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どうしても姉さん女房の元彼のことを知りたくて4(マガブロ 転載禁止)

 帰宅すると、玲奈が抱きついてキスをしてきた。興奮した顔で、息遣いも荒い。さっきのラブホテルでは、結局僕が手で抜いてもらっただけでセックスをしていない。
 玲奈は、興奮しきったような顔でキスを続けてくる。そして、キスをしながら僕の服を脱がせ、自分もあっさりと全裸になってしまった。

 ソファにもつれるように倒れ込むと、僕が仰向けになる。
「本当に、しないのか? 今なら、トシので妊娠出来ると思うけど……」
 玲奈は、そんな風に言いながら僕の乳首を舐めてくる。一気に快感が高まるが、どうしてもセックスを躊躇してしまう。元彼に妊娠させられる玲奈……それを想像すると、それだけで射精してしまいそうなほどの興奮を感じる。


「まったくもう……ドヘンタイ。どこの世界に、自分の嫁を元彼に孕ませてもらいたい夫がいるんだよ」
 あきれたように言いながら、玲奈はペニスバンドの準備を始めた。たっぷりとペニスにローションを塗り込まれ、それだけで射精してしまうところだった。
 玲奈は淡々とペニスバンドをかぶせてきた。こうやって、ハメるときは強すぎる快感を感じてしまう。本物の膣よりも絡みついてくる感触に、圧迫されるように締め付けてくる締まりの良さ。

 なんとか射精を堪えた僕に、玲奈は騎乗位で乗っかってきた。あっさりと大きなペニスバンドが玲奈の膣中に消えた。玲奈の膣周りは蜜が溢れて濡れていて、ローションいらずでペニスバンドの巨根を受け止める。
「ヒィッ、うぅ、あぁ、気持いい。トシのよりずっと気持いいよ」
 玲奈はそんなことを言いながら、腰を動かし始めた。なまめかしく動く腰、あんなに長いペニスバンドが、すっかりと根元まで入っている。
「あっ、んっ、気持いいっ。トシ、クリ触って」
 玲奈は、甘えた声でおねだりをしてくる。いつもの怖い姉さん女房の顔は消え、可愛らしい女の子みたいだ。

 僕も、ペニスさえ大きかったら玲奈にこんな態度を取らせることが出来たのかな? と、モヤモヤしてしまう。玲奈は、夢中で腰を動かし続ける。僕は、言われるままに玲奈のクリトリスを触り始めた。
 触るとすぐにズルンと包皮から飛び出してくる。カチカチに固くて大きなクリトリス……やっぱり、元彼に調教されたのだろうか? 嫉妬で胸が苦しい。
 興奮も信じられないくらいに高まるが、射精感は少し収まっている。ペニスバンドは、内側はオナホ状態でも、やっぱりただ入れているだけでは射精感は高まらない。

「もっと強くっ、うぅっ、ヒィッ、あっ、アンッ、そうっ、もっとっ!」
 玲奈は、腰をくねらせるように振りながらさらに注文をつけてくる。僕は、クリトリスを押し潰すように触りながら、玲奈のとろけきった顔を見つめた。
 本当に美しい顔をしている。黙っていると怖いくらいに整って美しい顔、笑うと妙に子供っぽい感じになる。パッチリとした目がそう思わせるのかもしれない。

 玲奈の激しい動きにあわせ、大きな胸もユサユサ揺れる。くびれたウェストとの対比で、とんでもなく大きな胸に見える。
 この身体を、元彼はいいようにオモチャにしていたのだろうか? 過去に嫉妬しても仕方ないが、どうしても嫉妬してしまう。
 それなのに、僕は元彼と玲奈を会わせようとしている。どう考えても、止めた方が良い狂った行動だ。
 玲奈は、どんどん高まっていく。クライミングジムで鍛えているだけあって、体力が途切れるのを感じない。そして、玲奈は自分で自分の乳首を摘まみ始めた。

「イクっ、イクっ、んおぉっ、オマンコイグッ、イグッ、イグゥッ~~ッ」
 玲奈は、卑猥な言葉を叫びながら果てた。どう考えても、こんな言葉を口にするのは過去の男の影響だ。普通に暮らしていて、こんな淫語を口にする女には育たないはずだ。
 玲奈は、イキ果てながらも腰を止めない。乳首も、心配になるくらいに強く摘まんでいる。そして、のけ反ったと思った途端、身体を痙攣させるように震わせて潮吹きを始めた。
 勢いよく飛んだ透明の飛沫は、僕の身体や顔にまでかかる。それでも玲奈は動きを止めない。あえぎ声も嗚咽を漏らして泣いているような声になってきた。
 これでは、僕は必要ないと思ってしまう。ペニスバンドやディルドがあれば、玲奈は満足するのだと思う。

 何度も身体を震わせ、イキ果てた後、玲奈は身体を倒して僕にキスをしてきた。腰の動きは弱々しく、ぐったりしているのがわかる。でも、舌の動きは激しくて、僕の口の中をメチャクチャにかき回す。
「愛してる。トシ、愛してるから。おチンポ小っちゃくて全然ダメでも、愛してる」
 玲奈は、そんなことを言ってくれる。複雑な気持ちになりながらも、僕も愛していると告げた。

 少しして、玲奈は僕の上からどいた。そして、ペニスバンドのベルトを緩めると、そのままペニスバンドを上下に動かし始めた。
 急に快感が湧き上がり、一気に射精感が高まっていく。でも、出来れば玲奈の中に入れたいと思う。それを告げると、
「ダメだよ。今オマンコに入れたら、すぐ出ちゃうだろ? 妊娠したらどうするんだよ。見たいんだろ? 私が他の男に中出しされて孕むところを」
 と、玲奈は小悪魔の顔で言う。僕は、そんなことを言われているのになにも言い返せない。玲奈は、ため息をつくと、
「マジでそうしたいんだ……ドヘンタイ」
 と、あきれたように言う。僕は、ゴメンと謝りながらも必死で射精を堪えている。玲奈が元彼とセックスをしている姿を想像するだけで、なすすべもなく射精してしまいそうだ。
 玲奈は、本当に楽しそうにペニスバンドを動かし続ける。見た目はペニスバンドでも、中はオナホだ。こんな風に、自分の妻にオナホで責められる夫なんて、いるのだろうか? あまりにも惨めな状況だ……。

 玲奈は、僕を煽りながら乳首を舐めてきた。さらに快感が高まり、うめき声を上げてしまう。
「可愛い声。そんなに気持ちいい? オナホの方が、気持いい?」
 玲奈は、僕を見つめながら言う。こんな風に見つめられると、惨めな気持ちがさらに大きくなる。僕は、そんなことはないと告げた。玲奈とする方が気持いいと。
「そうなんだ……じゃあ、どうしてしないの? オナホの方が良いんだろ?」
 玲奈にそう言われ、僕はしどろもどろになってしまった。

「私はこれの方が気持いいけどな。トシの小っちゃいのより、この直樹と同じくらい大きなオモチャの方が、ずっとずっと気持いいよ」
 玲奈は、挑発するように言う。僕は、泣きそうな気持ちになりながらも、必死で射精を堪えている。
「直樹とセックスしたら、もう完全に思い出しちゃうよ。本物のセックスの快感を……トシのじゃ、少しも感じなくなるだろうな」
 玲奈は、さらに酷いことを言う。でも、僕はその言葉を聞きながら射精を始めてしまった……。長いうめき声を上げる僕……快感が強すぎて、身体が硬直してしまう。
「こんなのでイクなよ。ドヘンタイ」
 玲奈は、あきれたように言う。でも、すぐに優しい顔でキスをしてくれた。玲奈は、どんな風に思っているのだろう? あきれているのはわかるが、こんな風に優しい態度もしてくれる。

「どうする? やっぱり止めておくか?」
 玲奈は、ペニスバンドを片付けながらそんな質問をしてくる。玲奈自身も、迷いがあるように見える。でも、興奮しているのも伝わってくるし、目が期待に輝いているようにも見える。
 僕は、止めないと答えた。
「ホント、ドヘンタイも良いとこだな。じゃあ、たっぷり興奮させてやるよ。後悔するなよ」
 玲奈は、ニヤリと笑って言った。最近、玲奈の言葉遣いがさらに男っぽくなってきた。どんな心境なんだろう? 僕を馬鹿にしているから? 色々考えてしまうが、やっぱり元彼とのセックスを見たいと思ってしまう……。

 そして、当日になった。
「トシ、これプレゼント。たっぷり楽しんで」
 そう言って、玲奈はラッピングした小箱を渡してきた。何だろう? と思いながら開封すると、それはオナホだった。
「私がデカいチンポで楽しむのに、トシだけ手だと不公平だろ? それで楽しんで良いから」
 玲奈は、楽しそうに笑った。僕は、こんな屈辱的な状況なのに、すでに勃起しすぎてズボンにシミが出来ている。恥ずかしくて仕方ないが、期待の方が遙かに大きい……。

 そして、ラブホテルに着いた。予約してあるので受付を済ませ、僕はマジックミラーの小部屋に入り、玲奈は普通に部屋に入った。
 玲奈が、こっちを見て何かをしゃべっている。僕は、慌ててスイッチを入れてスピーカーをオンにした。
「聞こえる? 聞こえたら壁ドンしてみて」
 玲奈は、そんなことを言っている。僕は、すぐに壁を軽く叩いた。
「OK。じゃあ、楽しんで。どうしても止めたくなったら、壁を二回叩いて」
 玲奈は、少し不安そうだ。こんな彼女は珍しいと思う。でも、玲奈はすぐに服を脱ぎ始めた。これは、聞いていなかったことだ。

 玲奈は、あっさりと全裸になった。ブラもショーツも全部脱いでしまった。いくらなんでも、気が早すぎる気がする。でも、こんな風に覗き見るのは、異常なほどに興奮する。
 僕には覗き趣味なんてないと思っていたが、全裸の玲奈を覗き見ていると、強い興奮を感じてしまう。それにしても、本当に良い身体をしている。
 セックスそのものというか、アダルトビデオの女優でも、ここまで良い身体は珍しいと思う。

 玲奈は、カバンから色々取り出した。それは、ランジェリーみたいだ。玲奈は、ブラとショーツを身につけた。でも、それは下着とは呼べないような卑猥なものだった……。
 ブラジャーはカップの部分が抜け落ちていて、胸が丸見えだ。でも、枠で胸を支えるようにしているので、胸が持ち上がったようになっていて巨乳が強調されている。
 ショーツも、スケスケでスリットまで開いているような卑猥すぎるものだった。
 不思議なもので、全裸よりも露出が減るのに、卑猥さがとんでもなく増した。
 玲奈は、ニヤニヤしながらこっちを見ている。そして、後ろを向いて後ろ側を見せたりしてきた。ファッションショーと呼ぶには、あまりにも卑猥な姿だ。

 こんな格好で、元彼を出迎える? やる気満々すぎて、元彼も引くのではないか? そんな心配をしてしまうくらいに、酷い姿だ。
 玲奈は、ベッドに腰下ろした。そして、ソワソワした感じで時計を見たりする。でも、まだ約束の時間には10分ほどある。
 こんな風に、胸をときめかせるようにして元彼を待つ姿を見せられ、僕の焦燥感は増すばかりだ。でも、やっぱり興奮も抑えられない……。

 それは玲奈も同じだったようで、剥き出しの乳首を触り始めた。離れて見ていてもわかるくらいに、玲奈の乳首は勃起している。
 いくらなんでも興奮しすぎだと思う。玲奈は、乳首をさするように触る。いつもみたいに強く摘まんだりはしていない。でも、両乳首をさすり続ける姿は、淫乱としか言えない姿だ。

「んっ、うぅ、んぅ、早く欲しい……」
 焦れた声で言う玲奈。でも、こんな風に乳首オナニーをしているのに、視線は僕の方に向けられている。僕がどの位置にいるかはわからないはずなのに、バッチリと目が合うような角度でこちらを見つめている。
 僕は、ドキドキしながらも股間をまさぐり始めた。玲奈は、軽くうめき、吐息を漏らす。ただ乳首をさすっているだけでも、強い快感を感じているみたいだ。
 玲奈は、とろけた顔でオナニーを続ける。これからの展開を考えると、不安になってしまうくらいに玲奈は乗り気に見える。

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