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※意地っ張りな嫁は、他人棒では感じないと言った2(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 優花は、試しても良いと言った。実際に、ディルドではなく本物の巨根とセックスしても良いと言った。でも、そうは言ってもなかなか実行出来るものでもなく、ディルドでの擬似的な寝取られプレイが続いていた。優花の意地っ張りな部分はプレイを繰り返しても変わらず、どうしても感じていると認めようとしない。
 今日も、優花はディルドをくわえて疑似フェラみたいな事をしている。直径4センチ近くあり、くわえるのも大変なのに、大きく口を開けてくわえている。本当なら、こんな事はする必要は無い。でも、最初の時にしたことで、なんとなく定番化している。


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 黒い艶やかなロングヘア、背はそれほど高くないが、胸も大きく太もももムッチリとしている。そんな優花が、ランジェリー姿でディルド相手にフェラチオしている姿は、それだけで充分すぎるほど卑猥で興奮してしまう。
 優花は、舌をカリ首辺りに絡めながら夢中でフェラチオを続けている。その表情は、気のせいではないくらいにトロンととろけてしまっている。ディルドでのプレイを繰り返すうちに、徐々にこんな形で興奮するようになってきた。
 僕は、興奮に押されるように彼女の胸を愛撫し始めた。ブラ越しに揉んだだけで、さらに彼女の表情はとろけていく。そして、ブラジャーを引き下ろして乳首を舐め始めた。
「んっ、あっ、うぅっ」
 ディルドをくわえながら、うめき声をあげる彼女。擬似的ではあるが、3P状態に興奮しているのかもしれない。最初からすでにカチカチに勃起していた乳首、軽く噛んだり吸ったりしながら責め続けた。
 優花は、ディルドへのフェラチオを激しくしていく。頭を前後に激しく振りながら、本気のフェラチオをしている。ディルドなので射精することもないのに、かなり激しい。僕がこんな激しくされたら、とっくに射精しているはずだ。
 僕は、ショーツを脱がせ始めた。優花は軽く脚を拡げて脱がせやすくしてくれる。ムッチリと太目の太ももが、たまらなくセクシーだ。そして、脱がせようとしたショーツには、大きなシミが出来てしまっている。
 ショーツを脱がせていくと、膣口とショーツに糸を引くようになる。したたるほど濡れてしまった膣口を見て、僕の興奮はさらに高まっていく。でも、同時にディルドに負けているような気持ちになってくる。

 ディルドへの対抗心を感じながら、彼女のクリトリスを舐め始めた。
「ダ、ダメっ、恥ずかしいよ」
 身をよじるようにする優花。でも、それほど強い抵抗ではない。そのままクリトリスを舐め続けた。すぐにうめき、あえぎ声を漏らす彼女。でも、ディルドへのフェラチオはやめない。クリトリスも最初からカチカチに固くなっていて、包皮から半分ほど顔を覗かせている。
 そして、指で包皮を剥いて舐め始めた。直接舐めると、より声がとろけていく。切なげな顔で僕を見つめながら、ディルドへのフェラチオを続けている。
「もう、入れて欲しい……我慢出来ないよ……」
 耳まで真っ赤にしながら、おねだりを始める彼女。僕は、彼女からディルドを受け取り、サイドボードの側面に吸盤でくっつけた。ちょうど腰の高さ辺りに張り付けると、多少垂れ下がった形にはなるが、そそり立つペニスという感じになった。

 優花は耳まで真っ赤なまま、ディルドの前に立つ。本当に恥ずかしそうな顔になっているが、そのまま立ちバックのような体勢でディルドを膣に導いていく。はしたない姿を見て、僕は息苦しさを感じるほど興奮してしまっている。
「うぅっ、あぁ、太い……拡がっちゃうぅ」
 優花は、切なげな顔で言いながらも、腰を押しつけていく。大きなディルドが、ズブズブと膣中に埋まっていく。そして、優花は腰を前後に動かし始めた。
「うぅっ、んっ、あっ、クゥ、うぅっ」
 優花は、必死で声を堪えながら腰を動かしている。最初の頃は僕がディルドを挿入して動かしていたが、最近はこんな形ですることが増えた。はしたなく腰を振りながら、必死で声を我慢する彼女。見ているだけで射精感が湧いてくるほど、興奮してしまう。
 優花は、とろけたような顔のまま腰を激しく前後に動かしている。あの長くて太いディルドは、完全に膣中に入っている。まるで、他の男とセックスをしているように見えてしまう。でも、立ちバックの体位で女性の方が腰を動かすなんて、普通はないはずだ。

 僕は、見てわかる状態なのに、気持ちいい? と聞いた。
「か、感じてない……タケルのじゃなきゃ、感じない」
 苦しげに言う彼女。でも、腰は激しく動きっぱなしだ。素直に感じていると認めれば良いのに、優花は意地を張り続ける。僕は、乳首も触ってみてと指示した。すると、優花はさらに顔を赤くしながらも、両乳首を摘まむように触り始めた。あまりにも卑猥で淫乱な姿だ。両乳首を摘まむように触りながら、激しく腰を前後に動かし続けている。それなのに、優花はあえぎ声を堪えている。

「うぅっ、あっ、んっ、うぅっ、うぅ~~っ」
 優花は歯を食いしばるようにしてうめく。すでに何度も身体を震わせてしまっていて、オルガズムに達しているのは間違いなさそうだ。
 僕は、彼女にキスをした。優花は、激しく舌を絡めてくる。激しすぎるほど激しいキスだ。そして、僕に抱きつきながら身体を痙攣させる。感じてるの? と聞くと、
「少しだけ……ごめんなさい。タケル、入れて。タケルのでイキたい」
 と、罪悪感を感じている顔で言った。
 僕は、すぐに服を脱いで優花のお尻を僕に向けさせた。サイドボードに両手を付き、お尻を突き出している。真っ白で形の良いお尻、でも、溢れた体液が太ももまで伝っている。激しく興奮しながら、そのままペニスを挿入した。
「うぅあっ、気持ちいい。タケル、激しくして」
 優花は、すぐにあえぎ始めた。絡みついてくる膣、強烈に締まってくる。優花の膣中は熱くなっていて、腰を動かすとさらに絡みついてくる。すっかりと出来上がってしまっているようだ。
「あっ、アンッ、タケル、もっとっ」
 すぐにあえぎ始めた優花。もう、声を我慢していない。僕は、すでにイキそうになっているが、そのまま腰を動かし続けた。優花のすぐ横には、ディルドが揺れている。優花の体液でドロドロに汚れていて、白いものもまだらに付着している。本気で感じていた証拠だが、優花はそんなには感じていないとしか言わない。

 僕は、ディルドをくわえてみてと指示した。優花は、一瞬の躊躇もなくドロドロに汚れたディルドをくわえ込む。そして、指示もないのにフェラチオみたいにし始めた。さらに締まりが増す膣、優花の興奮が伝わってくるようだ。僕は、ディルドに嫉妬してしまっている。そして、このサイズの男性とセックスをさせたいと思ってしまう。
「イ、イクっ、イクっ、タケル、もっとっ」
 優花は、切なげな顔で叫ぶ。でも、正直物足りなさそうだなと思ってしまう。ディルドでしているときは、優花は奥まで押し込み、さらに押しつけるようにしてプレイをする。どう見ても、奥まで入れることに快感を感じている。僕のペニスでは、どこにも突き当たらない。短すぎて、まったく奥まで入れることが出来ない……。
 やっぱり、本物を試したい? と聞くと、
「そ、そんな事……」
 言葉が途中で止まってしまう彼女。膣の締まりだけが、さらに増す。僕は、泣きそうな気持ちのまま、慌ててペニスを引き抜いて射精した。真っ白なお尻に大量の精液がぶつかっていく。
「ヒィッ、うぅあぁ、熱い」
 優花は、精液をかけられて恍惚の顔を見せる。そして、ぺたんと床にへたり込むように座った。
「フフ、いっぱい出たね。気持ち良かった?」
 優花は、スッキリした顔で聞いてくる。さっきまでの、淫乱な顔は消えている。僕は、最高に気持ち良かったと答えた。

「私も気持ち良かったよ。愛してる」
 そう言って、優花はお掃除フェラをしてくれる。丁寧に、心を込めてしてくれているが、どうしてもサイドボードのディルドを見てしまう。一回り以上も大きなディルド……自分のペニスの小ささに、悲しい気持ちが湧いてくる。
 奥が気持ちいいの? と聞くと、
「え? う、うん。少し……」
 と、恥ずかしそうに答える彼女。僕のでは届かない? と聞くと、黙ってうなずく。本当に答えづらそうだ。本物を試してみない? と聞くと、
「……うん。試したい」
 と、小さな声で答えた。こんなやりとりも、もう何度もした。でも、結局実行に移せていない。妄想の中だけでとどめるべきなんだろうなと思いながらも、色々と方法を探してしまう。ネットで募集とか、カップル喫茶、ハプニングバー、色々な情報を集めてしまう……。

 そして、ある日思いきってナンパされることを提案した。
「え? ナンパ? 無理だよ。私なんて、ナンパなんてされないよ」
 優花は、そんな事を言う。僕は、すぐにそんな事はないと言った。優花は、夫のひいき目なしでも充分すぎるほど可愛らしいと思うし、何よりも胸が結構ある。ナンパされたことがないことに、驚くくらいだ。
「う、うん。やってみるけど、タケルはどうするの?」
 優花は、受け入れてくれた。僕は、すぐに同席したいと告げた。
「えっ? 一緒にいるって事? そんなの、OKする人いるかな?」
 優花は、そんな疑問を口にする。確かに、ハードルは高いかもしれない。でも、見れなかったら意味がない。
「わかった。やってみるね」
 優花は、あっさりと僕の提案を受け入れてくれた。

 まずは、ナンパされやすい服を考えた。でも、優花が持っている服は、どれも露出も少ないし真面目そうなものが多い。そんな事もあって、買い物に行くことにした。
「フフ、久しぶりだね、渋谷に行くの」
 優花は、本当に楽しそうだ。最近では、近所のイオンで買い物をすることが多くて、都心に出ることは少なくなっていた。優花は、本当に嬉しそうだ。考えてみれば、こんな買い物デートに行くのも久しぶりだ。
 清楚なブラウスに、ひさが隠れるくらいのスカート。可愛い感じだが、やっぱり真面目な印象だ。公園で本でも読んでいそうな雰囲気がする。
「一緒に電車乗るの、久しぶりだね」
 優花はとにかく嬉しそうだ。こんなに無邪気に僕とのデートを楽しんでくれる姿を見て、罪悪感が湧いてきた。優花を、他人に抱かせようとしている……そのための買い物だ。やっぱり、やめた方が良いのではないか? そう思ってしまう。

「すっごい人。こんなに混んでたっけ?」
 久しぶりの渋谷は、以前よりもさらに人が増えたように感じた。優花は、キョロキョロと周りを見回しながら、それでも楽しそうだ。結婚前、よくデートをしていた。懐かしいなと思いながら、今回はあの頃の初々しい気持ちとはまるで違う気持ちを持ってここにいるなと感じている。
 優花は、はにかみながら手を握ってくる。こんな風に、手を繋いで歩くのも久しぶりだ。久しく忘れていたときめきのようなものを感じる。
「そうだ、ついでにタケルの服も買おうよ。最近、同じのばっかり着てるでしょ? せっかくイケメンなのにもったいないよ」
 優花は楽しそうだ。僕は自分がイケメンだとは思ったこともない。でも、優花がそう言ってくれるのは嬉しいし、優花にハマっているならそれで充分だ。

「ちょっと短すぎると思う……」

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