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年下の嫁が俺の友人とデートしてキスまでしていた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 涼子は、良い笑顔のまま俺を見つめている。パンツの中に射精をしてしまった俺は、恥ずかしくて涼子の事をまともに見られない。

「ねぇ、見せて。どれだけ出しちゃったの?」
 涼子は、興味深そうに言う。そして、俺が返事をする前に、ファスナーを降ろし始めた。抵抗しようと思ったが、もう今さらだ。

 あっという間にズボンとパンツを脱がされて、下半身剥き出しになった。
「いっぱい出たね。パンツ、カピカピになっちゃうよ」
 パンツの中の精液を見ながら、涼子がからかうように言う。確かに、自分でも引くくらいの精液が出てしまっている。興奮と快感の大きさに比例して、精液の量も増えるのだろうか?


「綺麗にしてあげる」
 涼子はそう言って俺のペニスをくわえ始めた。精液まみれのペニスを、心をこめて清めてくれる。くすぐったいような感じもするが、気持ちよくてすぐにガチガチにいきり立ってしまった。

「元気だね。続けて出来る?」
 涼子は、上目遣いに俺を見つめながら言う。射精したばかりでも、興奮はまだ収まっていない。涼子の膣口からはまだ精液が溢れ出ている。
 自分の妻の膣から他人の精液が溢れ出ているのに、俺は呼吸が苦しくなるくらいに興奮してしまっている。そして、涼子はなにも言わない俺にかまわず、さっさと騎乗位で挿入してしまった。

 他人の精液が溢れる膣に挿入するのは、かなりの抵抗を感じる。でも、包み込まれるような生膣の感触に、声が漏れそうな程気持ちいい。

「掻き出して。急がないと妊娠しちゃうよ」
 涼子は、そんな事を言いながらなまめかしく腰を動かし続ける俺は、不安で仕方ない。もう一度、妊娠する日だったのかと聞いてしまった。

 でも、安全日か危険日かなんて関係ない。生でセックスをしてしまった事自体が、間違いだ。裏切られたような気持ちと、寝取られた興奮。
 俺は、一気に射精感が増してきた。そして、下から突き上げるように腰を動かし始めた。

「あっ、アンッ、ケンゾーの、すごく固いよ」
 涼子は、あえぎ声をあげながら言う。本当に気持ちよさそうだが、直道としているときの声と比べると、ほとんどあえいでいないと思ってしまう。
 俺は、敗北感にまみれながら腰を動かし続けた。俺のペニスでも、膣に出入りすると精液が溢れてくる。こんな風に掻き出して、妊娠を阻止したい……。
「いっぱい掻き出してるね。ケンゾーので妊娠しちゃおっかな?」
 涼子は、楽しそうに言う。からかっているのだと思うが、どこか幸せそうにも見える。

 俺は、しばらく腰を動かし続けた……限界は、ますます近づいてくる。
「ケンゾーのって、細いんだね。いままで気がつかなかった」
 涼子は、酷い事を言い始めた。でも、実際にアイツのものと比べると、細くて存在感が感じられないのかもしれない。

「こんなに違うんだ……ビックリしちゃったよ」
 涼子は、そんな風に言う。俺は、情けない気持ちになっている。どう考えても、実力差がありすぎる。アイツのペニスは、涼子を簡単にオルガズムに導いてる。
 俺は、どう違うのかと聞いた。
「え? 太さかな? あと、奥に当たって押し込んでくる感じも違う。ケンゾーの、届かないでしょ?」
 涼子は、あえぎ声混じりに言う。俺のものでも感じているのは間違いないが、こんな風に会話をする余裕がある……。

「直道さんのは、ケンゾーのが届かないところまで、しっかり刺激してくれるよ。太くてゴリゴリこすってくるから、すぐイキそうになるの。ケンゾーとは、こんな風におしゃべりしながらエッチ出来るけど、直道さんとは無理。頭真っ白になっちゃうもん」
 涼子は、俺をいじめているような口ぶりだ。そして、俺はその言葉を聞きながらあっさりと射精を始めた。
「エッ? 出てる? フフ、ヘンタイだね。あんな話を聞かされて、興奮しちゃうんだね」
 涼子は、すごく楽しそうに言う。

 そして、激しい嫉妬を感じながらのセックスは終わった。俺は、音声データで聞いた浮気の事を聞いた。
「え? 直道さんを嫉妬させるために言ったんだよ」
 涼子は、キョトンとした顔で言う。本当に浮気をした事はないのかと聞くと、
「うん。ないよ。浮気はね」
 と、意味ありげに微笑みながら言う涼子。俺は、本気の浮気はあるのかと聞いた。
「さぁ? どっちかな? ナイショ」
 と、涼子はイタズラっぽく微笑む。俺は、涼子を抱きしめてキスをした。そして、射精したばかりなのにいきり立つペニスをねじ込んだ。

「あっ、んっ、すごい……続けて出来るんだね。ヘンタイ。私が浮気してたの想像してるでしょ」
 涼子は、あえぎながら言う。さっきよりも、感じているように見える。俺がムキになって嫉妬しているのが嬉しいみたいだ。

 俺は、涼子にコントロールされているのを感じながらも、夢中で腰を動かし続けた。

「あっ、アンッ、気持ちいいよ。ケンゾー、すごく固い。もっと奥に……うぅっ、あっ、気持ちいいっ」
 涼子は、今までになく感じている。俺は、本当はしたのかと聞いた。いつ浮気をしたのかと聞いた。
「うぅっ、あっ、んっ、固い、カチカチになってる。そんなに知りたい? ヘンタイ……寝取られ好きのヘンタイ」
 涼子は、あえぎながら言う。本当に気持ちよさそうだが、俺は気になって仕方ない。

 しつこく聞くが、涼子ははぐらかす。そして、
「イクっ、ケンゾー、イクっ、イッちゃうっ、うぁうあああっ!」
 と、俺にしがみつきながら果てた。俺とのセックスで、こんなに激しいイキ方をしたのは初めてだ。俺は、ガクガクッと震える涼子に、そのまま膣内射精を始めた。

「すごかったよ……気持ちよかった」
 涼子は、うっとりした顔で言う。そして、じゃれたように甘えて抱きついてくる。俺は、やっぱり気になって本当はどうなのかと聞いた。
「そんなの良いじゃん。ケンゾーがヘンタイってよくわかったから、これからはいっぱい興奮させてあげる。ヤキモチ焼いてくれるの嬉しいもん」
 涼子は、そんな風に言うばかりで結局教えてくれなかった……。

 旅行がきっかけで、涼子と直道はデートをするようになった。それを許す俺にも問題はあるが、涼子は本当に楽しそうに直道とのデートの事を口にする。
「明日、水族館に行ってくるよ。ケンゾーも行く?」
 涼子は、毎回俺を誘ってくる。でも、俺が行かない事はわかっているはずだ。やめておくと答えると、
「フフ、そうだよね。色々聞かせて欲しいんだもんね」
 と、イタズラっぽく笑った……。

 翌日、土曜日で休みなのに、涼子は朝から上機嫌で出かける準備をしている。結婚してからはあまり穿かなかったミニスカートに薄手のニットだ。
 あまり大きくない胸だが、薄手のニットだといつもより強調されて大きく見える。でも、服装よりもメイクが気になる。
 明らかに、気合いが入っている。可愛らしいナチュラル系のメイクだが、ナチュラル系の方が手間も時間もかかるみたいだ。

「どう? 可愛い?」
 涼子は、支度が終わるとそんな質問をしてきた。どこから見ても可愛い。涼子が可愛いのはもちろんわかっているが、メイクと服装でここまで変わるんだなと感心した。可愛いよと告げると、
「フフ、ありがとう。デートしたくなった? 良いよ、直道さん断って、ケンゾーとデートしても」
 と、可愛らしい笑顔で言ってくる。正直、心は揺れる。でも、アイツも予定してるのにドタキャンは悪いよと答えた。

「そう言うと思った。なるべく早く帰ってくるから、楽しみに待っててね。ダメだよ、私が帰るまで自分でしちゃ」
 涼子は、無邪気な笑顔で言うと、楽しそうに出かけていった。俺は、なにをやっているのだろう? と、自己嫌悪に陥りそうだ。

 しばらくモヤモヤしていたが、結局やる事もないので家を出た。水族館と言う事までわかっているので、水族館に向かった。

 休日の水族館……当然人は多い。見つけられないだろうなと思いながらも、水槽よりも人を見ながら歩いた。すると、あっけなく見つける事が出来た。二人は、手を繋いで歩いていた。

 楽しそうに歩きながら、イルカを見たりしている。本気のデートだ……あの旅行以来、涼子は2回デートをしている。でも、2回とも夕方には帰ってきていたし、セックスはしていないと言っていた。
 それでも涼子は煽るような事を言いながら俺を興奮させ、激しいセックスをした。どうして直道とセックスをしないのだろう? そんな疑問を感じている。

 すでにセックスをしている二人なので、当然するかと思っていた。でも、涼子の報告が本当ならば、二人はあれ以来セックスはしていない。

 二人は、ずっと手を繋いでいる。恋人繋ぎとかではないが、本当に仲よさそうに繋ぎ続けている。俺は、涼子の表情に危機感を感じている。
 どう見ても、恋する女の子の顔になっている。楽しそうに笑いながら話し続ける涼子……心を奪われているようにしか見えない。

 俺を興奮させるため……ヤキモチを焼かせるためのプレイだったはずだ。でも、今の涼子の頭の中には、俺はいないと思う……。

 俺は、距離を置いて二人を眺めた。二人は、順路通りに歩き続ける。すると、大水槽の前に来た。ここは、照明も落とされて幻想的な空間になっている。
 ほとんどの人が水槽を見ている中、俺は二人を監視し続けた。すると、直道が涼子の後ろに立ち、そっと抱きしめ始めた。

 本当に、良い雰囲気だ。恋人同士の甘い時間……そう思っていると、二人はキスをした。さすがに周りを気にした方が良いと思ったが、端っこの方でしているので、ほとんど目立たない。と言うよりも、俺しか気がついていないと思う。

 俺は、脚がガクガク震えてきた。想像以上に、二人は親密だ。セックスをしていないと聞いていたので、ちょっと安心している部分はあった。

 でも、セックスもなくデートをしていると言う事が、二人の本気を現している気がしてきた。二人は、周りが暗いのを良い事にずっとイチャついている。何度もキスをして、恋人同士の時間を過ごしている。

 俺は、やきもきしながら眺めていた。嫉妬と不安……そして、周りに気がつかれてしまうのではないかという心配。
 二人は、モゾモゾ動いている。何をしているのだろう? と思っていたら、涼子の顔が一気にとろけた。二人の腰の部分は密着状態だ。

 まさか、ハメている? いくらなんでも、そこまではしないと思う。でも、涼子のとろけた顔を見ていると、しているようにしか見えない。

 二人は、そんな状態のままキスをする。すると、涼子の腰が微妙に動く。回して押しつけるような動きだ……。俺は、どう見てもセックスをしてしまっている二人を見て、激しく勃起している。興奮が収まらない。

 でも、さすがに場所が悪すぎる……止めないとと思っていると、二人は離れた。直道は、慌てた感じで股間をまさぐる。ペニスを仕舞ったのだと思う……。

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