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スーパーでパートしてる妻と、さえない店長3(マガブロ 転載禁止)

 僕は、かなり戸惑った。理由はどうあれ、若い女性とラブホテルに入ってしまっている。これを見られたら、真由美のことをなにも言えなくなってしまう。でも、優子さんは僕の腕を掴んでグイグイと引っ張っていく。そして、部屋を選んでエレベーターに乗り込んだ。
「奥さん、このホテル好きなのかな? いつもここだよね」
 優子さんは、完全にタメ口だ。僕も、友人とかと一緒にいるのかな? と、思ってしまいそうだ。そして、部屋に入ると、動画で見た部屋だった。ここで、真由美は店長と激しすぎる不倫セックスをした……そう思うと、嫉妬と怒りを感じる。でも、怒りは本当に少ない。昔から、僕はそんな性格だ。怒ったり憎んだりする感情が、人より薄いと思っている。


「どんな気持ち? ムカついてる?」
 優子さんは、場違いに楽しそうだ。でも、僕はそんな事もないと告げた。
「そうだよね、別に、怒って探偵に依頼したわけじゃないもんね。動画、途中で終わったでしょ? 一樹さん可哀想だと思って、見せない方が良いかなって思ったの。でも、見たいと思ってるでしょ」
 優子さんは、少し心配そうな顔で言った。僕は、もちろん見たいと即答した。同時に、どうやって撮影をしたのかと聞いた。
「隠し撮りだよ。ほら、これ」
 そう言って、優子さんは壁のコンセントの分岐タップを指差した。
「奥さん、いつもこの部屋使うってわかったから、仕込んだの」
 優子さんは、別に罪悪感は感じていないみたいだ。さすがにこんな手法は違法だと思うが、探偵界隈ではよくある手段なのだろうか?
「ちょっと待って、準備するね」
 そう言って、優子さんは自分のスマホとテレビをケーブルで接続した。
「奥さん、淫乱だよね。でも、一樹さんのことは愛してるんだね。愛してるから、背徳感やスリルが大きくなるのかな?」
 そう言って、優子さんは動画をスタートした。動画は、この前の動画の直後からだった。正常位で繋がったままの二人。今、優子さんが座っているベッドの上で、真由美がこんな事をしていたと思うと、ドキドキしてしまうし激しい嫉妬を感じてしまう。

「メチャクチャいっぱい出たね」
 真由美は、うっとりした顔のまま言う。本当に幸せそうで、気持ちよさそうに見えてしまう。
「メチャクチャ気持ちよかったよ。ホント、真由美はこのチンポ大好きだよな」
「うん。大好き。このおチンポ、本当に気持ちいいよ」
 真由美は、可愛らしく媚びるような口ぶりだ。
「でも、マジで大丈夫? 思い切り膣奥に出したけど」
「わかんないよ。でも、一樹ともするから平気」
 真由美は、おどけて言う。
「また、俺のザーメン入れたままするつもり? いつかバレるぞ」
「大丈夫。一樹は疑ったりしないもん。それに、そのスリルがたまらないから……ドキドキしちゃう。一樹にバレたら死んじゃうって思ってるのに、やめられないの」
 真由美は、声がうわずっている。
「なんだよ、オマンコメチャクチャうねり始めたぞ。マジでドヘンタイだな」
 店長は、呆れている。それにしても、本当にパッとしない見た目の男性だ。人は良さそうな感じはするが、仕事が出来なさそうな雰囲気がプンプンしている。よくスーパーの店長が務まるなと感じるような雰囲気だ。

「うん。想像したら、イキそうになっちゃった。このまま入れてて」
 真由美はそう言って、クリトリスをまさぐり始めた。店長に挿入されたまま、夢中でクリトリスをまさぐる彼女……淫乱としか言えない動きだ。
「マジか。ホント、淫乱だな。でも、旦那に言えば? 旦那に見られながら不倫セックスしたいって」
「うぅっ、あぁぁ、ダメぇ、そんなのダメっ」
 真由美は、店長の言葉にとろけた声を漏らす。
「旦那の見てる前で、キスしながら中出しされたいって言えよ」
 店長も、興奮しているみたいだ。
「そんなのダメ……でも、したい……見られながら、このおチンポでイキ狂いたい」
 真由美は、泣きそうな顔で言いながら、クリトリスをメチャクチャにこすり続けている。
「見られながら、他人棒で孕みたいって言えば? 旦那、喜ぶんじゃない? 真由美さんと一緒で、きっとドヘンタイだよ。似たもの同士なんじゃない?」
 店長はからかう口調だ。でも、真由美はさらに顔をとろけさせ、クリトリスをまさぐりながら腰を微妙に動かし始めた。

 卑猥すぎる動きだ。真由美が、こんな性癖を持っているなんて、夢にも思っていなかった。いつもは、完全に僕を尻に敷いている彼女……。少し怖いくらいなのに、今はそんな顔は消えてしまっている。
「腰動いてるぞ。マジで淫乱だな」
「だって、動いちゃうもん……ねぇ、上になるね。犯してあげる」
 そう言って、真由美は騎乗位になって腰を動かし始めた。なまめかしく、前後にスライドするように動く腰……そして、真由美は乳首とクリトリスを自ら刺激している。
「凄いね、セックス好きすぎでしょ」
 店長は、圧倒されている。真由美は、その言葉にもビクッと身体を震わせながら、腰を動かし続ける。
「気持ちいい……なんでこんなに気持ちいいんだろう……ねぇ、気持ちいい? 真由美のオマンコ、気持ちいい?」
 真由美は、店長に媚びるように聞く。
「気持ちいいよ。最高のオマンコだ」
「今までで一番?」
 真由美は、嫉妬しているような顔だ。
「あぁ、一番だよ。ほら、もっと奉仕してごらん」
 店長が指示をすると、真由美は彼の乳首を舐め始めた。こんな風に、乳首を舐めながら腰を振る真由美を見て、僕は敗北感しか感じない。僕にはこんな事をしてくれないし、こんなに夢中でセックスをすることはない。
「気持ちいい? 感じてる? 奥さんより気持ちいい?」
 真由美は、そんな事を言いながら彼を責め続ける。想像はしてたが、やっぱりW不倫だった。真由美は、どんな気持ちで抱かれているのだろう? 店長に対して、恋愛感情を持っている? 不安で仕方ない。

 すると、いきなり股間を掴まれた。
「すご~い。ガチガチだね。本当に興奮しているんだ。こんなの見て、どうして興奮するの? 興奮しすぎじゃない?」
 優子さんは、僕の股間を握るようにしながら言う。慌てて身をよじったが、優子さんは僕の横に密着するように座り、股間をいじり回してくる。ミニスカートはまくれてしまってかなり際どいところまで見えているし、横並びになったので、胸元からブラジャーも見えてしまっている。
 僕は、慌てて否定した。興奮なんてしていないと。
「ウソ、だって、こんなだよ? 出ちゃいそうじゃん」
 優子さんは楽しそうに言いながら、僕のズボンのファスナーに指をかけた。僕は、混乱してしまっている。まさかの状況だ。画面の中では、相変わらず真由美が腰を動かしながら店長の乳首を舐めている。
 そして、僕はあっけなくズボンを引きずり下ろされ、パンツもずらされてペニスが剥き出しになってしまった。確かに、優子さんの言うとおり、僕のペニスは暴発しそうなくらいに勃起していきり立っている。優子さんは、何の躊躇もなく僕のペニスを掴んでしまった。
「固いね、カチカチ。でも、店長さんのと比べると、小っちゃいね」
 優子さんは、わかりきったことを言う。それでもやっぱり敗北感を感じてしまうし、ショックだ。
「でも、私にはこっちの方が良いかな? 店長の、大きすぎるから痛そう。私のオマンコキツいから、一樹さんの方が気持ちいいと思う」
 優子さんは、そんな事を言ってくれる。僕は、正直に嬉しいと思った。慰めで言ってくれているだけかも知れないが、それでも嬉しい。

「ねぇ、私のことどう思う? 魅力ない?」
 優子さんは、急に僕の顔を見つめながら聞いてきた。距離が近くてドキドキしてしまう。僕は、魅力的だと答えた。美人だと思うし、とてもセクシーだと思うと答えた。
「本当に? 嬉しいな。私も、一樹さんのこと良いなって思うよ。イケメンだし、おチンポ固いし」
 優子さんは、妖艶な笑みを浮かべている。僕は、この状況はかなりマズいと思っている。さすがに、こんなのは言い訳のしようがない。真由美のことを責められなくなってしまう。
 すると、優子さんがいきなりキスをしてきた。慌てて顔を背けようとしたが、両手で顔を固定されてしまった。その上で、舌を絡ませてきた。情熱的なキスだ。彼女の舌が僕の舌に絡みつき、強く吸ったりもしてくる。かと思うと、僕の口内を全て舐めようとしているように、激しく舌を使ってくる。
「一樹さん、ホントにイケメンだね。ドキドキしちゃう」
 そう言って、僕の手を自分の胸に押しつけてくる。確かに、心臓がドキドキと早鐘のように打っているのがわかった。

 僕は、堪えきれずに胸を揉んでしまった。スリムな体型に見合った小ぶりな胸、でも、張りの強さを感じる。若さ溢れる胸という感じがする。僕が胸を揉み始めると、優子さんのキスはさらに激しくなった。
 僕も、舌を絡ませていく。もう、我慢できない。夢中で舌を絡ませ胸を揉み続けた。すると、優子さんの手が僕のペニスをしごき始めた。細くて柔らかい指……それが、僕のカリ首や睾丸をなまめかしく刺激する。
 チラッと画面を見ると、真由美が店長と濃厚なキスをしていた。真由美は、キスをしたまま腰を振っている。まるで、真由美が男性になったみたいに、激しく腰を動かし続けている。

「そんなに気になる? 良いよ、見てて。一樹さんは、私が気持ちよくしてあげるから」
 優子さんは、そう言って僕のペニスをくわえてしまった。絡みついてくる舌の感触……同時に、強いバキュームもしてくれている。いきなり射精感を感じてしまうくらいに、気持ちいい。優子さんは、若いのに経験が豊富なのだろうか? まさか、探偵のスキルとして上手というわけではないと思う。

 画面の中で、他人とキスをしながら腰を振り続ける真由美……。
「イクっ、オマンコイクっ、おチンポ気持ちいいっ」
 卑猥な言葉を叫びながら、何度もオルガズムに達する彼女……腰の動きはさらに激しくなり、こすりつけるように前後に高速グラインドしている。
 そして、優子さんも僕の睾丸まで口に含んだりしながら、丁寧に激しく口での奉仕を続けている。僕は、この先の人生で、真由美以外と関係を持つことはないと思っていた。それが当たり前だと思っていた。予想もしていなかった状況だ。
 でも、本当に気持ちいい。こんなに気持ちいいフェラチオは経験がない。動画で真由美の不倫セックスを見て、興奮しているせいもあるのだろうか?

「フフ、本当にカチカチだね。素敵だよ」
 優子さんは、やたらと僕を褒めてくれる。こんな風に褒めてもらえると、男として嬉しいと思ってしまう。優子さんは、スカートが完全にまくれ上がっている。ピンク色の可愛らしいショーツが目に眩しい。
スリムでスタイルがよく、美人系の彼女……でも、下着は可愛らしいものを身につけている。そのギャップにドキドキする。

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