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婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「ど、どうしてそんなところにいるの? 正輝もいるし……。て言うか、セックスしてたんだ……」
 まさみは、動揺を隠せない顔になりながらも、僕と美桜ちゃんの姿を見て怖い顔になっている。でも、まさみ自身も全裸で叔父さんにまたがっている……。

「なんで言っちゃうの? 内緒だって言ってたでしょ!」
 美桜ちゃんは、叔父さんに怒った口調で言う。頬が膨らんでいて、妙に可愛らしい。
「ゴメン、ゴメン。でも、結果的に良い感じになるんじゃない?」
 叔父さんは、笑顔で言う。なんとなく、僕と美桜ちゃんの事を知っていたのかな? と思うような態度だ。それにしても、異常な状況になってしまった。美桜ちゃんと僕は下半身裸だし、叔父さんとまさみは全裸の上に騎乗位で繋がったままだ。


「そう言うことだから。お姉ちゃん、ゴメンね。正輝さんとエッチしちゃった」
 美桜ちゃんは、笑顔で報告する。まさみは、表情がない。怒っているようにも見えるし、パニックになっているようにも見える。
「まさ君、美桜のこと好きなの?」
 まさみは、そんな事を聞いてきた。僕は、正直返答に困る。でも、この状況で好きじゃないなんてとても言える雰囲気ではない。僕は、正直に好きだと言った。
「まさ君は、浮気なんてしない人だと思ってたのに」
 まさみが悲しそうに言う。
「なに言ってんの。お姉ちゃんだって、叔父さんの生チンポはめちゃってるじゃん。それよりも、正輝さんの見てる前で、気持ちよくさせられちゃいなよ」
 美桜ちゃんは、そんな風に言うとまさみにキスをした。そればかりか、乳首を摘まんで責め始めた。まさみは、抵抗しようとした。でも、叔父さんがそのタイミングで腰を突き上げるように動かし始め、まさみはうめき始めた。

 美桜ちゃんは、積極的に舌を使ってキスを続ける。まさみは、戸惑った顔のままなすがままになっている。叔父さんの腰の動きは、それほど激しくない。ゆっくりと突き上げるように動かしている。
 叔父さんの大きなペニスが、まさみの膣を出入りする……。こんなに近くで見ると、異様に迫力がある。まさみは、美桜ちゃんにキスをされながら目だけ僕を見つめる。困ったような、泣きそうなような複雑な目だ。

「お姉ちゃん、メチャクチャ感じてるね」
 美桜ちゃんが、まさみの乳首をいじくり回しながら言う。
「そ、そんなことない!」
 まさみは、慌てて否定する。やっと表情が出てきた。ムキになったような顔。でも、どう見てもとろけかかっている。叔父さんが、
「いや、メチャクチャ感じてるでしょ。オマンコ、こんなに締まるの初めてだよ」
 と、ニヤニヤしながら言った。まさみを寝取っていることに対して、あまり罪悪感は感じてないみたいだ。
「そんな事ないもん。違う、まさ君違うの」
 まさみは、僕のを見ながら言う。その顔は真っ赤になっていて、すごく恥ずかしそうだ。でも、どうしても顔がとろけていくのを止められないみたいだ。

「良いじゃん、無理しなくても。せっかく正輝さんが見てくれてるんだから。いっぱい感じちゃいなよ」
 美桜ちゃんは、そんな事を言いながらまさみのクリトリスをまさぐり始めた。
「ダ、ダメっ、美桜、ダメっ! うぅっ、クリダメぇ。まさ君見てるの、止めて、うぅっ、あっ、ンッ、イヤァ」
 まさみは、泣きそうな顔で僕を見つめる。美桜ちゃんは、嬉しそうにまさみのクリトリスをまさぐりながら、
「フフ。叔父さんの生チンポハメてるのに、今さらそんなこと言っても遅いよ」
 と言った。やっぱり、美桜ちゃんには小悪魔的というか、サディスティックな面があるみたいだ。
「うぅ、まさ君、見ないで……ごめんなさい」
 まさみは、泣きそうな顔で謝ってきた。僕は、美桜ちゃんとセックスをしてしまっているので、そもそも怒る資格もないと思う。
 叔父さんは、
「まさみちゃんの本当の姿を見せることも大切だよ。これで、隠し事なくなったから夫婦円満でしょ」
 と、脳天気なことを言っている。でも、不思議と憎めない。昔から本当に可愛がってもらっているし、よくお小遣いももらった。

「うぅ……こんなの本当の私じゃないもん……」
 まさみは、苦しげに見えるような顔で言う。すると、叔父さんは腰を動かす早さを変えた。突き上げる勢いが強くなっていく。
「うぅっ、あっ、あっ、ダメっ、止めてっ! 見てるの、まさ君見てるからっ! 抜いてっ! イヤぁっ!」
 まさみは、一瞬で顔がとろけてしまった。口ではやめてと言いながらも、どう見ても感じてしまっている。僕は、複雑な気持ちになりながらも興奮してしまう。
「ほらほら、正輝さんが見てるよ〜。浮気チンポくわえ込んでるところ、メチャ見てる」
 美桜ちゃんは、まさみのクリトリスをまさぐりながら言葉責めを続ける。まさみは、身体を時折震わせながら、
「違う、まさ君、違うの、感じてなんかない! うぅっ、あっ、美桜ダメ、クリダメっ!」
 と、泣き声で言う。叔父さんは、まさみを突き上げながら、
「そんなに締めたらイッちゃうよ。見られながら中出しされたいの?」
 と、やっぱり言葉責めのようなことを言う。まさみは、その言葉にも激しく反応し、身体を震わせるようにしている。
「お姉ちゃんイキそうなんでしょ? 正輝さんに見られながらイッちゃえば?」
 美桜ちゃんは、そんな風に言いながらクリトリスを責め続ける。まさみは、僕を見つめたままとろけきった顔をさらし続ける……。
「もうダメ、イ、イッちゃう。まさ君、見ないで、イクの見ちゃダメ、うぅっ、ゴメンね……淫乱でごめんなさい、あぁあっ、あっ、イクっ、イクっ!」
 まさみは、僕の事を見つめたままイッてしまった……。すると、美桜ちゃんがまさみにキスを始めた。まさみも舌を絡めている。濃厚なキス……。美しい二人が、ガチのレズキスをしている姿は、本当に官能的で脳まで痺れそうな程の興奮を感じてしまう。

 すると、美桜ちゃんがまさみとキスをしながら腰を突き出すようにしてきた。そればかりか、自分で膣口を拡げてしまう。その状態で、お尻を振って僕を挑発しているみたいだ……。
 僕は、異常に高まった興奮にあらがえず、そのまま美桜ちゃんの膣にペニスを挿入してしまった……。
「うぅっ」
 まさみとキスをしたままうめく美桜ちゃん。僕は、興奮状態で腰を動かす。
「あっ、んんっ、うぅ〜っ」
 美桜ちゃんは、まさみとキスをしながらうめく。まさみは、
「ダ、ダメだよ、まさ君、入れちゃダメ……」
 まさみは、泣きそうな顔で僕を見つめる。でも、まさみも叔父さんのペニスを膣に入れたままだ……。

「お姉ちゃん、正輝さんのおチンポ、凄く固くなってるよ。美桜のオマンコが好きなんだって」
 そんな事を言いながら、美桜ちゃんは可愛らしい声であえぐ。僕の目の前には、まさみの泣きそうな顔……。僕は、吸い寄せられるようにまさみにキスをした。すぐにまさみの舌が飛び込んできて、口の中をかき回す。かなり興奮しているみたいだ。

 僕は、まさみとキスをしながら美桜ちゃんの生膣を犯し続ける。こんな風に、姉妹を一度に相手にするなんて、とても現実とは思えない。まるで夢の中にいるような気持ちのまま、僕は腰を振り続けた。
 美桜ちゃんの膣は、さっきよりもさらにキツキツに感じる。そして、うねっているような感じで動く。やっぱり、かなり興奮しているのだと思う。

「まさ君、気持ちいい? 美桜のオマンコ、まさみのオマンコより気持ちいいの?」
 まさみは、驚くほど悲しそうな顔で質問してきた。本当に、美桜ちゃんにライバル意識を持っているんだなと思った。はたから見ると、仲の良い姉妹にしか見えない。仲が良すぎる感じに見えるくらいだった。

 すると、叔父さんが腰の動きを加速していく。
「うぅっ、んっ、うぅ〜っ」
 まさみが、僕とキスをしながら大きくうめく。僕は、嫉妬と焦燥感を感じながらも、まさみの感じている顔に強い興奮をしてしまう。
「まさ君、ダメ、イク、またイッちゃう。まさ君のじゃないのにイッちゃうっ」
 苦しげに言うまさみ。でも、顔が信じられないくらいにトロトロにとろけてしまっている。まさみは、泣きそうな顔のままキスをしてきた。舌が絡み合った途端、身体を痙攣させながらうめく。

「まさみちゃん、締めすぎだって。出すよ。もう出そう」
 叔父さんは、そんなとんでもないことを言い始めた。
「ダメっ、出しちゃダメっ! まさ君がいるの、見てるの!」
 まさみは、泣き声で叫ぶ。でも、叔父さんは腰の動きを緩めない。それどころか、スパートをかけ始めた。
「うぅあっ、あっ、ダメっ! 激しいっ、まさ君ごめんなさい、イクっ、イッちゃう! 見ないで、イクの見ちゃダメぇ」
 まさみは、涙目で叫ぶ。叔父さんは、
「あぁ、ダメ、締めすぎ。出すよ」
 と、余裕のない声を出し始めた。
「イヤぁっ! 出しちゃダメっ! まさ君が見てる! 見ないで、まさ君、見ないでッ! 中出しされちゃうの見ないでッ!」
 まさみは、大きな声で叫ぶ。そして、叔父さんは射精を始めてしまった……。
「うぅああっ! イクぅ、んおぉおぉっ」
 中出しをされながら、まさみが信じられないような野太い声をあげて果てた……。

 まさみは、グッタリとへたり込むように倒れていく。叔父さんは、スッと身体を抜け出させてベッドの端に座った。うつ伏せでだらしなく脚を拡げて寝そべるまさみ……。膣からは、ダラダラと精液が流れ出ている。
 叔父さんは、まだペニスを勃起させたままだ。そそり立つそれは、本当に大きくて立派な造形をしている……。僕は、腰の動きを止めて二人を交互に見つめていた。

 美桜ちゃんは、腰をモジモジと動かしながら、やっぱり2人を見つめている。すると、叔父さんは、
「じゃあ、そう言うことだから。正輝、またな」
 と言って、さっさと部屋を出て行ってしまった……。
「あ〜あ、逃げちゃった。ホント、直勝さんっていい加減だよね」
 美桜ちゃんが、笑いながら言う。そして、僕のペニスを抜くと、まさみのアソコに口をつけて中の精液をすすり取り始めた。
「あぁっ、ダメぇ、吸っちゃダメぇ」
 まさみは、弱々しく言う。イキすぎて力が入らないみたいだ。ズルズルと、卑猥な音を立ててまさみの膣中の精液をすすり取る美桜ちゃん……。興奮した顔になっている。

 美桜ちゃんは、興奮した顔ですすり取り続ける。そして、あらかたすすり取ると、まさみにキスを始めた。精液まみれのキス……。お互いの口を、精液が行ったり来たりしている。

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