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年下の嫁が俺の友人とデートしてキスまでしていたー完ー(マガブロ 転載禁止)

「じゃあ、そろそろ行ってくるね。動画、撮れたら撮るから楽しみにしててね」
 涼子は、いつも以上に可愛らしい感じになっている。この日のために買った新しい服と、しっかり気合いを入れたメイク。髪も、昨日美容室でカットしたばかりだ。
 元彼に会うために、ここまでしっかりとした準備をする涼子……。俺は、それを止めるどころか興奮している。

 短くてふわっとした感じのスカート。動くと、パンツが見えそうでドキドキしてしまう。清楚で可愛らしい感じのブラウスも、可愛くて純情なルックスの涼子にはとても似合っている。
 でも、涼子は元彼に調教された過去があり、淫乱なビッチに近い本性を隠している。知らない方がよかったのかもしれない。直道とデートなんてさせなければ、涼子の本当の姿を知らずに幸せに暮らせていたと思う。


「どうしたの? ジッと見て。可愛いって思ってるんでしょ。良いよ、デートしよ。剛史さんには、やっぱりごめんなさいって連絡するよ」
 そう言って、涼子は俺の手を握ってきた。少し手が濡れているように感じた。汗をかいている? 緊張している? 俺は、涼子の気持ちがわからなくて戸惑ってしまった。
 でも、結局デートしてきてくれと伝えた。
「フフ、やっぱりそう言うと思った。でも、帰ってこなくなるかもよ。着替え、多めに準備しちゃったし」
 そう言って、小さめのスーツケースを指さす彼女。本当に泊まりで行くとは思っていなかったが、1泊以上する可能性があるみたいだ。

 俺は、信じてると告げた。
「変なの。元彼の家にセックスさせに行くヘンタイに、信じてるって言われても困っちゃうよ」
 おどけたように言う涼子。でも、目が笑っていない気がして不安が募る。
 俺は、不安を振り払おうと涼子を抱きしめてキスをしようとした。でも、顔を背けられて頬にキスをしてしまった。
「ダメ、今は剛史さんのオンナに戻ってるんだから、ケンゾーとキスしたら浮気になっちゃう」
 涼子は、真剣な顔で言う。そんなのはおかしいと思うのに、俺は素直に引き下がった……。

「今のが、最後のキスになるかもね」
 涼子は、俺の目を見つめながら怖いことを言う。そして、花が咲いたような大きな笑顔を残して出て行ってしまった。
 俺は、不安と後悔を感じている。でも、射精しそうなほどの勃起をしている。今すぐしごいて射精をしたい……そう思うくらいに興奮してしまっていた……。

 長い一日が始まった。冷静になればなるほど、どうしてこんな狂ったことをしているのだろう? と思ってしまう。
 連絡は、なかなか来ない。動画や画像を送ってくるかな? と思ったが、そんなこともない。俺を挑発したり煽ったりして、ヤキモチを焼かせたい……そんな感じで、直道とのデート中には色々送ってきてくれた。

 そんなことをする余地がないほど、楽しい時間を過ごしているのだろうか? 俺のことなんて、頭から飛んでいるのだろうか? 不安と後悔に押し潰されそうになりながら、ずっとスマホを気にし続けた。
 でも、もうすぐ日付が変わってしまう。不安で吐きそうになってきた。すると、やっとメッセージが届いた。すぐに確認すると、写真が一枚添付されている。メッセージもなにもない……。

 写真は、涼子の秘部のアップだ。膣から精液が大量に溢れ出ている写真だ。あっけなく元彼とセックスをした上に、中に出されてしまった……。
 こんな風になることはある程度予想していたが、あまりにも予想通りに進みすぎている。もう、戻ってこないのではないか? そんな予想もしてしまう。
 でも、こんな写真を送ってくるということは、俺のことを挑発しているのだと思う。少なくても、俺への気持ちは残っているはずだ。

 そのまま、次のメッセージを待った。きっと、もっと挑発してくるはずだと……。でも、気がつくと朝になっていた。いつの間にか寝てしまったみたいだ。
 慌ててスマホを確認するが、新着メッセージはない。不安が広がる。やっぱり、電話して呼び戻そう……そんな気持ちと、もう少し様子を見ようという気持ちが交錯する。

 結局、昼近くまで待った。きっと、今日帰ってきてくれるはずだと思いながら待ち続けた。
そして、昼になると、メッセージが届いた。
”もう一泊してくるね。プレゼントあげるから、楽しんでね♡”
 楽しそうなメッセージと共に、動画ファイルが添付されていた。すぐに確認すると、いきなりお尻がアップで映った。しかも、どう見てもアナルにペニスが入っている動画だ。

「ほら、撮ってるぞ。どこにチンポが入ってるか教えないと」
 男性の落ち着いた声が響く。
「ケンゾー、見える? ケツマンコにおチンポ入れてもらってるよ。やっぱり気持ちいいの。ケンゾーの小っちゃいのじゃ、子宮まで響かないからこんなに気持ちよくなれないよ」
 涼子の震える声が響く。興奮しきっているようで、とろけている。そして、涼子はお尻を自分で動かしている。バックでハメられた状態で、前後に動かすようにしている。

 アナルに入っているペニスは、確かに太く見える。あんなに太いのに、楽々入ってしまっているようだ。別に、涼子とアナルセックスをしたいとかは思わない。そういう趣味はない。
 でも、涼子と剛史さんの繋がりの深さのようなものを感じてしまう。

「久しぶりなのに、あんまりキツくなってないな。こっちでもしてただろ」
 剛史さんが、撮影しながらあきれたように言う。
「し、してないよ、すごく久しぶりだもん」
 動揺する涼子。
「いや、これはそういう感じじゃない」
「ケンゾーとしたから……」
「でも、旦那さんのチンポ、小っちゃいんでしょ? こんなに拡がらないよ」
 剛史さんが、そんなことを言って追い詰める。

「……ナイショでしてた」
「やっぱりね、誰と?」
 衝撃的な事実を知ってしまった。直道とだろうか? そうだといいなと思う。
「……セフレと」
「やっぱりね。ホント、涼子は股が緩いの治ってないんだ」
 あきれたように言う剛史さん。俺は、ショックで脚が震えてしまった。
「ヤリマンは治らないよ……セックス大好きだもん」
 涼子は、開き直ったように言う。
「まぁ、仕方ないか。昔からド淫乱だからね」
「剛史さんがそうしたんだよ。剛史さんに、ド淫乱のヤリマンに調教されちゃったの」
 涼子は、こんな会話をしながらも腰の動きを止めない。そして、動きを加速し始めた。お尻をぶつけるような勢いで、剛史さんの身体に当て続けている。

 この動画を見て、俺はショックを受けながらも勃起している。そして、堪えきれずにオナニーを始めた。
「気持ちいいっ、ケツマンコ気持ちいいの。やっぱり、剛史さんのおチンポが良い。ずっとしたかった。剛史さんのセックスしたかったよ。これからは、昔みたいに調教して」
 涼子は、夢中で腰を動かし続ける。俺は、涼子のアナルセックスを見ながらオナニーを続けてしまう。もう射精しそうなほど、興奮しているし快感を感じている。
「イグイグッ、ンオォッ、ケツマンコ気持ちいいっ」
 涼子は、我を忘れたようにあえぐ。最高に感じているようで、腰の動きは加速していくばかりだ。

「セフレとも、ケツマンコばっかりなの?」
 剛史さんが撮影をしながら質問する。少しあきれたような口ぶりだ。
「うん。ケツマンコしか使わないよ。だって、浮気になっちゃうもん。セフレには、気持ちはないもん。ケンゾーと直道しか愛してないよ」
 涼子は、きっぱりと狂ったことを言う。
「じゃあ、俺ともケツマンコしか使わない?」
「そんなわけないじゃん。剛史さんは特別だよ。愛してる。殿堂入りみたいなもんだよ」
 涼子は、媚びるような口調だ。
「何年も会ってなかったのに?」
「うん。会ってなかったけど、毎日想ってたよ。剛史さんのエッチを思い出しながら、オナニーばっかりしてた」
 涼子は、恋する女の子みたいな声だ。
「ただチンポが良いだけでしょ?」
「フフ、そうだよ。でも、チンポが良すぎて心を越えちゃうの」
 涼子は、酷いことを言いながら腰を動かし続ける。

「よし、出すよ」
「出してっ! ケツマンコ溢れさせてっ! ケツマンコでも孕んじゃうくらい、いっぱい出してっ!」
 涼子は、我を忘れて叫ぶ。そして、剛史さんは涼子のアナルの奥に射精をした。涼子は、のけ反りながら叫んだ。なにを言っているのかわからないくらいに、興奮しきって叫んでいる。
 剛史さんは、すぐにペニスを引き抜いた。
「うぅあぁ、出ちゃう……」
 涼子は弱々しくうめく。カメラは、涼子のアナルをアップにした。すると、開いたままのアナルから精液がダラダラと流れ出てくる。
 真っ白な精液……汚れも血も混じっていない。やっぱり、慣れている……日常的にしていたんだなとわかった。

 動画は、唐突に終わった。俺は、あまりのショックにオナニーの手が止まっていた。でも、すぐに動画を再び再生してオナニーを始めた。
 いつものことだが、あっけなく射精してしまった。強い快感……気持ちよすぎてうめき声が止められないくらいだ。

 今日は、涼子は帰ってこない。元彼に会いに行って、3日も戻ってこないなんて最悪すぎる状況だ。それなのに、俺はやっぱり興奮したままだ。動画や画像が届くことを、心待ちにしてしまっている。
 でも、動きはまったくない。メッセージの一つも届かないまま、夜になった。翌日、俺は仕事に出た。でも、色々気になって集中できるはずもない。
 何度も何度もスマホを気にしながら、昼になって夕方になった。早めに帰宅して涼子の帰宅を待つが、もう夜になってしまった。

 電話をしようか迷ったが、もう少し様子を見ようと決めた。我ながら、何をしているのだろう? と思ってしまう。今、涼子を失うかもしれない危機的状況のはずだ。それなのに、俺はただ待っている……。
 結局、日付が変わる時間になった。さすがに、メッセージを送った。でも、返事はない。電話をかけると、電源が切れていた……。

 危機感が際限なく大きくなる。これは、もう帰ってこないつもり? 不安で仕方ない。でも、元彼の家もわからないので、どうしようもない状況だ。
 涼子を失うかもしれない瀬戸際。それなのに、俺は異常なほど勃起している。今頃涼子が何をしているのかを想像して、射精しそうなほどの興奮を感じてしまっている……。

 そして、1週間が経過した。警察に届けようかと思いながらも、事情の説明なんて出来ないなと思う。毎日メッセージを送ったり電話をかけているが、音沙汰ない。そのまま、1ヶ月が経過してしまった。
 もう、戻ってこない……そう思い始めていた。それなのに、俺は何もしていない。それどころか、直道や剛史さんの動画を見てオナニーをする日々だ。

 1ヶ月経過する前に、直道にも涼子のことを聞いた。でも、直道すら連絡が取れなくなってしまっていた。どう考えても、直道もグルになっていると感じた。
 今、涼子はどこにいるのだろう? 直道のところ? 剛史さんのところ? 一つだけわかっているのは、俺が蚊帳の外になっていることだ。

 さらに5ヶ月が過ぎた頃、帰宅すると涼子がいた。
「あっ、おかえりなさ~い。お疲れ様!」

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どうしても姉さん女房の元彼のことを知りたくて3(マガブロ 転載禁止)

 玲奈は、激しく潮吹きしながらあえぎ続けている。のけ反ったりしながら、身体をガクガク震わせる。
「もっとっ! 平気だから激しくしてっ!」
 玲奈は、腰を軽く浮かせるようにしながら叫ぶ。その顔は、見たこともないくらいに快感にとろけてしまっている。

 アダルトショップで見たとき、このLLサイズのディルドはあまりに大きすぎると思った。もしかして、観賞用? そんな風にすら思ったくらいだ。
 玲奈は、まだ出産を経験していない。それなのに、この馬鹿げたサイズのディルドを楽々と飲み込んでしまった。僕は、両手でしっかりとディルドを握りながら動かし続けた。


 肉を掻き分けるような、しっかりとした手応えがある。膣を押し広げてディルドが動いている感触だ。痛くないのかな? と思ってしまうが、玲奈は卑猥な言葉を口にしながらあえぎっぱなしだ。
「おチンポもっと奥にっ! うぅあっ、あっ、んっ、アンッ、気持いいっ、オマンコイクっ、イグゥッ」
 玲奈は、目を剥くような激しい表情であえぎ続けている。こんな風に卑猥な言葉を口にするのも、元彼に仕込まれたからなんだろうか? 巨根で筋肉質で大柄の元彼……メチャクチャに激しく抱かれていたと言っていた。

 僕は、嫉妬と敗北感を感じながらディルドを動かし続ける。玲奈は、何度も身体を震わせながら、聞いたこともない声であえいでいる。オモチャを使っているにしても、ここまで玲奈を感じさせることが出来ると嬉しい。
 僕は、さらに力を込めてディルドを動かし続けた。玲奈は、僕を見つめている。キスをねだるような顔だ。でも、両手でディルドを動かしているのでキスが出来ない。
 切なげな顔で見つめてくる玲奈……すると、自分の乳首を転がし始めた。はしたなく、両方の乳首を指でこすり始めた……あえぎ声もさらに大きくなる。

「イグゥッ、オマンコイグッ、乳首も気持いいっ! トシ、もっと奥にっ! 壊して良いからメチャクチャに強くっ!!」
 玲奈は、すっかりと快感に囚われている。大きさなんて、たいして重要ではない……そんなことを言っていたのに、玲奈はこの巨根サイズのディルドに狂っているみたいだ。
 玲奈は、両方の乳首を強く摘まんでいる。グニュッと変形するほど強く摘まみながら、泣き声を上げるようにあえいでいる。

「出るっ、イヤッ、イヤァッ!」
 玲奈は、また潮吹きをした。勢いよく飛んだ液体は、僕の顔にもかかってしまう。熱い体温を感じる。でも、玲奈がここまで狂っていることが嬉しくて、僕はそのままディルドを動かし続けた。
「トシ……クリも……摘まんで、うぅっ、あぁ、早くぅ」
 玲奈は、懇願するように言う。僕は、ディルドから左手を離してクリトリスをまさぐり始めた。カチカチに固くなったクリトリス……こんなに大きかったっけ? と思うくらいのサイズに感じる。
 今まで、こんな明るい場所でマジマジと見たことがなかったが、玲奈のクリトリスは大きめだと思う。そして、触り始めると、すぐに皮が剥けてクリトリスが剥き出しになった。
 僕もそれほど女性経験が多いわけではないが、こんなにズルンとクリトリスが剥き出しになる子は見たことがない。

 もしかして、これも元彼になにかされた? オモチャを使って調教された? 色々なことを想像して、嫉妬で胸が苦しい。
 すると、また潮吹きを始めた。さっきよりも大量の透明の液体がまき散らされる。クリトリスを摘まむと、歯を食いしばるようにうめきながら潮吹きをする。
 見ていて心配になるほどの激しいイキ方だ。
「イグイグッ、んおぉっ、おぉっ、オマンコイグゥッ」
 玲奈は、今まで一度もこんな姿を見せなかった。はしたなくて、淫乱そのものの姿……ずっと、この本性を隠し通すつもりだったのだろうか?

「もう無理っ、イグゥイグッ、イグゥ~~ッ! オマンコイグゥッ!」
 玲奈は、ひときわ大きく叫ぶと、完全に腰を持ち上げて身体を痙攣させた。その表情は、完全に弛緩してしまっている。僕は、慌ててディルドを引き抜いた。
「んっ、フゥ……」
 うめき声を漏らす玲奈。身体に力が入らないみたいだ。うっとりとしたような顔で僕を見つめながら、
「凄かった……」
 と、はにかむように言う。こんな玲奈を見たことがない。僕は、すぐに玲奈に覆い被さってペニスを突き立てた。すると、中の感じがまるで違った。
 熱くて締め付けるように絡みつく膣肉……何というか、うごめいているように感じる。
「あっ、当たる……奥に当たってる」
 と、玲奈は驚いた顔だ。確かに、ペニスの先端に何かが当たる感触がある。今まで経験したことのない感触だ。

 僕は、思わずどうして? と聞いた。いつもはこんな風に当たる事なんてない。不思議で仕方ない。
「子宮が降りてる。感じると、こうなるから」
 玲奈は、説明しづらそうに言う。僕は、子宮が降りて来るというのは知っていた。知識として知っていた。
 でも、実際にこんな風に変化が起きたのを見たことがない。

 僕とのセックスでは、子宮が降りることはない……それは、雄としての落第を宣告されたようなものだ。悲しい気持ちや負けてたまるかという気持ちのまま、僕は腰を動かし始めた。
「固い。いつもより固いよ。興奮してる? どうして?」
 玲奈は、僕が腰を動かしているのに質問してくる。感じていない……とまでは行かないと思うが、それでもたいして気持ちよさそうではない。
 僕は、正直に元彼の影を感じて嫉妬していると告げた。
「嫉妬してるのに、こんなにカチカチなのか? やっぱり、間違いなく寝取られ性癖なんだな。ドヘンタイ」
 玲奈は、そんな言葉を口にした。でも、怒っている感じはない。むしろ、楽しそうと言うか、優しい表情になった。

 僕は、少しでも奥に届くようにペニスを押し込んだ。でも、先端に当たる感触は弱い。子宮に当たるには当たっているが、かすっているような弱い感触だ。
「もう少し頑張れない? もっと押し込んで欲しいな」
 玲奈は、焦れたように言う。でも、物理的に限界だ。それでも僕は腰を振った。感じさせれば、さらに子宮が降りてくるかもしれない。そんな希望を持ちながら腰を動かす。

 でも、逆に当たる感触が弱くなってきた。僕が必死の顔になったからか、玲奈は、
「すぐに戻っちゃうから。快感が収まると、子宮はすぐ上がっちゃうから」
 と、言いづらそうに説明をしてきた。快感が収まる……まだ僕が挿入して腰を振っているのに、酷い言い方だ。でも、その言葉にすら興奮する僕がいる……。
「元彼としてると、いつもこうなってた。子宮が下まで降りきって、チンポにガンガン当たってた。身体が妊娠したがってたよ」
 玲奈は、耳元で煽るように言う。僕は、その言葉をきっかけにするように、あっさりと射精をしてしまった……。
「マジか……本当に興奮するんだ。どうしようもないドヘンタイだ」
 玲奈は、そんな言葉を口にしながらも笑顔だ。そして、キスをしてくれた。絡みつく舌……まるで、玲奈が主導権を握っているようなキスだ。

「そんな顔するんじゃないよ。気持ちよかったから。トシ、愛してる」
 玲奈は、恥ずかしそうに言ってくれた。僕は、彼女を抱きしめてキスをした。でも、頭の中は元彼と激しいセックスをする玲奈のイメージでいっぱいだった……。
 こんな風に、セックスはよりおかしな方向に行ってしまった。この日以来、玲奈はLLサイズのディルドを毎回使うようになった。

 僕が挿入してセックスをしているときも、チラチラとディルドを見ているような始末だ。雄として、夫として落第してしまったような悲しい気持ちだ……。
 でも、例えディルドを使っているとは言え、アレだけ玲奈を感じさせることが出来れば、一定の満足はある。僕は、ディルドを激しく動かしながら玲奈にキスをした。しがみつくように抱きつきながら、舌を絡めてくる彼女……。
「イク、イッちゃう。トシのじゃないのにイクっ」
 玲奈は、耳元でささやく。最近では、こうやって挑発するようなことを言ってくる。僕は、ゴメンと謝りながらも、射精しそうなほどの興奮を感じている。

 嫉妬と敗北感に駆られながらディルドを動かし続けた。玲奈のあえぎ声は野太く変わっていき、何度も身体を震わせて潮吹きもする。
 すると、玲奈の手が伸びて僕のペニスを握った。
「本当にカチカチ。固さだけなら、元彼よりも固いのに」
 さらに煽る玲奈。でも、その言葉にすら興奮してしまう。そして、興奮が堪えきれなくなり、玲奈に挿入しようとした。すると、
「待った、いいのあるから。買ってきた」
 と、ベッドの横から袋を取り出した。何だろう? と思う間もなく、中からペニスバンドを取り出した。それは、今挿入して動かしているLLサイズのディルドと同じくらいの大きなペニスバンドだ。

 こんなものをどうするつもりだろう? 意味がわからずにそれを見つめていると、玲奈はローションのボトルも取り出して僕のペニスに塗り始めた。
 興奮しすぎているので、ローションを塗られただけで射精しそうだ。でも、なんとか堪えていると、ペニスバンドを手に持って押しつけてきた。

 ビックリしてそれを見ると、内側に挿入するような穴が空いている。ディルド部分の内側が、オナニーホールになっているようだ。
「すぐ出すなよ」
 玲奈はそう言って、オナホ部分をかぶせてきた。ローションをたっぷり塗った僕のペニスは、一瞬でオナホに消えた。
 絡みつく感触……本物の膣よりも絡みついてくるし、エッヂも効いている。もしかしたら、こっちの方が気持いいのかも……そんなことを考えてしまうくらいの気持ちよさだ。

「フフ、巨根になった。今ベルト留めるから」
 そう言って、玲奈はベルトを調整した。すると、僕の股間から巨根が生えているような見た目になった。ヘソをはるかに超えるサイズ。太さも指が回らないのではないかと思うほどだ。
 不思議なもので、ペニスバンドなのに少し誇らしい気持ちになってしまった。やっぱり、ペニスのサイズは男にとってはかなり気になる物なんだと思う。

「ドキドキする……トシ、ハメて。メチャクチャにして」
 玲奈は、顔を真っ赤にしながらおねだりをした。脚を拡げて自ら抱え、挿入を待つ姿だ。こんなに可愛らしくて健気な姿を、今まで見せてくれたことはない。
 僕は、興奮しすぎなほど興奮したまま、ペニスバンドを押しつけた。そして、押し込むように挿入すると、
「うぅああっ、太い、あぁ、トシ、愛してる」
 と、すぐに感じ始めてくれた。僕は、正直快感は感じていない。僕が挿入しているのはオナホ部分なので、ほとんど摩擦を感じない。


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どうしても姉さん女房の元彼のことを知りたくて2(マガブロ 転載禁止)

 玲奈がボソッと言った、”思い出しちゃったよ……奥の快感”という言葉は、実際にその通りになった。僕とのセックスはディルドを使うことが定番になってしまい、僕が前戯のようになってしまっていた。

「ホント、トシってかわってるな。今までなにも不満なくやってきたのに、わざわざ波風立てて何考えてるの?」
 玲奈は、食事の終わりがけにそんなことを言い始めた。僕は、そう言われても謝るしか出来ない。自分でも、どうしてそんなに元彼とのことを知りたがるのか、どうしてこんなにも執着してしまうのかわからない……。


「まぁ、別に良いけど。それよりも、トシの方はどうなの? どんな子と付き合ってたの?」
 玲奈は、急にそんなことを聞き始めた。僕は、今までにない状況に驚いてフリーズ状態だ。玲奈は、元彼のことを話したがらなかったが、僕の昔のことも聞いてきたことはなかった。
 興味なんてないんだろうなと、勝手に思い込んでいた。玲奈が、そこまで僕に執着しているとも思ってなかったし、玲奈がヤキモチを焼いたりする姿をまったくイメージできなかった。

 僕は、しどろもどろになりながら話をした。と言っても、僕の過去の女性遍歴なんて、二人だけだ。大学の時に付き合っていた子は、小柄でぬいぐるみなんかが好きな女の子だった。
 比べるつもりはないが、玲奈と正反対と言っても良い感じの女の子だった。

「へぇ、可愛い子だったんだ。年下?」
 玲奈は、想像以上に食いついている。普通の感じで話をしているが、少し眉間がピクピクしている。ちょっと怖い……。僕は、素直に隠さず全部話をした。
 結衣ちゃんは、一つ下の女の子だった。160センチない身長と、痩せた身体。可愛らしい顔だったけど、いま思えば少しメンヘルだったかもしれない。
 僕にすごく執着してくれて、束縛もキツかった。でも、愛されている実感は大きかったし、けしてイヤではなかった。なんで僕なんかにそんなに執着するのか不思議だったくらいだ。

「小っちゃい子って、可愛いよね。写真は? あるの?」
 玲奈は、口調が少し固くなってきた。僕は、緊張しながらスマホを見せた。僕も、別に隠し持っていたつもりではない。ただ処分をしていなかっただけだ。
「……可愛いじゃん。ホント可愛い……。なんで別れたの?」
 玲奈は、やっぱり想像以上に食いついてきている。まさかの執着っぷりだ。でも、僕は緊張しながらも嬉しいと思っていた。

 普段、こんな態度を見せてくれることはなかった。ヤキモチを焼いている? どう見ても、そんな感じだ。僕は、別れた理由を話し始めた。よくある話で、彼女に浮気をされた。と言うよりも、好きな人が出来たから別れて欲しいという、直球勝負で捨てられた……。
「まぁ、これだけ可愛い子だったら、トシより良い男でも選び放題だもんな。しかたないよ」
 玲奈は、やっと笑顔を見せてくれた。正直、当時はかなり落ち込んだ。確かに、あんなに可愛い子と付き合えるなんて、僕にとっては二度とない奇跡だったと思っていた。
 でも、結果として玲奈と出会えたし、結婚できた。なので、結果的には良かったと思うと告げた。

「そ、そりゃそうだ。そうに決まってるだろ。私と結婚出来たんだから、結果オーライに決まってるし。こんなイイ女と結婚出来たんだから」
 玲奈は、一瞬で耳まで真っ赤になっている。普段とのギャップで、可愛らしくて仕方ない。僕は、素直にそれを認めてそうだねと言った。

「そうか、お互いに浮気された者同士か。トシと結婚したのは、運命だったんだな。あ、愛してるよ……」
 玲奈は、照れくさそうに言ってくれる。僕は、心をこめて愛していると告げた。
「そう言えば、どんなエッチした? やっぱり、身体小さいと締まりも良かったのか?」
 玲奈は、そんな質問をしてきた。僕は、一瞬躊躇したが、素直に答えた。
 締まりが良いと言うよりも、単にキツかったと。セックスは、玲奈とする方が全然気持ちいいと告げた。

「そっか……良かった」
 玲奈は、ホッとした顔で言う。でも、すぐに慌てた感じで、
「なに比べてるんだよ!」
 と、肩をど突かれた。けっこう痛い……でも、照れる玲奈が本当に可愛い。僕は、思わず彼女を抱きしめてキスをした。

 一瞬、身をよじろうとした玲奈……でも、すぐに力を抜いて身を任せてきた。抱きしめながらキスをしていると、本当に幸せを感じる。確かに、玲奈は身体も大きいし可愛げはない部分がある。
 でも、本当にイイ女だと思う。僕にはもったいないと思うし、なぜ僕と結婚したのかも謎だ。

 僕は、元彼のは大きくて気持ちよかったんだよね? と、意地悪な気持ちで聞いた。強い嫉妬を感じるし、敗北感も感じている。
「まぁそれはな。仕方ないよ。ディルドでわかってるだろ? 私は奥が気持ちいいんだよ」
 と、玲奈は開き直ったように言う。イタズラっぽい笑みを浮かべながら、僕の股間をまさぐってきた。
「ホント、すぐこうなる。カチカチ。ドヘンタイ」
 玲奈は、笑いながら言う。すごく楽しそうだ。僕は、すぐにゴメンと謝った。でも、興奮しすぎなほど興奮してしまっている……。

「まったく、ヘンタイな夫を持つと苦労するよ」
 そう言いながら、僕の部屋着のズボンを脱がせ始めた彼女。最近は本当に彼女は積極的で、寝室以外でも始まってしまう。すぐにペニスを剥き出しにされ、握られた。
「カチカチ。なに想像してる? 元カノのこと?」
 玲奈は、そんな質問をしながら指でまさぐってくる。カリ首の辺りを刺激され、一気に射精感が湧き上がっていく。

 僕は、正直に元彼に狂わされている玲奈のことを考えていると答えた。
「まぁ、それは否定しないけど。でも、セックスの気持ちよさなんて、すぐに忘れるよ。そんなのは、たいして重要じゃないから」
 そんなことを言いながら手でしごき続けてくれる玲奈…….僕は、じゃあディルドは捨てても良いの? と聞いた。

「それはダメだよ。もう、今さらだろ? 思い出しちゃったんだから。責任取れよ」
 玲奈は、涼しい顔で言う。
「……たまに思い出すことはあるのか?」
 玲奈は、ボソッと聞く。何のことかわからずに聞き返すと、
「結衣ちゃんのことだよ。セックスしたこととかも思い出す?」
 玲奈は、悲しそうな顔で聞く。こんな彼女は見た記憶がないほどだ。嬉しい気持ちと申し訳ない気持ちが湧いてくる。
 僕は、思い出すことなんてないと告げた。実際、玲奈に聞かれるまで思いだしたことはなかったはずだ。あんな風に捨てられたので、無意識に考えないようにしているのかもしれない。

「そっか、まぁ、良い別れ方じゃないもんな……」
 玲奈も、少し悲しそうな顔だ。同情されているようで、少しくすぐったい。僕は、玲奈はどうなの? と聞いた。
「そりゃ、思い出すよ。あんなオモチャ使われたら、イヤでも思い出すし」
 玲奈は、軽く動揺しながら答えた。やっぱり、わかっていても嫉妬してしまう。

「なんでこんなに固くなるんだよ……まったくもう」
 玲奈は、僕のペニスを握りながらあきれ顔だ。嫉妬や敗北感を感じているのに、どうしても興奮してしまう。完全に、寝取られ性癖が発露してしまったのだと思う。
 最初は、単に玲奈が満足していないのではないか? 玲奈は僕に不満を持っているのではないか? そんな疑問から始まった。

 でも、常にそんなことを考えている内に、性癖に歪みを生じさせてしまったみたいだ。強い興奮が僕を襲っている。握られているだけでも、射精してしまいそうだ。玲奈は、あきれたように言いながらも舐め始めてくれた。くわえ込みながら舌も使ってくる。
 さらに射精感が増してしまい、余裕が消える。こんなにも巧みなフェラチオを体感すると、やっぱり元彼の影を感じてしまう。
 玲奈は、そのままフェラチオを続ける。本気のフェラチオだ。今にも射精寸前だ。
「また今日も、入れずに終わるのか? まぁ、私はディルドがあれば文句ないけど」
 玲奈は、そんな風に言いながらフェラチオを続けてくれる。

「ホントに出そうだな。直樹は、口でイッたことなんてないぞ」
 さらに挑発を続ける玲奈。僕は、その言葉を聞きながらあっけなく射精をしてしまった……。勢いよく飛び出した精液は、玲奈の顔にかかる。
「うわっ、なに出してんだよ。ドヘンタイ」
 玲奈は、顔中を精液まみれにしながら言う。でも、怒っている雰囲気はない。むしろ、嬉しそうな顔に見える。僕は、慌てて謝った。でも、玲奈は笑顔のまま、
「愛してるから。一番愛してる」
 と言ってくれた。僕は、すぐに彼女の顔をティッシュで拭いながら、愛していると告げた。

「……じゃあ、そろそろアレで……」
 玲奈は、恥ずかしそうにソワソワとした顔で言う。僕は、うなずいて玲奈と寝室に向かった。すぐに服を脱ぐ彼女。

 やっぱり、どう見ても美しい。引き締まったところは引き締まっていて、胸も大きい。少し太ももが太めなところは、僕の好みそのものだ。
 すぐに彼女の乳首を舐め始めた。
「んっ、うぅ、良いから……もう入れて」
 玲奈は、焦れた顔でおねだりをする。僕は、いつもはしないような挑発をしてみた。なにを入れて欲しいの? と聞くと、
「そ、それは……ディルドだよ。決まってるだろ」
 と、顔を真っ赤にしながら言う。強気で怖い姉さん女房キャラなのに、不思議なほど恥ずかしがりだ。こんなに恥ずかしがっている姿を見ると、胸がキュンキュンしてしまう。

 僕は、あまり怒らせても怖いと思いながらディルドを取り出した。やっぱり、僕のものよりは遙かに大きい。でも、元彼はさらに大きかったそうだ。
 でも、本当だろうか? 日本人で、そこまで大きい人も少ないと思う。実際、スーパー銭湯なんかでこのディルドくらい大きな人は見た記憶がない。
 思い出の補正効果ではないか? そんな風に思いながらディルドを押しつけた。
「うぅっ、あぁ、そう、早く」
 焦れた顔で言う玲奈。僕は、少し意地悪な気持ちになっている。ディルドと元彼、どっちが大きかったんだっけ? と聞いてみた。
「元彼だよ。なんでそんなこと聞くんだよ、ドヘンタイ。いいから早く入れろって」
 玲奈は、耳まで赤くしながら挿入をせかす。僕は、これ以上は怒られると感じ、そのまま挿入を始めた。

 僕のよりも一回り大きなディルドが、玲奈の膣を掻き分けながら入っていく。いつ見ても、強い興奮を感じてしまう光景だ。
「うぅっ、あぁ、早く……奥に」
 玲奈は、とろけかかった顔で言う。僕とのセックスでは、こんな顔をすることはなかった。焦れたような、とろけたような表情……。それを見ているだけで、ドキドキしてしまう。

「あっ、んっ、そう、強くっ、うぅあっ、あっ、気持ちいいよ」
 玲奈は、潤んだような目で僕を見つめながらあえぎ始めた。もう、この時点で全然違う。僕が挿入したときとのリアクションの違いに、すでに敗北感でいっぱいだ。
 玲奈のリクエスト通り、なるべく奥に当たるように動かし続ける。それほど強く突き当たるわけではないが、それでもすごく気持ちよさそうだ。

 もう少し長い方が、もっと感じさせることが出来そう……そう思っているのに、これ以上は止めた方が良いと思う僕がいる。
「あっ、アンッ、イクっ、イクっ、トシ、キスしてっ!」
 玲奈は、甘えたような顔でねだる。こんな可愛らしい顔を、元彼には見せていた……そう思うと、胸がかきむしられるようだ。
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実直な権藤さんに妻が手コキをして

私達夫婦(40代)が、権藤さんに出会ったのは一昨年の秋のことでした。
町内会での廃品回収で、一際熱心に働かれていたのが権藤さんだったのです。
年齢は40代、実直そうな男性で人柄も良く、それは廃品回収での働き振りからも察することが出来ました。

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[ 2023/07/05 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出張でホテルに連泊してたらマッサージのおばちゃんが世話を焼いてくれた

九州の大都市に長期出張してた時の話。
その頃はめちゃくちゃ多忙を極め、連日連夜、深夜帰宅の毎日だった。
ついに手詰まりの状況となり、工場の現場サイドとの直談判。それが残された最後の手段。
進捗状況をチェックする為、現場に張り付く事に。

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[ 2023/07/04 00:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

つまらない自治会のバス旅行でも、ママ友の人妻と一緒なら楽しく過ごせた

今日は、俺(30)の住んでいる街の自治会バス旅行。

俺は世話係として参加している。

俺の住んでいるところは、輪番で班長を決めて、回覧物の配布とか自治会費の集金などをしているが、その他に自治会委員として自治会の手伝いもある。

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[ 2023/07/03 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私が他人棒で感じて悶えていても怒らないでくれる? と聞く妻

とうとう妻に私の気持ちを告白しました。
「お前が他の男に抱かれている所を見てみたい」と
妻は思ったよりも冷静でした。

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[ 2023/07/03 10:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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