「PR」本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

官能小説の表紙モデルをする妻の堕ちた楽園5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 明日香は、失神したまま犯され続けている。反応のない女性相手にセックスをして、なにが楽しいのだろう? そんな風に思ってしまうが、若い彼らにとっては、オナホ代わりという感覚なんだろうか?

 明日香を犯している彼は、なにも言わずにさっさと射精してしまった。本当に排泄行為のように無言で射精をし、さっさとペニスを抜いてしまった。

 僕は、強烈なショックを受けながらも、やっぱり強烈な興奮を感じている。だらしなく拡がった脚、ドクドクと流れ出ている精液。
 僕は、それを撮影しながらペニスをしごき続けている。男の子達3人は、僕の姿があまりに異様なせいか話しかけても来ないし、視線も合わせてこない。


 
 それでも立て続けに明日香に挿入して腰を振っている。もう一人は、無理矢理口を開けてペニスをくわえさせた。
でも、当然のことながら明日香はフェラチオなど出来ない。
 男の子は、黙って腰を振り始めた。上下の口を犯されている明日香……。軽くうめくしか出来ないラブドール状態で犯され続けている。

 明日香の膣を犯している男性は、激しく腰を振っている。でも、それは単に自分が早く射精するための動きに見える。

 そして、なにを思ったのか、彼はペニスを引き抜いてしごきながら明日香の顔に近づけた。勢いよく飛び出た精液は、明日香の顔をドロドロに汚していく。
 ペニスをくわえさせていた男の子が、
「わっ、かかるだろっ!」
 と、慌ててペニスを引き抜く。だらしなく開いた口にも、精液は飛び込んでいく。

 僕は、精液まみれの顔の明日香を、アップで撮し続ける。最悪な状況にもかかわらず、美しいと思ってしまった。明日香は、薄く微笑んでいる。この状況を楽しんでいるのがわかる。

 すぐに次の男の子がペニスを挿入する。カリ首が拡がった彼のペニスは、動くたびに精液をかき出し続ける。もう、シーツも明日香の下腹部も精液にまみれてしまっている。

 いくら若いとは言え、こんなに立て続けに射精出来るものだろうか? でも、僕も何度も射精してしまっている。彼らも、異常な興奮状態にあるのだろうか?

 正常位で犯されている明日香……胸がユサユサと揺れる。小柄で幼い印象がある明日香でも、胸は大きい。それが揺れている姿は迫力がある。
 意識はないのに、胸がこんなにも揺れているのが違和感を感じる。

 顔に精液をかけられてドロドロになっている明日香。拭いてあげたいと思いながらも、カメラを回し続けてしまう。
 すると、挿入している彼が、腰を激しく使いながらキスを始めた。正直、精液や色々な体液でドロドロの顔の明日香に、よくキスが出来るなと思ってしまう。
 男の子は、夢中で舌を使いながら腰を動かし続ける。本当に感情がこもったようなキスをしながら、腰を振り続けている。

 明日香の顔の精液は、彼の顔に押しつけられるようにして拡がっていく。明日香を汚されているような複雑な気持ちのまま撮影を続けていると、僕のペニスもまた射精しそうな感覚になってきてしまった。

 興奮が一切収まらない……異常なほどに興奮してしまう。明日香は、身動き一つせずに犯され続けている。他の男性も手を伸ばして乳首やクリトリスを触り続ける。
 でも、明日香はリアクションがない。目隠しも外されてしまったので、素顔が丸見えのままだ。

 オフ会で、素顔を見せる予定はなかった。どこでバッタリと会ってしまうかもわからないリスクもあるし、可愛い明日香の素顔を見てストーカーみたいになってしまうこともあるかもしれない。

 すると、唐突に挿入している男の子がキスをしたまま射精を始めた。うめきながら中に出す彼……明日香は、快感を感じているのがわかる。

 そして、彼がペニスを引き抜くと、反り返ったペニスの彼が正常位で挿入した。もう、明日香を感じさせるとかそういう気持ちはなさそうだ。
 ただ自分が射精をする事だけを考えているような動きだ。これは、いくらなんでも酷すぎると思い始めた。ただのオナホ状態だ……。

 僕は、酷いと思いながらも撮影を続けた。そして、その後も膣中に2回、顔に1回射精されて、やっとプレイは終わった……。

 うっとりした顔の明日香を置いて、3人はシャワーを浴びて身支度を調えた。
「ありがとうございました」
「またよろしくお願いします」
 口々に丁寧にお礼を言うと、彼らは部屋から出て行った。

 僕は、カメラを止めて明日香を眺めた。スリット入りの卑猥なランジェリー姿……乳首も秘部も丸見えだ。可愛らしい顔は精液でドロドロに汚れているし、膣からはとめどなく精液が溢れ出ている。
 僕は、この酷い明日香の姿を見て、今まで感じたことがないくらいの強い興奮を感じてしまった。そして、射精しそうなほどいきり立っているペニスを、満足げに微笑んでいる明日香に挿入した。

 明日香の膣は、驚くほど緩い。緩系のオナホよりもさらに緩い感触。弛緩しているだけなのか、巨根で拡がってしまったのかわからないが、ショックを受けてしまった。

 そして、嫉妬とショックを振り払うように、腰を振り始めた。緩くても、包み込まれる感触はある。快感も感じる。
 でも、いつもとはまったく違う感覚だ。明日香を変えられてしまったような、不安と焦燥感でいっぱいだ。

 僕は、嫉妬で狂ったように腰を振りながらキスをした。でも、精液の臭いと味が広がり、慌てて顔を背けた。さっきの男の子は、気にせずにキスをしていた。
 夫の僕が怯んでしまっているのは、情けないと思う……。明日香は、あまり身動きしない。僕は、この状態の明日香を抱いていることに罪悪感が湧き上がってきた。

 そして、罪悪感を感じながらも射精してしまった……。
「本当に、最後までするんだね……」
 パチッと明日香の目が開いて、冷たい顔で言われてしまった。僕は、驚きすぎて悲鳴を上げながらすぐに謝った。

「良いよ、ナオくんヘンタイさんだもんね。でも、この経験で、もっと良い本書けると良いね」
 明日香は、冷たい顔から笑顔に変わった。僕は、腰が抜けそうなほどホッとした。冷静になればなるほど、明日香に酷いことをしてしまったと思う……。

 明日香は、ニヤッとした顔で、
「ナオくん、愛してる。キスして欲しいな……」
 と言い始めた。試されている……そう思った僕は、精液のことを気にしつつもキスをした。さっきと同じで、強い臭いと生臭い味を感じる。
 でも、今回は明日香がすぐに舌を差し込んできて激しく動かし始めた。舌が絡み、より精液の味を感じる。でも、僕は夢中でキスを続けた。

 明日香は、挑発的な感じでキスを続ける。僕は、試されていると思いながらキスを続けた。そして、長いキスが終わると、
「フフ、ちゃんと出来たね。愛してる」
 と、明日香は上機嫌で言ってくれた……。

 この時の動画や画像は、かなり好評だった。会員も増えて、本の売り上げも驚くほど上がった。正直、ちょっと怖くなってしまった。ここまで稼いでしまうと、会社にバレるのではないか? 確定申告はしても、住民税のことなんかでバレてしまうのではないか? そんな不安を感じるほどの売り上げになった。

 でも、明日香は素直に喜んでくれた。明日香のおかげという部分もかなりあるので、そのお礼を言うと、
「ううん。私なんて、ただエッチなことしてるだけだもん。代わりの人なんていくらでも見つけられると思うよ。でも、ナオくんの才能はナオくんだけのものだから。本当にすごいと思う」
 と、褒めてくれた。

 正直、本を書いているといっても官能小説だ。人に誇れるものでもないと思っていた。でも、明日香がこんな風に褒めてくれると、メチャクチャに嬉しかった。

 そして、もうこれ以上は頑張らなくても良いという結論になった。会員向けの動画や写真も、そこまで頑張ってやらなくても良いという話にした。

 とは言っても、なにもなしというわけにもいかず、ディルドで際どい写真を撮ったり動画を撮ったりした。そんなある日、
「ナオくん物足りないって顔してるよ」
 と、ディルドを使ってオナニーをしている明日香に言われた。

 明日香は、卑猥なランジェリー姿でディルドを挿入し、腰を上下に動かしようにしてカメラを見ていた。卑猥な言葉や、僕を挑発するような言葉を口にしながら、夢中でディルドオナニーをしている。

 でも、急にそんなことを言われてしまった……。僕は、慌てて否定をした。すると、明日香は僕の股間を触りながら、
「だって、固くなってないよ。前は、触ってなくても出ちゃったでしょ?」
 と、少し悲しそうな顔で言う。僕は、最近正直マンネリを感じていた。やっぱり、あの時の4Pのような、異常なほどの興奮は感じない。

「……じゃあ、またやってみる? オフ会」
 明日香は、僕の事を見つめながら言う。様子を見ているような、少し挑発しているような、なんとも言えない顔をしている。
 僕は、黙ってうなずいた。あの日以来、ずっとしてみたいと思い続けていた。でも、それを言い出せずに今日まで来た。

「ナオくん、本当に目覚めちゃったんだね。寝取られ性癖に。なにか、リクエストはあるの? どんなことして欲しいの?」
 明日香は、やれやれという顔だ。彼女が怒っていないことにホッとしながらも、何をして欲しいか聞かれても困ると思っていた。
 リクエスト通りのことをされても、予定調和だ。どうせなら、僕の想像を超えて欲しいと思ってしまう。それを思い切って伝えると、
「そうなんだ……。じゃあ、絶対に怒らない?」
 明日香は、イタズラが見つかった子供のような顔になっている。

 こういうことを言う時は、悪い状況だ。なにか秘密があると言うことだ……。僕は、脚が震えそうになりながらも、怒らないよと告げた。

「この前の3人いるでしょ? おちんちん反ってた子のこと覚えてる?」
 明日香は言いよどんでいる。僕は、もちろん覚えてると告げた。結局、巨根の彼やカリ首が異常発達している子よりも、反り返ったペニスの彼とのセックスが一番激しかった。

「ナオくんに内緒で、会ってるんだ。昨日も会ってたの」
 明日香は、僕の目を真っ直ぐに見つめている。さっきまでとは違い、表情がなくなっている。
 僕は、無表情で見つめられてドキドキしている。正直、ちょっと怖いくらいだ。

 そして、本当に会っているのかと聞いた。とても信じられない発言だったからだ。昨日も会ったと言うが、明日香はいつもとなにも変わっていなかったと思う。

「本当だよ。昨日も会ってた。またイキ狂わされてた」
 明日香は、淡々と説明を続けてくる。僕は、そんなのは浮気じゃないかと指摘した。
「そうだよ。浮気してたの。ナオくんに内緒で、いっぱい気持ちよくなってたの」
 明日香は、やっぱり僕の目を見つめたままだ。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


カテゴリ
kindle出版案内



2話収録です

2話収録です

ハード系です

姉さん女房です

新刊です

新刊です

バッドエンド








プロフィール

管理人:寝取られ好き
寝取られ体験談を紹介しています。このブログだけのオリジナル寝取られ話が多数あります。

QRコード
QR
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
34位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
2位
アクセスランキングを見る>>
巨根になれる!「PR」