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巨根で黒船と言われたグラドル似の女を寝取ってみた

絶対知人には言えない最悪な話をしたいと思います。
長くなるかもだけどお付き合い下さい。
2年ぐらい前、友人の誘いで合コンに行きました。
そこで2つ年上の男(通称テルさん)に出会った。

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テルさんはその時集まった男の中でも人気№1。
見た目もノリもまさにイケメンといった感じ。
その時も1人だけ持ち帰りしたほどモテてた。
それ以降も時々合コンで顔を合わせるようになっていき、テルさんには付き合って3年ぐらいの美人な彼女がいると知った。
友人が「テルさんの彼女マジで超可愛いから」というだけであって、ホントに可愛い彼女。
見せてもらった写メをみて、ディアリゾンに似てない?って口に出てしまった。
だろ?似てるんだよ!と友人は、自分の彼女のような自慢気。
ハーフではなく純粋に日本人らしい。
詳しくは書けないけど、大きな企業の本社で受け付けをやっていると言ってた。

こんな可愛い彼女がいるのにテルさんは、合コンにやってきては持ち帰りをする。
要するに「釣った魚には餌をあげない」タイプみたい。
「イイ~んだよ!バレなきゃイイ~んだよ!」と笑いながらいつも言うし。

まぁそんなテルさんの彼女と御対面したのは、今から1年ぐらい前でした。
友人と呑んでる時にテルさんが途中参加し、帰りに彼女が車で迎えにきてたんです。
ほぼノーメイクでラフな格好でしたが、マジヤベェ~なっていうほど可愛い。
愛想も良くて「何であんな彼女がいるのに浮気するんだろうな」って溜息が出た。

ちょうどその時期、社宅が空いて誰も住まないという状況になり、やってみたかった事もあって独り暮らしを始めました。
独身用のマンションでしたが、ダイニングキッチンが6畳、寝室用の8畳がある間取り。
前の人が置いていったソファーと机があったので、ダイニングはそれなりになってた。
初めのうちはルンルンだったけど、広いという事もあり友人達が入り浸るようになった。
特に合コン帰りはウチに一直線で、簡易ベッドまで持ち込まれるようになっていった。

ある合コン帰りの夜、珍しくテルさんもウチにやってきた。
「今日は不発だったな」と漏らしたほどのメンツで、野獣のテルさんでもお手上げだった。
3人がウチに来てメンバー集めの反省会をしながら飲み出し、次第に過去の女話で盛り上がった。
さすがにテルさんは経験数が桁違いだったので、話の中心はもちろんテルさん。
いってるとは思ってたけど、経験人数は軽く三桁突破してるんだって。
全員が目を輝かして聞いてるから、テルさんも気が大きくなったんだと思う。
「見ちゃう?」とフザケながら、携帯をイジり出した。
画面に映ったのは過去に見た事のある女のオッパイ丸出し写メ。
「あぁ~あの時の合コンで持ち帰った人?」
「そうそう、コイツもそうだよ」
「うわぁーマジかぁ!」
「コイツも、んでコイツも」

次から次へと出るわ出るわ、過去に合コンで持ち帰った女達の卑猥写メ。
携帯だと全員が見るのに適して無いので、しまいにはPCで見る事に。
「俺のチンコは見るなよ」
と笑っていたが、フェラしてる画像とかも出てきて丸見え。
思わず「えっ?!」と思ったのは、テルチンコの小ささw
明らかに細くて短いから、思わず友人と顔を見合わせてしまった。
「このカードはハメ撮り専用だからな」
自慢気にそういうテルさんでした。

小さいっていうのは俺主観。
実物を見てないから断言はできないが、10cmぐらいだったと思う。
もちろん勃起してのサイズ。
自慢する気は無いが、俺のは少々大きめなので、かなり小さく見えたのかもしれない。
ちなみに勃起時は17~8cmぐらいです。

スゲー!スゲー!と大盛り上がりの中、テルさんがトイレへ行った瞬間、友人達は「早くコピれよ!」と俺の腕を掴んできた。
「マジで?イイの?」
「大丈夫だよ!コピって俺に回せよ!」
「早く!俺にも!」
大急ぎでフォルダ内の画像をコピーした。
テルさんが戻ってきた時には完了してたけど、かなりギリギリだった。

朝になって全員が家を出てスグに、友人たちからPCに頼む!とメールが来た。
しょ~がねぇ~な・・と、圧縮して2人に送信。
完了メールをしてから、今度はゆっくりと中身を拝見させてもらった。
実はテルさん彼女がいないかって期待があったから。
でもハメ撮りカードと言っていただけあって、彼女のは1枚も無かった。
短い動画とかもあったけど、全部が彼女以外のセフレとかそんな女達。
それにしても、ゆっくり鑑賞すると凄かった。
なんでこうも女どもが、安心してあんな卑猥な姿を撮らせてるのか。
顔は笑顔だし、ピースしてる子も何人もいる。
中にはチンコを口に含みながら、カメラ目線でニッコリ&ピース。
ちっちゃなチンコですが、俺にはそんなgjな彼女いた事すらありません。

どのくらいあったかな、サムネイルがブワァーッと出てくるので、数百枚レベルです。
ある程度見た後、送った友人から電話が掛ってきました。
興奮しながら「見た?あれ」というんです。
何が?と聞き返すと「この前の合コンにいた子写ってたろ?」と。
何のことだろうと画像を探してみました。
その間「すげー俺が気に入ってたのに、超ショックだわぁ」と友人は言ってた。
ちょい待てよ、どれか分からん、どんな画像だった?つーかどんな子だっけ?と、鬼のようにある画像を1枚1枚見ていきました。
「この前は白っぽいカーディガン着てた、セミロングの、ほら、いたじゃん?」
「あぁー!思い出した、あの総務とか言ってた子ね?」
「そうだよ、あの子、見つけた?」
「いや、まだだけど。あの子ってお前がメアド聞いてたんじゃなかったっけ?」
「そうなんだよ、何日かメールしてたんだけど、いきなりメール来なくなってさぁ」
「へぇ~んじゃお前の代わりにテルさんが?」
「じぇねーの?」

ありゃりゃ・・・と思いながら画像を探していると、やっと枕を抱えた写メが出てきた。
「あぁ!これか?枕を抱えてるヤツ」
「それだよ!その後も見てみ?10枚ぐらいあるから」
どれどれと見ていくと、その子のあられも無い写メが出てきた。
ベッドの上でオッパイ丸出しのまま、ペットボトルのお茶を飲んでる写メ。
テルさんを見てるのか、大きな口を開けて大笑いしてる写メ。
着替えているのか、中腰の姿勢でTバックの上に薄黒いパンストのバックショット写メ。
口元からチラリと舌が出てるチンコを咥えてる写メ。
正常位でしてる最中か、上半身裸で眉間にシワを寄せて悶え顔の写メ。
次から次へと卑猥な写メが出てきました。

「ちょー最悪だよ、横取りされたとは思わなかったしさぁ」
「でも何で連絡先知ってたんだろうな?」
「知らねーよ、あれじゃね?他の子から聞いたとかさ」
「多分そうだろうな、あの日テルさん他の子持ち帰ったっけ?」
「覚えてねぇ~な・・・」
「あっ、いや、持ち帰ったじゃん?あの日焼けしてた子」
「そうだそうだ!アイツから聞いたのかもな」
「そうだなぁ~、あれから連絡は取って無いんだろ?」
「おう、数日後にはプツリだったから」
「じゃもう諦めるしかないな、なんか嫌な感じだけど」
「そうだなぁ、もう合コン呼びたくねぇ~よ」

友人はちょっとイラつきながら愚痴ってた。
気持ちは分かる。別に本気で付き合ってたとは言わないでも、横取りはやっぱりNGだし。
しかも横取りしておいて、その後なにも言わないってのにも問題あるし。
愚痴をしばらく聞いてあげて、励まして電話を切った。
俺ら男にも良くしてくれる人だったし、陰でそんな事をする人だとは思わなかった。
多分大丈夫だろうって思って、いつもじゃ見せない写メを見せちゃったんだろうね。
黙って内緒でコピーした俺らも悪いけど、テルさんの裏の顔を見た気がした。

友人の愚痴でテンションも下がり、それから数日間は写メの事を忘れてた。
仕事から帰ってビールを飲み一息ついた時、そーいえばって思い出しました。
カチカチと写メを見ていったが、ほんとうにもう言葉にならなかった。
あっ、この子見覚えあるっていう子が次から次に出てくるし。
全然まだたくさんあるのに、見た事ある子は総勢9人。
一時期頻繁に合コンした時期があったが、その全てで食っちゃってたんだろうね。
あぁ~あ・・・と気ダルさを感じ始めた頃、思わずマウスを握る手が止まりました。

画面に映ってる子、それは俺の知ってる子でした。
メアドを交換し、何度か食事にも行った子。
一線を越える事ができなくて、数回メシに行っただけで諦めた子です。
この子もかよ、と思わず友人の話を思い出しました。
いつなのか分からないけど、もしかしたら俺が誘ってる時期とダブってるかもしれない。
やるせねぇ~と思いつつ、見る事ができなかったその子の裸を見ていました。
ベッドでうつ伏せで携帯を弄る後ろ姿。
顔からは想像できないぐらい、モサモサ生えまくった陰毛。
カメラ目線でチンコを口に頬張ってる画像。
モサモサ生えた陰毛の中に、細いチンコが刺さっている画像。
見た目から想像していたよりも胸は小さく、寄せて上げて大きく見せてたのも分かった。

にしてもこのやるせなさは一体・・・と切なくなりました。
弱肉強食ですから、俺じゃなくてテルさんが勝っただけ。
だけどそれにしても一言欲しかったと、友人と同じように俺も思いました。
でもその子以上に驚いた子もいました。

忘れもしない半年ちょっと前の合コン。
いつも前に出る事を滅多にしない俺が、一目惚れに近い感じになった子がいました。
清楚で清潔感のある見た目に、サバサバした男っぽい性格の子。
自分を可愛く見せようとする子が多い中、あんまりそんな事は関係無いみたいな態度。
初めは見た目からだったが、態度も可愛くて惚れてしまいました。
俺は友人達にアピールをし、俺が狙う!と初めて動いた。
酔い始めたその子と隣り合わせで座り、変な手品などをしながら距離を縮めていきました。
居酒屋を出て次の店に歩いてる途中にメアドを聞き、その日は終始隣を陣取ってた。

数日後に食事に行き、惚れたかもって言いながらモーションかけまくり。
まだ会って2回目でしょ!と肩を叩かれたが、諦めずにその後も誘いまくった。
4回目ぐらいに初めてキスもし、告白もした。
強引なキスだったけど、凄い拒絶はされなかった。
だけど「まだ分かんない」と告白をはぐらかされ、その後は何もせずプラトニックなデートを重ねて返事を待ってたんです。
だけどキスしてから1ヶ月ぐらいした辺りから、妙によそよそしくなっていった。
暇過ぎる!と夜に電話くれたり、眠くないからメールしよ!と言ってたのに、ある時からメールしても次の日に返事がきたり、電話をかけても出なかったり。
何もしてないのに嫌われちゃったかなぁ~って思ったんです。
だから最後にまたちゃんと告白したら、ゴメンなさいって言われました。

その子が画面の中にいたんです。
胸も隠さずカメラに向かって何か言っている。
テルさんとホホとつけた2人の顔や、舌に吸い付いている顔もあった。
亀頭をペロリとしてる写メも、薄い陰毛の中に刺さっている写メもあった。
両足をテルさんの足で押さえられ、大股開きでアソコを丸出しにしている写メもあった。
顔はボヤけてたけど、俺にとっては想像しがたいシーン。
バックで入れててアナルまで丸見えになっているのを見て、思わず欲情してしまった。
でもでもすぐに頭を抱えてしまいました。

黙ってコピーしたので、テルさんに文句言うわけにもいかず、悶々と過ごしました。
次々週の金曜日に合コンの予定がありましたが、テルさんも来るので当然キャンセル。
友人もキャンセルした為に呑みは流れたらしい。
いつも参加する2人が急に行かなくなったので、来てくれよと何度も誘われました。
やっと落ち着いて参加したのは2ヵ月ぐらいしてからです。
そこにはいつものように爽やかでナイスガイなテルさんもいました。
笑顔を見るたびに虫唾が走り、ささやかな抵抗で焼酎を少しずつ濃くしていった。
あんまり酒が強い方じゃないテルさんなので、いつもならごく薄なんです。
だけど少し酔い始めてからは、ちょっとずつ濃くしていきました。

トイレに行った時あの気に入ってた子を寝取られてた友人もきて、「今日テルさんいつもより酔ってね?」と言ってきました。
だから説明してやると、俺にも手伝わせろよぉ~とノリノリです。
そして始まった一気飲み。
あたかも「男のは薄く作るから」というジェスチャーをしておいたが、テルさんのは普通レベル。
「これ濃くねーか?」「いやいや薄いっしょ~」「飲めねーし!」「じゃ二口だけ!」みたいに、全員がそんなノリでした。
終わってみればテルさんはグデングデン。
友人たち2人はお持ち帰りをしてしまい、最悪な事に俺が介抱する始末です。


悪い事をしたら自分に返ってくるんだな~と痛感した。
仕方なくテルさんをウチに運び、簡易ベッドに寝かせました。
吐く事はなかったけど、結構タチの悪い酔い方でした。
だから相手にしないで俺はTVを見ていると、彼女に電話し出したんです。
「今から迎えに来いよ!」とかかなり強気発言。
「まぁーまぁー」と宥めましたが、言う事を聞かないテルさんに圧さ、彼女が来る事に。
「どうせ明日休みだから」電話を変わるとそういう彼女に、住所を教えました。
1時間半後ぐらいに彼女がやってきました。
でもその頃にはテルさん爆睡中。
「スンマセンねぇ」と謝ると「こっちこそゴメンなさい」という。
どうします?連れて帰ります?起きるまで待ちます?先帰りますか?となり、とりませっかく来たのでお茶でもどうぞって。
「今日合コンだったんでしょ?」
「えっ?違いますよ?」
「イイの、知ってるから」
「そうなんすか、まぁーそんな感じですね」
「何でこんなに酔ってるんだろ」


彼女が言うには、女の子がいる席では、テルさんグデングデンに酔う事はないらしい。
「この人女好きだから」と悲しそうな笑顔で言ってた。
無防備にイビキをかくテルさんを見て、このまま寝ててくれと祈った。
こんな可愛い娘と喋る事もない俺には、そんな状況でも天国みたいな時間だったから。
頭の中は「なんでこんな男に・・・」ってだけ。
気に入ってた子を取られた怒りも手伝い、情けない俺は変な事を考えてしまった。
もしあのハメ撮り画像を見たら、破局するかもしれないって。
人の気も気にせず散々してきたんだから、そのぐらいの仕打ちはあってもイイじゃないかって。

だから彼女がトイレに立った隙に、俺はPCにあのフォルダを下のタスクバーに落としておいた。
「ちょっと俺風呂入るんで、好きにしてて下さい」
ワザとらしくそう言って、何事も無かったかのように風呂へ行きました。
すぐ目の前のPCに気がつかないわけもないし、もし気付かなかったらそれはそれで良い。
シャワーを浴びながら、最悪な事をしちゃったなと自己嫌悪に陥りました。
でも後には引けません。
ゆっくり浴びてから出ました。

彼女はTVを見てました。
「どうします?やっぱり車に運びましょうか?」
「うん、どうしようかな」
彼女はずっとTVを見ていました。
その後ろ姿を見て、泣いているのが分かりました。
人としてとんでも無い事をしちゃったとまたしても痛感し、思わず何も言えませんでした。
しばしの無言の後、TVを見ながら言われました。
「ワザとでしょ?」
「えっ?」
「パソコンの、ワザとでしょ?」
「いやぁ、別に・・」

リズミカルなイビキの中、しばしの沈黙がありました。
「やっぱりショックだったなぁー」
わざと明るく言おうとしてる口調で彼女が言いました。
「もうたくさんあり過ぎて逆に冷静に見ちゃったし」
「ねぇ?なんでだと思う?」
「う~ん、何でなんすかね・・・」
「アタシじゃダメって事だよね」
「いや、最後は戻るからそんな事は・・・」
「あーあ、なんかどうでもよくなってきちゃった」

自分がした事とは言え、俺は後悔で押し潰されそうでした。
その後ずっと無言だった彼女は、やっぱり帰ると言い出し、テルさんを車に運びました。
せめてもの罪滅ぼしだと思い、テルさんを抱えて運びました。
後悔に苛まれていましたが、次の日何も知らないテルさんからお礼の電話がありました。
「彼女からもヨロシク言っておいてって言われたよ」

それから数日後の忘れもしない木曜日の夜、21時ぐらいに部屋でTVを見てました。
シャワーも浴びてビールを飲みながらダラっとしていると、突然インターフォンが鳴ったんです。
こんな時間に何?!と焦りつつ出てみると、カメラにはテルさんの彼女が映っていました。
一応オートロックなので、彼女はマンションのエントランス前。
「どうしたんすか?」
「今大丈夫?」
「まぁ~何もないっすけど」
「じゃー出て来れる?」
「今からっすか?」
「うん、下で待ってるから」

とりまエントランスで待機してもらい、急いで服を着て降りていきました。
エレベーター前のベンチに座っていた彼女は、「ゴメンねぇ~」と半ニヤで挨拶してきた。
すぐ近くの居酒屋に入り、「どーしたんすか?」と尋ねた。
しかもよく俺が家にいて、暇してるのが分かったね?と。
「どーせモテそうにないからいると思ってね」
憎めない口調でカラかうように言われた。
「だってほら、彼氏の話出来る人他にいないじゃん?愚痴聞いてよ」
高圧的では無く、凄くサラッと軽い感じで言われた。
困っていると「ワザと見せてんだから、そのぐらいイイでしょ」とも言われた。

彼女は付き合い出してから思い当たる節を喋り出した。
「やっぱりあの時も浮気してたのかなぁ」
「だって次の日会ったら、いきなり日焼けしてんだよ?」
「後輩の付き合いとか言って合コン行くし」
ヤケになって飲むわけでもなく、ただ聞いて欲しいみたいな感じがした。
だから「うんうん」と話を聞き、せめてもの罪滅ぼしのつもりでいた。

23時過ぎになったので気遣ってみた。
「明日仕事じゃないの?大丈夫?」
「うーん、大丈夫じゃない!泊めて?」
「いや、それはまずいっしょ」
「なんでよぉー!どうせ何もデキないくせに?」
「そりゃそうだけど、だから余計ダメでしょ」
「何が余計によ。まだ呑み足りないから部屋で呑も!」
「んじゃー泊まらずにタクシーで帰って下さいよ?」
「分かりましたよぉーもぉー」

ぶっちゃけ手を出さない自信は無かった。
彼女もそのつもりなんじゃないかって思ってたし。
でも笑えない話、引っ越してからこの部屋に女を連れ込んだのは皆無。
単独で入ったのですら、テルさんの彼女が初というね。

部屋に戻ってからも酒を飲み、愚痴を聞いてあげてた。
「そういえば彼女ってどのくらいいないの?」
「この見た目ですからね、そろそろ3年になりますが」
「マジでぇ?性格は良さそうなんだけどね」
「性格も悪いっすよ。じゃなきゃあんなもん見せないでしょ」
「だってあれはアタシへの優しさでしょ?」
「う~ん、優しさっていうか、復讐?」
「なにそれ?何かあったの?」

酒の勢いもあって、俺は気に入ってた子の話をしてしまいました。
しかもPCを立ち上げて、「この子」と写メまで見せながら。
「マジぃ?テルくん超最悪じゃん!」
「俺だけじゃないよ?友達も同じ事言ってたからさぁ」
「でも大丈夫だよ!絶対その子達も満足はしてないから」
「何で?つーか、も、ってなに?」
「えーっ!アタシの口からは言えないぃーー」

酔いがまわってきた俺達は、ゲラゲラ笑いながら話をし出した。
「だってさぁ~見て分かるでしょ?」
「やっぱり大きさですかね?」
「初めてした時、えっ?って思ったもん」
「物足りなくて?大きさってそんな重要?」
「そんな気にはしてないけどさぁ、少しはねぇ・・」

悪ノリが過ぎた俺は、自分の大きさをアピールしてみた。
「そんなに?それは嘘でしょ?そんなの見た事無いし」
「んや、マジで。握るとこんなもんかな」
「うっそー!そんなの今までの子入った?」
「嘘じゃないし、ほら・・・痛がる子もいたけどね」
「うわぁ、デカッ!」

ジーパンの上からモッコリした部分を際立てて見せた。
全く勃起はしてなかったけど、こんな感じと浮きだたせて見せてやった。
そこから「入る入らない」の話題になり、過去の話になっていった。

「アタシが見た中で1番大きかったのはこのぐらい」
「俺の勝ちだな・・」
「もっと?元カノとかどんなだった?」
「別に普通かなぁ、アゴが疲れるとかはよく言われたけど」
「たしかにぃ~、小さいと楽だもんね」
「知らんがな」

2人して下ネタを笑いながら喋ってた。
だけど彼女が後ろのゴミ箱にゴミを捨てようと体をひねってた時、欲情してしまった。
ローライズのデニムを穿いてたんだけど、腰が見えて見せパンじゃないパンツが見えたんです。
ピンクのパンツで、しかも腰回りの肉付きがムッチリしてる。
痩せてるけどやっぱり女の子らしい肉付きなんだなぁ~って思った。
ゴミ箱に入れようとして外して、それを手を伸ばして拾っている後ろ姿。
数秒間だったけど、一気にムラムラしてしまいました。

「氷入れる?」
彼女はキッチンへ行きました。
「コレって食べれるの?」
振り返ると冷蔵庫から昨日食べたヌカ漬けを出していました。
「どうだろ、多分というか普通にOKだと思うけど」
俺もキッチンへ行き、冷蔵庫の中を覗きました。
「男のくせに食材多いねぇー」
至近距離で覗き込んでいる彼女、思わずそのまま後ろから抱き締めてしまいました。
「ちょっと、どうしたの?酔っちゃった?大丈夫?」
「大丈夫じゃない」
「なぁーに言ってんのよ、大丈夫なんでしょ!」
「ダメかも・・・」

体を縮こませて逃れようとする彼女を振り向かせ、強引にキスをした。
「ちょっと、だめっ」
胸を両手で押されたが、片手で抱き締め、片手をアゴの下に入れて固定した。
「んんんんんっっ」と顔を左右に振って逃げようとしたけど、ガッチリ固定してキスしまくり。
一旦顔を離すと、至近距離でジッと見つめられた。
そのままキスしようとすると、「もうダメ」と顔を押された。
その隙にサササッと逃げられ、彼女はソファーの所に戻っていった。
気まずい雰囲気の中、ヌカ漬けを持って戻ってみた。

「もうちょっとねー、こうなんて言うか、雰囲気ってあるじゃない?」
「ダメだった?」
「もう全然ダメダメ、ムードも何も無いし、強引過ぎ」
「そっかなぁー、どうしたら良いの?」
「例えばね、目の前で凄い可愛いとか褒めてあげて、距離を縮めてからキスするとかさぁ」
「うんうん、他には?」
「部屋の電気消してロウソクにするとか、ドンペリ出すとか」
「ドンペリはさすがにねぇーな」
「用意しておいてよぉー」
「とりま電気消しましょうか?ロウソク無いけど」
「コンビニ行ってきてっ!」
「TVの明かりで我慢して下さい」


電気を消して、彼女の隣に座ってみた。
キスした事で変な雰囲気になるわけでもなく、彼女がワザと場を和ませているのが分かった。
超イイ子だよなと本気で思った。
隣に座って手を取り、数秒間見つめ合ってから再度キス。
今度は逃げられる事も無く、ねっとり舌を絡めるキスになった。
こんな可愛い娘が俺の舌を舐めてくれてる、そう思うだけでギンギンになってた。
彼女は俺の首に手を回して、積極的に舌を絡めてきた。
夢心地なキスに夢中でいると、なんと彼女の方から上に覆い被さってきた。
座位の様な姿勢になり、そのまま上からキスをされた。
まさに盛りの付いた動物のように、彼女は上から激しく俺の唇に吸い付いてきた。
こんな姿勢で女の子にキスされた事の無い俺は、成すがままでキスに応じてた。
やっとキスから解放されたのは多分10分以上経ってからだと思う。
肩に腕を置かれてオデコをつけたまま、「んふっ」と笑う彼女。
「えっ?」と変な反応をした俺に「久し振りにこんなにキスした」と笑った。

それから「ホントにおっきいんだね」とも。
勃起したチンコの上に跨っていたから、大きさを直に感じてらしい。
そのまま腰を持って駅弁スタイルのような姿勢のまま、数歩あるいてベッドへ運んだ。

今度は俺が上になり、下から抱き付かれながらまたキスをした。
キスをしながらシャツの上から胸を揉んだ。
柔らかくてボリュームのある大きな胸で、揉めば揉むほど揉みたくなる胸。
吐息を洩らしながらのキス。
舌を出せば自然に吸い付いてくるキス。
脳味噌がとろけそうになり、シャツの中に手を突っ込んでブラの上から揉みまくった。
焦ってシャツのボタンを外そうとする俺に「クスッ」と笑い、「シャワー浴びたい」と腕を掴んできた。

俺はシャワーを浴びてるし、でも浴びなきゃマナー違反かなとか考えた。
アタフタ考えている間に彼女が出てきました。
「それじゃ俺も」というと「浴びたんでしょ?」と言われた。
「だってボディーソープの匂いしてたもん」
「んまぁーね、でも一応マナーかなって」
「なにそれ」
笑いながらバスタオル1枚で抱き付いてきた。
だからそのままシャワーを浴びるのを中止して、キスをしながらベッドへ向かった。

バスタオルを取るとそれはもう綺麗なお椀形のオッパイが露わになった。
「陥没乳首なの」と笑いながら言っていた。
でもめり込んだ乳首を舐めていると、いつのまにかプックリと乳首が出てきた。
そして硬くなった乳首にしゃぶりつくと、彼女は控えめな声を出し始めた。
夢中で胸を揉みながら舐めまくった。
テルさんの趣味だというほぼパイパンのアソコに手を伸ばし、洗ったはずのアソコが濡れているのも確認した。
濡れてるのがバレたと思ったらしく「おっかしぃ~なぁ~」とふざけてオドける彼女。
多分照れ隠しでさっきからオドけてるんだって思った。

キスをしながら手マンをし、彼女の手が俺の下半身へと伸びてきた。
「ちょっとぉ・・マジ?これ・・」
トランクスの上から勃起したチンコを握った彼女が言った。
「マジっす」そういってトランクスを脱ぎ、ダイレクトに握らせてみた。
彼女は「デカい」とか「これはヤバい」とか言いまくり。
そう言いながらもシコシコと動かすもんだから、それはそれで気持ち良かった。

まずは俺からの愛撫で。
耳や首筋を舐めると「ゾクゾクする」と笑う。
だけどクンニが始まると、恥ずかしいと言っていたのも初めだけ。
すぐにオドけた口調もなりを潜め、小さな声で吐息を洩らし始めた。
小さなアソコを左右に開き、浮き出たクリトリスを舌で舐め上げる。
ピクピクッと体がそのたびに動く。
舌で転がしまくって中指を挿入し、Gスポット辺りを刺激しながらクリ舐め。
吐息から次第に喘ぎ声に変わり始め、Gからもっと奥を刺激し始めた頃には、完璧に喘いでた。
「そこっ・・」
小さい声でそう言われたので、「ここ?」と確かめながら指を動かした。

信じられなかったけど、中指の先が1番良い箇所に当たってたっぽい。
「そこ!そこ!」と口を押さえながら言い出し、本気で感じているのが分かった。
ここが勝負だ!と俺は指を動かしながら、クリを舐めたり吸ったりを続けた。
彼女はシーツを握り締めながら悶えまくり、腰を浮かせたりクネらせたりしながら悶絶する。
そしてついに腰がガクガクッッと動き、その直後に脱力していった。
もしかしてイッたのか?と考えたが、今まで手マンでイカせた経験の無い俺。
だからどうして良いのかわからず、そのまま指の動きは止めずにいた。

「もうだめっ、ダメだからっ、お願いっ、ダメっ」
早口にまくしたてられ、腕を凄い力で握られた。
コレは本気でダメなんだと悟り、ゆっくりと指を抜いた。
「もしかしてイッた?」
「イッてませんけど」
「じゃ~何でダメなの?また入れようかな」
「待って!ダメダメ!イッたからもうダメ!」
「イッたんじゃん、なんで素直に言わないかな」
「うるさいっ」

彼女はかなりグッタリしてたので、胸を揉みながら添い寝をした。
胸に顔を乗せてしばしの休憩をしていた彼女は、いきなりチュッとキスをしてそのまま下へ。
「ホントおっきいね」
「普通よりちょっと大きいレベルですが」
「普通とか言うな!」
笑いながらシコシコと手コキをされ、生温かい感触が亀頭を包んだ。
まずは亀頭を口に含んでチュパッとしたみたい。
その後はカリや裏スジを舌先で舐め、玉袋にまで舌先が届いてた。
「玉袋まで舐めちゃうんだね?」
「ダメ?」
「凄くイイです」
「うふっ・・」

数年ぶりのフェラチオだったからだけではなく、本当に気持ち良かった。
彼女は男を喜ばせる舐め方を分かっていて、焦らされながらの舌使いに感動した。
「やっぱりアゴが疲れるかも」
ジュポジュポとしゃぶっていたが、そう言って亀頭だけをチュポチュポし出した。
「これでも気持ち良い?」
「最高に気持ち良いです」
「ですって何よ、もう」
「感動してるから」
「そんなに?」
「うん、そんなにです」

この期に及んでも、2人してケラケラ笑いあってた。
ちょっと待ってね・・・と、彼女を寝かせて俺はコンドームを取りに行った。
「ちゃんと用意してあるんだ?」
「用意じゃないけど、前に持ってたヤツが確かあったと思う」
「それいつのヤツよ」
「だからもう3年とかそんな前の」
「大丈夫なの?」
「大丈夫じゃなかったら結婚しますので」
「ヤメテよ、もう」

見つけたコンドームを装着して、濡れまくったアソコに亀頭を擦りつけた。
汁を亀頭に塗りたぐり、ゆっくりと挿入開始。
やっぱり馴れてないだけあって、亀頭から少し入った辺りでストップがかかった。
「マジで超異物感いっぱいなんですけど」
「そう?痛い?」
「少し痛いけど」
「じゃ~馴らしていきましょうか」
「もうその口調ヤメテよ」
「了解致しました」

ゆっくり亀頭から少し入った辺りまでを出し入れした。
初めのうちは苦しそうな顔で耐えている表情だったけど、次第にそれが変化していってた。
濡れも十分だったし、そのまま徐々に奥へ奥へと挿入開始。
出し入れしながらゆっくり入れていったので、半分以上入ってからやっと気が付いたみたい。
「今ってどのくらい?」
「もう半分ぐらいは入ってるよ」
「ホントに?」
「うん、痛い?」
「痛くないかも」

その後、亀頭が子宮口に到着するまでは、ゆっくりと時間をかけて出し入れした。
奥まで入ってからは出し入れをせず、亀頭で子宮を転がす事に専念。
元カノが好きだったからという理由でやったんだけど、これがズバリ的中でした。
「何これ!いやっ!なにっ!」と彼女が乱れ出したんです。
腰を掴んで上下に振ると、勢いが凄まじくなっていきました。
「超ヤバい」を連発し、手を広げてベッドの縁を掴みながら顔を左右に振りまくる。
亀頭が子宮口をグリングリンと上下に震わせているのが分かりました。

胸の揺れや泣きそうになっている可愛い顔を見ながら、強引に腰を掴んで動かしました。
途中何度か目が合って、何かをねだる様な眼差しを受けながら、構わず動かす。
そろそろ腕が悲鳴を上げると思い始めた頃、彼女の反応が最高潮になりました。
仰け反って脳天で体を支える様な体勢になり、最後は言葉にならない声を出してました。
直後にやっぱり脱力し体を震わせてたので、イッてくれたんだと分かりました。
胸を触ってみると物凄い汗でビチョビチョです。
顔も汗だくでビックリしました。

ゆっくり回復を待ちながら出し入れをしていました。
でも「勘弁して下さい」とか言い出してきて、お願いだから休憩しようって。
仕方なく抜いて添い寝。
「中がジンジンしてる」と彼女は天を仰いでました。
「いつもじゃ届かないから?」
「今まで中でイッた事ないもん」
「マジで?さっきのが中の初イキ?」
「うん、もぉ~何でこんな時に・・・」
「俺が相手で申し訳ないっすね」
「うっそ!そんな事ないよぉー」

シッポリって雰囲気にはならないようで、その後も変なノリで会話をしてた。
でもそうこうしてる間に外が明るくなり始め、時計を見たらもう5時近くになってて。
「こりゃもう終了っすね」
「アタシ仕事いけないかもだしね」
「そういえば着替えに行かなきゃでしょ?」
「うん、そうだね。何も持ってないし」

汗だくだったのが半渇きになり肌寒くなってきたので、シャワーを浴びる事にした。
「もっと明るい場所で裸を見せて下さい」
笑いながらそんな事を言いつつ、一緒にシャワーを浴びた。
ブルンとした胸はちゃんと重力に勝っていて、かなり素晴らし過ぎるスタイルだった。
出して無いのですぐに勃起し始め、泡で包み込むように洗われるとギンギンになっていった。
「また今度ねぇ~」とシャワーで流されたが、その言葉を聞いてキュンとしてしまった。
もうこれで終わりだろうなって思ってたから。
お返しに俺もアソコを洗ってあげて、同じ言葉を返してやった。

食べたいというのでフレンチトーストを作ってあげた。
「美味しいね!」と喜んで食べる姿を見て、もうどうなってもイイと思った。
でも帰る寸前の玄関で靴を履きながら「テルくんには内緒ね」と言われた。
「あぁ・・そうだね」と答えると彼女が振り向き、首に抱き付かれてディープキスをされた。
そういえばノーメイクだよなって思いながらキスを堪能し、そのまま駅まで送っていった。

部屋に戻ってふと気が付いたのは、枕の横にあった名刺でした。
何だ?と思ってみてみると、それは彼女の名刺で裏に手書きのメアドがあった。
abcdアットドコモ―みたいな感じで。
メールしてみると「早いね(* ̄m ̄)」と一言。
メールを見た瞬間、確実に惚れたと実感した。

数日間に渡って占拠してしまったので、これ以降は簡潔に投下します。

「彼女を作るなとは言わないけど、合コンには行っちゃダメ」
テルくんとは別れていない彼女からそう言われ、未だにセフレみたいな関係が続いてる。
あの日から1週間とちょっとした土曜日の夜、また彼女がウチにやってきました。
「今日はテルくん合コンみたい」
俺も誘われてたけど、来るっていうから数日前にキャンセルしてました。
ちゃんと新しいコンドームも用意して、また朝までイチャつきながらエッチした。
「やっぱりおっきい」と言われ、「またして欲しい」とも言われたので子宮を揺らした。
また俺が出さずに終了かと思ったけど、新しい超薄のコンドームのお陰でイク事ができた。
子宮に亀頭がグリングリン当たるだけでイケたのは初めての経験でした。
多分今までのセクロスの中で最高に興奮してたからだと思う。

回数を重ねるたびに、彼女は乱れるようになっていってます。
当初は1回昇天したら「もう勘弁して下さい」と言っていたのに、馴れてきたのか1回昇天してもしばらくすると回復し、また昇天するようになりました。
今まで10回ちょっとのセクロスで、最高記録は4回。
俺がいつも1回しかイってないので、最近では俺の方が強い立場になってます。
「またイったの?俺がイってないのに」
「また先にイクの?」
「テルさんに謝った方がイイんじゃね?」
「イキたいの?ならお願いは?」
終わった後はすぐ立場は逆転するけど、セクロス中は何気に彼女はMっ子です。

そうそう、相変わらずテルさんは浮気三昧らしい。
俺は仕事が忙しくてと言い訳して行って無いが、友人から毎回愚痴のような報告を聞いてる。
また持って行かれたよと。

みなさんの言われる通り、俺は最悪な事をしたと思う。
言い訳はするつもりもないし、彼女と会うたびにそう思ってる。
でも今は彼女の事が好きだし彼女も楽しそうなので、忘れてこの時を楽しもうって思ってます。
今度ここでお話するときはテルさんにバレた時だと思います。
修羅場になるかもしれないけど、そんな時はまたお付き合いお願いします。
それではその時まで、お疲れでした。

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MIC(ミク)
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[ 2020/10/29 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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