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酔い潰れた僕に隠れて、嫁に手コキを教えるアイツ3(転載禁止)

前回の話

僕は、夢中で嫁の口内をかき混ぜ続けた。微妙に感じる生臭い味。嫁はラップ越しのフェラの途中、ラップを破ってしまい、結局生フェラをしていたと言うことなのだと思う。そして、口内射精をされて少し飲んでしまった……。

僕ですらしてもらったことのない行為……。僕は、嫉妬でおかしくなりそうだった。その嫉妬をぶつけるように、激しく腰を振った。
『あっ、あんっ、剛、すごいっ。いつもより激しいよ、どうしたの? あぁっ、ダメぇ、気持ち良いっ』
由紀恵は、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。僕は、嫉妬心を燃やしながらも、由紀恵のあえぎ方に嬉しいという気持ちも感じていた。


そして、さらに激しく腰を振る。でも、ただでさえ早漏気味な僕は、嫉妬や興奮が入り交じったせいかあっけなくイキそうになってしまった。由紀恵にイキそうだと告げると、
『も、もう少し、剛、もっとして欲しいっ』
と、言われた。そんなことを言われたことがない僕は、戸惑いながらもうなずいた。そして、なんとかイクのを堪えながら腰を動かし続ける。

『剛、愛してる。すごく気持ち良いの。いつもより、カチカチに固いよ』
由紀恵は、顔を赤くしながら言う。恥ずかしいのを堪えながらそんなことを言う彼女に、僕はドキドキしてしまった。色々と直人に教わり、フェラチオまでしてしまった嫁……。どう考えても、やりすぎだったと思う。
僕としか男性経験がない由紀恵……。でも、いまは他の男とキスやフェラを経験してしまった。僕は、直人とラップ越しにキスをしていた由紀恵を想像してしまった。その瞬間、僕はまったく耐えることも出来ず、あっけなく射精してしまった。
『あぁっ、まだ、剛……愛してる』
嫁は、一瞬不満そうな感じになったが、すぐに甘えた顔で抱きついてきた。僕は、愛してると言いながらも、今日も嫁はオナニーをするのかな? と、思っていた。

僕は結局、疲れ切って眠ってしまった。でも、きっと嫁はオナニーをしたんだろうなと感じていた。欲求不満にさせてしまい、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいだ。

そして、何事もなく数週間が経った。相変わらず、嫁とのセックスも頻繁にしていた。でも、僕とのセックスの後、オナニーをしている気配はなくなっていた。僕は、どうしたのだろう? と、少しだけ不安になっていた。もしかして、隠れて直人と会っている? そんな心配もしてしまう。

僕は、気になりすぎてしまい、とうとう禁断の方法をとってしまった。家庭内盗撮……。どんな理由があっても、許されない行為だと思う。でも、僕はもう気持ちを抑えることが出来なくなってしまっていた。

早速秋葉原に行き、色々なカメラを見た。そんな中で、コンセントに取り付けるセンサー式の常夜灯のタイプのモノを購入した。どこから見ても、カメラには見えない。

僕は、それを早速リビングと寝室に取り付けた。罪悪感を感じてしまうが、万が一浮気なら、早めに対処しなくては手遅れになってしまう。自分にそう言い聞かせて、僕はカメラをセットした。

『夜中にトイレ行くときとか、便利だね。でも、寝室のはセンサーの向き調整しないと、寝返り打っても点いちゃうんだね』
嫁は、完全に便利な照明としか思っていないみたいだ。こういうとき、純粋で天然な性格はありがたいと思う。

そして数日後、隠しカメラは嫁のオナニーを捉えた。掃除や洗濯を終え、ソファに座る由紀恵……。おもむろにシャツの上から乳首を触り始めた。
『んっ、ふぅ、うぅ』
軽い吐息を漏らしながら、乳首をつまんだりこすったりする嫁……。すぐに、シャツに乳首が浮き出てくる。嫁は、家にいるときはノーブラのことが多い。そしてそのまま、乳首を重点的に触り続けている。僕は、少しホッとしていた。どうやら、浮気ではないみたいだ。

しばらく乳首を触り続けていた嫁……。すると、スカートの中に手を突っ込む。お尻を持ち上げるようにすると、一気にショーツを脱いでしまった。そのまま、スカートの中でアソコをまさぐり始めた……。
僕は、嫁のオナニー姿を見て、激しい興奮を感じていた。寝室でしていたときは、暗くてよく見えなかった。こんなにはっきりとオナニー姿を見てしまうのは、なかなか出来ないことだと思う。

『あっ、ンッ、ダメぇ、剛、もっと、もっとしてっ』
嫁は、僕の名前を呼びながらオナニーをしている。僕は、幸せな気持ちになっていた。そして同時に、罪悪感が強くなる。僕は、嫁の浮気を疑って隠しカメラまで設置してしまった。でも、嫁は僕の名前を呼びながらオナニーをしている。

僕は、申し訳ない気持ちで動画をストップしようとした。すると、
『直人の……欲しくなっちゃったな……』
と、嫁は恥ずかしそうに言った。僕は、急に心臓が壊れたように早く鼓動するのを感じていた。

嫁は、立ち上がるとリビングから消えた。でも、すぐに戻ってきた。彼女の手には、ペニス型の大人のおもちゃが握られていた。

嫁はソファに座ると、そのペニス型のおもちゃを舐め始めた。たぶん、ディルドとか張り型とか言われるタイプのおもちゃだ。電動で動かないが、リアルな形をしているタイプのモノだと思う。

『あぁ、大きい。すごく固い……。直人のと同じくらいあるみたい……』
そんなことを言いながらディルドを舐め続ける嫁。カリ首を舌で舐め回したり、大きく口を開けて喉奥まで飲み込んだりしている。そんな疑似フェラをしながら、時折直人の名前を呼ぶ嫁……。僕は、激しい危機感を感じていた。

嫁は、直人のペニスのことを思い出しながら、こんなおもちゃで疑似フェラをしている。もしかしたら、本物を舐めたいと思っているのかな? と、感じてしまう。

嫁は、夢中でフェラチオを続けていく。まるで本物のペニスにしているように、丁寧に激しくやり続ける。そして、くわえながらアソコをまさぐり始めた。かなり激しくアソコをまさぐりながら、大きなディルドをくわえ続ける嫁……。
僕は、興奮を抑えることが出来ず、オナニーを始めてしまった。寝室で眠る嫁に隠れて、こんな動画を見てオナニーをする……。罪悪感がどんどん大きくなっていく。でも、こんなに興奮した気持ちでオナニーをするのは、はじめてかもしれない。

『もうダメ……。我慢出来ない』
嫁は、ボソッとそんなことを言う。そして、その大きなディルドを股間に押しつけ始めた。あんなに大きなモノが入るの? と、思った瞬間、あっさりとディルドは嫁の膣中に入っていった。
『んぅっ、あぁ、ダメぇ、大きいぃ』
嫁は、苦しそうにも見えるような顔で言う。でも、そのままさらにディルドを押し込んでいく。あっという間に半分ほどが膣中に入ってしまった。
『すごい……やっぱり大きすぎる……』
嫁は、少し不安そうな声で言う。でも、そんな風に言いながらも、ディルドをさらに押し込んでいく。そして、少し残してほとんどが入ってしまうと、
『当たってる……気持ち良い……』
と、弱々しい声を漏らす。そのまま、嫁はディルドを動かし始めた。
『ンッ、ンッ、うぅっ、あぁっ、ダメぇ』
嫁は、吐息のような声を漏らしながら、ディルドを動かし続ける。徐々に動きは激しくなっていき、嫁の声も大きくなっていく。
『あっ、ンッ、アンッ、気持ち良いっ、大きい、当たってるっ、うぅっ、ダメぇ、すぐイッちゃうっ』
嫁は、そんな言葉を漏らしながら、どんどん動きを激しくしていく。そして、いったん動きをとめると、ディルドを差し込んだまま四つん這いに体勢を変えていく。ほとんど着衣のまま、はしたない格好になる嫁。その股間からは、太すぎるディルドが生えているような感じで突き出ている。

嫁は、そのままディルドを握ると、激しく動かし始める。
『あっ、アンッ、ダメっ、すごいのっ、イ、イッちゃうっ、イクっ、ダメぇ』
嫁は、そんなことを言いながらさらに激しくディルドを動かし続ける。高まっていく感じが、よく伝わってくる。でも、嫁は唐突に動きをとめた。
『やっぱりダメ……。自分だと怖くなっちゃう』
そんなことを言う嫁。そのまま、スッと立ち上がるとディルドを持って画面から消えた。僕は、唐突に終わったオナニーに戸惑いながらも、オナニーをやめた。

自分ですると怖くなる? いまいち意味がわからない感じがする。でも、嫁はオナニーを再開しなかった。僕は、とりあえず不安は消えた。浮気ではなかった。でも、モヤモヤする気持ちは大きくなったし、もっと嫁が乱れる姿を見たかったと思った。

そして数日が経ち、また同じように嫁のオナニー姿を撮影出来た。でも、同じように途中でやめてしまう感じだった。気持ち良すぎて怖くなる? どうやら、そんな感じのようだった。
僕は、もっと乱れる嫁が見たいという気持ちと、実際に直人と嫁がセックスをしたら、どうなってしまうのだろう? と、想像するようになってしまった。

そんな気持ちを持ちながら、直人をまた家に招いた。どうなってしまうのだろう? そんな心配をしながらも、期待してしまう自分がいる。

今日は、なんとなく嫁の口数が少ない感じがする。緊張しているというか、なんとなく直人のことを意識しているような雰囲気だ。
「そういえば、まだ子供作らないの?」
直人が、唐突に質問した。
『え? う、うん。まだ予定はないよ。それより、直人は結婚はまだなの?』
嫁は、そんな風に質問する。
「まだまだ全然だよ。そもそも、いま彼女いないし」
直人がそんな風に答える。
『え? コンパの子はどうしたの?』
嫁が質問する。
「あぁ、別れたよ。つい先週」
そんな風に答える直人。直人は、よくコンパなんかで女の子と知り合うが、長続きしたのを聞いた記憶がない。
『浮気でもしたんでしょ』
嫁が、からかうように言う。
「違うって。なんか、色々と相性が合わなくてさ」
直人は、奥歯にものが挟まったように言う。そして、なんとなく盛り上がりに欠ける感じで時間が過ぎていく。僕は、予定通り、酔い潰れたフリをして少し横になると言った。
心配してくる嫁に、僕はいつもの和室ではなく、寝室で横になると告げた。

ベッドに寝転がると、リビングと離れているので何も聞こえてこない。和室で寝ているときとは、まるで違う感じだ。でも、僕はカメラに任せて寝たフリを始める。この方が、二人とも僕を気にせずにもっと大胆なことをするはずだという思いからだ。

寝たフリをしながらも、どうしても耳を澄ませてしまう。何か聞こえるのではないか? そんな気持ちだ。でも、まるで聞こえない。音も気配も、振動も伝わってこない。もしかしたら、何もなかったのかな? と、思うほどだ。すると、いきなりドアが開いた。
音もなく、そっと開くドア。僕は、寝たフリを継続する。すると、本当に小さな声で、
『剛?』
と、嫁が声をかけてきた。僕は、そのまま寝たフリをする。すると、同じように音もなくドアが閉まった。


僕は、急にドキドキしてきた。寝ているのを確認に来た? そうとしか思えない。僕は、さらに耳を澄ませる。でも、やっぱり何も聞こえてこない。
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