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嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、ズボンごと握ったペニスがドクドクと脈打ち、精液を出し続けるのを必死で隠していた。真美が他の男に口内射精をされているのに、オナニーをして射精までしてしまったことなんて、真美に知られたら恥ずかしすぎる。

『こんなに沢山出るんだね。でも、多すぎて少し飲んじゃったよ』
真美は、照れくさそうに言う。
「え? マジで? ゴメンね、マズかったでしょ?」
射精を終えた清は、申し訳なさそうに言う。

射精したことで、すっかりと冷静になったみたいだ。
『大丈夫。別に、マズくはないよ。でも、美味しくもないかな?』
真美は、イタズラっぽく言う。清のペニスは、まだ大きくなったままだ。精液や唾液にまみれて、ヌラヌラと光っている。
「ホント、ありがとう。こんなのしてもらったの、久しぶりだった」
清は、少し恥ずかしそうに言いながら、パンツとズボンを戻し始める。
『まだ、大きいままなんだね。絶倫ってヤツなの?』
真美は、モッコリと盛り上がっている清の股間を見ながら言う。
「そ、そうだね。2~3回は続けて出来る感じかな?」
清は、恥ずかしそうに言う。
『そんなに!? パパなんて、一回出したらもう無理だよ!』
真美は、そう言って俺の方を見てきた。俺は、股間を握ったままの状態だったので、慌てて手を離した。
『パパ、何してたの~?』
真美は、ニヤニヤしながら聞いてくる。俺は、別に何もと誤魔化した。
『あれ? なんかシミになってる。もしかして、出ちゃったの?』
真美は、からかうように言う。俺は、焦りながら否定した。
『ふ~ん。パパも興奮したんだね。じゃあ、もっと続けた方が良い? 清さん、まだ行けるって言ってるけど』
真美は、妙に挑発的な顔になっている。俺は、別に好きにしたら良いと答えた。

『続けて良いって。どうする? 続ける?』
真美は、清に向かって質問する。
「う、うん。真美ちゃんさえイヤじゃなかったら、続けて欲しいな」
清は、少し俺のことを気にした感じで言う。

『じゃあ、どんな風にしたい? 何がしたい?』
真美は、ランジェリー姿のまま言う。ブラはカップが押し下げられていて、まだおっぱいが丸見えの状態のままだ。
「……イヤだと思うけど、その……オナニーしてるところが見たいな」
清は、モジモジと恥ずかしそうに言う。
『えっ!? 私がしてる所って事?』
真美は、驚いた顔で言う。
「う、うん。やっぱり、無理だよね。よく、女房が見せてくれたんだよね。こんなこと、なかなか人には頼めないからさ……。ゴメンね、忘れて」
清は、少し落ち込んだような顔で言う。
『そうなんだ……。奥さん、そんなことまでしてくれてたんだね。わかった。じゃあ、やってみるね』
真美は、すっかりと同情したような顔になっている。真美の人の世差が出てしまっている。とはいえ、清がウソを言ってまでそんなことをさせようとしているとも思えないので、多分本当にそういうプレイをしていたのだと思う。

真美は、ソファに座る。そして、真っ赤な顔になりながら、乳首を触り始めた。何も言わず、乳首を触り続ける真美。指の腹でこすったり、軽く摘まんだりしている。
俺ですら見たことのないオナニー姿。それを、清に見せてしまっている……。清は、興奮した顔で真美のオナニーを見つめている。ペニスはギンギンに勃起していて、すっかりと大きくなっている。やっぱり、太さが凄いなと思う。

『んっ、ん、うぅ、あっ、んフゥ』
真美は、吐息を漏らしながら指を動かし続ける。完全に、オナニーだ。
「いつもしてるみたいにしてね」
動きがおとなしい真美に向かって、清が指示をする。すると、真美は自分の指をパクッとくわえる。そして、指に唾液を付けた状態で乳首を触り始める。唾液がローション代わりになったのか、真美は吐息がさらに荒くなっていく。

『やっぱり、恥ずかしいよ。そんなに見ないで……』
真美は、耳まで赤くしながら清に言う。真美は、本当に清に甘いというか、同情心が強すぎると思う。死んだ奥さんのことを言われると、無条件で何かしてあげたくなるみたいな感じだ。

「すごく綺麗だよ。その……下も……してみて」
清は、遠慮がちに言う。すると、真美は恥ずかしそうにうなずいた。真美は、ショーツの中に手を突っ込む。そして、膣口あたりをまさぐり始めた。

『んっ、んっ、うぅ、ふぅ、あっ、んっあっ!』
真美は、吐息が漏れっぱなしになる。あえぎ声っぽい声も混じる。ショーツの中で、指の動きが速くなっていく。
真美は、左手で乳首を摘まみながら、右手をショーツの中で動かし続ける。俺は、真美がオナニーをしていることすら知らなかったし、こんなに激しいオナニーをするなんて、イメージになかった。

「エロいね。なんか、慣れてるね。結構してるの?」
清は、興奮した顔で質問する。真美は、
『た、たまにだよ』
真美は、慌てて言う。
「パンツ、脱いでみてよ」
清は、そんなリクエストをする。
『えっ? う、うん……』
真美はビックリした顔になるが、結局うなずいた。ゆっくりとショーツを脱いでいく真美。ここまでする必要があるのだろうか? と、俺は焦り始めていた。いくらなんでも、そこまで見られてしまうのは抵抗感が大きい。でも、俺が何か言う前に、真美はショーツを脱いでしまった。

あらわになった真美の膣周り。オナニーを始めていたせいか、すでに濡れて光り輝いている。出産を経験しているので、綺麗なピンク色というわけではない。でも、色素が薄い方だと思う。

「すごく濡れてるね。太ももまで濡れてるよ」
清は、興奮した声で言う。確かに、太もものあたりも濡れている。グチョグチョに濡れている。
『恥ずかしいよ……。言わないで』
真美は、恥ずかしそうに言う。でも、どこか開き直っているような雰囲気もあり、そのままクリトリスのあたりを触り始めた。こすりつけるような指使い。慣れている動きだ。日頃から、オナニーをしているのは間違いなさそうだ。
『んっ、んフゥ、あっ、あんっ、うぅっ、ダメぇ、声出ちゃうぅ』
真美は、そんな風に言いながらクリトリスのあたりをまさぐり続ける。その目の前には、ペニスをギンギンにした清が、興奮した顔で真美の膣口を見つめている。

真美は、左手を乳首から離す。そして、左手の指でクリトリスの皮をめくり始めた。むき出しになったクリトリスは、ぷっくりと膨らんでいるように見える。真美は、あふれている蜜をクリトリスに塗りつけるようにしてこすり始めた。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、うぅあっ、あっ、イヤァ、みないで、うぅああっ』
真美は、どんどん声が大きくなっていく。本当に、気持ち良くて仕方ないという感じだ。

「指を入れたりはしないの?」
清が、興奮した声で質問する。
『う、うん。入れないよ』
真美は、そんな風に答える。
「へぇ。入れたくならないの?」
清は、不思議そうに質問する。」
『……おもちゃ使ってる……』
真美は、そんなカミングアウトをし始めた。俺は、まさかの答えに驚いていた。

「マジで!? どんなの使ってるの? 使って見せてよ!」
テンションが上がっている清。真美は、
『そ、そんなの無理だよ。恥ずかしいもん』
真美は、耳まで真っ赤な顔で言う。
「良いじゃん。もう、ここまでしたら同じだって。早く早く!」
清は、興奮した顔のままけしかける。すると、真美は困った顔で俺を見てくる。俺は、俺も見たいと告げた。

『じゃあ、持ってきて。お米の後ろに隠してあるから』
真美は、恥ずかしそうに言う。俺は、すぐにキッチンに移動して棚を開けた。そして、米の大きな袋の後ろに手を差し込み、後ろを探る。すると、巾着袋みたいなものが置いてある。俺は、それを掴んで持ち上げる。意外に重い。

巾着を持って真美の所に戻ると、真美は困ったような顔になっている。俺は、巾着を真美に渡した。真美は、ヒモをほどき始める。そして、中から大人のおもちゃを取りだし始めた。
それは、リアルなタイプのバイブだ。電動部分がなく、リアルなペニスの張り型だ。ディルドとか言うタイプだと思う。

「えっ? それ使ってるの? 大きすぎない?」
清は、驚いた顔で言う。俺も、驚いていた。真美が取り出したディルドは、とにかく大きい。多分、清のペニスよりも太くて長い気がする。
『う、うん。少しずつ大きくしていったら、これになっちゃった……』
真美は、本当に恥ずかしそうだ。
「いや、驚いた。真美ちゃんが、そんなに淫乱だなんて想像もしてなかったよ」
清は、本当に驚いている。
『淫乱じゃないもん!』
真美は、すぐに否定をする。でも、そんな大きなディルドを手に持っていたら、まるで説得力がない。

「それって、どうやって入れるの?」
清は、興奮している。声がうわずっているし、ペニスがさらに上を向いている感じだ。でも、こうやって見比べると、太さはディルドと同じくらいあるかもしれない。

『……うん。こうやって床に置いて……』
真美は、ディルドを床に置いた。底の部分が吸盤になっているようで、軽い音を立ててディルドは床にくっつく。床からペニスが生えているような不思議な光景になる。

俺も清も、生唾を飲んで真美の行動を見つめている。真美は、ディルドに対してまたがるようにしゃがむ。そして、腰を下ろしていく。

ディルドを掴むと、自分の膣に導いていく。そして、目を閉じると、腰を下ろしていく。
『うぅあぁ、ダメぇ、恥ずかしいぃ』
真美は、そんな風に言いながら腰をさらに下ろしていく。膣に入っていくディルド。あんなに太いのに、意外にあっさりと入ってしまう。

『うぅあぁ、ダメぇ、声出る、うぅあっ』
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