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スーパーでパートしてる妻と、さえない店長3(マガブロ 転載禁止)

 僕は、自分が勃起していることが信じられない気持ちだ。でも、すでに軽い射精感を感じるくらいに勃起してしまっている。探偵の優子さんに指摘されたように、僕は寝取られ性癖なんだろうか? 自分では、まったくその自覚がない。
 真由美は、店長とキスを続けている。はにかんだような仕草をしながらも、大胆にキスを続けている。こんな公園では、いつ誰が通りかかるかわからないはずだ。すると、真由美は彼の股間の辺りに顔を持っていく。太ももを枕に寝る……と言う感じではなく、ファスナーをイジっている。
 まさかの光景だ。こんな野外で何をするつもりだろう? すると、真由美は彼のペニスをファスナーの隙間から引っ張り出してしまった。同時に、カメラがアップになっていく。


 カメラは、ビックリするくらいにズームアップしていく。いったい、どんなカメラを使っているのだろう? そもそも、どこから撮っている? 超アップになると、彼のペニスの形状まではっきりとわかってしまった。
 店長のペニスは、パッと見てわかるほど大きさがある。長さも太さも僕より確実にある。でも、なによりも気になったのが、張り出したカリ首だ。張り出したと言うよりも、傘を差しているようなエグい張り出し方をしている。

 そして、カメラは真由美の顔のアップも映し出している。見たことのないような、トロンとした顔。ペニスを凝視しながら、物欲しそうな表情だ。自分の妻が、他の男のペニスを見て発情している……こんなものを見てしまって、これからどうすればいいのだろう? 後悔が膨らむ。
 真由美は、そのまま彼のペニスをくわえ込む。大きく口を開けて、一気に頬張ってしまった。もう、完全に黒だ。真っ黒だ。真由美は、とろけたような顔のまま、一生懸命にフェラチオを続けている。上目遣いで店長のことを見ながら、野外だということも忘れて夢中で奉仕をしている。
 さえない風貌の中年男性……そんな風にしか見えなかった店長は、あまりにも立派なペニスを持っている。これで、真由美を狂わせたのだろうか? 僕は、絶望的な気持ちになっているのに、やっぱり勃起している。

 真由美は、そのまま夢中でフェラチオを続けている。舌でカリ首を舐め回したり、睾丸を舐めたり口に含んだりもしている。こんなやり方でしてもらったことはない……。真由美は、彼のペニスを飲み込んでいく。喉の奥の方まで使って、必死の奉仕だ。
 大胆に、こんな場所でのフェラチオが続き、店長は真由美の口内に射精をしてしまった。真由美は、口内射精を受け止めている。そして、口を開けて中を見せた。細かくは見えないが、飲んでしまったのだと思う。
 僕は、絶望的な気持ちで脚が震えてきた。でも、少しでも刺激したら射精しそうな状態だ。動画は、ここで終わった。僕は、グッタリとしてしまった。動く事もなにかを考えることも出来ない。
 尾行してラブホテルに入っていったのを見て、正直諦めていた。でも、もしかしたらなにか理由があったのではないか? 浮気ではなかったのではないか? そんな希望も持っていた。でも、現実を見せつけられてしまった。浮気をされるなんて、ウチに関してはないと思っていた。
 真由美は可愛らしくてモテるタイプだが、貞操観念とかはしっかりしていると思っていたし、曲がったことは嫌いなタイプだった。なによりも、僕とのセックスを頻繁にしていた。

 すると、動画がまた始まった。それは、どう見てもラブホテルの一室だ。ベッドのある部屋に、ガラス張りの浴室が隣接しているなんて、ラブホテル以外ではあり得ないはずだ。
 そんな部屋のベッドの上で、二人は抱き合ってキスをしていた。真由美は、卑猥なランジェリー姿をしている。透けた素材のキャミソール? ビスチェというタイプなのかもしれない。胸の形ははっきりと見えてしまっているし、乳首もわかる。そして、ヘアのないツルツルの秘部も丸見え状態だ。店長は、パンツだけを穿いた姿で真由美と抱き合っている。
 色々な疑念が湧いた。でも、一番気になるのは、どうやってこんな動画を撮ったのかだ。優子さんは、ヤバいヤツだと言っていた。非合法的な手段で撮影したのは明白だと思う。

「飲ませて」
 真由美が、うわずった声で言う。すると、店長は真由美の口に唾液の塊を落としていく。真由美は、嬉しそうにそれを受け止め、飲み干してしまう。そして、もっとという感じで口を開ける。店長は、興奮した顔で唾液を垂らして飲ませていく。真由美は、本当に嬉しそうに飲み干し、堪えきれなくなったようにキスを始めた。
 濃厚なキス……どう見ても、感情的なものも生まれているようなキスだ。ただ、セックスの快楽のためだけの関係……ではないと思う。僕の焦燥感は高まるが、どうしても興奮も高まってしまう。あまりのショックで、混乱しているのだろうか? 自分が射精感を感じるほどに興奮している理由がわからない……。

 真由美は、キスをしながら店長のペニスをまさぐる。パンツの上から、しごくようにしている。どう見ても、真由美の方が夢中になっているみたいだ。そして、真由美は店長のパンツを降ろすと、剥き出しになったペニスをしごき始めた。
「フフ、カチカチになってる。興奮してくれてるの?」
 真由美は、まるで女の子のような態度だ。僕に対する姉さん女房的な態度とはまるで違い、とても可愛らしいと思う。
「そりゃ、そんなセクシーなヤツ着てくれたら、興奮するに決まってるよ」
 店長は、嬉しそうに言う。
「嬉しいな、凄く固くなってる。ねぇ、もう入れて欲しい。我慢できないもん」
 真由美は、モジモジと恥ずかしそうにおねだりをする。
「ダメ。ちゃんと奉仕しないと」
「イジワル」
 真由美は少しすねたような態度を取るが、結局すぐにフェラチオを始めた。卑猥なランジェリー姿で、僕ではない男のペニスをくわえている。こんなにもはっきりと映っていて、どうやって隠し撮りしたのかが気になってしまう。

 真由美は、丁寧にフェラチオを続けている。異常に張り出したカリ首を舐め回し、喉の奥まで使ってくわえ込んでいる。そして、当たり前のように睾丸を舐め、アナルの辺りも舐めているみたいだ。こんなやり方でしてもらったことはない……。
 僕は、激しい嫉妬を感じながらも、股間をまさぐり始めた。ズボンの上からの刺激でも、強烈に気持ちいい。思わず射精してしまいそうなほどだ。真由美は、手を伸ばして指先で店長の乳首まで刺激し始めた。まるで、真由美が風俗嬢になったような光景だ……。
「上手になったね。気持ちいいよ」
 店長は満足げに声を漏らす。真由美は、嬉しそうにフェラチオを続けていく。本当に夢中になった顔で、丁寧に責め続けている。僕にするよりも熱がこもっているように見える。

「そんなにこのチンポ好き?」
「好き。大好きだよ。早く入れて欲しい。イジワルしないで。真由美の淫乱なオマンコに、店長のぶっといチンポハメて下さい」
 真由美は、信じられないくらいに卑猥な言葉を口にした。当然、僕とのセックスでは一度も口にしたことのない言葉だ。そもそも、僕はいつも命令されるばかりだ。
「良いよ、自分で入れてごらん」
 店長は、仰向けで寝たまま指示をした。余裕の態度だ。人妻の真由美を、コントロールしている気になっているのだろうか?
「イジワル……いいよ、自分で入れる」
 そう言って、真由美は騎乗位で腰を下ろしていった。大きなペニスを握ると、膣口に導いていく。コンドームをつけていないペニスが、真由美の膣口にくっついてしまう。まさか、避妊もせずに不倫をしている? 驚く僕に関係なく、真由美は一気に腰を下ろしてしまった。
「うぅあっ、気持ちいいっ、おチンポ気持ちいいっ」
 真由美は、一瞬でとろけてしまった。すねたような態度は消え、発情した顔で腰を動かし始める。上下に激しく腰を動かす真由美……すでに、肉と肉がぶつかる音が響いている。

「あっ、アンッ、気持ちいいっ。こすれてるよ、おチンポゴリゴリこすれてるっ」
 真由美は、うわごとのように言いながら腰を動かし続ける。僕とのセックスで、見せたことがないようなとろけた顔だ。敗北感を感じているのに、僕はペニスをしごき続けている……。
「旦那とどっちが気持ちいい?」
 店長は、得意気な顔だ。すでに、答えはわかっているような雰囲気だ。
「こっちっ。このおチンポの方が、100倍気持ちいいっ」
 真由美は、酷すぎる言葉を口にしながら腰を動かし続けている。
「でも、旦那ともセックスしてるでしょ?」
 店長は言葉責めみたいにしているが、口調が柔らかい。人の良さが垣間見える気がする。
「してるよ。愛してるから。ねぇ、私のオマンコは気持ちいい? 一番気持ちいい?」
 真由美は、嫉妬しているような口ぶりだ。こんな態度を見せられていると、混乱してしまう。僕の事を愛してくれているのはわかるが、店長のことも愛しているのだろうか? 身体だけの関係? 不安で仕方ない。

「一番だよ。ほら、もっとオマンコ締めてみて」
「うん。ねぇ、アレもしてほしい……」
 真由美は、モジモジと恥ずかしそうにおねだりをした。店長は楽しそうに笑いながら、ベッドの物置から大人のオモチャみたいなものを手に取った。真由美は、トロンとした顔でそれを見つめている。期待が顔に出てしまっているみたいだ。
 店長は、その器具を真由美のクリトリスにあてがうと、スイッチを入れた。ブーンと低い振動音がすると、
「うぅっ、あぁあっ、気持ちいい……」
 と、真由美はすぐに感じ始めた。とろけたような顔で、うめき声を上げている。
「そんなに気に入った? ウーマナイザー、好き?」
「好きっ。気持ちいいよ。もうイキそう。ねぇ、イッても良い?」
 真由美は、腰をグラインドさせるように動かしながら切なげな顔を晒す。クリトリスに張り付いた器具は、低い作動音を響かせ続けている。店長は、あっけなくイキそうになっている真由美を見て、得意気な顔になった。
「良いよ、何回でもイッてごらん」
 店長は、ソフトな言い方をする。真由美は、嬉しそうにうなずくと、さらに腰の動きを加速していった。

「あっ、あっ、アンッ、あっぁ~~ッ、イクっ、クリ気持ちいいっ! オマンコもこすれて気持ちいいっ」
 真由美は、興奮しすぎているように見える。声がうわずりすぎて、聞き取りづらい感じだ。真由美の腰の動きは、ヘソから下だけを前後に動かすという感じだ。ベリーダンスとかラテンダンスのような、なまめかしい動きをしている。
 店長は、ウーマナイザーのスイッチをいじった。すると、作動音がさらに大きくなる。
「イヤッ、イヤァッ、強すぎるっ、イッちゃうっ、クリ千切れちゃうっ!」
 真由美は叫び続ける。本当に気持ちよさそうで、必死な感じだ。こんなに弱々しい真由美を見た記憶がない。でも、悲鳴のような声を上げているわりに、腰の動きはまったく止まらない。

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ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は4(マガブロ 転載禁止)

 真央は、下半身だけ裸の状態で犯されている。武井さんは、とくに興奮している気配もなく腰を動かし続け、真央のパジャマの上着をまくり上げた。
 そこまで大きくはないが、形の良い胸があらわになる。真央は、いつもパジャマの下にはブラジャーをつけない。ブラジャーをつけないと胸が垂れるという話はあるみたいだが、真央はとくに気にしていないようだ。あくまで快適性を重視しているのだと思う。

「良いチチしとるな。沢山産んで育てろ」
 武井さんは、その巨根で真央を犯し続けている。真央は、寝起きで犯されているのに、すっかりととろけてあえぎ声をあげてしまっている。


「あっ、んっ、アンッ、ダメぇ、イッちゃうっ! 奥ダメっ!」
 真央は、僕を見つめながら叫ぶ。助けを求めているような、泣き出しそうな顔だ。でも、そんな顔をしていても、あえぎ声は止まらないし、とろけた顔は気持ちよさそうだ。
「淫乱な嫁御だな。そんなにチンポ好きか?」
 武井さんは楽しそうに真央を責め続けている。
「ち、違います……そんなんじゃないです」
 真央は、必死で否定する。でも、その言葉には何の説得力もないように見える。

「そうか」
 武井さんは、あっさりとペニスを引き抜いた。
「あぁっ、ダメ、うぅ」
 ペニスを引き抜かれて、切なげな顔になる真央。
「好きじゃないんじゃろ? もう、終わりでええぞ」
 武井さんは、ニヤニヤした顔だ。すでに、真央が巨根に堕ちているのを分かってやっているのだと思う。
「うぅ……」
 真央は、切なげなうめき声を漏らすばかりだ。真央は、抜けたペニスを見つめている。真央の体液でドロドロになったペニス……やっぱり、どう見ても大きい。
「新婚旅行に行くんじゃろ? ほら、支度しろ」
 そう言って、彼はパンツを穿こうとした。でも、真央が彼の腕を掴んで、
「真央は、淫乱です……淫乱な嫁です。お願いします。おチンポ入れてください」
 と、焦れた顔でおねだりを口にした。僕は、ハンマーで頭を殴られたようなショックを受けた。まさかの言葉だ。確かに、真央はすでにシゲさん達相手に感じていた。何度もイカされていた。
 でも、嫌々犯されていると思っていた。身体は快感を感じてしまったにしても、心は嫌がっていると思っていた。イヤな思いをさせて、申し訳ないと思っていた……。それなのに、真央は卑猥な言葉まで口にしながら、武井さんの巨根をハメて貰おうとしている。

「じゃあ、口でしろ。どれだけハメて欲しいか、アピールしてみろ」
 武井さんは、そんなことを言う。筋肉ムキムキで強面だけど、優しい男性。武井さんは、そんなイメージだった。今も真央に酷いことをしているわけではないが、いじめているような感じはある。イメージとは違う言動だ。
 真央は素直にフェラチオを始めた。僕は、すでに真央が他人にフェラチオしていても、それほど強い衝撃は受けなくなっている。早くも慣れてきている……自分でも驚いてしまう。
 真央は、本当に熱心に心をこめて奉仕をしている。その大きなペニスを根元から舐めあげていき、カリ首辺りを丁寧に舌で舐め回す。こんなに上手だったっけ? と思うくらいに、滑らかで積極的なフェラチオだ。
「上手いな。ほら、玉も舐めろ」
 武井さんは、いつもの優しい感じがウソのように、欲望のままに指示をしている。真央は、素直に彼の睾丸も舐め始めた。真央が、他人の睾丸を舐めている……酷すぎる状況なのに、僕は止めもせずにただ見つめているばかりだ。
「美味いか?」
 武井さんがそんな質問をした。美味いわけはないと思う。でも、真央はトロンとしたような顔で、
「美味しいです。雄の味がします。……もう入れて欲しいです」
 と、おねだりをしてしまった。本気で言っているのだろうか? それとも、彼を興奮させてさっさと終わらせようとしている? 真央の真意がわからないまま、僕は二人のことを見つめ続けた。

「じゃあ、オメコ拡げてねだれ」
 武井さんが興奮気味に指示をすると、真央は脚を拡げてM字開脚になり、さらに膣口を指で拡げ始めた。ピンク色の膣肉が見えてしまっている。ヌラヌラと光ってうごめいているような感じだ。
「お、大っきなおチンポ、真央の淫乱なオマンコにハメて下さい」
 真央は、聞いていてツラいような言葉を口にしている。でも、拡げた膣からは透明の蜜が溢れてお尻の方まで流れていった。
「本当に淫乱だな。5人くらい赤ん坊作りそうだ」
 武井さんは、嬉しそうに言いながらペニスを押しつけていく。当然のように、生のペニスが膣にくっついている。真央は、嫌がる素振りも見せず、膣を拡げ続けている。武井さんは、ペニスの先端で真央の膣口をこすり続けている。
「うぅ、あぁ、ヒィ、うぅ」
 真央は、とろけた顔で切ない声を漏らす。まだメイクもしていないし、髪にも寝癖がついている。すっぴんの寝起きのまま、武井さんの巨根を求めて脚を拡げる姿は、あまりにも衝撃的で涙が溢れそうになる。

 武井さんは、年齢を感じさせないほどいきり立ったペニスをこすりつけ続けている。真央のクリトリスは勃起して、完全に包皮から顔を覗かせている。それに対して、武井さんはペニスをこすりつけている。
「うぅ、あっ、アンッ、ダメぇ、イッちゃう、入れて……入れてください」
 真央は、泣き出しそうな顔で哀願している。もう、僕が見ていることなんて忘れているとしか思えない態度だ。すると、武井さんはペニスをこすりつける速度を加速した。「うぅあああっ、うぅっ~~っ」
 真央は、トロトロにとろけた顔で叫ぶ。武井さんは、楽しそうな顔でこすりつけ続ける。かなりの速度で動かしているので、クチョクチョという水音が響き続けている。

「あっ、あぁ~~ッ、ダメェッ!」
 真央は悲鳴のような声をあげると、潮吹きを始めた。アダルトビデオみたいに、勢いよく飛び散っている。真央が潮吹きをしたところなんて、今まで一度も見たことがない。
「クジラみたいだな」
 武井さんは楽しそうにペニスをこすりつけ続けている。
「イヤッ、ダメっ、イク、イクっ、イッちゃうっ、藤治、ゴメンね、イクっ、イクぅっ!」
 真央は、腰を完全に浮かせながら身体を震わせた。飛び散った潮で、リビングの床は酷いことになっている。でも、僕は初めて見る真央の姿に、射精寸前なほどに興奮してしまっている……。
 武井さんは、ペニスをこすりつけるのをやめた。グッタリと床に倒れ込む真央……。その顔はとろけきってしまっているし、膣口もヒクヒクと男を誘うようにうごめいている。
 ヨメカリ……狂った因習だと思う。でも、真央はすでにそれを受け入れているように見える。
「来て……ハメて下さい。淫乱なオメコ、ぶっといおチンポでめちゃくちゃに犯してください……」
 真央は、震える声で言う。彼女がこんなにも卑猥な言葉を口にしていることが、この目で見ても信じられない。
「自分でハメてみろ」
 武井さんが仰向けに寝転がって指示をした。本当に、力強い逞しい身体だ。ボディビル的に体脂肪が少ない身体というわけではなく、筋肉の上に脂肪は乗っている。逞しい海の男という感じだ。
「はい……下手くそですけど……」
 真央は、ほとんど躊躇なく彼にまたがり、大きなペニスを握ると自ら膣口に導いていく。

「うぅっ、太い……あぁ、拡がってる」
 真央は、腰をどんどん下ろしていく。小柄な真央……それが、逞しい武井さんの上になっている。子供が遊んでいるような見た目だ。でも、真央は下半身裸で武井さんの巨根を根元まで挿入してしまっている。
「凄いな。このオメコ、なかなかの名器だぞ」
 武井さんは、満足げだ。裕子さんが言っていたように、男性陣は真央の膣にかなり満足している。名器……そう言われても、僕にはピンとこない。さほどペニスが大きいわけでもない僕にとっては、そこまでの締まりの良さは感じられないのかもしれない。
「うぅっ、あっ、アンッ、当たってます。奥まで当たってます」
 真央は、腰を上下に動かしながら甘い声を漏らし続ける。裕子さんとのレズプレイで、膣奥の快感に目覚めてしまった彼女……。シゲさん達とのセックスでも、奥を突かれると獣のようにうめいて感じていた。

 男の僕にしてみたら、奥を突かれても痛いだけのように思える。でも、真央は腰を持ち上げ、下ろすときには一気にフリーホール状態で下ろしている。武井さんの立派なペニスが、膣奥に突き刺さっているような動きだ。
「気持ちいいっ! 藤治、ゴメンね、またイッちゃうっ! おチンポ気持ちよくて、すぐイッちゃうのっ!」
 真央は、罪悪感にまみれた顔で叫ぶ。でも、僕は荒い息遣いで興奮を隠せない。
「ほら、乳首も舐めろ」
 武井さんは気持ちよさそうな顔のまま指示をする。真央は、素直に乳首を舐め始めた。腰を上下に動かしながら、武井さんのシャツをまくり上げて乳首を舐める真央……。二人とも、まだ半分着衣のままだ。
 こんな日々が、これからずっと続くのだろうか? 僕もヨメカリで色々な奥様連中とセックスをしたが、基本的にはいつも二人きりだった。学生の僕は、昼間にする事が多かったせいかもしれない。

 真央は、夢中で腰を上下に動かし続ける。ストロークが長く、僕のペニスでは出来ない動きだ。そんなに激しく腰を動かしながらも、真央は一生懸命に乳首を舐め続けている。必死の顔だ。
「アンッ、アンッ、気持ちいいっ。奥が気持ちいいのっ! 藤治、ゴメンね、イクっ、イクっ、おチンポイクっ!」
 真央は、またはしたない言葉を叫びながら果てた。荒々しい男達になぶられ、そんな言葉まで口にするようになってしまった……。
「ほら、イケッ、孕ましてやるっ! 孕みながらイケッ!」
 武井さんは、腰を突き上げ始めた。真央は、乳首舐めをする事も出来ないくらいにあえぎ、のけ反って天を仰ぐような姿になった。
 砕石機のようなパワフルなピストン……真央は、絶叫しながら叫ぶ。勃起しきって乳輪ごと膨らんだような乳首、クリトリスも完全に包皮から剥き出しだ。
 真央は、淫乱なのだと思う。僕が真央の淫乱を引き出せなかっただけで、真央はこの姿が本当の姿だったのだと思う。

「イクぞ、孕めっ!」
「イッてっ! オマンコ溢れさせてっ!」
 そして、武井さんがうめきながら射精を始めると、真央はのけ反ったまま身体をガクガクッと震わせた。
「名器だな。搾り取られたわ」
 武井さんは、満足げに言いながら真央の下から抜け出す。真央は、力が入らないのか床に横たわった。まだトロンとした顔のまま、武井さんのペニスを眺めている。彼のペニスは、射精した直後でもまだ勃起したままの状態だ。

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[ 2023/10/31 22:13 ] ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は | TB(-) | CM(-)

スーパーでパートしてる妻と、さえない店長(マガブロ 転載禁止)

 結婚して1年が過ぎた。妻の真由美は二つ上の姉さん女房で、スーパーでパートをしている。年上の姉さん女房だが、小柄で可愛らしい見た目なので、一緒にいると年下に見られることが多い。でも、中身はしっかりした大人の女性で、可愛いらしい見た目からは想像が付きづらいほど姉さん女房な性格だ。
 僕は、25歳のシステムエンジニアで、コピーメーカーの正社員だ。やってる仕事はコピーを置いてもらっている会社のお世話が主な仕事で、プログラムスキルなんかはほとんど必要がない内容だ。やりがいがあるかと言われると微妙なところだが、一応は上場企業の正社員なので、それなりの給料はもらえている。

 まだ子供がいない状態で共稼ぎという事もあって、余裕のある生活だ。真由美は少し怖いところはあるが、本当に良い妻だと思っている。僕は、どちらかというと優柔不断でなかなか自分から物事を始めることが出来ない。そんな僕にとって、真由美に引っ張ってもらうような日々は居心地もよくてとても楽だ。
 そしてなによりも、セックスが充実していることが嬉しい。女性経験が少ない僕だが、真由美とは身体の相性やセックスの指向もピッタリで、何一つ不満がないくらいだ。
「一樹、疲れてる?」
 今日も、真由美の方からお誘いがかかった。いつものちょっと怖い感じからは想像も付かないくらいに、はにかんだ態度……。見た目のロリっぽさもあり、いたいけな少女のような雰囲気になっている。僕は、疲れてないと答えた。その瞬間、真由美はキスをしてきた。
 この豹変ぶりに、いつも興奮してしまう。真由美は、すぐに舌を差し込んで僕の口内をかき回してくる。二日前にもしたばかりだが、真由美は興奮したような顔でキスを続けている。僕も、舌を絡めながら彼女を抱きしめた。

 小柄な身体……抱きしめていると、可愛らしいなと思う。僕の方が尻に敷かれているだなんて、見ただけでは絶対に想像出来ないと思う。
 真由美は、キスをしながら僕の股間を掴んでくる。
「もう、固くなってる。興奮してる?」
 真由美が嬉しそうに言う。僕は、興奮していると答えながら彼女の服を脱がせ始めた。ブラジャーをつけていないので、すぐに上半身裸になる。小柄で幼い印象なのに、脱がせるととても大きな胸。でも、幼い見た目にマッチしたような、小さな乳輪と乳首をしている。色も薄いピンク色なので、より彼女を幼く見せている。僕は、すぐにその小ぶりな乳首を舐め始めた。
「んっ、うぅ」
 すぐにうめくような声を漏らし始めた真由美……たまらなく可愛らしい。そして、乳首はすでにカチカチになっている。夢中で舐め続けると、真由美の声は大きくなってきた。
「あっ、んっ、うぅっ、気持ちいいよ」
 真由美は、やっぱり少し恥ずかしそうだ。僕は、そのまま舐め続けた。すると、真由美が僕のズボンを脱がせ、パンツも脱がせてきた。少し気恥ずかしい気持ちになるが、真由美がすぐに僕のペニスをくわえてくれるので、快感でうめいてしまう。

 真由美は、僕を見つめたままフェラチオを続ける。こんな風に見つめられながらフェラチオをされると、ゾクゾクするような快感を感じる。真由美の舌が、カリ首に絡みついていく。そして、根本付近までくわえ込み、頬の内側や舌で亀頭を刺激してくれる。
 真由美のフェラチオはかなり上手いと思う。僕の少ない女性経験の中では、間違いなく一番だ。でも、こんな風にフェラチオが上手いという事に、どうしても嫉妬してしまう。
「カチカチ。出ちゃいそう。ダメだよ、まだ出したら」
 真由美は、少し呆れた声だ。確かに、いくらなんでも早すぎる。僕は、間違いなく早漏の部類だと思うし、真由美が本気を出したら3分も保たないと思う。
 僕は、ゴメンと謝りながら彼女のズボンとパンツを脱がせていく。薄いヘア、やっぱりこういう所も幼い印象だ。そして、興奮状態のまま、彼女のクリトリスを舐め始めた。真由美は、舐められるのが凄く好きだ。正直、僕はあまりクンニは好きではない。でも、真由美が凄く感じてくれるので、それが見たくてしているような感じだ。

「んっ、あっ、んっ、アン、気持ちいいよ」
 真由美は、すぐにあえぎ始める。クリトリスを舐められると、彼女は一気にとろけた感じになる。強気な部分も消えて、甘えたような顔に変わる。その変化がたまらなく好きだ。

 真由美のクリトリスは、少し大きい。舐めていると、自然に包皮から顔を覗かせる。そして、カチカチに固い。夢中で舐め続けると、脚がピンと伸びてくる。もうイキそうになっているみたいだ。敏感な身体に、僕の興奮や支配欲も満たされていくようだ。
「うぅっ、イクっ、うぅっ」
 短くうめくような声をあげながら、真由美は身体を硬直させて震えた。僕も早漏だが、真由美も早いと思う。イッたの? と聞くと、
「イクか、バカ。良いから、早く入れなよ」
 耳まで真っ赤にしながら、そんな命令をしてくる彼女。本当に可愛らしいと思う。僕は、すぐにコンドームを装着して彼女に覆い被さった。
 そろそろ子供を作っても良いかな? と思うが、やっぱりまだかな? と思う気持ちもある。本当には、コンドームなしで挿入して子作りをしてみたいと思うが、なかなか踏み切れない。
「うぅっ、固い……一樹、固いよ、気持ちいい」
 真由美は、本当に気持ちよさそうな顔をしてくれる。僕は、そんありアクションにテンションが上がりながら、すぐに腰を振り始めた。
「あっ、アンッ、うぅっ、気持ちいいっ。一樹、もっとっ」
 真由美は、可愛らしくあえぐ。僕は、たまらなく愛おしい気持ちになり、キスをしながら腰を動かし続けた。真由美は、敏感な身体だと思う。すぐにとろけた顔に変わるし、あえぎ声もどんどん大きくなる。
 最高の気持ちで腰を動かし続けるが、真由美が僕の乳首を舐め始めた。はしたないような行動だが、僕の射精感は一気に高まる。真由美は、挑発的な笑みを浮かべながら乳首を舐め続けてくれる。
「フフ、すぐイキそうになるね。そんなに乳首好き?」
 真由美は楽しそうだ。僕は、彼女の余裕が少し悲しい。もっと、我を忘れるほど感じてほしい……でも、僕の技量ではなかなかままならない。そうこうしているうちに、もう限界が来てしまった。

「良いよ、出して。一樹、愛してる」
 はにかみながらそんな事を言ってくれる彼女……僕は、夢中でキスをしながら射精を始めた……。しばらくキスを続けながら抱き合っていたが、少しすると、
「早いよ。ホント、もっと頑張りなよ」
 と、いつもの感じに戻ってしまった。僕は、ゴメンねと謝りながらコンドームを外して処理をする。
「続けて出来る?」
 真由美は、少しだけ恥ずかしそうに言う。僕は、少し待ってくれと答えながら、ちょっと無理かな? と思っている。一度射精してしまうと、なかなか復活できない。早漏で回復も遅いのは、申し訳ないと思う……。
「まったくもう……」
 真由美は、そんな事をぶつくさ言いながらも、フェラチオを始めてくれた。お掃除フェラチオという感じではなく、無理にでも勃起させようとしているようなやり方だ。強烈にバキュームをしてくるので、軽く痛みを感じるくらいだ。
 真由美は、上目遣いで僕を見ながらフェラチオを続けてくれる。射精直後なのでくすぐったい感じはあるが、それでも気持ちいい。真由美は、さらに強く吸ってくる。すると、半ば強制的に勃起していく。

「フフ、固くなった。やれば出来るじゃん」
 嬉しそうに言いながら、真由美が騎乗位でまたがってきた。慌ててコンドームのことを言おうとしたが、それよりも早く挿入してしまった。絡みついてくる膣肉の感触……コンドームがないだけで、もの凄く生々しくて気持ちいい。
「今度は、もう少し頑張ってよ」
 そんな事を言いながら、真由美は腰を上下に動かし始めた。もう、驚くくらいに気持ちいい。薄いゴムがない直接の触れあいは、精神的な快感も増すのだと思う。僕は、揺れる胸を見つめながら、早くも射精感が持ち上がってきていることに申し訳ない気持ちになってきた。この分では、またあっという間に射精してしまいそうだ。
「あっ、アンッ、気持ちいい。一樹、感じてる? 気持ちいい?」
 真由美は、心配そうに聞いてくる。僕は、気持ちよすぎてすでに射精感が湧いていることを告白した。
「ダメ。さすがにダメだって。もっと頑張って」
 不満そうに言う彼女。でも、こんなに気持ちいいと、堪えるのが難しいと思う。真由美は、なまめかしく腰を動かし続ける。上下動からこすりつけるような動きに変わる。そして、乳首を舐めてきた。腰の動きと舌の動き……快感が強すぎて射精を堪えるのが難しくなってきた。

「ダメ……もっと頑張って。うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいい。もう少し……あぁ、一樹、イキそう……」
 真由美は、腰を激しく動かしてくる。スパートをかけているような動きだ。でも、その動きの前に、僕はあっけなく射精してしまった……。
「あぁ、ダメっ、もう少しだったのに……」
 不満そうな真由美。僕は、ゴメンと謝りながら射精を続けた……。

 真由美との結婚生活は、こんな風に幸せで不満1つない。でも、もしかしたら真由美は不満を感じているかもしれない。どうしても、僕はセックスが弱い。申し訳ないと思いながらも、いつもあっけなく射精してしまっている。
 そんなある日、その幸せが揺らぐような出来事があった。仕事で客先に行っているとき、たまたま真由美を見かけた。それは、繁華街の中でのことだった。パートに行っていると思っていたので、最初は似てる人だと思った。でも、服まで一緒で間違いなく真由美だった。
 そして、真由美は男性と一緒に歩いていた。見たことのない男性だ。恐らく40前後? 温和そうなごく普通の男性だ。でも、二人は手をつないで歩いている。僕は、自分の目を疑いながらも、思わず電柱の影に隠れた。こんな事ってある? と言うのが正直な感想だ。

 新宿なんて、デカい街だ。そこで、偶然真由美を見かける。しかも、どう見ても浮気をしているような感じだ。僕は、何かの間違いだと思いながら後をつけた。二人は、楽しそうに会話をしている。どう見ても親密な雰囲気だ。

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▲大好きな彼女は、先輩のセフレだった4(姉妹ブログ 転載不可)

 葵ちゃんは、大勢に見られながらハメ潮を吹き散らかしている。ガクガクと震える腰や太ももは、快感が強いことを物語っているようだ。サラリーマンは、さらに激しく腰を動かす。もう、射精することしか考えていないような自分勝手な動きだ。
 カメラは、葵ちゃんや周りの男達を交互に撮している。覗き見している男性の中には、ペニスを出してしごいている者までいる。こんな経験までしていたなんて、葵ちゃんの二面性が怖くなってしまう。

「んおぉっ、マンコ気持ちいいっ! イッてっ! 種付けしてっ!」
 葵ちゃんは、声がうわずって震えている。卑猥な言葉を口にすることにも、抵抗がないみたいだ。そして、サラリーマンはとくに断ることもなく、当たり前のように中出しを始めた。
「うぅああっ、出来ちゃう、悠真さんじゃないので受精しちゃうぅ」
 葵ちゃんは、泣きそうな顔で言うが、やっぱり声がトロトロにとろけてしまっているようだ……。サラリーマンは、さっさとペニスを引き抜くと、すぐに立ち去ってしまった。本当に、ただの性欲処理の穴としか思っていないような態度だ。葵ちゃんのような若くて可愛い女の子とセックスできたら、それだけでラッキーだと思うが、いくらなんでも淫乱すぎて引いているのだろうか?


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[ 2023/10/25 18:22 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□妻によく似た女性が、新宿で立ちんぼしてた5(姉妹ブログ 転載不可)

「ごめんなさい。淫乱な美冬に、もっと罰を与えてください」
 頬を赤く染めながら、美冬は震える声で哀願した。そればかりか、土下座までして床に額をこすりつけている。自分の妻がこんな事までしているのに、僕はペニスをしごき続けてしまう……。
 松木さんは、美冬の頭を踏んだ。素足で美冬の頭を踏みつけている。すると、美冬は彼の足の指を舐め始めた。まるでフラチオでもしているようなやり方だ。

 美冬は、心をこめて足の指を舐め続けている。美冬の顔は、興奮しきっていて発情した牝のようだ。それにしても、凄い状況になってしまった。
 コンカフェの推しのために立ちんぼを始めた美冬……それが今は、富裕層専用のデリヘルの人気嬢だ。あまりにも激しい人生を歩んでいるように見える。


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[ 2023/10/07 01:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■コンカフェの人気キャストの妻が、客を育てていた5(姉妹ブログ 転載不可)

 道夫君は、慌てて愛里沙にキスをした。愛里沙も、すぐに彼に抱きついて舌を絡めている。道夫君は、ぎこちなく腰を動かしている。パッと見ただけでも、女性経験が少ないのがわかる動きだ。
「んっ、うぅ~ッ、んぅふぅ」
 キスをしたままうめき続ける愛里沙。道夫君は、少しずつ動きが滑らかになってきた。でも、急に身体を震わせ、動きが止まった……。

「フフ、気持ちよかった?」
 愛里沙は、満面の笑みを浮かべながら聞く。その表情は、とても優しげに見える。とても、彼を罠にはめてお金を引っ張ろうとしているようには思えない。愛里沙は、属性が悪なんだろうか? 普段の彼女を見ていると、とても性悪女とは思えない。でも、枕営業はしているし、鈴木くんとは完全に不倫関係になっていると思う。
 僕に対する裏切りを考えると、酷い女という事になると思う……。でも、僕はこの期に及んでも、彼女のことを好きという気持ちが減衰していない。むしろ、独占欲やジェラシーで執着心が増しているように思う。


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[ 2023/10/06 18:53 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた(姉妹ブログ 転載不可)

3ヶ月の海外出張から帰ってくると、嫁が変わっていた。もともと優しい女性だったが、過剰なほど優しくなっていた。マッサージをしてくれたり、晩酌をしてくれたり、こちらが申し訳なく思うほど尽くしてくれる。
もともと、仲が悪かったというわけでもないが、最近の嫁は少しやり過ぎなくらいに私にサービスしてくれる。

風呂に入っていても、いきなり全裸で入ってくる。帰国した当日もいきなり入ってきて、
『身体洗ってあげるね』
と、そんな風に言う嫁。私は、息子のことを気にして平気かと聞く。すると、ゲームをやってるから大丈夫だと答えた。嫁の身体は、本当にイヤらしい身体をしていると思う。むっちりしているというか、少しポチャッとした感じだ。でも、デブというわけではなく、抱き心地の良さそうな身体という感じだ。
身長157cm、体重は多分50kg前後。胸が大きく、少し垂れ気味だ。それなりに加齢を感じる部分だが、肌の色は抜けるように白い。

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[ 2023/10/03 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた(姉妹ブログ 転載不可)

嫁がセクハラされているのを見て、寝取られ性癖に目覚めてしまった。きっかけは、嫁のパート先をのぞきに行ったことだ。
嫁の由美子は、先月38歳になった二人の子持ちだ。最近は少しふくよかになってきたけど、むっちりした、なかなか肉感的なボディをしている。
俺は、そんな由美子の身体が好きだし、今でもたまにラブホテルに行って嫁とセックスをしたりしている。嫁は、俺の収入がたいしたことないせいで、家計の足しにするためにパートに出てくれている。近所のスーパー銭湯だ。そこで、アカスリのようなことをしている。


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[ 2023/10/03 01:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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