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スーパーでパートしてる妻と、さえない店長4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 僕は、圧倒的な快感の前に、牝のような声であえいでしまっていた。優子さんは、ペニスバンドで僕の腸内を責め続けながら、酷い言葉をかけてくる。
「女の子になっちゃったね。奥さん浮気セックスしてるのに、一樹さんは年下の女の子に犯されちゃうんだ」
 優子さんは、驚くほど楽しそうな顔になっている。そして、力強く腰を振り、僕を狂わせていく。初めての前立腺の快感に、抵抗することも出来ない。
「フフ、可愛い声。やっぱり一樹さんはケツ穴マゾなんだね」
 優子さんは、嬉しそうに腰を動かし続ける。想像もしていなかった。優子さんは若くて馴れ馴れしいところがあるが、仕事の出来る優しい女性だと思っていた。僕は、初めて経験する快感に、意識していないのに声が漏れ続ける。今まで、セックスで女性があえぐのが不思議だった。あんな声が出ることが不思議で仕方なかった。でも、この快感を経験して理解してしまった……。


「ほら、奥さんあんなことしてるよ。そんなにおチンポ欲しいんだね」
 優子さんは、僕を煽る。画面の中では、真由美が店長のアナルを舐めながら、彼の大きなペニスをしごいている。店長は、気持ちよさそうな声を漏らしながら、満足げな表情を浮かべている。
「フフ、おチンポ固くなった。店長って、仕事出来ないけどエッチは凄いね」
 真由美は、そんな事を言いながら彼のアナルを舐め続けている。店長は、血管がうねるほどペニスをいきり立たせながら、
「まぁね。誰でも取り柄はあるからさ」
 と、涼しい顔だ。仕事が出来ないというのは、彼自身自覚があるみたいだ。
「他のパートにも手出してるんでしょ?」
 真由美は、嫉妬したような口ぶりだ。まさか、恋愛感情的なものもあるのだろうか? 僕は、ペニスバンドの快感にあえぎながらも、不安な気持ちでいっぱいだ。

「出してないって。すぐ噂になっちゃうし。真由美さんだけだよ」
 店長はそんな返答をする。
「ウソばっかり。でも、気をつけてよ。女のうわさ話は怖いから」
 真由美は、そう言いながら彼にまたがってペニスを挿入した。
「あぁ、気持ちいい。なんでこんなに気持ちいいんだろう……」
 真由美は少し悔しそうと言うか、戸惑ったような雰囲気だ。
「相性が良いんだろ? 俺も、今まで一番気持ちいいって思ってるよ」
 店長が見え見えのお世辞を言うと、真由美は嬉しそうに微笑む。こんなに単純な女性だったかな? と思ってしまう。

「フフ、イキそうだね。どっちでイキそうなの? ケツイキ? それとも、寝取られイキ?」
 優子さんは、さらに腰の動きを加速してくる。僕は、答えることも出来ずにあえぎ続けている。実際、自分でもよくわからない。どっちで興奮しているのだろう? 真由美は、気持ちよさそうに腰を動かしている。不思議な光景だ。僕は優子さんに犯されているが、真由美も店長を犯している。

「あっ、アンッ、イクっ、イッちゃうっ! オマンコイクっ! おチンポ好きっ!」
 真由美は、卑猥な言葉を口にしながら腰を動かし続ける。そして、さっきみたいに店長の乳首を舐め始めた。騎乗位で、乳首を舐めながら腰を振る……自分の妻が、他の男にこんな事をしているのを見るのは、あまりにツラい……。
「ほら、もっとイケッ! 旦那のじゃないチンポに狂えっ!」
 店長も、かなり興奮している。ソフトなしゃべり口が消え、サディスティックな口調だ。真由美は、夢中で乳首を舐めながらあえぐ。腰の動きはなまめかしく、まるでそこだけ違う生き物みたいだ。

「奥さん、ハマってるね。店長さんのおチンポ、そんなに良いのかな? 一樹さんも犯してもらったら?」
 優子さんは、そんな事を言いながら僕を責め続ける。さっきから、僕は射精寸前だ。でも、ペニスに手を触れていないので、射精しそうな感覚のまま出すに出せない状態だ。僕は、射精させて欲しいと懇願した。もう、恥も外聞もない。
「出したいの? 奥さんがあんなに頑張ってるのに、先に終わっちゃうの?」
 優子さんは、これ以上ないくらいに興奮した顔で煽ってくる。言いよどむ僕を無視して、優子さんは腰を激しく動かし始めた。男性がスパートをかけたときのような激しい動きだ。僕は、自分の意思とは無関係にあえぎ声を漏らし続ける。
「可愛い声。ホント可愛い。一樹さん、ううん、かずくん、私のペットになって」
 優子さんは、本当に僕に夢中になっているような顔だ。そして、キスをしてきた。こんな風に、キスをされながら前立腺を犯されると、さらに自分の気持ちが牝になっていくのを感じる。もっと犯して欲しい……メチャクチャにして欲しいという気持ちがどんどん膨らむ。

 射精したい……射精しそうなのに、ペニスには刺激がないせいで射精出来ない。僕は、少しでも射精に近づこうと両脚に力を入れてピンと脚を伸ばした。すると、前立腺がさらにペニスバンドに刺激され、射精感が高まる。
 アナルを犯されながら、射精したくて脚に力を入れる……自分でも、惨めで仕方ない。でも、この快感に狂っている自分がいる。
 画面からは、真由美のあえぎ声が漏れ続けている。本当に気持ちよさそうにあえぎ、むさぼるようにキスをする……。あれが、自分の妻だとは信じたくないし、信じられない。

「イクっ、んおぉっ、オマンコイグッ、店長もっとっ!」
 真由美は、イキっぱなしだ。こんなに感じることがあるのかな? 演技なのではないかな? そんなことを思ってしまうくらいに、真由美は感じている。僕では、彼女をここまで感じさせることは出来ない。わかっている……ただただ敗北感が膨らむ。
 でも、僕は真由美があんな顔を晒しているのを見て、興奮は高まる一方だ。僕は、ドヘンタイなんだと思う。今まで自覚はなかったが、寝取られ好きで、アナルを犯されて感じるマゾだ。
「かずくん、飲んで」
 優子さんがそう言って、僕の口の中に唾液の塊を垂らしてくる。一瞬気持ち悪いと思ったが、美味しいと感じてしまった。こんなに可愛い女の子の唾液は、それだけで興奮を呼ぶみたいだ。
 僕は、あえぎながらさらに口を大きく開けた。すぐに優子さんが唾液の塊を垂らしてくる。それを夢中で飲み干しながら、さらに口を開けてしまう。

 ふと見ると、真由美は対面座位になって腰を振っていた。店長とキスをしながら、無我夢中で腰を動かしている。もう、これ以上見るのはツラい……でも、どうしても目が離せない僕がいる。
「フフ、イキそうだね。触ってなくても、出ちゃいそう。頑張って。自分で乳首触ってごらん」
 優子さんは、いたぶるように言ってくる。僕は、屈辱を感じながらも自分の乳首をまさぐり始めた。触って、本当に驚いてしまった。あまりにも気持ちいい。自分で乳首を触っても、さほど感じない。でも、今は前立腺と感覚が繋がってしまったように、乳首を触ると前立腺まで響いて気持ちいい。
「フフ、良いよ、もっと乱れて。私なしじゃダメにしちゃうからね」
 優子さんは、本当に楽しそうに言いながら腰を動かす。体力がいつ尽きるのだろう? そんな事を考えてしまうくらいに、無尽蔵の体力を感じる。そして、僕は一気に射精感が高まった。ほとんど耐えることも出来ず、いきなり射精してしまった。
 歯を食いしばり、うめきながら射精を続ける僕。射精にあわせて、前立腺の辺りもドクドク脈打つ。強い快感が、長く続く。射精のように一瞬のきらめきではなく、長い快感だ。
「フフ、出ちゃった。トコロテンまで出来たね。かずくん、素質あるじゃん」
 優子さんは嬉しそうに褒めてくれる。でも、褒められている意味がわからない。トコロテン? どういう意味だろう?

 画面の中では、真由美がグッタリと横たわっている。でも、店長は射精した気配がない。どうやら、真由美の限界が来てしまったようだ。
「奥さん、メチャクチャ淫乱だね。あんなになるまでしたいんだね」
 優子さんは、ペニスバンドをゆっくりと引き抜きながら言う。僕は、抜けていくペニスバンドに、切ない気持ちになっている。すると、優子さんは僕の身体に飛び散った精液をすすり取って飲み干していく。
「美味しい。ねぇ、優子のこと好きになった?」
 精液を飲み干しながら、媚びるように言う彼女。僕は、正直に好きになったと告げた。ここまでされて、好きにならない方が無理だと思う。
「へへ、嬉しいな。ねぇ、奥さんも楽しんでるから、私とも楽しもうね。いつでも犯してあげるよ」
 優子さんは、口の周りを精液まみれにしながら言う。僕は、言葉に詰まって画面を見つめる。すると、店長がペニスをいきり立たせたまま、
「ほら、ケツも開けよ。欲しいんだろ?」
 と、サディスティックに言う。すっかりとキャラが変わってしまったように見える。

 真由美は、ベッドに突っ伏したままだ。それでもお尻だけを少し持ち上げ、両手でお尻を拡げていく。はしたない姿だ。お尻は完全に拡げられ、アナルが丸見えだ。まさか、そっちも経験済み? 僕は、不安と嫉妬で胸が苦しくなってきた。
「もっと拡げろよ。それじゃ、入らないぞ。旦那の粗チンじゃないんだから」
 酷いことを言う店長。でも、真由美は何も言わずにアナルをさらに拡げる。酷い姿だ。潰れたカエルみたいな格好で、アナルを押し拡げている……よく見ると、膣からは精液が溢れ出ている。こんなにも激しい不倫セックスをしているなんて、想像も出来ていなかった。真由美を完全に信じていた……。

「ほら、おねだりは?」
 店長は、さっきよりもさらにサディスティックな声で言う。
「うぅ……ケツマンコに、店長のぶっといおチンポハメて下さい」
 真由美は、恥ずかしそうに卑猥な言葉でねだる。すると、店長は満足そうにペニスを突き立てていく。膣とは違って、すんなりとは入っていかない。押しつけて、腰を押し込んでいく店長。表情がかなり興奮しているのがわかる。
「うぅっ、あぁ、ダメぇ、裂けちゃう」
 真由美は苦しげに言う。でも、痛みを感じていると言うほどではなく、表情は快感を感じているように見える。

「ほら、もっと力抜け」
 店長が命令すると、真由美は泣きそうな顔で彼を見つめる。すると、いきなり店長の腰が動いた。
「アガッ、うぅ、裂ける……ダメぇ」
 真由美は、うめき声を上げる。でも、痛みを感じているようではない。
「ほら、入ったぞ。旦那も入れたことがないケツ穴に、全部入ったぞ」
 嬉しそうな店長。
「気持ちいい。もっと犯して。一樹も入れたことのないケツ穴で、イキ狂わせて」

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