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※家賃の代わりに夜伽を求める大家さん5(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 絵梨佳のキスはさらに熱を帯びてきた。大家さんの舌に絡みつき、吸ったりもしている。大家さんは、遠慮がちだった舌の動きも激しくなり、恋人同士のような濃厚なキスを続けている。そんな姿を見せつけられているのに、僕はオナニーを続けてしまう。さっき絵梨佳の中に入れたときよりも、快感が大きい。
「嬉しいけど、まことくんに申し訳ないです」
 大家さんは、絵梨佳の愛の言葉に怯んだような顔を見せている。僕の事も気にしているようで、チラチラと僕を見ている。
「そんな事ないです。だって、まことオナニーしてるでしょ? 喜んでるんです。だって、寝取られ好きのヘンタイですから」
 絵梨佳は、挑発的に言いながら腰を動かし続けている。クリトリスの辺りをこすりつけるような動きをしながら、大家さんの乳首を指や舌で刺激も続けている。それほどセックスが上手ではなかった彼女が、今ではすっかりと大家さんを責めている。


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「あぁ、絵梨佳さん……気持ちいいよ」
 大家さんは、吐息混じりの声を漏らす。本当に気持ちよさそうだ。彼にしてみれば、絵梨佳のような可愛くて経験の少ない素人女性とセックスが出来るのは、本当に嬉しいことなのかもしれない。
「フフ、源喜さんも興奮してるね。まことが見てるのに、凄いね」
 絵梨佳は、妖艶に微笑みながら大家さんの耳たぶを甘噛みしている。もう完全に、絵梨佳の方がリードしているみたいだ。すると、絵梨佳は手をグイッと伸ばして大家さんのお尻の辺りを触り始めた。
「うぅっ、ダ、ダメです。そこは……」
 動揺する彼。でも、絵梨佳はまさぐり続けている。
「恥ずかしがらないの。さっきはあんなに感じてたのに、どうしたの?」
 絵梨佳は、そんなことを言いながら責め続けている。指をアナルに入れてしまったように見える。
「うぅっ、絵梨佳さん……こんな……」
 大家さんは、苦しげな顔だ。でも、声は気持ちよさそうにとろけているようで、間違いなく感じている。僕もその気持ちよさがわかるので、見ていてドキドキしてしまう。
「まことが見てるから恥ずかしいの? まこともお尻感じるんだよ。だから、安心していつもみたいに声出して良いよ」
 絵梨佳は、そんなことを言いながら責め続けている。気持ちよさそうな顔でうめきながら、大家さんは少し恥ずかしそうだ。

「源喜さんのおちんちん、もっと固くなった。気持ち良いよ。奥に当たって本当に気持ちいいの。まことのが届かないところまで届いてる」
 絵梨佳は、発情した牝のような顔で腰を動かしている。対面座位で大家さんのアナルに指を入れているので、かなり窮屈そうな体勢だ。それでも大家さんは、気持ちよさそうにうめき続けている。
 絵梨佳がこんなセックスをするなんて、この目で見ているのに信じられない。あまりにも現実離れした光景だ。すると、
「まこと、源喜さんの乳首触ってあげて。もっとおちんちん固くしてほしいの」
 と、まさかの指示をしてきた。絵梨佳を抱いている男の乳首を触れ? 耳を疑うような指示だ。でも、絵梨佳の切なげな顔を見ていると、その言葉に素直に従ってしまった。

 カチカチに勃起した乳首、僕の指が触れると、大家さんはうめくような声を上げる。男の僕に触られても、気持ち良いみたいだ。
「フフ、気持ち良い? もっと感じてくださいね」
 絵梨佳は小悪魔のように迫る。すっかりと、この場を支配してしまっているようだ。大家さんは、同時に色々な場所から快感を感じ、余裕のない顔をさらしている。
「まこと、乳首舐めてあげて」
 絵梨佳は、そんな指示までしてきた。あまりにも酷い指示だが、僕は素直に大家さんの乳首を舐め始めた。不思議なほどに抵抗を感じず、大家さんの勃起した乳首を舐め続けた。

「すご~い、もっと固くなったよ。気持ち良い。源喜さん、カチカチになってるよ」
 絵梨佳は、嬉しそうに腰を動かし続ける。そして、あえぎ声がどんどん大きくなる。すると、大家さんはうめきながら射精を始めた。
「あぁ、絵梨佳さん……」
 うめくような声を漏らす彼。絵梨佳は、大家さんのアナルから指を引き抜いて彼に抱きついた。そのまま濃厚なキスを始める二人。僕は、そんな二人を見ながらオナニーを再開した。
「綺麗にするね」
 そう言って、絵梨佳は大家さんのペニスからコンドームを外し、再びお掃除フェラを始めた。
「そんな、もう充分ですって」
 大家さんは、もうすっかりと冷静になっている。心を込めてお掃除フェラをする絵梨佳に、そんな言葉をかけている。
「まだまことがイッてないんです。まことのこと興奮させてあげたいの」
 絵梨佳は、挑発的に僕を見ながらお掃除フェラを続ける。大家さんは、バツが悪そうに僕を見つめている。でも、どこか興奮しているような感じもある。僕は、絵梨佳の卑猥な奉仕を見ながら夢中でオナニーを続けた。射精感は高まっていくが、大家さんの視線が気になってしまう。

「まこと、こっち来て。手伝ってあげる」
 その言葉に素直に絵梨佳の横に行くと、いきなりアナルを責められた。絵梨佳の指は大家さんを責めたときのローションがついたままだったようで、一気に指が入ってきた。絵梨佳の指が前立腺を刺激すると、なんとも言えない多幸感を伴ったような快感が走る。
「フフ、可愛い。源喜さんと同じだね」
 そんなことを言いながら、アナルの中の指を動かす彼女。僕は、強い快感を感じながらペニスをしごき続ける。あまりに気持ち良く、すでに射精寸前だ。
「源喜さん、まことの乳首舐めてあげて」
 絵梨佳は、無茶な指示をした。でも、大家さんはすぐに僕の乳首を舐め始める。何の抵抗感も感じていないようだ。前立腺と乳首、そしてペニスをしごく快感。今までに経験したことのない気持ちよさだ。
「可愛い声。まこと、源喜さんに掘ってもらったら? 源喜さんのおちんちん、すごく気持ちいいんだよ」
 とんでもないことを言う彼女。でも、僕はさすがにそれは無理だと告げた。
「源喜さんは? 男の子とは経験あるの?」
 絵梨佳は、何食わぬ顔で聞く。すると、彼は動揺した顔で口ごもる。
「あるんだ。さすがだね。経験豊富。どんな子としたの? ニューハーフ? それとも、男の娘?」
 絵梨佳は、好奇心を刺激されている顔だ。でも、僕も好奇心を刺激されている。優しげな雰囲気の大家さんだが、色々と経験はしてきたみたいだ。

「う、うん。女装の子と……」
 大家さんは、観念したように言う。
「へぇ、どうやって知り合ったの?」
 絵梨佳は質問を重ねる。
「その……そういうお店で」
 大家さんはかなり口ごもっている。
「あっ、もしかして、大家さんも掘られたの?」
 絵梨佳がそんな指摘をすると、一瞬で顔を真っ赤にした。
「フフ、源喜さんお尻好きだもんね。まことに掘ってもらう?」
 心から楽しそうな絵梨佳。大家さんは、顔を赤くして口ごもっている。
「じゃあ、まことのこと掘ってもらおうかな? そういうの、見てみたい」
 絵梨佳は、好奇心一杯の顔になっている。もう、ここまで来たら止まりそうにない。でも、大家さんはさすがに男の姿の僕を抱くのは無理だと言った。
「そっか、そうだよね。ゲイじゃないもんね。じゃあ、女装の準備するね。今日の夜、また来るね」
 絵梨佳は、勝手に話をまとめる。大家さんはうなずいているが、僕はペニスをしごいている最中だ。でも、絵梨佳に止められた。
「今日の夜、いっぱい出せば良いじゃん。少し寝たら、女装グッズ買いに行こうよ」
 絵梨佳は、どこまでも前向きだ。そして、僕は中途半端な気持ちのままオナニーを中断した。部屋に戻ると、絵梨佳は楽しそうに話しかけてきた。
「なんか、凄いことになっちゃったね。緊張してる?」
 絵梨佳は僕の事を話し続ける。本気なのかと聞くと、
「うん。だって、その方がまことも嬉しいし気持ちいいでしょ? それに、もっと大家さんのこと夢中にさせた方が良いんじゃない?」
 絵梨佳は、そんなことを言う。計算ずくで色々しているのだろうか?
「それもあるよ。でも、源喜さんのこと好きになったのは本当だよ。だって、可愛いんだもん」
 絵梨佳は、少し照れ臭そうだ。女性の可愛いがよくわからない……。大家さんは、優しくて紳士的な男性だが、見た目は可愛いという要素はないと思う。

 僕は、混乱気味ではあったが、睡魔には勝てずに眠りについた。ふと目が覚めると、もう10時過ぎだった。
「おはよ。じゃあ、シャワー浴びてきたら? 準備しないと」
 絵梨佳は、すっかりと出かける準備を終えていた。大家さんとデートしたときのような、可愛らしい姿。メイクも終えている。自分の妻ながら、本当に可愛らしいと思った。僕は、すぐにシャワーを浴びて出かける準備をした。絵梨佳は、楽しそうに僕の準備を見ている。
「じゃあ、行こっか」
 ご機嫌な絵梨佳に手を引っ張られて、部屋を出た。
「デートみたいだね。まずはランチでも食べる?」
 絵梨佳は本当に楽しそうだ。こんな風に、二人で買い物に出るのも久しぶりだ。小柄で可愛らしい絵梨佳……童顔で学生みたいな見た目だが、薄手のニットを盛り上げている大きな胸は、ギャップを感じるくらいだ。

 そして、少し街をぶらつきながら、パスタの専門店でランチを食べた。平日の昼間でも、店内は混み合っている。学生っぽい女性が多いが、サラリーマンもいるし、年配のお客さんも見える。かなり人気のあるお店みたいだ。
「美味しいね。なんか、まこととこんな風に食べるの久しぶりだね。嬉しいな」
 ニコニコと楽しそうに話してくる彼女が、たまらなく愛おしく見える。コロナ禍というイレギュラーはあったにしても、今の状況は全て僕のふがいなさのせいだと思っている。もう少し僕に甲斐性があれば、絵梨佳にあんな思いをさせることもなかったはずだ……。
「どうしたの? 元気ないよ?」
 絵梨佳が心配そうに声をかけてくれる。僕は、そんな事はないと答えながら、無理して笑った。楽しそうに話しかけ続ける絵梨佳。僕も、少しずつ気持ちが晴れてきた。食べているアラビアータも美味しくて、今の自分の置かれている状況を忘れそうだ。こんな風に、また外食が出来るようになっただけでも、世の中良くなってきたんだなと思う。緊急事態宣言の時なんかは、この世が終わるのではないかと不安だった。

 食べ終えると、絵梨佳に引っ張られるようになりながら買い物が始まった。女装の準備なんて、どうするつもりだろう? そもそも、絵梨佳のものを着ればいい気もするし、そこまでして僕が大家さんに身体を差し出す必要があるのだろうか? そんな疑念を持ってしまう。
 すると、予想に反して、絵梨佳はアダルトグッズのお店に入っていく。手を引っ張られたまま店内に入ると、意外に人が多くて怯んでしまった。男性のお客さんが多いのは当たり前だと思うが、カップルも意外にいる。
 絵梨佳がいるのでもっと見られるかな? と思ったが、意外にみんな無関心だ。気になっているかもしれないが、見ないようにしているのかもしれない。
「えっと、これが良いかな? 可愛いし、サイズも行けそう。ウイッグも、これかな?」


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