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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

早川さんは、美穂の乳首を舐め始めた。
『あっ、んっ、あぁっ、気持ちいい。もっと』
美穂は、気持ちよさそうに言いながら、おねだりまでしている。
「カチカチになってるよ。相変わらず、感じやすいんだね」
早川さんはそんな言葉をかけながら舐め続ける。美穂は、気持ちよさそうな声であえぎ続け、早川さんの乳首を指で触り始める。


「俺のも舐めてよ」
早川さんが言うと、美穂は早川さんを仰向けで寝かせ、彼の乳首を舐め始めた。そして自分の乳首も早川さんの口のあたりに持って行き、お互いが乳首を舐めるような状況にしていく。このやり方は、僕とはしたことがない。二人は、お互いが気持ち良くなるために、夢中で乳首を舐め続けている。とても息の合った動きに見えてしまう。

すると、二人は特に合図もなく、お互いに少しずつ上にずれていく。お腹のあたりを舐めたりしながら、ヘソの方に移動していき、シックスナインに移行していった。

早川さんの顔の上に、美穂の秘部がある。美穂は、恥ずかしがる様子もなく大きく脚を拡げて秘部をさらけ出している。そして、美穂は早川さんのペニスを舐め始めてしまった……。

前回の時は、美穂はほとんど早川さんに愛撫をしなかった。美穂の舌が、太いペニスに絡みついていく。僕は、泣きそうな気持ちになりながらも、美穂が他の男のペニスを舐める姿を見つめている。

カリ首のあたりを舐め回し、竿のあたりを甘噛みしたりする美穂。何というか、慣れた動きだ。美穂は、気持ちよさそうな声をあげながらも、夢中で舐め続ける。早川さんも、美穂の膣を舐め続ける。

僕とはしたことがないシックスナイン……。でも、二人の間では当たり前のようにしていたような感じだ。僕は、二人の過去に嫉妬してしまったまま、画面を凝視し続ける。

「あふれてくるよ。相変わらず、クリトリス敏感なんだね」
早川さんはそんな言葉をかけながら舐め続けていく。美穂は、何も言わずに彼の太いペニスをくわえてしまった。美穂が、他の男のペニスをくわえている……。僕は、堪えきれずにズボンの上からペニスをまさぐり始めた。少し触っただけで、あっけなくイッてしまいそうなほどの快感……。

画面の中では、お互いの性器を舐め続ける二人が映っている。すると、美穂がペニスを口から吐き出し、
『ダ、ダメ、イ、イク……イッちゃう、うぅっ!!』
と、切羽詰まった声で言い始める。すると、早川さんは舐めるのをやめてしまった。
『な、なんでやめるんだよ』
美穂が弱々しく言う。こんな感じの美穂は、なかなか見ることがない。
「コッチでイクのが好きでしょ? ほら、入れてごらんよ」
早川さんが、自分のペニスを誇示しながら言う。
『馬鹿じゃないの? 別にどっちでも同じだし』
ぶつくさと言いながらも、美穂は早川さんにまたがっていく。
「ゴムは?」
早川さんが質問すると、美穂は、
『今日は平気』
と、言って腰を下ろしていく。僕は、激しく動揺していた。昔のようにしてくれとは言ったが、まさかコンドームなしでするなんて、想定もしていなかった。
「そうなんだ。昔から、生が好きだったよね。そんなに違うもんなの?」
早川さんが楽しそうな顔で質問する。美穂は、何も言わずに腰を下ろしてしまった。あっけないほど簡単に、生ペニスを入れてしまった美穂……。
『うぅああっ、太い、やっぱり大きい』
美穂は、一瞬でとろけた声をあげる。普段の強気な美穂は、どこにもいない……。

「すごいね、当たってるよ。子宮降りてきてるね」
早川さんは、満足げな感じで言う。
『うるさい。黙ってろよ』
美穂はそう言いながらも、腰が動き始めている。僕は、本当に信じられない物を見ている気持ちになっていた。
『んっ、あっ、あっ、あぁっ!』
美穂は、あえぎながら腰を動かす。上下や前後、色々な動かし方をし続ける。そして、少しすると身体を折り曲げて早川さんの乳首を舐め始めた。

乳首を舐めながら腰を振り続ける美穂をみて、僕は一気に射精しそうになってしまった。でも、後ろから、
『なにオナってるんだよ。ドヘンタイ』
と、美穂に声をかけられてしまった。僕は慌てて手を離しながら、後ろを振り返った。すると、全裸のままの美穂がいた。驚く僕にかまわず、僕の隣に座る彼女……。おもむろに、僕のズボンとパンツを脱がせてくる。

画面の中では、早川さんの乳首を舐めながら腰を振る美穂が大きく映っている。そんな中で、ペニスをさらけ出す僕……。美穂は、
『なんでこんなになってるんだよ。もう、爆発しそうになってるし』
と、あきれたように言う。僕は、とっさに謝ってしまった。
『どうして興奮してるの? 私があんなことしてるのに、ムカつかないの?』
美穂は、僕のペニスを握ったまま画面を見て質問する。僕は、自分でもわからないけど興奮してしまうと答えた。
『ふ~ん。まぁ、喜んでるなら良いか……。しごいてやるよ』
そう言って、僕のペニスをしごき始める美穂。僕は、一気に射精感が高まっていく。必死でイクのをこらえながら、画面を見続ける僕……。美穂が元彼とセックスをしているのを見ながら、美穂に手コキをされる……。
こんなに気持ちいいことが、この世にあったんだなと思うくらいの快感だ。

画面の中の美穂は、
『あぁ、気持ちいい。すごく固い……。大きい……』
美穂は、そんな風に言いながら腰をくねらせるように動かし続ける。すると、早川さんが美穂のアゴのあたりを掴んで引き寄せ、キスをし始めた。美穂も、すぐに舌を絡め始める。激しいキスをしたまま腰を振り続ける美穂。うめき声が漏れっぱなしだ

僕は、思わず横にいる美穂に、
「ぼ、僕とするより気持ち良かったの?」
と、聞いてしまった。美穂は、
『そ、そんなことない。別に、普通だよ』
と、少し慌てた感じで言う。動揺する美穂も珍しいけど、こんな風に気を遣われると切なくなってしまう。画面の中の美穂は、どう見てもすごく気持ちよさそうだ。僕とセックスをしているときとは、まるで違う。

すると、早川さんが美穂を抱きしめたまま身体を起こす。対面座位になった二人。今度は、早川さんが腰を動かし始めた。突き上げるように動かす彼……。美穂は、さっきまでよりも大きな声であえぎ始めた。

『うぅあっ、あっ、イ、イクっ、イクっ、もっと、オサム、もっと強くっ!』
元彼の名前を呼びながら高ぶっていく美穂……。僕は、思わず隣の美穂を見た。美穂は、画面を見ながら口を半開きにしている。舌がチロチロ動いているのも見える。何というか、興奮しているのが伝わってくるような仕草だ。僕のペニスをしごきながら、元彼とのセックスを思い出している美穂……。僕は、嫉妬で息が詰まる。

すると、早川さんは動くのをやめた。
『ふ、ふざけんな! 動けって!』
美穂は、イラついた口調で言う。でも、その顔はとろけたままだ。
「大好きなバックでイキたいんだろ?」
早川さんは、そんな風に言う。すると美穂は、少しにらむような顔をした後、スッと立ち上がる。そして、彼の前で四つん這いになり始めてしまった……。

「やっぱり、バックでイキたいんだ」
からかうように言う彼。美穂は、
『良いから、早く入れろって』
と、吐き捨てるように言う。
「昔みたいにおねだりしてくれないと、入れないよ~」
早川さんは、そんな風に言う。軽いノリだ。僕は、ビックリしていた。てっきり、早川さんとの関係も、美穂が完全に上に立っていたんだと思っていた。

『……入れて。オサムのおチンポ、入れて……ください』
美穂は、少し言葉が途切れながらもおねだりをした……。僕は、強い敗北感を覚えながら、黙って画面を見続ける。美穂は、僕がイキそうになっているのをわかってか、しごくのをゆっくりにしていく。

「よく言えました。じゃあ、入れるよ」
早川さんはそう言って、一気にペニスを挿入してしまった。
『んヒィッ! うぅあぁ、い、いきなり入れるな……』
美穂は、とろけきった顔で言う。すぐに腰を動かし始める早川さん。美穂は、すぐにあえぎ始める。聞いたことのない声で、むせび泣くようにあえぐ美穂……。
「良いね、メッチャ感じてるじゃん」
そう言って、腰を強く振る彼。美穂は、あえぎっぱなしで言葉も出てこない。
「自分で動いてごらん」
そう言って、腰をとめる彼。でも、美穂は怒ったりせずに腰を動かし始める。
『うぅあぁ、あっ、深い……気持ちいいっ』
自分で腰を振りながら、あえぎ始める美穂。四つん這いの美穂が腰を動かす……。すごくはしたない姿だ。でも、僕はそんな美穂を見ながら、イクのを必死でこらえているような状態だ。

『また固くなった。なんでそんなに興奮するんだよ。頭、おかしいだろ』
美穂は、そんなことを言いながらも手コキを続ける。僕は、また謝った。

画面の中では、美穂が腰を動かし続ける。もう、ほとんどお尻をぶつけるような感じで腰を動かしている。
『あっ、あんっ、あぁっ、イ、イク、もうイクっ、うぅっ、イクっ!!』
美穂は、余裕のない声で言いながら腰を動かし続ける。早川さんは、ただ膝立ちになって動かない。美穂は、余裕のない声であえぎながらさらに腰を加速する。すると、早川さんが急に平手で美穂のお尻を叩いた。乾いた音が響き、美穂が腰回りを痙攣させるように震わせ、
『うぅあああ゛っ!!』
と、叫んだ。僕は、その姿を見た瞬間、堪えきれずに射精をしてしまった。

「あ~あ、イッちゃった。相変わらずだね。もっと、スパンキングしようか?」
早川さんが満足げに言う。
『も、もう良い……。もう、帰る』
美穂は、ぐったりしたような感じで言う。
「いやいや、俺まだイッてないし」
早川さんは、慌てて言う。
『自分でしごけよ。タイミングあわせない方が悪いだろ?』
美穂はそう言って、さっさとペニスを抜いてしまう。慌てる早川さん。
「だ、だって、昔みたいにしないとダメなんでしょ? ちゃんと最後までしようよ。旦那さんも、喜ぶんでしょ?」
早川さんは、早口で言う。
『……それもそうか。じゃあ、オサムが動いてよ。もう疲れちゃったし』
美穂はそう言って、仰向けに寝転がる。早川さんはすぐに美穂に覆い被さって、いきり立ったペニスを挿入してしまった。
『うぅっ、ホント、無駄に大きいんだから……』
美穂は、そんな風に言いながらも顔がとろけている。
「大きい方が好きでしょ? 奥が好きっていつも言ってたじゃん」
早川さんはそう言って腰を動かし始める。最初からかなりのハイペースだ。美穂は、すぐに彼にしがみ付くようにしながらあえぎ始めた。
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