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どうしても姉さん女房の元彼のことを知りたくてー完ー(マガブロ 転載禁止)

 元彼は、慌ててウーマナイザーを玲奈のクリトリスから外した。かなり慌てた顔になっている。
「玲奈、大丈夫?」
 グッタリとして動かなくなった玲奈に、心配そうに声をかけている。
「平気……でも、ちょっと休む」
 玲奈は、身体に力が入らないようだ。卑猥なランジェリー姿のまま横たわる玲奈。カップ部分の抜けたブラに、スリットが入っているショーツ……風俗嬢やアダルトビデオの女優かと思うようなはしたない姿だ。

「じゃあ、食べようよ。まだ完全には冷めてないと思うし」
 元彼は、テーブルの上のパスタやドリアを気にしている。さっきルームサービスで運ばれたのに、玲奈は入れて欲しくて仕方なくなっていて、食べずにセックスをしていた。
 まだ、微妙に湯気も出ているので、冷め切ってはいないみたいだ。
「食べさせて……」
 弱々しく、なおかつ甘えた言い方をする玲奈……いつもの怖い姉さん女房の顔は消えている。


「そんなに気持ちよかったの? 感じてくれて嬉しいよ」
 そう言って、彼は手にプレートを持って玲奈にパスタを食べさせようとしている。
「口移しで食べさせて……昔みたいに」
 玲奈は、うっとりとしたような顔になっている。
「懐かしいな。覚えてたんだ」
 元彼は、嬉しそうな顔になっている。そして、フォークでパスタを食べ始めた。口に入れ、ある程度咀嚼をする彼。すぐに玲奈にキスをし始めた。
 元彼は、口内のパスタを玲奈の口に流し込んでいる。玲奈は、それを嬉しそうに受け止めて飲み込んでいるようだ。

「美味しい?」
 元彼が質問すると、
「うん。美味しい……もっと」
 と、玲奈は甘えた口調で言う。こんな顔は、僕に見せることはない。ペニスバンドでメチャクチャに感じさせていても、こんな態度はしてくれない。元彼は、嬉しそうに玲奈の口内に咀嚼したパスタを流し込んでいく。玲奈は、嬉しそうに飲み干しながら、さらに発情した顔に変わっている。
「もっと……ドリアも」
 玲奈は、甘えた声でおねだりを続ける。その仕草は本当に可愛らしい。でも、表情は発情した牝そのものだ。元彼は、嬉しそうにドリアも口移しで食べさせていく。
 パスタよりもドロドロになっていて、まるで液体だ。元彼は、それを嬉しそうに玲奈の口内に流し込んでいく。玲奈は、夢中で受け止めながら、堪えきれない顔でキスを始めた。
 口の周りをドロドロにしながらのキス……なぜそんなことをするのか理解に苦しむ。でも、二人とも興奮しきった顔でキスを続け、口移しで食事を続けていく。元彼に請われて、玲奈も口移しで食べさせ始めた。

「なんか、懐かしいな。よくやったよな」
 元彼は、嬉しそうに食べながら優しい口調で言う。
「う、うん。直樹ヘンタイだもんね」
 玲奈は、すっかりと可愛らしい女の子みたいになっている。いつもの強気も怖い感じもない。
「玲奈もな。ほら、四つん這いになってみなよ。好きだったお尻もしてやるから」
「べ、別に好きじゃないし!」
 慌てる玲奈。元彼は、強引に玲奈を四つん這いにしていく。玲奈は、やめろというようなことは言うが、結局四つん這いになってしまった。
 卑猥なランジェリー姿で四つん這いになり、お尻を高く突き出すようにしている。スリットから覗く膣口からは、精液が溢れてしまっている。
 僕は、愛する妻の膣から溢れる他人の精液に、激しい嫉妬と危機感を抱きながらもオナホを動かしてしまう……。何回射精しても、治まらない興奮に自分自身戸惑っている。

 元彼は、指を二本膣に入れた。そして、すぐに動かし始める。かなり雑に動かしている感じだ。
「あっ、あっ、んっ、あぁっ、ダメっ、イヤッ、あっ、そこダメっ!」
 玲奈は、叫ぶような声であえぐ。指の動きにあわせてとめどなく溢れる精液……そして、悲鳴のような声が上がったと思った途端、潮吹きが始まった。
「イク、イクっ、イグッ!」
 玲奈は、あっさりとオルガズムに達して潮吹きをしている。玲奈の気持ちいいところを、完璧に把握している……そんな状況に、僕は敗北感がとめどなく大きくなる。でも、あっさりと射精してしまった……。
 玲奈が、元彼にあっけなく潮吹きをさせられているのに、僕はオナホにたっぷりと射精している……。最低だと思う。

「ほらほら、全部掻き出してやるよ。妊娠したら大変だろ?」
 元彼は、かなり調子に乗ってきている。でも、本当に良い笑顔だ。幸せそうに見える。
「イヤッ、ダメっ! 直樹ので妊娠したいっ!」
 玲奈は、とっさに叫んだ。本気で言っているとしか思えない口ぶりに、僕は脚が震えてしまう。僕を興奮させるために、本気ではなく言っていると思っていた。挑発しているだけだと思っていた……。
「じゃあ、後でもっと種付けしてやるよ。それより、ほぐすぞ」
 そう言って、膣に入れていた指を、そのままアナルにねじ込み始めた。いきなり指を二本入れようとしている。そもそも、玲奈にアナルの経験があるなんて聞いていない。
 元彼の指は、あっけなく入っていく。ほぐす動きもなかったはずなのに、あっさりとズブズブ入っている。
「んっ、クゥ……あぁ、ダメぇ」
 苦しげな声を漏らす玲奈。でも、痛みを感じている素振りはない。どう見ても、経験があるようだ。元彼とは、本当に色々な経験をしたみたいだ。嫉妬で胸が苦しい……。

「あれ? 使ってるのか? 緩いけど」
 からかうように言う彼。
「使ってない! なに言ってるの、使ったこともないし」
 動揺を見せる玲奈。どう見ても、動揺しているようにしか思えない。
「またまた~。あんなに好きだったからな。でも、浮気してるのか?」
「してない! するわけないし」
 玲奈はかなり焦っている。でも、浮気はしていないと思う。そう信じたい。
「じゃあ、どうして緩い?」
 元彼は追求する。
「そ、それは……オモチャだよ」
「マジで? そんなの使ってるんだ」
「……最近、旦那と使ってるヤツ。こっそりお尻にも使ってる」
「え? 旦那と使ってるんだ。旦那って、EDなの?」
「違うよ。大きいのが好きだから……」
「旦那、小っちゃいんだ。玲奈、巨根好きだもんな」
「……アンタのせいだろ。バカ……」
 玲奈の、はにかむ姿が嫉妬心を煽る……。

「て言うか、アナル使う気満々だっただろ。中、空っぽじゃん」
「ち、違う! たまたまだって! 変なこと言うなよ」
 玲奈は、耳まで赤くしながら慌てる。元彼は、ニヤニヤ楽しそうに笑いながら、玲奈のアナルをほぐし続けている。玲奈は、徐々にあえぎ声を漏らし始めた。

 オモチャを使って、アナルでオナニーをしている? いつも使っているペニスバンドで? 僕に隠れてそんなことをしていることにただただ驚かされてしまう。
 どうして僕にはリクエストをしないのだろう? ペニスバンドで、そのままアナルセックスをすればいいだけのような気がする。
 僕とは出来ないことなんだろうか? 元彼との絆の深さのような物を感じてしまう……。

「うぅっ、あっ、んっ、うぅっ、あっ、アンッ」
 玲奈はお尻を突き出したままあえぎ声だ。アナルで感じるという事は間違いないみたいだ。
「指増やすぞ」
 そう言って、元彼は指を三本にした。拡げられたアナル……でも、やっぱり玲奈は痛そうな顔はしていない。むしろ、気持ちよさそうだ。
「うぅっ、も、もう大丈夫だから。おチンポ入れて」
 玲奈は、焦れたように言う。
「どこに入れて欲しいの?」
 元彼は、勝ち誇ったような顔で言った。
「お尻に……」
 玲奈は恥ずかしそうに小声で言う。
「あれ? ねだり方忘れた?」
 元彼は、少しイジワルな感じだ。
「……ケツマンコに、おチンポハメて下さい」
 玲奈はそう言って、また耳まで真っ赤になった。

「良いよ。今はめてやるから、拡げといて」
 元彼は、そう言って指を引き抜いた。玲奈は、軽くうめきながらも、アナルを指で拡げ始めた。左右に目一杯拡げている感じで、アナルの中まで見えてしまいそうだ。
 元彼とは、こんなセックスをしていたんだなと思った。僕とはしないことを、たくさんしていた。まさか、こんな風に見せつけられるとは思っていなかった。
 玲奈は、お尻を突き出しながらさらにアナルを拡げる。
「早く……ケツマンコ犯して。直樹のぶっといおチンポで、メチャクチャにして」
 玲奈は、切なげな声でねだる。元彼は、楽しそうにペニスを押しつけていく。大きなペニス……とても小さな穴に入るようには思えない。
 元彼は、押しつけたまま入れようとしない。玲奈は、腰の辺りをモゾモゾ動かして切なげな顔をしている。それでも挿入しない元彼。

 すると、玲奈は自分で腰を押し込むようにしてペニスを入れてしまった。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい……」
 玲奈は、あっさりと感じてしまった。大きなペニスは、すでに半分以上玲奈のアナルに入っている。そして、玲奈は腰を前後に激しく動かし始めた。
 騎乗位ではなく後背位で、器用に腰を動かす玲奈……顔はすっかりとろけて気持ちよさそうだ。
「あっ、んっ、アンッ、気持ちいいっ、おチンポ気持ちいいっ」
 玲奈は、すっかりと夢中で腰を動かしている。
「ホント、お尻好きだよな。昔からこっちの方が好きだっただろ?」
「好きっ、ケツマンコ好きっ! 直樹のおチンポ太くて好きっ」
 玲奈は、はしたない言葉を口にしている。想像を超えた展開だ。玲奈は、力強く腰を動かし続けている。日頃トレーニングをしているので、筋力も持久力もある方だと思う。
 玲奈は、後背位のままお尻をぶつけるようにして快感をむさぼる。
「マジで気持ちいい。メチャクチャ締まってるよ」
 元彼は、嬉しそうで気持ちよさそうだ。
「イクっ、イグッ、ケツマンコイグッ」
 玲奈は早くもイッてしまった。本当にアナルの方が感じるのだろうか? すると、元彼が玲奈の腰を掴んでピストンを始めた。
「あっ、あっ、あぁ~~ッ、もっとっ! ケツマンコ壊してっ!」
 玲奈は、とろけきった顔で叫ぶ。とことん快感に没頭していて、僕の事なんて忘れてしまったみたいだ。
「ほら、これ使ってみろよ」
 そう言って、元彼はウーマナイザーを手渡した。玲奈は、すぐにそれをクリトリスにあてがいスイッチを入れた。低い作動音、玲奈はさらに甲高い声であえぐ。
「ヤバ、メチャ締まる。気持ちいいよ」
 元彼は一気に余裕のない声に変わる。そして、そのまま激しく腰を動かし続けていく。
「あっ、んっ、んぅっ、おおぉっ、イグイグッ、ケツマンコイグッ、んおぉおっ、おぉおっ!」
 玲奈は、野太い声と甲高い声が入り混じりながらあえぐ。こんな姿を見たことがない。ペニスバンドで、玲奈をイカせることも出来るようになったし、激しく感じさせることも出来るようになった……そう思っていた。
 でも、目の前の玲奈の感じ方を見ていると、これが本気で感じる姿なんだなと気がついた。

「ほらほら、もっと感じろよ。やっぱり、オマエはこのチンポでケツを犯されるのが好きなんだよ」
 元彼は、興奮しきった顔になっている。
「好きっ! 直樹好きっ! やっぱり直樹が一番気持ちいいっ!」

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ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は3(マガブロ 転載禁止)

「まずは口で頼むわ」
 シゲさんは、こんな状況でも完全にリラックスしている。緊張感もなさそうだし、申し訳ないという気持ちもないようだ。お茶を出してくれと頼んでいるような、気軽な口調だ。
 真央は、不安そうな顔で僕を見つめている。でも、ついさっきまでは、上気したような顔で二人のペニスを見つめていた……。

「ほら、明日から新婚旅行だろ? はよ寝な起きれんぞ」
 ナオさんがせかすようなことを言う。僕は、複雑な気持ちを抱えながらもうなずいた。真央は、それを合図にしたように、二人の前に移動していく。


 二人とも、完全に勃起している。60歳と50歳なのに、精力はみなぎっているようだ。覚悟はしていたが、この光景に脚が震えてしまう。
 我が家のリビングに、勃起したペニスを晒す男が二人いて、その前に真央がいる……。悪夢のような光景だ。僕も色々な奥さん達とセックスをしたが、二人きりでのセックスだった。
 旦那さんの前でしたこともないし、複数プレイをしたこともない。あまりの光景に、やめてくれと叫び出したくなってしまう。

 真央は、シゲさんの前にひざまずいた。真央の目の前には、信じられないくらいに立派なペニスがそそり立っている。
 本当に太くて、缶コーヒーのロング缶のようなサイズ感だ。
「失礼します……」
 真央は、覚悟を決めたようにシゲさんのペニスを握った。白くて細い指……それが、太いペニスに絡みついている。
 シゲさんは上機嫌で真央を見つめている。そして、真央は覚悟を決めたように彼のペニスを舐め始めた。真央の舌が、太いペニスに絡みつく……昔からよく知っている相手でも、やっぱりイヤな気持ちになる。

 シゲさんは、機嫌良さそうな顔で真央の奉仕を見つめている。真央は、丁寧に舌を絡ませ続ける。そして、大きく口を開け、その太いペニスをくわえ込んでいく。
 かなりギリギリの感じはあるが、太いペニスは真央の口内に半分ほど入ってしまった。
 真央は、頭を前後に動かしながらフェラチオをしている。もう、逃げ出したい気持ちだ。真央が、他の男にフェラチオをする……覚悟していても、耐えがたい状況だ。
「なかなか、うめーでねーか」
 シゲさんは、嬉しそうだ。最近結婚した人間はいないので、真央は久しぶりの新顔だ。しかも、若くてアイドルのように可愛らしい。漁師達は、色めきだっていると思う。
 真央は、必死でフェラチオをしている。太すぎて、かなりやりずらそうだ。本当に、最後までしてしまうのだろうか? こんな状況にもかかわらず、僕はまだ現実感が持てずにいる。

 すると、ナオさんが真央の後ろに回り込み、スカートをまくり上げた。真央は、身体をよじって抵抗しようとしたが、すぐに諦めたのか動かなくなった。
「グチョグチョでねーか」
 そう言って、ナオさんは真央のショーツを引き下ろした。一気に引き下ろされ、真っ白なお尻があらわになる。もう、吐きそうな気分だ……。そして、引き抜かれたショーツを、僕の方に投げてきた。慌ててキャッチすると、ショーツが湿っていることに気がついた。
 秘部の部分が、シミが出来て濡れてしまっている。確かに、グチョグチョと言われても仕方ないような濡れ方だ。

 真央のお尻を見ると、溢れた蜜が太ももにまで流れ出しているのがわかった。真央は、興奮しているようだ。この状況を、期待していた? そんな風に感じてしまう。
 すると、ナオさんが真央のお尻に顔を突っ込んで舐め始めた。
「いっ、いやっ、ダメっ、そこ違いますっ!」
 真央は、慌ててお尻をずらそうとする。でも、ナオさんはガッシリと掴んで舐め続ける。漁師の腕力に勝てるはずもなく、真央はお尻を舐められ続ける。
 それは、どう見てもアナルの辺りを舐められているようだ。四つん這いでフェラチオをしている状態なので、後ろから舐めても膣やクリトリスは舐められないと思う。
 ナオさんは、嬉しそうにアナルの辺りを舐め続けている。
「イヤッ、うっ、そこ汚いです、うぅああっ」
 真央は、アナルを舐められて泣きそうだ。
「ほら、口がお留守だぞ」
 シゲさんに怒られて、慌ててフェラチオを再開する真央。とんでもない光景だ。フェラチオをしながら、アナルを舐められる。早くも3Pになってしまっている。真央が、このまま回される? そう思うだけで、泣きそうだ。
 でも、僕はシゲさんの奥さんやナオさんの奥さんとのセックスを思い出してしまっている。二人ともけっこうな年だったが、セックスをしまくっているせいか、とても若々しくて美しい人だった。
 僕は、それを思い出して興奮してしまっている。我ながら、最低だと思う。

 すると、ナオさんは本当に当たり前のようにごく自然に、真央を後ろから貫いた。
「んうぅぅっ!!」
 大きなペニスを頬張りながら、うめく真央。ナオさんのペニスは、完全に根元まで入ってしまっている。避妊具なしのペニスが、真央の膣中に……。僕は、脚が震えてしまってなにも出来ない。
「おぉっ、これは名器だな。舟木の嫁御より名器だど」
 ナオさんは、嬉しそうに腰を動かし始めた。それは、容赦ない動きだった。反り返ったペニスを、様子を見る感じもなく激しく動かしている。
 最初から、肉がぶつかる音が響きっぱなしだ。
「んっ、うぅ~~っ、うぅ~~っ!!」
 真央は、フェラチオしながらあえぐ。いきなりのヨメカリで、最初から3Pを経験するなんて想像もしていなかった。

 真央は、快感のせいか圧迫感のせいかわからないが、シゲさんのペニスをただくわえているだけになってしまっている。うめき声が響き続けるが、真央はやっぱりフェラチオが出来ずにいる。
 すると、シゲさんは真央の頭を掴んで動かし始めた。まるで、真央の顔をオナホのように扱っている。いきなり酷い状況だ。
 ナオさんも、真央のことを気遣う感じもなく腰を動かし続けている。本当に、アダルトビデオのような状況だ。そして、ナオさんは特に予告もなく黙って射精した。
 当たり前のように、中に出されてしまった……。まだ、ピルだとか避妊の対策はなにもしていない。新婚旅行が終わってから、ピルを飲むつもりだった。

「何だ、はえーでねーか。溜まってたのか?」
 シゲさんが、からかうように言う。
「いや、このオメコ、具合良いから」
 ナオさんは、照れくさそうに言う。
「どれどれ」
 シゲさんは、軽々と真央を抱え上げて自分の上に下ろしてした。手でペニスを握ってもいないのに、軽々と真央の膣にペニスを入れてしまった。もう、セックスの達人みたいに見えてしまう。
「アグゥッ、ダメぇ、藤治、見ないでっ!」
 両脚を抱えられながら挿入されて、真央は顔を真っ赤にしている。スカートのせいで結合部は見えていないが、真央の顔はどう見てもとろけてしまっている。
 すると、ナオさんが真央のスカートをまくり上げてしまった。丸見えになった秘部。太いペニスが根元まで挿入されている。

 大きく拡げられた膣……とても見ていられない光景なのに、目が離せない。そのままシゲさんは、力強く真央を上下に動かし続ける。
「うぅっ、あっ、んっ、うぅっ、ヒィッ、うぅっ」
 真央は、必死で声を抑え込んでいるみたいだ。裕子さんとしたときは、あっさりとあえいでいた。でも、いまは必死で声を堪えている。
 僕は、上下に動かされ続ける真央を見て、ツラい気持ちでいっぱいだ。こうなることはわかっていて、それでも僕と結婚してくれた。それでも、いざこうやってこの目で見ると、申し訳ない気持ちで苦しい。

「これは確かに凄いな。こんなオメコ、久しぶりだ」
 シゲさんも、感心したように言う。ナオさんは、パンツもズボンも穿いていて、すっかりとリラックスモードだ。もしかして、もう満足したのだろうか?
「うぅっ、あっ、あっ、アンッ、藤治、ゴメンなさいっ、声我慢出来ないっ!」
 真央は、徐々にあえぎ声が漏れ始めた。こんな単調な上下動でも、快感を感じてしまっているようだ。裕子さんとのセックスの時に使ったペニスバンドは、太くて長かった。シゲさんのペニスは、太さでは勝っていると思う。そんなペニスが、真央の膣にガンガン出入りしている。
「うぅあっ、アンッ、アンッ、ダメっ、奥当たってるっ、そこダメェッ!」
 真央は、ほとんど泣いているような顔になっている。短く見えても、シゲさんのペニスは僕のものよりもはるかに長い。太すぎて、短く見えるだけだ。

 真央は、裕子さんにペニスバンドで責められて、奥が感じることもわかってしまった。そこを責められて、真央はあの時のように感じてしまっている。
 さっきまで、必死で声を堪えていた。感じているのを、僕に見せないようにしていた。でも、それももう無理みたいだ。
「あっ、アンッ、ダメっ、奥気持ちいいっ。藤治、ゴメンね、気持ちよくなってるっ。奥まで突かれて、気持ちいいっ」
 真央は、罪悪感にまみれた顔で僕を見つめる。でも、あえぎ声もとろけた顔も、どんどんエスカレートしていく。
「もう感じてるのか。淫乱な嫁御だな。可愛がってやるでな」
 シゲさんは、楽々と真央を上下に動かし続ける。ナオさんがあっけなくイッてしまったのに、シゲさんはまだまだイキそうにない。
 丸見えの秘部……目一杯拡げられている。そして、泡立ったようになりながら、ナオさんの精液が溢れ出てきた。
 愛する妻の膣から、他人の精液が溢れ出る……こんな異常な状況が、ヨメカリだと当たり前に行われてしまう。僕は、ふと気になった。もしかして、僕の種で妊娠した奥さんがいたのではないか? 僕の赤ちゃんが生まれたのではないか? そんな疑問を感じてしまう。
 そして同時に、真央が孕ませられてしまう未来も想像してしまった。そんなのは、絶対にイヤだし耐えられない。でも、すでに手遅れかもしれないと思うと、焦燥感で脇に汗が噴き出る。

「見ないでっ、藤治、ごめんなさい、もう無理、イッちゃいそうなのっ!」
 真央は、泣いているような顔で叫ぶ。すると、シゲさんは動きを止めた。
「ど、どうしてっ?」
 真央は、思わずそんな言葉を口にした。でも、ハッと気がついたような顔になり、慌ててうつむいた。みるみる顔が赤くなり、耳まで真っ赤だ。
「疲れたで、交代してくれ」
 シゲさんは、そう言って真央を自分の方に向けた。挿入したまま、グルッと向きを変えられた真央。シゲさんは、真央の服を脱がせた。ブラジャーもあっけなく剥ぎ取られ、上半身裸だ。
 もう、すでに中出しまでされているので今さらになってしまうが、真央の裸を見られてしまった……。

「もっと食え。もっと肥えてチチ大きくしろ」
 ナオさんは、すでに興奮した感じはないが、そんなチャチャを入れる。確かに、真央は小柄で胸は小さい。でも、ロリっぽいイメージの彼女には、とてもマッチした体型だと思う。
 ただ、海の男達には物足りないのかもしれない。真央は、腰をゆっくりと動かし始めた。うめくような声を上げながら、腰を上下に動かしている。

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[ 2023/09/30 11:48 ] ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は | TB(-) | CM(-)

※セクハラ部長と僕の可愛い妻2(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は、その電子タバコの本体を手に取り、脚が震え始めていた。どう見ても、部長が使っているヤツと同じものだ。美桜が隠れてタバコを吸っているとは思えないので、誰かがここに来たという事になると思う。
 さっき部長を見かけた……どう考えても、部長がここに来たと考えるのが自然だと思う。そして、美桜はシャワーを浴びている。その意味を考えると、脚が震えてしまう。

 まさか、僕のいないところでセクハラをしている? セクハラではなく、それ以上のことを? 僕は、美桜が犯されている光景をイメージしてしまった。
 呼吸が荒くなるほどの焦燥感。でも、やっぱり興奮を感じる。嫉妬? 寝取られ性癖? 僕は、落ち着かない気持ちで美桜が出てくるのを待った。


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[ 2023/09/27 23:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた6(姉妹ブログ 転載不可)

 結局、架純は俺の浮気を知っていた。俺はスマホにうといので知らなかったが、家族共有機能を利用して、俺のいる位置を把握していたみたいだ。
 菜々美さんのアドバイスもあり、あの動画を見た後すぐに架純と話をした。もちろん、最初から全力で謝った。実際、俺が浮気なんてしなければこんな事態にはならなかったはずだ。

「怒ってないよ。剛史の浮気のおかげで、淳也とも出会えたし、赤ちゃん作る気になったもん」
 架純は、サバサバしたものだ。怒っている感じもないし、俺のことを嫌いになった気配もない。俺は、本気で淳也の赤ちゃんを身ごもるつもりかと聞いた。
「うん。でも、剛史ともするからどっちの種だろうね? それとも、淳也としかしない方が良い? その方が、嬉しい?」
 架純は、まるで俺の心を見透かしているようだ。少なくても、俺の寝取られ性癖のようなものは、ごく最近発露した。自分にそんな性癖はないと思っていたし、架純に気取られる事なんてないと思う。


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[ 2023/09/27 14:42 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■口の悪い嫁と、イケメンなのに童貞の後輩ー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

「じゃあ、そろそろ行ってくるよ。でも、本当に後悔しない? 今日は、ガチで危ない日だよ?」
 加奈は、玄関で心配そうに聞いてきた。今日の彼女は、いつになく可愛らしい姿をしている。もともと可愛い顔立ちだが、今日はしっかりとしたメイクもしている。
 ただ、俺の好みのメイクではない。いわゆる、地雷系と言われるようなメイクだ。涙袋、どうなっているのだろう? 明らかにデカく見える。もう、メイクと言うよりも特殊メイクと言っても良いんじゃないかと思ってしまう。

 ミニスカートに、ヘソがチラ見えするキャミソールっぽい服。ギャルっぽい姿は、意外なほどに似合っている。髪もちゃんとカールさせてクルクルで可愛らしい。
 どこから見ても、可愛い女の子だ。でも、今日の加奈は、賢人と一日ラブホテルで過ごす予定だ。俺のいないところで、ガチの子作りをして欲しい……そんな狂った俺のリクエストを、実行しようとしてくれている。


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[ 2023/09/26 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△女性と交際したことのない家庭教師と妻のデート3(姉妹ブログ 転載不可)

「あれ? パパも出してるの? 触ってもないのに、出ちゃった?」
 あやみは、キョトンとした顔になっている。私は、あまりの射精の快感に何も答えることが出来ない。
「そんなに興奮しちゃうんだね。フフ、ヘンタイみたいじゃん」
 あやみは、口の端に付着した精液をそのままにそんなことを言って来る。見慣れたリビングで、あやみははしたない姿のままだ。
 健吾くんは、かなり動揺している。そして、慌ててズボンとパンツを元に戻した。

「こんなことしちゃって、ごめんなさい」
 健吾くんは、私に謝った。でも、私は動揺してなにも言えない。
「良いのよ。気にしないで。パパも、すごく喜んでたみたいだし。それよりも、残しちゃダメだよ」
 あやみは、テーブルの上のケーキのことを言う。確かに、まだ半分くらいしか食べていない。それどころではなくなってしまったので、中途半端な状態だ。


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[ 2023/09/26 01:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた4(姉妹ブログ 転載不可)

 妻が浮気だなんて、あり得ないと思っていた。でも、その動画はあっさりと撮影されてしまった。菜々美さんとその話をしたとき、隠しカメラのことを教えて貰った。でも、絶対に変なものなんて映らないと思っていた……。
 実際、初日の動画には、おかしなものなんて何も映っていなかった。日常の掃除や洗濯、テレビを見てリラックスする姿なんかが映っていた。
 そもそもパートもしているので、そんなにウチにいるわけではない。二日目も同じだった。わかったことは、コンビニのフィナンシェが好きだという事くらいだった。

 考えてみれば、わざわざウチで不倫をするはずもないと思った。ウチは子供を作らなかったので、子供の帰ってくる時間を気にする必要もない。
 浮気をするなら、外でするはずだ。その考えに至ったとき、俺は笑ってしまった。そして、無駄なお金を使ってしまったなと思った。


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[ 2023/09/25 22:07 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

どうしても姉さん女房の元彼のことを知りたくて5(マガブロ 転載禁止)

 僕は、オナホの中に射精しながら、必死で声を堪えていた。気持ちよすぎて、うめき声が出てしまいそうだ。この部屋で声を出しても、向こうには聞こえないはずだ。
 スピーカーをオンにしないと、向こうの音も聞こえない。なので、そんなに気を遣って声を我慢する必要もないはずだ。
 元彼は、激しく腰を使っている。玲奈は、背中がのけ反ったような状態であえぎ続けている。
「直樹、もっとっ! 奥に強く当ててっ!」
 玲奈は、お尻をさらに突き出すようにして叫ぶ。我を忘れたような顔で、気持ちよさそうにあえぎっぱなしだ。


 こんな状態でも、玲奈はこっちを見つめている。マジックミラー越しに、真っ直ぐに見つめられているような気持ちになってくる。
 僕は、オナホを外した。でも、ペニスはいきり立ったままだ。玲奈が元彼に犯されているのに、自分でもビックリするくらいに興奮してしまう。
 今日は、安全日だとは聞いていない。当然、ピルなんて飲んでいない。最近僕と子作りをしているので、当然だ。それなのに、玲奈は生のペニスで膣奥まで貫かれている。
 卑猥なランジェリー姿で、生セックスをする姿……さすがにやり過ぎなのではないかと思う。でも、僕はそのままペニスにオナホをかぶせてしごき始めた……。

「あぁ、ヤバい、メチャ気持ちいい。玲奈、やっぱり最高だよ。オマエが一番だ」
 元彼は、かなり感情が動いているみたいだ。
「そんなの良いから、もっと強く突いてっ!」
 玲奈は、感情的なことよりも快感を優先しているみたいな口ぶりだ。元彼は、少し怯んだ顔をしたが、すぐに腰の動きを加速した。
 それは、玲奈の身体がブレるほどの強い動きだ。肉がぶつかる鈍い音も響きっぱなしだし、玲奈のあえぎ声は悲鳴にみたいになってきている。
「イグッ、オマンコイグッ、もっとっ! 壊してっ!」
 玲奈は、叫びながら自分の乳首を摘まみ始めた。ギュッと変形するほど強く摘まみながら、とろけた顔であえぎ続けている。こんな状況でも、まだこっちを見つめている。
 向こうからはまったく見えないはずなのに、僕がいる場所を把握しているとしか思えない目つきだ。

「淫乱なのは変わらないんだな。そんなにチンポ好きか?」
「好きっ、ぶっといチンポ好きぃっ」
 玲奈は、はしたない言葉でも平気で叫ぶ。普段の彼女からは、ギャップを感じるような卑猥さだ。
「最近、ぶっといチンポとはしてないの?」
「してないっ、久しぶり。生チンポに子宮口まで突かれるの、久しぶりなのっ」
 玲奈は、嬉しそうに叫ぶ。確かに、普段はペニスバンドだ。生ペニスで奥まで責められたことは、久しくないのかもしれない。

「へぇ、玲奈らしくない。チンポ大好きだっただろ? よく我慢出来てるな」
 そんなことを言いながら、ひたすら玲奈の膣奥を責め続ける彼……。僕のペニスが入らないところまで責めていると思うと、悔しくて仕方ない。
「出来てない……我慢出来てないっ。ずっと欲しかった。奥まで届くチンポで、狂いたかったっ!」
 玲奈は、叫びながら身体を震わせた。自分自身の言葉にすら、興奮しているようだ。元彼は、腰を振りながら玲奈のお尻を平手で叩いた。
「アガッ、あぁ、ダメぇ、それされるとすぐイク」
 玲奈は、さらに身体をとろけさせる。元彼は、続けざまに玲奈のお尻を叩き続けた。
「ヒィッ、ぐぅっ、んおぉっ、オマンコイグッ、もっとぶってっ!」
 玲奈は、すでに言葉も出なくなってきている。

「オマンコ締まってきたぞ。そんなに搾り取りたいの? 妊娠したいのか?」
 とんでもない言葉を口にする彼。いったい、どんな誘いで彼は来たのだろう? 玲奈は、どうやって彼と連絡を取り、どうやってこんな事を納得させた? わからないことだらけだ。
「イグイグッ、んおぉっ、おぉっ、もう無理っ! 死んじゃうっ!」
 ほとんど絶叫している玲奈。元彼は、玲奈のお尻を叩きながら腰を動かし続けている。真っ赤に染まった玲奈のお尻……でも、痛みを感じている素振りは見せない。むしろ、快感が強すぎてむせび泣くような声であえいでしまっている……。

「ほらほら、もっとイケっ! 淫乱っ!」
 元彼も、かなりノリノリになっている。そして、玲奈はまったく余裕のない顔になり、
「イッてっ! もう無理っ! 中に出してっ! 昔みたいに、溢れさせてっ!」
 と、悲鳴のような声で叫んだ。
「イクぞ、子宮の中パンパンにしてやるからっ!」
 元彼も、興奮しきった声で叫ぶ。そして、思い切り腰を押し込むようにして、本当に玲奈の膣中に射精をしてしまった。まさか、本当に中に出されるとは思っていなかった……。

 僕の方を見つめたまま、中に注ぎ込まれている玲奈……とろけきった顔で、幸せそうだ。僕は、うめきながらオナホの中に射精してしまった。
 元彼が玲奈の膣中に射精しているのに、僕は続けてオナホの中に射精している。理不尽なものを感じるし、情けない気持ちになる。でも、こんなに強い快感は感じたことがない。
「……なに中に出してるんだよ。妊娠したら、どうするつもり?」
 玲奈は、急にいつもの玲奈に戻った。でも、口調こそ戻っているが、卑猥なランジェリー姿で後ろから貫かれた状態のままだ。

「いや、平気な日でしょ? 違うの?」
 元彼は、慌ててペニスを引き抜いた。ペニスが抜けるときも、玲奈は小さく身体を震わせてうめいた。
「安全日ではないよ。て言うか、人妻に中出しするなんて、どう考えてもおかしいだろ」
 玲奈は、あきれたように言う。でも、僕には玲奈が本気で怒っていないことがわかってしまう。
「ゴメン。でも、中に出されるの、好きだっただろ? いまでも変わってないんじゃない?」
「うるさいよ。そんなの良いから、次は正常位でしてくれる?」
 玲奈は、そう言ってベッドに仰向けに寝転がり、脚をM字に拡げるようにして抱え込んだ。可愛らしい挿入待ちの体勢……こんな姿を見せるなんて、いつもの玲奈からは信じられない。
 元彼に対しては、いつもこんな感じだったのだろうか? 嫉妬と敗北感を感じてしまう。

「ちょっと待った、そんなに続けては無理だって。俺も、若くないんだから」
「私がこんな格好してるのに? そんな情けない男だったっけ?」
 煽るように言う玲奈。元彼は、困ったような顔だ。でも、そのペニスはほとんど変化がないように見える。いきり立ったままのペニス……圧倒的な存在感だ。
「いや、ちょっとだけ休ませてよ。昔みたいに、腕枕でイチャイチャしようよ」
「そ、そんなことしてないだろ! なに言ってんだよ! 誰と間違えてる?」
 玲奈は、大慌てで否定した。かなり焦っているようにも見える。
「え? なに言ってんの。よく腕枕で寝てたじゃん。記憶喪失にでもなった?」
 元彼も、キョトンとしている。
「そ、そんなの良いから、早くハメろよ」
 玲奈は、動揺しながら言う。これは、もしかして僕には聞かせたくないないようだったのだろうか? 確かに、玲奈が腕枕で甘えるという姿は、想像も出来ない。
 いつも強気で怖いくらいの姉さん女房の玲奈……でも、僕に対しての愛は深いと思う。元彼とこんな事をしてくれているのも、僕の狂った願望を叶えるためだ。

「わかったよ。じゃあ、せめておねだりしてよ。奮い立たせてくれる?」
 元彼は、ペニスを握って玲奈の膣口にこすりつけながらいう。この時点で、すでに玲奈の顔はとろけきっている。焦れたような顔で、ペニスを見つめている。
 そんなに違うのだろうか? 大きいと、気持ちいい? 以前の僕は、そんなことを気にしたこともなかった。でも、繰り返されるペニスバンドを使ったセックスで、玲奈の気持ちいいところを理解してしまった。
 玲奈は、Gスポットをこすられながら子宮口を突かれると、潮吹きしながらすぐにイッてしまう。それがわかっていても、僕には真似が出来ない。でも、元彼のペニスはそれを楽々とこなしてしまう。

 僕は、強い危機感も感じている。このまま、玲奈が僕とのセックスでは感じなくなるかもしれない……でも、考えてみれば、もうそうなっていると言っても良いかもしれない。
 ペニスバンドを使わなければ、玲奈を感じさせることは出来ないと思う。僕のペニス単体でセックスをしても、玲奈はほとんどあえぎ声を漏らさない……。

「まったくもう……淫乱な玲奈のオマンコに、直樹のぶっといおチンポ生でハメて下さい」
 玲奈は、素直におねだりをした。いつもの強気がウソのように、はにかみながらおねだりをした……。その言葉を聞いたと同時に、元彼はペニスを押し込んだ。
「うぅああっ、太いぃ」
 玲奈は、両脚を抱えたままうめく。元彼のペニスは、一気に根元近くまで入ってしまった。そして、ペニスが押し込まれたことで、精液も溢れ出た。
 玲奈の膣から、精液が溢れている。最悪な状況なのに、僕は興奮している。さすがにペニスはフニャフニャになってしまっているが、興奮は高まる一方だ。

「正常位好きだな。やっぱり、キスされながら犯されたいの? キス大好きだもんな」
 元彼は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。さすがに連続なので、動きもゆっくりだ。それでも玲奈は、とろけた顔であえいでいる。
「べ、別に、好きでもなんでもないし。そんなの良いから、上の方こすって」
 玲奈は、そんなリクエストをした。すると、元彼は身体を起こして腰を動かす。テコのようにして、ペニスでGスポットを直撃するような体勢だ。
「あぁっ、そう! そこ気持ちいいっ! 直樹、もっとこすって!」
 玲奈は、とろけきった顔で指示をする。久しぶりのセックスのはずなのに、二人はとても息が合っているように見える。

 こんな姿を見せつけられているのに、僕はまたオナホをペニスにかぶせてしまった。射精しても、すぐに興奮して勃起してしまう。
 やっぱり僕は、重度の寝取られ性癖なんだと思う。元彼は、嬉しそうに腰を振っていて、玲奈の両脚を抱えるようにして、腰をリズミカルに動かし続ける。
 玲奈は、もう余裕がなくなっているし、マジックミラーを見ることも忘れている。真っ直ぐに元彼を見つめながら、信じられないくらいに気持ちよさそうにあえいでいる。
「あっ、アンッ、奥気持ちいい。もっと強くっ、ヒィッ、うぅあっ、そう、もっとっ!」
 玲奈は、さらに顔がとろけていく。昔付き合っていたから、玲奈の気持ちいいところはよくわかっているのだと思う。身体の相性も、抜群なんだと思う。

 元彼は、玲奈にキスをしながら腰を振り続ける。玲奈は、抱えていた脚を離して彼の身体に抱きついた。

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▲可愛い一つ下の男の後輩と3(姉妹ブログ 転載不可)

 俺は、射精しながらも動揺していた。自分が犯される姿を見ながら、オナニーをしてしまう……俺は、どうかしているのだろうか?
 まことは、可愛らしい女の子の姿のまま、俺の上で腰を動かし続けている。射精したペニスは、まだ勃起したまま揺れている。まことは、女子としか思えないような可愛らしい声であえぎながら、腰をなまめかしく動かし続けている。

 まことは、いつも可愛らしい顔をしていると思っていた。でも、こんな風に女装して快感に顔をとろけさせていると、可愛いを通り越して抱きしめてキスをしたくなる。
 まことは、自分の乳首を指でこすりながら快感に没頭している。俺は、少しの不快感もな感じていない。気持ち悪いと思うこともない。


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[ 2023/09/25 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■バイト先の遠距離恋愛中の女の子と夜景を見に行ったら4(姉妹ブログ 転載不可)

 俺は、脚が震えてしまった。元彼が、そんなにあっさりと真希ちゃんを諦めるとは思わなかった。きっと、こんな風に会いに来るだろうなと思っていた。
 でも、真希ちゃんは僕を裏切らないと思っていた。信じていた。それなのに、ドアの向こうから聞こえてくる声は、どう考えてもセックスをしている声だ。

「中に出すから! 真希を妊娠させるっ!」
 元彼の必死の声が響く。いっそ、妊娠させて取り戻る……そんな考えみたいだ。
「ダメぇ、本当に出来ちゃう。危ない日なの。お願い、外に……うっ、あっ、アンッ、ダメぇ」
 真希ちゃんは、そんな風に言ってはいるが、強い拒絶ではない。むしろ、気持ちよさそうにあえぎ声を漏らしているように聞こえる。


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[ 2023/09/22 01:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■バイト先の遠距離恋愛中の女の子と夜景を見に行ったら3(姉妹ブログ 転載不可)

 真希ちゃんは、俺のことを見つめたまま彼氏と会話を続けている。拡げた脚もそのままで、可愛らしいショーツが丸見えの状態だ。
 色のせいかもしれないが、ショーツの膣口当たりにはシミが出来てしまっている。真希ちゃんが興奮していることに、ドキドキが止まらない。

 なにを考えているのだろう? 彼氏と会話を続けているのに、脚を拡げて俺を挑発している。さっきのフェラチオも、エグいくらいに気持ちよくて上手だった。
 経験が意外に豊富……ギャップにドキドキしてしまう。俺は、会話を続ける彼女の乳首を舐め続けた。本当にエロい胸だ。大きさもかなりあるし、若さ特有の張りがある胸だ。
 乳首はコリコリに勃起していて、顔もとろけている。それなのに、彼氏と普通に会話を続けている。


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[ 2023/09/18 01:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□妻によく似た女性が、新宿で立ちんぼしてた3(姉妹ブログ 転載不可)

 美冬は、着衣のままバックで犯され続けている。小太りの中年は、興奮しきった顔で腰を動かし続ける。
「イグッ、うぅあっ、ダメぇ、受精しちゃうっ! 外に出してくださいっ」
 美冬は、叫ぶように言いながらも腰を突き出すような姿勢のままだ。本当に追い詰められたような顔をしているのに、とろけたようなあえぎ声が漏れっぱなしだ。

 男性は、美冬のお尻を平手で叩いた。パチンと乾いた音が響き、美冬は身体を震わせる。痛みではなく、快感を感じているのは間違いなさそうだ。
「なに勝手にイッてるんだ。この淫乱のメスブタッ!」
 男性は、吐き捨てるように言いながら何度も何度もお尻を叩き続ける。美冬のお尻は、真っ赤を通り越えて紫みたいになっている部分もある。


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[ 2023/09/17 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲可愛い一つ下の男の後輩とー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

「可愛いペニクリだネ」
 ボブは、そう言ってまことのいきり立ったものを掴んだ。そのまますぐに皮を剥き、亀頭が剥き出しになる。どうしてこんなにドキドキするのだろう? 男のペニスを見て、俺は間違いなく興奮してしまっている。
 ボブは、荒々しくまことのペニスをしごきながら、無造作にキスをした。一瞬驚いた顔をしたまこと……でも、すぐに牝の顔で舌を絡め始めた。

 キスをしながらペニスをしごかれる姿に、不安が膨らむ。まことは、すでに夢中で舌を絡めているように見える。そして、しばらくキスをした後、ボブがまことのペニスをくわえ始めた。
 そのままソファに座り込むまこと……快感を感じている顔が、本当に可愛らしい。ボブは、かなり強くバキュームをしながらまことの可愛らしいペニスを責め続ける。
 やっぱり、言っていたとおり経験は豊富のようだ。
「気持ちいい。あぁ、ダメぇ、感じちゃう。ヒロシさん、ごめんなさい」
 泣き顔で俺を見つめるまこと。でも、俺も興奮しきっている。まことが他の男に感じさせられている……イヤな気持ちになるはずなのに、ドキドキが止まらないし興奮は高まるばかりだ。


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[ 2023/09/17 00:23 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△女性と交際したことのない家庭教師と妻のデート2(姉妹ブログ 転載不可)

 あやみは妖しく微笑んだまま、ショーツを履き替え始めた。スカートをまくり上げてショーツを脱ぐ……ドキドキしすぎて押し倒したくなってしまった。
 あやみが脱いだショーツには、大きなシミが出来ている。溢れた蜜を吸い取って、重さもあるみたいだ。
「どうせすぐこうなっちゃうと思うけど……恥ずかしいな、年甲斐もなくはしゃぎすぎだよね?」
 あやみは、新しいショーツを穿きながら言う。本当に恥ずかしそうで、はにかんだ仕草が可愛らしい。

 私は、せっかく買ったショーツがもったいないねと伝えた。
「大丈夫。いま穿いたのも、この前買ったヤツだから。脱いだヤツよりも、ちょっとセクシーでしょ?」
 そう言って、スカートをまくり上げたままショーツを誇示してくる。確かに、脱いだショーツはどちらかというと可愛らしい感じだった。でも、いま見せてくれているショーツは、大人っぽくてゴージャスだ。


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[ 2023/09/16 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻2(姉妹ブログ 転載不可)

「すごい顔してるよ。そんなに興奮しちゃうんだね。こんなのでイッちゃったら、この後の動画見たらどうなっちゃうんだろう」
 恭子は、優一の手をお腹に当てたまま妖艶に微笑んでいる。最初に優一から寝取られてほしいと打ち明けられたとき、彼女に抵抗はさほどなかった。ただ、表面上怒ったフリをしたが、期待感の方が大きかった。
 そんな恭子にとっても、寝取られ性癖は理解出来ない不思議な性癖だった。でも、目の前で信じられないくらいに興奮している優一を見て、悪い気はしていない。むしろ、あんな形で射精してしまった優一に、可愛いとすら思っている。


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[ 2023/09/15 10:13 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた5(姉妹ブログ 転載不可)

 俺は、精液の臭いを感じながらも、そのまま腰を振った。気がつかないフリをして、激しく膣奥を突き続けた。
「あっ、アンッ、気持ちいい。もっと激しくしてっ」
 架純は、いつになく声が出ている。と言うよりも、必死で俺を早く射精させようとしている。
 架純は、あえぎながらも俺の乳首を舐めてきた。窮屈そうに身体を折り曲げ、夢中で舐めている。一気に射精感が高まるが、なんとか堪えながら腰を振る。

 架純は、本当に必死だ。たぶん、膣も目一杯締めている。キツキツに感じる膣圧、生挿入なので亀頭にヒダヒダも絡みつく。そして何よりも、俺は今までに感じたことのないくらいの嫉妬を感じているし、興奮も感じている。
 俺は、100%寝取り側の男だと思っていた。架純が寝取られる事なんて、想像もしたことがなかった。それなりにセックスにも自信があるし、ペニスも大きい。


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[ 2023/09/13 19:39 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた3(姉妹ブログ 転載不可)

 思い切り膣奥に射精をしてしまった。人妻に、中出しをしてしまった……。マズいという気持ちはあるが、それ以上に快感が大きすぎて言葉も出てこない。菜々美さんは、感電でもしているように身体を硬直させて震えている。まだ歯を食いしばったような顔のままだ。

 最高だった。こんなに気持いい射精が、この世にあることが信じられないくらいだ。菜々美さんは、しばらく硬直状態のままだった。シーツは吹き出した潮で濡れているし、早くなんとかしないとマズい……旦那さんや子供が帰ってきてしまわないか? 不安で仕方ない。
「すごかった……剛史さん、すごいんだね。気持ちよすぎて腰抜けちゃったよ」
 菜々美さんは、うっとりした顔で見つめてくる。正直、最高の状況だ。40歳のおっさんの俺に、こんなに可愛くて美しい人妻のセフレが出来た。ウソみたいに良い話だ。


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[ 2023/09/11 01:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲可愛い一つ下の男の後輩と5(姉妹ブログ 転載不可)

 俺は、中にドクドクと注ぎ込まれて叫んでいた。前立腺の快感は強いが、中に出される快感はそれ以上かもしれない。俺は、心まで牝堕ちしたような気持ちになりながら、まことにしがみついていた。
 まことは、ニヤッと笑うとキスをしてくる。そして、口の中をメチャクチャにかき混ぜてくる。俺はうめきながら舌を絡ませ、そのまま射精をしてしまった。
 手も触れていないペニスが、ドクドクと絞り出されるように精液をほとばしらせている。

「フフ、トコロテンもしちゃってる。ヒロシさん、もう私から離れられないよ。ずっと一緒にいようね」
 まことは嬉しそうに言いながら、飛び散った俺の精液を指ですくい取る。そして、それを口に持っていき飲み干していく。


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[ 2023/09/10 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■コンカフェの人気キャストの妻が、客を育てていた3(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は、うめき声を上げそうになり、慌てて歯を食いしばった。まさか、オナニーして射精までする事になるとは思っていなかった。
 隣の個室からは、愛里沙の声が聞こえてくる。
「気持ちよかった?」
 声を潜めているが、中途半端な間仕切りで接しているこの個室には、声は丸聞こえだ。
「はい。凄かったです。ありがとうございます……その……初めてだったので」
 男性は、嬉しそうに言う。
「そうなの? 高橋くん、格好いいからもう経験してると思ってた。嬉しいな……この日のことは、一生忘れないよ」
 愛里沙は、心から感動しているような声で言う。男性は、言葉に詰まるほど感動しているようで、涙声でありがとうと繰り返している。


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[ 2023/09/06 19:13 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△女性と交際したことのない家庭教師と妻のデートー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

 健吾くんは、うめきながらあやみの膣中に射精を始めた。お腹をグイグイ押している私の指先に、ドクドクと射精している脈動が伝わってくる。
「うぅああっ、出てるよ、パパ、健吾ので受精してるっ」
 あやみは、信じられないくらいにとろけた顔で私に話しかけてくる。私は、こんな状況でも、さらにグイグイとあやみの下腹部を押している。
 こんな外部からの刺激で、妊娠が促進されることはないと思う。でも、私はあやみが孕めば良いと思いながら、必死で押し続けていた。


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[ 2023/09/06 10:24 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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