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年下の嫁が俺の友人とデートしてキスまでしていた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「美味しそうにくわえるね。そんなに美味しい?」
 直道は、撮影を続けながら質問する。まさかのハメ撮りだ。二人とも、俺に見せるためにこんな事をしている……。

 涼子は、カメラ目線のまま美味しそうにペニスをくわえている。舌でカリ首を舐め回したり、頬をすぼめてバキュームをしたりしている。
 でも、やっぱりずっとカメラ目線のままだ。これは、俺を挑発しているのだろうか? そうとしか思えない態度だ。


「興奮してるね。こんなの見てるのに、どうしてこんなになってるの?」
 横で座っている涼子が、手を伸ばして俺の股間を触った。確かに、俺のペニスは射精直前くらいに固い。どうしても興奮してしまう。涼子が他人とセックスをしているのを見て、嫉妬と興奮で感情がグチャグチャになってしまう。

「うずいちゃう……欲しい。おチンポハメて。オマンコうずきっぱなしなの」
 涼子は、可愛らしい顔からは信じられないくらいに、卑猥で下品な言葉を口にしている。俺は、ギャップにドキドキしながらも、これが涼子の本性なんだろうなと思っている。

 俺は、こんな風に卑猥な言葉を口にするのは、浮気相手に調教されたせいなの? と聞いた。
「浮気? してないよ。言ったでしょ。浮気はしてないよ、浮気は」
 と、ニヤニヤしながら言う。本気の浮気しか、したことがないと言っているのだろうか? 俺は、何人としたのかと聞いた。それだけでも教えてくれと言った。

 俺は、涼子の浮気に気がついていなかった。そんなことをが出来るタイプだと思っていなかったし、怪しい素振りもなかったはずだ。俺のことを嫉妬させるために、ウソをついていると信じたい。

「どうしても聞きたいの? この動画じゃダメ? 興奮してるでしょ? 直道さんとラブラブなエッチしてるの見るだけじゃ、満足できないの?」
 涼子は、そんなことを言う。画面には、仰向けで両脚を拡げ、グチョグチョに濡れた膣口をさらけ出す涼子が映っている。
 もう、直道のペニスが欲しくて仕方ないと言っているような濡れ方だ。

 俺は、それでも聞かせてくれと言った。
「聞きたいんだ……ヘンタイだね。ケンゾー、ドヘンタイだ」
 涼子は、俺のペニスを掴んだまま言う。パジャマ越しの刺激でも、充分以上に気持ちいい。このまま刺激されたら、すぐにでも射精してしまいそうだ。

「一人だよ。カフェの常連さん。ゴメンね。ケンゾーに告白されたときは、もう付き合ってたの。ケンゾーと結婚するまで、半年くらい続いてた」
 涼子は、観念したように告白を続ける。同時に、画面からは涼子の大きなあえぎ声も聞こえてくる。

 直道は、撮影しながらペニスを入れている。その状態で、腰を振っているようだ……。俺は、涼子の浮気セックスを見ながら、過去の本気の浮気……と言うよりも、二股の話を聞かされている。

 俺さえ変なことをさせなければ、こんな事にもならなかったし、二股のことも知らないままだったはずだ。どうして俺を選んだのかと聞いた。
「それは……彼、既婚者だったから」
 涼子は、言葉に詰まりながら言う。想像していたよりも、イヤな話だった。既婚男性の、都合の良いセフレだったと言うことだと思う……。

「違うよ! そんなんじゃないもん。彼、本気で私のこと愛してくれてたよ。奥さんとも別れるって言ってたし。私も、彼と結婚できると思ってた」
 そんなことを言う涼子……俺は、ショックが大きい。でも、結局俺と結婚した。どうしてと聞くと、
「ケンゾーのこと、愛したから。比べちゃダメだけど、ケンゾーと一緒になりたいって思ったの」
 と、きっぱりと言ってくれた。俺は、ショックは受けている。かなり大きなショックだ。でも、涼子のその言葉に救われた気持ちになっている。

 俺と結婚するまで関係が続いたのは、どうしてなの? と聞いた。スマホからは、相変わらず涼子の嗚咽を漏らすようなあえぎ声が聞こえてくる。直道とのセックスは、俺とのセックスとは比べものにならないほど気持ちいいみたいだ……。

「……気持ちよかったから。エッチが上手だったの……それに、おちんちんも大きかったし……」
 涼子は、モジモジと恥ずかしそうに言う。俺は、やっと色々なことに合点がいった。

 涼子は、元彼の巨根にしつけられていたということだ。卑猥な言葉を口にするのも、そういうことだと思う。元彼は、離婚すると言っていたみたいだが、そんなのは既婚者の常套句だ。
 奥さんと出来ないプレイをしたかっただけだと思う。俺は、逡巡しながらも、まだ気持ちは残っているのかと聞いた。

「……うん。嫌いになった別れたわけじゃないから……今でも思い出すよ。思い出しながら、自分でしちゃうときもある……ゴメンね」
 涼子は、全てを話す気になったみたいだ。でも、ウソをついて欲しかったと思う俺がいる……。

 直道と元彼、どっちが好きなの? と聞いた。
「元彼だよ。まだ、剛史さんの方が好き」
 涼子は、言いづらそうだ。俺は、さらに質問した。俺とどっちが好きかと。
「ケンゾーだよ。決まってるじゃん。だって、セックスの事があっても、ケンゾーを選んだんだよ。愛してる。セックスが下手でも、おちんちん小さくても、ケンゾーが一番好き」
 涼子は、真っ直ぐな目で言う。

 俺は、複雑すぎる気持ちだ。褒められてはいない。むしろ、ディスられていると思う。でも、愛情の大きさは感じた。
 強い快感よりも、俺との結婚を選んでくれたことには、本当に感謝の気持ちしかない。

 俺は、元彼とはどんなプレイをしたのかと聞いた。もう、俺も開き直った感じになっている。自分の嫁が、元彼とどんなセックスをしていたのか気になるなんて、あまりにもアブノーマルだと思う。

「本当に聞きたいの? 変なの……私なら、絶対に聞きたくないもん」
 涼子は、不思議そうな顔で言う。本当に理解出来ないという顔だ。それが正常だと思う……。

 俺は、どうしても聞きたいと言った。
「……彼結婚してるから、会社帰りとかにウチに来た。それで、エッチして帰って行く感じだったよ。週末は、ウチに泊まってくれるときもあった。でも、ケンゾーが来たらどうしようってドキドキしてた」
 涼子は、そんな説明をする。確かに、毎週末会っていたわけではない。むしろ、会わない週末も多かった気がする。俺の仕事は、土日でも客次第だったし、疲れてしまってずっと寝て過ごすこともあった。

 まさか、涼子が他の男と一夜を過ごしていたなんて、想像もしていなかった。俺は、安心しきっていた。涼子の一途さと清純な雰囲気に、すっかりと騙されていた。

 スマホからは、雄叫びのような涼子のあえぎ声が響いている。車の中でのセックスとは思えないような、激しさだ。
 でも、俺は画面よりも涼子の告白の方が気になってしまう。

 元彼は、俺のことは知っていたのかと聞いた。
「知ってたよ。私が話したの。嫉妬させたくて、わざと話した」
 涼子は、告白を続ける。聞きたくない言葉だ。俺を、セックスのスパイスにしていたようなものだ……。

「彼、すごくヤキモチ焼いてくれたよ。ケンゾーとデートした次の日なんか、3時間くらいずっとされてた……。気持ちよすぎて失神して、お漏らしまでした……あのセックスが、一番気持ちよかった」
 涼子は、明らかに興奮している。思い出して、発情したような顔になっている。

 俺は、泣きそうな顔になっていると思う。
「フフ、どうしてこんなになるの? 出ちゃうよ。射精しちゃいそう」
 涼子は、からかうように言う。俺は、さらに聞いた。どんなセックスをしていたのかと。

「彼、私のこと調教した。そういうのが好きな人だったよ。縄で縛ったり、首輪つけられて外歩かされた……。オモチャも使ったし、お尻も……裸でピザを受け取ったこともある……」
 涼子は、そんな告白をする。俺は、お尻って? と聞いた。まさかの発言に、イヤな予感しかしない。

「アナルセックスだよ……。浣腸されて、彼の見てる前で出した……恥ずかしかったけど、興奮した。全部見られて、愛してるって気持ちが強くなったよ……」
 涼子は、息遣いまで荒くなっている。告白しながら、感じているみたいだ。

 俺の寝取られ性癖もとんでもない変態な話だが、涼子の告白もとんでもないと思う……。そんな調教プレイを受けながら、俺とも交際をしてセックスをしていた……ウソみたいだ。

 お尻でも感じるのかと聞くと、
「感じるよ。ちゃんとイケる。彼のおちんちん、すごく大きいから、お尻に入れても子宮が刺激されるの」
 と、興奮した顔で応える涼子……。俺は、まだお尻でしたいという気持ちは残っているのかと聞いた。
「……うん。してみたい。ずっとしてないから、してみたいって思ってる」
 涼子は、恥ずかしそうに、でも、興奮した顔で答えた。俺とする? と聞くと、
「え? しないよ。ケンゾーとは、そういうのはしたくない。普通に愛し合って、普通にセックスしたいな……」
 と、答えた。俺は、モヤモヤしっぱなしだ。

 画面の中では、涼子が中出しをされている。身体をガクガク震わせながら、夢中でキスをして抱きついている。でも、そんなガチの子作りセックスを見せつけられているのに、俺は涼子の告白の方が気になってしまう。

 元彼と、セックスしたいのかと聞いた。正直、答えはわかっているのに聞いた。
「したいよ。ずっとしたいって思ってる。言ったでしょ? 今も思い出しながらオナニーしちゃうって。見てて……」
 涼子はそう言うと、下半身裸になってクリトリスをまさぐり始めた。ドロドロに濡れた膣周り……溢れた蜜はお尻や内ももを塗らしている。

 涼子は、慣れた動きでクリトリスをまさぐりながら話を続ける。
「剛史さんのおちんちん、カリ首のところが凄いの。張り出してて、膣の中をゴリゴリこすられると、頭が真っ白になっちゃうんだ」
 涼子は、オナニーをしながら告白を続ける。そして、クリトリスをまさぐっていた指を、膣の中に挿入した。人差し指と中指で、掻き出すように動かしている。

「うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいい。剛史さんのおチンポ、マンコゴリゴリこすってくれたよ。ケンゾーのが届かないところまで、いっぱい愛してくれたのっ!」
 涼子は、かなり興奮している。興奮しすぎて顔がわいせつ物みたいになってしまっている。

 涼子は、俺のことを挑発的に見つめながらオナニーを続ける。そして、脚をピンと伸ばして果てた。画面の中の涼子は、直道のペニスをお掃除フェラしている。もう、自分でもよくわからなくなってしまった。この先どうしたら良いのだろう?

「ねぇ、お尻でしてみたい?」
 涼子は、そんな質問をしてきた。俺は、素直にしたいと告げた。
「良いよ。ちょっと準備するから動画見てて。でも、オナニーしちゃダメだよ」

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