

「……気持ちよかったから。エッチが上手だったの……それに、おちんちんも大きかったし……」
 涼子は、モジモジと恥ずかしそうに言う。俺は、やっと色々なことに合点がいった。

 涼子は、元彼の巨根にしつけられていたということだ。卑猥な言葉を口にするのも、そういうことだと思う。元彼は、離婚すると言っていたみたいだが、そんなのは既婚者の常套句だ。
 奥さんと出来ないプレイをしたかっただけだと思う。俺は、逡巡しながらも、まだ気持ちは残っているのかと聞いた。

「……うん。嫌いになった別れたわけじゃないから……今でも思い出すよ。思い出しながら、自分でしちゃうときもある……ゴメンね」
 涼子は、全てを話す気になったみたいだ。でも、ウソをついて欲しかったと思う俺がいる……。

 直道と元彼、どっちが好きなの? と聞いた。
「元彼だよ。まだ、剛史さんの方が好き」
 涼子は、言いづらそうだ。俺は、さらに質問した。俺とどっちが好きかと。
「ケンゾーだよ。決まってるじゃん。だって、セックスの事があっても、ケンゾーを選んだんだよ。愛してる。セックスが下手でも、おちんちん小さくても、ケンゾーが一番好き」
 涼子は、真っ直ぐな目で言う。

 俺は、複雑すぎる気持ちだ。褒められてはいない。むしろ、ディスられていると思う。でも、愛情の大きさは感じた。
 強い快感よりも、俺との結婚を選んでくれたことには、本当に感謝の気持ちしかない。

 俺は、元彼とはどんなプレイをしたのかと聞いた。もう、俺も開き直った感じになっている。自分の嫁が、元彼とどんなセックスをしていたのか気になるなんて、あまりにもアブノーマルだと思う。

「本当に聞きたいの? 変なの……私なら、絶対に聞きたくないもん」
 涼子は、不思議そうな顔で言う。本当に理解出来ないという顔だ。それが正常だと思う……。

 俺は、どうしても聞きたいと言った。
「……彼結婚してるから、会社帰りとかにウチに来た。それで、エッチして帰って行く感じだったよ。週末は、ウチに泊まってくれるときもあった。でも、ケンゾーが来たらどうしようってドキドキしてた」
 涼子は、そんな説明をする。確かに、毎週末会っていたわけではない。むしろ、会わない週末も多かった気がする。俺の仕事は、土日でも客次第だったし、疲れてしまってずっと寝て過ごすこともあった。

 まさか、涼子が他の男と一夜を過ごしていたなんて、想像もしていなかった。俺は、安心しきっていた。涼子の一途さと清純な雰囲気に、すっかりと騙されていた。

 スマホからは、雄叫びのような涼子のあえぎ声が響いている。車の中でのセックスとは思えないような、激しさだ。
 でも、俺は画面よりも涼子の告白の方が気になってしまう。

 元彼は、俺のことは知っていたのかと聞いた。
「知ってたよ。私が話したの。嫉妬させたくて、わざと話した」
 涼子は、告白を続ける。聞きたくない言葉だ。俺を、セックスのスパイスにしていたようなものだ……。

「彼、すごくヤキモチ焼いてくれたよ。ケンゾーとデートした次の日なんか、3時間くらいずっとされてた……。気持ちよすぎて失神して、お漏らしまでした……あのセックスが、一番気持ちよかった」
 涼子は、明らかに興奮している。思い出して、発情したような顔になっている。

 俺は、泣きそうな顔になっていると思う。
「フフ、どうしてこんなになるの? 出ちゃうよ。射精しちゃいそう」
 涼子は、からかうように言う。俺は、さらに聞いた。どんなセックスをしていたのかと。

「彼、私のこと調教した。そういうのが好きな人だったよ。縄で縛ったり、首輪つけられて外歩かされた……。オモチャも使ったし、お尻も……裸でピザを受け取ったこともある……」
 涼子は、そんな告白をする。俺は、お尻って? と聞いた。まさかの発言に、イヤな予感しかしない。

「アナルセックスだよ……。浣腸されて、彼の見てる前で出した……恥ずかしかったけど、興奮した。全部見られて、愛してるって気持ちが強くなったよ……」
 涼子は、息遣いまで荒くなっている。告白しながら、感じているみたいだ。

 俺の寝取られ性癖もとんでもない変態な話だが、涼子の告白もとんでもないと思う……。そんな調教プレイを受けながら、俺とも交際をしてセックスをしていた……ウソみたいだ。

 お尻でも感じるのかと聞くと、
「感じるよ。ちゃんとイケる。彼のおちんちん、すごく大きいから、お尻に入れても子宮が刺激されるの」
 と、興奮した顔で応える涼子……。俺は、まだお尻でしたいという気持ちは残っているのかと聞いた。
「……うん。してみたい。ずっとしてないから、してみたいって思ってる」
 涼子は、恥ずかしそうに、でも、興奮した顔で答えた。俺とする? と聞くと、
「え? しないよ。ケンゾーとは、そういうのはしたくない。普通に愛し合って、普通にセックスしたいな……」
 と、答えた。俺は、モヤモヤしっぱなしだ。

 画面の中では、涼子が中出しをされている。身体をガクガク震わせながら、夢中でキスをして抱きついている。でも、そんなガチの子作りセックスを見せつけられているのに、俺は涼子の告白の方が気になってしまう。

 元彼と、セックスしたいのかと聞いた。正直、答えはわかっているのに聞いた。
「したいよ。ずっとしたいって思ってる。言ったでしょ? 今も思い出しながらオナニーしちゃうって。見てて……」
 涼子はそう言うと、下半身裸になってクリトリスをまさぐり始めた。ドロドロに濡れた膣周り……溢れた蜜はお尻や内ももを塗らしている。

 涼子は、慣れた動きでクリトリスをまさぐりながら話を続ける。
「剛史さんのおちんちん、カリ首のところが凄いの。張り出してて、膣の中をゴリゴリこすられると、頭が真っ白になっちゃうんだ」
 涼子は、オナニーをしながら告白を続ける。そして、クリトリスをまさぐっていた指を、膣の中に挿入した。人差し指と中指で、掻き出すように動かしている。

「うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいい。剛史さんのおチンポ、マンコゴリゴリこすってくれたよ。ケンゾーのが届かないところまで、いっぱい愛してくれたのっ!」
 涼子は、かなり興奮している。興奮しすぎて顔がわいせつ物みたいになってしまっている。

 涼子は、俺のことを挑発的に見つめながらオナニーを続ける。そして、脚をピンと伸ばして果てた。画面の中の涼子は、直道のペニスをお掃除フェラしている。もう、自分でもよくわからなくなってしまった。この先どうしたら良いのだろう?

「ねぇ、お尻でしてみたい?」
 涼子は、そんな質問をしてきた。俺は、素直にしたいと告げた。
「良いよ。ちょっと準備するから動画見てて。でも、オナニーしちゃダメだよ」

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【クレジットカード以外でのFC2ポイント購入の方法】

ここの所クレジットカード決済が上手く行かないことが多いようです。

JCBカードは問題ないようですが、VISAやMasterカードは通ったり通らなかったりのようです。

クレジットカード以外のFC2ポイント購入には、銀行振込やペイジー、コンビニで電子マネーを購入してポイントチャージするなどの方法があります。

詳しくは、こちらなどを参照してください。

【一番簡単】FC2ライブのポイントをコンビニで買う方法4つ|図解

FC2の様々な支払い方法

[ 2023/06/23 09:23 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

年下の嫁が俺の友人とデートしてキスまでしていた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 涼子は、良い笑顔のまま俺を見つめている。パンツの中に射精をしてしまった俺は、恥ずかしくて涼子の事をまともに見られない。

「ねぇ、見せて。どれだけ出しちゃったの?」
 涼子は、興味深そうに言う。そして、俺が返事をする前に、ファスナーを降ろし始めた。抵抗しようと思ったが、もう今さらだ。

 あっという間にズボンとパンツを脱がされて、下半身剥き出しになった。
「いっぱい出たね。パンツ、カピカピになっちゃうよ」
 パンツの中の精液を見ながら、涼子がからかうように言う。確かに、自分でも引くくらいの精液が出てしまっている。興奮と快感の大きさに比例して、精液の量も増えるのだろうか?


「綺麗にしてあげる」
 涼子はそう言って俺のペニスをくわえ始めた。精液まみれのペニスを、心をこめて清めてくれる。くすぐったいような感じもするが、気持ちよくてすぐにガチガチにいきり立ってしまった。

「元気だね。続けて出来る?」
 涼子は、上目遣いに俺を見つめながら言う。射精したばかりでも、興奮はまだ収まっていない。涼子の膣口からはまだ精液が溢れ出ている。
 自分の妻の膣から他人の精液が溢れ出ているのに、俺は呼吸が苦しくなるくらいに興奮してしまっている。そして、涼子はなにも言わない俺にかまわず、さっさと騎乗位で挿入してしまった。

 他人の精液が溢れる膣に挿入するのは、かなりの抵抗を感じる。でも、包み込まれるような生膣の感触に、声が漏れそうな程気持ちいい。

「掻き出して。急がないと妊娠しちゃうよ」
 涼子は、そんな事を言いながらなまめかしく腰を動かし続ける俺は、不安で仕方ない。もう一度、妊娠する日だったのかと聞いてしまった。

 でも、安全日か危険日かなんて関係ない。生でセックスをしてしまった事自体が、間違いだ。裏切られたような気持ちと、寝取られた興奮。
 俺は、一気に射精感が増してきた。そして、下から突き上げるように腰を動かし始めた。

「あっ、アンッ、ケンゾーの、すごく固いよ」
 涼子は、あえぎ声をあげながら言う。本当に気持ちよさそうだが、直道としているときの声と比べると、ほとんどあえいでいないと思ってしまう。
 俺は、敗北感にまみれながら腰を動かし続けた。俺のペニスでも、膣に出入りすると精液が溢れてくる。こんな風に掻き出して、妊娠を阻止したい……。
「いっぱい掻き出してるね。ケンゾーので妊娠しちゃおっかな?」
 涼子は、楽しそうに言う。からかっているのだと思うが、どこか幸せそうにも見える。

 俺は、しばらく腰を動かし続けた……限界は、ますます近づいてくる。
「ケンゾーのって、細いんだね。いままで気がつかなかった」
 涼子は、酷い事を言い始めた。でも、実際にアイツのものと比べると、細くて存在感が感じられないのかもしれない。

「こんなに違うんだ……ビックリしちゃったよ」
 涼子は、そんな風に言う。俺は、情けない気持ちになっている。どう考えても、実力差がありすぎる。アイツのペニスは、涼子を簡単にオルガズムに導いてる。
 俺は、どう違うのかと聞いた。
「え? 太さかな? あと、奥に当たって押し込んでくる感じも違う。ケンゾーの、届かないでしょ?」
 涼子は、あえぎ声混じりに言う。俺のものでも感じているのは間違いないが、こんな風に会話をする余裕がある……。

「直道さんのは、ケンゾーのが届かないところまで、しっかり刺激してくれるよ。太くてゴリゴリこすってくるから、すぐイキそうになるの。ケンゾーとは、こんな風におしゃべりしながらエッチ出来るけど、直道さんとは無理。頭真っ白になっちゃうもん」
 涼子は、俺をいじめているような口ぶりだ。そして、俺はその言葉を聞きながらあっさりと射精を始めた。
「エッ? 出てる? フフ、ヘンタイだね。あんな話を聞かされて、興奮しちゃうんだね」
 涼子は、すごく楽しそうに言う。

 そして、激しい嫉妬を感じながらのセックスは終わった。俺は、音声データで聞いた浮気の事を聞いた。
「え? 直道さんを嫉妬させるために言ったんだよ」
 涼子は、キョトンとした顔で言う。本当に浮気をした事はないのかと聞くと、
「うん。ないよ。浮気はね」
 と、意味ありげに微笑みながら言う涼子。俺は、本気の浮気はあるのかと聞いた。
「さぁ? どっちかな? ナイショ」
 と、涼子はイタズラっぽく微笑む。俺は、涼子を抱きしめてキスをした。そして、射精したばかりなのにいきり立つペニスをねじ込んだ。

「あっ、んっ、すごい……続けて出来るんだね。ヘンタイ。私が浮気してたの想像してるでしょ」
 涼子は、あえぎながら言う。さっきよりも、感じているように見える。俺がムキになって嫉妬しているのが嬉しいみたいだ。

 俺は、涼子にコントロールされているのを感じながらも、夢中で腰を動かし続けた。

「あっ、アンッ、気持ちいいよ。ケンゾー、すごく固い。もっと奥に……うぅっ、あっ、気持ちいいっ」
 涼子は、今までになく感じている。俺は、本当はしたのかと聞いた。いつ浮気をしたのかと聞いた。
「うぅっ、あっ、んっ、固い、カチカチになってる。そんなに知りたい? ヘンタイ……寝取られ好きのヘンタイ」
 涼子は、あえぎながら言う。本当に気持ちよさそうだが、俺は気になって仕方ない。

 しつこく聞くが、涼子ははぐらかす。そして、
「イクっ、ケンゾー、イクっ、イッちゃうっ、うぁうあああっ!」
 と、俺にしがみつきながら果てた。俺とのセックスで、こんなに激しいイキ方をしたのは初めてだ。俺は、ガクガクッと震える涼子に、そのまま膣内射精を始めた。

「すごかったよ……気持ちよかった」
 涼子は、うっとりした顔で言う。そして、じゃれたように甘えて抱きついてくる。俺は、やっぱり気になって本当はどうなのかと聞いた。
「そんなの良いじゃん。ケンゾーがヘンタイってよくわかったから、これからはいっぱい興奮させてあげる。ヤキモチ焼いてくれるの嬉しいもん」
 涼子は、そんな風に言うばかりで結局教えてくれなかった……。

 旅行がきっかけで、涼子と直道はデートをするようになった。それを許す俺にも問題はあるが、涼子は本当に楽しそうに直道とのデートの事を口にする。
「明日、水族館に行ってくるよ。ケンゾーも行く?」
 涼子は、毎回俺を誘ってくる。でも、俺が行かない事はわかっているはずだ。やめておくと答えると、
「フフ、そうだよね。色々聞かせて欲しいんだもんね」
 と、イタズラっぽく笑った……。

 翌日、土曜日で休みなのに、涼子は朝から上機嫌で出かける準備をしている。結婚してからはあまり穿かなかったミニスカートに薄手のニットだ。
 あまり大きくない胸だが、薄手のニットだといつもより強調されて大きく見える。でも、服装よりもメイクが気になる。
 明らかに、気合いが入っている。可愛らしいナチュラル系のメイクだが、ナチュラル系の方が手間も時間もかかるみたいだ。

「どう? 可愛い?」
 涼子は、支度が終わるとそんな質問をしてきた。どこから見ても可愛い。涼子が可愛いのはもちろんわかっているが、メイクと服装でここまで変わるんだなと感心した。可愛いよと告げると、
「フフ、ありがとう。デートしたくなった? 良いよ、直道さん断って、ケンゾーとデートしても」
 と、可愛らしい笑顔で言ってくる。正直、心は揺れる。でも、アイツも予定してるのにドタキャンは悪いよと答えた。

「そう言うと思った。なるべく早く帰ってくるから、楽しみに待っててね。ダメだよ、私が帰るまで自分でしちゃ」
 涼子は、無邪気な笑顔で言うと、楽しそうに出かけていった。俺は、なにをやっているのだろう? と、自己嫌悪に陥りそうだ。

 しばらくモヤモヤしていたが、結局やる事もないので家を出た。水族館と言う事までわかっているので、水族館に向かった。

 休日の水族館……当然人は多い。見つけられないだろうなと思いながらも、水槽よりも人を見ながら歩いた。すると、あっけなく見つける事が出来た。二人は、手を繋いで歩いていた。

 楽しそうに歩きながら、イルカを見たりしている。本気のデートだ……あの旅行以来、涼子は2回デートをしている。でも、2回とも夕方には帰ってきていたし、セックスはしていないと言っていた。
 それでも涼子は煽るような事を言いながら俺を興奮させ、激しいセックスをした。どうして直道とセックスをしないのだろう? そんな疑問を感じている。

 すでにセックスをしている二人なので、当然するかと思っていた。でも、涼子の報告が本当ならば、二人はあれ以来セックスはしていない。

 二人は、ずっと手を繋いでいる。恋人繋ぎとかではないが、本当に仲よさそうに繋ぎ続けている。俺は、涼子の表情に危機感を感じている。
 どう見ても、恋する女の子の顔になっている。楽しそうに笑いながら話し続ける涼子……心を奪われているようにしか見えない。

 俺を興奮させるため……ヤキモチを焼かせるためのプレイだったはずだ。でも、今の涼子の頭の中には、俺はいないと思う……。

 俺は、距離を置いて二人を眺めた。二人は、順路通りに歩き続ける。すると、大水槽の前に来た。ここは、照明も落とされて幻想的な空間になっている。
 ほとんどの人が水槽を見ている中、俺は二人を監視し続けた。すると、直道が涼子の後ろに立ち、そっと抱きしめ始めた。

 本当に、良い雰囲気だ。恋人同士の甘い時間……そう思っていると、二人はキスをした。さすがに周りを気にした方が良いと思ったが、端っこの方でしているので、ほとんど目立たない。と言うよりも、俺しか気がついていないと思う。

 俺は、脚がガクガク震えてきた。想像以上に、二人は親密だ。セックスをしていないと聞いていたので、ちょっと安心している部分はあった。

 でも、セックスもなくデートをしていると言う事が、二人の本気を現している気がしてきた。二人は、周りが暗いのを良い事にずっとイチャついている。何度もキスをして、恋人同士の時間を過ごしている。

 俺は、やきもきしながら眺めていた。嫉妬と不安……そして、周りに気がつかれてしまうのではないかという心配。
 二人は、モゾモゾ動いている。何をしているのだろう? と思っていたら、涼子の顔が一気にとろけた。二人の腰の部分は密着状態だ。

 まさか、ハメている? いくらなんでも、そこまではしないと思う。でも、涼子のとろけた顔を見ていると、しているようにしか見えない。

 二人は、そんな状態のままキスをする。すると、涼子の腰が微妙に動く。回して押しつけるような動きだ……。俺は、どう見てもセックスをしてしまっている二人を見て、激しく勃起している。興奮が収まらない。

 でも、さすがに場所が悪すぎる……止めないとと思っていると、二人は離れた。直道は、慌てた感じで股間をまさぐる。ペニスを仕舞ったのだと思う……。

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