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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

優理子は、慌ててバスローブのヒモを縛っている。でも、その視線は男性2人のペニスに注がれている。単独男性。カップル喫茶では、単独さんと呼ばれるそうだ。基本的に、カップル喫茶は女性は無料だ。夫婦やカップルも、すごく安い。
こういった単独さん達が高額な利用料を払うことで、運営が成り立っている部分があるそうだ。なので、単独さんを軽く扱うわけにも行かず、なかなか難しい部分もあるそうだ。


『大きいね……。さっきの子と同じくらいありそう……』
優理子は、後ろを振り返りながら言う。絵美ちゃんは、ヒロ君に抱きつきながら夢中で腰を動かし続けている。濃厚なキスをしながら、狂ったように腰を振っている。そして、逆の方の出入り口にも、男性が2人いてオナニーをしているの気がついた。二人のセックスを見ながら、オナニーを続ける男性達。30代40代くらいごく普通の男性達に見える。

「絵美ちゃん、混じってもらう?」
ヒロ君が質問する。絵美ちゃんは、顔をほんのり赤くしながらうなずく。すると、ヒロ君が男性2人を手招きした。すぐに近づく二人。絵美ちゃんは、近づいてきた二人のペニスを手でしごき始めた。男性達は、すぐに絵美ちゃんの胸を揉み続けている。乳首をこねたり、つまんだりしながら好きに触り続けている。

俺は、ドキドキしてしまった。3人の男達を一人で相手をしている……。4Pなんて、普通の人生を送っていたらまず経験しないような異常な状況だ。優理子も、興奮と戸惑いを感じさせるような顔で4Pを見つめている。

俺は、ふと逆の方の二人を見た。二人は、ペニスをゆっくりと撫で回すように触りながら、こちらを見ている。まるで、ペニスを誇示しているような感じだ。

「優理子、近くに来てもらう?」
俺は、優理子に質問した。優理子は、顔を真っ赤にしながらうなずく。俺は、どうなるんだろう? と言う不安を感じながらも、二人を手招きした。

近づいてくる二人。勃起したペニスに囲まれる優理子……。
「さっき、すごく気持ちよさそうでしたね。大きなチンポ、好きなんですか?」
30歳くらいの優しそうな男性が、卑猥な言葉をかけてくる。優しそうな見た目とは違い、グイグイ来るタイプみたいだ。もう一人は、もっと図々しく、
「握ってみますか? 俺の、もっとデカいでしょ」
と言いながら、優理子のすぐ横に移動する。優理子の顔のすぐ横に、二本の大きなペニスがそそり立っている。優理子は、顔を真っ赤にしながらもそのペニスを興味深そうに交互に見つめている。

優理子は、おずおずと手を伸ばしていく。そして、あっさりと握ってしまった。
『すごい……。パパ、見て、指が届かない』
優理子は、俺に向かって驚いた顔で言ってくる。確かに、ヒロ君のペニスよりも太いみたいだ。
「俺のも良いですか?」
そう言って、もう一人もペニスを近づけていく。優理子は、黙ってもう一本も握ってしまった。最初の男性のペニスよりも、小さく見える。でも、驚くほどに上反りで、曲がっているのだろうか? と思うくらいに反っている。

『すごい……。カチカチ。凄く固いよ』
優理子は、興味深そうに上反りのペニスを見つめている。俺は、優理子が二本のペニスを握っている姿に、いままで感じたことのないような興奮を感じてしまっている。
今日は、ただ見学をするだけだったはずだ。それなのに、すでに他人とセックスもしてしまったし、こんな風にペニスも握ってしまっている。

優理子は、手を動かし始めた。二本のペニスを、いっぺんにしごき始めてしまった。俺は、優理子の積極的な行動に驚きながらも黙って成り行きを見つめる。
『すごい……本当に太い……』
優理子は、そんな言葉を口にしながらも手を動かし続ける。後ろからは、絵美ちゃんのあえぎ声がずっと聞こえてきている。振り返ると、絵美ちゃんはヒロ君の上で腰を動かしながら、他の男のペニスを口でくわえて奉仕していた。すぐ目の前で、他の男のペニスをくわえる絵美ちゃんを見つめながら、ヒロ君は泣きそうな顔になっている。でも、興奮しているのも丸わかりの表情だ。

すると、優理子にペニスをしごかれている男性が、
「くわえて下さい」
と、フェラチオをするように指示をする。優理子は、困ったような顔で俺を見つめる。俺は、思わず目をそらしてしまった。

「あぁ、気持ちいい」
男の声を聞いて慌てて視線を戻すと、優理子は指が回りきらない太いペニスを舐め始めていた。視線を戻した俺を見つめながら、優理子はペニスを舐め続ける。

優理子の小さな顔との比較で、よりペニスが大きく見える。優理子の顔と同じくらいの長さがあるように見えてしまっている。優理子は、さっきまでの真っ赤な顔から、なんというか興奮したような顔に変わってしまっている。

「気持ちいいです。奥さん、上手ですね」
男性が褒めると、優理子は嬉しそうな顔になる。そして、大きく口をあけてくわえていく。目一杯口を開けているのに、ギリギリな感じで入っていくペニス……。嫁は、他の男のペニスをくわえながら、俺を見つめ続ける。
右手ではもう一本のペニスをしごきながら、フェラチオをする優理子。まさか、3Pまでしてしまうなんて夢にも思っていなかった。

優理子は、頭を前後に振り始めた。もう、完全にフェラチオだ。男性は、気持ちよさそうに口での奉仕を楽しんでいる。すると、もう一人の男性も、
「俺もお願いします」
と言ってペニスを優理子の口の近くに持ってく。優理子は、すぐにくわえていたペニスを吐き出してもう一本のペニスをくわえる。

手と口を交互に使って、二人の男の欲望を処理していく優理子……。自分の妻が、他の男達の性欲処理の道具にされているのを見て、俺はペニスをしごき始めてしまった。自分自身でも驚くほど固くなっているペニス……。俺は、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? と、我ながら戸惑ってしまう。

優理子は、ひたすらペニスを責め続ける。フェラチオもどんどん上手になっていくように感じる。すると、一人が嫁のバスローブのヒモをほどいてしまった。はだけて大きな胸が丸見えになってしまう。男達は、すぐに嫁の胸や乳首を触り始めた。

『んぅ~っ』
気持ちよさそうにうめきながらもペニスをくわえたままの優理子。男性陣は、夢中で胸を触り続ける。俺は、そんな姿を見ながらオナニーを続け、あっけなくイキそうになってしまった。

嫁の舌が、他の男のペニスに絡みつく……。大きすぎるペニスのカリ首は、小指が隠れるほどに傘が張り出している。そこを、優理子の舌がこそげ取るように強く舐めている。
そして、また上反りのペニスを舐め始める。本当にバナナのように曲がっているペニス。こんなペニスを入れられたら、どうなってしまうのだろう? 俺は、泣き叫ぶようにあえぐ優理子を想像してしまっている。

すると、後ろから泣き叫ぶような絵美ちゃんの声が聞こえる。慌ててそちらを見ると、絵美ちゃんはさっきの男性二人に膣と口を犯されていた。そのすぐ横で、オナニーをしているヒロ君。泣きそうな顔でペニスをしごき続けている。

俺は、優理子を見た。とろけきった顔は、ペニスを入れて欲しいと言っているように見える。あんな風に上下の口を塞がれてしまったら、優理子はどんな風にリアクションするのだろう? そんな想像をしてしまう。

すると、大きなペニスの男性が、
「あぁ、出そう、顔にかけますよ」
と言いながら、優理子の口からペニスを引き抜く。そして、ペニスをしごきながら優理子の顔に向ける。優理子は、嫌がるどころかうっとりしたような顔でペニスを見つめる。
「うぅっ」
男はうめきながら射精を始めた。冗談のような大量の精液が優理子の顔に降り注いでいく。
『うぅあぁ、熱い……』
優理子は、顔中を精液でドロドロにされながらもうっとりとしたような顔でうめく。顔や髪までドロドロになった優理子……俺は、それを美しいなと思ってしまった。

射精を終えた男性は、精液まみれのペニスを優理子の口に突っ込んでいく。優理子は、精液まみれのペニスを抵抗感もなく口で舐めて清めていく。発情したような顔で、夢中で舐め続ける優理子。
もう一人の男性が、
「俺の、入れてみます? 反ってるから、ヤバいですよ」
と、自信たっぷりに言う。優理子は、精液まみれの顔のまま俺を見つめてくる。俺は、こんな最悪のタイミングで射精をしてしまった。うめきながら射精を続ける俺を見て、優理子はニヤッと笑う。
『じゃあ、コンドームつけて下さい』
優理子は、そんな事を言ってしまった。いくら乗せられたからと言って、こんなにもあっけなく他人とのセックスを受け入れてしまうなんて、この目で見てもまだ信じられない。
さっきも、彼女はあっけなくヒロ君とセックスをしてしまった。もしかしたら、これが本当の優理子の姿……。淫乱な姿が、嫁の本来の姿。そんな事まで考えてしまう。

上反りの男は、コンドームを装着し始める。優理子は、顔中の精液をティッシュで拭い取っていく。でも、髪についた精液は拭き取れきれない。
「じゃあ、仰向けで寝て下さい。俺の、その方がゴリゴリこすれますから」
男性は、自信たっぷりと言った表情だ。素直に寝転がる優理子。中途半端になっていたバスローブも、脱いでしまった。こんなに大勢の男達がいる部屋で、全裸になっている……。考えてみたら、それだけでも異常な状況だ。

男性は、無造作に優理子の脚を拡げる。恥ずかしそうにしながらも、隠そうとしない優理子。
「濡れ濡れですね。もう、準備万端だ」

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