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※意地っ張りな嫁は、他人棒では感じないと言った6(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 僕は、動かしてもいないオナホの中で射精寸前になっている。さっき射精したばかりなのに、興奮が信じられないくらいに高まってしまっている。優花は、はしたないランジェリー姿のまま見ず知らずの男性に犯され続け、潮吹きを続けている。
 さっきまで手首と足首を連結していたピンク色の革のベルトは、まだ足首にくっついたままだ。それも卑猥な印象を強めている。


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 すると、他の男性が優花にキスをした。あまり女性に縁のなさそうなルックスの男性が、激しく舌を使ってキスをしている。
「うぅっ、んうぅ~~っ」
 優花がうめきながらあえぐ。すると、他の男性達が堰を切ったように優花に群がっていく。優花の白くて小さな手にペニスを握らせたり、乳首を強く摘まんだり、足の指を舐める男までいる。
 まるで、ゾンビ映画のクライマックスのような酷い光景だ。優花は、激しく膣奥を突かれてうめきっぱなしになっている。それでも舌を絡めてキスをしているし、握ったペニスをしごいている。
 この状況を、楽しんでいるように見えてしまう。男性経験がほとんどなかった優花……新藤さんとのプレイで開き直ってしまったように乱交プレイまでしてしまった。
 この乱交だけで、経験人数が7人くらいは増えたと言うことになる。最悪としか言えないような酷すぎる状況だ。それでも僕は、動きの止まったオナホの中で射精寸前の状況で耐えている。

「あぁ、出る。妊娠してよ」
 優花を貫いている男性は、たいして気持ちの高まりもなくあっけなく優花の中に注いでしまった。優花は、他の男とキスをしたまま大きくうめく。身体がガクガク震えているようだ。
 男性は、射精を終えるとすぐにペニスを引き抜いた。性欲処理が終われば、もうどうでも良いという酷い態度だ。当然のように、次の男性がペニスを挿入した。
「大っきいっ。おチンポ大っきいよ。もっと奥まで犯してっ! 子宮にぶっといおチンポハメてっ!」
 優花は、叫ぶように言う。新藤さんの調教で、卑猥な言葉を口にするようになってしまった。こんな風に回されながら卑猥な言葉を口にする姿は、あまりに現実離れしてしまっている。

 優花に挿入している男性は、けっこう遊んでそうな若い男性だ。リズミカルに腰を動かしながら、優花のクリトリスを刺激している。
「イグイグッ、オマンコイグッ」
 優花は、全身が敏感になっているみたいだ。叫びながら身体を何度も震わせ、色々な男性とキスをしたりフェラチオをしている。もう、完全に彼らのオモチャでオナホだ。
「出るっ、飲んでっ! ザーメン飲んでっ!」
 優花の口を犯している男性が、叫びながら射精した。優花に口を開かせて、そこにペニスをしごいて精液を注いでいる。大量の精液が、優花の口の中に飛び込んでいくのがはっきりと見えてしまった。
 勢いと量が多すぎて、優花の口の周りや頬が精液まみれになった。優花は、それを指で集めて口に持っていくと、全てを飲み干してしまった。
「美味しい。もっと飲ませて、オマンコにも注いでっ!」
 優花は、セックスに夢中になってしまっている。すぐに次の男性が優花の口にペニスを突っ込み、腰を動かし始める。フェラチオさせるのではなく、オナホのように扱っている。見るに堪えないような、酷い扱いだ。でも、僕はさらに射精感が増してしまっている。

 オナホを握ったままの優花……ふと彼女を見ると、オナホを持っていない方の手で膣をまさぐっていた。膣中に指を入れ、掻き出すように激しくまさぐっている。僕と目が合うと、少しだけ恥ずかしそうになった。でも、そのままオナニーを続けながら、
「私も興奮しちゃったの。タケルも興奮してるね。もう、出ちゃいそうでしょ?」
 優花は、信じられないくらいに興奮した顔になっている。そして、そのままオナホを動かしてきた。一気に快感が高まり、どうしようもないくらいに射精感が湧き上がる。もう何回も射精しているのに、まるで興奮が収まらない。
「良いよ、イッて。みんなはオマンコに出すけど、タケルはオナホに出して良いよ」
 優花は、激しく膣中をまさぐりながらオナホも動かしている。夫婦なのに、異常な形でのプレイだ……。動画の中では、優花が顔に精液をかけられている。ドロドロになった顔は、妖艶に微笑んでいるようだ。その顔を見て、僕はあっけなく射精してしまった。

「フフ、もう出たんだね。早すぎるよ。まだ、これからだよ。これからが盛り上がる所なんだよ」
 優花はオナホをペニスから引き抜くと、直接ペニスを握ってきた。
「まだ固い……凄いね、いつもはすぐにフニャフニャになっちゃうのに」
 嬉しそうにペニスを握ってくる優花……いびつすぎると思うが、それでも愛は感じる。優花は、膣から指を引き抜きオナニーを止めた。僕のペニスからも手を離して、一緒にベッドに座った。
「見てて。凄いよ」
 優花は、声がうわずっている。興奮が伝わってくるようで、ドキドキしてしまう。

 画面の中で、優花が四つん這いになった。
「こっちにもハメて。ケツマンコ、メチャクチャに犯して」
 うわずった声で言いながら、指でアナルを拡げた。アナルは妙にヌラヌラ光っている。そして、画面越しでもわかるくらいにいびつな形に見える。2~3ヶ月で、ここまで変化してしまうものだろうか? この目で見ても、違和感を感じてしまう。
 男性の一人が、すぐに優花のアナルにペニスを押しつけた。
「こっちも行けるんだ。マジ淫乱」
 そんなことを言いながら、男性は腰を押し込む。大きなペニスは、あっさりとアナルに入ってしまった。動画は、目まぐるしくアングルが変わる。いまは、アナルにずっぽりと入ったペニスをアップにして映している。
 男性のペニスも、それなりに大きい。少なくても、僕のものよりは遙かに立派だ。そんなペニスが、優花のアナルに入っている……僕が一度も入れたことのない場所だ。
「ケツマンコ気持ちいいっ。動かして。奥に思い切り押しこんでっ!」
「ヤバい、めちゃ気持ちいい。ケツマンコはキツキツじゃん」
「ゴメンね、オマンコ緩かった? みんながハメまくってるから、緩くなっちゃったかも」
 優花は、酷い会話を続ける。まるで、人格まで変わってしまったような印象だ。男性は、気持ちいいと言いながらアナルを犯し続けている。
「あっ、アンっ、気持ちいいっ、ケツマンコ気持ちいいっ! ゴメンね、タケルが一度も入れてないのに、もう数え切れないくらいケツマンコも犯されたのっ!」
 優花は、とろけきった顔でカメラを見つめている。これは、僕に見せることを想定して撮影したはずだ。僕を挑発しているのだろうか? それとも、本当に我を忘れてしまっている? この数ヶ月で、優花がここまで変わってしまったことが信じられない。

「どう? 興奮する? 私はしてるよ。タケルにお尻の初めてあげられなかったことや、タケルにナイショでお尻でもイケるようになったこと……すごく興奮しちゃう」
 優花は、トロトロにとろけた顔で言う。その顔を見ているだけで、射精してしまいそうに感じるほどだ。嫉妬と興奮を感じながら、痛くなかったのかと聞いた。
「痛かったよ。無理矢理犯されたから……血も出たし、泣いちゃったの」
 優花は、想像とは違う答えをしてきた。どういうことなのかと聞くと、
「5人に回されるプレイだったけど、最初に約束したこと全部ウソだったの……最初だったから、身元確認とかよくわかんなくて、相手のこと信用し過ぎちゃった」
 優花は、泣きそうな顔になっている。そんな酷い目に遭ったのに、なんで黙っていたのかと聞くと、
「……酷いことされてるのに、いっぱい感じちゃったから。コンドーム使う約束破られて、中に出されたのにイッちゃったの。次から次に回されて、怖かったけど失神するほど感じた……ゴメンね、私、凄く淫乱だったみたい」
 優花は、にわかには信じられないような告白を続ける。そんな酷い目に遭ったことに、僕はまったく気がつかなかった。この話を聞かされても、本当なのだろうか? と、思っているくらいだ。

 すると、画面の中から悲鳴が聞こえてきた。慌ててテレビを見ると、優花がアナルにも膣にもペニスを入れられて泣き叫ぶようにあえいでいる。大きなペニスが両穴に入っているのに、優花は痛そうな感じではない。声こそ泣きそうな声だが、それは快感でそうなっているとしか思えない感じだ。
「両穴犯されるのも、その時いきなりされたんだ。まだお尻痛くて泣いてるのに、オモチャみたいに犯された。オマンコにもケツマンコにもはめられて、口にも入れられたよ。喉の奥まで犯されて、吐いちゃいそうだった。イラマチオって言うんだよ、知ってた? あれされると、イッちゃうようになった。苦しくて泣いちゃうのに、オマンコイクの」
 優花は、おかしくなってしまったのだろうか? 異常な報告を淡々としてくる。

「フフ、凄いね、こんな話聞かされてイキそうじゃん。タケルって、寝取られガチ勢なんだ」
 そう言って、僕のペニスを握ってきた。その刺激で、危うく射精してしまうところだった。
「この話、しようか迷ってたんだ。でも、タケル興奮してるから話して良いかなって思ったの。ねぇ、見たい? 私がガチで犯されてるところ、見てみたい?」
 優花は、緩やかにペニスをしごきながら聞いてきた。そんなのは、ノーと言うべきだ。彼女が犯される酷い姿を、見たいはずがない。そう思ったのに、僕は気がつくとうんと言いながらうなずいてしまっていた。

「やっぱりそう言うと思った。じゃあ、見ようか。嫌いになっちゃダメだからね。約束して」
 優花は、僕の目を真っ直ぐに見つめながら言う。長い黒髪がとても似合う、真面目そうなルックスだ。生徒会長とかしていそうな雰囲気で、僕の目にはもの凄く可愛らしく映っている。最高の妻だと思っているし、心から愛していると思っている。
 こんな風に念を押してくると言うことは、そんなに酷い動画なのだろうか? 怖くなってしまった。それでもすぐにうなずいた。
 優花がスマホを操作すると、動画が変わった。ベッドの横で、ひざまずきながら二人の男性にフェラチオをしている。交互に舐めたりくわえたり、手でしごいたりしながら二人に奉仕をしている。
「どう? おチンポ大っきいでしょ」
 撮影をしている男性が、優花に声をかけた。優花は、さっきから緊張気味の顔で奉仕を続けている。優花は、黒のセクシーなランジェリー姿だ。ガーターベルトに太ももの途中までのストッキングも穿いている。
 卑猥なランジェリー姿で複数の男性達と関係を結ぶ……しかも、これは僕には内緒でしたことだ。いくら僕を興奮させるためとは言え、やり過ぎな行動だ。
「大きいです。なんか、ドキドキしちゃう……くわえてると、子宮の辺りがキュンってなります」
 優花は、恥ずかしそうに言う。この時点では男性達も朗らかな感じだし、優花も怯えているような気配もない。和やかにプレイが進行しているように見える。

「あぁ、気持ちいい。旦那に内緒で回されるなんて、ド淫乱な奥さんだよね」


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