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□叔母の家に下宿して、彼女のビデオを見つけてしまった2(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「本当に美味しそうに食べてくれるわね。嬉しいわ」
 奈保子さんは、食事をする僕に優しい笑みを浮かべて話しかけてくる。エプロンをつけたままの姿で、彼女も食事をしている。本当に、年齢を感じさせない可愛らしさがある。童顔で、笑うと八重歯が目立つので、余計に若く見えるのだと思う。
 旦那さんが死んだのは、5年前だ。その時奈保子さんは33歳くらいだったはずで、再婚することは簡単だったのではないかと思う。33歳なら普通でも相手はいたと思うし、奈保子さんくらいのレベルの女性だったら、いくらでも相手は出来たはずだ。


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[ 2024/04/15 23:32 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

親友に、妻の身体よりも心を寝取って欲しいとお願いして5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 恭介は、完全にいきり立ったペニスを見て動揺している。さっきまで、あんなにも反応していなかったペニスが、射精してしまいそうな勢いで勃起している。
 結衣と尚人は、対面座位でキスをしたり愛の言葉をささやいたりしながらセックスを続けている。
「尚人、今度はかけて。顔にかけて欲しい」
 結衣は、興奮した顔で言う。さっきは、顔に出してと言いながら、結局中に出されていた。結衣の顔にかけられたいという願望は大きいようで、発情したような顔でおねだりをしている。


 恭介は、絶望的な気持ちのまま画面を見つめている。自分で言い出したことなのに、いざ本当にその状況になってしまい、かなり激しく動揺しているようだ。
「良いよ、いっぱいかけてあげる。でも、本当に顔で良いの? 中に出して欲しいんじゃない?」
 尚人は、少しからかうような口ぶりだ。
「……その後でまた出して。それくらい、平気でしょ?」
 結衣は、軽く挑発するような口ぶりだ。卑猥そのもののランジェリーを身につけた結衣……恭介は、結衣がこんなにも淫乱な女性だとは夢にも思っていなかった。尚人との不倫セックスを楽しんでいる姿を見て、不安ばかりが大きくなっている。
「まぁね。結衣ちゃんがそんなエロい下着着てたら、何回でも行けるよ」
 尚人は嬉しそうに言いながら、腰を動かし続けている。結衣はあえぎ声をあげ、しがみつくようになりながら何度もキスを続けていて、感情がさらに大きく動いているような状態だ。

 恭介は、再びペニスが固さを失っていくことに焦燥感を感じている。頭は興奮しているのに、身体が反応していない状況だ。
「興奮してくれてる? もっとエッチなの着た方が良い?」
 結衣は、あえぎ声混じりに言う。本当に気持ちよさそうで、興奮しているのが伝わってくる。
「興奮してる。こんなエッチなの着てると、私もエッチな気持ちになるよ。それに、動画撮ってるのも興奮しちゃう……」
 結衣は、恥ずかしそうにモジモジとしながら言う。
「恥ずかしいって言ってたのに、やっぱり興奮するんだ。結衣ちゃんって、けっこうエッチだよね」
「うん。そう思う。研二さんのこと思いながら、いっぱいオナニーしちゃってるし……」
「嬉しいよ。もっと、俺のチンポに夢中にさせるから」
「バカ……でも、ちょっと怖いな。本当に夢中になってるから」
 七菜は罪悪感も感じている顔だ。恭介は、そんな彼女を見ながらドキドキしている。不安な気持ちを感じている……それなのに、興奮する気持ちが大きくなっていく。
 恭介は、焦った顔でペニスをしごき続ける。やっぱり、固さを失ったペニスは一向に勃起する気配もない。

「俺はもう夢中だよ。結衣ちゃん、愛してる」
 尚人は、真剣な顔だ。そして、二人はまたキスをしながら対面座位で愛し合っていく。
「好き……愛してる。もっと狂わせて。オマンコ、尚人の形に作り替えて」
 結衣は、すでにこれ以上ないくらいに尚人に夢中になっているように見える。
「そんなこと言って、アイツのこと忘れてない?」
 尚人が、急に恭介のことを話題に出した。
「……忘れてるよ。今は、尚人のことしか考えてない」
 結衣はそう言ってキスをした。感情を込めてのキスに、尚人も感情を込めてキスをする。

「そろそろ出すよ。本当に、顔にかけて欲しいの?」
「かけて……尚人のザーメン、顔にぶっかけて欲しい」
 結衣は、声が震えてしまっている。恭介は、結衣がそんな願望を持っていたことを知らずにいた。想像もしたことがなかった。
「あぁ、イクよ、結衣ちゃん、イクよっ」
 うめくように言いながら、尚人がペニスを引き抜いてしごき始めた。結衣は、目を閉じて顔を少し上げるようにして準備をする。すると、尚人は勢いよく精液を結衣の顔めがけて射出し始めた。
「うぅっ、あぁ、熱い……尚人、イクっ、イクゥ」
 顔中を精液でドロドロにされながら、興奮しきった声でうめく結衣。尚人も、ペニスをしごいて最後の一滴まで結衣の顔にかけようとしている。

 顔どころか、髪や首筋にまで精液は降り注ぎ、酷い姿になっている。それなのに、結衣は恍惚の表情で身体をこわばらせている。恭介は、妻のそんな酷い姿を見つめている。すると、あれだけしごいても反応しなかったペニスが、また固さを取り戻していきり立った。
 恭介は、そんなペニスをそのまましごき始めた。
「いっぱい出たね。フフ、こんなところまで飛んでる」
 結衣は、壁に付着した精液を指差している。尚人の精液は、勢いが良すぎて壁にまで飛んでいた。尚人は、バツが悪そうな顔で、
「こんなことしたことないから……コントロールしきれなかったよ」
 と笑った。
「でも、顔に上手くかかったよ。ドキドキしちゃう……匂いと熱で、すごく興奮する」
 結衣は、発情した牝の顔だ。恭介は、今まで結衣にこんな願望があったことを知らなかった。顔に精液をかけられて興奮している姿は、想像すらしたことがなかった。

「俺も興奮した。なんか、いけないことしてるみたいだよ」
 尚人もかなり興奮した顔だ。すると、結衣が尚人のペニスをくわえてお掃除フェラを始めた。卑猥に動く舌……ズルズルとすすり取る音も響いている。結衣は、喉を大きく動かしながら精液を飲み干していく。そればかりか、顔中に飛び散った精液を指で集めて口に入れ、飲み干してしまっているようだ。
「あぁ、結衣ちゃん……好きだよ。大好きだ」
 心を込めて言う尚人。結衣は嬉しそうに舐めて清め続ける。必死でお掃除フェラをする結衣を見ながら、恭介は狂ったようにペニスをしごいているが、血管がうねるほど勃起していたペニスが徐々に固さを失っていく……。

 恭介は、完全に固さを失い縮んでしまったペニスを、呆然と眺めている。
「好き……愛してる。ねぇ、中に出して欲しい。もう一回、尚人のでいっぱいにして欲しい……」
 結衣は、熱を込めた口調だ。すると、尚人がスマホを手に持って撮影を始めた。発情した牝の顔がアップになり、まだそこかしこに付着したままの精液も鮮明になる。
「エロい顔してるよ。カメラ見てごらん」
 尚人が指示をすると、結衣は恥ずかしそうにカメラを見つめる。恭介は、言いなりになっている結衣を見て焦燥感を感じているが、興奮する気持ちが膨らんでいく。それなのに、ペニスは一向に勃起する気配を見せない。
「ねぇ、早く入れて欲しい……尚人のぶっといおチンポ、結衣の淫乱なオマンコにハメて欲しい」
 泣きそうな顔でカメラを見つめる結衣。本当に、焦れてしまっているような顔だ。

「そんなに気持ちいいの? そんなに欲しいの?」
「欲しい。もう、ずっと尚人のおチンポのことばっかり考えてる」
「チンポだけ?」
「そうだよ。おチンポだけ」
 おどけたように言う結衣。本当に幸せそうで楽しそうだ。恭介は、ますます怯んだような顔になっている。でも、フニャフニャになったペニスをしごき続け、なんとか勃起させようとあがいている。
 尚人に、結衣の心まで堕として欲しいとお願いをしたときには、まさかこんなに早く実現するとは夢にも思っていなかった。と言うよりも、実現すること自体がないと思っていた。

「その前に、一緒にお風呂入ろうよ。髪もドロドロじゃん」
 尚人は、結衣の髪をアップに映しながら言う。顔の精液は、あらかた飲んでしまったのでほとんど付着していない。でも、髪には精液がドロッとしたまま付着している。
「平気。すぐ欲しいの。尚人のおチンポ、すぐにハメて」
 結衣は、興奮した声で言いながら膣口を拡げた。ドロッとした精液が溢れ出し、シーツにまで垂れ流れていく。恭介のペニスは膣から溢れ出す精液を見た途端、また勃起し始めた。
「溢れてるよ。もっと溢れさせてあげるよ」
 そう言って、尚人はスマホ片手に結衣の膣に指を挿入し始めた。
「うぅっ、ダメぇ、恥ずかしい……」
 結衣は、身体をよじろうとする。でも、尚人はそのまま指で掻き出すように動かし始めた。
「あっ、ダメっ、イヤッ、あっ、アンッ、うぅっ」
 結衣は、指で精液を掻き出されながらあえぐ。尚人は、結衣のGスポットを刺激しながら、膣中に残ったままの精液をどんどん掻き出していく。

 結衣は、顔を真っ赤にしながらあえぎ続け、精液を掻き出され続けている。尚人は、結衣の秘部をアップで撮影しながら器用に指での刺激を続けていく。
「イクっ、尚人、イッちゃうっ! オマンコイクっ、キスしてっ!」
 結衣は、卑猥な言葉交じりに可愛らしくキスをねだる。恭介は、泣いているのかと思うような顔でオナニーを続けている。
 尚人は、すぐにキスをした。キスをしたまま、指を激しく動かし続けている。結衣は必死で舌を絡め、何度も身体を震わせてうめく。膣から溢れ出た精液は、シーツに大きなシミを作ってしまっているが、尚人はかまわずに続ける。そして、結衣は身体を大きく震わせて尚人にしがみついた。
「もうイッちゃったの? 指でもイケるなら、俺のチンポじゃなくてもいいんじゃない?」
「イジワル……早くハメて。尚人のおチンポで、オマンコいっぱいにして欲しい。尚人の形に変えて欲しい」
 結衣は、卑猥なランジェリー姿のまま開脚し、尚人を挑発している。尚人は、興奮した顔で結衣に覆い被さると、避妊具も何もつけていないペニスをねじ込んだ。
「うぅっ、大きい。やっぱり違うよ。指よりもずっと気持ちいい」
 結衣は、快感にとろけた顔でうめくように言う。

「指よりも気持ちいいんだ。アイツのよりも気持ちいい?」
 尚人は、イジワルな顔だ。
「うぅ……そんなこと言わないで」
 結衣は罪悪感にまみれた顔でうめく。そして、そのままの顔で尚人にキスをした。動画はここで終わった。恭介は、また固さを失ってしまったペニスを握ったまま泣きそうな顔だ。でも、結局すぐに次の動画を再生した。

 動画が始まると、結衣の顔のアップになった。その表情を見て、恭介は敗北感にまみれた顔になる。結衣は、媚びたような笑みを浮かべている。そして、セックスをしているとわかるようなとろけた顔だ。

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取引先の人妻事務員さんにストレートに抱かれたいと言われた.

先日取引先の方から飲み会に誘われた。

飲み会は取引先の男性3人と女性4人と俺の計8人

居酒屋→カラオケとお決まりで終わった。

帰ろうしてると人妻30歳事務員裕美さんがもう一軒飲みに行こうと誘われた。

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[ 2024/04/15 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた7(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 僕は、放心状態でひまりが出て行ったドアを見つめていた。ごく短時間しか僕の部屋にはいなかったが、強烈な時間だった。ひまりは、本気で彼と結婚するつもりだろうか? プレイとしての言葉だと思いたいが、さっきのひまりの雰囲気は本気に見えた。
 そもそも、東野さんとのセックスでひまりが妊娠してしまっていたら、僕には選択肢はない。そうなってしまったとき、僕はどうするのだろう? 自分でも、自分がどんな行動を取るのか想像も付かない。


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[ 2024/04/15 15:44 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は12(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「デカけりゃ良いってもんじゃないけど、美和子はこのチンポが大好きだからな」
 新藤さんは、そう言いながらファスナーを降ろし始めた。ペニスをさらけ出すことに、少しの抵抗も感じていないようだ。
「フフ、最初は痛いだけだったわ。でも、やっぱりおチンポは大っきい方が良いわ」
 美和子さんは、さっきまでの人の良い定食屋のおかみさんの顔ではなくなっている。妖艶で、ゾクッとするような目つき。発情したのがわかるほど、表情が変わっている。


「えっ、大きい……本当に大きいですね」
 真央は、あらわになったペニスを見て言葉を失っている。まだ勃起せずに垂れたままのペニスは、その時点でも冗談のように大きい。ロイやアールのものに匹敵するくらいだ。日本人の限界を超えているのではないか? そんな感じがするほどだ。
「あら、まだ大っきくなってないわよ。この人、膨張率が凄いの。最初に見たときは、手品かなって思ったわ」
 美和子さんは、そんなことを言いながら無造作にエプロンを外して割烹着をまくり上げ、ブラも引き下ろすと胸を露出した。美和子さんの胸は、エプロンの上からでも大きいのがわかっていた。
 あらわになった胸は、巨乳という言葉しか浮かばないようなボリュームだ。でも、意外に垂れていないし、乳輪も乳首も小ぶりで色も薄い。
 これだけ大きな胸だと、乳輪も大きそうだし色素も濃いと思っていた。実際は、かなり美しい胸だ。僕は、一瞬で勃起してしまった。

「ほら、早く大っきくしなよ。ホント、グズなんだから」
 美和子さんは、新藤さんにキツいことを言いながらもペニスを握ってしごき始めた。さっきまでの穏やかな時間がウソのように、美和子さんがおっぱい丸出しで手コキをしている。
 ヨメカリの集落なので、貞操観念や羞恥の感覚が壊れているのだと思う。刺激に対しても、鈍感になっているのかもしれない。新藤さんは、これだけのことをされてもまだ勃起していない。逆に、僕は美和子さんの胸を見て完全に勃起している状態だ。
「まったくもう……私のおっぱいじゃ、ピクリともしないんだから」
 美和子さんは、あきれ顔だ。すると、真央がシャツをまくり上げ始めた。小柄な真央……でも、胸はそこそこある。美和子さんほどの大きさはないが、形は良いし乳首も乳輪もピンク色だ。
 ロリ巨乳という言葉が、ピッタリくるようなルックスだと思う。すると、新藤さんのペニスがググッと持ち上がり始めた。
「まったくもう……若い子が好きなんだから」
 美和子さんは、呆れたように言う。新藤さんは、照れ臭そうに笑いながら完全に勃起してしまった。ヘソを優に超える長さ。太さもペットボトルほどある。まさか、ロイやアールよりも巨根がいるなんて想像もしていなかった。
 ただ、美和子さんが言っていたように、物事には限度があると思う。子供の拳ほどのサイズがあるそのペニスは、とても入るとは思えないほど大きい。

「オマエだって、若い男が好きだろ? ほら、藤治とオメコしてろ」
 新藤さんは、人の良いおじさんの顔からスケベオヤジの顔に変わっている。でも、真央は新藤さんのそそり立つペニスに目を奪われていて、明らかに興奮した顔になっている。
「本当に大きい……ロイやアールよりも大きいよ」
 真央は、うっとりとした顔で言いながら、新藤さんのペニスを握ってしまった。指が回りきらない太さ……真央の手よりも、半分以上はみ出ている。
「なんだ、ハワイでもオメコしてきたのか。とんだ淫乱娘だな」
 新藤さんは、ニヤニヤと楽しそうに言う。外国で、外国人とセックスをしたと聞かされても、怯む様子もない。性病とか色々気にならないのだろうか? 偏見かもしれないが、外国の方が性病が多いイメージがある。

「だって、藤治が女の子になっちゃったから、欲求不満だったんです」
 真央の説明を聞いて、一瞬不思議そうな顔をした新藤さんと美和子さん。でも、すぐに美和子さんが、
「そういう事なのね。なんか、藤治くん色っぽい顔してるって思ったわ」
 美和子さんは、そんなことを言いながら僕の乳首をシャツごと刺激した。思わずうめいてしまった僕を見て、
「フフ、牝の顔してるわよ。藤治くん、可愛い顔だから人気者になっちゃうわね」
 と、からかうように言う。そして、そのまま無造作に僕にキスをしてきた。一瞬、真央のことが気になった。でも、真央は真央でもうペニスを舐めている。
 僕の方を見ながら、小さな舌で大きすぎるペニスを舐めている。カリ首を重点的に舐め回し、うっとりした顔だ。

「あら、真央ちゃんはド淫乱なのね。私の最初の頃とは全然違うわね」
 美和子さんは、そんなことを言いながら僕のズボンとパンツを脱がせてきた。慣れた動きで、まるで定食を運ぶような気軽さで脱がせてくる。
「可愛いおちんちんね。でも、美味しそうだわ」
 彼女はそう言って、ペニスをくわえてくれた。定食屋は、まだ営業している。今はお客さんはいないが、いつ来てもおかしくはない。
 常連しか来ないような店でも、まれに観光客も来る。こんなところを見られたら、警察沙汰になってしまうかもしれない。そんなことはお構いなく、美和子さんはフェラチオを続けている。
 新藤さんの巨根と比べると、まったく物足りないはずだが、嬉しそうに舐めてくれている。

「本当に大きい……それに、固いです。おチンポガチガチです」
 真央は、発情した牝の顔だ。朝から立て続けにセックスをしているのに、すでに興奮している。真央の性癖も、完全に壊れてしまったみたいだ。
「可愛い顔してるな。それなのに、ド淫乱か。最高の嫁御だな」
 新藤さんは嬉しそうだ。まさか、彼がロリコンだとは思っていなかった。美和子さんのような妖艶な奥さんがいるのに、好みがまったく正反対だとは想像も出来なかった。

「入るかな……試して良いですか?」
 真央は、すっかりと焦れてしまっている。底なしの性欲が開花してしまったようだ。
「無理じゃねぇかな? 真央ちゃん、オメコも小さそうだし」
 新藤さんは心配そうだ。女性の身体を心配しなければいけないほどの巨根……巨根には巨根の悩みもあるんだなと思った。
「大丈夫だと思います。大っきなオモチャも入るし、外人としても余裕ありましたから」
 真央はそう言って、さっさと服を脱いでいく。下だけ脱ぐかと思ったが、躊躇もなく全裸になってしまった。定食屋で、全裸の真央……違和感しかないような姿だ。でも、脱いで驚いたが、真央の膣口からは蜜が溢れ出し、膝の辺りまで濡らしてしまっている。
 さっき注がれた精液かと思ったが、そうではないようだ。新藤さんの巨根を見て、身体も発情し始めたようだ。
「ちょっと看板掛けようかしらね」
 さすがに美和子さんはマズいと思ったのか、店の外に看板を掛けた。お客さんが入ってこないようにしてくれて、ホッとする僕がいる。
「見られた方が興奮するのに……」
 真央が、ボソッと言った。小さな声だが、思ったことをそのまま口にしたような雰囲気だ。
「スケベなおなごだな」
 新藤さんは、あきれ顔だ。でも、ペニスはギンギンに勃起したままで、興奮しているのも間違いない。

 新藤さんは、椅子に座った。彼が客席の椅子に座っているのは、違和感がある。いつも調理をしているので、そのイメージが強い。
「失礼します」
 真央はそう言ってすぐにまたがった。膣にペニスを押し当てると、何の躊躇もなく腰を下ろしていく。誰の子を孕むのかわからないのに、真央は気にしていないようだ。ヨメカリの趣旨から行くと、真央の行動は正しい。でも、そうならないように、ハワイで僕の種で妊娠しようと決めていた。
 結局、ハワイでも乱交をしてしまったので、もうどうでも良いと思っているのかもしれない。実際、真央が僕以外の種で妊娠しても、僕は受け入れる。そして、きっと強い興奮を感じると思う。

 新藤さんの度外れに太いペニスが、真央の膣口に密着している。やっぱり、穴と棒のサイズ差がエグい。入れたら裂けてしまうのではないか? そんな危機感を覚えるほどの太さだ。
 真央は、体重をかけてペニスを入れようとしている。でも、膣口は目一杯拡げられているが、何か引っかかっているように入っていかない。
「やっぱり、無理じゃねーかな。オメコ裂けるぞ」
 新藤さんは、この状態でも慣れたものだ。挿入を焦る気配もないし、入らないなら諦めようという感じが伝わってくる。普通の男なら、収まりが付かない状況だと思う。

「うぅっ、太い……あぁ、でも、入ってきた。おチンポ少しずつ入ってきてる」
 真央は、そのままグイグイと腰を押しつけていく。痛みは感じていないように見えるし、まだ余裕があるようだ。
「おっ、先っぽ入ったぞ」
 新藤さんは、驚いた顔だ。確かに、亀頭部分が膣中に消えている。一番太い部分が入ったと言うことは、もう時間の問題だと思う。
「凄いです……オマンコ目一杯拡がってる。あぁ、ダメ、すぐイッちゃいそうです」
 真央は、痛みを感じている気配もない。そして、そのまま対面座位のまま腰をさらに下に下げていく。
「うぅ、あぁ、こすれる……オマンコ削れちゃうぅ」
 真央は少し不安そうな感じもあるが、どんどん腰を下ろしていく。
「当たってる。子宮にギュッてなってます」
 真央が報告するが、新藤さんのペニスはまだ半分程度も入っていない。あまりに大きいペニスだ。
「あら、意外にガバガバなのね。まだ出産してないわよね?」
 美和子さんは、僕のペニスを手で優しくしごきながら聞く。僕は、慌ててまだですと告げた。美和子さんの手は、肉厚で柔らかい。ポチャッとした体型なのでそうなのだと思う。オナホみたいで気持ちいいと思ってしまった。

「あぁ、イキそう、オマンコイキそうです」
 真央は、そう言ってグイグイと腰を下ろしていく。あまりにも快楽に貪欲だと思う。
「痛くないか?」
 新藤さんは、あっけに取られたように聞く。
「気持ちいいです。イキそうです。動いて欲しいです。メチャクチャに犯してください」

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[ 2024/04/15 15:42 ] ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は | TB(-) | CM(-)

夫が鬱病で抱いてくれないので、親友の巨根の夫を貸してもらって寝取られた

私は30歳の主婦です。
5歳年上の主人と官舎で暮らしています。
結婚して4年になりますがまだ子供はいません。
子供が出来るまではと私も結婚前から勤めている会社で働いています。

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[ 2024/04/15 14:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした(姉妹ブログ転載禁止)

あまりエロい話ではないのですが、僕達夫婦にとっては刺激的な経験をしたので、とりとめもなく書いてみます。

僕は、27歳でデザイン関係の仕事をしてて、スマホがらみの商品が結構ヒットしてる、そこそこ勢いのある会社で頑張ってます。

嫁は22歳で、パン屋さんでパートをしてます。

パン屋で働く彼女に、僕が一目惚れをして、半ばストーカー化しながら、かなり頑張った結果、何とか付き合うことが出来ました。
付き合いだした時、嫁はまだ20歳の大学生で、驚くほどすれていない女の子でした。
小柄でおっとりとした感じの嫁(いつもユキと呼んでいるので今後そう書きます)は、僕の好みそのものの顔をしていて、今でも見飽きることはないです。

芸能人とかはよくわからないから、誰に似てるとかは無いけど、しいて言えば、ショートカットがよく似合っていて、顔の感じとかも含めて、エヴァのマヤに似てる気がします。

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[ 2024/04/15 13:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女と別れた後、彼女の母親とセフレになった

20歳くらいの時まで付き合ってた彼女の母親・彩子と付き合ってます。
中学時代から付き合っていた彼女と別れたのは、大学時代の成人式の翌日の事でした。

しばらくしてから、彩子から連絡があり、会う事になりました。
娘と別れた理由を聞かれた後で、「復活して欲しい」と言う事を何度も言われたのです。

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[ 2024/04/15 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁は昔、風俗嬢でした

ちょっと前の話です。

ある郊外の風俗店に行ったんですが、おばさんばかりだろうと思ってたんですが、5人くらい出勤してて、意外にも若い子が3人。たまにはテクニックのあるおばさんもよかったけど、「ひかり」っていう源氏名の女の子を指名した。

胸も大きくて、88Eと書いてあったんで即決しました。

部屋で待っていると、ノックの音がした。

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[ 2024/04/15 10:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

Kindle新作です 全て先輩の中古だった彼女 138



バイト先の気になる彼女、ほのかちゃん。可愛くて無邪気な彼女に夢中だ。

最近、よく一緒に遊びに行くようになり、そろそろ交際出来るかなと思っていた。

遊園地のデートでキスも棲ませ、思い切って交際を申し込むと、
「えっ? ……考えさせて」
と、保留されてしまった……。

落ち込む僕、でも、彼女は部屋についてきてくれて、愛し合う事までできた。

彼女には、僕と交際してくても出来ない、酷すぎる秘密があり……

「優一くんは、こんな私でも良いの? 色々な事させられちゃったよ。もう、汚れた女だよ……」



母親として、妻として申し分のない真奈美。何一つ不満のない毎日を過ごしていた。

ある日、家庭教師が来る日に限って、妻がミニスカートを穿いていることに気がついた。

それは、持て余した妻の夫へのサインでもあり、家庭教師への誘惑でもあった……。

「私からは何もしないよ。でも、健吾くんがしたいことは全部受け止めようかなって……こんなおばちゃん相手に、エッチなことしたいなんて思わないかもしれないけど」


《アマゾンKindle内の私のページです。新作がどんどん増えています!》


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[ 2024/04/15 09:59 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

夫の夜勤の日にデリヘルに勤め始めました

私は26歳。夫の給料が安く欲しい物も買えないので、夫の夜勤の日にデリヘルに勤め始めました。
夫とは違った愛撫がたまりません。
お金を貰いながら欲求不満が解消できるなんて最高です。
夫にも「最近上手くなったね」って言わればれないか心配です。

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[ 2024/04/15 08:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

チャットでエッチが出来る人妻さんを捜したら、あっけなく見つかった.

名前は「恭子(仮名)」、年齢は45歳、ちなみに私は当時29歳でした。
それは今年の3月の連休の前々日のことです。
連休の予定が無かったので、チャットでエッチが出来る人妻さんを捜してました。
「熟女のお姉さん今度の連休に、ドライブしませんか?」のメッセージで待機していたら、少しして恭子さんが入ってきました。

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[ 2024/04/15 02:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果(転載禁止)

僕には年上の妻がいる。5歳年上の貴子は、見た目は美人だとかおしとやかそうだとか言われるが、けっこうがさつでサバサバした姉さん女房という感じだ。
僕が30歳、妻は35歳、子供は小学1年の息子と年中の娘がいる。4人家族でさほど余裕があるわけではないが、それでも楽しい毎日を送っている。

『いつまで寝てんの。アンタが一番寝ぼすけって、どういうこと?』
布団をまくり上げ、寝ぼけた僕に妻が言う。僕は、慌ててベッドから起き出し、おはようと言った。
『おはようって、もう10時だよ? ホント、のび太くんかよ』
妻は、あきれたように言う。僕は、眼鏡をかけていて少しドジなところがあるので、のび太くんのような印象を持たれることが多い。

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[ 2024/04/15 01:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系で3P希望の夫婦と会ったら、奥さんは子宮にザーメン下さいと叫んだ

某出会い系サイトで3Pに興味あるという30代の夫婦と知り合い、顔合わせということで個室のある居酒屋で待ち合わせました。
個室にいた夫婦は、旦那さんは30代後半、奥さんの方は30代前半で中澤裕子似の美人で、驚かされたことに全裸だったんです。

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[ 2024/04/15 00:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声ー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 結局、美桜さんとの生活は、中村と梨沙ちゃんも一緒のようになった。ほとんど毎日入り浸るようになり、狭い部屋で4人はキツいと言うことになり、浩二さんと入れ替わるようになった。
 浩二さんが僕の部屋で生活し、僕らが浩二さんの部屋で共同生活のように暮らす形になった。そんな屈辱的とも言える状況でも、浩二さんは文句を言うどころか興奮した様子だった。ただ1つだけ条件がつけられたが、それはカメラを設置することだった。
 僕らの乱交を、いつでも浩二さんが見られるようにして欲しいという条件だ。もちろんそれを受け入れ、ペット見守りカメラのようなカメラを設置した。


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[ 2024/04/14 23:06 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ママ友の中でもセックスの愚痴が多いのは、私のタイプの久美さんだった

子供の親の集まりも困ったものだ・・不満を言ったり自慢をしたり・・一番の話題はSEXの事らしい・・
それを妻が時々教えてくれる・・謙遜しているのか本当なのか一番愚痴の多い奥さんは私のタイプ久美さん・・
それならば人助けを兼ねて久美さんを抱けるのならと計画をした・・そして我が家に迎え入れることに成功した・・

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[ 2024/04/14 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻5(姉妹ブログ 転載不可)

「うわ、なにこれ、可愛い」
 東野は、挿入待ちの体勢で甘えた声でおねだりする優一を見て、かなり興奮している。完全にメイクをしてウィッグまでつけている優一は、美少女にしか見えない。両脚を抱えるようにして挿入を待つ姿は、確かに可愛らしい。ただ、股間には勃起したペニスが控えめながらそそり立っている。
「孕ませてください……」
 優一は、声を震わせながら言う。もう、欲しくて仕方ないという仕草だ。東野は、興奮しきった顔でペニスを押しつける。すでに充分ほぐされた優一のアナルは、あっけなく東野の巨根を受け入れていく。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい。おチンポ気持ちいいの」
 すでに中出しまでされている優一だが、やっぱり生のペニスが入ってくる瞬間は、たまらなく気持ちいいみたいだ。
「スゲぇ……オマンコより気持ちいいかも」
 東野は、感動したように言う。本当に気持ちよくて仕方ないみたいだ。優一も、とろけた顔で東野を見つめている。ますます女の子みたいな顔になっていて、東野は思わずキスをした。



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[ 2024/04/14 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

弟嫁と宅飲みしてたら、トイレで後ろから握られた

今日は妻が実家に帰っていない日。そんな日はいつも、妻の弟夫婦の家で夕食をごちそうになる。私の妻がお願いしていくからだ。
はっきり言って、あまり嬉しくはない。他の夫婦やカップルなんかに挟まれるのが昔から苦手だったからだ。でも今日もその日だった。私は仕事を5時で終え、マイホームに帰った。

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[ 2024/04/14 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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