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ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は8(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 ロイは、顔を上げて僕を見つめる。そして、目で笑うと、ゴクンと飲み干してしまった。口内に射精をされてしまっても、嫌がるどころか微笑んでいる。僕は、どうしたら良いのかわからずに、真央の方を見た。真央は、アールにアナルを犯されながら、すでにあえぎ声に変わっている。痛みを感じている気配は消えて、強い快感を感じているようだ。

「イクっ、イクっ、んおぉっ、出してっ、中に欲しいっ」
 真央は、アナルを犯されているとは思えないリアクションをしている。本当に、初めてなのだろうか? そんな疑念を持ってしまうくらいに、真央はあえぎとろけた顔を晒している。
「ほら、彼に中に出されても良いかって聞いて」
 アールは、落ち着いた口調で言う。本当に、男の僕でも見惚れてしまうような整った顔立ちだ。ステレオタイプと言っても良いくらいの、典型的な白人のイケメンだと思う。


「藤治、良いよね? 中に出してもらっても良いよね!?」
 真央は、必死の顔で聞いてくる。でも、僕もロイのペニスをくわえたり、彼に口内射精をしてしまっている。その上、僕は真央より先にロイに腸内に射精をされている。この状況で、真央にダメだと言えるはずもない。僕がうなずくと、
「出してっ。藤治が良いって言ってるっ!」
 と、真央は叫ぶ。僕は、この状況から逃避するように、ロイのペニスをくわえてフェラチオを再開した。不思議な感覚だ。自分の妻が、白人男性にアナルを犯されているのを見ながら、黒人男性のペニスをフェラチオする……。自分でしている事ながら、現実感が脆弱だ。
 僕は、そんな気持ちになりながらも、少しでも気持ち良くなってもらおうと、工夫しながらフェラチオを続ける。口いっぱいの太さのペニス……表面は柔らかい層があるが、中はしっかりとカチカチの固さだ。
 そして、カリ首を舐め回すと、ロイは気持ちよさそうにうめいてくれる。男性のペニスなんて、舐めることも触ることもなかった。まさか、自分がこんなにも興奮しながらフェラチオをする日が来るなんて、想像も出来なかった。

 アールは、ニヤニヤとこちらを見ながら腰を動かしている。今は正常位で、長いストロークで真央のアナルを犯し続けている。本当に、長いペニスだ。白いので、一見柔らかそうに見える。でも、真央はさらにトロトロにとろけた顔であえぎっぱなしだ。
「イクっ、出してっ! 好きっ、中にいっぱい下さいっ!」
 真央は、恋する女の子の顔で叫ぶ。もう、夫の僕がいても少しも気にしていないみたいだ。まだ、日本でヨメカリをしていた時の方が、僕に対する気遣いはあったように思う。

「ダスヨ。マオ、あいしてるよ」
 アールは、愛の言葉をささやくが、どう見ても感情はこもっていない。適当に、セックスを盛り上げるために言っている……それが見え見えだ。
「愛してるっ、出して、溢れさせてっ」
 真央は、すでに我を忘れたようになっている。漫画のように、目がハートマークになっているみたいだ。そして、アールは真央にキスをしながら、腸内に注ぎ込んだ。真央は、全力で彼に抱きついている。身体を震わせながら、夢中で舌を絡めている。酷い姿だ……。
 そして、二人の長いプレイは終わった。すると、ロイはいきり立ったままのペニスを、無造作に真央の膣に挿入した。
「うぅっ、あぁ、ダメぇ、もうイッてるの、死んじゃうよぉ」
 真央は、黒い大きなペニスをねじ込まれ、泣いているような顔でうめく。でも、ロイが腰を動かし始めると、あっけなくあえぎ始めた。
「うぅあっ、あっ、当たるっ、奥に当たってるっ。子宮開いちゃうっ!」
 真央は、不安そうな顔で叫ぶ。僕の事を見つめながらあえいでいるが、罪悪感はもう感じていないようだ。僕は、真央が膣もアナルも犯され、そのまま中に出されている現状を見て危機感を感じている。でも、すでに僕のペニスもカチカチに勃起してしまっている。

「マオ、ハラマセルネ」
 ロイは、覚えた日本語が面白いみたいだ。でも、その顔は真剣で、真央のことを無責任に妊娠させたいのかな? と感じた。
「ダメぇ、アールので孕みたい。ロイは、藤治のこと孕ませて」
 真央は、イタズラっぽく言う。僕は、その言葉にドキッとしながらも、前立腺の辺りがキュウキュウとうずき始めた。
 ロイはそんな言葉をかけられても、腰の動きを止めない。むしろ、さらに力強さが増した。僕は、激しく正常位で責められている真央を見て、嫉妬のような感情も感じている。早く、僕の事も犯して欲しい……そんな願望が増すばかりだ。
「マオ、両方塞いであげるよ」
 アールはそう言って、真央の体勢を変え始めた。結果的に、真央はロイにアナルを犯されたまま上を向き、濡れすぎなほど濡れて精液まで溢れている膣をさらけ出した。
 アールは、そのまま真央の生膣にペニスを滑り込ませた。
「ヒィッ、グゥ、うぅっ、無理、無理です、裂けるぅ」
 真央は、必死の顔だ。確かに、アールのペニスは中途半端に亀頭部分が入っているようだが、そこで止まっている。
「じゃあ、パパさんと変わる? オマンコ犯してもらえば?」
 アールは、イジワルっぽく言う。
「……ダメ……このままねじ込んで……」
 真央は、あっさりとそんなおねだりをしてしまった。アールは、楽しそうにペニスをねじ込んでいく。もう、半分以上は入っている。
「ヒィッ、うぅ、裂けちゃう……おチンポ太すぎる……」
 真央は、苦しげに声を漏らす。確かに、見るからにギチギチだ。とても入るとは思えない。すでにロイのペニスはアナルに根元まで入ってしまっているし、アールのペニスもすでにこれ以上は入りそうにないように見える。
「ほら、もっとリラックス」
 アールは楽しそうに言う。そして、さらに腰押し込んでいき、突然ズルンと根元まで入ってしまった。
「アガッ、あぁ、ダメぇ、イグゥ」
 真央は、快感に身体を震わせる。凄い状態になってしまった。大柄な二人に挟まれるように両穴を犯されている……真央は小柄なので、そんな事はとても無理に見える。

「入ったよ。ほら、天国つれてってあげるネ」
 アールはそう言いながら腰を動かし始めた。
「うぅっ、うぁうっ、うぅ~~~っ!」
 真央は、感じていると言うよりは追い詰められているような顔だ。そして、あえぎ声と歯を食いしばったようなうめき声が混じる。
「キツキツで気持ちいいよ」
 アールは本当に気持ちよさそうに腰を動かしている。彼にしてみたら、小柄な真央の膣なんて、かなり狭めのオナホみたいなものだと思う。アールは、さらに腰を動かす。そして、ロイもその動きに合わせるように腰を突き上げ始めた。
 真央は、必死の顔でうめく。歯を食いしばり、頭を激しく左右に振りながら快感に耐えている。僕は、酷すぎる姿を見せつけられながらも、勃起しすぎて痛いくらいだ。

「藤治、イクっ、イグッ、こんなの初めてっ! ゴメンね、もう無理、イグイグッ、んおぉおおっ」
 真央は、可愛らしく清楚な顔から出ているとは思えない野太い声を上げながら果てた。それでも二人は責め続ける。真央は悲鳴を上げ、嗚咽を漏らして泣き始めた。本当に、これではただのオナホ扱いだ。真央のことを気遣っている様子もない。すると、ロイにこっちに来いと呼ばれた。
 僕は、迷いながらも彼に近づく。すると、ペニスをくわえられた。真央のアナルを突き上げながら、僕のペニスをフェラチオする彼……。あまりにもカオスな状態だ。すると、アールが僕にキスをしてきた。
 彼にキスをされて、ドキッとしてしまった。間近で見て、その整った顔の美しさに驚かされる。同時に、男にキスをされているのに興奮してしまう……。アールも、男性も女性もいけるタイプみたいだ。
「私にもしてください」
 真央は、嫉妬した顔で言う。それでもアールは僕にキスを続ける。不思議と興奮した顔になっている。真央とキスしている時は、もっと冷静な感じだった。真央は、泣きそうな顔で僕らのキスを見つめながら、彼の乳首を触り始めた。

 少しして、アールが真央にキスを始めた。嬉しそうな顔で舌を絡める真央。夢中のキスだ。僕は、キスを止められて切ないような気持ちになってしまった。僕も、すっかりと牝化してしまっているのかもしれない。
 そんなことを思っていると、ロイがアナルに指をねじ込んできた。前立腺を直撃され、強い快感を感じる。一気に射精感も湧き上がり、限界になってしまう。ロイは、さらに激しくフェラチオを続け、前立腺をメチャクチャに刺激してきた。
 僕は、アールとキスを続ける真央を見ながら、ロイの口の中に射精を始めてしまった……。長い射精が終わると、力なくへたり込んでしまった。二人に犯され続ける真央。夢中でキスをしながら、嬉しそうな顔を見せている。

 僕は、新婚旅行で真央を妊娠させるという目論見が崩れていくのを感じながらも、治まらない興奮にドキドキし続けていた。結局、そのまま真央は両穴に精液を注ぎ込まれ、失神するようにグッタリと寝てしまった。
 アールとロイは、またねと言って手を繋いで仲良く出ていった……。
「妊娠しちゃうよ。早くすすり取って」
 いつの間にか目を覚ましていた真央。僕は、言われるままに真央の膣口に口をつけ、強く吸い始めた。ドロッとした精液が口内に入ってくる。僕は、嫌悪感ではなく興奮を感じながら飲み干していく。
 すると、真央は僕のペニスを足で刺激してきた。
「固くなってる。カチカチだよ、ヘンタイ。興奮しすぎだよ」
 真央は、楽しそうに僕のペニスを刺激し続ける。足で踏みつけるように刺激しているのに、僕は射精しそうな感覚だ。そして、そのまま真央の中の精液をすすり続けた。
「来て……赤ちゃん作ろ」
 真央は、優しい顔になっている。さっきまでの痴女のような姿は消えている。どっちが彼女の本当の姿なのだろう?

 僕は、真央の膣に挿入した。二人の精液が溢れているような秘部……酷い状態だ。それでも夢中で腰を振り、中に残った精液を掻き出すようにする。でも、長さが足りないので、奥の方は掻き出せていない。
 そもそも、手遅れだと思う。今さら掻き出しても、すでに彼らの精子は子宮の中に入っているはずだ。僕は、必死で腰を振り続けた。溢れてくる精液の臭いと、ほとんどあえがない真央……地獄のようなセックスだが、僕はもうイキそうだ。
「入ってるかわからないよ。藤治のって、こんなに細かったっけ?」
 真央は、煽るわけでもなく言う。僕は、屈辱的な気持ちを感じながらも、細くてゴメンと謝った。
「頑張って。藤治に孕ませてもらいたいよ」
 真央は、そう言ってキスをしてくれた。僕は、夢中で舌を絡めながら腰を振り続けた。

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[ 2023/12/31 23:28 ] ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は | TB(-) | CM(-)

スーパーでパートしてる妻と、さえない店長4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 僕は、圧倒的な快感の前に、牝のような声であえいでしまっていた。優子さんは、ペニスバンドで僕の腸内を責め続けながら、酷い言葉をかけてくる。
「女の子になっちゃったね。奥さん浮気セックスしてるのに、一樹さんは年下の女の子に犯されちゃうんだ」
 優子さんは、驚くほど楽しそうな顔になっている。そして、力強く腰を振り、僕を狂わせていく。初めての前立腺の快感に、抵抗することも出来ない。
「フフ、可愛い声。やっぱり一樹さんはケツ穴マゾなんだね」
 優子さんは、嬉しそうに腰を動かし続ける。想像もしていなかった。優子さんは若くて馴れ馴れしいところがあるが、仕事の出来る優しい女性だと思っていた。僕は、初めて経験する快感に、意識していないのに声が漏れ続ける。今まで、セックスで女性があえぐのが不思議だった。あんな声が出ることが不思議で仕方なかった。でも、この快感を経験して理解してしまった……。


「ほら、奥さんあんなことしてるよ。そんなにおチンポ欲しいんだね」
 優子さんは、僕を煽る。画面の中では、真由美が店長のアナルを舐めながら、彼の大きなペニスをしごいている。店長は、気持ちよさそうな声を漏らしながら、満足げな表情を浮かべている。
「フフ、おチンポ固くなった。店長って、仕事出来ないけどエッチは凄いね」
 真由美は、そんな事を言いながら彼のアナルを舐め続けている。店長は、血管がうねるほどペニスをいきり立たせながら、
「まぁね。誰でも取り柄はあるからさ」
 と、涼しい顔だ。仕事が出来ないというのは、彼自身自覚があるみたいだ。
「他のパートにも手出してるんでしょ?」
 真由美は、嫉妬したような口ぶりだ。まさか、恋愛感情的なものもあるのだろうか? 僕は、ペニスバンドの快感にあえぎながらも、不安な気持ちでいっぱいだ。

「出してないって。すぐ噂になっちゃうし。真由美さんだけだよ」
 店長はそんな返答をする。
「ウソばっかり。でも、気をつけてよ。女のうわさ話は怖いから」
 真由美は、そう言いながら彼にまたがってペニスを挿入した。
「あぁ、気持ちいい。なんでこんなに気持ちいいんだろう……」
 真由美は少し悔しそうと言うか、戸惑ったような雰囲気だ。
「相性が良いんだろ? 俺も、今まで一番気持ちいいって思ってるよ」
 店長が見え見えのお世辞を言うと、真由美は嬉しそうに微笑む。こんなに単純な女性だったかな? と思ってしまう。

「フフ、イキそうだね。どっちでイキそうなの? ケツイキ? それとも、寝取られイキ?」
 優子さんは、さらに腰の動きを加速してくる。僕は、答えることも出来ずにあえぎ続けている。実際、自分でもよくわからない。どっちで興奮しているのだろう? 真由美は、気持ちよさそうに腰を動かしている。不思議な光景だ。僕は優子さんに犯されているが、真由美も店長を犯している。

「あっ、アンッ、イクっ、イッちゃうっ! オマンコイクっ! おチンポ好きっ!」
 真由美は、卑猥な言葉を口にしながら腰を動かし続ける。そして、さっきみたいに店長の乳首を舐め始めた。騎乗位で、乳首を舐めながら腰を振る……自分の妻が、他の男にこんな事をしているのを見るのは、あまりにツラい……。
「ほら、もっとイケッ! 旦那のじゃないチンポに狂えっ!」
 店長も、かなり興奮している。ソフトなしゃべり口が消え、サディスティックな口調だ。真由美は、夢中で乳首を舐めながらあえぐ。腰の動きはなまめかしく、まるでそこだけ違う生き物みたいだ。

「奥さん、ハマってるね。店長さんのおチンポ、そんなに良いのかな? 一樹さんも犯してもらったら?」
 優子さんは、そんな事を言いながら僕を責め続ける。さっきから、僕は射精寸前だ。でも、ペニスに手を触れていないので、射精しそうな感覚のまま出すに出せない状態だ。僕は、射精させて欲しいと懇願した。もう、恥も外聞もない。
「出したいの? 奥さんがあんなに頑張ってるのに、先に終わっちゃうの?」
 優子さんは、これ以上ないくらいに興奮した顔で煽ってくる。言いよどむ僕を無視して、優子さんは腰を激しく動かし始めた。男性がスパートをかけたときのような激しい動きだ。僕は、自分の意思とは無関係にあえぎ声を漏らし続ける。
「可愛い声。ホント可愛い。一樹さん、ううん、かずくん、私のペットになって」
 優子さんは、本当に僕に夢中になっているような顔だ。そして、キスをしてきた。こんな風に、キスをされながら前立腺を犯されると、さらに自分の気持ちが牝になっていくのを感じる。もっと犯して欲しい……メチャクチャにして欲しいという気持ちがどんどん膨らむ。

 射精したい……射精しそうなのに、ペニスには刺激がないせいで射精出来ない。僕は、少しでも射精に近づこうと両脚に力を入れてピンと脚を伸ばした。すると、前立腺がさらにペニスバンドに刺激され、射精感が高まる。
 アナルを犯されながら、射精したくて脚に力を入れる……自分でも、惨めで仕方ない。でも、この快感に狂っている自分がいる。
 画面からは、真由美のあえぎ声が漏れ続けている。本当に気持ちよさそうにあえぎ、むさぼるようにキスをする……。あれが、自分の妻だとは信じたくないし、信じられない。

「イクっ、んおぉっ、オマンコイグッ、店長もっとっ!」
 真由美は、イキっぱなしだ。こんなに感じることがあるのかな? 演技なのではないかな? そんなことを思ってしまうくらいに、真由美は感じている。僕では、彼女をここまで感じさせることは出来ない。わかっている……ただただ敗北感が膨らむ。
 でも、僕は真由美があんな顔を晒しているのを見て、興奮は高まる一方だ。僕は、ドヘンタイなんだと思う。今まで自覚はなかったが、寝取られ好きで、アナルを犯されて感じるマゾだ。
「かずくん、飲んで」
 優子さんがそう言って、僕の口の中に唾液の塊を垂らしてくる。一瞬気持ち悪いと思ったが、美味しいと感じてしまった。こんなに可愛い女の子の唾液は、それだけで興奮を呼ぶみたいだ。
 僕は、あえぎながらさらに口を大きく開けた。すぐに優子さんが唾液の塊を垂らしてくる。それを夢中で飲み干しながら、さらに口を開けてしまう。

 ふと見ると、真由美は対面座位になって腰を振っていた。店長とキスをしながら、無我夢中で腰を動かしている。もう、これ以上見るのはツラい……でも、どうしても目が離せない僕がいる。
「フフ、イキそうだね。触ってなくても、出ちゃいそう。頑張って。自分で乳首触ってごらん」
 優子さんは、いたぶるように言ってくる。僕は、屈辱を感じながらも自分の乳首をまさぐり始めた。触って、本当に驚いてしまった。あまりにも気持ちいい。自分で乳首を触っても、さほど感じない。でも、今は前立腺と感覚が繋がってしまったように、乳首を触ると前立腺まで響いて気持ちいい。
「フフ、良いよ、もっと乱れて。私なしじゃダメにしちゃうからね」
 優子さんは、本当に楽しそうに言いながら腰を動かす。体力がいつ尽きるのだろう? そんな事を考えてしまうくらいに、無尽蔵の体力を感じる。そして、僕は一気に射精感が高まった。ほとんど耐えることも出来ず、いきなり射精してしまった。
 歯を食いしばり、うめきながら射精を続ける僕。射精にあわせて、前立腺の辺りもドクドク脈打つ。強い快感が、長く続く。射精のように一瞬のきらめきではなく、長い快感だ。
「フフ、出ちゃった。トコロテンまで出来たね。かずくん、素質あるじゃん」
 優子さんは嬉しそうに褒めてくれる。でも、褒められている意味がわからない。トコロテン? どういう意味だろう?

 画面の中では、真由美がグッタリと横たわっている。でも、店長は射精した気配がない。どうやら、真由美の限界が来てしまったようだ。
「奥さん、メチャクチャ淫乱だね。あんなになるまでしたいんだね」
 優子さんは、ペニスバンドをゆっくりと引き抜きながら言う。僕は、抜けていくペニスバンドに、切ない気持ちになっている。すると、優子さんは僕の身体に飛び散った精液をすすり取って飲み干していく。
「美味しい。ねぇ、優子のこと好きになった?」
 精液を飲み干しながら、媚びるように言う彼女。僕は、正直に好きになったと告げた。ここまでされて、好きにならない方が無理だと思う。
「へへ、嬉しいな。ねぇ、奥さんも楽しんでるから、私とも楽しもうね。いつでも犯してあげるよ」
 優子さんは、口の周りを精液まみれにしながら言う。僕は、言葉に詰まって画面を見つめる。すると、店長がペニスをいきり立たせたまま、
「ほら、ケツも開けよ。欲しいんだろ?」
 と、サディスティックに言う。すっかりとキャラが変わってしまったように見える。

 真由美は、ベッドに突っ伏したままだ。それでもお尻だけを少し持ち上げ、両手でお尻を拡げていく。はしたない姿だ。お尻は完全に拡げられ、アナルが丸見えだ。まさか、そっちも経験済み? 僕は、不安と嫉妬で胸が苦しくなってきた。
「もっと拡げろよ。それじゃ、入らないぞ。旦那の粗チンじゃないんだから」
 酷いことを言う店長。でも、真由美は何も言わずにアナルをさらに拡げる。酷い姿だ。潰れたカエルみたいな格好で、アナルを押し拡げている……よく見ると、膣からは精液が溢れ出ている。こんなにも激しい不倫セックスをしているなんて、想像も出来ていなかった。真由美を完全に信じていた……。

「ほら、おねだりは?」
 店長は、さっきよりもさらにサディスティックな声で言う。
「うぅ……ケツマンコに、店長のぶっといおチンポハメて下さい」
 真由美は、恥ずかしそうに卑猥な言葉でねだる。すると、店長は満足そうにペニスを突き立てていく。膣とは違って、すんなりとは入っていかない。押しつけて、腰を押し込んでいく店長。表情がかなり興奮しているのがわかる。
「うぅっ、あぁ、ダメぇ、裂けちゃう」
 真由美は苦しげに言う。でも、痛みを感じていると言うほどではなく、表情は快感を感じているように見える。

「ほら、もっと力抜け」
 店長が命令すると、真由美は泣きそうな顔で彼を見つめる。すると、いきなり店長の腰が動いた。
「アガッ、うぅ、裂ける……ダメぇ」
 真由美は、うめき声を上げる。でも、痛みを感じているようではない。
「ほら、入ったぞ。旦那も入れたことがないケツ穴に、全部入ったぞ」
 嬉しそうな店長。
「気持ちいい。もっと犯して。一樹も入れたことのないケツ穴で、イキ狂わせて」

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■メンエス好きな友人と、好奇心旺盛な僕の妻2(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「あ~、中に出した。ダメですよ、店長呼んじゃいますよ」
 七菜は、まだメンエス嬢を続けている。でも、その顔はすっかりととろけてしまっていて、気持ちよさそうで満足げだ。僕は、慌てて謝った。そして、危ない日だったのかと聞いた。
「う~ん、わかんない。でも、そろそろ赤ちゃん欲しいなって思ってるよ」
 七菜は、笑顔で言う。幸せそうな笑顔だ。でも、七菜はメンエス嬢っぽい制服姿のままだ。正直、やり過ぎだと思う。中出しまでしてしまって、妊娠してしまうかもしれない。でも、確かにそろそろ子供を作っても良い頃合いだと思う。
「どうだった? 今日は上手く出来てた?」
 七菜は、最近はセックスが終わるとメンエスの出来映えを聞いてくる。もちろん最高だったよと答えながら、どこまでエスカレートするんだろう? と思った。


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[ 2023/12/27 17:48 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□タイで妻に内緒で性感マッサージを受けさせてみたら2(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 男性は、女性がうめくとマッサージをやめた。そして、タオルで手の拭いながら、
「大丈夫ですか? 続けますか?」
 と、落ち着いた口調で聞いた。半勃起しているので、興奮はしているはずだ。
「だ、大丈夫です。続けて欲しいです」
 女性は、切なげな顔になっている。隣の部屋に旦那さんがいるのに、もっと続けて欲しいみたいだ。
「では、下半身もしましょうね」
 彼はそう言って、女性の肌着の下も脱がせ始めた。恐ろしく流ちょうな日本語だ。そして、流れるように自然な動き。女性は、さっきは恥ずかしがっていたくせに、腰を浮かせて脱がせるのをアシストまでしている。


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[ 2023/12/25 23:48 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は7(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 アールもロイも、息の合った動きだ。こんな乱交まがいのことを、日常的にしているのだろうか? 二人とも、人種は違うがイケメンで、女性にはモテそうだ。とくに、アールに至っては映画に出てきてもおかしくないくらいに整った顔立ちだ。
 真央は、我を忘れてフェラチオを続けている。白くて大きなペニスは、一見ロイのものよりも小さいようにみえる。でも、目一杯口を開けている真央を見ていると、二人のペニスはお互いに遜色ないくらいに大きいのがわかる。

 真央は、上目遣いでアールのことを見つめながらフェラチオを続けている。一目見て恋に落ちてしまったような、乙女の顔になっている。女性がイケメンに弱いのはわかっているが、こんなにもあっけなく恋に落ちてしまう姿を見ると、裏切られた気持ちになってしまう。


 真央は、とにかく夢中でフェラチオを続けている。喉の奥の方までくわえ込み、涙目になりながらもさらに奥までくわえていく。
「気持ちいいヨ。マオは上手だね」
 アールは、ロイよりも日本語が滑らかだ。そして、口調が優しい。彼にとってアジア人がどんな位置づけになるのかわからないが、見た感じでは優しい態度を取っている。性欲処理の都合の良い穴……そんな扱いではないようだ。

「モラシスギダヨ」
 ロイは、潮を吹き散らかしている真央をからかう。確かに、床もカーペットもビチャビチャだ。ロイの指は、2本束ねて根元まで挿入されている。その状態で、膣中で動かされているようだ。アダルトビデオのように激しい動きではないが、膣中でかき回されているみたいだ。
 さっきまでの楽しい雰囲気は消えている。日本の文化の話で、盛り上がっていた。それがいまは、完全にセックス一色の状況だ。
 新婚旅行で、外国人相手に3Pをしてしまう……少なくても、ヨメカリをする前は真央はそんな女性ではなかったはずだ。僕のせいで、真央の中の淫乱が発露してしまった……。強い罪悪感を感じているのに、僕は夢中でオナニーを続けてしまう。
 真央が目一杯口を開けてフェラチオしている姿は、信じられないくらいに淫らで扇情的だ……。3人とも、僕のオナニーには興味はないようだ。まったく無視してプレイを楽しんでいる。
 僕は、自分が透明人間にでもなったような気持ちのまま、狂ったようにペニスをしごき続ける。すると、ロイは真央の服を脱がせ始めた。真央も何の抵抗もなく脱がされてしまい、一瞬で全裸になってしまった。
 そんな風に脱がされている間も、真央はアールとのキスを続けている。恋する乙女の顔で、アールのことを見つめながら舌を絡めている。

 すると、同じく全裸になったロイが、ヘソを優に超えるそそり立つペニスを挿入してしまった。避妊具も何もないペニスを、何の躊躇もなくねじ込む彼。真央は、キスをしたままのけ反りうめく。でも、キスを止める気配はない。
 ロイは、英語で何か言いながら腰を動かし始めた。気持ちいいとか、最高と言っているのだと思う。
「んっ、うぅ~~っ」
 真央は、さらにとろけた顔でうめく。でも、アールとのキスを止めるつもりはないようだ。ロイは、真央の腰を掴んで腰を動かし続ける。かなり力強い動きで、パンパンと肉がぶつかる音が響いている。
 大柄の二人と、150そこそこしかない真央……しかも、真央は童顔で幼い印象だ。どう見ても、事件現場のような光景だ。それなのに、真央は夢中でキスを続けているし、すでに何度も身体を震わせている。

 20センチを超えているのではないか? そんなサイズのペニスが、根元まで入りながら高速でピストンしている。真央の内臓が、ズレてしまう……そんな危機感でいっぱいだ。
「イグイグッ、オマンコイグッ! もっと突いてっ! ファックミー!」
 真央は、叫ぶように言いながら、アールのペニスをくわえ込む。上下の口を巨根で犯されながらも、真央は気持ちよさそうにうめいている。漁師連中に回されているときも気持ちよさそうだったが、今の真央は我を忘れてしまっているようだ。
「マオ、ダスヨ」
 ロイは、激しく腰を動かしながら余裕のなくなった声で言う。
「出してっ! オマンコの中に出してっ!」
 真央は、少しの躊躇もなく叫ぶ。昨日よりもさらに受精しやすい日になっているはずなのに、まったく躊躇なく叫んでいる……。ロイは、思い切り奥まで腰を押し込みながら射精を始めた。早口の英語で何かを口走りながら、気持ちよさそうに射精している。
 真央は、身体をガクガク震わせながら中出しを受け止め、アールにキスをし始めた。黒人に中出しされながら、白人とキスを続ける真央……人種の壁がなくなったような光景だ。
 そして、ロイはペニスを引き抜いた。ドロドロに汚れたペニス……精液や真央の体液で酷い状態だ。湯気でも立っているのではないか? そんな見た目になってしまっている。

「赤ちゃん出来ちゃうヨ」
 アールが、からかうように言う。真央は、そんな事を言われてもうっとりとした顔で彼を見つめている。ロイのペイスが抜けた真央の膣は、完全には閉じていない。強制的に拡がってしまっているようで、ダラダラと精液が溢れている。
 ペニスのサイズと精液の量は比例するようで、冗談みたいに大量に溢れてくる。こんなにも濃くて大量の精液を注がれて、妊娠しない方がおかしいとすら思ってしまう。真央が黒人とのハーフの赤ちゃんを産んだら、漁師連中はなんと言うだろうか? ヨメカリのルール違反? でも、そんなルールを聞いた記憶も無い。
 あの集落には、自分の種ではない子供が沢山いるはずだ。あんなことを日常的にしていたら、血のつながりがわからなくなってしまう。そんな異常な集落なので、今さらハーフの子供が産まれても、たいして問題にはならないような気もする。

 そんな事を考えていると、アールが楽々と真央を持ち上げて対面座位で繋がった。
「うぅ、大きい。おチンポ奥まで当たってるよ。藤治、このおチンポも気持ちいいの。子宮にゴリゴリ当たって、私のこと孕ませてくれるっ」
 真央は、うっとりとした顔で言う。もう、幸せそのものの良い笑顔すら浮かべている。
「真央のオマンコ、キツキツだね。動いてごらん」
 アールは、優しく指示をする。本当に日本語が上手だ。これならば、すぐにでも日本で働けそうだ。これだけのイケメンなので、きっと日本でも上手く行くと思う。僕は、真央がうっとりとした顔で彼を見つめながら、腰を動かし始めたのを見てさらに射精感が増している。もう、すぐにでもぶちまけてしまいそうだ。

「あっ、アンッ、気持ちいいっ、おチンポ気持ちいいっ!」
 真央は、はしたない言葉を口にしながら腰を動かす。上下に激しく動かし、串刺しにでもなっているようにセックスを続ける。こんなペニスが僕にもあれば……敗北感にまみれながら、ペニスをしごき続けた。
 真央は、アールにしがみつくように抱きつきながらキスを始めた。上下に動いていた腰は、前後にこすりつけるような動きに変わった。アールも、興奮した顔で舌を絡めている。きっと、気持ちいいんだろうなと思う。あまりにも体格差があるので、真央の膣はキツキツに感じているはずだ。
「好きっ! 大好きっ! 中に出してください」
 真央は、もうアールのことしか目に入っていないみたいだ。金髪で青い瞳、同じ人間とは思えないルックスだ。そして、真央の腰の動きもさらに激しくなっていく。アールに孕ませてもらいたい……そんな気持ちが透けて見える。真央の貞操観念は、とっくに壊れてしまったようだ。
「パパさん見てるでしょ? 良いの? 妊娠しても」
 アールは、少し引いている。さすがに、この状況は狂っていると思っているみたいだ。さっきから、僕がオナニーをしているのを見て不思議そうな顔をしている。
「良いの。彼が見てる前で妊娠させてください。このおチンポで妊娠したいのっ」
 真央は、そんな事を口走りながら何度もキスをする。アールは、呆れたような顔になりながらも、舌を絡め続けている。彼は何を考えているだろう? 間違いなく、僕の事をいかれてると思っているはずだ。

「固くなってきた。おチンポ固いよ。ねぇ、好き? 私のこと好き?」
 真央は、夢中で腰を動かしながら言う。今日会ったばかりのアールに、とんでもないことを聞いていると思う。でも、真央の顔は本気だ。
「真央カワイイから好きだヨ。僕の赤ちゃん、産んでくれる?」
 アールは、少し興奮した顔だ。人妻を堕とす……そして妊娠させるというのは、男としては最高の興奮と快感を感じるのだと思う。
「産むっ! 産ませてくださいっ! アールの赤ちゃん、欲しいっ!」
 真央は、少しの躊躇もなく叫んだ。その顔はどう見ても本気で、僕は脚が震えてしまっている。それなのに、どうしてもオナニーを止めることが出来ない。すると、アールが真央の身体を持ち上げるようにした。そして、腰を突き上げる。
「うぅっ、あっ、あっ、気持ちいいっ! これすごいっ! もっとしてっ! うぅあっ、あっ、アンッ、イクイクっ、オマンコイグッ」
 パンパンと小気味いい音が響く中、真央は顔色が変わっている。一気に余裕がなくなった顔で、あえぎっぱなしだ。身体が硬直したり、足の指が拡がったり折れ曲がったりと、せわしなく動いている。

 アールは、それほどマッチョという感じではない。ロイと比べると、細い身体をしている。でも、やっぱり筋力は日本人とは違うようで、真央の身体を少し浮かせた状態で激しく突き上げ続けている。
「イグゥ~~~ッ」
 真央は、歯を食いしばるような激しい顔をしながら、ハメ潮を吹き始めた。透明の飛沫が、冗談みたいに広範囲に飛び散っている。真央は、すっかりと潮吹き体質になってしまった。結婚式以来、一気に経験人数も増えてしまったし、潮吹きするように開発されてしまった。どんどん真央が変わっていく……それなのに、僕は何も出来ずにオナニーを続けるばかりだ。

「もっと感じて。このチンポにもっと夢中になって」
 アールは、そんな事を言いながら腰を動かし続ける。体力も凄いが、射精しないことが凄い。僕なら、とっくに射精してしまっているはずだ。
 すると、いきなりロイに頭を掴まれ、ペニスに顔を押しつけるようにされた。ドロドロに汚れたロイのペニス……射精をしても、いきり立ったままだ。ビックリしてフリーズ状態の僕……ロイは、強引に僕の口にペニスを押しつける。
「ほら、キレイにシテ」
 ロイは、興奮した顔だ。僕は、強引に指で口を開けられて、ペニスをねじ込まれてしまった。想像以上に固い肉棒……不思議な感触だ。柔らかいものの下に、鉄があるような感触。

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[ 2023/12/19 23:28 ] ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は | TB(-) | CM(-)

▲僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた2(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 僕は、一瞬ひまりの言っている言葉の意味がわからなかった。緊張した顔で僕とひまりを交互に見ている高山君。アメフトをやっている子なので、とにかく逞しい。年下の彼だが、僕は萎縮してしまっている。
「どうしたの? 真吾、大丈夫?」
 ひまりが、心配そうに聞いてきた。僕は、完全にフリーズしてしまっていた。そして、大丈夫だと答え、どういうことなの? と聞いた。
「どういうことって、真吾の前でめちゃくちゃに犯してもらうって事だよ。それ、楽しみにしてるでしょ?」
 ひまりは、挑発的な顔で言う。僕は、高山君を見た。彼は、少し戸惑った顔だ。でも、そのデカい体に威圧感を感じる。


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[ 2023/12/15 15:24 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声5(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 居酒屋での食事は、思っていた感じではなくただ楽しい食事会みたいになった。考えてみれば、こんな場所でエロいことも出来るはずもない。美桜さんと梨沙ちゃんは、今日が初対面とは思えないほど打ち解けていて、本当に楽しそうに飲んでいる。
「ダメでしょ。まだ19歳でしょ? カルピスサワーしないと」
 美桜さんは、楽しそうに言う。梨沙ちゃんは、確かにまだ19歳だ。来月20歳になるが、まだ飲んじゃダメな年齢だ。
「カルピスサワーはOKなんだ」
 梨沙ちゃんも、楽しそうだ。
「美桜さん、肌キレイ。何かしてますか?」
 梨沙ちゃんは、美桜さんの美しさが気になるみたいだ。確かに、ちょっと普通ではないくらいに整った顔立ちをしているし、肌が抜けるように白くてキレイだ。でも、梨沙ちゃんもメチャクチャ可愛い。ロリキャラという感じだが、胸が大きいのでセクシーな身体をしていると思う。


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[ 2023/12/12 23:42 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※家賃の代わりに夜伽を求める大家さん4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「キャッ、えっ? 出ちゃったよ。まだ指二本にしてないし、激しくしてないよ」
 絵梨佳は、目をまん丸にして驚いている。パッチリした目がさらに大きくなっていて、いつもよりも可愛らしく見える程だ。僕は、情けない声を上げながら、絵梨佳のお腹の辺りを見続けてしまう。
 大家さんに奉仕をして、口の中に精液を出されて飲んでしまった……。絵梨佳を抱かれてしまう覚悟は出来ているが、精液を飲んでしまうことは想像出来ていなかった。僕ですらしてもらったことがないことなのに、絵梨佳はあっさりとそんな事をしてきてしまった。


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[ 2023/12/12 13:13 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※家賃の代わりに夜伽を求める大家さん3(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「おはよ」
 絵梨佳に起こされて目が覚めた。コーヒーの良い匂いが漂っていて、朝食も準備されているみたいだ。僕は、ありがとうと言って起き上がるが、すぐに昨日のことを思い出した。大家さんに抱かれる絵梨佳……。夢だったら良いのになと思う。でも、間違いなく現実の話で、絵梨佳は抱かれただけではなくイカされてしまった。
 僕以外の男性とセックスをして、あっけなく感じてしまう……裏切られた気持ちになるが、そもそも僕のせいだ。僕さえ職を失わなかったら、こんな事態にはなっていないはずだ。


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[ 2023/12/07 23:20 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△出産のために入院した妻と、家事を手伝ってくれる義姉5(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 俺は、優子の表情に気圧されるようにうなずいた。この状況で、ダメと言う事も出来なかった。優子は、ニコッと良い笑顔をすると、すぐに健吾さんのペニスを握ってしごき始めた。
「固い……反ってる。大きさは、雅彦の方がちょっと大きいかな?」
 品定めをするように言う彼女。
「本当に良いの? 大丈夫?」
 健吾さんは、俺と優子を交互にみながら聞いてくる。でも、ペニスを握られていることには無抵抗だ。俺は、優子が他人のペニスを握っていることがまだ信じられない。あまりにもあっさりと握ってしまった。優子は、たぶん浮気なんかはしたことがないと思う。男性経験も、それほど多いとは思っていなかった。
 でも、そんな思いが揺らぎそうな事を、優子はあっさりとしてしまっている。


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[ 2023/12/06 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■コンカフェの人気キャストの妻が、客を育てていたー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

 お店の中の隠し撮り動画は強烈だった。コンカフェは、気になって他の店を見に行ったことはあったが、愛里沙のお店は、まるでキャバクラとかホストクラブみたいな感じがする。シャンパンタワーに、ホストクラブみたいなコール。愛里沙は、嬉しそうに微笑みながらあの鈴木くんと並んでいる。
 いったい、いくら使っているのだろう? 心配になってしまう。そして、愛里沙は彼の横に座ったりしてお話をしている。これは、接客になるのではないか? コンカフェでは、してはいけないことだったと思う。
 動画は、愛里沙が頻繁に彼の身体に触れていることまで撮している。股間の上に手を置いたりしたところまで映っていた。こんな隠し撮りが上手く出来ていることにも驚かされるし、愛里沙がこんな事までしていることにも驚かされる。


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[ 2023/12/04 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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