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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった完(オリジナル 転載不可)

前回の話

純子は、本当に行ってしまった。アイツの部屋に行ったら? と言う言葉は、敗北感とか申し訳なさ、そして、少しすねたような気持ちで言った言葉だった。本当に行くはずがない……そう思いながら言った言葉だった。

それなのに、純子は本当に嬉しそうにすぐに行ってしまった。さっきまでは、僕とあんなに愛し合っていたのに、純子は躊躇なく出て行ってしまった。


純子は、健吾とのセックスを経験し、なにか扉が開いてしまったような感じなのかもしれない。僕は、自分で言い出したことなのに、激しく後悔をしてしまっていた。余計なことを言わず、あのまま一緒に抱き合って眠れば良かった……。そんなことを考えてしまう。

僕は、結局居ても立ってもいられない気持ちになってしまい、そっと寝室を抜け出した。そして、健吾の寝室に向かって歩き始める。本当に、セックスをしているのだろうか? あれだけしたのに、まだ足りないという感じなんだろうか?

僕は、そっと扉に耳を押しつけた。すると、純子のあえぎ声が聞こえてくる。もう、始めているようだ。僕は、純子はどうしてしまったのだろう? こんなに淫乱な女性だったのだろうか? と、疑念でいっぱいになってしまう。

僕は、そっとドアを開けてみた。ほんの少しだけ開けた状態で中を覗くと、純子はベッドの上で健吾にまたがり、腰をくねらせるように動かしていた。
「そんなに気持ち良いの?」
健吾は、腰を動かし続ける純子に質問する。純子は、腰を動かしながら、
『気持ち良いのっ。全然違う。健吾君のおちんちん、奥まで当たって気持ち良いのっ』
と、叫ぶように言う。本当に気持ちよさそうで、僕とのセックスでは決して見せないようなとろけきった顔になっている。僕は、覗いていることに気が付かれないかとドキドキしながらも、二人のセックスを覗き続けた。

「さっき、アイツが見てる前で中出しされて、すごいイキ方してたね。見られてると、興奮するの?」
健吾は、そんな質問をする。
『う、うん。する。興奮しちゃうの。トシくんに見られてると、頭真っ白になるくらい興奮しちゃう』
純子は、そんな風に答える。その声も、かなり興奮しているのが伝わってくる。
「面白い夫婦だね。見られて興奮する純子ちゃんに、寝取られて興奮するアイツ。なんか、上手いこと出来てるんだね」
健吾は、少しあきれたような声で言う。
『健吾君は? 私とするの好き?』
純子は、そんな質問をする。健吾は、
「もちろん。純子ちゃんと出来るなんて、本当に夢みたいだよ」
と、嬉しそうに答える。すると、純子は身体を折り曲げるようにして健吾にキスをした。腰を動かしながら、激しく舌を使う純子……。
セックスのためと言うよりも、感情がこもってしまっているようなキスに感じる。そして、健吾も嬉しそうに舌を絡め始めた。純子は、腰を上下に動かしながら、興奮しきった感じでキスを続ける。それだけではなく、指で健吾の乳首を刺激したりする。

「気持ち良い。純子ちゃん、すごく上手だよ」
健吾は、そんな風に褒める。僕は、純子のセックスを褒められて、複雑な気持ちになってしまう。

『フフ。だって、乳首触るとすごく固くなるんだもん。健吾君のおちんちん、大きくて固くて、本当に素敵だよ』
純子は、熱っぽい声で言う。もう、身体だけの関係ではなくなってしまったように見えてしまう。

「純子ちゃんだって、乳首触るとメッチャ締まるよ」
健吾はそう言って、純子の乳首を触り始めた。純子は、ひときわ大きな声をあげながら、腰を上下ではなくこすりつけるように動かし始める。僕とのセックスでは、騎乗位なんてほとんどしたことがない。こんなイヤらしい腰の動きも、見たことがない。

僕とのセックスでは開花しなかったものが、健吾とのセックスでは開花してしまったんだなと、絶望的な気持ちになってくる。

「じゃあ、交代しようよ。ちょっと、違う感じのやり方するよ」
健吾はそんな風に言うと、純子をベッドに寝かせる。横向きになった純子の後ろに回り込むと、腕枕をするような感じで抱きしめながら、そのまま挿入した。でも、健吾は腰を動かさず、純子の乳首を指で触りながら、首筋や耳にキスを続ける。

『ン、うぅ、あっ、気持ち良いよ』
純子は、気持ちよさそうに声を出す。でも、腰が動いていないせいか、あえぎっぱなしと言う感じではない。吐息を漏らしているような感じのリアクションだ。

そんな動きの少ないセックスが続くと、
『健吾君、動かして。もう我慢出来ない。お願い、後ろから激しくして』
と、純子が焦れたような声でおねだりを始める。でも、健吾はそのまま愛撫を続ける。
「このまま動かないと、体中敏感になるんだよ。動かなくてもイケるようになるから」
健吾は、自信たっぷりに言う。
『で、でも、我慢出来ないよぉ』
純子は、本当に焦れた声でおねだりをする。でも、健吾は腰を動かさない。その代りなのか、クリトリスもソフトに触り始める。でも、動きがゆっくりで、純子はますます焦れたような顔になっていく。

『ダメぇ、お願い。して。激しくして。イジワルしないで』
泣きそうな声で言う純子。でも、健吾は入れたまま動こうとしない。すると、こらえきれなくなった純子が、腰を動かし始めた。イヤらしく、くねらせるように腰を動かす純子。すると、健吾が手でそれをとめる。
『ダメぇ、お願い、動かせて。もうダメなの、おかしくなっちゃう』
ほとんど泣き声の純子。
「このまま我慢して。動かなくてもすごいの来るから」
健吾は、自信たっぷりに言う。僕は、驚いていた。健吾は指くらいしか動かしていないのに、純子はどんどん息遣いが荒くなっているし、顔も信じられないくらいにとろけている。
僕と普通にセックスをしているとき以上の乱れ方に見える。僕は、強い敗北感を感じながらも、今まで見たことのない純子のリアクションに、強すぎる興奮を感じてしまった。

そのまま、泣きそうな声でおねだりをし続ける純子。健吾は、時折強く乳首を摘まんだりしながら、じらし続ける。すると、
『あっ、あっ、あぁっっ、ダメぇ、イ、イキそう』
と、純子が切羽詰まった声で言う。すると、健吾は純子の顔を強引に自分の方に向け、キスを始めた。純子は、キスをしたまま脚をピンと伸ばすようになる。そして、少しすると腰のあたりをガクガクッと震わせてイッてしまった……。

純子は、イッた後もキスを続けている。

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