夫が抱いてくれなくなり、チンポを失った身体は日に日に男を求め疼きます

結婚して16年の44歳の主婦です。
二人の娘にも恵まれ幸せな毎日でしたが、子供たちが小学校にあがる頃から主人がセックスしてくれなくなったのです。

確かに独身時代より豊満な肉体になったこともあるでしょう。
欲情してくれない主人とのセックスは無くなりました。

7年間、チンポを失った身体は日に日に男を求め疼きます。

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ある日私の性欲は爆発し、気が狂うようなセックスしたくて、出会い系サイトで、こんなおばさんを抱いてくれる男性を募集していました。
そんなベテラン人妻・主婦を救っていただける相手はすぐに見つかりました。
聞いていた通り出会い系に集う男性って、女に飢えた方ばかりなのは知っていましたが、こんなおばさんの熟女でもマンコさえあれば誘っていただけるとは…。

相手の男性は50歳の既婚者の方です。
主人が年下なので、歳の離れた年上男性の性技を体験したかったのです。

その方との交わりは素晴らしく、久しぶりの男の身体に忘れかけていた快感が甦っていきました。
自分で慰める快感とはまったく違うものです。

その日のうちに私は淫乱な女となり、彼の肉棒を求めています。
雁の張った黒く太い茎が、久しく閉じた割れ目に入っていきます。

メリメリ…そんな音が聞こえそうなくらい。
セカンドヴァージンを奪われたように、膣に痛みが…。

根元まで入ると痛みは快感に変化し、狂ったように乱れました。
その乱れた姿に彼は一つのアイデアを私に告げたのです。

翌週彼と再び出会い、ある場所である体験をすることになったのです。
ハプニングバー…、そこに連れていかれました。

彼は常連らしく、親しげにマスターと話しています。
平日だというのに数組のカップルに、2人の単独さんがいました。

ちょっとのお酒で酔わされ、そのまま皆が見ているソファーで私は裸にされ、そのまま皆が見守る中、セックスされました。
それがきっかけでした。

私が変態女になったのは…。
彼に招かれ単独男性が呼ばれました。

間近でこんなおばさんのセックスを見ながら勃起までしていただき、狂わんばかりに興奮していきます。
皆20代と思われるのに、おばさんの真っ黒なマンコを見ながらしごいています。

彼の指示で単独さんのをしゃぶらされ、そのまま挿入まで…。
たった一日で見られる快感を調教されていたのです。

それからというものは、彼と会う際はこのバーに来て、見られながら多くの男性と交わっています。
心なしか見られることで痩せてきたような気もします。

セックスして痩せられる、そんな出会いをくれた出会い系には感謝です。

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