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▲不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた完(転載禁止)

前回の話

『すごい……。なお君の、まだドクンドクンしてる』
真冬は、嬉しそうに言ってくる。僕は、強すぎる快感に声も出せなかったが、少し落ち着いてきた。
「妊娠、すると良いね」
僕は、なんとかそう言った。
『きっと大丈夫だよ。だって、こんなにいっぱい出してくれたから……。なお君、愛してる』
真冬は、そう言って僕にキスをしてくる。本当に熱心に、嬉しそうにキスをしてくれる彼女に、僕は複雑な気持ちだった。僕への愛情を疑ってはいない。あのマッサージ師とは、身体の関係だけだと思う。


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でも、そうだとしても、こんな風に他人の精液を膣中に入れたまま僕とのセックスを始める真冬に、色々な疑念を持ってしまうのは仕方がないと思う。

真冬は、しばらく僕とキスをした後、
『じゃあ、シャワー浴びたらすぐにご飯作るね』
と、言って浴室に向かった。僕は、ペニスをティッシュで拭いながら、やっぱり動画のことを思い出してしまっていた。真冬は、ディルドではなく本物のペニスだと気が付いていたはずだ。わかった上で、抵抗することなくセックスを楽しんでいたようにしか見えない。

夕ご飯を食べながら、真冬は妊娠した後の話ばかりをしてくる。
『次のお休み、赤ちゃんの服とか見に行かない?』
本当に楽しそうにそんな話をしてくる彼女に、僕は複雑な気持ちだった。もしも今妊娠したとしたら、本当に僕の種なのだろうか? あのマッサージ師の種の可能性の方が高いのではないか? そんなことばかりが気になってしまう。
「マッサージの方は、どうなの? どんな感じでしてもらってるの?」
僕は、思わずそんな質問をしてしまった。
『いつも通りだよ。いつものおばさんに、血行が良くなるマッサージしてもらったり、ストレッチしてもらったりだよ』
真冬は、さらっと答える。動揺している気配もない。僕は、少し怖くなってしまった。こんなにも上手くウソをつけるものなんだろうか?

僕は、不安と疑念を感じながらも、妊娠さえすれば解決すると思っていた。そして、真冬はこの周期で妊娠することが出来た。喜ぶ真冬。お互いの両親も、ものすごく喜んでくれた。僕も、これ以上ないほどの喜びを感じた。でも、すぐに冷静な気持ちも湧いてきてしまう。本当に、僕の種なのだろうか? そんな心配で、胃のあたりが重くなってしまう。
そんな思いを持ちながらも、無邪気に喜ぶ真冬の笑顔を見て、僕はそんな考えを捨てた。そして、順調に大きくなっていく真冬のお腹を見ていると、色々な不安が薄くなっていった。きっと、僕の種で妊娠しているはず……。そう確信を持てるようになっていた。

真冬は、日に日に表情が優しくなっていき、母親の顔ってこういうことなんだろうな思う日々だった。
『名前、そろそろ決めないとね。赤ちゃん用品も買いに行かないとね』
真冬は、本当に幸せそうな顔で言う。僕は、そうだねと言いながら、幸せを感じていた。そして、ベビーベッドやお風呂用品、衣服なんかを買いそろえていく。

そして、安定期に入ってくると、お腹の大きさも相まって、僕にもやっと実感が湧いてきた。あんなに苦労したけど、妊娠してから今日まではあっという間だったなと感じる。

安定期に入ると、セックスは出来るようになると聞く。でも、実際に大きなお腹の真冬をみると、性的な気持ちはまるで湧いてこない。ただ、僕も男性なので性欲はある。時折、AVなんかでオナニーはしていた。

ふと気になって、例のサイトを覗いてみた。真冬が妊娠してからは、あえて見ないようにしていた。見てしまうと、自分の種ではないような気持ちになりそうだったからだ。

ログインして新作情報を見て、僕は固まってしまった。真冬の動画が増えている……。最後に見た時よりも、2本増えている……。僕は、一瞬パニックになりそうになった。でも、撮りためていたヤツだろうなと気が付いた。

僕は、まだ会員登録が継続されたままだったことにも気が付いた。月5000円が引き続き課金されていたことに反省をしながら、一番新しい動画を再生し始めた。

出てきた真冬は、お腹が大きい真冬だった……。僕は、目を疑ってしまった。顔にモザイクがかかっているので、真冬ではないのでは? と、思いながら動画を見続けると、体つきや衣服で、真冬だとすぐにわかってしまった。

「安定期に入ったんですね。これで、一安心ですね」
マッサージの男性が、そんな言葉をかける。
『はい。ありがとうございます。これで、安心してマッサージしてもらえます』
真冬は、そんな風に言う。その声は、はっきりとわかるほどにうわずっている。
「でも、もう不妊解消のマッサージは必要ないんじゃないですか?」
男性は、落ち着いた口調で言う。
『意地悪言わないで下さい。もう、ずっとマッサージして欲しくてうずいてたんですよ』
真冬は、そんな風に言いながらさっさと服を脱いでいく。男性が見ているのもかまわず、下着も脱いで全裸になってしまう。脱ぐとはっきりとわかるお腹の膨らみ。たぶん、安定期に入った直後くらいのお腹の感じだと思う。

「お腹、目立ってきましたね」
男性は、そんな風に言いながら施術台にタオルを敷いたりし始める。
『順調に育ってます。本当に、ありがとうございました。先生のおかげで、妊娠出来ました』
真冬は、そんな風にお礼を言う。そして、施術台の上に仰向けで寝転がった。妊娠して以来、真冬の裸をしっかりと見たことがなかった。
胸は張ったように大きくなっているし、乳輪や乳首の色が濃くなっている。男性は、そんな真冬の裸にオイルを塗り拡げていく。
そして、そのまま真冬の胸をさするように触り始めた。
『んっ、うぅ、ぅぅあっ、んっ』
真冬は、すぐに声を漏らす。男性は、手の平で乳首をこするように触り始める。そして、指でつまんだりもしていく。
『ンッ、あっ、あっ、気持ち良いです』
真冬は、すぐにあえぎ始めた。
「すごく固くなってますね。久しぶりだからですかね? ほぐしていきますよ」
男性は、そんなことを言いながら真冬の乳首を責め続ける。気持ちよさそうな声を漏らし続ける真冬。脚がピンと伸びたり、腰が軽く浮いたりし始める。

『先生、もう我慢出来ないです。いつものディルド使って下さい』
真冬は、焦れきったような声で言う。僕は、真冬がこんなにも欲求不満だったことに気が付かなかった。妊娠したことで、性欲なんてなくなったのかな? と、勝手に思っていた。

「わかりました。では、目隠ししますね」
男性は、そんな風に言う。
『そ、その……今日は無しで良いです』
真冬は、恥ずかしそうに言う。
「そうですか。わかりました。では、まずはディルドをしっかりと濡らさないといけないですから、口でフェラチオするようにしてみて下さい」
男性は、そんな風に言いながらズボンを脱ぎ始める。真冬は、このタイミングで目を閉じた。すると、顔のモザイクがなくなる。目を閉じているが、これでは真冬と丸わかりだと思う。

男性は、真冬の口にペニスを押しつけていく。まだ、完全に勃起していないペニスは、ダランとした感じだ。でも、それでもかなりの大きさを感じる。

真冬はすぐに口を大きく開け、太いペニスをくわえ込んでしまう。そして、舌を動かしているような感じが伝わってくる。
「いきなりすごいですね。そんなに欲しかったんですか?」
男性は、少し楽しそうな口調で質問する。真冬は、何も答えずにフェラチオを続ける。目を閉じたままでも、それがディルドではなく本物のペニスだとわかっているはずだ。
真冬は、目を閉じたまま夢中でフェラチオを続けている。それだけではなく、余っている方の手でクリトリスのあたりをまさぐり始めていた。

【続きは出典元から】

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MIC(ミク)
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[ 2020/04/25 01:19 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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