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嫁とデートしたがる友人に、1回だけの約束でデートさせた結果6(オリジナル 転載不可)

前回の話

私は、パンツの中にぶちまけながら、必死で声を押し殺した。でも、謙也にイカされてしまったいおりが、呆けたような顔で私を見てきた。目が合うと、いおりは薄く笑う。そして、私の股間の方を見る。
『パパ、もしかして出ちゃったの? まだ触ってもいないのに?』
謙也と、シックスナインの格好のままそんなことを言ういおり。私は、まだうめいていて声が出ない。


謙也は、私と会話をしているいおりの膣口を舐め続ける。いおりは、気持ちよさそうな顔のまま私に話しかける。
『どうする? もう、出ちゃったなら満足しちゃった? やめた方が良い?』
そんな質問をするいおり。確かに、私は射精したことで少し冷静になっている。なぜこんなことになっているのだろう? どうして目の前で、いおりが謙也とシックスナインをしているのだろう? 私は、やめさせた方が良いと思った。でも、私が何かを言う前に、謙也がいおりの膣に指を入れてしまった。
『あぁっ、ダメっ、うぅっ、あっ、イヤ! 抜いてっ!』
慌てて叫ぶいおり。
「めっちゃ締まる。興奮してるでしょ」
そんな風に言いながら、挿入した二本の指を動かし続ける彼。いおりは、抜いてと言いながらも顔がさらにとろけてしまっている。そして、あえぎ始めた。

『あっ、あんっ、うぅっ、そこダメ、うぅあっ、あっ! こすっちゃダメっ!』
気持ちよさそうに声を上げるいおりを見て、私は言葉を引っ込めてしまった。やめさせたいけど、もっと見たい。揺れる気持ちに勝てなかった。

「気持ちいいでしょ。舐めるよ」
そう言って、彼はクリトリスも舐め始めた。膣を指でかき混ぜられ、クリトリスも舐められているいおりは、見たこともないくらいに気持ちよさそうにあえぐ。

『ダメぇ、気持ちいいっ! パパ、またイッちゃう。パパのじゃないのにイッちゃうよっ!』
泣きそうな顔になっているいおり。でも、漏れてくる声はトロトロにとろけきっている。謙也は、楽しそうに舐め続ける。そして、指の動きもさらに深く激しいものになっている。

釣り上げたエビみたいにビクンビクンと身体を震わせながら、いおりはあえぎ続ける。でも、急に思い出したような感じで、目の前の極太をくわえる。
対抗心を燃やすように、頭を激しく動かしてフェラチオをするいおり……。謙也も、クリトリスを舐めながら気持ちよさそうな顔になっている。

少しすると、
『もうダメ、イクっ、うぅっ、パパ、ごめんなさい、見ないでッ! うぅあっ!』
と、いおりは叫びながら腰のあたりをガクガク震わせた。謙也も舐めるのをやめ、指を引き抜く。
「見られてると、気持ちいい? でも、潮吹きしなかったね」
謙也が、口の周りを手の甲で拭いながら言う。いおりは、ヤバい! みたいな顔になる。潮吹きのことは、いおりの口からは聞いていない。秘密にしていたのだと思う。私は謙也の動画で知っていたが、聞こえないふりをする。

いおりは、私が何も反応しないことにホッとしたような感じになり、
『パパ、どうする? もう、やめた方が良い?』
と聞いてきた。その顔には動揺が見えるが、物足りなさそうな感じにも見える。私は、いおりはどうしたいの? と聞いてみた。
『え? う、うん……もう少し続けたいな……』
恥ずかしそうに答える彼女に、私はまた興奮が高まっていく。
「じゃあ、そろそろ入れちゃう?」
謙也は、射精していないせいもあるのか、興奮したままの顔だ。当然だと思う。男なら、この状況なら射精しないと収まるはずがない。

『え? う、うん。パパ、どうする?』
いおりは、困った顔になっている。でも、この状況でどうするもないと思う。私は、いおりはどうしたいの? と聞いた。
『……入れてみたい』
いおりは、少し迷ってそう答えた。他の男のペニスを欲しがっている……。そう思うだけで、脚が震えてきそうだ。どうなるんだろう? してしまったら、どうなってしまうのだろう?
不安がよぎる。でも、やっぱり興奮は隠せない。私は、結局うなずいた。

「OKだって! じゃあ、そこに寝てみて」
謙也は、ソファではなく床のラグのところを指さす。ふかふかのラグなので、痛くはないと思う。いおりは、素直に仰向けで寝転がった。

謙也を見つめる彼女の顔は、まるで恋する乙女のように見える。私以外の男性を、こんな顔で見つめる……。絶対に許されないことのはずだ。でも、私は興奮しきっている。

「せっかくだから、両脚抱えてみて」
そんなリクエストをする彼。いおりは、キョトンとしている。私も、彼の言葉の意味が理解できていない。
「両脚抱えて、入れて欲しいってアピールしてよ。その方が、俺もアイツも興奮するから」
謙也は、そんなことを言った。すると、いおりは仕方ないなぁと言う感じで両脚を抱える。脚が拡げられ、アソコがさらに丸見えになる。挿入をねだる姿……。子持ちの人妻が、自宅でこんな姿をさらしている……。とても幼い息子には見せられない姿だ。

「めちゃエロい! いおりちゃん、ホントに可愛いね。ねぇ、入れてって言ってみてよ!」
ハイテンションで言う謙也。本当に気持ちが盛り上がっているようだ。

『えぇ〜、恥ずかしいよ』
いおりは恥ずかしそうに言いながらも、脚を拡げたままだ。
「お願い!」
謙也が両手を合わせてお願いする。すると、いおりは仕方ないなぁと言う顔で、
『入れて。謙也さんのおちんちん、入れてください』
と、可愛らしい仕草で言った。ゾクゾクッとするほどの興奮と嫉妬を感じながら、私は二人の成り行きを見守る。

「最高」
謙也はそう言ってコンドームを装着し始めた。大きなペニスにコンドームが装着される……。すごく窮屈そうに見える。でも、なぜか黒色のコンドームなので、迫力がすごい。棍棒がくっついているような、異様な迫力だ。
『どうして真っ黒なの?』
いおりも、不思議に思ったようで質問した。
「このサイズだと、これしかないんだよね」
謙也が答えると、いおりは驚いた顔で、
『え? これもサイズってあるの? 知らなかった!』
と言う。
「うん。XXLだと、黒しかないんだよね。XLだときついから、締め付けられてイクのが遅くなっちゃうんだ」
そんな説明をする彼。いおりは、
『そうなんだ。知らなかった。じゃあ、パパは一回り小さいサイズを使えば、もっと長持ちするのかな?』
と、言い始めた。私は、強烈に恥ずかしくて顔が赤くなる。小さい上に早い。男としては、本当に恥ずかしい限りだ。
「そうかも。でも、標準サイズより小さいのって、あるのかな? 今度、見てみるよ」
『謙也さんは見なくても良いでしょ? 関係ないから』
「それもそうか」
そんな会話をしながら微笑み合う二人。私は、疎外感を感じてしまう。

そして、謙也はいおりに覆い被さっていく。太いペニスが膣口に触れる。いおりは、見たこともない表情をしている。期待と不安、興奮と罪悪感……色々入り交じっていそうだ。

「入れるよ」
謙也がボソッと言う。
『うん。入れて』
いおりは、発情した顔で答える。そして、ゆっくりとペニスが入っていく。
『うぅ、太い……』
いおりは、不安そうな声をあげる。でも、ペニスがズブズブ入っていくと、一気に表情がとろけ始めた。
『うぅあぁ、入ってくる……。パパ、入っちゃってるよ……パパのじゃないのが』
いおりは、不安そうな顔で私を見る。そして、謙也はそのまま腰を押し込んでいく。根本まで入ると、
「平気? 痛くない?」
と、優しい声で聞く。いおりは、
『痛くない……平気』
と、答えた。もう、私の方は見ていない。私は、仲間はずれになった気持ちのまま、股間をまさぐり始めた。さっき射精をしたばかりなのに、ペニスはガチガチになっている。そして、ズボンの上からまさぐっているだけなのに、快感が強い。

「じゃあ、動くよ」
謙也はそう言って、腰を動かし始めた。
『あぁっ、うぅ、ンッ、ンッ、うぅっ、こ、これダメ、すごい……パパ、ダメ、気持ちいいの。知らない……こんなの知らない』
いおりは、また私の方を見てくる。不安でいっぱいの顔になっている。謙也は、ゆっくりとしたペースで腰を動かし続ける。いおりは、さらに気持ちよさそうな顔になってあえぎ続ける。

夢にまで見たいおりの他人とのセックス……。衝撃が大きすぎて、瞬きも忘れてしまいそうだ。謙也は、ゆっくりと腰を動かし続ける。ストロークの長さに、敗北感を感じる。
いおりは、身体に力が入っているのが伝わってくる。そして、腰が少しのけぞったようにもなっている。大きすぎるペニスを入れられ、そうなってしまうのだろうか?

「どう? 気持ちいい?」
質問する彼に、いおりは、
『気持ちいい。全然違う。今まで知らなかった……こんなの知らなかった』
いおりは、あえぎ声混じりに言う。
「じゃあ、早く動くよ」
謙也はそう言って、腰の動きを加速していく。
『うぅあっ、あっ! こ、これダメ、あっ、あっあんっ、パパ、ダメ、イッちゃうっ、すぐイッちゃうっ! ごめんなさい、パパ、気持ちよくなってるのっ!』
謝りながらあえぎ続けるいおり。本当に、気持ちよくて仕方ないという感じになってしまっている。今まで感じたことのない快感……。どんな快感なのだろう? 私とのセックスでは、感じることが出来なかった快感? 悔しい気持ちでいっぱいになる。

「そんなに気持ちいい?」
謙也は、自信たっぷりに言いながら腰を動かし続ける。いおりとデートをしたがっていた彼……。私は、上から目線で彼にデートをさせてあげた。それなのに、今ではすっかりと立場が変わってしまったような感じになっている。

『気持ちいい。気持ちよくなっちゃってる……ダメなのに、気持ちいいの』

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