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ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は2(マガブロ転載禁止)

 裕子さんは、笑顔でさわりの部分だけ説明した。真央は、信じられないという顔をしているが、真剣に話を聞いている。
「ここだと話しづらいから、藤治くんの家に行こうか」
 裕子さんは、穏やかな顔でそう言った。
「は、はい。でも、本当にそんなことしてるんですね……信じられない」
 真央は、やっぱり信じられないみたいだ。無理もないと思う。そして、三人でタクシーで僕の家を目指した。普段はタクシーなんて利用したことはない。
 裕子さんは漁師のリーダー格の人の奥さんで、なおかつ本家の血筋だ。金銭的な余裕はかなりあるのだと思う。


 さすがにタクシーの中ではヨメカリの話題を話すことは出来ず、最近の東京の話を裕子さんは楽しそうに聞いていた。裕子さんがいた頃と比べて、やっぱりかなり変わっているようだ。
 緊張していた真央も、楽しそうに笑顔で話している。そして、僕の家に到着した。ソファに僕と真央が並んで座り、ベッドに裕子さんが腰掛けた。
「昔は、本当に子供を増やすためにしてたのよ。今よりも、海で死ぬ漁師が多かったから。あとは、未亡人になった奥さんを慰めるって意味だったみたいよ。でも、今はそいうい意味は薄くなってるわ。不妊治療も進化してるし、船も大型化してるしね」
「だったら、どうして続いてるんですか?」
 真央は、ヨメカリがあるという事実は受け入れたようだ。
「昔からの習慣はなかなかなくせないわ。それに、本当に旦那が種なしの時もあるし」
「それって、違う人の精子で妊娠するってことですよね? 旦那さんは、納得するんですか?」
 真央は、疑問点を素直に質問していく。
「するわよ。みんなそう言うものだって思ってるし。それに、漁師仲間はみんな仲良しよ。家族みたいなものだから。種が違っても、気にせず皆で育ててるわ」
 裕子さんは、そんな風に説明をする。こんな話を聞かされると、僕は誰の種なんだろう? と、疑念も湧いてしまう。

「そうなんですね……奥さん達は、楽しんでるって言ってましたよね? 夫以外の人として、楽しめるものなんですか?」
 真央は、そんな当たり前の疑問も口にした。
「そうね、お嫁さんで外から来た人も、覚悟はしてても最初はツラいって思う人もいるわ。でも、結局みんなハマるのよ。こんなに気持ちいいことがあるんだって」
 裕子さんは、淡々と話を続ける。真央は、やっぱり納得出来ていないという顔だ。
「真央ちゃんは、エッチは嫌い?」
「そ、そんなことはないです」
 真央は、顔を真っ赤にした。真央は、恥ずかしがりで内気なところはあるが、セックスには比較的積極的だと思う。しているときも、とても感じてくれている印象だ。

「男の人によって、エッチの仕方って全然違うでしょ? 大勢いれば、すごく相性の良い人って必ず出てくるわ。愛する夫とするよりも感じちゃうって、よくある話よ。私も、旦那よりも相性が良い人が何人もいるわ。それに、大勢とするのを経験したら、戻れないわ。イッてもイッても、次の人が待ってるの。気持ちよすぎて失神して、イキながら目が覚めるの」
 裕子さんは、そんな説明をする。真央は、やっぱり驚いた顔でそれを聞いている。でも、その説明に嫌悪感は感じていないみたいだ。

 すると、いきなり裕子さんが真央の乳首の辺りを摘まむように触った。
「キャッ」
 思わず悲鳴を上げる真央。
「フフ、興奮してるわね。想像しちゃった?」
 裕子さんは、妖艶な笑みを浮かべながら真央の乳首を摘まみ続ける。ブラの上からでも、正確に摘まんでいるようだ。真央は、小柄だがそれなりに胸はある。それでも僕は、ブラの上から彼女の乳首の位置はわからない。
 裕子さんは同じ女性なのでわかるのかもしれないが、一発で位置を探り当てた。
「そ、そんなことないです」
 動揺している真央。裕子さんは、そのまま摘まむ力に強弱をつけ始めた。
「うぅっ」
 おおわず声が漏れる真央。
「感度も良さそうね。きっと、真央ちゃんは気に入ると思うわ」
 裕子さんは、そんなことを言いながら乳首を責め続ける。自然な流れで、もう片方の乳首も触り始めた。

「ダ、ダメっ、うっ」
 慌てる真央。でも、振りほどこうとしていない。僕は、いきなり始まったレズプレイのような状況に、ドキドキが止まらない。
「フフ、もっと固くなった。真央ちゃん、意外に淫乱ね」
「うぅっ、そんなことないです、うぅあっ」
 真央は、可愛い声を漏らしてしまった。あっけなく感じている。まさかの展開だ。相手が女性という事もあって、真央も対応に困っているのかもしれない。
「本当に可愛い」
 裕子さんはいきなり真央にキスをした。舌がねじ込まれ、濃厚なキスをしている。それにも驚いたが、真央が振りほどかないことに驚いてしまった。

 裕子さんは、一方的にキスをしている。真央は舌をねじ込まれ、乳首を摘ままれたままフリーズ状態だ。裕子さんは、そのままキスを続けていく。真央は、表情がトロンとしているように見える。
 女性同士のキス……初めて生で見たが、強烈に興奮してしまう。僕は、ヨメカリのせいで40人近くの女性と経験してしまっている。良くも悪くも、女性に対して多少飽きている部分がある。
 真央とのセックスでも、少し醒めている自分がいる。でも、真央と裕子さんのキスは、僕を激しく興奮させる。よく知った二人が、卑猥なキスをする……インパクトが大きすぎる。

「真央ちゃんも、舌絡めてよ」
 裕子さんがそんなことを言いながらキスを続けると、真央はすぐに舌を使い始めた。おずおずと恥ずかしそうに、裕子さんの舌に絡めていく。僕は、ドキドキしすぎて完全に勃起してしまった。
 真央は、徐々に舌の動きが激しくなる。本気のキスに移行しているようだ。裕子さんは、真央のシャツをまくり上げてしまった。可愛らしいピンク色のブラジャー……それを、舌に引き下ろすようにして胸を露出させた。

 ブラに支えられるようになり、いつも以上に大きく見える。小さな乳輪と小さな乳首。裕子さんの乳首と比べると、驚くほどピンク色だ。
 ヨメカリの奥様達は、乳首もクリトリスも肥大して色も濃かった。日常的にセックスをたくさんしているせいだと思う。
 真央も、そうなってしまうのだろうか? それを考えると、焦燥感で脚が震える。真央を、他人に抱かせる……そんなことはしたくない。でも、僕はほぼ全員の奥様達とセックスしてしまっているので、僕だけ逃げるのも出来ないと思う……。

「んっ、うぅ~~っ」
 真央は、キスをしながらうめく。裕子さんは、卑猥なキスを続けながら、真央の乳首を直接指で責めている。勃起した乳首を、弄ぶように、こすり上げるように触っている。
 真央は、興奮した顔で激しく舌を絡め続けている。まさか、真央がこんな事を受け入れるとは思っていなかった。いくら相手が裕子さんとは言え、これも1つの浮気だと思う。
「フフ、弾けちゃいそうね。カチカチよ」
 と言いながら、真央の乳首を舐め始めた。
「うぅあっ、あっ、んっ、ダメぇ」
 真央は、あえぎ声を漏らしてしまっている。完全に感じてしまっている。

「イヤッ、あっ、アンッ、ダメっ、あっ、アンッ」
 真央は、ダメと言いながらも無抵抗だ。そのまま裕子さんは、舌と指で真央の乳首を責め続けていく。どう見ても上手だ。僕なんかよりも、テクニックがあると思う。
 裕子さんは、キスをしながら自分の上着を脱いでいく。ブラジャーも外すと、大きな胸があらわになった。僕としていたときよりも、さらに大きくなった気がする。
 そのせいで、ブラジャーをしているのだろうか? あの頃の裕子さんは、ブラジャーをする習慣がなかったはずだ。

「ダメっ、裕子さんの見ちゃダメっ、見たら浮気だよっ!」
 真央が、泣きそうな顔で言う。この状況でそんなことを言うことに、驚かされた。でも、僕に対する愛を感じて嬉しいと思った。
 ただ、裕子さんと僕が何回も何回もセックスしていることは、とても言えないと思った……。
 僕は、慌てて目をそらした。
「真央ちゃんも、触って」
 裕子さんはそんな指示をする。
「はい……大きい……」
 真央は、裕子さんとのレズプレイを止めるつもりがないのだろうか?
「気持ちいいわ。舐めっこしましょうか」
「はい……」
 少しして、二人の甘い声が響き始めた。僕は、そっと二人を見た。すると、二人はシックスナインの乳首版みたいな事をしていた。

 寝転がった真央の上に、覆い被さるようにしている裕子さん。お互いがお互いの乳首を舐めているような状態だ。本格的なレズプレイが始まってしまった……。
 真央は、積極的に舌を使っている。本気で裕子さんを感じさせようとしているようだ。裕子さんも、舌と指を使って真央を責め続けていく。二人の甘い声は、あえぎ声になっていく。
 僕は、強すぎる興奮を感じながら、二人のプレイを見つめた。真央が、他の人に感じさせられているのも衝撃だが、真央が積極的に舌を使っているのも衝撃だ。

 真央は、意外にあっさりとヨメカリを受け入れるのではないか? そんな予感もしてしまう。真央が、他の男に抱かれる……想像しただけで、泣きそうになる。
 でも、考えてみれば、みんな知ってる相手だ。全くの他人ではない。裕子さんが言うように、みんな仲良しだ。僕も、子供の頃は沢山遊んで貰ったし、すごく良くして貰った。
 意外に、僕も真央もヨメカリに馴染むのではないか? そんな気持ちも湧いてきた。

「ダメっ、イヤッ」
 慌てる真央。裕子さんは、真央のスカートをまくり上げている。ピンク色の可愛らしいショーツが丸見えだ。裕子さんは、真央の乳首を舐めながらショーツの中に手を突っ込んだ。さすがに身をよじって逃れようとする真央。でも、すぐにあえぎ始めてしまった。
「あっ、アンッ、うぅあっ、あっ、ダメぇ、気持ちいい」
 真央は、あっさりと感じている。もう、抵抗も消えた。裕子さんは、ショーツの中の手を動かし続けている。激しい動きではないが、小刻みに動いているような感じがする。

「すごく濡れてるわ。やっぱり淫乱ね。きっと、ヨメカリ気に入るわよ」
 裕子さんは、楽しそうに言いながら真央のクリトリスを責め続けている。
「あっ、アンッ、うぅっ、気持ちいいっ、ダメぇ、あぁっ!」
 真央は、驚くほど感じている。あえぎ声も、僕とセックスしているときと変わらないくらい出ている。
「ヒィッ、あぁっ、ダメぇ、抜いてっ! イッちゃうっ! イッちゃいますっ」
 真央は、さらにあえぐ。ショーツの中の指は、膣中に入れられたみたいだ。
「フフ、キツキツね。こんな名器だと、みんな喜ぶわ」
 裕子さんは嬉しそうに責め続ける。真央は、裕子さんの乳首を舐めることも出来ず、あえぎっぱなしだ。裕子さんは、真央の乳首を舐めながら膣中も責め続ける。
 女性に対しての責めも、慣れたものみたいだ。
「イヤッ、イヤァ~~ッ! イクっ、イッちゃうっ、イクっ!」
 真央は、悲鳴のような声を上げながら身体を震わせた。

「フフ、可愛いわね。もっと狂わせちゃいたいわ。藤治くん、良いかしら?」
 裕子さんは、興奮しきった顔になっている。そして、僕の返事も待たず、真央の服を全部脱がせてしまった。全裸になった真央……。薄いヘア、ドロドロに濡れた膣口。クリトリスが包皮から完全に顔を出していて、見るからに勃起していると感じる。
 真央は、うっとりしたような顔で裕子さんを見つめている。幸せそうな、とろけきったような顔で見つめている……。
「真央ちゃんのすごく名器だから、みんな争って真央ちゃんとしたがるでしょうね」
 裕子さんは楽しそうだ。そして、カバンからペニスバンドを取り出した。僕のペニスよりも、かなり大きめだ。こんなものまで持ってきたことに驚かされる。
 裕子さんは、全裸になるとペニスバンドを装着した。そそり立つペニスバンドは、大きすぎて少し怖いくらいだ。

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[ 2023/08/31 23:46 ] ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は | TB(-) | CM(-)

どうしても姉さん女房の元彼のことを知りたくて4(マガブロ 転載禁止)

 帰宅すると、玲奈が抱きついてキスをしてきた。興奮した顔で、息遣いも荒い。さっきのラブホテルでは、結局僕が手で抜いてもらっただけでセックスをしていない。
 玲奈は、興奮しきったような顔でキスを続けてくる。そして、キスをしながら僕の服を脱がせ、自分もあっさりと全裸になってしまった。

 ソファにもつれるように倒れ込むと、僕が仰向けになる。
「本当に、しないのか? 今なら、トシので妊娠出来ると思うけど……」
 玲奈は、そんな風に言いながら僕の乳首を舐めてくる。一気に快感が高まるが、どうしてもセックスを躊躇してしまう。元彼に妊娠させられる玲奈……それを想像すると、それだけで射精してしまいそうなほどの興奮を感じる。


「まったくもう……ドヘンタイ。どこの世界に、自分の嫁を元彼に孕ませてもらいたい夫がいるんだよ」
 あきれたように言いながら、玲奈はペニスバンドの準備を始めた。たっぷりとペニスにローションを塗り込まれ、それだけで射精してしまうところだった。
 玲奈は淡々とペニスバンドをかぶせてきた。こうやって、ハメるときは強すぎる快感を感じてしまう。本物の膣よりも絡みついてくる感触に、圧迫されるように締め付けてくる締まりの良さ。

 なんとか射精を堪えた僕に、玲奈は騎乗位で乗っかってきた。あっさりと大きなペニスバンドが玲奈の膣中に消えた。玲奈の膣周りは蜜が溢れて濡れていて、ローションいらずでペニスバンドの巨根を受け止める。
「ヒィッ、うぅ、あぁ、気持いい。トシのよりずっと気持いいよ」
 玲奈はそんなことを言いながら、腰を動かし始めた。なまめかしく動く腰、あんなに長いペニスバンドが、すっかりと根元まで入っている。
「あっ、んっ、気持いいっ。トシ、クリ触って」
 玲奈は、甘えた声でおねだりをしてくる。いつもの怖い姉さん女房の顔は消え、可愛らしい女の子みたいだ。

 僕も、ペニスさえ大きかったら玲奈にこんな態度を取らせることが出来たのかな? と、モヤモヤしてしまう。玲奈は、夢中で腰を動かし続ける。僕は、言われるままに玲奈のクリトリスを触り始めた。
 触るとすぐにズルンと包皮から飛び出してくる。カチカチに固くて大きなクリトリス……やっぱり、元彼に調教されたのだろうか? 嫉妬で胸が苦しい。
 興奮も信じられないくらいに高まるが、射精感は少し収まっている。ペニスバンドは、内側はオナホ状態でも、やっぱりただ入れているだけでは射精感は高まらない。

「もっと強くっ、うぅっ、ヒィッ、あっ、アンッ、そうっ、もっとっ!」
 玲奈は、腰をくねらせるように振りながらさらに注文をつけてくる。僕は、クリトリスを押し潰すように触りながら、玲奈のとろけきった顔を見つめた。
 本当に美しい顔をしている。黙っていると怖いくらいに整って美しい顔、笑うと妙に子供っぽい感じになる。パッチリとした目がそう思わせるのかもしれない。

 玲奈の激しい動きにあわせ、大きな胸もユサユサ揺れる。くびれたウェストとの対比で、とんでもなく大きな胸に見える。
 この身体を、元彼はいいようにオモチャにしていたのだろうか? 過去に嫉妬しても仕方ないが、どうしても嫉妬してしまう。
 それなのに、僕は元彼と玲奈を会わせようとしている。どう考えても、止めた方が良い狂った行動だ。
 玲奈は、どんどん高まっていく。クライミングジムで鍛えているだけあって、体力が途切れるのを感じない。そして、玲奈は自分で自分の乳首を摘まみ始めた。

「イクっ、イクっ、んおぉっ、オマンコイグッ、イグッ、イグゥッ~~ッ」
 玲奈は、卑猥な言葉を叫びながら果てた。どう考えても、こんな言葉を口にするのは過去の男の影響だ。普通に暮らしていて、こんな淫語を口にする女には育たないはずだ。
 玲奈は、イキ果てながらも腰を止めない。乳首も、心配になるくらいに強く摘まんでいる。そして、のけ反ったと思った途端、身体を痙攣させるように震わせて潮吹きを始めた。
 勢いよく飛んだ透明の飛沫は、僕の身体や顔にまでかかる。それでも玲奈は動きを止めない。あえぎ声も嗚咽を漏らして泣いているような声になってきた。
 これでは、僕は必要ないと思ってしまう。ペニスバンドやディルドがあれば、玲奈は満足するのだと思う。

 何度も身体を震わせ、イキ果てた後、玲奈は身体を倒して僕にキスをしてきた。腰の動きは弱々しく、ぐったりしているのがわかる。でも、舌の動きは激しくて、僕の口の中をメチャクチャにかき回す。
「愛してる。トシ、愛してるから。おチンポ小っちゃくて全然ダメでも、愛してる」
 玲奈は、そんなことを言ってくれる。複雑な気持ちになりながらも、僕も愛していると告げた。

 少しして、玲奈は僕の上からどいた。そして、ペニスバンドのベルトを緩めると、そのままペニスバンドを上下に動かし始めた。
 急に快感が湧き上がり、一気に射精感が高まっていく。でも、出来れば玲奈の中に入れたいと思う。それを告げると、
「ダメだよ。今オマンコに入れたら、すぐ出ちゃうだろ? 妊娠したらどうするんだよ。見たいんだろ? 私が他の男に中出しされて孕むところを」
 と、玲奈は小悪魔の顔で言う。僕は、そんなことを言われているのになにも言い返せない。玲奈は、ため息をつくと、
「マジでそうしたいんだ……ドヘンタイ」
 と、あきれたように言う。僕は、ゴメンと謝りながらも必死で射精を堪えている。玲奈が元彼とセックスをしている姿を想像するだけで、なすすべもなく射精してしまいそうだ。
 玲奈は、本当に楽しそうにペニスバンドを動かし続ける。見た目はペニスバンドでも、中はオナホだ。こんな風に、自分の妻にオナホで責められる夫なんて、いるのだろうか? あまりにも惨めな状況だ……。

 玲奈は、僕を煽りながら乳首を舐めてきた。さらに快感が高まり、うめき声を上げてしまう。
「可愛い声。そんなに気持ちいい? オナホの方が、気持いい?」
 玲奈は、僕を見つめながら言う。こんな風に見つめられると、惨めな気持ちがさらに大きくなる。僕は、そんなことはないと告げた。玲奈とする方が気持いいと。
「そうなんだ……じゃあ、どうしてしないの? オナホの方が良いんだろ?」
 玲奈にそう言われ、僕はしどろもどろになってしまった。

「私はこれの方が気持いいけどな。トシの小っちゃいのより、この直樹と同じくらい大きなオモチャの方が、ずっとずっと気持いいよ」
 玲奈は、挑発するように言う。僕は、泣きそうな気持ちになりながらも、必死で射精を堪えている。
「直樹とセックスしたら、もう完全に思い出しちゃうよ。本物のセックスの快感を……トシのじゃ、少しも感じなくなるだろうな」
 玲奈は、さらに酷いことを言う。でも、僕はその言葉を聞きながら射精を始めてしまった……。長いうめき声を上げる僕……快感が強すぎて、身体が硬直してしまう。
「こんなのでイクなよ。ドヘンタイ」
 玲奈は、あきれたように言う。でも、すぐに優しい顔でキスをしてくれた。玲奈は、どんな風に思っているのだろう? あきれているのはわかるが、こんな風に優しい態度もしてくれる。

「どうする? やっぱり止めておくか?」
 玲奈は、ペニスバンドを片付けながらそんな質問をしてくる。玲奈自身も、迷いがあるように見える。でも、興奮しているのも伝わってくるし、目が期待に輝いているようにも見える。
 僕は、止めないと答えた。
「ホント、ドヘンタイも良いとこだな。じゃあ、たっぷり興奮させてやるよ。後悔するなよ」
 玲奈は、ニヤリと笑って言った。最近、玲奈の言葉遣いがさらに男っぽくなってきた。どんな心境なんだろう? 僕を馬鹿にしているから? 色々考えてしまうが、やっぱり元彼とのセックスを見たいと思ってしまう……。

 そして、当日になった。
「トシ、これプレゼント。たっぷり楽しんで」
 そう言って、玲奈はラッピングした小箱を渡してきた。何だろう? と思いながら開封すると、それはオナホだった。
「私がデカいチンポで楽しむのに、トシだけ手だと不公平だろ? それで楽しんで良いから」
 玲奈は、楽しそうに笑った。僕は、こんな屈辱的な状況なのに、すでに勃起しすぎてズボンにシミが出来ている。恥ずかしくて仕方ないが、期待の方が遙かに大きい……。

 そして、ラブホテルに着いた。予約してあるので受付を済ませ、僕はマジックミラーの小部屋に入り、玲奈は普通に部屋に入った。
 玲奈が、こっちを見て何かをしゃべっている。僕は、慌ててスイッチを入れてスピーカーをオンにした。
「聞こえる? 聞こえたら壁ドンしてみて」
 玲奈は、そんなことを言っている。僕は、すぐに壁を軽く叩いた。
「OK。じゃあ、楽しんで。どうしても止めたくなったら、壁を二回叩いて」
 玲奈は、少し不安そうだ。こんな彼女は珍しいと思う。でも、玲奈はすぐに服を脱ぎ始めた。これは、聞いていなかったことだ。

 玲奈は、あっさりと全裸になった。ブラもショーツも全部脱いでしまった。いくらなんでも、気が早すぎる気がする。でも、こんな風に覗き見るのは、異常なほどに興奮する。
 僕には覗き趣味なんてないと思っていたが、全裸の玲奈を覗き見ていると、強い興奮を感じてしまう。それにしても、本当に良い身体をしている。
 セックスそのものというか、アダルトビデオの女優でも、ここまで良い身体は珍しいと思う。

 玲奈は、カバンから色々取り出した。それは、ランジェリーみたいだ。玲奈は、ブラとショーツを身につけた。でも、それは下着とは呼べないような卑猥なものだった……。
 ブラジャーはカップの部分が抜け落ちていて、胸が丸見えだ。でも、枠で胸を支えるようにしているので、胸が持ち上がったようになっていて巨乳が強調されている。
 ショーツも、スケスケでスリットまで開いているような卑猥すぎるものだった。
 不思議なもので、全裸よりも露出が減るのに、卑猥さがとんでもなく増した。
 玲奈は、ニヤニヤしながらこっちを見ている。そして、後ろを向いて後ろ側を見せたりしてきた。ファッションショーと呼ぶには、あまりにも卑猥な姿だ。

 こんな格好で、元彼を出迎える? やる気満々すぎて、元彼も引くのではないか? そんな心配をしてしまうくらいに、酷い姿だ。
 玲奈は、ベッドに腰下ろした。そして、ソワソワした感じで時計を見たりする。でも、まだ約束の時間には10分ほどある。
 こんな風に、胸をときめかせるようにして元彼を待つ姿を見せられ、僕の焦燥感は増すばかりだ。でも、やっぱり興奮も抑えられない……。

 それは玲奈も同じだったようで、剥き出しの乳首を触り始めた。離れて見ていてもわかるくらいに、玲奈の乳首は勃起している。
 いくらなんでも興奮しすぎだと思う。玲奈は、乳首をさするように触る。いつもみたいに強く摘まんだりはしていない。でも、両乳首をさすり続ける姿は、淫乱としか言えない姿だ。

「んっ、うぅ、んぅ、早く欲しい……」
 焦れた声で言う玲奈。でも、こんな風に乳首オナニーをしているのに、視線は僕の方に向けられている。僕がどの位置にいるかはわからないはずなのに、バッチリと目が合うような角度でこちらを見つめている。
 僕は、ドキドキしながらも股間をまさぐり始めた。玲奈は、軽くうめき、吐息を漏らす。ただ乳首をさすっているだけでも、強い快感を感じているみたいだ。
 玲奈は、とろけた顔でオナニーを続ける。これからの展開を考えると、不安になってしまうくらいに玲奈は乗り気に見える。

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■バイト先の遠距離恋愛中の女の子と夜景を見に行ったら5(姉妹ブログ 転載不可)

 真希ちゃんは、俺の性癖を知ったことで、元彼と会ってセックスをするようになった。と言っても、遠距離なので頻度は少ない。それでも元彼は、月に一度程度は真希ちゃんに会いに来るようになった。
 真希ちゃんと俺の交際は、順調だ。愛し合っているし、空いている時間はほとんど二人で過ごしている。甘えん坊の彼女と過ごす時間は、本当に楽しいし幸せだ。

 今日は、平日だけど二人ともほぼ講義を取っていない日なので、一緒に浦安のテーマパークに遊びに来た。真希ちゃんは、ずっと手を繋いで歩いてくれる。
 小柄で可愛らしい顔をしているので、女子大生よりも若く見える。無邪気にキャラクターのぬいぐるみみたいな帽子を被って歩く姿は、たまらなく可愛いなと思った。


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[ 2023/08/31 20:50 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった(姉妹ブログ 転載不可)

嫁の久美が浮気をしていた。久美とは結婚して3年目で、まだ子供はいない。俺と大学時代に出会って交際を始めるまでは、処女だった久美。真面目で貞操観念の高い女性だった。それが、浮気をしていたなんて、発覚した今でも信じられない気持ちだ。

ここ半年くらい、俺は仕事が忙しくて帰りが遅くなっていた。仕事で疲れて、土日も寝て過ごすことが多かった。久美は、ファミレスでパートをしている。週に3~4日くらい働いているような感じだ。それほど俺の稼ぎがあるわけではないので、助かるなと思いながらも、少しは心配な気持ちもあった。


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[ 2023/08/30 13:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※セクハラ部長と僕の可愛い妻3(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は、完全に混乱している。叫び出したい気持ちだ。美桜が、僕のものをくわえている? 目を開けられないが、この感触は間違いないと思う。
 美桜は、カリ首に舌を絡ませて責めてくる。寝ている僕に対するイタズラという感じではなく、本気で射精させようとしているような舌遣いだ。
「美味そうにくわえるな。そんなにそのチンポ好きなのか?」
 部長が、少しだけ嫉妬しているような口調で言う。意外なリアクションだ。僕の事なんて、眼中にないものだと思っていた。


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[ 2023/08/29 12:14 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出来婚で退社する同僚に口でしてもらって飲んでもらった

私は30代の男です。
ある数年前の実体験をもとに書きます。

確かあれは9月のある日のこと。
残業で遅くなり、ふと休憩しようと思い、会社の喫茶に行こうとしたとき、会社でも比較的仲の良い女の同僚と会い、少し立ち話をしました。

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[ 2023/08/28 02:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は(マガブロ 転載禁止)

「え? それって、何かの冗談で言ってるの?」
 恋人の真央が、意味がわからないという顔で僕を見つめている。無理もないと思う。話をしている僕自身が、あまりにも荒唐無稽な話をしている自覚がある。
 真央は、25歳のOLだ。小柄で可愛らしく、自慢の彼女だ。クリクリした目はパッチリとした二重まぶたで、その長いまつげはより真央を美少女に見せている。
 性格もとにかく明るく前向きで、一緒にいて本当に楽しい。

「もしかして、私と結婚したくないからそんなこと言ってるの?」
 真央は、泣きそうな顔で話してくる。僕は、そんなことはないと否定しながらも、そう思われても仕方ないなと思っていた……。


 僕は、ド田舎の漁村の跡取り息子だ。今は社会勉強という名目で、東京の大手水産加工メーカーで働いている。僕の実家の取引先の会社で、僕は半ばお客さんみたいな扱いで働いていた。
 僕のオヤジの代で、会社はかなり大きくなった。水産加工会社との取引を積極的にすることで、工場を増やしていった。
 そんな会社の跡取りなので、僕はとても恵まれていると思う。でも、一つだけ問題があった。いつくらいの昔から続いていることなのかはわからないが、漁師仲間で奥さんを共有するという、意味のわからない伝統があることだ。
 元々は漁の最中での事故死や病死、そんなことで未亡人になった奥さんを皆で守ろうとか、残された子供達を皆で育てようとか、そういう意味があったのだと思う。
 それが今ではその伝統だけが残り、40人近くいる漁師仲間の間で、奥さんの貸し借りや乱交まがいのことが繰り返されている……。
 実家は、今はもう漁師ではなく、会社の経営者という形になっている。それでも、その伝統からは逃れられないでいる……。

 まさか、自分の母親や叔母さんがそんなことをしていたなんて、18歳の夏までは知らなかった。その話を聞かされたときは、ただただショックだった。
 でも、集落の人たちの異様なほどに距離感が近くて仲が良い理由がやっと理解出来た。父はこの話を僕にしたとき、それがイヤならば東京から戻ってこない方が良いと言った。
 戻って後を継いで欲しいという気持ちは強いが、この狂った因習を僕に継がせるのは忍びないと言った。そんな異常な行為を止めることは出来ないのかと聞くと、オヤジは止めさせようとしたらしい。
 だが、それは出来なかったそうだ。オヤジも悩んだと言っていた。そんなことは、交際していた母にとても言えないと……オヤジは、交際が終わるのを覚悟しながら母にそのことを話したそうだ。
 母はあっさりとそれを受け入れ、結婚したとのことだった。母も他の漁師達としているのかと聞くと、父は黙ってうなずいた。あまり話したそうではない父の態度に、僕はドキッとしてしまった。まさかだった。母が、浮気をしている……浮気ではないのかも知れないが、父以外の男性とセックスをしている……若かった僕には、衝撃が大きすぎた。

 そして僕は、父の決断と同じ決断をする場面になっていた。最初に父から話を聞いたとき、実家を継ぐことはないと思っていた。でも、それが出来ない状況にはめ込まれてしまっていた……。
 父から話を聞いたとき、すでに僕は東京の大学への進学が決まっていた。逃げられるな……と思っていた。そんなある日、叔母さんの裕子さんに、ワイファイの設定をして欲しいと頼まれた。
 新しくインターネット回線の契約をして、ルーターが送られてきたけどちんぷんかんぷんだそうだ。裕子さんは、父の妹だ。昔、モデルをしていたこともあるという美貌を持った女性で、40過ぎてもその美しさは健在で、僕は密かにオナニーのオカズにしたりしていた。

 裕子さんの旦那さんは、漁師のリーダーみたいな人だ。いかにも海の男という感じの豪快な人で、子供の頃によく遊んでくれた。
 僕は、裕子さんもそういうことをしているのだろうか? と、ドキドキしながら想像したりしていた。父からの話は、衝撃的だった。でも、実際に見たわけではないので、どこか現実味がなかった。

「藤治くん、ゴメンね、面倒なこと頼んじゃって」
 裕子さんは、ラフな姿で出迎えてくれた。部屋着なのかわからないが、ワンピースを着ている。背が高い裕子さんなので、ミニスカートみたいになってしまっている。
 そして、うっすらと乳首が浮いているのもわかる。裕子さんは、かなり胸が大きい。それなのに、普段はこんな風にノーブラで過ごしている。
 考えてみれば、それもおかしな話なのかもしれない。セックスに対して、開放的なのでそんな姿をしている? 僕は、今まで考えたことのない考えに囚われていた。

 僕は、少し興奮しながら設置を続けた。今どきのルーターは、ほぼワンタッチで設定出来てしまう。僕は、設定しながらも、チラチラ裕子さんを盗み見していた。
 裕子さんが、他の男とセックスをしている? とても信じられない。旦那さんとラブラブだし、浮気なんて絶対にしそうにない。
 すると、ソファに座っている裕子さんが、脚を拡げ気味にした。僕の位置からだと、バッチリと中が見えてしまう。それを見て、さらにドキッとした。裕子さんは、下着を穿いていない……。
 中が丸見えだ。すぐに、ヘアがないことに気がついた。ツルツルだ。でも、僕は慌てて視線を外した。裕子さんの方を見ないようにしながら、配線を接続していく。
 まともに見てしまった膣周りが、目に焼き付いてしまっている。ビラビラまで見えていた。いくらなんでも、ルーズすぎる。ノーブラはまだわかるにしても、パンツを穿かないのはおかしい。

「んっ……フゥ……」
 軽い吐息が聞こえてきて、驚いて裕子さんを見た。すると、裕子さんは目を閉じて自分の乳首を指先でさすっていた。
 さっきとは違い、クッキリと浮き出た乳首……完全に勃起しているみたいだ。童貞の僕は、ドギマギしながらそれを見つめた。
 僕は、声をかけて良いのかわからないまま、呆然と眺め続けた。裕子さんは、乳首をこすり続けながら軽く吐息を漏らし続けている。
 僕は、ますますパニックになっていた。何でそんなことをしているのか、理解が追いつかない。

 すると、裕子さんが乳首を摘まみ始めた。さするだけではなく、ギュッと摘まんでいる。
「ンフゥ、あっ、うぅっ」
 裕子さんは、吐息ではなく悩ましい声まであげ始めた。僕は、完全に勃起している。まさかの光景に、言葉も出ない。
 すると、いきなり裕子さんが目を開けた。バッチリと目が合ってしまった僕に、
「18歳になったわね。話は聞いてるよね? 藤治くんは、まだ童貞?」
 と、妖艶にも見える顔で聞いてきた。僕は、気圧され気味にうなずいた。裕子さんは、微笑みを浮かべたまま僕の方に近づいてきた。短いスカートに、クッキリ浮き出た乳首……。
 裕子さんは僕のすぐ横まで来ると、いきなりキスをしてきた。舌がねじ込まれ、僕の舌に絡みついてくる。まさかの状況に、動きが止まってしまう。

 裕子さんは、卑猥に舌を使いながら僕の口内をかき回す。唇の柔らかさと、舌の生々しい感触。初めてのキスが、こんなに濃厚な物になるなんて夢にも思っていなかった。
 僕は、完全に受け身状態だ。舌を絡ませるキスどころか、普通のキスもしたことがない。すると、裕子さんの指が僕の股間に伸びてきた。そして、ズボンごと掴むように触ってくる。
「フフ、元気ね。カチカチだわ」
 嬉しそうな裕子さん。僕は、やっと言葉を発した。どうしてこんな事をするんですかと。
「どうしてって、エッチが好きだからよ。童貞君の初めてもらうのも好きよ。ほら、脱がせるわよ」
 そう言って、僕のズボンを脱がせていく裕子さん。あっという間に下半身裸にされてしまった。

「あら、ちょっと皮被りなのね。可愛いわ」
 そう言って、何の躊躇もなくペニスをくわえてくれる彼女……。まさか、いきなりこんな体験をするなんて夢のようだ。

 裕子さんは、舌と唇を使って刺激してくる。本当に気持ちいい。手でしごくのとはまるで違う感覚だ。なにより、美しい彼女がくわえているというビジュアルで、興奮が高まりすぎてしまう。
 ここで、急にある考えが浮かんだ。僕は、漁師ではない。僕とセックスをするのは、ルール違反になるのではないか? そんな疑念を感じてしまった。
 でも、この最高の経験を途中で止める決断も出来ず、なすがままの状態だ。裕子さんは、舌で器用に皮を剥いてきた。仮性包茎なので、痛みもなく剥けた。
 直接カリ首を舌で刺激されると、くすぐったさを感じるほどの強い快感を感じた。

 裕子さんは、僕をしっかりと見つめたままフェラチオを続けている。こんな風に見られていると、ドキドキしてしまうし快感も倍増するように感じる。
 あっさりと射精寸前になってしまった。普段から、早漏気味ではある。でも、ここまで早くイキそうになることはない。
「出ちゃうの? 良いわよ、そのままお口の中に出して」
 裕子さんは、どう見ても興奮している。普段の清楚な雰囲気は綺麗に消えているみたいだ。そして、裕子さんはまたペニスをくわえると、激しく頭を振り始めた。僕は、すぐに射精を始めた。
 圧倒的な気持ちよさそうに、うめき声を上げてしまう。オナニーとは違う快感……。こんなに気持ちいいものがあるなんて、思っていなかった。

 裕子さんは、口を閉じたまま僕の顔の目の前に顔を持ってきた。やっぱり、圧倒的に美しい。40過ぎていても若々しく、30代どころか20代と言っても通じそうだ。裕子さんは、口を大きく開けた。
 僕の精液でいっぱいになった口内。見ているだけで興奮してしまう。そして、裕子さんは口を閉じると喉を大きく動かして飲み干してくれた。
「ごちそうさま。美味しかったわ」
 裕子さんはイタズラっぽく微笑むと、服を脱いでしまった。あっという間に全裸になると、顔以上に美しいと思う裸体があらわになる。

 大きな胸は、多少は垂れているように見える。でも、とても形が良いし、乳輪も乳首も小ぶりだ。くびれたウェストもセクシーだし、見ているだけでまた勃起し始めてしまった。
「あら、もう元気ね。若さって良いわね」
 嬉しそうな裕子さん。僕は、こんな事をいつもしているのかと聞いた。
「そうよ。聞いてるでしょ? 集落の旦那衆に求められたら、生理の時でも断れないわ」
 裕子さんは、淡々と説明しながら仰向けで寝転がった。脚を抱えるようにして挿入待ちの姿勢になると、急にはにかんだような顔を見せる。
「そんなに見ないで……色々弛んじゃってるから……」
 積極的すぎるほど積極的だったのに、急に乙女のようになってしまった。そのギャップに驚かされるが、より興奮してしまう。

 それにしても、やっぱりツルツルだ。ヘアがまったくない。剃ったような跡も見えないし、変色もしていない。どうしてツルツルなんですかと聞くと、
「旦那衆に喜んでもらうためよ。若い奥さんも多いから、こうでもしないと誘ってもらえないの」
 そんな説明をする彼女。その言葉に驚かされた。こんなに美しくて可愛らしさも兼ね備えている裕子さんが、選ばれない? とても信じられない。それを口にすると、
「若いママさん達、可愛いし何でもありだから。私も、負けてられないわ。ママさん連中は、楽しんでるのよ。嫌々してるわけじゃないわ」

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[ 2023/08/26 23:10 ] ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は | TB(-) | CM(-)

アダルトサイトでのクレジットカード決済のこと

最近、visaカードがアダルト系のサイトで使えなくなっています。アメリカ本社の方針で、アダルト系では使えなくなっているそうです。
ただ、visaカードでも種類によっては決済が通ることもあるようで、イマイチ方針がまとまっていない感じもします。
FC2やDMM、myfansなんかで使えなくなっていると聞きます。

早めにJCBやMasterカードを所得することをお勧めします。楽天カードはvisa以外のブランド選択も出来ますし、すでに楽天カードを持っていても、2枚目を無料で作ることも出来ます。今後、ますますvisaカードは使いづらくなると思いますので、ご検討ください。

楽天カードのサイト

[ 2023/08/23 22:36 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

■コンカフェの人気キャストの妻が、客を育てていた2(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は、イヤな予感が的中したことに暗い気持ちになっている。まさかの状況だ。コンカフェの、オタクっぽい常連をオシャレにしてあげただけ……そんな親切心からの店外デートだと思っていた。
 それなのに、愛里沙は恐らくそのお客さんの男性に、フェラチオをしているようだ。愛里沙の声は聞こえなくなっているが、男性のうめき声のようなものは聞こえてくる。
 状況を見たいと思っても、見ることは出来ない。想像は膨らむばかりだ。

「フフ、出ちゃう? 良いよ、出して」
 愛里沙の、イタズラっぽい声が聞こえてくる。声の感じからだと、とても性的なことをしているとは思えない。もしかしたら僕の勘違いで、ゲームか何かをしているのだろうか? でも、それにしては男性の息遣いが荒すぎる。
「ヒナちゃん、出る……うぅっ」
 男性は、余裕のない声を上げる。必死で声を抑えようとしているみたいだけど、仕切りに耳を押しつけるとはっきりと聞こえてしまう。


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[ 2023/08/16 22:24 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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