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親友に、妻の身体よりも心を寝取って欲しいとお願いして2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「家具屋、行ってきたよ。なんか、色々選んでもらった。飯も食って、デートみたいで楽しかったよ」
 夕方、会社終わりに落ち合った恭介と尚人。尚人は、楽しそうに報告を始めた。今日、結衣が尚人と会うことを、恭介は尚人からしか聞いていなかった。結衣は、とくに何も言っていない。
「それだけなのか?」
 恭介は、前のめりで質問する。不安と興奮が入り混じったような、なんとも言えない表情になっている。
「飯食べた後に、ちょっと首都高乗ったよ。軽いドライブ。環状線回って、お台場まで行って来た」
 尚人は、すでに罪悪感は感じていないみたいだ。


「それだけ……なのか?」
 恭介は、かなり緊張した顔だ。
「悪い、さすがにまだ無理だった。でも、次は完全にデートの約束した。ワールドスクエア行ってくる」
 尚人は、軽くドヤ顔になっている。
「え? ワールドスクエア? デートに?」
 恭介は、かなり意外そうだ。初デートに行くような場所なのかな? という顔になっている。
「なんか、子供の頃から好きなんだってさ。知ってた?」
「いや、知らなかった。結衣とは一回も行ったことないよ」
 恭介は、少し元気がなくなっている。
「なんか、子供っぽいって思われたくないみたいなこと言ってたぜ」
 慰めるような尚人。

「結衣は、どんな感じなの?」
 尚人が、話題を変えるように質問した。
「けっこう良い感じだと思うけどな。ラインの感じもだいぶ打ち解けてきてると思うけど」
 そう言って、スマホを見せる尚人。恭介は、毎日楽しそうにやりとりしているタイムラインを見て、かなりショックを受けている。なんとなく、スマホをいじっているなと思うことはあっても、ここまで頻繁にやりとりしているとは思っていなかったようだ。
「次のデートで、多少進展させるつもりだけど。良いのか? 後悔はしない?」
 尚人は、心配そうに聞く。さすがに、友人の妻なので慎重になっているようだ。
「もちろん。たぶん、最後まではいかないと思うし」
 恭介は、そうは言いながらも自信なさげだ。
「まぁ、楽しみにしててくれよ」
 尚人は、恭介と違ってかなり自信に溢れている。女性経験の多い尚人なので、なんとなく展開が読めるのだと思う。

 帰宅すると、結衣は本当にいつもどおりだった。なにもなく一日過ごしていたような顔で、
「お帰りなさい。お疲れ様!」
 と、笑顔で出迎える結衣。すでに部屋には良い匂いが充満していて、恭介はお腹が鳴るのを感じた。
「お腹空いたでしょ。座ってて、もう出来るから」
 エプロン姿でテキパキと準備をする結衣。エプロンの下は部屋着のショートパンツなので、長い脚がなまめかしい。恭介は、食欲と性欲を刺激されながら、結衣の様子を観察していた。
 驚くほど変化がない。一日買い物に行っていたのに、疲れている様子もない。楽しそうに鼻歌交じりで準備を続ける結衣を見て、楽しそうだなと感じていた。同時に、結衣が本当に浮気をしても、尚人から聞かされなければ気がつくことは出来ないだろうなと感じていた。

 食事が始まると、結衣はいつもどおりに楽しそうに話をする。恭介が昼に何を食べたのかとか、仕事大変だったとか、たわいもないような会話だ。それでも毎日楽しそうに会話を続ける結衣に、恭介は強い愛情を感じている。
 それなのに、結衣は隠し事をしている。その事実に、恭介は脚が震えるような焦燥感を感じていた。そして、就寝時間になると、結衣は尚人に抱きつきながら寝た。セックスを求めるという事はなく、ただ抱きつきながら眠る……付き合っていた頃には良くしていたことだ。
 尚人は、背中に結衣の体温を感じながら、幸せと不安を感じていた……。

 数日が経ち、
「じゃあ、行ってくるね。夕ご飯、どこかで食べてね」
 と、結衣は申し訳なさそうに出かけていった。今日は、尚人とワールドスクエアに行く日だ。結衣は、恭介にウソをついた。大学からの友人の紀子と、アウトレットモールに買い物に行くというウソだ。
 恭介は、二日前にその話を聞かされて動揺した。完全にウソをついて、尚人とデートに行く……恭介は、結衣が後ろめたい気持ちになっていると感じた。それは、尚人に対して心が動いているという事だと思った。

 まだ寝癖頭の恭介は、気をつけてと言って結衣を送り出した。恭介が想像していたよりも、ずっと早く二人は親密になってしまった。今さら止めることも出来ず、恭介は悶々としている。でも、妄想だけで終わると思っていた寝取られが、現実になるかもしれない……そう思うと、激しく興奮するのを抑えられないようだ。
 今頃何をしているのだろう? そんな事を気にしながら、動画配信を見たり読書をする恭介。でも、まるで集中出来ていない。そのまま時間ばかりが過ぎていき、昼が過ぎ、夕方になった。すると、スマホが鳴った。慌てて確認すると、尚人からのメッセージだった。
”キスはした”
 そんなメッセージを見て、恭介は固まってしまっている。でも、その股間だけは、別の生き物のように一瞬で大きくなった。恭介は、返事をしようかと迷っていた。でも、結局なにもせずにソファに座って目を閉じた。
 セックスをしてしまうのだろうか? 不安で仕方ない。でも、いくらなんでもそれはない……そう思う気持ちもあるようだ。

 そして、さすがに一日ほとんど食べていなかったこともあり、恭介は食事に出た。近くのカレー屋に行って、ナンとのセットを頼んだ。ここは、結衣と頻繁に訪れる店だ。インドカレー店とは書いてあるが、フォーやナシゴレンなど、アジアン料理店という感じの店だ。
 一人で来ることはほとんどないので、少し落ち着かない気持ちで恭介は食事を始めた。今頃、楽しそうに食事をしているのだろうか? それとも、ホテルに入ってしまっている? 想像しては、不安と興奮を感じている。恭介自身も、自分の感情がよくわからなくなっているようだ。
 妄想では何度もイメージしていたことだが、実際に結衣が他の男に恋をしてキスまでしたと知り、恭介は迷いに迷っている。止めて欲しいという気持ちが膨らんでしまっている。

 恭介は、あまり味がわからないまま食事を終え、帰宅した。すると、またメッセージが入った。
“ホテルは無理だったけど、口でしてもらった。ドラレコの動画、後で送る”
 そのメッセージを見て、恭介は生まれて初めて腰が抜けた。ソファにへたり込み、動けなくなっている。口でしたという事は、フェラチオをしたという事なのだろうか? 恭介は、混乱している。普通に考えれば当然そう言う事だ。
 恭介は、パニックになっている。でも、ペニスだけは射精してしまいそうな程にいきり立っている。そして、ただひたすら次のメッセージを待ち続けた。すると、ファイル便みたいな形でのメールが届いた。
 恭介は、慌ててリンク先に飛んで動画ファイルをダウンロードして再生を始めた。かなり慌てていて、焦っているようだ。動画が始まると、ドライブレコーダーの映像が映った。車の正面が映っている映像だが、アングルを変化させられる動画のようだ。360度カメラのドラレコだ。
 恭介が慌てて動画のアングルを車内に替えると、二人が抱き合ってキスをしていた。結衣が、尚人とキスをしている……情熱的に舌を絡め、本気のキスをしている。恭介は、泣きそうな顔で動画を見つめている。

「キス……またしちゃったね」
 結衣が、恥ずかしそうに言う。本当にはにかんでいて、顔が真っ赤になっているのまでわかる。
「イヤだった?」
「イヤならしないよ。もっとしたい……」
 結衣は、恥ずかしそうに言う。すると、二人はまたキスを始めた。積極的に絡み合う舌を見て、恭介は強い危機感を感じていた。想像していた以上に、キスが本気だったからだ。
「じゃあ、行こうか」
 緊張気味の尚人の声。結衣は、黙ってうなずく。そして、車は走り出した。尚人は、スッと手を伸ばして結衣の手を握る。結衣は、無言で手を握り返している。なんとも言えない緊張感のようなものが漂っているようだ。
「時間、平気?」
「大丈夫。遅くなるって言ってある」
「そっか」
 二人の様子を見て、恭介は強い危機感を感じている。すると、車が停まった。恭介は、慌ててカメラのアングルを外に向けた。そこは、ラブホテルの駐車場だった。鬼怒川の方のラブホテルなので、かなり古い。造りもいかにもという感じだ。
 恭介は、焦った顔でカメラのアングルを車内に戻した。すると、うつむいた結衣が、
「……やっぱり、ごめんなさい」
 と、謝り始めた。
「そっか……そうだよね。ゴメン、俺も焦りすぎた」
「ううん。私も、抱いて欲しいって思ったもん」
 二人は、そう言って無言になった。長い沈黙が続く。すると、結衣が尚人の股間をまさぐり始めた。
「ど、どうしたの?」
 慌てる尚人。
「これくらいしか出来ないけど……」
 結衣は申し訳なさそうだ。ホテルまで行くのを同意していながら、土壇場で翻意したことを申し訳ないと思っているようだ。
「いや、良いって! こんなのしなくて平気だよ」
 尚人が、かなり慌てている。
「ううん。これくらいしないと、気が済まないもん。本当にゴメンね。男の人って、ここまで来たら収まらないよね?」
 そんな風に言いながら、結衣はファスナーに指をかけている。さらに慌ててそれを止める尚人。
「いや、ダメだって、こんな場所だし」
「じゃあ、場所変える? 人来ないところまで移動しようよ」
「本当に気にしないで良いから」
「気にするよ。それに、したいの。してあげたいって思ってる。その……す、好きになったから」
 結衣は、耳まで真っ赤になっている。健気な恋する乙女のような態度に、恭介は喉がカラカラになるのを感じていた。好きになったと言った言葉に対して、強いショックを受けたようだ。

「う、うん。じゃあ、とりあえず移動するね」
 そう言って、車を走らせる尚人。二人はほとんど無言だ。そして、10分ほど車を走らせると、チェーンを交換するような道路脇の空地に車を停めた。
「本当にゴメンね」
 そう言いながら、尚人のファスナーを降ろしていく結衣。少し指先が震えているようだ。尚人は、結局何も言わないで脱がされている。結衣は少し苦労しながらも、尚人のペニスを引き出した。
 すでに勃起しているペニスは、やっぱり大きい。皮も完全に剥けていて、張り出したカリ首が逞しい。
「やっぱり強そうだね。いつも、こんな風に剥けてるの? 痛くないの?」
 結衣は、無邪気に質問している。これまで見てきたペニスと比べて、違いが気になっているようだ。日本人男性は、仮性包茎が多い。ほとんどがそうだと言ってもいいようだ。尚人のペニスは、勃起していないときからずる剥けだ。そのせいなのか、カリ首が発達している。

「いや、痛くはないかな。昔からこうだし。汚れとかはたまらないから、楽だしね」


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※なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました(転載禁止)

『でも、本当にするの? どうしてもしないとダメなの?』
妻の玲奈が、困ったような顔で聞いてくる。私は、今日5回目の同じ質問に、黙ってうなずいた。
『それって、どうして見たいの? やっぱり、よくわからないよ』
玲奈は、困った顔で言う。私は、再三繰り返してきた説明をした。玲奈が、他の男性に抱かれる姿を見たい。最初に打ち明けたときは、玲奈は笑った。冗談だと思ったようだ。でも、真剣に話をする私に、ポロポロっと涙を流した。私が、離婚をしたくてそんな訳のわからないことを言い出したと思ったそうだ。


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[ 2024/02/23 23:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました(転載禁止)

嫁の麻衣子とは、まだ結婚して1年しか経っていない。でも、些細なことをきっかけに、完全に尻に敷かれるというか、逆らえない状況になってしまった。

些細なことと言うのは、会社の上司に無理矢理おっぱいパブに連れて行かれたという、サラリーマンにとっては避けられないようなよくあることだった。でも、麻衣子はそれが絶対に許せないと言い出し、離婚の危機にまで発展した。

もともと僕の一目惚れで始まった交際だったし、麻衣子はとても僕とは釣り合わないくらいに可愛くて美しい女性だったこともあり、僕は離婚を避けるために必死になった。

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[ 2024/02/23 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・夫よりもデカイ頑強ち〇ぽでねっとりハメ倒される妊活中ドスケベボディ元魔法少女人妻萌美さんと、ドスケベセックスを常識と刷り込まれる魔法少女見習い萌乃ちゃん+α



十数年前は一世を風靡した魔法少女であった夢月萌美。娘を身ごもってからは魔法少女を引退し、愛する夫の誠也と見習い魔法少女である娘の萌乃と幸せに過ごしていた。――性生活を除いては。

夫との妊活が上手くいかず身体が悶々とした日々を送る萌美の元に、魔法少女管理局から連絡が入る。それは世界を平和で統治する魔法少女が次々と失踪している知らせだった。

魔法少女として活動再開した萌美は捜査を、そして見習い魔法少女の萌乃は疑いのある病院へ潜入捜査をするも、犯罪組織の幹部に萌美は拘束され、萌乃は無知すぎるゆえにドスケベセックスを教え込まれてしまう。
愛する夫と妊活中の元魔法少女欲求不満人妻 と エロに無知なむちむち見習い魔法少女 のドスケベボディ母娘は、果たして平穏な日々を取り戻す事ができるのか…!

※※前作のルナハートCG集・人妻萌美さんCG集と別世界線の話で繋がりはありませんので、ご存じない方も問題なく楽しんで頂けます。





スーパーでパートしてる妻と、さえない店長ー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「なんだ? もう出したのか?」
 呆れたように言う店長。真由美は、大きなお腹をさらけ出したまま拘束台に固定され、後ろから激しく犯され続けている。でも、真由美の顔は信じられないくらいにとろけてしまっていて、うっとりとしたような顔で僕を見つめている。
「小っちゃいし、早いし、こんなんじゃ淫乱な真由美は満足なんて出来ないだろ」
 店長は真由美のお尻を叩きながら言う。
「出来ない。小っちゃくて、奥に少しも当たらないから。ねぇ、もっと犯して。一樹の見てる前で、中に出して」
 真由美は、うわずった声で言う。酷い状況だ……でも、そんな真由美を見て信じられないくらいに興奮してしまうし、店長のペニスが欲しいと思ってしまう。


 自分でも、信じられない感覚だ。店長のペニスを見て、前立腺の辺りがうずく。乳首を触っているときのような感覚が、ジワジワと前立腺の辺りに拡がっている。
「イクっ、イクっ、一樹、見ててっ! 一樹のより気持ち良いおチンポでイクのっ!」
 真由美は、泣き顔で叫んだ。快感と罪悪感で、感情がグチャグチャになっているみたいだ。
「ほら、もっとオマンコ締めろ。旦那の見てる前で、子宮の中までザーメンでいっぱいにしてやるよ。赤ん坊、双子にしてやるからな」
 店長はニヤニヤしながら言う。頼りない感じは消えていて、サディスティックな雰囲気だ。この顔が、彼の本来の姿なのだろうか? 僕とのセックスでは見せない顔を見せる真由美……嫉妬と敗北感を感じてしまう。でも、やっぱりそれ以上に前立腺のうずきを感じてしまう。ハメて貰いたい……そんな気持ちになってしまっている。

「よし、出すぞ。オマンコの中に出すぞっ!」
 店長は吠えるように言いながら腰を押し込み、射精を始めた。
「うぅああぁぁっ、イグゥッ! 一樹、ゴメンね、オマンコイッちゃったのっ」
 真由美は、泣きそうでとろけきった顔で話しかけてくる。酷い姿だ。拘束台に繋がれたまま、他の男に中出しをされている。しかも、真由美は妊婦だ。とても見ていられない姿のはずなのに、僕は完全に勃起してしまっている……。
「フゥ、ほら、すすってやりな」
 店長は、ニヤけた顔で僕に指示をしてくる。酷い指示なのに、素直に真由美の膣に口をつけ、ザーメンをすすり取り始めた。ドロッとした精液が、口の中に入ってくる。
「イヤッ、ダメっ、一樹、ダメぇ」
 慌てる真由美。でも、僕は嫌悪感ではなく興奮を感じながら店長の精液をすすり取り続ける。部屋の隅には、優子さんが楽しそうに笑いながら座っている。真由美の位置からは見えない位置なので、真由美はまだ気がついていないと思う。

 すると、店長がローションを塗りたくったペニスを僕のアナルに押しつけてきた。あっ、と思う間もなく一気に挿入されると、それだけで射精してしまいそうになった。
「ほら、嫁さんの前でメスイキさせてやるよ」
 楽しそうに腰を動かし始めた彼。僕は、あまりの快感に牝声であえいでしまう。
「か、一樹? どうしたの? 何してるの?」
 真由美は、驚きの声を上げる。拘束されているので僕の方を見ることも出来ず、不安そうだ。
「旦那、俺のチンポで犯されてあえいでるぞ」
 店長は楽しそうに報告している。すると、優子さんが真由美の拘束を解き始めた。
「初めまして。探偵の優子です」
 自己紹介をする彼女。真由美は、目をまん丸にしながら、
「た、探偵さん?」
 と驚いている。
「そうですよ。真由美さんの浮気、全部調査したんですよ。でも、かずくんドヘンタイだから、離婚するどころかもっと奥さんが乱れる姿見たいって。それで、今は店長さんのおチンポにハマってるんだよ」
 優子さんは、そんな説明をしながら真由美の拘束を全部解いた。混乱している真由美。でも、僕が犯されているのを見て、ホッとしたような顔をした。この異常な状況を、あっさりと受け入れたような態度だ。
「夫婦そろって、俺のチンポにハマってるな」
 店長が、得意気に言う。僕は、快感が強すぎてあえぐことしか出来ない。
「一樹、知ってたんだ。でも、まさか興奮してたなんてね」
 真由美は、もうすっかりと通常モードに戻っている。状況の理解が早すぎて驚いてしまう。でも、僕はこの状況でも快感にあえぎ声をあげ続けている。今までしてきたセックスはなんだったのだろう? と、思うくらいの圧倒的な快感が続く。

「お腹の赤ちゃん、本当に店長さんの種なんですか?」
 優子さんは、そんな事を聞きながら真由美のお腹を撫でた。僕が犯されていることに、興味を持っていないみたいだ。
「さぁ? 一樹ともしてるから。でも、可能性は低いかも」
 真由美は、もうすっかりとペースを取り戻している。さっきまでの怯えたような顔は消えている。
「じゃあ、私がかずくんの赤ちゃん孕んでも良いですか?」
 優子さんは、イタズラっぽく微笑んでいる。
「え? 一樹としてるの? でも、おちんちん小っちゃいでしょ?」
 真由美は、怒るでもなくそんなことを言う。嫉妬とかしていないのだろうか? それはそれで寂しいと思ってしまう。でも、快感の方が強すぎて頭が上手く回らない。

「小っちゃいけど、気持ち良いところに当たるんです。それに、顔が大好きなんです。かずくん、可愛いしケツマンコ感じるし、いっぱいいじめたいです」
 優子さんは、うわずったような声で言う。本当に興奮しているのが伝わってくる。
「そうなの? もしかして、優子ちゃんが一樹のこと責めてるの?」
 真由美は不思議そうな聞く。
「そうですよ。ペニスバンドで狂わせてます」
「そうなんだ。じゃあ、これからは私も堂々と和夫さんとセックス出来るわね。それで良いんでしょ?」
 真由美は、僕にそんな事を聞いてくる。僕は、うめきながらうなずく。もう、射精を堪えるのに必死で、まともな返答も出来ない。
「フフ、良いんだ。良かった」
 嬉しそうな真由美。不倫が公認になった瞬間だ。
「真由美さん、本当に可愛いですね。キスしても良いですか?」
 優子さんは、そんなことを言い始めた。あまりにも話が飛びすぎて聞き間違えたのかと思った。
「良いわよ。優子ちゃんも可愛いわ」
 真由美が妖艶な笑みを浮かべて答えると、優子さんはすぐに真由美にキスを始めた。優子さんも真由美も、ほぼ同時に舌を使い始めた。絡み合う舌……ルックスに恵まれた二人のキスは、あまりにも美しい。でも、僕はひたすら牝声であえぎ続けている。
「疲れたな。上になってくれよ」
 店長は、僕を抱えるようにして騎乗位に移行した。挿入されたまま強引に体位を変えられ、より前立腺が強い刺激を受けてたまらなく気持ち良い。
 僕は、身体を180度回転させて通常の騎乗位にした。そして、腰を上下に動かし始めると、さっきとは当たる場所が変わって新しい快感が走る。

 優子さんと真由美は、キスをしながらお互いの秘部を触り始めた。まだ着衣のままの優子さんは、さっと服を脱ぐ。下着姿で責められている。優子さんは、すでに真由美の膣中に指を入れてかき混ぜている。
 二人とも気持ちよさそうにあえぎ、キスをしながら責め続ける。濃厚すぎるレズプレイだ。女性同士のキスなんて、初めて見た。興奮はどんどん大きくなるが、綺麗だなと思う気持ちもある。そして、二人ともレズプレイに抵抗がないことに驚かされる。
 優子さんは、店長の精液まみれの指を真由美の口にねじ込む。真由美は、とろけたような顔でそれを舐めてすすり取る。そのままの流れで、二人はキスを始めた。精液まみれのキス……卑猥すぎる。

「エロいな。興奮するよ」
 店長は、二人のレズプレイを見て興奮した声を漏らす。そのペニスは、さらに固さを帯びて快感が強くなる。もう、限界だった。僕は、泣き叫ぶような声を上げながら射精をしてしまった……。射精の脈動にあわせ、前立腺がビクンビクンと動く。その度に、店長のペニスが前立腺を強く刺激し、気が狂いそうな程の快感を感じる。
「かずくん、中出しされながらメスイキしてるよ。もう、真由美さんとエッチするよりも気持ち良いんじゃない?」
 真由美のクリトリスを責めながら、優子さんが楽しそうに言う。真由美は、とろけた顔であえぎながら、僕の方を見て薄く笑った。優子さんは、また真由美にキスをする。そして、膣に指を入れてかき混ぜる。同じように、真由美も優子さんの膣をメチャクチャにかき混ぜながら責め続けると、二人とも大きくうめきながら果てた……。

 僕は、ペニスを引き抜かれてグッタリとベッドに横たわる。快感が強すぎて、身動きが取れない。すると、真由美が僕の横に来て、
「そんなに気持ち良かった? 女の子みたいにあえいでたね」
 と、優しい笑みを浮かべながら聞いてくる。大きなお腹、大きく張った胸、どこから見ても妊婦だ。そんな彼女が、膣から精液を溢れさせながら聞いてくる。僕は、素直に気持ち良かったと答えた。すると、いきなりアナルに指を入れられてしまった。
 あまりの急な動きに、抵抗も出来ないまま指を二本入れられてしまった。真由美の指は、正確に前立腺を捉えた。強い快感が身体を駆け抜ける。
「フフ、ここでしょ。一樹もお尻感じるんだ。早く言ってくれれば良かったのに」
 真由美は、そんなことを言いながら前立腺を責めてくる。どう考えても、慣れた動きだ。店長にも、こんな事をしているのだと思う。
 あまりに気持ち良くて、堪えきれずにメス声であえいでしまう。真由美は、興奮した顔で僕の前立腺を責め続ける。
「真由美さん、これ使ってみる? かずくん、このサイズでも入っちゃうんだよ」
 優子さんは、いつの間にか取りだしたペニスバンドを真由美に差し出している。真由美は、僕のアナルから指を引き抜き、ペニスバンドを受け取った。
「こんなに大きいの? これ、和夫さんのより太いじゃん」

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夜勤が多い嫁に内緒で美しい義母と精魂はてるまでセックスをする日々

結婚して3年になります。

妻の家が5年前に父親が他界してから母子家庭で一緒に生活して欲しいと言われ、新婚当初から同居しています。

義母は淳子と言い、会社で営業をしています。

嫁は看護士で私とはなかなか同じ休みにはなりません。

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[ 2024/02/23 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が出産で里帰りしていると、隣の奧さんが誘ってくれた

僕は結婚2年目の28才。
マンションの隣の夫婦と仲良くなって夕食をご馳走になる事もありました。
旦那さんは45才で3交代制の勤務、奥さんは40才で専業主婦でした。
妻が妊娠して出産のため実家に帰っている時の事。

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[ 2024/02/23 14:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※家賃の代わりに夜伽を求める大家さん(姉妹ブログ 転載不可)

「でも、出てかないといけないよ。せっかく大家さんがチャンスくれたんだから、助けてもらった方が良いと思うけど……」
 妻の絵梨佳が、困ったような顔で言う。僕は、それでもやっぱり決断が出来ないまま、ウジウジと悩んでいた。
 妻の絵梨佳は、24歳の可愛らしい女性だ。小柄で童顔なので幼く見られるが、身体は成熟した大人の女性だ。胸は、ブラジャーのサイズで言うとFカップになるらしく、典型的な低身長巨乳キャラだ。
 僕は、26歳の社会人で、よく線が細いと言われる。自己主張も苦手だし、あまり積極的に何かするタイプではない。コロナ禍の影響で会社が潰れ、今は無職になってしまった。コピー機やネット環境なんかの保守をするエンジニアだが、なかなか次の仕事が見つからず、追い詰められたような気持ちになっていた。
 まだ若い僕らだったが、二人とも結婚願望も強かったので思い切って結婚した。でも、すぐに新型コロナ騒動に巻き込まれ、色々と想定外の状況だ。絵梨佳も飲食の仕事をしていたが、それもコロナ禍の影響で解雇されてしまっている。


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[ 2024/02/23 13:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

エロ産婦人科医にイカされる寸前だった妻

妻は当時20代の半ばで、私の仲間内でもとても評判のきれいな女です。
タレントで言うと上原多香子をおとなしく?したような感じです。
当時子どもが欲しいと思っていた私たちは、妻のひどい生理不順に悩んでいました。
そこで、市内でも有名な産婦人科への通院を私が勧めました。

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[ 2024/02/23 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫がかまってくれないから息子の家庭教師にモーションをかけてみた

受験に向け友人に子供の家庭教師を頼んだ。
有名私立大学のバイト学生で良平と言い週1回教えに来る。子供も良平になつき成績も順調に良くなってきた。
旦那は仕事が忙しいと朝早く出掛け帰宅はいつも遅い。携帯に浮気の痕跡を見つけてしまった。
夫婦の夜の会話は3ヵ月に1回程度で義理みたいである。

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[ 2024/02/23 10:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△妻が不倫相手を嫉妬させるために廻されていた(姉妹ブログ 転載不可)

 妻が不倫をしていた。それがわかったのは、些細な偶然からだった。ドライブレコーダーのSDカードを交換する時に、なんとなくデータを見て気がついた。SDカードを交換するのは、だいたい半年ごとにしている。SDカードが意外にクラッシュするものだと知っているので、定期交換している。
 そして、データを見ていて、不自然に消去されているデータがあることに気がついてしまった。最初は、ただの気のせいだと思った。でも、確認すればするほど、歯抜けのデータが多い。

 私は、なんだろう? どうしてだろう? と、不安な気持ちでデータのサルベージを始めた。昔からパソコンや機械関係には詳しいので、フリーソフトでデータ復元出来るようにはしてある。でも、まさかこんな形で役に立つ時が来るとは思っていなかった。
 データは、あっさりと復元出来てしまった。一部壊れているデータもあるが、ほぼ復活させられた。私は、ドキドキしながらデータを確認し始めた。


【続きを読む】
[ 2024/02/23 09:19 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

Kindle新作です 僕の出世のために、部長のセクハラに耐える妻 136



僕の出世のために、部長のイヤらしいセクハラにも笑顔で対応してくれる妻。

あまりに不甲斐なく、申し訳ない気持ちで日々過ごしていたが、妻は優しく気にしないでと言ってくれる。

その期待に応えるために、がむしゃらに頑張る日々。

ある日、自宅のソファに見慣れない電子タバコが落ちていることに気がついてしまい……。

「何だそれ。もしかして、今日はずっとそれ穿いてたのか?」
「そうだよ。まこととのデートの時も、これ穿いてたの」



可愛いと思っていた後輩は、寝ている俺にとんでもないイタズラをしていた。

女の子かと思うような可愛い顔、彼女を作らない理由は俺だった。

男の娘の後輩との真剣な恋愛、でも、どうしても元彼のことも気になってしまう。

そして、どうしても試してみたいことがあった。俺より大きなものを体験しても、気持ちが変わらないかという事を……

寝取られ系ですが、今回は男の娘とのお話です。大幅に加筆しています。


《アマゾンKindle内の私のページです。新作がどんどん増えています!》


【続きを読む】
[ 2024/02/23 09:19 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は10(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 結局、僕らは毎日ロイとアールと過ごした。出発のギリギリまで一緒だった。彼らに空港まで送ってもらうときも、車の中で口での奉仕をした。運転しているアールのペニスをくわえている真央……。真央は、アールのことをかなり本気で好きになっていると思う。心を込めて、丁寧に大きなペニスをくわえている。
 僕は、そんな様子を気にしながらも、夢中でロイの漆黒の巨根をくわえて舌を絡ませている。すっかりとメスに堕ちてしまった僕は、口での奉仕を続けながらも、前立腺がキュンキュンうずいてしまっている。ハメて欲しくて仕方ない……そんなはしたない気持ちになっている。

「出すよ。真央、飲んで」
 アールは、あっさりと射精を始めた。真央は、くわえたまま喉を鳴らしながら飲み干している。真央が、他の男のペニスをくわえて奉仕をして精液を飲み干す姿……。強烈な嫉妬を感じる。でも、羨ましいと思う気持ちが湧いてしまっている。
「トウジ、飲まずに真央とキスして」
 ロイは、そんなことを言いながら射精を始めた。口の中の巨根が、跳ねるように躍動しながら精液を射出し続ける。あまりの勢いと量に、窒息しそうになってしまった。
 それにしても、連日何回も射精しているのに、どうしてこんなに大量に出せるのだろう? 不思議に感じながらも、大量に出してもらって嬉しいと思ってしまっている。

 僕は、すぐに真央の方に近づいてキスをした。ワンボックスのような車なので、行き来は簡単だ。シートベルトをしないといけないと思うが、それよりもプレイを優先してしまった。
 僕がキスをすると、真央は勢いよく舌を差し込んでかき回してくる。同時に、僕の口内の精液を勢いよくすすり取る。そんなに精液が好きなんだろうか? 真央は、すすり取るそばから飲み干してしまっている。
 僕は、激しい嫉妬を感じながらも、真央の口内の精液をすすり取り返す。そして、ドロッとした粘度の高いロイの精液を、喜びと共に飲み干した。

「ダメ……我慢出来ない。おチンポはめちゃうね」
 真央は、スカートをたくし上げてロイにまたがった。真央は、ショーツを穿いていない。そのままロイの巨根が、真央の小ぶりな膣に挿入されてしまった……。
「うぅああっ、気持ち良い。やっぱり、このおチンポ気持ちいいよ。藤治、見える? ぶっとくて素敵なおチンポが、子宮にキスしてくれてるよ。このまま中に出してもらって、受精するね」
 真央は興奮しきった声で言うと、ロイにキスを始めた。狂ったように舌を絡めながら、腰をなまめかしく動かす彼女……。もう、本気になっているとしか思えない動きと態度だ。
「オマンコ締まってるヨ。そんなに赤ちゃん欲しい?」
 ロイも、比較的流ちょうな日本語で聞く。こんな風に、日本人女性をオモチャにするために、日本語を学んでいるのだろうか? それはそれですごい情熱だと思う。
「欲しい。この新婚旅行で、絶対に妊娠したいの」
 真央は、熱を込めて言う。確かに、この新婚旅行の目的は、赤ちゃんを作ることだった。でも、それはあくまで僕との赤ちゃんだ。
 日本に戻れば、ヨメカリが再開してしまう。いつ妊娠させられるかわからないなら、その前に僕が妊娠させるという強い決意を持っていた。
 完全に、目的と手段がメチャクチャになってしまっている。僕は、すぐ横で卑猥に腰を振る真央を見ながら、不安な気持ちで仕方ない。でも、自分でも気がつかないうちに物欲しそうな顔になっていたようだ。
「トウジ、そんなに欲しいの? ちょっと待っててネ」
 ロイは、そう言って僕を引き寄せてキスをしてきた。今の僕は、女装していない。それでも、ロイにキスをされると牝の気持ちになってしまう。

 自分の妻と生セックスをしている黒人にキスをされる夫……アダルトビデオでもみたことがないイカれたシチュエーションだ。それなのに、僕は早くハメて欲しくておかしくなりそうだ。
「イグイグッ、黒人チンポ気持ちいいのっ! 藤治のより1000倍気持ちいいっ!」
 真央は、とろけきった顔で叫びながら腰を動かし続ける。僕は、嫉妬と敗北感にまみれながらも、ロイとキスを続けている。すると、同じく嫉妬したような顔になった真央が、ロイの唇を奪った。僕に見せつけるように、舌を絡めるキスをしている。
 さらに嫉妬心が増したが、自分自身でも、ロイに嫉妬しているのか真央に嫉妬しているのかわからなくなってきた。
「気持ち良い。ロイ、出して。妊娠させて」
 真央は夢中で腰を動かし続けている。アールは呆れたような顔で運転を続けているが、ペニスを出したままだ。そしてそのペニスも、いきり立って揺れている。
 僕は、吸い寄せられるように助手席に移動し、彼のペニスをくわえて舌を絡ませた。気持ちよさそうにうめく彼。フェラチオをして感じてもらうと、メスとしての喜びを感じる。さすがに運転している彼にまたがることは出来ないが、その固くて太いペニスを夢中でしゃぶり続けた。

「イグイグッ、オマンコイグッ、ロイ、好きっ、愛してるっ! んおおぉっ、おぉっ、イグイグッ!」
 真央は、可愛い顔から出ているとは思えないような、野太いうめき声をあげている。そして、あっけなくのけ反りながら果てた。本当に、ロイやアールとだとあっという間にオルガズムに達してしまうようだ。
「トウジ、おいで」
 ロイに呼ばれて、僕はすぐにズボンとパンツを脱いで彼にまたがった。すでにワセリンを塗り込み、中も空っぽにしている。常に、アナルセックスが出来るようにしてしまっている。もう、完全にメス堕ちしてしまったと思う……。

 太いペニスが僕のアナルを目一杯押し拡げながら入ってくると、一瞬で天国が見えた。僕は、そのまま狂ったように腰を振った。前立腺をゴリゴリこすり、結腸の入り口まで押し込んでくる。そこにも入れることが出来るみたいだが、ロイのペニスは太すぎてとても無理だ。
 結腸まで入れると、さらに気持ち良いらしい。ネットの情報なので真偽不明だが、入れて欲しいと思ってしまう。僕は、メチャクチャに腰を動かし、牝声であえぎ続けた。
 最高に気持ち良くて、涙が溢れてしまう。ロイが荒々しくキスをしてくれると、本当に幸せな気持ちになる。快感も倍増するようだ。

「フフ、漏らしたみたいになってるヨ」
 ロイが、僕のペニスをいじりながら言う。溢れ出た我慢汁は、ペニス全体を濡らしている。いくらなんでも、溢れすぎだと思うくらいに溢れている。
 ロイは、指についた我慢汁をペロッと舐めて美味しいと言ってくれた。もう、最高の気持ちになってきた。そして、射精はしていないのにオルガズムに達してしまった。
 射精とは違う圧倒的な快感。脳が痺れるような快感だ。
「あぁ、出そう」
 ロイは、余裕のない声で言う。僕のアナルは、収縮するように動いている。ロイの精液を、搾り取ろうとしているようだ。
「ダメ、交代して。受精したいの」
 真央が、僕の事を強引にどかし始めた。そして、射精しそうになっているロイにまたがり、スパートをかけるように腰を動かす。
「藤治、見てて。妊娠するよ。これで安心だね」
 真央は、恍惚の顔で腰を動かし続ける。本気で言っているとしか思えないような顔だ。その言葉と表情に、軽く恐怖を感じてしまう。
「マオ、ハランデ」
 ロイは、今回のことで覚えた日本語で言う。真央はうっとりしたような顔で、
「孕ませて。強い雄チンポで、真央のこと妊娠させてください」
 と言った。ロイは、すぐに真央にキスをしながら腰を突き上げる。そして、削岩機のように激しく突き上げ続けながら舌を絡ませる。真央は、断末魔のようなうめき声をあげながらロイにしがみついた。
 そして、二人はキスをしたままオルガズムに達した。真央は、全力でしがみついている。ロイも、キスをしたままうめく。
「赤ちゃん、出来たよ。藤治、これで安心だね」
 真央は、うっとりとした顔のまま言う。僕は、何も言えずに固まっていた。すると、アールにもう着くぞと言われた。慌てて衣服を整える僕たち。そして、彼らとの別れの時が来た。
 僕も真央もしんみりとしているが、彼らは明るい。そして、日本に行くからよろしくと言って、あっさりと去って行った。もしかしたら、国民性の違いかもしれない。湿っぽくなくて良いのかもしれないが、僕は切ない気持ちだった。

「すごい新婚旅行になっちゃったね。溢れて来ちゃうから、ちょっと流してくるね」
 真央はそう言って、トイレに向かった。僕は、最後に中に出してもらえなかったな……と、少し寂しい気持ちでいた。そして、真央が戻ってきて空港で受付をして中に入っていく。まだ時間はあるので、免税店で買い物をした。
「藤治、これ似合うんじゃない?」
 真央は、真剣な顔でリップやファンデーションを勧めてくる。しっかりとしたメイクをするつもりなんてないが、正直興味を引かれてしまう。
 そして、時間になると帰国の途についた。楽しい新婚旅行だったのは間違いない。色々ありすぎるくらいにあったが、楽しかったと思う。でも、僕は完全にメス堕ちしてしまったし、真央が妊娠してしまった可能性もすごく高いと思う。
 ハーフの赤ちゃんが生まれてきたとき、僕は受け入れられるのだろうか? 周りの反応はどうなるんだろう? 色々なことを考えて、不安になってしまう。すると、真央が手を握ってきた。僕の不安が伝わったのか、優しい笑みを浮かべて見つめてくれる。
 僕は、どんな形になっても真央がそばにいてくれたらなんとかなると思い、彼女の手を握り返して微笑んだ。

 そして、日本に着くと、時差ボケでフラフラしたが帰宅した。正直、誰かが来ると思った。さっそく真央を抱きに来ると思っていた。でも、誰も来なかった。さすがに、気を遣ってくれたのかもしれない。
 僕は、誰も来なかったことにホッとしながらも、拍子抜けしたような気持ちにもなっていた。すっかりと、寝取られ性癖が悪化してしまったみたいだ。時差ボケのせいもあったのか、まったく寝た記憶がないまま眠りについていたようだ。

「ダメっ、イクっ、イクっ、オマンコイグッ」
 真央の声に目が覚めた。真央はすぐ横でバックで激しく犯されている。遠藤君だ。真央は、下半身だけ裸のまま、生ペニスを挿入されてとろけた顔であえいでいる。
「真央ちゃん、なんか淫乱になって帰ってきたじゃん。ハワイでもやりまくってたの?」
 遠藤君は、楽しそうに腰を動かしている。タンクトップのシャツを着たままで、身体のタトゥーも丸見えだ。茶髪にピアス、どう見てもヤカラみたいな風貌だが、まだ10代という事もあってあどけない感じも残っている。

 まだ、朝早い時間だと思う。僕は、一瞬で目が覚めた。でも、僕が起きて身体を起こしても、二人ともチラッと見ただけで気にもしていない。真央は、お尻を突き出すようにして犯されいている。少しでも奥に入れて欲しい……そんな体勢になっている。
「うん。黒人と白人のセフレが出来たよ。もしかしたら、ハーフの子が生まれるかも」

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[ 2024/02/23 09:18 ] ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は | TB(-) | CM(-)

女性経験もなく、童貞でした。 自分の19歳の誕生日の日、机を並べて座っている彼女から、「ちょっと」と言われ、会社の屋上に呼び出されました。   「なんだろう?」と思いながら、一緒についていくと、そこで「おめでとう」といって紙袋に入ったプレゼント(財布)が渡されました。 その時は、「エー!」と言う感じで「ありがとう」といってプレゼントを受取っただけです。 彼女は結婚しているということもあって、全く意識はしてませんでした。 机に帰ると彼女は、「キスでもしてくれると思ったのに」と、いたずらっぽい目で言われました。 それでも「えー」と言う複雑な感じ。 それでも、「相手は結婚しているし、まぁいいか。」という感じで、しばらくして彼女に「屋上へ・・・」と合図を送りました。 屋上へ上がる階段の踊り場のドアのところで、彼女を抱き締めキスをしました。 激しいデープキスです。 これも経験がなく彼女の真似をしながら、舌を動かしました。 チンポは既に鉄のように硬くなっており、彼女の下腹部にぐいぐい押し付けていました。 相手が人妻という安心感からか、最初からこんなことしていいのかという感じです。 思い切って、彼女のパンティの中に指をつっこんだとき、おまんこがびしょびしょでした。 本やビデオを見て、濡れるという知識はありましたが、本当に触って見るとすごいぐらい濡れていました。 このシーンは映画をみているような気分半分、あとで責任をどうしてくるの・・・という不安もよぎりましたが、ともかく、イケイケの気分。 ただ、悲しいか、おまんこを触るのも初体験なので、触るだけでいっぱい。 その時、彼女が私のズボンのチャックを開けチンポを出し、舐めはじめました。 はじめて舐められたとき、この「感触はなんだ!ウ・・・」と言う気分。 もちろんあっけなく、ドッピュンと大量に精液が彼女の口に出されました。 私もはじめてで、すごくよかったので、「あっ」と声を出してしまいました。 その日はそれで何事もなかったように、別々に屋上から降りて職場に戻りました。 それ以来、しばらくは他人のような振りをして、仕事をしていました。 一週間ぐらい立って、彼女から小さなメモがきました。 「このあいだはゴメンネ。帰り、コーヒーでも飲まない」と。 会社へは車で来ていたので、「どっかでコーヒーでも飲んで帰ろうか?」と返事。 年が10歳も離れているし、19歳の私にとってみれば29歳というのは、遠いお姉さんのような存在です。 どっか喫茶でも探しながらドライブです。 喫茶店に入っても、お互い学生時代の話で持ち上がり、あの日の屋上での出来事にはお互いふれず、あれはあれはなんだったんだという・・・ややがっかりした気分になっていましたが、帰るころには、そんなことも忘れ、年上のお姉さんという感じで、普段通りになっていました。 彼女を送ろうとした時、強い大雨が降ってきました。 私はマンションで一人暮らしをしていましたので、「洗濯物が濡れる」と急いで自分のマンションへ帰りました。 彼女もついてきて、一緒に洗濯物を部屋に入れるのを手伝ってくれましたが、台風のような雨だったため、ベランダに出ていた私は濡れてビショビショ。 ちょっと着替えてくると言い残し、私はシャワーを浴び、着替えてました。 彼女は洗濯物を整理したあと、台所の食器を洗ってくれていました。 洗っている姿を見ても、職場の女性がきて、ちょっと手伝っていぐらいに受けとめていました。 きれいに台所も片付いたので、「ありがとう。お礼に今度、お昼ご飯ご馳走するよ」といって、「さあ、帰ろう」と声を掛けると彼女の目から涙が。 なぜか、その瞬間、無意識に彼女を倒して、はげしいキス。 おっぱいも服の上から触ると本当になんとも言えない感触。 「じゅんくんなら経験あるでしょう?」 首を横にふると「フフフ」と笑って、もてあそばれながら?服を脱がされ、最後はパンツ一丁。 チンポはビンビンでものすごく丁寧に舐めてくれました。 色っぽい目で見られると、たまらないという気分でまた「あっ」とまたたく間に声を上げて発射。 「すごいね」といってくれた言葉が忘れません。 彼女は熱いタオルをもって体を拭き「ながいってすごいね」と。 その言葉にまたムラムラ。 私も彼女のおまんこに触ると、またビショビショでした。 彼女は私の上にまたがり、私の竿を差し込むと上下運動。 彼女が手で胸を揉んでと導かれ、胸をもみもみ・・・そして、今度はバックスタイル。 これはよく、ビデオなんかでみたことがありましたので、突きまくると彼女の口から「ア~ン、ア~ン」という声が。 ビデオで女性が発するこの声もやらせだろうと思っていたところ、本当に声が出ているとわかって、なんともいえない気分でした。 これが私の19歳の時の遅まきながら10年前の初体験です。 私も今は結婚していますが、あのころのことを思い出しては、今晩もシコシコ励んでいます。 その後、度々会社の屋上でも彼女との関係は続きましたが、今思えば、誰にも見つからず、やっていたなあと感心しています。

妻と結婚して5年、当初からずっと子作りをしてきたが、いまだに授かることが出来ない。2年目に妻も私も検査を受け、妻は全くの正常で、私の方に問題があった。精子がまったくないと言うことではないが、かなり割合が低く、自然の性行為での妊娠はギリギリ出来るかどうかだと言われた。
ただ、その時はまだ焦る必要が無いと思っていたし、妻も私も余裕があった。しかし、今は周りからのプレッシャーで潰れる寸前だ。私が、いわゆる名家と言われるような家筋の長男だったために、親戚一同が事あるごとにプレッシャーをかけてくるからだ。


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[ 2024/02/23 08:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

家庭内別居状態の同級生の人妻とセックスしてたら、もう一人セフレが出来た!

飲んだ勢いで、同級生の人妻の寿子(37歳)とエッチした。
人妻と言っても今は家庭内別居中らしく、寿子も欲求不満だったんだと思う。
ただ身体の相性が良くて、肌が合うとはこんな相手のことを言うのだろうと思う。
どちらかと言うと寿子から誘いのメールが来るので、あちらも同じように思ってるんだと思う。
寿子との逢瀬が10回を越えた辺りで変化があった。
寿子の友人で、学校は別だったが何度か飲み会であったことのある真美(36歳)からメールが来た。
メアドは寿子から聞いたらしい。

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[ 2024/02/23 02:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※セクハラ部長と僕の可愛い妻ー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

 美桜は、卑猥なガーターベルト姿のまま部長の上で腰を動かしている。大きなお腹を物ともせずに、騎乗位で激しい腰の動きを続けている。
「直樹のおチンポ、気持ちいいよ。20人としたけど、やっぱり直樹のが一番気持ちいい」
 美桜は、そんな事を言いながら腰を動かし続けている。いつも僕と一緒に眠るベッドの上で、卑猥に腰を動かしながらあえぎ声を漏らし続けている。こんな風に、夫婦の寝室で浮気をされて、僕は泣き出したいくらいにツラい。それなのに、ズボンの上からペニスをしごいてしまっている。


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[ 2024/02/23 01:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

イケメンの後輩に彼女を会わせてはいけない理由

自分:22歳、都内のサラリーマン。
彼女:24歳、合コンで知り合った年上女性、フリーター、148cm、Bカップのロリ顔&ロリ体型。
後輩:20歳、かなりのイケメン大学生、大学サッカーチーム時の後輩、188cmの大型FW。

後輩から散々「誰か紹介して下さいよ!」と言われ続け、自分の彼女の友達を紹介しようとした時の話です。

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[ 2024/02/23 00:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲大好きな彼女は、先輩のセフレだった(姉妹ブログ 転載不可)

 同じ大学の葵ちゃんと、最近よくデートをしている。たまたまバイト先が同じだったことで仲良くなり、食事に行ったりカラオケをしているうちに、デートをするようになった。
 葵ちゃんは、僕と同じ20歳の可愛らしい女の子だ。スタイルが良く、モデルみたいな体型をしている。スカートを穿いていると、その長い脚に見とれてしまうときもある。

 僕がバイトしているショッピングモールに、同じようにバイトとして入ってきたことで知り合った。僕が色々教えることになり、同じ大学だという事もわかって一気に打ち解けた。
 見た目の可愛らしさや美しさで、当然彼氏がいると思っていた。でも、彼氏がいないという事が分かり、食事に誘ったりするようになった。

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[ 2024/02/22 23:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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