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▲可愛い一つ下の男の後輩と4(姉妹ブログ 転載不可)

 俺は、かなり動揺した。まことは、俺を犯すつもりみたいだ。てっきり、入れられることにしか興味がないと思っていた。
 俺の返事も待たず、俺を押し倒してアナルを舐めてきた。慌てて止めようとしたが、舌をねじ込むようにして舐めてくる。今までに経験したことのない、不思議な快感が走った。
 まことは、アナルを舐めながらペニスも指で刺激する。細い指がカリ首辺りに絡みつき、強い快感を感じる。


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「いっぱい気持ちよくなって。ヒロシさん、夢中にさせるからね」
 まことはそんなことを言いながら責め続ける。そして、いつの間にか取り出したローションを指に取ると、俺のアナルに塗りつけてきた。そればかりか、指を挿入して中にまで塗り広げるようにした。
「フフ、キツキツだね」
 まことは嬉しそうに言いながら指を奥に入れる。すると、今まで経験したことのない不思議な快感を感じた。それは、ペニスを刺激されたときとはまったく違う快感だった。
 乳首を舐められているときの快感……それを、もっと強くした感じだ。切ないような、むずがゆいような不思議な快感を感じる。
「すごい……ヒロシさんの前立腺、大っきいね。おチンポ大きいと、これも大きいのかな?」
 まことはそう言いながら、前立腺を指で刺激してくる。快感は、ジワジワと広がるように大きくなっていく。

 俺は、気がつくとうめき声をあげていた。
「可愛い声。もっと感じて。もっと気持ちよくなって」
 まことは、興奮した顔で言いながら指の動きを加速する。可愛らしいバニーのコスプレ……ピンク色の髪も抜群に似合っているし、網タイツっぽいガーターベルトもセクシーだ。
 こんな姿で、俺の前立腺を責めてくる。視覚的な興奮も高まり、快感がさらに大きくなる。そして、声を漏らしてしまった。

 うめくような声をあげながら、まことを見つめた。まことは、嬉しそうな顔で俺を見つめ返しながら責め続ける。
「好き。夢みたい。ずっとずっと、ヒロシさんのオンナになりたかった」
 可愛い顔で言うまこと。俺の恋愛感情も、さらに強くなるのを感じる。
 それにしても、本当に可愛い顔だ。普段からイケメンだと思っていたが、ここまで可愛いとは思っていなかった。女装してウィッグをつけただけで、印象がまるで変わった。

「気持いい? 指増やすからね」
 まことは、嬉しそうに指を二本にした。さすがに少し拡げられた感じがするが、痛みはない。それどころか、快感が強くなった。
 たぶん、前立腺のことをよくわかったまことだからだと思う。これが自分でやってみたり、前立腺のない女性がやってくれたのであれば、ここまで的確に気持いい場所を責めてこなかったと思う。
「フフ、わかりやすいね。ヒロシさんの前立腺、クッキリしててすぐわかるよ」
 まことは、妖艶に微笑みながら言う。俺は、初めての快感に戸惑いながらも身を任せ続けた。射精のピークの快感と比べると、快感そのものは弱い。でも、ずっと持続している。
 乳首を責められても、気持いい感じは途中で途切れがちだ。この内側から溢れ出るような途切れることのない快感に、少し怖くなってしまう。

「ヒロシさん、意外にメスなのかもね。私が目覚めさせてあげる」
 まことは、いつの間にか女の子っぽい言葉遣いに変わっていた。でも、違和感はまったくないどころか、絶妙にマッチしている。
 まことは、俺の前立腺を責めながらフェラチオまでしてくる。快感の強さが、一つ上がった。まことは、本当に上手に責めてくる。こういうことを、誰かにしてるのだろうか? 自分でも驚くほどの嫉妬心が湧き上がる。
「フフ、もっと固くなった。そんなに気持ちいい? もっと狂わせるからね」
 そう言って、まことは乳首も触ってくる。快感が、倍々ゲームみたいに増えていく。

 今まで、男同士のセックスなんて気持ち悪いだけだと思っていた。入れる方はまだしも、入れられる側に快感なんてあるのだろうか? と、疑っていた。
 でも、これは気持ちよすぎる。そして、不思議なほど気持ちも女性みたいになってきた。これは、経験したら考えが変わるタイプのものみたいだ。想像を超える快感に、すでにハマりかかっている。
「声出してみて。女の子みたいにあえいで。そしたら、もっと気持ちよくなれるよ」
 まことは、可愛い顔でサディスティックに責め続ける。俺は、そんなのは無理だと告げた。さすがに、メス声であえいだりは出来ない。

「ダメ、ヒロシさんの可愛い声聞きたい!」
 駄々っ子みたいに言ってくるまこと。そんな仕草まで可愛らしい。俺は、少しだけあえぎ声を出してみた。アダルトビデオみたいな感じの声だ。
 すると、ゾクゾクッと快感が走った。快感も一気に倍増したみたいだ。
「そうそう。もっとアンアン言ってみて。ビックリするくらい気持いいから」
 まことは、一目でわかるほど興奮した顔だ。俺のことを、本気で夢中にさせようとしている。でも、そんな風に言われてもあえぎ声なんて出せない。
「恥ずかしがってても仕方ないよ。私と二人きりなんだから、可愛い声聞かせて」
 そう言って、まことはキスをしてくる。俺のアナルに指を入れたまま、結構無理な体勢でキスをしてくる。前立腺を責められながらキスをされて、今までにない感覚を感じた。女性的な感情……メスになったような感覚に戸惑ってしまう。

「フフ、気持いいでしょ? もっと気持ちよくなってね」
 まことは、指の動きを加速する。前立腺を軽くつつくような動きだったのに、指で叩くような動きに変わった。俺は、うめき声をまったく抑えられなくなった。あえぎ声のような声も出てしまう。
「フフ、可愛い声。ねぇ、我慢できなくなっちゃった。ヒロシさんの事、オンナにするね」
 そう言って、まことはスカートをまくり上げてショーツのウエスト部分に挟み込む。そして、ショーツからはみ出たペニスを握って俺のアナルに押しつけてきた。

 さすがに、躊躇してしまう。入れるならともかく、入れられてしまう。止めないと……と思った途端、ペニスが入ってきた。指よりも太い物が、押し広げながら入ってくる。でも、痛みはない。
「ヒロシさん、愛してる」
 そう言って、一気に根元まで入れたまこと……。アナルセックスなんて、最所は痛いだけだと思っていた。でも、驚くほどの快感を感じてしまう。
 固いペニスが、前立腺をゴリゴリこする。カリ首の形が、わかるようだ。

「ほら、もっと感じて。メスになって。女の子になっちゃって」
 まことは本当に嬉しそうだ。そして、腰を動かし始めた。指で刺激されるのとはまるで違う快感。声を出さないようにしているのに、どんどん声が出てしまう。
「フフ、私が先に入れちゃったね」
 まことは嬉しそうだ。そして、腰の動きがさらに激しくなる。俺は、声が抑えられない。あえぎ声みたいになってしまった。
「好きっ、愛してるっ」
 まことはそう言って、何度もキスをしてくれる。舌が絡みつき、快感が増していく。キスをされながら犯されると、自分の中のメスが大きくなるのを感じる。あまりの快感に、女の子みたいな声が出てしまう。

「気持いい。ヒロシさんのケツマンコ、気持ちよすぎてイッちゃいそうだよ」
 まことは嬉しそうに腰を動かし続ける。俺は、怖くなっていた。快感が大きくなっていくことに、恐怖を感じる。射精よりは快感が低いと思っていたのに、すでに同じくらいに気持いい。
 射精の快感が続くことに、パニックになりそうだ。
「ほら、もっと感じて。自分で乳首触って」
 まことに言われて、俺は乳首を触り始めた。強烈な快感に、一気に射精感が湧き上がる。ペニスには手を触れていないのに、射精してしまいそうだ。

「おチンポ破裂しそうだよ。出ちゃうの? トコロテンしちゃうの?」
 嬉しそうなまこと。俺は、射精しそうだと叫んだ。
「ダメ、一緒にイクの。私もイキそう。中に出すよ。ヒロシさんの中に出すからっ」
 まことのペニスはカチカチになっている。前立腺に当たる刺激が増し、俺も限界だ。
「イクっ、ヒロシさん、イクっ、イッてっ!」
 叫ぶまこと。すぐに腸内に熱い物を感じた。ドクドクと射精をされ、前立腺が脈打つような刺激を受ける。同時に、俺のペニスは射精を始めた。
 射精した途端、叫んでしまった。俺の射精のドクドクという脈動にあわせて、前立腺が収縮するように動く。頭が真っ白になるほどの快感を感じ、信じられないくらいに大量に精液をぶちまけてしまった……。

 まことも、うめきながら射精を続ける。そして、キスをしてきた。こんな快感は、経験したことがない。まことのことが、好きで仕方ないと言う気持ちだ。
「気持ちよかった……ヒロシさん、大好きだよ。愛してる」
 まことは、俺を貫いたまま言う。攻守が入れ替わった不思議な感覚だ。俺は、まだ快感の余韻が収まらない。まことは、ペニスを引き抜いて飛び散った俺の精液をすすり取り始めた。
 俺のお腹や胸、首辺りまで飛び散った精液をすすり取っている。嬉しそうに飲み干しながら、俺を見つめてくる。

「美味しい。でも、イッちゃったね。早くハメて欲しいのに……。今度こそ、大っきくするね」
 まことは、そう言ってフェラチオを始めた。でも、俺のペニスはいきり立ったままだ。不思議と、射精したのに興奮も勃起も収まっていない。
「大きいままだね。入れて欲しい……ヒロシさんの、入れて欲しい」
 そう言って、まことは仰向けに寝転がる。そのまま脚を自分で抱えると、挿入を待つような体勢になった。女の子みたいな姿で、俺を見つめるまこと……可愛すぎてドキドキしてしまう。

 俺は、興奮しすぎてすぐに挿入してしまった。俺の太いペニスが、あっさりと入っていく。
「うぅ、あぁ、気持いいっ。ヒロシさん、愛してるっ」
 まことは、とろけた顔で俺を見つめる。俺は、女の子にしか見えないまことを責め続けた。まことのアナルは、痛いくらいに締め付けてくる。やっぱり、女性の膣よりもキツい感じだ。
 当然だが、いつもはまことが上になっていた。寝ている俺のペニスを、勝手に使っていた。騎乗位の強烈な締まりも気持ちよかったが、こうやってまことのことを見ながらのセックスは、気持ちも高まるし興奮も快感も大きい。

 俺が腰を振ると、まことのペニスが揺れる。でも、まことは卑猥なバニーコスのままだし、顔を見ていると女の子にしか見えない。
「あっ、アンッ、気持いいっ、ヒロシさんのおチンポ、気持いいのっ」
 まことは、女の子としか思えない可愛い声であえぐ。そう言えば、もともと声は高めだ。意識してそんな声を出しているのかはわからないが、とにかく可愛い声だ。
 俺は、視覚的な興奮と強烈な締まりに最高の快感を感じている。そして、好きだよと告げた。
「嬉しい……本当に、付き合ってくれるの? 彼女にしてくれるの?」
 まことは、あえぎながら言う。さらに快感が増したみたいだ。俺は、もちろんだと告げた。

「もっと早く言えば良かった。絶対に気持ち悪いって思われると思ってたから……」

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