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ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は9(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 ヨメカリで漁師達に妊娠させられる前に妊娠しようと計画した新婚旅行だったはずなのに、とんでもない状況になってしまった。ベッドには、疲れ切った真央が眠っている。まだ全裸のままで、膣からは精液が溢れ出し、アナルもぽっかりと穴が空いたように拡がったままだ。
 でも、僕も同じようなものだ。何度もロイに射精をされて、腸内は精液でいっぱいになってしまっている。僕は、まだ牝の感覚のままだ。あんなに犯されて、身も心も牝になってしまった……。


 真央のことを見つめながら、不安な気持ちでいっぱいだ。ヨメカリとは関係ないのに、真央は彼らを受け入れた。積極的に中出しを求め、何度も何度もセックスをした。アールに対しては、本気で恋をしたような態度になっていた。
 でも、それよりも気になるのが、妊娠してしまうことだ。この状況で妊娠したら、ハーフの赤ちゃんが出来てしまう可能性が高いと思う。僕は、今さらだが真央の膣に口をつけ、強く吸い始めた。
 ドロッとした精液が、口の中に入ってくる。でも、まったくイヤではない。それを飲み干しながら吸い続けると、
「フフ、美味しい? ヘンタイになっちゃったね。もう、おチンポ切っちゃえば?」
 と、真央は信じられないことを言う。以前は、こんなことを言う女性ではなかった。ヨメカリのことを初めて話したとき、泣きそうになっていた彼女はもうどこにもいない。

 ただ、その後は仲良く過ごした。一緒にお風呂に入り、近くのファミレスっぽいところに行って軽く食事をした。あれだけセックスをしたので、お腹もペコペコだった。それなりに遅い時間でも、まだ街には人が溢れている。観光客が多いのだと思うが、国籍も多種多様みたいだ。
「ねぇ、明日はどうするの? ドライブする予定だったよね?」
 真央は、無邪気に聞いてくる。レンタカーを借りて、山に行ってみる予定だ。でも、真央はなんとも言えない顔で僕を見つめている。挑発しているような、僕を試すような不思議な表情だ。
 真央は何をしたいの? と聞くと、
「デート。アールとデートしたいな。さっき、明日はヒマだって聞いたから」
 と、恥ずかしそうに答えた。モジモジしながらはにかむ彼女が、本当に可愛いと思った。でも、言っていることはメチャクチャすぎる。そんなのはダメだと言ったが、
「どうして? ロイもヒマだって言ってたよ」
 真央は、ニヤニヤしながら言う。でも、その言葉を聞いてドキドキしてしまった。

「フフ、すぐ顔に出るんだね。じゃあ、連絡するね」
 真央は、スマホで連絡を取り始めた。便利な世の中になってしまった。外国の人とも、簡単に連絡を取り合える。
「OKだって、楽しみだね。まさか新婚旅行で別行動するなんてね」
 無邪気に笑っている真央……。まさかと言っているが、とても嬉しそうだ。でも、僕もロイとのデートを嬉しいと思ってしまっている。自分が男性を好きになるなんて、夢にも思っていなかった……。

 ホテルに戻ると、すぐに寝た。スケジュールがそれなりに過密なので、疲れ切っているのだと思う。僕も、気がつくと寝てしまっていた。
「ほら、起きて。デートでしょ? 遅れちゃうよ」
 真央に起こして貰って目覚めると、身支度を整えた。真央はほとんど準備が終わっていて、メイクも終わっている。いつも以上に胸を強調するキャミソールみたいな服に、ミニスカートだ。可愛らしさとセクシーさが混ざり合った、素敵な格好だ。
 僕も、さっとシャワーを浴びて身支度を調える。
「しっかり中も空にしておかないとダメだよ」
 真央は、おどけたように言う。でも、僕は素直にうなずいてトイレに向かった。男性に抱かれるために、腸内を空にする……いくらなんでも、ハマりすぎだと思う。もう、僕はロイに抱かれる自分の想像しか出来ないような心境だ。

 準備を終えると、二人でロビーに降りていく。すると、すでにロイもアールも待っていた。手を振って小走りで近づいていく真央。その顔は、本当に嬉しそうで恋をしている女の子みたいだ。
 僕もロイに近づいていくと、彼は良い笑顔で挨拶をしてきた。でも、この時点で僕はすでに興奮してしまっているし、前立腺がキュウキュウとうずいている。我ながら、堕ちてしまったなと感じる。
「じゃあ、また夕方ね」
 真央は僕に笑顔で言うと、アールと腕を組むように密着しながらホテルを出て行った。
「トウジ、部屋に行く?」
 ロイは、優しい笑みを浮かべて言う。僕は、素直にうなずいた。ホテルの部屋に戻ると、彼はいきなり僕を抱きしめてキスをしてきた。舌が絡みついてきて、僕も夢中で舌を絡めていく。
 しばらくキスをした後、彼は僕の服を脱がせた。そして彼も全裸になると、一緒に浴室に入った。逞しい筋肉……見てるだけでドキドキしてしまう。自分に、こんな性癖があったなんていまだに信じられない。
「キレイにシテあげる」
 彼はそう言って、僕の脚や股間の毛を剃り始めた。慌ててしまったが、結局身を任せた。もともと体毛は薄い方なので、あっという間にほぼ全身ムダ毛を剃られた。脇も足も股間もすっかりとツルツルだ。
 ペニスの毛を剃るのなんて、かなり難しいと思う。でも、彼は慣れた様子で剃ってしまった。

「カワイイ」
 ツルツルになった僕を見て、彼は興奮した顔でペニスをくわえてきた。すぐにカリ首に舌が絡みつき、快感が駆け抜ける。まさか、ハワイまで来て黒人男性にフェラチオしてもらうことになるなんて、ほんの少しも想像できなかった。
 全身ツルツルになり、やっぱり落ち着かない気持ちはある。恥ずかしいというか、女みたいだなと思ってしまう。
「今日は、カワイイの用意したよ」
 彼はそう言って、持ってきた袋を開封した。中には、女性ものの下着やウィッグが入っている。僕は、ドキッとしてしまった。女装させられる? 想像もしていなかった状況だ。
 ロイは、僕に下着を穿かせていく。女性用の下着を身につけるなんて、当然初めてだ。胸はぺちゃんこなので、ブラはただつけているだけという感じになる。でも、ブラジャーをしただけで、信じられないほどに胸がときめいてしまった。
「カワイイね」
 彼は褒めながらもウィッグもつけてきた。肩までのそこそこ長さのあるウィッグだ。もちろん、生まれて初めて装着した。
「めちゃくちゃカワイイよ」
 ロイは、少し怖いくらいに興奮している。僕は、鏡を見た。すると、自分でも驚くほど可愛らしいと思ってしまった。もともと小柄だし、肌も綺麗な方だ。何よりも、けっこう女顔をしていると思うので、ウィッグをつけたことで女の子にしか見えないような感じになった。

 彼は、興奮した顔でキスをしてくる。絡み合う舌に、身体に押しつけられる勃起したペニス。相変わらずの、圧倒的なサイズだ。僕は、もう入れて欲しくて仕方ない気持ちだ……。
 そして、指示もされていないのに彼のペニスをくわえてフェラチオを始めた。圧倒的な大きさのペニスをくわえると、それだけで前立腺の辺りがキュンキュンうずく。ガチガチに固いけど、表面は柔らかい。不思議な感触だ。
 張り出したカリ首に舌を這わせると、ロイは気持ちよさそうに声を漏らす。感じてくれていると思うだけで、幸せな気持ちになってしまう。
「カワイイよ、めちゃくちゃカワイイ。おチンポしごきながらしてみて」
 ロイは、興奮した声で指示をする。僕は、素直に女物のショーツからはみ出ているペニスをしごき始めた。フェラチオしながら、オナニーをする……想像を超えた快感が走る。
 僕は、彼の睾丸も舐めながら指でアナルも刺激した。ロイは、オゥとか英語で何かささやきながら、優しく僕の頭を撫でてくる。今頃、真央もこんなことをしているのだろうか? 新婚旅行なのに、何をしているのだろう? そんな事を考えてしまうが、それ以上に早く入れて欲しいと思ってしまう。

「脚抱えて」
 ロイに指示され、両脚を抱えて開脚した。挿入を待つ姿勢になると、胸がドキドキして切ない気持ちになる。ロイは、念入りにローションをペニスに塗りつけていく。そして、僕のアナルにも塗り広げる。
 ごつい指が、ヌルッと入ってきた。ローションを塗り広げているだけなのに、前立腺を刺激されてあえぎ声が出てしまう。
「気持ちいい? カワイイよ」
 ロイは嬉しそうに指を動かす。前立腺をつつくように刺激されると、声が自然に出てしまう。意識しているわけではないのに、牝声であえいでしまう……。
ロイは、何度も可愛いと言いながらペニスをねじ込んできた。さすがにまだ軽い痛みを感じるが、前立腺をカリ首でこすりあげられると、快感のことしか考えられなくなる。
 荒い息遣いで腰を振るロイ。僕は、牝声であえぎながら快感に集中する。

 こうやって抱かれていると、キスをしてもらいたくなるし、中に出して欲しいと思ってしまう。もう、気持ち良すぎて我を忘れてしまう。すると、ロイがキスをしてきた。キスをしながら腰を振り続ける。僕は、必死で舌を絡めながら彼に抱きつく。
 もう、普通にセックスをするよりも遙かに強い快感を感じている。最高の気持ちのままキスを続け、声を堪えることもなくあえぎ続けると、ロイが僕のペニスをしごき始めた。
 激しく腰を振りながら、力強くペニスをしごく彼……僕は、快感が強すぎて怖いくらいになっている。そして、泣いているような声で叫びながら、あっけなく射精してしまった。
「カワイイよ」
 射精する僕に、興奮した顔で言うロイ。飛び散った精液を、すすり取って飲んでくれている。精液まみれの口でキスをしてくる彼。僕は、かまわずに舌を絡め、しがみつくように抱きついた。

 ロイは、キスをしたまま腰を動かし続け、そのまま僕の中に射精した。最高の快感だった。中に出されて、頭がスパークしたみたいになった。そして、すぐにお掃除フェラをした。もう、自分は完全に牝になってしまったことを自覚しながら、夢中で奉仕をした……。
 ロイは、食事に行こうと言い始めた。僕は、すぐに着替えると言ったが、ロイは袋の中から服も取り出した。可愛らしいキャミソールとミニスカートだ。さすがに無理だと答えたが、ロイは大丈夫だからと言って聞かない。
 僕は、言われるままに服を着た。サイズはピッタリで、鏡で見ても違和感は思ったよりもない。おそらく女の子に見えると思うし、我ながらドキッとするくらいに可愛く見える。
 でも、股間が膨らんでしまっている。僕の小ぶりのペニスでも、ミニスカートを不自然にもっこりさせてしまっている。
「だいじょうぶ、カワイイよ」
 ロイは、優しく声をかけてくる。そして、強引に僕の手を握って部屋から出ていく彼……慌てて股間を隠そうとするが、どう考えても不自然になってしまう。歩きながら、なんとか勃起を収めようとするが、なかなか収まってくれない。
 廊下で人とすれ違うたびに、ドキドキしてしまう。

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[ 2024/01/31 23:11 ] ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は | TB(-) | CM(-)

恋心を持っていた受付嬢は、ブラザーの便器だった

汚いとかは感じなかったけど、ショックだったなあ。
受付の子は肌が透き通るように真っ白なんだよ。
だから黒人と絡んでるとこ想像すると余計に・・・。
ちなみに場所はラブホじゃない。

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[ 2024/01/31 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

スーパーでパートしてる妻と、さえない店長6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 結局、僕は真由美と店長に対して、なにも出来なかった。優子さんが間を取り持って、4Pをしようという提案にも同意できなかった。そのプレイを想像すると、激しく興奮してしまう。でも、それをやってしまったら、もう全てがメチャクチャになってしまう……そんな思いだ。
 そして、結局僕はズルズルと優子さんとの関係を続けている。今日も、真由美の不倫動画を見ながら、優子さんにペニスバンドで犯されている……。

「フフ、可愛い。本当に女の子になっちゃったね」
 優子さんは、愛情を込めたような口調だ。今日の僕は、完全女装をしている。メイクもされているし、ウィッグも装着している。今は優子さんにアナルを犯されているが、スカートは穿いたままだし、上も可愛らしいキャミソールにブラジャーをつけている。


 さっき、鏡で自分の姿を見て驚いてしまった。どこから見ても女の子みたいで、自分で言うのもおこがましいが、可愛いと思った。不思議なもので、女装すると心も女性になった気がした。
 優子さんにペニスバンドで犯されながら、本物のペニスに犯されたいという気持ちが膨らんでしまう……。画面の中では、かなりお腹の大きくなった真由美が、卑猥なガーターベルトと布の小さいランジェリーを身につけている。妊婦がするような格好ではないことは間違いない。

「和夫さん、興奮してるの? おチンポガチガチじゃん。こんなボテ腹妊婦に興奮するなんて、ドヘンタイじゃん」
 フェラチオをしながら、からかうように言う真由美。
「そりゃね。人妻妊婦に奉仕されるなんて、男ならみんな興奮するよ」
 店長は、興奮した口調で答える。
「そうなの? 自分の赤ちゃんかもしれないのに、それでも興奮する?」
 真由美は、そんな酷いことを言っている。でも、真由美としても、まだ確信は持っていないみたいだ。僕も、可能性は低いと思っているが、自分の種かもしれないという淡い期待はしている。

「あんなこと言ってる。かずくんの種の可能性なんて、ゼロなのにね。こんな牝イキ寝取られマゾの種に、受精させる能力なんてあるわけないよね」
 腰を動かしながら、小馬鹿にしたように言う彼女。でも、正直その言葉どおりだと思っているし、その言葉に興奮する僕がいる。
「やっぱり、犯されたいんじゃない? 店長のおチンポで、狂いたいんじゃない?」
 優子さんは、心から楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。僕は、そんな事はないと言いながらも、想像して興奮している。
「ウソ。ほら、もっと感じてみて。想像して良いよ。店長のおチンポで狂う姿を想像して、牝イキしてごらん」
 優子さんは、自分の言葉に興奮しているみたいだ。僕は、牝の声であえぎながら画面を見つめている。真由美が、大きく口を開けて店長の極太をくわえ込んでいる。もう、何度も見た姿だが、やっぱり嫉妬してしまうし興奮してしまう。僕には姉さん女房の顔を見せている真由美……でも、店長には可愛らしい女の子みたいな態度で接している。

「ホント、おチンポだけは立派だよね。仕事は全然出来ないのに、こんなのばっかり凄いんだね」
 真由美は、そんなことを言いながらもすでに発情した顔だ。欲しくて仕方ないという雰囲気になってしまっている。
 優子さんが僕を犯しながら、
「ねぇ、やっぱり私と結婚した方が良いんじゃない?」
 と、真剣な顔で言ってくる。僕は、それでも真由美のことを愛していると答えた。
「妬けちゃうな……でも、奥さんとエッチするよりも、ケツマンコ犯されたいんでしょ? もう、オマンコに入れたいって思ってないんでしょ?」
 そんなことを言われて、否定できない僕がいる。画面の中では、真由美が四つん這いになってお尻を突き出している。卑猥なランジェリー姿の真由美……お腹は心配になるくらいに大きく張っている。

「ハメて。和夫さんのぶっといおチンポ、ボテ腹マンコにハメて」
 声を震わせる真由美。興奮しきっているのが伝わってくる。妊娠しても、性欲は不変なんだろうか? 母性が湧いて、性欲なんてなくなるのかと思っていた。
「ほら、ちゃんとオマンコ拡げろよ」
 店長に言われて、真由美はすぐに指で膣口を拡げる。もう、こんなはしたない行動も抵抗がないみたいだ。
「早くハメて。我慢できないよ」
 焦れきった声で言う真由美。店長は、すぐにペニスをねじ込んでいく。
「うぅ、あぁ、太い。和夫さんのおチンポ、太くて気持ち良いよ」
 真由美は、すぐにあえぎ始めた。
「ホント、妊娠しても淫乱は直らないんだな。ほら、もっとあえげよ」
 店長は楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。妊娠していることを、あまり心配していないみたいだ。
「あっ、アンッ、気持ち良いっ、おチンポ気持ちいいっ! 大丈夫だからもっと奥までっ!」
 叫びながらあえぐ真由美。妊娠前と変わらないリアクションだ。見ている僕が心配になってしまう。

「奥さん、もうダメだよ。店長さんのオンナになってるよ。早く別れて優子と一緒になろ?」
 優子さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける前立腺をゴリゴリこすられて、僕は悲鳴のような声をあげ続けている。それでも僕は、真由美と別れるなんて考えられないと答えた。
「私のことは好きなじゃないの?」
 優子さんがそんな質問をしてくる。慌てて大好きだと伝えた。愛しているとも答えた。ズルいと思うが、僕は真由美も優子さんも大好きだ。
「じゃあ、私も寝取られてあげようか? それが出来たら、奥さんと離婚しない理由はなくなるよね? 寝取られる興奮が欲しくて、奥さんと別れないんだよね?」
 優子さんは、今日はしつこく食い下がる。そんな事まで言われて執着されると、嬉しい気持ちも大きくなるが、怖いと思う気持ちも大きくなってしまう。

 僕は、そこまで言われても返答に詰まる。やっぱり、真由美と別れることなんて考えられない。すると、優子さんがペニスバンドを外し始めた。僕のアナルに差し込んだまま、腰のベルトを外す彼女。何をするつもりなんだろう? すると、優子さんは、
「良いよ、入ってきて」
 と、ドアの向こうに向かって声をかけた。すぐにドアが開いて、男性が入ってくる。それは、店長だった。
「お邪魔します。旦那さん、こんにちは。初めまして」
 店長は、物怖じせずフレンドリーな態度だ。動揺しすぎて声が出てこない僕に、
「いつも、奥さん借りてます。でも、まさか旦那さんがこんなドヘンタイだとは知らなかったなぁ」
 と、やっぱり少しも戸惑ったり罪悪感を感じたりもせず話を続ける。僕は、完全女装でアナルにペニスバンドが入ったままで、ド変態と言われて返す言葉もない。

「フフ、驚いた? 大丈夫だよ。奥さんはいないから。ナイショで来てもらったんだよ。見ててね。かずくんの前で、ぶっといおチンポでイキまくるから。ちゃんとヤキモチ焼いてね」
 優子さんは、そう言って店長の服を脱がせていく。嬉しそうに服を脱がされていく彼。すぐにそそり立つ大きなペニスがあらわになった。
「大っきい……動画で見るより大きい」
 優子さんは、少し怯んでいる。でも、その目は好奇心でキラキラ光っているみたいだ。
「大きいのは好き?」
 店長が興奮気味に聞くと、
「好きです。でも、本物は経験したことないです」
 と、興奮気味に答える優子さん。そして、フェラチオを始めた。優子さんは、僕に見せつけるようにフェラチオをしている。わざと舌が絡みつくのを見せるように、少し口を離し気味にして舐めている。
 店長は、少しバツが悪そうだ。でも、堂々と優子さんにフェラチオをさせ続けている。優子さんは、徐々にフェラチオが激しくなる。口を大きく拡げてくわえ込み、頭を前後に激しく振っている。

 優子さんは、この状況でも僕を見てくる。他の男のペニスをくわえたまま、僕を挑発するように見つめてくる……。激しい嫉妬を感じる。真由美だけではなく、優子さんまで寝取られる……最悪の状況だ。でも、僕はもう勃起している。
「大きい……それに、固い。おチンポ固いよ。かずくん、このおチンポ固くて太いの。奥さん、夢中になるのわかるよ」
 優子さんは、僕を挑発し続ける。
「そろそろハメる? ほら、こっちにケツ向けてよ」
 店長は、淡々と指示をする。興奮はしているが、それほど必死になっている感じではない。セックスに関しては、絶対的に自信を持っているみたいだ。

 優子さんは、ソファに上で四つん這いになった。スカートをまくり上げて、ショーツも脱いでしまっている。お尻がキュッと締まっていて、とても形が良い。見ているだけで興奮してしまう。
「かずくん、ゴメンね、おチンポハメて貰っちゃうよ」
 優子さんは、興奮した声で言う。店長は、嬉しそうな顔で彼女の後ろに回り込み、いきり立ったペニスを握って膣に押しつけた。
「うぅっ、あぁ、太い……おチンポ太いっ」
 優子さんは、あっさりと挿入されてしまった。真由美が抱かれる姿は何度も目の当たりにしたが、まさか優子さんまで寝取られるとは思っていなかった。不思議なもので、この状況になって、優子さんへの気持ちが大きくなった気がする。
 優子さんのことを好きだったのは間違いないが、心のどこかで真由美の次だと思っていたのかもしれない。今は、真由美が抱かれる姿を見るよりも、強いショックを受けてしまっている……。

「なにこれ、オマンコメチャ締まるじゃん。すっげぇ気持ち良いよ」
 店長は、かなりテンションが上がっている。そして、腰を動かし始めた。目の前で、優子さんが他人に抱かれている。身もだえしそうな嫉妬を感じる。長いペニスは、ストロークも長く優子さんの膣を責め続けている。
 拳を握り、のけ反り気味になりながらあえぐ優子さん。本当に気持ちよさそうだ。僕とセックスをしているときよりも、気持ちよさそうな声が出ている。僕は、見たくないと思っているのに目が離せない。
「かずくん、気持ち良いよ。かずくんも、してもらいたいんでしょ?」
 優子さんは、そんなことを言ってくる。さすがにそれは無理だと思ったが、気持ちとは裏腹に前立腺の辺りがキュンキュンとうずく。
「俺は別に平気だよ。これだけ可愛かったら、男でも全然イケるし」
 店長は、興奮した顔で僕を見る。剥き出しの性欲をぶつけられ、ゾクッとしてしまった。
「代わってほしい?」
 優子さんは、妖艶に微笑んでいる。

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彼女はウソが下手で流されやすい子だった

当時、ひとめぼれしたコがいた。
彼女は病院勤務で俺とタメの24歳。
冷めてる奴だと言われる事の多い自分なんだが、今考えると笑っちゃうくらい好きになって、3ヶ月以上口説きまくった。
脈がなければとっととあきらめてたんだが、携帯や自分のプライベートな事も色々教えてくれるようになり、3ヶ月ほどで自然と付き合おうということになった。
しかし何か彼女の挙動が変だと思い(家を教えてくれなかったり、携帯をバイブにしてたり)聞いてみると前カレとはっきり切れてないことが判明。
二股は嫌なのでどっちかを取ってよと話した所、俺の方というので向こうにはっきり別れを告げてくれと言った。

元カレは1コ下で一浪して大学入っているので就職試験を控えていてすれちがいになっていた模様。

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[ 2024/01/31 14:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

不妊症で中出しOKな人妻を寝取った

不妊症で中出しOKな人妻を寝取った話はいかがでしょうか?
要望があれば、簡単ですが書き込みます。

こういう書き込みするのは初めてなので、読みづらいのは勘弁してください。
とりあえずスペックってのは簡単に

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[ 2024/01/31 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁のあそこからザーメン臭がした

妻カオル(仮名)は33歳。私は35で、小学生の娘が二人いる。
カオルは春から、下の娘の小学校入学を機に、老人介護の仕事を始めた。
カオルは身長155cmと小柄であるが、時々市民マラソンに参加していることもあって、Bカップのバスト、くびれからヒップまでキュッと、とても均整の取れたボディをしている。

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[ 2024/01/31 08:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼氏ありの女と居酒屋の個室で飲んでたら、そりゃそうなりますよねw

この前、バイトが中途半端で終わったから、飯食おうってことで彼氏持ちの女と二人で飲みにいった。

店に入ったら個室に通されて、近くに座れた。

1時間ちょっとくらいすぎて、二人とも酔っ払ってきて、

「唇にノリついてるよ」って言って取ってあげた。

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[ 2024/01/31 02:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仕事先で知り合ったインテリ女子の人妻さんとランチをして、エッチもしちゃいました

職場ではないですが、仕事先で知り合った30代の人妻インテリ女史とお付き合いするようになりました。
1年半かけた先日、とうとうセックスしました。気持ちよかったです。
仕事上でメルアドの交換をして、徐々に世間話みたいなやりとりをするようになり、お互いに酒好きと判明。

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[ 2024/01/31 00:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を疑い、ビデオカメラを仕掛けた結果決定的なものが

Gを夕食に招待し、妻とGだけを残して私は寝室へ消えました。私の仕掛けたビデオカメラの前で、二人がめくるめく官能の炎に包まれる。そんな私の期待を二人が裏切るはずもありませんでした。

二人が私の恩人と私の妻を演じていられるのは、ほんのわずかな時間でしかなかったのです。

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[ 2024/01/30 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻は昔王様ゲームで中出し飲精をするビッチだった

当時の妻は大学2年生で、経験人数は 高校時代の彼氏と大学入学直後に付き合った彼氏の2人であり, キスをしたのもその2人だけでした。
その時に行った合コンは5人対5人でしたが、当時流行していた王様ゲームが始まり、かなりハメを外してしまったそうです。

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[ 2024/01/30 21:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△妻が不倫相手を嫉妬させるために廻されていた4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「あっ、お帰りなさい! お疲れ様」
 渚は、いつもどおりの笑顔で出迎えてくれた。息子も、本当に嬉しそうにはしゃいでいる。一瞬、全ては夢だったのではないか? そんな気持ちになった。美しい妻と、可愛い息子。何一つ不満のない幸せな家庭だと思う。今までの私なら、何も気がつかず、感じることもなくただ幸せだと思ったはずだ。
 でも、今の私は気がついてしまっている。渚は、発情したような雰囲気を醸し出している。一見普通にしているが、潤んだような目とトロンととろけたような口元。その表情を見ているだけで、ついつい勃起してしまいそうだ。

 私は、とりあえず部屋着に着替えて息子と遊び始めた。電車のオモチャが最近のお気に入りで、色々な組み合わせで連結し、グルグルとレールの上を走らせては目を輝かせている。息子と遊ぶのは、本当に楽しい。ずっとこのままの時間が流れて欲しいと思う。
 チラチラと渚を観察すると、普通に夕食を準備している。でも、時折動きが止まって目を閉じているときがある。どう見ても、性的な快感を感じているような雰囲気だ。本当に、昼間にあんなことをしたのだろうか? 6人との輪姦プレイ。黒人もいたし、中村にまで抱かれてしまった。
 今は、母親の顔と妻の顔を見せている。動画の中の淫乱でセックス狂いの顔は、上手く隠していると思う。動画の中の渚は、本当に酷かった。ただただ快楽を追い求めていた。



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[ 2024/01/30 19:12 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られマゾ夫が間男に妻を孕ませてもらうまで

妻42歳、私43歳の平凡な夫婦でした・・・・2か月前までは・・・。
昨年11月にあるチャットで人妻ナンパ専門の男性Kさんと知り合いました。
話している間に、妻の着衣の写真を見せると、Kさんはすごく気に入ったようで、是非交際させて欲しいと言われました。妻に内緒で口説き落としたいという話でした。
私は迷いながら彼の巨根の写真を見せられ心が動いてしまいました。
 
 
決定的だったのは、以前交際していたという人妻の写真でした。中出しから始まって、最後は腹ボテにされて別の男性の上に乗っている写真までありました。
(みさよをあんな風に大きなお腹にされたい。)私の気持ちは固まっていました。


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[ 2024/01/30 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が焼き肉と引き換えに俺をママ友に貸した

俺は39歳で、嫁は29歳…
嫁が19歳の時にデキ婚し、今は子供が5人(笑)

嫁は本上まなみ似で、かなり可愛くて身体もDカップだし、すべてに満足してる。

俺はガテン系なので体力があるし、性欲も毎晩2回はできるが、最近は嫁がもたないので週4ぐらいに減った…

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[ 2024/01/30 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

バイト先の人妻が、いきなリベロチューしてきたから童貞をもらってもらった

僕……翼(18)
人妻…香織(33)

先日、会社で同じアルバイトしている先輩と濃厚な初体験をしました

ある日、何かのきっかけで香織さんと二人きりで残業になり仕事も終わって一緒に帰る事になりました

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[ 2024/01/30 10:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

好きな人いてるから、本気はダメやでぇ♪

昨日の話です。
仕事を終え、会社の先輩と晩飯がてら軽く飲み食いした後、近くを通りがかった友人A子を巻き込みカラオケへ。
カラオケをひとしきり唄い終え、酔いも覚めたことから、A子のマンションまで車で送ることにしました。

その道中、ふと外に目をやると1人の女性が反対方向へ歩道を歩いていました。
夜中の3時です。

【続きを読む】
[ 2024/01/30 00:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■バイト先の遠距離恋愛中の女の子と夜景を見に行ったらー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

 オナホの中に射精をしながら、俺は強い戸惑いを感じていた。それ以上に、屈辱的な気持ちも感じている。現在、真希ちゃんと交際しているのは俺だ。俺が彼氏だ。それなのに、俺は真希ちゃんが元彼とセックスをしている姿を見ながら、オナホに射精している……。最低の状況だ。
「真希ちゃん、そんなに気持ちいい? もっと感じて」
 元彼は、嬉しそうに腰を動かし続けている。あんな情けないようなアシスト器具をつけられているのに、真希ちゃんが感じると嬉しいのだろうか?


【続きを読む】
[ 2024/01/25 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△妻が不倫相手を嫉妬させるために廻されていた3(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 私は、夢中でズボンごとペニスをしごいてしまっている。渚のあられもない姿を見て、異常なほどの興奮を感じてしまっている。渚の背中に射精してしまった中村は、あっけにとられたように呆然としている。中村を押しのけるようにして渚に挿入した男性は、メチャクチャに腰を動かし続けている。もう、射精することしか興味がないような、渚をただのオナホとしか思っていない動きだ。
「固いっ、おチンポ固いっ! 犯してっ! メチャクチャにしてっ!」
 渚は、とろけきった顔で叫ぶ。カメラは少し傾いてはいるが、しっかりと渚の顔を撮し続けている。清楚で優しい母親……そんないつもの顔は消えていて、快感に歪んだ顔であえぎ続けている。

【続きを読む】
[ 2024/01/24 23:18 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■メンエス好きな友人と、好奇心旺盛な僕の妻4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「の、飲んでくれたの!?」
 研二は、かなりテンションが上がっている。本当に嬉しそうな顔だ。
「うん。初めて飲んだよ。変な味」
 七菜は、可愛い顔をしかめながら言う。僕は、その言葉に強いショックを受けてしまった。僕でもしてもらったことがないことをしてもらっている……。嫉妬で息苦しくなる。
 上半身裸の七菜、オイルで光る胸がなまめかしい。胸にも顔にも、飛び散った精液が付着したままだ。メンエスごっこをしてあげるだけだったはずなのに、射精までさせた上に精液を飲んでしまった……。


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[ 2024/01/22 23:51 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※家賃の代わりに夜伽を求める大家さん5(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 絵梨佳のキスはさらに熱を帯びてきた。大家さんの舌に絡みつき、吸ったりもしている。大家さんは、遠慮がちだった舌の動きも激しくなり、恋人同士のような濃厚なキスを続けている。そんな姿を見せつけられているのに、僕はオナニーを続けてしまう。さっき絵梨佳の中に入れたときよりも、快感が大きい。
「嬉しいけど、まことくんに申し訳ないです」
 大家さんは、絵梨佳の愛の言葉に怯んだような顔を見せている。僕の事も気にしているようで、チラチラと僕を見ている。
「そんな事ないです。だって、まことオナニーしてるでしょ? 喜んでるんです。だって、寝取られ好きのヘンタイですから」
 絵梨佳は、挑発的に言いながら腰を動かし続けている。クリトリスの辺りをこすりつけるような動きをしながら、大家さんの乳首を指や舌で刺激も続けている。それほどセックスが上手ではなかった彼女が、今ではすっかりと大家さんを責めている。


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[ 2024/01/18 23:06 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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