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子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

七菜は、四つん這いになった男性のアナルに指を差し込んでいる。恐ろしく卑猥な格好で、そんなことをしてる七菜……。私は、想像していたのとは違う状況に驚いていた。

もしかしたら、浮気をしているかもしれない。そんな風には思っていた。でも、この映像の七菜は、私の想像を超えている。

『そんなに気持ちいいの? 健也くん、女の子みたいな声出してるよ』
七菜は、そんなことを言いながら男性……健也君のアナルを責め続ける。前立腺は気持ちいいと聞くが、こんな風に女の子みたいにあえいでしまうほどの物なのだろうか?


「気持ちいいよ。これしながら、口でしてくれる?」
健也君は、そんなリクエストを出す。
『うん。するね』
七菜がそう言うと、健也君は四つん這いから普通の座り方に移行した。その間も、七菜の指は彼のアナルに差し込まれたままだ。そして七菜は、まったく抵抗感なく健也君のペニスをくわえてしまった……。七菜が、他の男のペニスをくわえている……。私は、強いショックを受けてしまった。

最近、七菜は間違いなくフェラチオが上手くなっていた。ネットで勉強したと言っていたが、やっぱりこういうことだったんだなと思った。でも、さっきから見ていると、いわゆる浮気とは少し違う感じもする。

「あぁ、気持ちいい。こんな風にされたら、気持ち良くて精液どんどん濃くなるよ。絶対妊娠しやすくなるはず」
健也君は、そんなことを言う。やっぱり、彼は七菜にレクチャーをしているような感じだ。妊娠するために、こんな風にしたら良いというアイデアを教えている感じだ。

『本当に? そんなに気持ちいいの?』
七菜は、キョトンとした顔で言う。
「最高だよ。こんな風にされたら、このまま射精しちゃうかも」
健也君は、そんな風に言う。
『ダメだよ。口に出されても妊娠しないもん。あ、健也君はイッても良いよ。いつも教えてもらってばっかりで、申し訳ないもん』
七菜は、そんな風に言う。
「いや、ダメだよ。射精しちゃったら、教えてるって感じじゃなくなるし。浮気みたいになっちゃうよ」
彼は、そんな風に言う。
『そ、そうだね。本当に、ゴメンね。こんな事されてるのにイケないなんて、生殺しだよね』
七菜は、本当に申し訳なさそうだ。
「そんなの良いって。七菜さんに幸せになってもらいたいだけだから」
彼は、そんな風に言う。でも、そんなことを言っているのに、アナルに指を入れられて気持ちよさそうな顔になっている。まるで説得力がないような気がする。

そして同時に、少しだけホッとする私がいる。やっていることはとんでもないと思うが、少なくても最後の一線は越えていないみたいだ。それに、恋愛感情もないようだ。

『じゃあ、もっとするね。アドバイスしてね』
そう言って、再びペニスをくわえる七菜。健也君のアナルに差し込んだ指も、絶え間なく動かし続けている。そして、手も伸ばして乳首まで触り始めた。
「あぁ、気持ちいい。本当に上手になったね。もっと、音立てて吸ってみて」
健也君は、そんな風にレクチャーを続ける。まさみは、色々と聞かされるアドバイスに従って、健也君を責め立てる。

「あぁ、ストップ。もう出る。これ以上したら出ちゃうよ」
健也君は、そんな風に言って止めに入る。すると、七菜は言われるままにペニスを口から出して、指も引き抜いた。
『本当に、出さなくても平気? なんか、可哀想……。射精しても良いんだよ。私は、平気だよ』
七菜は、申し訳なさそうに言う。
「いやいや、それは趣旨から外れるし。ほら、続けようよ。時間ないんでしょ?」
健也君は、そんな風に言う。七菜は、慌てたような顔になり、
『うん。じゃあ、次は何したら良い?』
と、質問した。
「じゃあ、旦那さんを興奮させるヤツやってみようか。とにかく、興奮しないと精液濃くならないみたいだしね」
健也君は、そんな風に言う。七菜は、
『何したら良い?』
と、少し戸惑いながら質問する。

「七菜さんって、オナニーとかするの?」
健也君が質問する。
『し、しないよ! そんなのしない!』
大慌てで言う七菜。でも、あまりにも反応が強すぎる感じだ。
「またまた~。結構昔からしてるでしょ? クリとか見ればわかるよ」
健也君は、ニヤニヤしながら言う。
『そ、そうなの?』
慌てる七菜。
「あ、やっぱりしてるんだ」
健也君は、してやったりという顔だ。七菜は、あっけなくハメられてしまったようだ。
『うぅ……。ハメられた』
七菜は、悔しそうに言う。
「旦那さんに、オナニーしてる姿を見せると興奮するよ」
健也君は、そんな風に言う。七菜は、ビックリした顔で、
『そんなの無理だよ! 恥ずかしくて死んじゃう』
と、言う。
「いやいや、そんな格好して、今さら恥ずかしいもないんじゃない?」
健也君がそんな指摘をする。七菜は、耳まで真っ赤にしながら、
『そうだけど……。やっぱり恥ずかしいよ』
と、小さな声で言う。
「でも、メチャクチャ興奮すると思うよ。最高に濃い精液出来ると思うけどな~」
健也君は、そんな風に言う。すると、七菜は観念したように、
『……やってみるね。恥ずかしいから、あんまり見ないで……』
七菜は、そんな風に言う。そして、ソファに座ると、目を閉じて乳首を触り始めた。マイクロミニのビキニ。生地が薄いので乳首の形まではっきりと見えている。七菜は、乳首を摘まんだりこすったりしていく。

目を閉じ、口もギュッと閉じている。声も出さずに乳首を触り続ける七菜。私は、すごくドキドキしてしまった。七菜が、オナニーを始めている。そんなことをするイメージのない七菜が、男の前でオナニーをしている。私は、嫉妬と焦りで心臓がバクバクしている。

『……ん、うぅ……ふぅ』
七菜は、控えめな吐息を漏らす。七菜は、左手でも乳首を触り始めた。両方の乳首をまさぐる七菜。卑猥な格好をしているせいで、余計にドキドキしてしまう。
「良いねぇ、すごく興奮するよ。こんなの見せたら、絶対に良い精液が出来るよ」
健也君は、調子よく言う。彼は、見た目からしてかなりチャラい。でも、女の子にはモテそうな雰囲気をしている。恐らく、七菜よりもかなり年下だと思う。学生……のような雰囲気だ。

『恥ずかしい……そんなこと言わないで……。も、もう良いでしょ?』
七菜は、オナニーを中断しようとする。
「まだダメだって。アソコとか触ってないじゃん」
健也君は、そんな風に言う。
『う、うん。じゃあ……』
七菜は、言葉少なに言うと、ショーツの上からアソコをまさぐり始めた。まるで何の役にも立っていないマイクロミニスカート……。丸見えのショーツは、黒のレースのセクシーなタイプの物だ。

『んっ、うぅっ、……あっ、くぅ……』
七菜は、声が徐々に大きくなってきた。そして、ショーツの上からアソコをまさぐりながら、乳首も強く摘まむようにしている。みるみる、乳首が大きくなっていくように感じる。

「本当にエロいよ。興奮する」
健也君は、かなり興奮したような口調だ。
『んっ、うぅ、あっ、あんっ、ダメぇ、声出ちゃうぅ』
七菜は、さらに声が大きくなる。そして、ショーツを脱いでしまった。あらわになる七菜の膣口。毛がなくツルツルのアソコ。そして、ワックスでも塗ったように光っている。

七菜は、直接クリトリスを触り始めた。
『うぅっ、あっあんっ、うぅああっ、あぁ~っ!』
七菜は、声が甲高くなっていく。七菜は、夢中でアソコをまさぐり続け、あえぎ続ける。相当興奮しているのが伝わってくる。
「ほら、もっと挑発するような顔でしないと、旦那さん興奮しないよ」
健也君は、そんな言葉をかける。すると、七菜は健也君を見ながらオナニーを始めた。口を半開きにして、悩ましい顔で健也君を見つめる七菜。時折、舌で唇を舐めたりしている。

「良いね、エロいよ。じゃあ、アソコ拡げて見せてごらん」
健也君は、興奮した声で指示をする。もう、すっかりと彼の方が年上のような話しぶりだ。七菜は、両手で陰唇を左右に拡げ始める。羞恥のせいか耳まで真っ赤にしているが、思い切りよく拡げている。拡げると同時に、ツーッと透明の液体が床に伸びていく。
『こ、これでいい? 興奮する?』
七菜は、そんな風に質問する。我が家のリビングで、七菜が他の男に膣中までさらけ出している……。異常事態なのに、私は信じられないほどの興奮を感じてしまっている。勃起したペニスは痛いほどになっているし、脈打つように上下に動き、その度に快感も走る。

「すごく興奮する。良いよ、続けて。いつもするみたいにして」
健也君は、そんな風に指示をした。すると、七菜は指を膣中に挿入し始めた。人差し指と中指を入れて、掻き出すように動かし始める。
『うぅっ、あっ、あんっ、気持ちいい、見て、もっと興奮して。おちんちん欲しくて、こんなになってるんだよ』
七菜は、卑猥な言葉を口にしながら膣中をかき混ぜ続ける。
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