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嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

真美は床に膝をつき、ソファに身体を預けたままバックで犯され続けている。いつも家族で過ごすリビングで、真美が他の男に犯され続けている……。今までで一番気持ちいいと言いながら、とろけた顔であえぎ続ける真美……。

俺は、射精してドクドクと脈打っているペニスを握ったまま、呆然とそれを眺めていた。真美が初めて清のペニスを握った日から、こうなることは妄想していた。期待もしていた。でも、実際にこうやって目の前でそれを見てしまうと、焦りの気持ちの方が大きくなっていく。


こんな事をさせてしまって良かったのだろうか? さすがに、やりすぎなのではないだろうか? そんな後悔が大きくなる。でも、真美がとろけた顔のまま、
『すごい、うぅ、気持ちいいっ、ひぃっ、あっ、あんっ、奥ダメぇ、うぅああっ!』
と、あえぎ続ける。俺が今まで見たことのない顔であえぐ真美。俺とのセックスで、満足出来ていなかったんだろうなと感じる。そもそも、満足出来ていたら大人のおもちゃを隠し持っているはずもない……。

「真美ちゃん、すごく気持ちいいよ。奥がザラザラだね。名器じゃん」
清は、真美の膣を褒めながら腰を振る。他の男に、自分の妻の膣中の感想を言われている……。それは、屈辱的なことで、興奮する要素などないはずだ。でも、俺は射精したばかりのペニスが、柔らかくなるどころかさらに固くなっているのを感じていた。

『は、恥ずかしいよ、そんなの言わないで、うぅっ、あっ、あんっ、本当に太いっ』
真美は、清に膣の中を評価され、本当に恥ずかしそうな顔を見せる。でも、すぐにあえぎ声に代わってしまう。

清は、長いペニスを生かしたロングストロークでペニスを出し入れする。グチョグチョと湿った音が大きく響く。真美の膣は、さらに濡れて大変なことになっているみたいだ。

『あっ、あんっ、ダメッ! イ、イクっ、イッちゃう! パパ、ごめんなさいっ! 真美イッちゃうっ! 清さんのおチンポでイッちゃうのっ!』
真美は俺の方を振り返り、泣きそうな声で叫ぶ。清は、その言葉など関係なく、さらに腰をガンガン振り続ける。肉がぶつかる音もさらに大きくなっている。
「すごく締まってきた。子宮もめっちゃ降りてきてるよ。いっぱい気持ち良くなってね」
清は、そんなことを言いながら後ろから真美の胸を鷲づかみにする。母乳が漏れている乳首から、さらに母乳があふれ出す。

俺は、頭が変になりそうだった。嫉妬と興奮、そして敗北感……。あまりにも異常なシチュエーションだと思う。清は、さらに腰の動きを早くする。
『あっ、あっ、ダメッ、イッちゃうっ、奥ダメッ! 気持ち良すぎておかしくなっちゃうっ! あぁっ、ああっぁっ! イク! イクっ! パパごめんなさいっ! 真美イクっ!!』
真美は、ソファの座面をギュッと握りながら叫んだ。突き出されたお尻が、上下に脈動するように震えている。さっきのディルドでイッた時よりも、さらに激しいイキ方だった。俺は、気が付くとペニスをまさぐるように触っていた。

清は、ペニスを引き抜く。そして、
「ゴメンね、コンドーム付けてなかった」
と、申し訳なさそうに謝る。俺は、その言葉でやっと気が付いた。二人が生ハメをしていたことに。
『ホントだ……。興奮して忘れてたね。二人目出来ちゃうところだった』
真美は、おどけたように言う。清は、申し訳なさそうに頭を搔いている。

すると、真美が清をソファに座らせた。そして、対面座位のような格好でまたがり始める。清のペニスを握ると、自分の膣口に押しつけた。
「え? ダメだって、ゴム付けてないよ」
慌てる清。
『外に出してね』
真美は、興奮でうわずったような声で言う。そして、すぐに腰を下ろしてしまった。
『んうううぅっ! お、奥に、うぅ、すぐイッちゃうよぉ』
真美は、入れただけでもうイキそうな顔になっている。本当に気持ちよさそうな顔で、清の生ペニスを入れてしまった真美……。自分の意志で入れてしまったと言うことになる。

「いや、ダメだって、付けた方が良いよ」
清は、かなり戸惑っている。
『だって、パパも興奮してるから。このままが良いみたいだよ』
真美は、急に俺のことを持ち出す。俺は、ドキッとしながらも、ズボン越しにまさぐり続けていた。
「ホントだ……。でも、やっぱり……」
俺の方を見て驚きながらもそんな風に言う清。真美は、戸惑う清を無視して、腰を上下に動かし始めた。
『あぁっぁ、大きいぃ。清さんのおチンポ、本当に気持ちいいよ。おもちゃより、ずっと気持ちいい』
真美は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。対面座位のまま、腰を上下に動かし続ける真美……。太くて長いペニスが、真美の身体を出入りするのがはっきりと見えてしまう。

真美は、うわごとのように卑猥な言葉を口にしながら、一心不乱に腰を動かし続ける。清の太ももと真美の膣口が触れると、透明の液体の橋が出来るのが見える。あふれるほどに濡れそぼった真美の膣。こんなに興奮しているのは、俺が見ているからなのだろうか? それとも、単に清の巨根が気持ちいいと言うことなのだろうか?

「あぁ、ヤバい。気持ち良すぎるよ。真美ちゃん、すぐ出ちゃうって」
清は、余裕のない声で言う。すると、真美が腰を動かしながら、身体を折り曲げるようにして清の乳首を舐め始める。清は、対面座位に乳首なめまで加わり、気持ちよさそうにあえぐ。

『すごい。清さんのおチンポ、もっと固くなってきた。でも、ダメだよ。まだ出しちゃダメ。もっと気持ち良くなりたいの』
真美は、貪欲に快感を求めながら腰を動かす。

目の前にいる真美は、本当に真美なのだろうか? 俺が知っている妻としての真美、母としての真美とは、まるで違う顔を見せているように感じる。

淫乱。そんな言葉は、真美には縁遠いものだと思っていた。でも、今日の真美は淫乱という言葉以外思い浮かばないくらいの淫乱ぶりだ。

「真美ちゃん、本当にエッチなんだね。こんなに淫乱だなんて、意外だよ」
清は、驚いたような顔で言う。俺ですらそう思っているので、清がそう思うのも無理がないと思う。
『淫乱なんかじゃないもん。清さんのおチンポが、気持ち良すぎるだけだよ。あぁ、ダメ、またイッちゃう。パパ、ゴメンね、イッてもいい?』
真美は、横を向いて俺の方を見ながら聞いてきた。俺は、とっさに言葉が出てこない。黙って真美を見つめるような格好になってしまっている。
『パパ、気持ちいい。清さんのおチンポ、今までで一番気持ちいいの』
快感にゆがむ顔で報告をしてくる真美。俺は、俺のペニスが物足りないと言われているようなものなのに、イキそうになってしまっている。

『パパも、気持ち良くなって。脱いで直接しごいて良いよ』
真美は、そんなことを言ってくる。俺は、催眠術にでもかかってしまったみたいに、言われるままにズボンとパンツを脱いでいく。そして、直接ペニスをしごき始めた。

目の前で、真美が他の男の上で腰を振っている状態……。それを見ながらオナニーをする俺……。もう、何が何だかわからないような気持ちになってしまう。

真美は、俺のオナニーを見ながら腰を振り続ける。上下の動きから、前後に揺らすような動きに変わってきている。
『パパ、いっぱい気持ち良くなって。私も、いっぱい気持ち良くなってるの』
真美は、そんな風に話しかけてくる。他の男とセックスをしている真美と会話をする……。どうしてこんなに興奮してしまうのだろう?

「すごいよ、真美ちゃんのオマンコ、もっと締まってきた。見られて興奮してるんだね」
清は、興奮した声で言う。
『すごく興奮してるよ。パパが見てるのに、清さんのおチンポでイッちゃうなんて……。そんなのダメなのに……興奮しちゃうの』
真美は、うわずった声で言う。興奮で、訳がわからなくなっているような感じだ。

「ダメだよ、アイツが見てるのに他のチンポでイクなんて、許してもらえないよ」
清が、真美にそんなことを言う。本当にそう思っている感じではなく、言葉責めっぽい感じに聞こえる。真美は、その言葉を聞いて、さらに顔がとろけていく。

『だって、気持ちいいの。こんなの知らなかったの。パパ、ゴメンね、清さんのおチンポ気持ち良すぎてすぐイッちゃうの。イッてもいい? 許してくれる?』

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