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私には妻(37歳)と息子(17歳)が居ますが、息子は高校が遠かった事もあり叔母の家に下宿させて貰っているので、家には妻と2人だけなんです。 その日、私は測量の仕事で遠い山中に向かう事になっていたんです。 若手のタクヤが迎えに来てくれると言うので、家で待っていました。 ”ピ~ンポ~ン” 妻が玄関に出迎えてくれリビングにタクヤが入って来ました。 「朝早くから悪いねぇ~」 「いやぁ~奥さん初めて見ましたよ」 「そうだったなぁ」 「凄く美人さんですね」 「そんな事無いだろ!おばさんだよ」 そんな事を話し、私はタクヤと一緒に現地に向かったんです。 車中もタクヤは妻の事を色々聞いていました。まぁ会社で妻の事を言っていなかった事もあり興味もあったのかも知れません。職場は男ばかりで会話の中心は、仕事の事と下ネタばかりでしたし、私自身エッチ大好き人間で、エッチなDVDを貸し借りしている位でした。 タクヤとリョウは、ムチムチ女性が好きらしくちょっと熟女好きでもあったので、妻に興味を示したんだと思います。 タクヤは若い割には話し上手・褒め上手と言うんでしょうか?私は妻の夜の事情まで色々と教えてあげたんです。 「女性は見た目では分からないぞ!女房は夜になると言い声出すんだ」 「そうなんですか?夜は激しい方ですか?」 「そうだな!結構好きな方かも・・・ここだけの話、夜に外でやった事もあるしなぁ」 「え~外って…車ですか?」 「いや!浜辺とか?公園?」 「マジっすか!道具とかって使うんですか?」 「凄い太いのを咥え込むんだぞ!バイブ入れながらクリ刺激すると潮を噴く時もある」 「え~お子さんいるんですよね」 「今は叔母の家だから、幾らでも声は出せるし潮吹き放題・・・何て」 「良いなぁ!奥さん縛った事は無いですよね」 「軽い縛りはあるぞ!何だか興奮するよなぁ」 そんな事まで、暴露した私はタクヤに抱かれる妻を想像していたんです。 現地に着き、リョウと雅さんは既に到着していて、直ぐに仕事モードに切り替え暑い中、仕事をこなしたんです。 帰りの車中、タクヤが”今日は本当に暑かったですね・・・ビールグイッといきたい気分ですよ”と言うんです。 タクヤは独身で、アパートに一人暮らし。帰った所でコンビニの弁当だと思った。 翌日も現地集合でタクヤが迎えに来てくれる事になっていたので、私はタクヤに尋ねてみたんです。 「今日、家に泊まるか?」 「えぇ~良いんですか?」 「お前のアパートに寄って着替え持ってこいよ」 「はい!夕食御馳走してくれるんですか?」 「当たり前だろ!女房に電話入れて置くから大丈夫」 そんな事で、タクヤを泊める事にしたんです。 家に着いた時、妻は夕食の準備を済ませ風呂を沸かしてくれていました。 「タクヤ!汗流して来いよ」 「いやぁ~先輩からどうぞ・・・」 「何遠慮してるんだよ」 タクヤを風呂に向かわせ、夕食をテーブルに並べ冷えたビールを用意した。 タクヤが風呂から上がり、入れ替わりで私が風呂に入った。 風呂上りのビールは最高で、妻を交え3人で久々の楽しい食卓を囲んだんです。 2時間もすると、3人はいい感じに出来上がっていました。 妻も酔いが回り、いつの間にかエッチな話に盛り上がっていました。 「もう!そんな事まで教えたの・・・恥ずかしいわね」 「奥さんの縛られた姿!見てみたいですよ」 「もう、おばさんよ!お腹も弛んで来てるし・・・」 「そうですか!全然そんな事無いですよ」 タクヤは終始妻に絡み、妻を褒め殺していました。もちろん妻も若い男性に綺麗だと褒められて凄く良い気分になっていたと思います。 「そろそろ私もお風呂に入ろうかなぁ」 そう言うと妻が席を立ち脱衣場へ向かって行きました。 「上野(私)さんが羨ましいですよ!あんな奥さん抱けるなんて・・・」 「お前だって若い彼女居るんだろ!」 「もう別れて1年、彼女も居ません!全然やってないんです」 「そうだったのか!」 「そうだったのか!じゃないですよ。俺、奥さんの縛られた妄想でギンギンですよ。上野さんのせいですよ」 「そう怒るなよ!どうしたら許してくれるんだ」 「ん~奥さんの下着見せて貰っても良いですか?」 「下着!お前なぁ・・・そんなんでいいなら見て来いよ」 「本気で行きますよ」 「あ~」 タクヤは、そっと脱衣場に歩きだし、中に侵入していったんです。 直ぐに戻ると思っていたんですが中々戻らず、ちょっと様子を伺いに行くとタクヤが妻の使用後のパンティの臭いを嗅いでいました。 「何やってるんだ!」 「ヤバいっす!凄く良い匂いっす・・・」 「そんな訳無いだろ!」 「久々に嗅いだ女性の臭い!溜まんね~」 「分かった!少しだけ楽しませてやるから・・・もう止めろ」 私は、タクヤから使用済みパンティを取り上げ洗濯機に投げ込みました。 タクヤを脱衣場から押し出す時、私は妻の下着をこっそりポケットの中にしまいこんだんです。 リビングのソファーにタクヤを座らせ、酒を手渡しました。 やがて妻が脱衣場から出るのを確認した私は、妻に声をかけたんです。 「なぁ、酒の続きしようよ」 「えっ・・・ん~」 「一緒にのみましょうよ」 「わ・分かったわ」 いつも寝る時に着ている薄手のワンピースを着た妻が何かを気にする様にリビングに入って来たんです。 「ここ座れよ」 タクヤの目の前に座らせビールを注いでやると、妻はグイグイと飲み出しました。 タクヤは妻を見ながら、さっきの下着の臭いを思い出しているに違いありません。 案の定、タクヤの股間は大きく張っていました。 2杯目を飲み干した頃には、妻も酒の酔いが良い感じに戻って来たのか? 頬をほんのり赤らめ、下ネタ話に食いついて来る様になっていました。 そして、私は気づいていたんです。タクヤもまた妻の異変に・・・。 妻は話に夢中で、股が開き、ワンピースも徐々に捲れ上がっている事を知らなかったんでしょう。 タクヤの位置からは妻の股間部が見えていると思います。 しかも私が下着を持って来たので、妻はノーパン・ノーブラ状態だった筈です。 タクヤの目線は一気に妻の股間へと向けられ、大きく見開いていたんです。 股間もMAXに腫れ上がり、テント状態。 妻が前かがみになると胸元から生乳も披露され、タクヤはまさに天国状態!!! そんな状況で、私は妻のエッチな話を暴露し、妻も”そうね・・・私Mっ気があるのかしら・・”何て言っているんですから、タクヤには堪らなかったと思います。 私は、妻とのエッチな会話を旨く進め、この場で縛りの実演をして見せるか!と提案しながら半強制的に妻の両手を後ろに縛り、胸の辺りを上下で縛ったんです。 もちろんノーブラの胸はツンと立ち感じている事が分かる位でした。 「ちょっと、恥ずかしいわ。もういいでしょ」 「何言ってるんだよ!タクヤだって、もう少し凄い所見たいに決まっているだろ」 「だって・・・」 そんな妻の足に手を掛けると私は持ち上げようとしたんです。 「ちょっと待って・・・そっちは駄目!」 妻の言葉を無視し、私は太腿を上に持ち上げ膝を曲げた状態でロープで縛ったんです。 タクヤは目の前で声を失い、ただ片足を上げられアソコが丸見えになった妻の股間をジッと見つめていたんです。 もう一方を同じ様にするとM字の体制で、股間が露わにさせたんです。 「な・なんだよ!お前、下着は居てなかったのか?」 「だって・・・見ないでタクヤ君・・・見ちゃ嫌」 「お前、見ないでって言いながら、もうダラダラに濡れてるじゃないか」 「恥ずかしい・・・」 「下着取っ手来てやるよ」 ワザと私は、その場から離れ2人だけにする事にしました。 2階の寝室に行き、勝負下着を手に取ると、ゆっくりと1階に下りリビングの陰から中の様子を伺うと、タクヤが既に妻の前にしゃがみ込み、マンコを指で弄っていたんです。 妻は”あの人が来ちゃうから・・・あぁ~・・・ん~”と声を出していたんです。 やがて、タクヤはマンコに顔を近づけペロッと舐め出しました。 妻は凄く気持ちイイ表情で、声を押し殺していたんです。 そんな所に、私は訪れ妻は慌てながら 「あなた・・・見ないで・・・タクヤ君もう駄目・・・舐めないで」 「何だ!タクヤ我慢出来なかったのか?」 「すいません!でも最高のお汁です」 「そうか!そろそろ逝きそうなんじゃないか?いつもみたいに潮吹いて見せたらどうだ」 「そんな!タクヤ君に見られる何て・・絶対ダメ」 「じゃ、バイブ用意してくるかな?」 「お願い!あれだけは駄目!本当に逝っちゃうわ」 「ん~タクヤのこれだったら潮吹くかもな」 タクヤの股間は腫れ上がり、今にもズボンから突き出しそうな感じでした。 タクヤが急に立ち上がり、ズボンを脱ぐと想像以上の大きさの肉棒を曝け出したんです。 「す・凄く大きいわ」 妻が驚きと同時に声を出し、悦んでいる様に見えました。 タクヤは、私の目の前で妻のマンコに巨根を差し込み始めたんです。 凄くリアルな光景でした。 妻も余りの大きさに”うぅ~凄すぎるわ・・・アソコが破れちゃう・・・”と声を上げました。 しかし、中まで差し込まれると”凄く気持ちいいわ・・・奥に当たってるぅ”と喘ぎ始めたんです。 タクヤは、ゆっくりと腰を動かし、M字に縛られた妻を抱きかかえたんです。 そして、ソファに自分が座り妻を抱きかかえる格好で妻を上下に動かしていました。 今度は妻をテーブルに寝せ、差し込んだままクリを刺激すると、遂に妻が絶頂の声を出しました。 ”タクヤ君・・そこ駄目・・・逝っちゃう・・・あぁぁぁぁ”妻がブルブル震え逝ったのが分かったんですが、タクヤは続け様にピストン運動を続け、クリを刺激続けました。 ”お願い!もう許して~あぁぁぁうぅぅぅ”その声の後、マンコからは大量の潮が吹きだし、タクヤの体に跳ね飛んでいました。 「凄いっすね!奥さんこんなに激しいとは思いませんでした」 「もう許して!タクヤ君・・・」 「もっと凄いんでしょ、見せて下さいよ」 タクヤは妻を四つん這いにしバックから激しく突くと、やがて妻のお尻に大量放出しました。 ヒクヒク体を震わせ、ハァハァと息を荒らす妻。 こんな妻の姿を見た事がありません。 「上野さん!すいません・・・許しも無く奥さんと・・・」 「まぁ、こうなる様な気がしていたよ・・・あいつも満更では無かった様だし」 以前から、若い連中が熟女好きでムチムチした体を望んでいた事を知り、もし妻を見たら・・・そんな事を想像した事は何度もありました。結婚18年を迎え、夜の営みもマンネリし始めた時で正直、何か刺激を欲していたのかも知れません。 タクヤを招き、私自身こうなる様に仕向けていたんですから、タクヤに抱かれた事を悔やんでいませんでしたし、むしろ妻に魅力を感じた程でした。 タクヤの前で、横になる妻を見ながら私は、寝室に戻りベットに横になったんです。 その後、妻は戻るう事は無く、タクヤは2度目の性処理を妻に求めた様でした。 薄ら聞こえる妻の喘ぎ声は深夜まで鳴り響いていました。 あの後、どれほど激しい事をされていたのか?想像もつきません。 縛られた状態で、2人はどんな事をしたんでしょうか? 翌朝、私達は仕事場へ向かいました。 車中、昨夜の事を聞くとタクヤの口からとんでもない事を聞かされたんです。 「昨夜は、随分楽しんだ様だが、いつまで起きてたんだ・・・」 「上野さん怒らないで下さいね」 「もちろんだよ!あんな事になったのは私の責任だし」 「じゃ、言いますけど、あの後奥さんを縛った状態で公園に連れ出したんです」 「全裸でか?」 「はい、全くと言っていい程抵抗は無かったですよ。しかも歩きながらアソコから汁を溢れさせ何度も俺のチンポを咥えていました。凄く淫乱な素質を持っているんでしょうね。公園でも何度逝ったか?分からない位です。本気かは分かりませんが、私の奴隷になると言っていました。上野さん、また奥さんを使っても良いですか?」 「ん~、そんな事が・・・奴隷って・・・本当にそう言ったのか?」 「はい、間違いないですよ」 「あいつが良いんだったら・・・」 想像以上の出来事に、私は驚きと興奮を覚えました。 子供が家を出てから、ちょっと変わったSEXを楽しんでいたとは言え、軽い縛りや道具攻め程度。 外目を気にする女性だと思っていましたが、まさか公園でのSEXを楽しんだとは・・・。 誰が見ているか分からないと言うのに、そんな状況に興奮したんだろうか? その日、一日私は仕事が手に付きませんでした。 その夜、私はベットで昨夜の事を聞くと”あなたがそうさせたのよ!もう戻れないから・・・”とちょっとふくれっ面になっていた。後ろからそっと抱きしめ”お前のエッチな姿を見たかったんだ。許してくれ”と一言いい、妻の服を脱がせました。妻も抵抗も無く受け入れてくれたんですが、奴隷の意味を知りました。 何と、アソコの毛が剃られていたんです。 妻は既にお汁を溢れさせ、昨夜の余韻なのか?興奮状態でした。 アソコに差し込んでみると、彼の巨根の影響で締りが無くなっている様に感じます。 それでも妻は、ヒィヒィと喘ぎ声を出し逝っていました。 2週間が過ぎた頃、タクヤから海水浴の提案があったんです。 メンバーはもちろんタクヤ、リョウ、雅さん・・・それと妻です。 目的は何となく察しが付きました。それなのに私は参加する事を決めていました。 その夜、久々に訪れたタクヤは妻を抱きながら、強制参加を求めていました。 酒の勢いとタクヤの巨根に虜の妻にNOと言う選択肢はありません。 タクヤは妻に白いビキニを渡したんですが、明らかに生地の小さいマイクロビキニ。 妻はその水着を着て、他のメンバーに弄ばれるんだと思うと、股間が熱くなってしまう私。 タクヤが水着と一緒に妻に手渡したのはピルだったんです。 海水浴に出掛ける日、凄い猛暑でした。 タクヤが運転する車に乗り込み、人気の少ない砂浜に付きました。 私達以外に数組のカップルや男達。私達は浜辺の隅に場所を取り、バーベキュウの用意もしたんです。 少し遅れて妻が着替えて来たんですが、やはり物凄い姿。 妻はDカップですが、布は乳首を覆う程度で殆ど生乳状態。下も▽の布が小さく、後ろはTバックでした。 紐は皮膚に食い込み、ムチムチ感を増強させています。妻は手で隠しながら私の元に駆け寄って来ました。 「恥ずかしいわ・・・タクヤ君、違うの付けてもいい?」 「凄く似合ってるよ!そのままでいいよ」 「あなた・・・」 「仕方ない!でも綺麗だよ!魅力的だよ」 リョウと雅さんは初めて見る妻に驚きの表情とエッチな眼差しを送っていました。 海に入ると、タクヤは早速妻に抱きつき、胸を揉みアソコを指で刺激していました。 リョウも”良いのか?そんな事して・・・”と言いながら、妻の体に触れていました。 辺りにいる人たちも私達の異様な関係に気づき、チラチラ妻の姿を確認しています。 タクヤは海の中で、妻に巨根を握らせている様で、隣でリョウまでアレを出す始末。 タクヤが”上野さん、奥さん借りますね”と言い残し、妻の手を引き砂浜奥の林に消えて行きました。 妻は今、タクヤに差し込まれているんでしょう。 野次馬の様に、他の男性が林に見に行く姿が見えたんです。 やがてタクヤが戻ると、”リョウ・・・”と指を指し、変わる様にリョウが林に消えて行きました。 もちろん雅さんもリョウに変わり妻を楽しむと戻って来たんですが、妻は中々戻りません。 私が林に入ると、妻は知らない男性に差し込まれていたんです。 「なんですか!ちょっと・・・」 「す・すいません」 「大丈夫か?ハァハァ・・えぇ~もう立てないわ・・・」 妻のアソコからは大量の精液が溢れていました。ガクガクする妻にビキニを付けさせ、抱きかかえると 「あなた!私の事嫌いになった?」 「そんな事無いよ。一生面倒見るのは俺だ」 「ありがとう!」 妻にキスをして、私は汚されたマンコに肉棒を指し込んだんです。 そんな姿を林の中に隠れ、男達は覗きオナニーしているのをしっていました。 私達が砂浜に戻り昼食を始めると、他のメンバーはすっかり我の女と言わんばかりに妻に寄り沿い妻の体を触りまくる。妻も”あぁぁぁ、そこはだめぇ~”と声を出しながら感じまくる。 その後もタクヤ・リョウ・雅さんと妻を林に連れ込んでは性処理をさせていたんですが、タクヤは林の中で、他の男性達にも妻を使わせていた様だった。 帰りの車中、妻はぐったりとしながら私の肩によりかかり眠りに付いていました。 凄く満足した表情で眠る妻の顔を見て、愛おしく感じる私。 同僚の共有女性になってしまった今、いつまで続くのか?不安を感じている。

最近、息子が大阪の大学に行ってしまい、また嫁と二人の生活が戻ってきた。18年ぶりの二人の生活で、正直、何を話せば良いのか戸惑うことも多い。なによりも、寂しくなった。同僚なんかに話を聞くと、同じような境遇になり、昔みたいにセックスする回数が増えたという話をも聞くが、今さら嫁とセックスするのもどうなのかな? と、思ってしまう。

嫁の千里はまだ40歳で、私は45歳だ。社会人1年生だった嫁を妊娠させて、いわゆる出来ちゃった婚だった。嫁は、タイプで言えばサバサバした感じの女性だ。女らしさが足りないと言えるかもしれないが、ルックスは美人な方だと思う。なかなかおばさんにならない歌手に似ていると言われる。

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《寝取られ好きの管理人のおすすめ動画・同人作品の詳細紹介(動画つき)》

なんとなくギクシャクしたような日々が続く中、会社の後輩を食事がてら家に呼んでみた。後輩の孝一は、年は離れているが大学も同じで、けっこう仲良くしている。直接の部下と上司という関係でもないので、気楽な付き合いが出来るのも楽でいい。

昔、一度だけ嫁を見ている孝一は、事あるごとに嫁が美人で羨ましいと言っていた。そんな孝一は、三十半ばでまだ結婚はしていない。彼女はいるらしいが、結婚はまだ考えていないそうだ。

「やっと呼んでくれましたね。待ってましたよ」
孝一は、嬉しそうに言う。私の家に遊びに来るのが、本当に楽しみだったようだ。私は、嫁のことを高く評価され、悪い気はしなかった。
「先輩、息子さんいなくなって、ラブラブ復活したんじゃないですか?」
孝一は、軽いノリで聞いてくる。私は、否定も肯定もせず、曖昧にごまかした。

「そうだ、なんかお酒買ってきましょうよ。奥さん、なにが好きですか?」
孝一は、そんな気遣いをする。私は、それならワインでもと言って途中のスーパーで何本か買った。私はアルコールに弱いのでよくわからず、孝一におまかせで選んでもらった。ワインというとフランスとかイタリアというイメージだったけど、孝一いわく、日本製の物がお勧めだそうだ。ウィスキーもワインも、かなり美味しいらしい。

そして、帰宅した。玄関を開けると、何か煮込んだような良い匂いがする。
『お帰りなさい。孝一さん、お久しぶりです』
嫁はいつもの感じではなく、ちゃんとメイクもしているし、服も部屋着ではない。ミニスカートとまではいかないが、少し短めのスカートを穿いている。そもそも、スカート姿を見るのも久しぶりだ。私は、いつもと感じの違う嫁にドキドキしていた。やっぱり、こうやってちゃんとすると綺麗だなと思う。

「お久しぶりです! 相変わらず、メチャ美人ですね〜」
孝一は、すでに鼻の舌を伸ばしているような顔になっている。私は、自分の嫁が性的な目で見られていることに、優越感と不安が入り混じるような気持ちだった。

『あら、何も出ないわよ〜。じゃあ、お食事にしましょうか』
嫁は、わかりやすく上機嫌になっている。考えてみれば、こんな風に褒められることもないのかもしれない。私は、もっと嫁に言葉をかけないとなと反省した。

そして、鍋料理を食べ始める。嫁の出身の北海道の定番の鍋だ。居酒屋なんかで食べる石狩鍋よりも、甘めで濃厚な味だ。これも、家庭によって使う味噌が違ったりで、味のバリエーションがあるそうだ。

「美味いです! へぇ、こんな感じなんだ。店で食べるのよりも濃いんですね」
孝一は、本当に美味しそうに食べる。そして、さっき買ってきたワインも開けた。
『ホントだ、美味しい。全然知らなかった』
嫁は、孝一の選んだワインを美味しそうに飲む。こんな風に、楽しい雰囲気の食事も久しぶりで、私もついつい飲みすぎてしまう。久しぶりにたくさん笑って、いっぱい話もした。

そして、話題は孝一の結婚の話になっていく。
『もう5年も付き合ってるんでしょ? どうして結婚しないの?』
嫁が、無邪気に質問する。孝一は、曖昧にごまかしていた感じだが、あまりに嫁がしつこいので、
「体の相性が合わないんですよね。こればっかりは仕方ないです」
と、孝一が言う。私も、そんな話は初耳なので興味を持ってしまった。
「体の相性って、セックスの話って事? 彼女がさせてくれないとかそういう話?」
私は、パッと思いついたことを口にした。
「いや、そうじゃなくて、エッチはするんですけど、その……サイズが合わないというかなんと言うか……」
口ごもる孝一。
『サイズって? 身長差があるって事?』
嫁も、意味がわからないという顔で聞く。

「いや、アレのサイズが合わないって事です。彼女、ちょっと小柄なんで、キツいんですよ。入れると痛がっちゃって……」
孝一は言いづらそうだ。
『あっ、そういうことか……』
嫁は、恥ずかしそうな顔になる。
「それって、お前がちゃんと前戯しないからじゃないの? 濡れてないとか?」
私は、そんな事を言った。
「いや、ローションとかも使ってみたんですけどね。根本的にサイズが合わないみたいで」
孝一は、ちょっと寂しそうに言う。

『そんなに大きいって事なの?』
嫁は、孝一の方のことを言った。私も、言われて気がついた。単に、孝一の彼女の膣が狭いという話だと思っていたが、確かにそんな見方もある。

「えぇ、まぁ。無駄に大きいって言うか、意味ないですよね。彼女とエッチできないんじゃ、ホント、ウドの大木って感じです」
寂しそうに言う孝一。なんとなくそれ以上は聞くづらくなってしまい、話はまたお酒のことに移る。私は、あんまり詳しくないというか興味もないので上の空で聞いていたが、入れると痛がるほど大きいってどの程度の大きさなんだろうと考えていた。
私は、コンプレックスと言うほどでもないが、ペニスが小さいのが悩みだった時期がある。大学生の頃は、吸引式のポンプのヤツとか、シリコンバンドで亀頭のカリ首に引っかけ、引っ張るという器具も試したりした。そのおかげで、多少は大きくなったような気がするが、銭湯なんかに行くとつい比べて劣等感を持ったりしていた。

ただ、嫁と結婚して子供も生まれると、そんな気持ちは消えてなくなっていた。でも、孝一の話を聞いて、少し昔のコンプレックスが刺激されたような気持ちだった。

そんな事をつらつら思っているうちに、いつの間にか寝てしまったようだ。ふと目が覚めると、私はいつの間にかソファに寝ていた。慌てて身体を起こそうとしたが、ダイニングの方から楽しそうな笑い声が聞こえてくる。私は、思わず目を閉じて寝たフリをした。

『ウソばっかり。こんなおばちゃん相手になに言ってんのよ。彼女に言いつけるわよ〜』
嫁の、本当に楽しそうな声が聞こえる。
「いや、マジですって。ホント、警察の似顔絵書く人に僕の好み言って書いてもらったら、千里さんになりますもん」
孝一の調子の良い声も聞こえる。二人とも、かなり酔っているような声だ。と言うか、ベロベロなんじゃないかと思うくらいの口調だ。
『そんなことばっかり言ってるんでしょ。孝一くんって、浮気してるでしょ。だって、彼女とはエッチできないんだもんね』
嫁は、酔っ払い特有の話し方になっている。
「まぁ、その辺は適当に。でも、彼女も他のヤツとしてますからね」
孝一は、そんな事を言う。
『えっ!? 浮気してるってことなの?』
驚く嫁。
「まぁ、公認なんで浮気とは言えないですかね?」
孝一は、サラッとそんな事を言った。
『孝一くんが公認してるって事? どうして? イヤじゃないの?』
嫁は、ビックリしている。
「だって、僕のじゃ入らないですから。エッチできないなんて可哀想じゃないですか」
孝一は、そんな説明をする。
『そ、それはそうだけど……。でも、孝一くんイヤじゃないの?』
嫁は不思議そうだ。
「まぁ、彼女が他の男にやられて感じてるの見ると、興奮しちゃいますけどね」
『そうなの!? 信じられないなぁ』
二人は、そんな際どい会話を続けている。私は、寝たフリをしながら話を聞き続ける。

「千里さんはどうなんですか? 浮気とか、1回もないんですか?」
孝一が、話をそらすためなのかそんな事を聞く。私は、ドキッとした。嫁が浮気する……。そんな事、一度も考えたことがなかった。
『ないに決まってるじゃない』
嫁は、即答してくれた。私は、心底ホッとしていた。
「ホントですか〜?」
食い下がる孝一。
『バカね。あっても、言うわけないでしょ。女の浮気は、墓場まで持っていくものよ』
嫁がそんな事を言った。私は、急に心臓がドキドキし始めていた。あの言い方では、浮気があるとも取れる。
「あれ? なんか、経験ありっぽいですね。先輩、知ってるんですか?」
『ないわよ。言ってるでしょ? それよりも、彼女さんの、拡張とかしてみたら? 出産すると緩くなるんだし、多少は広げられるんじゃない?』
嫁は、そんなアドバイスをする。
「なんか、それも悪い気がして。だって、もし僕と別れたらどうします? 緩くしちゃダメだと思うんですよね」
孝一が、珍しくまともなことを言っている。
『それもそうか……。でも、そんなに大きいの? やっぱり、孝一くんが下手なだけじゃないの?』
嫁は酔っ払っているせいか、下ネタを話し続ける。
「そんな事ないですって。だって、他の子は凄く良いって言ってくれますし」
少しムキになる孝一。
『あら、社交辞令って知ってる?』
嫁は、からかうように言う。
「そんな事ないですって。じゃあ、見てみますか?」
孝一は、かなりムキになっている。
『見せてくれるの? じゃあ、見せてよ』
嫁は、好奇心が刺激されたような感じで答える。
「い、いいんですか? 怒られません?」
孝一は、急にトーンが落ちた。
『やっぱり。本当は、そんなに大きくないんでしょ〜』
嫁は、相変わらずからかっている。
「そんな事ないですって! じゃあ、見て下さいよ!」
孝一は、そんな事を言った。私は、思わず薄目を開けた。すると、ダイニングテーブルの前で、孝一が立ち上がっている。でも、背を向けているので見えない。その代わり、嫁の表情は見えた。嫁の目線は孝一の股間あたりに固定されていて、
『えっ? 本当に? それって、大きくなってるの?』
と、驚いたような声を出している。
「いえ、まだです。いま大きくしますから」
『い、良いわよ。もうわかったから。早くしまいなさいよ』
嫁は、動揺したような声を出す。
「わかってくれました?」
少し得意気な孝一の声。
『うん。でも、凄いのね。孝一くんって、外人さんの血が流れてるの?』
嫁は、不思議そうな声で聞く。私は、どれだけのサイズだったのだろうと、気になってしかたない。そして、嫁が他の男のペニスを見たことも、ショックというか不安を感じる。

「いえ、100%国産です。親父もおじいちゃんもデカかったんで、遺伝じゃないですかね?」
孝一は、ズボンを戻しながら言う。そして、また椅子に座った。
『そういうもんなのね……。でも、確かにそれじゃ痛がるかもね』
納得したような口調の嫁。私は、不安が大きくなりすぎて、寝ぼけながら起きたフリをした。

『あ、起きた? 大丈夫? お水いる?』
心配そうに私の近くに歩いてくる嫁。
「ありがとう。平気だよ。ちょっと飲みすぎたかな? 孝一は? まだいるの?」
私は、とぼけて聞いた。
「いま帰るところです。先輩、弱いんだから飲み過ぎちゃダメですよ」
孝一は、笑顔で言う。私は、モヤモヤしてしまった。二人が、私に秘密を作ったようで、嫉妬のような感情がもたげる。

そして、孝一はすぐに帰っていった。そのあと、風呂に入り、寝室のベッドに潜り込む。しばらくすると、嫁もベッドに入ってくる。
「孝一、そんなにデカいのかな? 痛くて入らないなんて、聞いたことないけどね」
私は、そんな話を振ってみた。
『そうね。下手くそなだけだったりして』
嫁も、話をあわせてくる。やっぱり、さっきの出来事は秘密にするつもりらしい……。

「でも、セックスできないんじゃ、アイツも彼女も不満だよね」
私はそんな事を言ってみた。
『でも、入れなくても出来るやり方もあるでしょ? きっと、上手くやってるわよ』
嫁は、そんな事を言う。私は、やっぱり蚊帳の外に置かれた気持ちになり、嫉妬で息苦しくなるような感覚だった。私はそのまま彼女に覆いかぶさり、キスをした。舌を絡めて濃厚なキスをする私。すぐに、嫁の舌も絡みついてくる。
久しぶりにする大人のキスに、私は興奮して我を忘れた。今までこんなに長くキスをしたことあったっけ? と、思う程キスをしたあと、
『パパ、どうしたの? なんか、興奮してる?』
嫁は、少し不思議そうに言う。
私は、
「久しぶりにどうかな? あいつの話聞いてたら、したくなっちゃったよ」
と、言ってみた。
『ふふ。私も。ちょっと、興奮しちゃった』

【続きは出典元で】

・ここだけのオリジナルの体験談(姉妹ブログも全て含む)
・バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた完
・嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた2
・嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた完
・私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った4
・古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた5
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[ 2021/06/16 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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