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親友に、妻の身体よりも心を寝取って欲しいとお願いして4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 うめきながら、大量の精液をまき散らす恭介。快感が強すぎて、身体が硬直している。画面の中では、結衣がはしたないランジェリー姿で四つん這いになり、お尻を突き出すようにしたままだ。
 溢れ出している結衣の蜜は、太もももシーツも濡らした状態だ。尚人は、そんな結衣の姿をスマホで撮影を続けている。

「また失神しちゃうの? ちゃんと最後まで起きててよ」
 尚人が言う。すでにセックスをしてしまった様子の二人……恭介は、荒い息遣いのまま画面を見つめている。
「だって……あんなの初めてだったから。死んじゃうって思った」
「ある意味死んだけどね。じゃあ、もっと気持ち良くするよ。俺のこと、身体に刻み込んじゃうから」
「ちょっと怖いな……戻れなくなっちゃいそうで」
「戻る必要あるっけ? 愛してるよ」
 そう言って、尚人はペニスを突き立てた。恭介は、思わず目を見開いた。結衣の膣に押しつけられているペニスには、コンドームはつけられていない。生のペニスだ。


「来て……」
 うわずった声で結衣が言う。すると、尚人はズブズブと太いペニスを押し込んでいく。画面は、アダルトビデオでよく見る画角だ。ハメ撮り動画……そんな感じだ。
「うぅっ、太いよ……やっぱり太すぎる……」
 結衣は、怯んだような声で言う。
「でも、痛くないでしょ?」
「うん。平気」
 結衣が答えても、尚人はペニスをそのまま止めている。それ以上奥に入れようとしていない。
「大丈夫だよ。奥まで入れて欲しい……」
 結衣は、焦れて催促する。
「自分で奥まで入れてごらん」
 尚人は、楽しそうな声だ。
「……イジワル……」
 結衣は少しすねたような声で言うと、そのまま腰を尚人の身体に向かって押しつけていく。
「うぅっ、あぁ、固い……凄く固い」
 結衣は、恥ずかしそうに言いながらも腰をどんどん押しつけていく。ペニスがゆっくりと膣中に消えていくのを、カメラはしっかりと映している。
 結衣が、自分の意思で生ペニスを受け入れている。恭介は、射精したばかりなのに興奮しきった顔だ。

「当たってる……凄いよ、こんな奥まで届いてる。こんなの知らなかった……気持ちいいの」
 すっかりととろけてしまっている結衣。カメラは、結合部の辺りをアップにして映し続けている。恭介は、血走った目でそれを見つめながら、あっけなくセックスをしてしまった二人に絶望感を感じていた。
「痛がる子も多いけどね。結衣ちゃんは、感じるタイプなんだね。もっと感じて欲しいな」
 尚人は、カメラで撮影を続けながらも自分は動いていない。
「頭が真っ白になっちゃう……怖いなって思っちゃう……でも、気持ちいいの」
 結衣は恥ずかしそうに言いながら、腰を動かし始めた。ゆっくりと腰を前後に動かす姿は、恥じらいは残っているようだが、あまりにはしたない。
 バックで結合しながら、女性が腰を動かす状況に、恭介はさらに興奮してしまっている。自分とのセックスで、こんな動きをされたことがない……そんな敗北感を感じている。

「気持ちいい。あぁ、ダメ、腰止まらないの」
 結衣は、徐々に腰の動きを加速していく。根元まで入れていなかったペニスも、ほとんど根元辺りまで入っている。結衣の顔は、快感でとろけて笑みを浮かべているような表情だ。
「エロいね。結衣ちゃん、こんなに淫乱だったんだ。人は見かけによらないね」
 からかうように言う尚人。
「違うよ……尚人だからだよ……」
 はにかむような結衣。恭介は、泣きそうな顔になっている。すっかりと恋に落ちたような結衣の態度に、恭介の焦燥感は高まる一方だ。
「嬉しいな。じゃあ、もっと動いてごらんよ。淫乱な結衣ちゃんのこと、カメラでしっかり撮ってあげるから」
 からかうような口調の尚人。結衣は、恥ずかしそうに腰を動かし続ける。すっかりと夢中になっているような顔だ。

「気持ちいい?」
「気持ちいいよ。本当に気持ちいい……」
「どこが? どこが気持ちいいのかちゃんと教えてくれないと」
「恥ずかしいよ……オマンコ……オマンコ気持ちいい」
 はしたない言葉を口にしながら、さらに激しく腰を動かす彼女。恭介は、妻が調教されてしまっているように感じ、さらに焦燥感が大きくなっている。
「なにが気持ちいいの?」
 いたぶるような尚人。本当に楽しそうだ。
「バカ……おチンポだよ。尚人の大っきなおチンポが気持ちいいの。オマンコイキそうなの」
 結衣は、開き直ったようにはしたない言葉を口にする。でも、その言葉を口にすることで、結衣の顔はさらにとろけている。快感が増したような雰囲気だ。

 すると、尚人が腰を動かし始めた。
「うぅあっ、ヒィ、うぅ、奥当たる……おチンポ当たってるの」
 結衣は、泣きそうな声であえぐ。尚人は嬉しそうに腰を動かしながらも、器用に撮影を続ける。結衣は、自分で動くよりも激しいピストンに、泣いているような顔になりながらあえぐ。
「ほら、もっと感じてごらん。奥でイッてごらん」
「うぅぅっ、そこ気持ちいい。もっと突いて……おチンポ奥まで突いてっ」
 結衣は、はしたない言葉を口にすることに、抵抗がなくなってきている。むしろ、興奮した顔で積極的に隠語を口にしているようだ。
「あっ、あんっ、おチンポ凄いっ、こんなの初めてだよ。イキそう、オマンコイッちゃいそう」
 結衣は、どんどんとろけていく。尚人は得意気に腰を振りながら、結衣の痴態を映し続ける。そして、結衣は身体をのけ反らせながら大きくうめいた。
「イクっ、イクっ、オマンコイクぅっ!」
 結衣は、叫びながら身体を硬直させている。今までしてきたどのセックスよりも、強い快感を感じてしまっているようだ。
「凄いね、オマンコうねってる。ザーメン搾り取ろうとしてるみたいだよ」
「だって、気持ちいいんだもん。ねぇ、出して欲しい……いっぱい出して欲しい」
 結衣は、切なげな声で言う。
「出すって、どこに?」
「その……中に。中に出して欲しいの」
 結衣は、恥ずかしそうに言う。耳まで真っ赤になっていて、本当に恥ずかしそうだ。
「大丈夫なの?」
「……うん。大丈夫。出して欲しいの……」
 結衣は、少し間を置いて答えた。
「いや、絶対に大丈夫じゃないでしょ。ダメだよ。勢いに乗りすぎだって」
 尚人が冷静に指摘した。その言葉を聞き、恭介はホッとした顔になっている。

「うん……わかった。じゃあ、かけて欲しい……」
 結衣は、やっぱり顔が真っ赤だ。
「え? お腹に?」
「その……顔に。顔にかけて」
 結衣は、モジモジと恥ずかしそうだ。
「え? う、うん。良いけど。そういうの、好きなの?」
 尚人が、怪訝な顔で聞く。
「してみたいの。したことないから、して欲しいの……」
 結衣は、声が小さくなっている。
「へぇ、そういうの興味あるんだ。顔にかけられるの想像してオナニーとかしてるの?」
「そ、そんなこと!」
 結衣は、途中で言葉が止まってしまった。
「してるんだ」
 笑いながら言う尚人。結衣は、恥ずかしそうに小さくうなずいた。

「じゃあ、夢を叶えてあげるよ。上向きになって。両脚抱えて、またおねだりしてよ」
 尚人がそんな指示をすると、結衣は素直に身体を前に動かしてペニスを抜いた。カメラは、膣から抜けたペニスをアップにしている。結衣の体液でドロドロにペニスは、こんな短時間で結衣が深いオルガズムに達したことを伝えてくるようだ。
 結衣は、恥ずかしそうに脚を拡げ、両手で抱えるようになった。挿入を待つ姿……発情した牝の顔で尚人のことを見つめながら、
「おチンポはめて。結衣の淫乱なオマンコに、尚人のぶっといおチンポはめて下さい」
 と、さっきよりも滑らかな口調でおねだりをした。もう、羞恥心もなくなってきているようだ。
「メチャクチャ興奮する。結衣ちゃんがそんなこと言うと、それだけでイッちゃいそうだよ」
 尚人は、かなり興奮している。そして、ペニスをすぐに押しつけると、そのまま腰を押し込んでいく。
「うぅあぁ、気持ちいい。尚人さん、好き……入ってくるたびに、どんどん好きになっちゃう」
 結衣は、泣きそうな顔で彼を見つめながらあえぐ。まだ両脚を抱えたまま、はしたない姿で見つめている。
「俺も好きだよ。たっぷり顔にかけてあげるからね」
 尚人は、結衣とは微妙に態度が違う。好きと言いながらも、顔にかけることに興奮しているようだ。結衣が恋する女の子の顔になっているのに対し、尚人は性欲が高まったような顔だ。

 尚人は、腰を動かし始める。長いペニスを生かした、長いストロークだ。
「うぅ、あぁ、気持ちいい。凄いね、こんなところまで動いてる」
 結衣は、自分のヘソの辺りをそっと触る。細身で脂肪が少ない身体のせいか、尚人のペニスの動きに合わせてヘソの辺りがなんとなく動いているのが見える。
「ホントだ。結衣ちゃんスタイル良いから、こんな風に見えるんだね。初めて見たよ」
 尚人も、驚いたような顔で言う。そして、少し角度をつけるようにしてのピストンに切り替えていく。すると、よりお腹の動きが鮮明になった。
「凄いよ、もっと見える。なんか、興奮しちゃう。こんなところまで、尚人のが入ってきてるんだね……ドキドキする」
 結衣は、とろけたような顔になっている。初めて見る光景に、ドキドキが止まらないようだ。
「痛くない? こうやって見ると、凄いところまで届いてるんだね。平気?」
 尚人は、衝撃的なビジュアルに少し心配そうだ。
「痛くない……すごく気持ちいい。これ見えてる方が、気持ちいいの。ダメなところまで犯されてるって感じで、ドキドキしちゃう」
 結衣は、興奮しきった顔になっている。
「じゃあ、続けるよ。しっかり脚抱えておいて」
 尚人はそう言って腰の動きを加速した。
「ひぃっ、あっ、こんな、うぅっ、気持ちいいっ、尚人! ダメっ、イクっ、すぐイッちゃうのっ!」
 結衣は、両脚を抱えたままあえぎ続ける。本当に気持ちよさそうで、余裕のない顔になってしまっている。

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パチンコ屋に来てる人妻は、簡単にセフレに出来ますw

パチ屋にいた四十路の人妻と不定期にセックスしてます。知り合ったのは、今年の春先に隣に座ったのがきっかけ。顔も若い感じはしないけど、結構いい胸してたし、たまに谷間が覗けたりしてた。
 
当たった時にコーヒーを渡したのがきっかけで、話すようになった。

4月連休中に、彼女が隣に座り話しながら双方当たって、終わった後に誘って喫茶で話をした。なんと45歳で孫も居るらしい。看護関係らしい。

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[ 2024/03/31 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△女性と交際したことのない家庭教師と妻のデート(姉妹ブログ 転載不可)

 たまたま住んでいるエリアが悪く、息子がこのまま進学するとけっこうガラの悪い学校に通うことになってしまうので、受験をさせようと今年から家庭教師をつけるようにした。
 学習塾も考えたが、息子と嫁と話し合って家庭教師になった。そもそも、引っ越すのも一つかな? と思ったが、住んでいる場所自体は人気の住宅街で治安も良い。
 たまたま学区だけが悪いと言うだけなので、せっかく買った戸建てを手放してまで引っ越しという考えにはならなかった。

 ただ、幸い息子の成績もよく、私立に進学することにまず問題はないだろうという現状だ。そんなこともあって、家庭教師の健吾くんも、けっこう余裕のある感じで息子を教えてくれている
 今日も、週末ということもあって早めに切り上げて食事をした。手料理というのも彼にしてみればそれほど嬉しくないだろうから、いつもUber Eatsなんかでそこそこ良い料理を取るのが定番だ。今日も、ピザやパスタ、肉料理などを取って賑やかに食べていた。


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[ 2024/03/31 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・行き遅れ182歳ちょろエルフ戦線

行き遅れ182歳ちょろエルフ戦線


圧倒的なゴブリン=オーク帝国の猛攻に人類は連合は
窮地に追いやられていた…

だがッ
遂にエルフ王国が参戦!
エルフ魔法戦士の戦力はすさまじく、
各地域でゴブリンオーク軍の進軍は止まり、戦線は膠着状態に陥った。

人類=エルフ連合、ゴブリン=オーク帝国の双方が戦力の回復と反撃のチャンスを伺っている時、とある戦線をほぼ一人の力で支えているエルフの戦士がいた。

戦士の名は、エンフィスオール。
182歳。
独身。
結婚はとうの昔に諦めていた…はずだったが…

行き遅れ182歳ちょろエルフ戦線


行き遅れ182歳ちょろエルフ戦線


[ 2024/03/31 18:00 ] 寝取られ作品動画・コミック | TB(0) | CM(-)

俺が隠れるクローゼットの向こうで口移しでワインを飲まされる彼女

オレがクローゼットに隠れて数時間後…その男はやってきた。

最初はもうTalk&Talk、盛り上がるわ盛り上がるわ。
さすがに2人王様ゲームなんてアホな展開はなかったけど、徐々にトークの内容もエロさ爆発していきました。

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[ 2024/03/31 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻ー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

 3人での生活は、学園祭前日みたいな楽しいものになっていた。ただ、優一は完全に女性として生活をするようになっていて、男一人と女性二人が暮らしているような状態になっていた。
 優一は、常に完全女装だ。と言っても、普通にしていても女性みたいな顔立ちなので、服装だけの問題だ。そして、髪を伸ばしたことでより女性っぽくなった。まだ女性のショートカットよりも短い髪型だが、可愛らしい服を着ていることで女性にしか見えない。
 不思議なもので、日常的に女性として暮らしていると、仕草まで女性のようになってきた。ちょっとした仕草がとても可愛らしく、東野はますます優一にハマっていった。響子は、そんな東野を見て、優一に嫉妬するというよくわからない状況になっていた。


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[ 2024/03/31 13:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

最近、妻の服装が替わり、綺麗になったと思っていたら理由がありました

結婚18年を迎える夫婦。
私42歳、妻39歳、子供も高校生になり会話も減った今日この頃。
妻との夜の営みも、いつからしていないのか?
それすら忘れようとしていました。
なんだか最近、妻が若くなった気がします。

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[ 2024/03/31 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

美魔女w の妻が他人棒と

最近まで私達は平凡な夫婦でした。
私は40代、妻は40代前半、かなりの美人でスタイルもよく美魔女とか言われています。
清楚でお堅いと私は思っていますので、他の男性を知らなかったでしょう。

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[ 2024/03/31 08:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

少年野球のコーチをしていて、ママさん達にモテモテですw

2年前から、36歳♀3人の子持ちを飼ってます。私は42歳♂既婚でスポ少(野球)の指導員をしていて、主に中低学年を担当していました。子供が卒団したので一緒に指導員も辞めたのですが、まだ子供が在団中の時の話です。
 
在団中に「他のチームと合同で試合に出るから監督をして欲しい」と言う話があり正直、面倒だなと思っていたのですが1年間の期限付き、他チームとの都合がなかなか合わないから合同練習もしなくて良い、当時の監督からの強い勧めもあり引き受けてしまいました。

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[ 2024/03/31 02:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由(転載禁止).

最近、嫁が私とのセックスの後に、オナニーをしていることに気がついてしまった。セックスの回数自体は、月に2〜3回で変わらない。でも、嫁は私とのセックスが不満なのか、私が寝たタイミングでこっそりオナニーをしているようだ。

今日も、ルーティーンのようなセックスを終えると、私はすぐに寝たフリを始めた。そのまま30分くらい経過すると、聞こえるかどうかくらいの小さな声で、嫁が私の名前を呼んだ。
私が返事をしないのを確認すると、ゴソゴソと嫁が動くのが伝わってくる。
『……ん……フゥ……ん、あっ……』
嫁の悩ましい声が響く。私は、さっきのセックスのことを思い出していた。嫁は、いつも通り感じてくれていたと思うし、本当にオルガズムに至っていたと思う。演技ではない……と思う。

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[ 2024/03/31 01:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私のを見て、コーラのビンみたい! と言った人妻w ブッシュマンかよw

人妻というものは実際相当なもので、大半は変態な人が多いと思います。私は現在、1人の人妻を交際しています。そもそも、私の精力が絶倫過ぎて妻が私を満足させてくれないからです。毎晩、私が妻を抱いていても、射精するまでに妻は相当回数逝ってしまう為、私は射精することなく妻がダウンしてしまうから、私の方が欲求不満となってしまったのです。

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[ 2024/03/31 00:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■メンエス好きな友人と、好奇心旺盛な僕の妻7(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 七菜は、すでに舌を絡めるキスになっている。待ちきれなかったような激しいキスだ。驚くほど短いミニスカート姿の七菜が、研二に無言で抱きついてキスをしている。僕は、この時点で絶望で貧血みたいになってしまった。でも、僕が仕組んだ事だ。
 七菜は、激しく舌を絡めるキスをしながら、研二の股間をまさぐっている。ズボンごとペニスを握って、そのまましごくような激しい動きだ。研二も、すっかりと火がついたようにキスを続けている。
 無邪気で明るい七菜……子供っぽいなと思う事が多い。それが、淫乱の顔で研二のペニスをまさぐっている。とても信じられないような酷い光景だ。


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[ 2024/03/30 23:08 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は11(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「なんだ、そこまでしてるのか。じゃあ、ちょっと女装してこいよ。それまで嫁さんと子作りしてるからよ。オマエは、それから種付けしてやるよ」
 中島さんは、妙に嬉しそうだ。僕は、両穴を塞がれてあえぎ続けている真央が心配だったが、言われるままに洗面の方に行って準備をすることにした。

 寝室を出ていくときまで真央を見ていたが、本当に幸せそうで気持ちよさそうにうめいている。健吾さんが膣を犯し、裕子さんがペニスバンドでアナルを激しく突いている。その上で、中島さんが真央にペニスをくわえさせようとしている。
 夫婦の寝室で、真央がメチャクチャな扱いをされている……それなのに、僕は前立腺をうずかせながら洗面の方に移動して準備をしようとしている。夫としては、もう完全に終わってしまったような気がする。


 洗面に行き、ヒゲを剃った。と言っても、僕のヒゲは極端に薄く、あっという間に処理は終わる。そして、歯を磨いてすぐにメイクを始めた。まだまだ経験がほとんどないに等しいので、見様見真似だ。
 それでもファンデーションを薄く塗ってリップを塗ると、それだけでも女の子の見た目になった。自分でも可愛いと思ってしまう。
 そして、目のメイクもごく軽くした。アイラインをつける程度だが、なかなか難しい。でも、こんな風に化粧をしていると、牝の気持ちがさらに盛り上がる。

 そして、ロイにもらったセクシーなランジェリーを身につけた。ブラジャーにヒラヒラしたスカートのような布がついたショーツ、ここまで準備すると、気持ちは完全に牝になる。
 仕上げにウィッグを装着すると、我ながら可愛い女の子にしか見えないと思った。ドキドキしながら寝室に戻ると、中島さんが正常位で真央を抱いていた。荒々しいキスをしながら、腰を打ち下ろすように激しく使っている。
 真央は、中島さんにしがみつくように抱きつきながら、狂ったように舌を絡ませている。その横には、健吾さんのペニスをくわえている裕子さんがいる。ドロドロになっている健吾さんの巨根を、丁寧に舐めている。でも、彼女の股間には、大きなペニスバンドがそそり立っている。異常すぎるシチュエーションだ。

「えっ? 藤治くん? 可愛い!」
 裕子さんが、入ってきた僕に驚いたような声をかける。目がまん丸になっていて、本当に驚いているのが伝わってくる。
「へぇ、たいしたもんだ」
 健吾さんも、驚いたように言う。すると、中島さんが動きを止めて、
「すごいな。嫁より可愛いんじゃないか?」
 と、おどけたように言う。
「ひど~い」
 真央は、すねたように言う。でも、楽しそうだ。真央は、もうすっかりとヨメカリに馴染んでしまっている。楽しそうだし、ノリノリだ。

 中島さんは、真央からペニスを引き抜くと、僕を呼び寄せてフェラチオを命じた。僕は、すぐに彼のペニスを舐め始めた。喜びを感じながら、丁寧に真央の蜜でドロドロになっているペニスを舐めていく。
 中島さんのペニスは、横に広い感じがする。カリ首が拡がっているので、そう見えるのかもしれない。カリ首を舐め回すと、中島さんは気持ちよさそうにうめいてくれる。
「上手いな。気持ち良いぞ」
 中島さんは、本当に嬉しそうだ。もしかしたら、女性よりも男の娘が好きなのだろうか? 僕は、上目遣いで可愛らしく見えるように気にしながら、フェラチオを続けた。
 こんな風にしていると、乳首も前立腺もキュンキュンとうずいてしまう。まさか、自分がこんなにも短期間で牝になるとは想像もしていなかった。

 驚くほど固くなったペニス……もう、入れて欲しくて仕方ない。僕は、もう入れても良いですか? と、聞いてしまった。
「スケベなケツマンコだな。良いぞ、やってみろ」
 中島さんは、嬉しそうに仰向けで寝転がった。漁師特有の逞しいからだ、そそり立つ巨根、もう我慢出来ない。僕は、すぐに彼にまたがってショーツをずらすと、カチカチのペニスをアナルに押し当てた。
 そして、躊躇することもなく一気に腰を下ろした。アナルを押し拡げながらペニスが入ってくると、あまりの快感に身体が痙攣してしまう。そして、そのまま腰を動かし始め、牝声であえぎ始めた。
 前立腺をカリ首がゴリゴリこすると、もう何も考えられなくなるほど気持ち良い。
「締まるな。気持ち良いぞ。嫁のマンコよりキツいんでねーか?」
 楽しそうに声をかけてくる中島さん。僕は、激しく腰を上下に動かしながら、ブラジャー越しに乳首を触り始めた。前立腺をゴリゴリされている状態で乳首を触ると、あまりに気持ち良くて涙が出てきそうになる。

「藤治くん、淫乱ね。あんなことまでしてる。でも、ヨメカリにはちょうど良いかもね。みんな喜ぶわ」
 裕子さんは、そんなことを言いながら真央の所に行き、正常位で犯し始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、気持ち良い。裕子さんのおチンポ、おっきくて気持ち良いです」
 真央は、とろけた顔であえぐ。裕子さんが装着しているペニスバンドは、かなりの大きさだ。健吾さんや中島さんのものよりも太くて長い。サイズ的に、ロイやアールのペニスのようなサイズだ。
「フフ、もっとガバガバにしてあげるわ。オマンコもケツマンコも、拳が入るくらいに調教してあげる」
 裕子さんは、怖いことを言う。でも、両穴をガバガバにされた真央を想像すると、焦燥感と興奮がとんでもなく高まっていく。
「おっ、ケツマンコ締まったぞ。嫁さんがガバガバにされるの、そんなに嬉しいのか? オマエは、見た目に寄らずにドヘンタイなんだな。良いぞ、もっとチンポ狂いにさせてやるからな」
 中島さんは、そんなことを言うと身体を起こして対面座位の体勢になった。そして、キスをしてくれる。荒々しく舌を絡ませられると、メスの喜びを感じた。真央がすぐ横で裕子さんに犯されているのに、僕は自分の快感を追い求めることに必死だ。
 キスされながらのセックスが、こんなに気持ち良いなんて想像していなかった。もう、全身が性感帯になったように、何をされても気持ち良い。

「可愛いチンポだな」
 中島さんは、そう言って節くれ立った手でペニスをしごいてくれる。僕の小ぶりなペニスは、もう暴発寸前だ。射精感が高まると、前立腺の辺りの収縮が始まって快感が増す。
 僕は、無我夢中で腰を振りながらあえぎ続けた。もう、中に出して欲しくて仕方ない。
「出してください。種付けしてくださいっ!」
 自分の口から出たとは思えないくらいに、媚びた声で叫んでしまった。
「ダメだ。一番搾りは嫁にくれてやる。ほら、真央、こっち来い」
 中島さんは、真央に声をかけた。真央は、裕子さんにペニスバンドで犯されてとろけた顔で叫んでいる。でも、裕子さんに促されてすぐにこっちに来た。そして、僕は切ない気持ちになりながら腰を持ち上げてペニスを抜いた。
「よし、入れろ。ガバガバマンコに種付けしてるぞ」
 中島さんは、酷いことを言う。でも、彼の明るいキャラクターのせいか、イヤな感じはしない。真央は、発情した牝の顔で、
「藤治、見ててね。種付けされるの見てて」
 と言った。そして、すぐに中島さんにまたがると、腰をグラインドさせるように前後に動かし始める。
「あっ、アンッ、気持ち良いっ、カリ首こすれてオマンコ喜んでるっ!」
 真央は、卑猥な言葉を口にしながらあえぐ。腰の動きは、最初からクライマックスのように激しい。

「真央ちゃん、すっかりヨメカリに馴染んでくれたのね。嬉しいわ」
 裕子さんが、感慨深げに言う。裕子さんが話をしてくれたおかげで、真央はヨメカリを受け入れる覚悟を決めた。裕子さんにしてみれば、不安もあったのだと思う。あまりにも異常な因習だ。普通なら、受け入れられるものではないと思う。

「イグッ、オマンコイグッ、藤治、このおチンポ気持ちいいっ! ゴリゴリこすれてまたイッちゃうっ! んおぉっ、おぉっ、オマンコぎもじいいっ!!」
 真央は、可愛い顔から出ているとは思えないような野太い声とはしたない言葉を吐き続ける。僕が好きになった真央は、どこに行ってしまったのだろう?
「あぁ、イクぞ、孕めっ! 藤治の目の前で、俺の子種で孕めっ!」
 中島さんは、興奮しきった声で言う。そして、射精を始めた。もう、何回も、何人にも膣内射精をされてしまった。目の前で、妻が他人と子作りセックスをする……最初は絶対に受け入れられないと思っていたのに、今ではすっかりと受け入れてしまっている。それどころか、僕は激しすぎる興奮を感じている。
「んおおぉおおぉっ、出てる、熱いの出てる……藤治、受精するよ。子宮にいっぱい注いでもらったの。卵管もザーメンでいっぱいだよ。藤治、キスして。他人種で孕んだ真央に、キスして」
 真央は、うっとりとした顔でおねだりをしてきた。でも、中島さんが真央の唇を奪った。僕に見せつけるように舌を使う彼。真央は、一瞬悲しそうな顔になったが、すぐに気持ちよさそうに舌を絡め始めた。

 中出しされながら濃厚なキスをする……見ているのがツラいくらいに、酷い姿だ。僕の中に残った雄の気持ちが、敗北を感じている。
 そして、真央はしばらく夢中でキスをしたあと、スッと立ち上がった。
「藤治、早くしないと他人種で孕んじゃうよ」
 真央はそう言って脚を軽く拡げた。すぐに溢れて垂れてくる精液……僕は、慌ててそれを手の平に受け止めた。そして、真央の膣口に口をつけてすすり始めた。
 ドロッとした精液が、口いっぱいに拡がる。でも、この生臭い臭いも味も、興奮に繋がってしまう。ゴクゴクと飲み干していくと、
「藤治くん、すっかりメスになっちゃったんだね。じゃあ、可愛がってあげようかな」
 と、裕子さんは僕を四つん這いにしてペニスバンドをねじ込んできた。大きい……ロイのペニスを思い出してしまう。でも、人工物なので、ロイのペニスよりもさらに固い。カリ首も、人体ではあり得ないくらいに張り出しているし、カチカチでプラスチックみたいだ。

 でも、僕のケツマンコは痛みを感じることもなく、あっさりと全て飲み込んだ。そして、快感が強すぎて絶叫しながら射精してしまった……。
「フフ、おチンポミルク出ちゃったわね。トコロテンまでしちゃうのね。もう、完全にメスになったのね」
 裕子さんは、妙に嬉しそうに腰を動かし始めた。カリ首が、前立腺をこそげ落とすように強くこすりあげてくる。快感が強すぎておかしくなってしまいそうだ。射精しても、気持ちがまったく落ち着かない。
 横では、真央が中島さんのペニスをお掃除フェラしている。
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[ 2024/03/30 23:06 ] ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は | TB(-) | CM(-)

彼女を友人とシェアしていたあの頃

まだ独身だった時、親友の俊彦と、今は私の妻になっている優子と、私たち3人はいつも一緒に遊んでいました。
優子と付き合いだした頃、俊彦と会う時間が少なくなってきました。
俊彦と一緒に遊んでいると、今度は優子が、「私と遊んでくれないのね」と文句を言います。

俊彦はよく私の部屋に泊まり、ひとつのベッドで寝ていました。
なぜか誰も引き取り手のいないダブルベッドを貰ってしまったからです。

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[ 2024/03/30 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました(転載禁止)

嫁の麻衣子とは、まだ結婚して1年しか経っていない。でも、些細なことをきっかけに、完全に尻に敷かれるというか、逆らえない状況になってしまった。

些細なことと言うのは、会社の上司に無理矢理おっぱいパブに連れて行かれたという、サラリーマンにとっては避けられないようなよくあることだった。でも、麻衣子はそれが絶対に許せないと言い出し、離婚の危機にまで発展した。

もともと僕の一目惚れで始まった交際だったし、麻衣子はとても僕とは釣り合わないくらいに可愛くて美しい女性だったこともあり、僕は離婚を避けるために必死になった。

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[ 2024/03/30 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

普段は『お義母さん』と呼ぶ元カノ?

大学を卒業して就職、街中は高いので私鉄で5駅の場所にアパートを借りた。
端部屋なので、隣と上下に挨拶をした。

お隣は、好美さんという43歳の女性が暮らしていた。
卵形の小顔で少し前歯が出ていてネズミっぽい可愛らしい小柄のおばさんだった。
地元のお菓子を持って挨拶した。

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[ 2024/03/30 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

地元に帰る後輩に妻を抱かせました、でも、生ハメ飲精までするなんて

最初で最後、地元に帰る後輩に妻を抱かせました。
後輩W君27歳、妻みずき44歳です。
W君は、よく家に遊びに来ていたので妻ともHな会話も出来る程、仲が良かったんです。
そんなW君が、地元に帰る事になり、会社とはまた別に、家で送迎会をしました。

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[ 2024/03/30 14:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

結婚十年のプレゼントにダイヤではなく若い男を贈ってみた

私、大木祐一36歳、妻、愛34歳、今年でちょうど結婚10年目。
この年を期にこの間妻にプレゼントをした。それは物ではなく、若い男性。
妻と知り合ったのは職場。私は大学を卒業して旅行代理店に入った。
そして後から入ってきたのが妻の愛だった。妻は研修後、私と同じ職場に配属になり、職場の受付カウンターに座り、お客様に商品の説明、問い合わせに笑顔で接していた。

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[ 2024/03/30 10:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

誕生日でご機嫌な妻をネットで見つけた紳士に抱かせてみた話

自分36歳 妻34歳。 結婚8年目の夫婦です。
以前から自分の中で 妻が他人に抱かれているところを見たいと思っていましたが妻に話しても断固拒否、やはり無理かなと思っていました。

ある日 お酒を飲んだ後ベッドで抱きながら話と、その日は何故か話に乗ってきました。
これはイケるか! と思い、色々と妻の喜びそうな方法を考えました。

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[ 2024/03/30 02:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲大好きな彼女は、先輩のセフレだった(姉妹ブログ 転載不可)

 同じ大学の葵ちゃんと、最近よくデートをしている。たまたまバイト先が同じだったことで仲良くなり、食事に行ったりカラオケをしているうちに、デートをするようになった。
 葵ちゃんは、僕と同じ20歳の可愛らしい女の子だ。スタイルが良く、モデルみたいな体型をしている。スカートを穿いていると、その長い脚に見とれてしまうときもある。

 僕がバイトしているショッピングモールに、同じようにバイトとして入ってきたことで知り合った。僕が色々教えることになり、同じ大学だという事もわかって一気に打ち解けた。
 見た目の可愛らしさや美しさで、当然彼氏がいると思っていた。でも、彼氏がいないという事が分かり、食事に誘ったりするようになった。

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[ 2024/03/30 01:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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