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□妻によく似た女性が、新宿で立ちんぼしてた3(姉妹ブログ 転載不可)

 美冬は、着衣のままバックで犯され続けている。小太りの中年は、興奮しきった顔で腰を動かし続ける。
「イグッ、うぅあっ、ダメぇ、受精しちゃうっ! 外に出してくださいっ」
 美冬は、叫ぶように言いながらも腰を突き出すような姿勢のままだ。本当に追い詰められたような顔をしているのに、とろけたようなあえぎ声が漏れっぱなしだ。

 男性は、美冬のお尻を平手で叩いた。パチンと乾いた音が響き、美冬は身体を震わせる。痛みではなく、快感を感じているのは間違いなさそうだ。
「なに勝手にイッてるんだ。この淫乱のメスブタッ!」
 男性は、吐き捨てるように言いながら何度も何度もお尻を叩き続ける。美冬のお尻は、真っ赤を通り越えて紫みたいになっている部分もある。


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「うぅぁあっ、もっとぶってっ、もっと酷いことしてくださいっ!」
 美冬は、泣き顔で哀願している。酷い扱いをされることに、無上の喜びを感じるみたいだ。
「ほら、オマンコ締めろ。緩いぞ。ガバマンだな」
 男性は、楽しそうに言いながらさらに平手打ちを続ける。お尻ばかりか、背中や胸も叩いている。
「うぅっぐぅ、ヒィ、あぁ、ダメぇ、イグぅぅ」
 美冬は、息も絶え絶えだ。でも、やっぱり強い快感を感じているのは間違いない顔だ。

「ほら、メスブタッ! もっと鳴けっ!」
 男性は、興奮して目が血走っている。いくら合意の上のプレイとはいえ、あまりにも酷い扱いを受けているように見える。
「孕ませてっ! 無責任に中出しして、妊娠させてっ!」
 美冬は、さらにうわずった声で叫ぶ。本気で言っているようにしか聞こえないし、本気で興奮しているようにしか見えない。
「ほら、もっとオマンコ締めろっ! ガバガバすぎて射精できないぞ!」
 男性は、完全に調子に乗っている。この男の態度に、怒りを感じる。でも、僕は興奮しすぎて射精しそうな感覚まで感じている……。
 美冬が寝ている隙にこの動画を見ているので、オナニーは出来ない。でも、ズボン越しに股間をまさぐってしまう。それだけでも、射精してしまいそうだ。

「オマンコ締めます! 出してください。オマンコザーメンまみれにして、受精させてくださいっ」
 美冬は、ほとんど絶叫するような声で叫んだ。男性は、余裕のない顔で腰を振り続け、うめきながら射精を始めた。美冬は、こんな扱い方をされて中出しまでされたのに、身体をガクガク震わせて果てた……。
「妊娠しろ。ほら、綺麗にしてみろ」
 男性は、ぶっきらぼうに言う。でも、射精したせいか、少し冷静になっているみたいだ。なんとなくだが、女性との接し方がよくわかっていない男性のように感じる。
 あまり女性と接することのないまま大人になり、仕事で成功してお金持ちになり、色々な過去の足りなかったものを得ようとしているのかな? と思った。

「ご奉仕させていただきます」
 美冬はそう言って、男性のドロドロに汚れたペニスをくわえ始めた。彼のペニスは、まだ勃起したままだ。そして、シリコンリングが迫力満点だ。
 美冬は、心をこめて丁寧にフェラチオをしている。最悪の光景だ。自分の妻が、小汚いような男性のペニスをお掃除フェラする姿は、最悪としか言えないはずだ。それなのに、僕は狂ったようにペニスをまさぐっている。

 美冬は、丁寧にフェラチオを続ける。竿の中の精液まですすり取り、飲み干しながら奉仕を続けている……。
「こっちも舐めろ」
 男性は、そう言って四つん這いになってお尻を突き出した。美冬は、ほとんど躊躇なくアナルを舐め始める。軽くうめく男性。気持ちよさそうだ。
 美冬は、心をこめて奉仕を続けている。よくアナルなんて舐められるなと思う。汚いに決まっている。それなのに、美冬は真剣に心をこめて奉仕をしている。

 立ちんぼの時と違い、富裕層向けの特殊な風俗という事みたいだが、一体どれくらいの価格設定なのだろう? ここまですると言うことは、それなりに高額が動いているのだと思う。
 美冬ほどの女性が、ここまでの奉仕をする……高額であったとしても、男性は納得していると思う。
 僕は、本当にどうしたら良いのかわからない。当然、止めるべきだ。でも、今の状況で美冬を止めたら、僕の方が捨てられてしまう気がする。

 コンカフェの推しのために身体で稼いでいる……。その話だけを聞くと、愚かすぎてなにも言えなくなる。でも、そんな美冬でも、僕は大好きだと思っている。これも一種の洗脳とか刷り込みなのかもしれないが、美冬のことが好きで好きで仕方ない。
 そして、美冬が他の男に抱かれる姿を見て、間違いなく僕は興奮している。この動画も、続きが気になって仕方ない。

「よし、それでオナニーしてみろ」
 男性は、ベッドに移動してベッドに並べた大人のオモチャを指さす。ディルドや電マ、見たことのないようなものまで色々並んでいる。
 美冬は、もの凄く楽しそうにオモチャを眺め始めた。
「こんなに沢山……。どれを使って欲しいですか?」
 美冬は、妖艶な笑みを浮かべながら聞く。あんなに酷い目に遭わされていたのに、不思議と美冬の方が主導権を握っているような雰囲気に変わっている。
「好きなの使っていいから」
 男性は、そんな風に答えた。美冬は、わかりましたと言って、一番大きなディルドを手に取った。

「そ、そんなの入るのか?」
 男性は、自分で用意したくせに驚いた声で聞く。確かに、美冬が手に持っているディルドは、冗談みたいなサイズだ。子供の握りこぶしほどのサイズ……とても挿入できるとは思えないサイズ感だ。
「これくらいなら、平気です。太くて大きい方が好きです。でも、伊藤さんのシリコンリングもすごかったです」
 美冬は、とろけた顔で言う。あんなリングがあるだけで、そこまで気持ちいいのだろうか? 話には聞いたことがあったが、あんな物を実際にしている男がいるとは思っていなかった。

「見てて下さい」
 美冬は、そう言ってディルドを床に立てた。底の部分が吸盤のようになっているみたいで、あっけなく自立した。やっぱり、異常なサイズだ。長さもすごいが、やっぱり太さが気になる。
 あんな太い物が入るのか、裂けてしまうのではないか? そんな心配で、ペニスをまさぐるどころではなくなってしまった。
 美冬は衣服を脱ぎ始め、あっさりと全裸になってしまった。ムチッとした太ももに、大きな胸、それなのにくびれもあるウェスト。
 最高の身体をしていると思う。そんな美冬が、大きすぎるディルドの上にまたがり腰を下ろしていく。やっぱり、どう見ても大きさがおかしい。入るはずがない……そんな心配で頭が真っ白になっていく。

「うぅっ、あぁ、入ってきます。ぶっといオモチャ、ガバガバのオマンコに入っちゃうぅ」
 美冬は、既にとろけた声になっている。あんなに大きいと思ったディルドは、既に美冬の膣に入っている。大きすぎるカリ首の部分も、あっさりと言って良いくらいに美冬の膣に入っている。

「あぁぁあぁ、こすれるぅ、ぶっといのがGスポットゴリゴリこすってますっ」
 美冬は、とろけすぎて声が聞き取りづらい。こんなに興奮しきっている姿は、見たこともないし、僕とのセックスでは一生見せないのだと思う。
「本当に、ガバマンだな」
 男性は、あきれたように言う。すると、美冬は快感にとろけたような顔のまま腰を上下に動かし始めた。かなりの大きさのディルドに対して腰を動かしているので、まるでトレーニングのスクワットをしているような見た目になっている。

「うぅあっ、あっ、気持ちいいっ、おチンポぶっとくて気持ちいいのっ!」
 美冬は、既に我を忘れかかっている。太目の太ももなので、筋肉はある程度あるのだと思う。トレーニングかと思うような勢いで、腰を上下に動かし続けている。
「イグイギギウッ、オマンコイグッ」
 美冬は、声に力が入りすぎてなにを言っているのかわかりづらい感じだ。すると、男性はまた美冬をビンタした。
「なに勝手にイッてるんだ!」
「申し訳ございません、でも、おチンポ気持ちよすぎてイッちゃいます」
 美冬は、頬を赤く染めながら腰を上下に動かし続ける。強い快感から逃れられないみたいだ。

「本当にオマエは淫乱な牝豚だな。オマエみたいな淫乱が子供を産んだら、淫乱が増えるだけだ。産めないように、子宮壊してやる」
 男性はそう言うと、美冬を後ろから抱えるようにして持ち上げた。
「キャッ、ダ、ダメ、怖いです」
 美冬は、恐怖を感じている。ディルドが膣に刺さったまま、両脚を抱えられて持ち上げられている状態……カメラはちょうど正面から美冬を撮しているので、太すぎるディルドで拡張された膣が丸見えだ。

 やっぱり、どう考えても竿と穴のサイズがマッチしていない。メチャクチャに拡げられてしまっている。すると、男性は力を抜くような仕草をした。ストンと下に落ちていく美冬。ディルドが、美冬に突き刺さるようになる。
「アガァッ、うぅあぁあ、子宮壊れちゃうぅ」
 美冬は、ディルドに体重がかかったようになり、苦悶の表情を浮かべた。男性は、すぐに抱え上げる。でも、また落とす。なかなかの腕力だと思う。そして、美冬は連続的に串刺しにされているような状況で、涙を流しながらうめいている。

「イギィッ、うぅぁぁっ、壊れる、子宮潰れちゃうぅ」
 美冬は泣きながらうめく。でも、この状況なのに美冬は快感を感じているような表情もしている。
「ほらほら、子宮の中まで犯してやるから」
 男性は、そんなことを言いながら美冬を上下に動かし続ける。見た目に反して、なかなかパワフルだ。そして、美冬は串刺しの刑にされながら、激しく潮吹きを始めてしまった。
「イヤッ、イヤァ~~ッ」
 もう、お漏らしなのか潮吹きなのかもわからないくらいに、激しく大量に吹き散らかしている。

 男性は、持ち上げては落とすという動きを続け、美冬は叫び続けている。多少手加減していた動きも、完全に力を抜いて落とすという動きに変わっていく。
 全体重が、膣奥にかかっているような状態だ。本当に、子宮が壊れてしまいそうで脚が震える。美冬とは、子供が欲しいと言うことで子作りセックスをしている。でも、それに悪影響が出ないか心配で仕方ない。

「ほらほら、壊れろ。淫乱に子宮なんていらないだろ!」
 男性も、興奮しきった顔で責め続ける。美冬は、追い詰められた顔であえぎっぱなしだ。そして、男性が完全に力を抜くと、あの大きすぎるディルドがほとんど根元近くまで入ってしまった……。
「イギィッ、うぅあああぁああぁ」
 全身を痙攣させながら、美冬は酷い顔を晒す。もう、死んでしまうのではないかと思うくらいに凄惨な姿だ。でも、美冬は快感を感じている。それは、こんな姿になっていても僕にはわかる。

 美冬のヘソの辺りが、少し膨らんでいる。ディルドが、あんな所まで来ている? 驚きながら見ていると、また男性が美冬を上下に動かし始めた。さっきよりもさらに奥に入れたまま動かしていて、ヘソの辺りの膨らみが上下に動くのがわかる。
 まさかの光景だ。巨根過ぎると、こんな風に動きがわかるみたいだ。
「アガッ、あっ、イグッ、うぅっ、もう無理、突き抜けちゃうっ、あっ、あっ、あぁぁっ、イグイグッ」
 美冬は、泣き声であえぐ。でも、画面を通しても乳首がビンビンに勃起しているのがわかるし、クリトリスも勃起しているのがわかる。

【続きは出典元から】

・妻が不倫相手を嫉妬させるために廻されていたー完ー
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