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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、ただただ敗北感を感じながらも、美穂の上気したような顔を見続けている。早川さんが、
「少し舐めてくれる? 久しぶりにして欲しいな」
と、美穂に言う。美穂は、
『ハァ? なんで? もう大きくなってるだろ? 良いから早く入れて終わらせろって。フェラなんて、するわけないだろ。そんな汚いもの、舐めるわけないだろ』
と、少し怒ったような声で言う。でも、美穂がこんなにも男言葉になるときは、少し焦っていたり、後ろめたいと思っているときだ。きっと、本当はしてあげたいと思っているんだろうなと感じる。


「え~? それくらいしてくれても良いのに。協力してるんだからさ」
早川さんは、少しすねたような口調だ。
『だったら、別に協力してくれなくて良いよ。他探すから。やれるんなら、協力するヤツなんていっぱいいるだろうし』
美穂は、まったく譲るつもりがなさそうだ。
「ごめんごめん。わかった、じゃあ、ゴムつけるから」
早川さんは空気を読んですぐにそんな風に答える。そして、コンドームを装着し始める。僕は、そもそも勃起した他人のペニスを見るのは初めてだけど、彼のペニスは大きいなと感じた。

もしかして、他人の物はそう見えるだけなのかもしれないが、少なくても僕の物よりは太い感じがする。長さはそれほど変わらないようにも見えるが、とにかく太いなと思った。

「おまたせ。どうする? 美穂の好きなバックでする?」
早川さんは、そんなことを言う。僕は、美穂のことをよく知っている感じの彼に、強い嫉妬を感じてしまう。もしかしたら、僕と過ごした年月よりも長く一緒だったのだろうか?

『べ、別に好きじゃないし。ほら、普通に前から。早くしろって』
美穂はそう言って、仰向けに寝転がって脚を拡げる。僕は、心臓を鷲づかみされたような気持ちになってきた。本当に、良いのだろうか? 思っていた感じではなく淡々と進んでいるが、本当にセックスしてしまう……。僕は、かなり動揺している。でも、やっぱり興奮も信じられないくらいに高まっている。


「いや、ホントに綺麗だな。昔よりも、セクシーになったよ」
早川さんは、あらためて美穂の身体を見て言う。実際に彼がそう思っているのは、ギンギンに勃起したペニスが物語っているような感じだ。
『昔のことは良いよ。良いから、早く入れろって。すぐイケよ』
美穂は、ぶっきらぼうに言う。でも、頬が赤くなっているし、少し目が泳いでいる。僕は、強気な美穂が動揺しているのを見て、罪悪感がもたげてきた。でも、僕が何か言おうという前に、彼が覆い被さっていく。
「本当に良いの?」
覆い被さりながら質問する彼。美穂は、
『グズグズするなよ。他の女にはすぐ入れるくせに』
と、少し怒った口調で言う。過去に、彼が浮気して何かがあったんだろうなと感じる。
「じゃあ、入れるよ」
彼はそう言うと、ほとんど無造作に挿入してしまった。
『うぅっ、んぅ』
うめくような声を漏らす美穂……。入れてしまった……本当に、セックスをしてしまった……。僕は、激しく動揺しながらも、黙って見つめ続ける。

「すごい締まるよ。こんなにキツキツだったっけ?」
早川さんは、根元まで挿入した状態で言う。
『うるさい。早く終われって』
美穂は、ぶっきらぼうに言う。でも、声が微妙にうわずっているような感じで、僕はドキドキしっぱなしだ。
「動くよ」
早川さんは、そう言って腰を動かし始めた。ゆっくりと、慎重に抜き差ししていく彼。
『んっ、うぅ、い、良いから早く動かせって』
美穂は、眉間にシワを寄せながら言う。怒っていると言うよりは、何か我慢しているような感じだ。
「了解」
早川さんはそう言って、腰を動かし始めた。
『んっ、うぅ、……んっ、……あっ、うぅ』
美穂は、眉間にシワを寄せたままうめく。でも、痛そうな顔ではない。
「あぁ、ヤバい。めちゃくちゃ気持ちいい」
早川さんは、そう言って腰の動きを早めていく。
『うぅ、んっ、……あっ、く、うっ』
美穂は、うめき続ける。気持ちよさそうには見えないが、痛そうにも見えない。

「声出せば? 我慢はよくないよ」
早川さんはそんな風に言いながら腰の動きを早めていく。僕は、結合部を凝視している。太いペニスが、グチョグチョ音を立てながら美穂の膣を出入りしている。美穂は、何も言わずにうめき声だけを漏らし続ける。

僕は、強い後悔を感じながらも、夢が叶ったことに達成感も感じている。そして、自分でも驚くほどの興奮も感じる。僕のペニスは、さっきからしごいてもいないのに射精しそうな感覚になってきている。

「本当に気持ちいいよ。美穂も気持ち良くなって欲しいな」
そんな風に言いながら腰を振り続ける彼。
『良いから、早く出せって。我慢しなくても良いから』
美穂は、少し苦しそうな顔で言う。
「いやいや、そんなに早くイッたらもったいないでしょ。久しぶりに美穂としてるんだから、もっと楽しませてもらうよ」
早川さんはそんな風に言いながら腰の動きを遅くしていく。
『ふざけんな。楽しまなくて良いから。早くイケって』
美穂はそう言って、いきなり彼の乳首を舐め始めた。正常位で犯されながら、相手の乳首を舐める美穂……。長身同士なので出来ることだなと思う。僕に対しては、したくても出来ない動きだと思う。
ただ、それ以前に、僕ならすでにイッてしまっていると思う。美穂の膣の具合が良いからなのかどうかはわからないが、僕は完全に早漏だ。いつも、5分ももたない。下手したら、カップラーメンも出来ないタイミングで射精してしまう。
「ヤバ、気持ち良すぎる」
早川さんは、そう言って腰の動きをとめる。でも、美穂は彼の乳首を舐めながら、腰を動かし始めた。正常位の下側なのに、力強く腰を動かす美穂。普通に男性が腰を振っているのと遜色ない速さで動いている。

「あぁ、ダメだって、出ちゃうって」
情けない声をあげる早川さん。僕は、想像とは違う展開に戸惑うばかりだ。寝取られると言うよりは、美穂の方が犯しているように見えてしまう。

『良いから出せ。我慢したら殺すぞ』
口悪く言う美穂。でも、何というか必死な感じが伝わってくる。ペースを落とすことなく腰を使い続ける美穂……。そして、気持ちよさそうな顔でなすがままにされている早川さん。

「あぁ、出る。美穂、出るよ」
早川さんは、名残惜しそうに言う。すると、美穂は乳首を舐めながらさらに腰の動きを加速した。少しして、あっけなく射精を始める彼……。
「あぁ、ヤバい、気持ち良すぎ……搾り取られる……」
早川さんは、まるで余裕のない声で言う。僕は、コンドームをつけているとは言え、美穂の中でイッてしまった彼を見ながら、パンツの中に射精をしてしまった……。

美穂は早川さんが射精を終えると、さっさと彼の下から抜け出してしまう。
『長いよ。さっさとイケよ』
美穂はそう言いながら服を着始める。全裸のままの早川さん……。美穂は、すっかりと服を着てしまった。そして僕の方を見ると、
『ほら、帰るよ。なにイッてんだよ。ドヘンタイ』
と、あきれたように言う。僕は、しごいてもいないのにパンツの中にぶちまけてしまったことに動揺しながら、慌てて立ち上がる。

「もう帰るの? お茶でも飲んでけよ」
早川さんが言う。でも、美穂は、
『別にもう用事もないし。悪かったな、変なこと頼んで』
と、少し申し訳なさそうな顔で言う。
「いや、別にこんな事ならいつでも協力するよ」
早川さんは、優しい顔で言う。
『やりたいだけだろ。ホント、セックスのことしか頭にないんだから』
美穂はそう言って、僕の手を掴む。そして、そのまま引っぱってきた。僕は、美穂に引っぱられながら彼の部屋を出た。

無言で歩き続ける美穂。僕は、言葉も出てこない。そして、美穂が前を向いたまま、
『満足した?』
と、短く聞いてくる。僕は、満足したと答えた。
『ならよかった』
美穂は、前を見たまま言う。僕は、ボソッとゴメンと謝った。美穂は何も言わずにタクシーをとめた。

無言のまま帰宅する僕と美穂。家に入るなり、美穂が僕に抱きついてきた。そして、キスをしてくる。僕は、美穂の行動に驚いてしまった。てっきり、怒られると思っていた。

美穂は、荒々しく舌を使ってキスをしながら、僕を抱きしめる。そして、長いキスをする。息遣いが荒く、興奮しているような感じがする。僕も必死で舌を使ってキスをしながら、美穂を抱きしめた。

少しすると、美穂は黙って僕を引っぱる。そして、寝室まで移動すると、僕をベッドに寝かせた。美穂もベッドに上がると、僕の服を脱がせてくる。
『なんで出してるんだよ。触ってもいなかっただろ?』
美穂は、精液まみれになった僕のペニスをみてあきれたように言う。僕は、やっぱり謝るしか出来ない。
『別に、謝らなくても良いけど。それより、満足した?』
美穂は、そんな質問をしてくる。僕は、黙ってうなずいた。そして、ありがとうとお礼を言った。
『どこの世界に、女房を元彼に抱かせて、お礼まで言う旦那がいるんだよ』
あきれた顔で言う美穂。でも、怒っている感じはなく、何というかホッとしたような顔になっている。

『もう、しないからな。さっきので最後。ほら、早く入れな。そのままで良いから』
美穂は、そう言って服を脱ぐ。一気に全裸になった美穂。僕は、本当に綺麗な身体だなと見入ってしまう。そして同時に、この身体を他の男に抱かせてしまったな……と、後悔の気持ちも強くなる。

僕は、避妊のことを聞いた。
『今日は大丈夫な日だよ。万が一があるから、安全日にしたんだよ』
ぶっきらぼうに言う美穂。僕は、美穂も色々と考えていたんだなと思った。そして、僕は慌てるように美穂に挿入をした。驚くほど濡れている膣回り。ほとんど数えるほどしかしたことがない生挿入なので、入れた途端に射精感が高まってくる。

『見てて、イヤな気持ちにならなかった?』
美穂が聞いてくる。主語がないが、さっきの早川さんとのセックスのことを言っているのは間違いないと思う。僕は、意外なことを聞いてくるなと驚きながらも、そんなことはないよと告げる。
『そっか。ならよかった』
美穂は、安心したように言う。僕は、美穂のそんな表情を見て罪悪感が強くなるばかりだ。すると、美穂がキスをしてきた。そして、動きの止まった僕の代わりに腰を動かし始めた。さっき早川さんにしていたのと同じ動きだ。
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気持ち良すぎるオナホ