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■夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「うぅああぁ、出てるよ、なおくんのザーメン、熱いのわかる」
 美桜さんは、うっとりした顔で言う。本当に可愛らしい顔をしている。もともとかなり明るめだった髪も、いまは艶やかな黒髪だ。これは、僕の趣味に合わせてくれた。ショートカットで黒い髪……元ヤンのイメージはなく、清楚で快活な女性という雰囲気になっている。
 美桜さんは、あの時以来、僕の趣味に合わせて色々変えてくれた。服装も、ミニスカートではあるが、可愛らしい系の服を着てくれる。最初の頃こそ恥ずかしがっていたが、いまでは文学少女が好むようなカーディガンやブラウスを着るようになった。


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[ 2023/11/30 23:18 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

スーパーでパートしてる妻と、さえない店長3(マガブロ 転載禁止)

 僕は、かなり戸惑った。理由はどうあれ、若い女性とラブホテルに入ってしまっている。これを見られたら、真由美のことをなにも言えなくなってしまう。でも、優子さんは僕の腕を掴んでグイグイと引っ張っていく。そして、部屋を選んでエレベーターに乗り込んだ。
「奥さん、このホテル好きなのかな? いつもここだよね」
 優子さんは、完全にタメ口だ。僕も、友人とかと一緒にいるのかな? と、思ってしまいそうだ。そして、部屋に入ると、動画で見た部屋だった。ここで、真由美は店長と激しすぎる不倫セックスをした……そう思うと、嫉妬と怒りを感じる。でも、怒りは本当に少ない。昔から、僕はそんな性格だ。怒ったり憎んだりする感情が、人より薄いと思っている。


「どんな気持ち? ムカついてる?」
 優子さんは、場違いに楽しそうだ。でも、僕はそんな事もないと告げた。
「そうだよね、別に、怒って探偵に依頼したわけじゃないもんね。動画、途中で終わったでしょ? 一樹さん可哀想だと思って、見せない方が良いかなって思ったの。でも、見たいと思ってるでしょ」
 優子さんは、少し心配そうな顔で言った。僕は、もちろん見たいと即答した。同時に、どうやって撮影をしたのかと聞いた。
「隠し撮りだよ。ほら、これ」
 そう言って、優子さんは壁のコンセントの分岐タップを指差した。
「奥さん、いつもこの部屋使うってわかったから、仕込んだの」
 優子さんは、別に罪悪感は感じていないみたいだ。さすがにこんな手法は違法だと思うが、探偵界隈ではよくある手段なのだろうか?
「ちょっと待って、準備するね」
 そう言って、優子さんは自分のスマホとテレビをケーブルで接続した。
「奥さん、淫乱だよね。でも、一樹さんのことは愛してるんだね。愛してるから、背徳感やスリルが大きくなるのかな?」
 そう言って、優子さんは動画をスタートした。動画は、この前の動画の直後からだった。正常位で繋がったままの二人。今、優子さんが座っているベッドの上で、真由美がこんな事をしていたと思うと、ドキドキしてしまうし激しい嫉妬を感じてしまう。

「メチャクチャいっぱい出たね」
 真由美は、うっとりした顔のまま言う。本当に幸せそうで、気持ちよさそうに見えてしまう。
「メチャクチャ気持ちよかったよ。ホント、真由美はこのチンポ大好きだよな」
「うん。大好き。このおチンポ、本当に気持ちいいよ」
 真由美は、可愛らしく媚びるような口ぶりだ。
「でも、マジで大丈夫? 思い切り膣奥に出したけど」
「わかんないよ。でも、一樹ともするから平気」
 真由美は、おどけて言う。
「また、俺のザーメン入れたままするつもり? いつかバレるぞ」
「大丈夫。一樹は疑ったりしないもん。それに、そのスリルがたまらないから……ドキドキしちゃう。一樹にバレたら死んじゃうって思ってるのに、やめられないの」
 真由美は、声がうわずっている。
「なんだよ、オマンコメチャクチャうねり始めたぞ。マジでドヘンタイだな」
 店長は、呆れている。それにしても、本当にパッとしない見た目の男性だ。人は良さそうな感じはするが、仕事が出来なさそうな雰囲気がプンプンしている。よくスーパーの店長が務まるなと感じるような雰囲気だ。

「うん。想像したら、イキそうになっちゃった。このまま入れてて」
 真由美はそう言って、クリトリスをまさぐり始めた。店長に挿入されたまま、夢中でクリトリスをまさぐる彼女……淫乱としか言えない動きだ。
「マジか。ホント、淫乱だな。でも、旦那に言えば? 旦那に見られながら不倫セックスしたいって」
「うぅっ、あぁぁ、ダメぇ、そんなのダメっ」
 真由美は、店長の言葉にとろけた声を漏らす。
「旦那の見てる前で、キスしながら中出しされたいって言えよ」
 店長も、興奮しているみたいだ。
「そんなのダメ……でも、したい……見られながら、このおチンポでイキ狂いたい」
 真由美は、泣きそうな顔で言いながら、クリトリスをメチャクチャにこすり続けている。
「見られながら、他人棒で孕みたいって言えば? 旦那、喜ぶんじゃない? 真由美さんと一緒で、きっとドヘンタイだよ。似たもの同士なんじゃない?」
 店長はからかう口調だ。でも、真由美はさらに顔をとろけさせ、クリトリスをまさぐりながら腰を微妙に動かし始めた。

 卑猥すぎる動きだ。真由美が、こんな性癖を持っているなんて、夢にも思っていなかった。いつもは、完全に僕を尻に敷いている彼女……。少し怖いくらいなのに、今はそんな顔は消えてしまっている。
「腰動いてるぞ。マジで淫乱だな」
「だって、動いちゃうもん……ねぇ、上になるね。犯してあげる」
 そう言って、真由美は騎乗位になって腰を動かし始めた。なまめかしく、前後にスライドするように動く腰……そして、真由美は乳首とクリトリスを自ら刺激している。
「凄いね、セックス好きすぎでしょ」
 店長は、圧倒されている。真由美は、その言葉にもビクッと身体を震わせながら、腰を動かし続ける。
「気持ちいい……なんでこんなに気持ちいいんだろう……ねぇ、気持ちいい? 真由美のオマンコ、気持ちいい?」
 真由美は、店長に媚びるように聞く。
「気持ちいいよ。最高のオマンコだ」
「今までで一番?」
 真由美は、嫉妬しているような顔だ。
「あぁ、一番だよ。ほら、もっと奉仕してごらん」
 店長が指示をすると、真由美は彼の乳首を舐め始めた。こんな風に、乳首を舐めながら腰を振る真由美を見て、僕は敗北感しか感じない。僕にはこんな事をしてくれないし、こんなに夢中でセックスをすることはない。
「気持ちいい? 感じてる? 奥さんより気持ちいい?」
 真由美は、そんな事を言いながら彼を責め続ける。想像はしてたが、やっぱりW不倫だった。真由美は、どんな気持ちで抱かれているのだろう? 店長に対して、恋愛感情を持っている? 不安で仕方ない。

 すると、いきなり股間を掴まれた。
「すご~い。ガチガチだね。本当に興奮しているんだ。こんなの見て、どうして興奮するの? 興奮しすぎじゃない?」
 優子さんは、僕の股間を握るようにしながら言う。慌てて身をよじったが、優子さんは僕の横に密着するように座り、股間をいじり回してくる。ミニスカートはまくれてしまってかなり際どいところまで見えているし、横並びになったので、胸元からブラジャーも見えてしまっている。
 僕は、慌てて否定した。興奮なんてしていないと。
「ウソ、だって、こんなだよ? 出ちゃいそうじゃん」
 優子さんは楽しそうに言いながら、僕のズボンのファスナーに指をかけた。僕は、混乱してしまっている。まさかの状況だ。画面の中では、相変わらず真由美が腰を動かしながら店長の乳首を舐めている。
 そして、僕はあっけなくズボンを引きずり下ろされ、パンツもずらされてペニスが剥き出しになってしまった。確かに、優子さんの言うとおり、僕のペニスは暴発しそうなくらいに勃起していきり立っている。優子さんは、何の躊躇もなく僕のペニスを掴んでしまった。
「固いね、カチカチ。でも、店長さんのと比べると、小っちゃいね」
 優子さんは、わかりきったことを言う。それでもやっぱり敗北感を感じてしまうし、ショックだ。
「でも、私にはこっちの方が良いかな? 店長の、大きすぎるから痛そう。私のオマンコキツいから、一樹さんの方が気持ちいいと思う」
 優子さんは、そんな事を言ってくれる。僕は、正直に嬉しいと思った。慰めで言ってくれているだけかも知れないが、それでも嬉しい。

「ねぇ、私のことどう思う? 魅力ない?」
 優子さんは、急に僕の顔を見つめながら聞いてきた。距離が近くてドキドキしてしまう。僕は、魅力的だと答えた。美人だと思うし、とてもセクシーだと思うと答えた。
「本当に? 嬉しいな。私も、一樹さんのこと良いなって思うよ。イケメンだし、おチンポ固いし」
 優子さんは、妖艶な笑みを浮かべている。僕は、この状況はかなりマズいと思っている。さすがに、こんなのは言い訳のしようがない。真由美のことを責められなくなってしまう。
 すると、優子さんがいきなりキスをしてきた。慌てて顔を背けようとしたが、両手で顔を固定されてしまった。その上で、舌を絡ませてきた。情熱的なキスだ。彼女の舌が僕の舌に絡みつき、強く吸ったりもしてくる。かと思うと、僕の口内を全て舐めようとしているように、激しく舌を使ってくる。
「一樹さん、ホントにイケメンだね。ドキドキしちゃう」
 そう言って、僕の手を自分の胸に押しつけてくる。確かに、心臓がドキドキと早鐘のように打っているのがわかった。

 僕は、堪えきれずに胸を揉んでしまった。スリムな体型に見合った小ぶりな胸、でも、張りの強さを感じる。若さ溢れる胸という感じがする。僕が胸を揉み始めると、優子さんのキスはさらに激しくなった。
 僕も、舌を絡ませていく。もう、我慢できない。夢中で舌を絡ませ胸を揉み続けた。すると、優子さんの手が僕のペニスをしごき始めた。細くて柔らかい指……それが、僕のカリ首や睾丸をなまめかしく刺激する。
 チラッと画面を見ると、真由美が店長と濃厚なキスをしていた。真由美は、キスをしたまま腰を振っている。まるで、真由美が男性になったみたいに、激しく腰を動かし続けている。

「そんなに気になる? 良いよ、見てて。一樹さんは、私が気持ちよくしてあげるから」
 優子さんは、そう言って僕のペニスをくわえてしまった。絡みついてくる舌の感触……同時に、強いバキュームもしてくれている。いきなり射精感を感じてしまうくらいに、気持ちいい。優子さんは、若いのに経験が豊富なのだろうか? まさか、探偵のスキルとして上手というわけではないと思う。

 画面の中で、他人とキスをしながら腰を振り続ける真由美……。
「イクっ、オマンコイクっ、おチンポ気持ちいいっ」
 卑猥な言葉を叫びながら、何度もオルガズムに達する彼女……腰の動きはさらに激しくなり、こすりつけるように前後に高速グラインドしている。
 そして、優子さんも僕の睾丸まで口に含んだりしながら、丁寧に激しく口での奉仕を続けている。僕は、この先の人生で、真由美以外と関係を持つことはないと思っていた。それが当たり前だと思っていた。予想もしていなかった状況だ。
 でも、本当に気持ちいい。こんなに気持ちいいフェラチオは経験がない。動画で真由美の不倫セックスを見て、興奮しているせいもあるのだろうか?

「フフ、本当にカチカチだね。素敵だよ」
 優子さんは、やたらと僕を褒めてくれる。こんな風に褒めてもらえると、男として嬉しいと思ってしまう。優子さんは、スカートが完全にまくれ上がっている。ピンク色の可愛らしいショーツが目に眩しい。
スリムでスタイルがよく、美人系の彼女……でも、下着は可愛らしいものを身につけている。そのギャップにドキドキする。

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ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 ベッドの上で、ロイに後ろから貫かれている真央……。小柄な彼女が全裸になっていると、それだけでも危険な場面に見える。ロイはそれほど身体が大きいわけではないが、それでも僕よりは全然大きい。引き締まった身体に、盛り上がった筋肉。真央が子供みたいに見える。
「藤治くん、ゴメンね、イカされちゃったよ……」
 真央は、泣きそうな顔だ。ロイは、僕たちの会話には興味も示さず、腰を動かし始めた。太すぎるペニスが、小ぶりな真央の膣を押し広げながら抜き差しされている。よく入ったなと思うくらいに、サイズのギャップがある。


「もっと感じてイイヨ」
 ロイは、嬉しそうに腰を動かし続ける。どう思っているのだろう? 今日会ったばかりなのに、こんな風にセックスしてしまっている。日本人の女の子は、チョロいと思っているだろうか?
「アンッ、うぅっ、大っきい。おチンポ大っきいのっ」
 真央は、ヨメカリのせいですっかりと卑猥な言葉を口にするようになってしまった。でも、清純で可愛らしい真央がそんな言葉を口にするだけで、強い興奮を感じる。ロイは、さらに腰の動きを強くしながら、長いストロークで真央の膣を責め続ける。
「パパさん、マオのオマンコキツキツで気持ちイイヨ」
 ロイは、本当に気持ちよさそうだ。黒人の彼から見ると、日本人の女の子は小柄で膣がキツキツに感じるのだろうか? ロイは、生挿入にもかかわらず、まったく気にもしていない。なんとなく彼は誠実なタイプに思えたのに、無責任なタイプみたいだ。

 僕は、やっぱり強い興奮を感じている。真央が他の男に抱かれているのに、信じられないくらいに興奮してしまう。ペニスをしごく手も止めることも出来ないし、射精しそうな感覚だ。
「イクイクっ、ダメぇ、気持ちよすぎるのっ」
 真央は、少し怖がっているようにも見える。それくらい気持ちいいという事だろうか……。真央は、痛みを感じる様子もなく、お尻を突き出すようにしてロイのペニスを受け入れている。まさか新婚旅行先で、こんな事になるなんて夢にも思っていなかった。
 帰国したら、またヨメカリが始まる……それまでの間は、二人で楽しく過ごせると思っていた。ロイは、バネのある力強い動きで腰を振り続ける。長いペニスが、長いストロークで出入りし続けている。
 すでに彼のペニスは、真央の体液でドロドロだ。白い粘液っぽいものも付着していて、真央が本気で感じていることがよくわかる。真央は、実は淫乱だったのだろうか? ヨメカリで覚醒した? 理由はわからないが、ヨメカリ前の彼女と今の彼女とでは、あまりに違いすぎて別人のようだ。

「イグッ、んおぉおっ、オマンコイグッ」
 真央は、はしたない言葉を叫び続ける。そんな真央を見て、ロイは楽しそうに笑っている。そして、ロイは腰を動かしながら真央のお尻を平手で叩いた。乾いた音が響き、真央は身体を震わせる。
「ヒィ、うぅ、もっとぉ」
 ロイは、楽しそうにお尻を叩く。真央のお尻が赤くなってきて、大丈夫かな? と思ってしまう。洋物の動画では見たことがあるが、なぜ外人はお尻を叩くのだろう? よくわからないが、真央はとろけたような顔になっている。
「ほら、パパさんミテルヨ。もっとカンジテ」
 お尻を叩きながら、煽るように言うロイ。真央は、さっきから足の指がギュッと内側に曲げられている。セックス中に、こんなに力んだ真央を見たことがない。

「藤治、ごめんなさい、気持ちいいの。このおチンポ気持ちいいっ」
 真央は叫ぶように言いながら腰をさらに高く突き出す。ロイは、良い笑顔で責め続ける。まさか、黒人のペニスを経験することになるなんて想像もしていなかった。この先、何人もの漁師連中に抱かれるのは覚悟していたが、このシチュエーションは現実離れしている。
「自分で乳首さわって」
 ロイは、本当に日本語が上手いと思う。そして、セックスも巧みだ。真央は、恥ずかしそうに自分の両乳首を摘まみ始めた。
「うぅっ、あぁっ、気持ちいい。もっと突いてっ! オマンコ突き抜けて良いからっ!」
 真央は、すっかりとロイのペニスに夢中だ。僕とこの旅行中に子作りをする予定だった。漁師連中に孕ませられる前に、僕ので妊娠させる予定だった。これでは、ハーフの赤ちゃんが生まれてしまう……。

「出すよ。どこにホシイノ?」
 ロイは、うわずった声で聞く。かなり興奮しているのがわかる。
「そ、そのまま中に! オマンコの中に出してっ!」
 真央は、一瞬少しだけ躊躇したが、とろけた顔でおねだりをした。僕は、まさかの言葉に動揺しながらも、夢中でペニスをしごいてしまう。もう、何も考えられないくらいに興奮してしまっている。
「カワイイベビー産んでネ」
 ロイは軽い口調で言うと、腰を押し込みながら射精を始めてしまった。
「んぉおぉおっ、熱いっ」
 真央は、背中をのけ反らせながら叫ぶ。身体が小刻みに震えてしまっていて、今まで見たことがないようなリアクションをしている。ロイはうめきながら英語で何か言っているが、早口でよく聞き取れない。でも、最高に気持ちよさそうなことはわかる。

「フゥ……キレイにできる?」
 ロイは、そう言ってペニスを引き抜く。引き抜くと同時に、ぽっかりと穴が空いたようになっている膣から、ドロッとした精液が溢れ出す。僕は、その光景を見ながら、大量の精液をまき散らしてしまった。
「藤治も、いっぱい出たね」
 真央はからかうように言うと、ロイのペニスを舐めて清め始めた。ドロドロのグチャグチャになった大きすぎる黒いペニスを、愛おしそうに清めている。どう見ても、ロイのペニスにあっけなく堕とされてしまったみたいだ。僕は、真央が黒人に中出しをされているのに射精までしてしまった。今さら罪悪感が湧いてくる。

「マタネ。いつでもれんらくして」
 ロイは服を着ると、名刺みたいなカードを置いて帰っていった。時間も遅いし、疲れたのだと思う。カードには、メルアドやフェースブックのメッセンジャーIDが記載されていた。
「藤治、来て……手遅れになる前に」
 真央は、ベッドの上で仰向けで言う。脚をスッと拡げていて、挿入を待つような姿だ。膣からはとめどなく精液が溢れているし、膣もまだ穴が空いたように拡がっている。でも、この光景も何度も見せられた。漁師の旦那衆に、何度も中出しされている。
 それでも、まったくインパクトが違うように感じる。白人、黒人、アジア人、どんな外国人に対しても、差別的な意識は持っていない。むしろ、劣等感があるくらいだ。そして、その劣等感はさらに大きくなってしまった。
 僕は、射精して柔らかくなってしまったペニスを、必死でしごいて勃起させようとした。でも、一度射精してしまうとなかなか回復してくれない。真央の胸や太もも、膣周りを見て興奮しているのに、ペニスは完全に勃起してくれない……。

「空打ちしちゃダメじゃん。今日初めて会ったロイが中に出してるのに、どうして藤治は外に出してるの? もしかして、床を妊娠させるつもりだった?」
 床にまき散らされた僕の精液を見て、小馬鹿にしたように言う真央。屈辱を感じるが、何も言い返せない。真央の言うとおりだ。
「大きくしてあげるね」
 そう言って、真央は僕のペニスをパクッとくわえた。さっきロイにしたときは、アゴが外れるくらい口を開けていた。でも、今は楽々という感じでくわえてしまっている。すぐに舌が絡みついてきて、強烈なバキュームも始まる。強制的に勃起させようというやり方だ。
 真央は、こんな事をする女の子ではなかった。実際、このフェラチオのやり方も、まだまだぎこちない。経験が多いとは思えないやり方だ。それでも必死でペニスを奮い立たせようとしている

「ねぇ、良いの? ロイの赤ちゃん、産んじゃうよ?」
 真央は、挑発的に言う。僕は、そんなのはダメだと絞り出すように言う。もう、完全に真央にコントロールされている。交際しているときは少なくても僕がリードしていたし、主導権を握っていた。でも、それも今は変わってしまった。
 焦れば焦るほど、なかなか勃起してくれない。僕は、真央が妊娠してしまうイメージしかない。この新婚旅行で妊娠するために、日程を調整した。恐らく、4日後くらいが排卵日だが、多少はずれると思う。2日前に膣内射精することが、一番受精の可能性が高いそうだ。
「もしかして、私が他の人に孕ませられた方が良いって思ってる? 興奮しちゃう?」
 僕のペニスを手でしごきながら、不思議そうな顔で聞いてくる。当然、すぐに否定した。そんなはずないと。
「でも、固くなってきたよ。想像してるの? ロイの精子が、私の子宮の中に入ってるところ」
 真央は、いたぶるように言ってくる。僕は、当然また否定をした。
「でも、どんどん固くなってくるよ。やっぱり、藤治は寝取られ好きだね。今頃、ロイの精子、卵管の中に入って待機してるよ。卵子が出てきたら、すぐ受精しちゃいそう」
 酷い言葉を続ける彼女。でも、僕はその状況を想像して、呼吸が荒くなるくらいに興奮している。
「フフ、大っきくなった。やっぱり、藤治はガチ勢だね。寝取られガチ勢。ヨメカリって、実は藤治が一番喜んでるのかもね」
 そう言いながら、僕にまたがって挿入してしまった。他人の精液が溢れる膣に挿入することには、やっぱり抵抗がある。何回しても慣れるものではない。でも、興奮してしまうのも確かだ。真央は、すぐに腰を上下に動かす。僕の粗末なペニスでも、精液は溢れ出してくる。それにしても、凄い量だ。臭いもきつい。

「感じる? なんか、いつもと違う感じがする」
 真央は、腰を動かしながら怪訝な顔だ。どんな感じなの? と聞くと、
「入ってないみたい」
 と、絶望的なことを言われてしまった。僕は、打ちひしがれながらも、気持ちよくないの? と聞いた。
「うん。入ってるかわからないってことは、そういうことだよ。ゴメンね、オマンコガバガバにされちゃった」
 可愛らしい顔で、どぎついことを言う真央。僕は、嫉妬と興奮に包み込まれながら、夢中で腰を突き上げ始めた。
「フフ、必死だね。頑張れ~」
 真央は、これだけ僕が激しく動いても、あえぎ声ひとつ漏らさない。泣きそうな気持ちで、ロイとのセックスはそんなに気持ちよかったの? と聞くと、
「凄かったよ。一番だった。武井さんの激しいピストンも凄かったし、遠藤君と外でしたのも凄かった……でも、ロイのは別格だったよ。私って、ただの淫乱な牝だったんだって、思い知らされちゃった」
 と、うっとりした顔で答える真央。彼とのセックスを思い出しているようだ。この屈辱的な状況でも、僕はメチャクチャに腰を突き上げ続ける。少しでも感じさせたいと思っているのに、真央は優しい笑みを浮かべたまま僕を見つめるばかりだ。

「藤治、明日もロイとご飯食べたいな。良いでしょ?」
 真央は、挑発的に言う。僕は、ほとんど迷うこともなくうなずいた。
「フフ、みんな驚くだろうね。ハーフの赤ちゃん産んだら」

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[ 2023/11/30 20:48 ] ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は | TB(-) | CM(-)

※家賃の代わりに夜伽を求める大家さん2(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 絵梨佳は、叫ぶように果てると、持ち上がっていた腰も落ちた。そして、グッタリと力なく横たわっている。大家さんは、指の動きを止めて少し心配そうに絵梨佳を見つめている。それにしても、大きすぎるペニスだ。年齢から考えると、その勃起の角度も若々しいというレベルではない。
 絵梨佳のことを指で責めながら、やっぱり強い興奮を感じているようだ。
「大丈夫? 敏感だね」
 大家さんは口調こそ優しいが、興奮した感じだ。
「大丈夫です。もう、ほぐれました」
 絵梨佳は、トロンとした顔で言う。どう見ても、完全にイカされてしまっていた。まさか、他の男の手でイカされる姿を見ることになるなんて、思っていなかった。大家さんの巨根で貫かれても、痛いだけなのではないか? そんな想像をしていた。
 こんな風に、ペニスの前に指でイカされてしまうなんて、まったく想像していなかった。悔しい気持ちと、嫉妬、でも、やっぱり興奮してしまっている……。


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[ 2023/11/29 09:25 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△出産のために入院した妻と、家事を手伝ってくれる義姉3(姉妹ブログ 転載不可)

 健吾さんは、ソファで寝てしまった。軽くいびきも聞こえてくる。相当疲れているみたいだ。俺は、目の前で妖しく微笑む美咲さんを見てドキドキしている。美咲さんは、まるでセックス中のような表情をしている。見ているだけで興奮して勃起してしまう。
「寝ちゃったね。あっくんも寝ちゃったし、どうする?」
 美咲さんは、まるで挑発しているような口ぶりだ。確かに、二人ともすっかりと寝てしまっているみたいだ。俺は、ドキドキしながらも、飲みますか? と聞いた。さすがに、変なことをするのはマズいと思う。
 すると、美咲さんは俺のことを見つめたまま、一気にシャツをまくり上げた。すでにブラジャーは外してしまっていて、大きな胸があらわになる。比べちゃダメだと思いながらも、優子の胸と比べてしまう。やっぱり、お義姉さんの方がかなり大きい。

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[ 2023/11/26 01:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は5(マガブロ 転載禁止)

 僕は、本気なのかと聞いた。空港のラウンジの中なので、あまり大きな声も出せない。でも、真央の言った言葉はあまりにも衝撃的だった。
「うん。ごめんなさい。新婚旅行を楽しみたい気持ちもあるけど、あんな風に突然求められるのって、凄くドキドキした。性欲処理としか思ってないような扱われ方して、頭真っ白になるくらい感じた……」
 真央は、まだトロンとした顔だ。まさか、こんなにヨメカリにハマるとは思っていなかった。嫌々受け入れてくれるものだとばかり思っていた。これは、本心だろうか? 僕の罪悪感を軽減させるために、あえてそう言ってくれているのだろうか?

「藤治、私って淫乱だったんだね。今まで知らなかった。ゴメンね、軽蔑してる?」
 真央は、そんな風に謝り始めた。僕は、軽蔑なんてするはずがないと応えた。そして、本当にイヤじゃないのかと確認した。
「……うん。イヤな風に見えた?」
 真央は、少しおどけた感じで言う。確かに、すでに四人とヨメカリをしているし、真央は何度もイカされてしまっていた。一番最初こそ戸惑いは見えたが、嫌がっている気配もなかった。
「でも、その方が藤治も気が楽でしょ? あっ、でも、藤治はしちゃダメだよ。他の奥さんとするのは、絶対に禁止。許さないからね。裕子さんともしちゃダメ」
 真央は、目茶苦茶早口で言う。僕は、理不尽なものを感じながらも、愛されている実感が嬉しかった。

 離陸すると、長い退屈な時間が過ぎていく。ビジネスクラスだったので広々としているし快適だ。でも、食事も美味しいと思うが気が進まない。なんとなく、狭いところに閉じ込められて餌を与えられる家畜になった気分だ。
 ただ、まだ日本で公開されていない映画を見ることが出来たりして、それなりに楽しい部分もあった。ハワイに到着すると、すぐにレンタカー会社のカウンターで受取手続きをして、ホテルを目指した。
 ワイキキビーチの海沿いをドライブしていると、ハワイに来たんだなと実感する。真央も、目を輝かせるようにして海や建物を見ている。
「凄いね、綺麗だね。運転、大丈夫? 左ハンドル、怖くない?」
 相変わらずの無邪気さで、楽しそうに話しかけてくる真央。僕は、多少運転が怖いなと思いながらも、ドライブを続けた。普段とは逆の車線を走っていると、一瞬自分が逆走しているような錯覚に陥る。
 道路も、あまり綺麗とは言いがたい。結構でこぼこだし、グリップも悪そうだ。でも、とにかく道が広くて運転自体は楽だ。

 ホテルの駐車場に車を止め、チェックインをした。スイートルームなので、フロントで並ばずにコンシェルジュさんがしてくれた。部屋は、無駄じゃないかと思うくらいに広く、眺めも抜群に良かった。ちょうど夕日が真正面に落ちていくところで、言葉を失うくらいに綺麗だと思った。
「綺麗……お部屋、広すぎだね」
 真央は、少し落ち着かない感じだ。こんな風に、スイートルームに宿泊したことはないのだと思う。でも、確かにベッドルームが2つもいらないし、リビングみたいな部屋も2ついらないと思う。
 僕は、そっと彼女を抱き寄せてキスをした。真央も、嬉しそうに舌を絡めて抱きついてくる。僕は、昨日からの異常な出来事に興奮しているのか、彼女をベッドに押し倒した。
「あっ、だ、だめ……お風呂入らせて」
 真央は、顔を真っ赤にしている。僕は、その言葉でヨメカリのことを思い出してしまった。朝、立て続けに犯された。膣の中には、排出しきれなかった精液が残っているのかもしれない。でも、僕は嫉妬と興奮で彼女のスカートをまくり上げ、ショーツを引き下ろした。
 すぐに強い精液の匂いが漂ってくる。と言うよりも、精液そのものが溢れているのがまともに見えてしまっている。引き下ろしたショーツも、大きなシミが出来ているような状態だ。思わず、ちゃんと中を洗わなかったのかと聞いた。
「だって、時間なかったから……トイレで拭いても拭いても、どんどん溢れて来ちゃったの」
 真央は、顔を真っ赤にしながら言う。

 新婚旅行で、他人の精液を膣中から溢れさせる真央に、強い嫉妬と興奮を感じてしまう。どうしてこんなに興奮してしまうのか、正直よくわからない。僕は、無我夢中で服を脱いで彼女に挿入した。
「アンッ、ダメぇ、汚れちゃうよ。他人のザーメンで、おチンポ汚れちゃう」
 真央は、卑猥な言葉を口にする。さっきまでの新婚旅行の雰囲気は、綺麗になくなってしまった。僕は、朝の光景を思い出しながら腰を動かした。あんな屋外で、堂々と犯されてしまった。それなのに、真央は激しく感じて何度もイキ果てていた。
「固いよ、すごく固い。思い出してるの? 遠藤さんのこと、思い出して興奮してる?」
 真央は、すっかりととろけた顔で言いながら高まっていく。僕は、真央こそ思い出してるんじゃないかと聞いた。
「思い出してる。ずっと思いだしてるよ。飛行機の中でも、思い出しながらオナニーしてた。何回もイッちゃったよ」
 真央は、驚くような告白をする。まったく気がつかなかった。いつの間にオナニーなんてしていた? 僕は、映画に夢中になりすぎていたようだ。

「外でされて、恥ずかしかった。でも、凄くドキドキした。ねぇ、窓際でして欲しい」
 そう言って、真央は僕から離れてベッドから降りる。そして、本当に窓際まで移動すると、ソファに両手を付いてお尻を突き出してきた。僕は、その卑猥な姿に興奮し、スカートをまくり上げてすぐに挿入した。
 すでに真央の太ももには、溢れ出た精液が垂れて付着している。それを見て、異常なほどの嫉妬を感じながら、夢中で腰を振る。
「あっ、アンッ、気持ちいい。外から見られちゃう。カーテンしてないから、丸見えだよ」
 真央は、声を震わせている。恥ずかしいと思う気持ちもあるようだが、それ以上に興奮が高まりすぎているように見える。でも、僕も興奮してしまっている。溢れ出す他人の精液、真央の太ももはもうドロドロだ。考えてみれば、今朝だけでも二人の男性に中出しされてしまった。
 昨日の夜も、たっぷりと中に出されている。僕は、焦燥感に身もだえしながら腰を振る。そして、気持ちいい? と聞いた。どう見ても、真央の感じ方は弱い。四人の誰としているときよりも、感じていないように見えてしまう。

「気持ちいいよ。見られてるかな? 誰かに見られちゃってるかな?」
 荒い息遣いで聞く真央。確かに興奮しているようだし、感じていると思う。でも、それは見られるかもしれないスリルでそうなっているだけのようだ。僕は、四人の中で誰が一番気持ちよかったのかと聞いた。
「えっ? そ、そんなの比べられないよ。みんな気持ちよかった」
 真央は、うわずった声で言う。もう、ヨメカリに対しての抵抗感はないみたいだ。真央は、セックスがこんなに好きだっただろうか? 今の真央は、いくらなんでも淫乱すぎる。
「藤治は? 興奮してたでしょ? 私が他の人に抱かれるの見て、興奮してたでしょ?」
 真央は、挑発的に言う。でも、完全に事実だ。僕は、興奮しすぎなほど興奮してしまっていた。
「見たい? 私が他の人に抱かれる姿、もっと見たい?」
 真央は、声がうわずっている。僕は、やっぱり興奮した状態で腰を振り続けた。そして、あまりにもあっけなく限界が来てしまう。
「良いよ、出して。妊娠させてっ」
 真央は、声を震わせながら叫ぶ。僕は、他人の精液が溢れる膣中に、弱々しく射精をした……。

「……出た? 射精出来たの?」
 真央は、キョトンとした顔だ。僕は、射精を終えたことを告げた。
「そうなんだ。あんまりわからなかった」
 真央は、不思議そうだ。そんなに違うものなのだろうか?
「うん。全然違う。他の人のは、熱くて子宮にかかるのがわかったよ。おちんちんも、ドクドク動いてたし。藤治のは、あんまり動かないんだね」
 真央は、悪気なく言う。ペニスが小さいと、そんなに違うのだろうか? 別に、僕のペニスは短小というわけではないと思う。現に、裕子さんも感じてくれていたし、他の奥様連中にもそれなりに好評だった記憶だ。

 僕は、嫉妬と敗北感にまみれながら、そんなに違うんだねと言った。
「仕方ないよ。大きさが全然違ったし、精液の飛び出る勢いも違ったみたいだから。藤治、愛してる。いっぱいセックスして、確実に妊娠しようね」
 真央は、決意をこめた顔で言った。その後、仮眠を取った。時差ボケもあるし、色々と慌ただしすぎた。真央も、すぐに寝てしまったみたいだ。ふと目を覚ますと、2時間も経っていた。
 横のベッドを見ると、真央がいない。慌てて周りを見回すが、見たらない。でも、かすかに声というか、吐息のようなうめき声が聞こえてきた。慌ててもう一つのベッドルームを覗きに行くと、真央はベッドの上でオナニーをしていた。膝立ちの状態で、指を膣に突っ込んでかき混ぜている。
 真央の指の動きはかなりハードで、まるで精液を掻き出そうとしているみたいだ。左手で乳首を摘まんだりもしていて、本気のオナニーだとわかる。真央は、とにかく激しくオナニーを続けている。
 すると、腰の辺りがガクガク震えて、潮吹きを始めた。透明の液体が、軽くではあるが飛び散る。真央は、うめき声をさらに大きくしながら膣中をかき混ぜ続けている。

 これは、僕とのセックスが物足りなかったからしているのだろうか? さっきの僕とのセックスを振り返れば、満足していないと思う。四人に抱かれていた時は、真央はもっと恍惚とした顔だったし、楽しそうだった。僕のペニスのサイズとテクニックでは、真央を満足させられていない……それがとても悔しいし悲しい。
 僕は、見なければ良かったと思いながら、そっともう一つのベッドルームに戻った。そして、寝たフリをした。少しして、
「藤治くん、起きて、もう22時だよ」
 と声をかけられた。僕は、すぐに起きたフリをしながら、お腹空いたねと言った。
「うん。食べに行こうよ! ロブスター食べたい!」
 真央は、無邪気な良い笑顔で言う。とてもオナニーをしていたとは思えない笑顔だ。そして、ネットで調べておいたレストランに行った。地元のお客さんが行くような店らしく、少し町外れにある。平日の遅めの時間でも、それなりに賑わっていた。
 テーマパークの中にあるような、少し古い時代っぽい造りの建物はとても味があって良い感じだ。中は薄暗いという事もなる明るめの照明で、清潔感がある。どのテーブルを見ても、ロブスターやエビやカニが山盛りだ。

 ウェイターの黒人の若い男性がとてもフレンドリーに接客してくれて、お勧めなんかも色々教えてくれた。彼はかなり片言ながらも日本語がしゃべれるので、本当にありがたい。
「凄いね、日本語しゃべれるんだね。良い人で良かったね」

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[ 2023/11/25 18:07 ] ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は | TB(-) | CM(-)

※セクハラ部長と僕の可愛い妻4(姉妹ブログ 転載不可)

「いきなり感じすぎだろ。ホント、ド淫乱になったな」
 部長のあきれた声が響く。前回の時よりも、緊張はしていないみたいだ。僕が絶対に起きないと思っているようだ。
 それにしても、前回僕が起きたのはどうしてだろう? 思ったよりも薄かったから? それとも、体質的な物? いっそ、目覚めなければ良かったと思っている。こんな地獄を味わうなら、なにも知らずに寝ていたかった……。
「直樹、気持ちいいの。直樹のおチンポ、健作のが届かないところまでイジメてくれてる。直樹のこと、大っ嫌いだったのに……セクハラじじいって思ってたのに……大好きになっちゃった。直樹、キスして。大好きっ」
 僕の顔のすぐ目の前で、そんな言葉を口にする美桜。普段の美桜とのギャップが大きすぎて、現実感がまるでない。


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[ 2023/11/24 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲可愛い一つ下の男の後輩と4(姉妹ブログ 転載不可)

 俺は、かなり動揺した。まことは、俺を犯すつもりみたいだ。てっきり、入れられることにしか興味がないと思っていた。
 俺の返事も待たず、俺を押し倒してアナルを舐めてきた。慌てて止めようとしたが、舌をねじ込むようにして舐めてくる。今までに経験したことのない、不思議な快感が走った。
 まことは、アナルを舐めながらペニスも指で刺激する。細い指がカリ首辺りに絡みつき、強い快感を感じる。


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[ 2023/11/24 13:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻4(姉妹ブログ 転載不可)

「本当に手伝っちゃうんだ」
 恭子は、小馬鹿にしたような声で言う。優一は、怯んだ顔を見せるが、結局東野のペニスを握って恭子の膣に押しつけたままだ。間男が、自分の妻に生挿入するのを手伝う状況……異常な状況にもかかわらず、優一は興奮しきった顔だ。
 とっさのことながら、他人のペニスを握ってしまったことにも動揺している。でも、手を離そうとせず、大きくて立派なペニスを恭子の膣にピタッと押しつけるようにしている。

「じゃあ、さっそく」
 そう言って、東野はゆっくりと腰を押し込む。膣が拡げられるようになりながら、東野のペニスを受け入れる。優一は、すぐ間近で恭子の膣が蹂躙されるのを見つめながら、まだペニスを握っていた。
「治……気持ちいいよ。もっと奥までハメて」
 恭子は、すでに顔がとろけてしまっている。


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[ 2023/11/23 13:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△女性と交際したことのない家庭教師と妻のデート4((姉妹ブログ 転載不可)

 私は、あやみの言葉が聞こえているのに、意味が理解出来なかった。まるで、白痴にでもなってしまったように、あやみの言葉が素通りしてしまった。
「どうする? 出来てたら」
 あやみは、無表情で聞いてくる。でも、私のペニスをしごく手は止まらない。私は、震える声で本当に危ない日だったの? と聞いた。画面の中のあやみは、野太い声が入り混じるあえぎ声をあげている。こんなに気持ちよさそうにあえぐあやみを、見たことがない。

「ううん。たぶん大丈夫な日だよ。でも、100%とは言いきれない日」
 あやみは、自信がなさそうだ。そんな日に避妊なしでセックスをしてしまうなんて、あまりにも迂闊だと思う。
「あれ? 固くなったよ。なんで興奮したの? 赤ちゃん出来ちゃった方が、良いの?」
 あやみは、からかうような口ぶりだ。私は、そんなことはないと否定した。
「ウソ。だって、イキそうになってるよ」
 あやみは、楽しそうに言いながら手コキを続ける。確かに、私は射精寸前だ。でも、なんとか堪えながら画面を見つめる。


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[ 2023/11/23 01:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲大好きな彼女は、先輩のセフレだったー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

「フフ、出ちゃったね。早いよ。ちょっと待ってて、もっと楽しむから」
 葵ちゃんは、あっさりと射精してしまった僕に微笑みかける。そしてすぐに、若い男性にキスをし始めた。なまめかしく動く腰、響くうめき声。葵ちゃんは、初対面の男性とのセックスに没頭している。
 僕は、慌ててペニスを仕舞いながら、周りを見回した。幸い、周りに人は増えていない。さっきの男性達は射精が終わるとすぐにいなくなった。葵ちゃんが、性欲処理の穴扱いされているのは、許せないと思う気持ちが大きい。でも、やっぱり興奮してしまう……。


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[ 2023/11/22 23:21 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□女性と交際したことのない家庭教師と妻のデート5(姉妹ブログ 転載不可)

翌日、息子を祖母の家に預けに行った。息子も実家も、行ってみれば相思相愛だ。とても楽しみにしてくれていて、いつも快く預かってくれるし、息子も楽しみにしている。
 でも、まさか息子を預けて、あやみを家庭教師の若者と浮気をさせているなんて、想像もしていないはずだ。
「ドキドキしてる? 楽しみ?」
 家に向かう車の中で、あやみはからかうような口調で聞いてきた。正直、ドキドキしているし、興奮もしてしまっている。やっぱり、動画で見るのと実際にこの目で見るのは大きな違いがあるはずだ。

 私は、正直に楽しみだと告げた。
「ヘンタイだね。パパが望むなら、今からデートでも良いよ。健吾とのデートはなしにして、パパとこのままどこか行っても良いよ」
 あやみは、まるで究極の選択でもさせるような口ぶりだ。実際、私は試されていると感じた。もしかしたら、最後のチャンスを与えられた? そんなことまで考えている。
 それなのに私は、答えることも出来ずに運転を続けている。
「大丈夫? こんなに興奮しながら運転して、事故らない?」
 あやみは、私の股間を握りながらそう言った。自覚はあったが、私は勃起していた。あやみがデートしようと言ってくれているのに、頭の中ではこの後のあやみと健吾くんのセックスのことで、頭がいっぱいだ。

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[ 2023/11/22 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△出産のために入院した妻と、家事を手伝ってくれる義姉4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 美咲さんとのセックスは、健吾さん公認になった。と言うよりも、健吾さんが同席する形でのセックスが当たり前になってしまった。優子の出産まであと少しだが、健吾さんまで毎日ウチに来るようになった。
 今日も美咲さんと健吾さんとあっくんと食事をし、あっくんと遊んだ。無邪気に楽しそうにオモチャで遊ぶ姿を見て、可愛いと思う。以前は、それほど思わなかったことだ。優子が妊娠して出産間際になると、俺の気持ちも驚くほど変化が起きた。
 ドンキで買ったペーパーヨーヨーで遊び始めると、目を輝かせながら楽しそうに遊んでくれる。こんな単純なオモチャでも、子供にとっては最高に楽しいみたいだ。
 最初は上手く伸ばせなかったが、次第にスナップを効かせて長く伸ばせるようになる。
「懐かしいね。こんなのどこに売ってたの?」
 健吾さんが、懐かしそうな顔で聞く。ドンキだと伝えると、
「なんでも売ってるんだ。なんか、コスプレとか大人のオモチャも売ってるもんね」
 健吾さんはそんな事を言う。
「フフ、けっこう買ってるよね。健吾ドヘンタイだから」
「ちょっ、なに言ってんの」
 慌てる健吾さん。


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[ 2023/11/21 22:33 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声2(姉妹ブログ 転載不可)

 あの一件以来、美桜さんと浩二さんのセックスは増えた。もともと多かったのが、より増えてほとんど毎日になった。そして、美桜さんは絶対にわざとだと思うが、声を聞かせてくる。今日も、まだ比較的早い時間にもかかわらず、セックスが始まった。
「今日ね、ブラジャーせずになおくんとお話ししたんだよ」
 相変わらず、声が丸聞こえだ。もともとこの壁はない設計で、僕の部家と美桜さんの部屋は1つの部屋として設計されたみたいだ。
 他の部屋の声や物音が気になることはないのに、この壁だけは声が丸聞こえ状態だ。
「み、見られたの?」
 浩二さんは、明らかに動揺して怯んでいる。マッチョな身体に似合わず、意外に動揺しやすいタイプみたいだ。
「うん。だって、見られてるって思ったら興奮しちゃったもん。乳首、凄く勃起してた絡まる見えだったと思うよ」
 挑発的な美桜さん。実際、今日は美桜さんはノーブラで僕と会話をした。朝の短い時間だったが、クッキリと勃起した乳首が浮き出ていて、朝から興奮してしまった。


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[ 2023/11/19 01:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△出産のために入院した妻と、家事を手伝ってくれる義姉2(姉妹ブログ 転載不可)

 美咲がさんが帰ると、俺はヤバいことをしたという焦りでオロオロしてしまった。セックスまでには至らなかったが、乳首を舐めらながら手で抜いてもらった。浮気と言えば浮気だし、とても優子には言えないことだ。
 でも、最高に気持ちいい射精だった。背徳感もあったのだと思う。あんなに気持ちいい射精は、記憶にないくらいだ。優子のお姉さんなので、当然二人は似ている。俺の好みそのものの優子の顔によく似ているので、必然的に俺の好みの顔だ。
 そして、優子よりも肉感的でエロい身体をしている。セックスをするには最高の相手だと思う。あのムッチリした太ももに、大きな胸。正直、さっきもセックスしたくて仕方なかった。美咲さんは、次は手伝ってくれと言っていた。
 美咲さんのオナニーを手伝う? 想像しただけでドキドキしてしまうし興奮してしまう。でも、そんな事をしてしまったら、それこそ止まらないはずだ。最後までしてしまうのは絶対に避けないといけない。優子を裏切れないし、今後の関係がマズいことになる……。


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[ 2023/11/01 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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