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姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩 完(転載禁止)

前回の話

妻は、亮とのセックスを期待するようになってしまった。口では興味がないようなことを言うわりに、
『今日は、夕ご飯どうする? 二人分で良いのかな?』
と、朝の出社前に聞いてくる。私は、週末だし亮を誘おうか? と、妻に聞く。
『別にどっちでも良いよ。急に来られたら困るから聞いただけだし』
妻は、素っ気なく言う。でも、どう見ても機嫌が良くなっている。私は、じゃあ誘うねと言って家を出た。私は、これでいいのだろうか? と、不安に思っていた。最近はほぼ毎週末、亮が遊びに来ている。そして、当然のように妻と亮はセックスをする。


徐々に行為もエスカレートしている感じで、先週は大人のオモチャまで使用してしまった。電マで激しく感じた妻は、見たこともないくらいに乱れていた……。

会社で亮に声をかけると、
「了解です! 今日も、頑張って先輩に喜んでもらいますね!」
と、ハイテンションで言った。本当に嬉しそうにしている彼は、妻とのセックスを心から楽しんでいるように感じる。

私は、他の男性が妻に夢中になり、妻も徐々にハマっていく状況に、心配と興奮を感じていた。

そして仕事が終わり、亮と一緒に帰宅する。ドアを開けると良い匂いが漂ってくる。ただいまと言って部屋に入ると、妻の元気な声が響く。どう聞いても、喜んでいる声だ。

そして、テーブルについて夕食が始まる。
『美味しい?』
妻は、亮に質問する。以前は、そんなことを聞くこともなかった。亮が美味しいと答えると、妻は本当に良い笑顔になる。すっかりと、二人の関係性が変わってしまったように感じる。

『今日も泊まっていくの?』
妻は、そんな風に質問する。最近は、亮は泊まっていくこともある。
「あ、そうですね。迷惑じゃなかったら」
亮はそんな風に言う。
『別に迷惑じゃないけど。ただ、布団の用意とかもあるから』
妻は、少し照れくさそうだ。
「布団なんて良いですよ。ソファで十分です」
亮は、そんな風に言う。
『じゃあ、一緒に寝るか? 拓実がソファで寝るから』
妻は、そんな風に言う。少しぶっきらぼうな感じだが、照れている感じが強くなった気がする。

私は、そんなことを言われて驚いてしまった。でも、その状況を想像して興奮している自分もいる。
「そんなの先輩に悪いですよ」
亮は、慌てて言う。
『別に良いよ。コイツ、その方が興奮するみたいだし』
妻は、私を見て言う。私は、慌てて表情を引き締めた。たぶん、興奮したような顔になっていたと思う。

『じゃあ、そろそろ始めるか? 遅くなっちゃうし』
妻は、そんなことを言い始める。私は、今さら妻が気合いの入ったメイクをしていることに気がついた。亮のために、気合いを入れてメイクをする妻……。私は、身体とともに心まで奪われつつあるのではないかと心配になっていた。

そして、亮は、
「じゃあ、シャワー浴びてきます!」
と、元気よく言う。すると、妻がすぐに、
『良いよ、別に浴びなくても』
と言う。そして、亮にスッと近づくと、いきなり股間を握り始めた。
「うおっ、いきなり」
驚く亮。
『時間、もったいないだろ』
そんなことを言って、亮のズボンとパンツを脱がせていく妻。口調こそ以前の男勝りの姉さん女房という感じだが、表情が柔らかい。

ペニスがむき出しになった亮は、照れくさそうな顔で頭をボリボリとかいている。すると、妻が大きく口を開けて亮のペニスをくわえた。すぐにバキューム音が響き、妻のイヤらしい舌使いが見え隠れする。

亮は、バツが悪そうな顔で私を見てくる。でも、私が興奮した顔をしているのに気がついたのか、ニヤッと笑って妻に視線を戻した。

妻は、夢中でフェラチオを続けている。愛撫と言うよりは、強制的に勃起をさせようとしている感じだ。そして、亮のペニスはあっという間に大きくいきり立った。
「そんなにガッつかなくても、今日は泊まりですから時間たっぷりありますよ」
亮は、そんな風に言う。
『べ、別にガッついてなんかないし』
妻は、口の周りをよだれまみれにしながら言う。そんなに必死でフェラチオしておきながら、ガッついてないもないと思う。すると、亮がいきなり妻にキスをした。

私は、何度見ても妻が他の男性とキスをする姿には、強いショックを受けてしまう。でも、妻はそんな私の気持ちも知らず、抵抗もせずにキスをされるに任せている。それどころか、すぐに舌を絡ませ始めてしまった。
下半身裸の亮と、まだ着衣のままの妻。本気のキスをしながら、お互いの衣服を脱がせていく。あっという間に全裸になってしまった二人……。何度もこんなことを繰り返しているので、すっかりと息も合ってしまっている。

私はいつものように気配を消し、ペニスを出してしごき始めた。しごくそばから射精しそうな感覚……。私は、なんとか紛らせながら二人のキスを見続ける。

二人は、もつれるようにしてソファに倒れ込んでいく。そして、ソファの上で抱き合ったままキスを続ける。亮は、キスをしながら妻の乳首を触り始めた。気持ちよさそうにうめき声をあげる妻。亮は、舌を使いながら乳首を転がし続ける。

『も、もう……入れて良いから』
妻は、焦れたようにそんなことを言う。いつもの強気は影を潜め、弱々しい顔になっている。快感によって、しつけられてしまったような感じだ。

「まだダメです。ほら、見せてくださいよ。舐めやすくしてくれたんでしょ?」
亮は、そんなことを言って妻をソファに座らせる。自然とM字開脚になった妻。その秘部には、すっかりと毛がない。舐めるのが好きだという亮のために、毎日剃るようになってしまった。

三十半ばの妻でも、ヘアを剃り上げただけでとても幼く見えてしまう。そして、ツルツルのアソコは十分すぎるほどに濡れていて、お尻の方まで蜜が垂れ流れている。
『恥ずかしい……。も、もう舐めるのは良いから……準備出来てるし』
妻は、恥ずかしそうに言う。頬が軽く赤くなっている妻は、まるで少女に戻ってしまったような印象だ。好きな男の前で取る態度に見えてしまう。

「だめ~」
亮は軽いノリでそう言うと、妻のアソコに口をつけて舐め始めた。
『あぁっ、んっ、うぅっ、あっ、んっ、あぁぁっ!』
妻は、すぐにあえぎ始める。亮は、妻のクリトリスを舌先でつついたり、大胆に舐めあげたりしながらクンニを続ける。
『あっ、あっ、ンッ、ウゥッ、も、もういいから、舐めるのもういい』
妻は、とろけた顔でそんなことを言う。そして、言いながらチラッと私を見てきた。無心でオナニーを続ける私を見て、薄く笑う妻……。でも、軽蔑している感じはなく、むしろ優しい顔だ。

私は、今の状況がすっかりと普通になってしまったなと思いながら無心でしごき続けた。すると、亮は指を二本妻の膣中に入れてしまった。
『ンヒィッ、うぅあぁ、指じゃない……指はいいから』
妻は、焦れたように言う。でも、亮はかまわずに指を動かし始めてしまった。親指でクリトリスを刺激しながら、指を掻き出すように動かす亮。妻は、爪先をピンと伸ばしながらあえぎ始めた。

『ンッ、あっ、あっ、アンッ、も、もうダメ、うぅっ』
妻は、ソファの肘掛けをギュッと握りながらあえぎ続ける。腰が軽く持ち上がり、泣きそうな顔になってきた。
「ホント、これするとすぐイキますね」
亮は、嬉しそうに言う。もう、すっかりと妻の性感帯を把握してしまっているようだ。私は、夫としての立場がないなと思いながらも、もう射精寸前だ。

亮は、さらに指を動かし続ける。奥の方まで入れて、中で動かしているような動きに変わった。
『それダメっ、ダメぇっ、うぅあっ、で、出るっ、出ちゃうっ、うぅああっ!』
妻は悲鳴のような声をあげながら、潮を吹き始めてしまった。亮の動きに合わせ、ピューッと断続的に飛び散る潮。最近では、亮は潮吹きの飛距離を伸ばそうとしているようだ。指の角度や当てる強さ、そんなものを研究し続け、今では2m程も飛ぶようになっていた。
『あっ、あ~っ、ダメっ! もうダメっ!』
妻は、恥ずかしそうに叫ぶ。亮は、
「ほらほら、もっと出して! デトックスですよ!」
と、楽しそうに言いながら指を動かし続ける。こんなに大量に潮吹きが続くことに驚きながら、私はオナニーを続ける。

『イクっ、イクっ、ウゥッ! イクぅっ!!』
妻は、潮吹きをしながら叫んだ。太もものあたりがピクピクと痙攣するように動いていて、本当にイッたのがわかる。
『こんなにビチャビチャにして、どうするんだよ』
妻は、少し怒ったような口調で言う。でも、力が入らないのか、少しボーッとしたような顔だ。
「平気っす。先輩が拭いてくれるんで。じゃあ、ベッド行きましょうか!」
亮は、そんな風に言って妻を抱え上げる。お姫様抱っこみたいな感じだ。妻はもうすっかりとそれにも慣れてしまい、抵抗することもない。
「先輩、ドア開けてください」
亮は、そんな風に指示をしてくる。私は、多少なりとも屈辱感は感じながらも、素直にドアを開ける。
『床、ちゃんと拭いといてよ』
妻は、私に念を押すように言う。私は勃起したペニスをを丸出しにしたまま、妻が吹き散らかした潮を拭き始めた。こんな扱いをされているのに、興奮してしまう私……。我ながら終わっているなと思う。そして、ソファも床も綺麗に吹き上げると、私はゆっくりと寝室に向かう。

廊下に出たそばから、妻の嬌声は聞こえてきている。私は、夫婦の寝室でセックスをする二人に、強い嫉妬心を感じていた。
薄くドアを開けて中をのぞき込むと、妻は四つん這いで亮と繋がっていた。でも、動いているのは妻の方だ。

プライドの高い勝ち気な妻が、四つん這いの格好のまま腰を前後に動かしている……。私は、いまだにそんな妻の行動が信じられない。あんなに気の強かった妻が、そんなことまでする……。いかに亮のペニスの快感が強いのかと言うことだと思う。

『あっ、あっ、ンッ、アンッ、当たる、奥に当たってる。気持ちいいっ、ねぇ、動いて。亮も動いてよ』
妻は、まるで媚びているような口調で言う。亮は膝立ちのまま動いていない。
「遙香さん一回イッたんだから、僕の一回イカせて下さいよ」
亮は、涼しい顔で言う。妻は、こんなことを言われているのに素直に腰を動かし続ける。もう、快感で奴隷になってしまったように見える。

妻は、リズミカルに腰を動かし続ける。お尻がぶつかるたびに、鈍い音が響く。
『あっ、アンッ、あぁっ、気持ちいいっ、やっぱり違う、全然違うっ、あぁ、イキそう、またイッちゃう』
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