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■夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声9(姉妹ブログ 転載不可)3/9更新

前回の話

「んおおぉっ。出てる、勇気、お尻の一番奥に出されてるよ。好き。なおくんのこと、愛してる」
 梨沙ちゃんは、結腸の中に注ぎ込まれて恍惚の表情になっている。そして、中村に見せつけるようにしてキスをしてきた。可愛らしい顔がすぐ目の前にある。小さな舌が僕の口の中で激しく動き回り、僕も夢中で舌を絡めてしまう。

 射精後も、キスを続ける僕らを見て、中村は嫉妬に燃えた顔になっている。そして、美桜さんのことをさらに激しくバックで犯し始めた。
「イクっ、イッちゃっ! ダメぇ、お尻でイッちゃうっ!」
 美桜さんは、僕を見ながら叫ぶ。もしかしたら、僕のことを挑発しているのかもしれない。でも、その顔は本当にとろけてしまっているようで、アナル越しに子宮が刺激されて気持ちいいみたいだ。


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 中村は、嫉妬に燃えた顔で梨沙ちゃんを見つめている。本当に彼女のことが好きなんだと思う。でも、奔放な梨沙ちゃんは、好き勝手なセックスを繰り返している。
「美桜さん、すごく気持ちよさそう。初めてのアナルで感じちゃうなんて、やっぱり淫乱なんだね。なおくんは、どんな気持ち? 美桜さん寝取られて悲しい? それとも、私が本気でなおくんのこと好きになって嬉しい?」
 梨沙ちゃんは、本当に楽しげだ。僕は、言葉に詰まってしまって何も言えない。でも、まだ梨沙ちゃんのアナルに入ったままの僕の物は、より固さを増したような気がする。

「もっと近くで見てもらおうよ」
 中村は、美桜さんのアナルを貫いたまま歩き始めた。美桜さんは、驚いたような顔になりながらも、立ちバックの不安定な姿勢のままこっちに向かって歩いてくる。その顔はさらにとろけてしまっているようで、見ていてドキドキしてしまうほどだ。

「うぅ、あぁ、こすれてる……ぶっといオチンポこすれてるよ」
 美桜さんは、はしたなく歩きながら卑猥な言葉を口にしている。本当に興奮しきっているような顔で、僕とセックスしているときよりもとろけているように見える。まさか、こんな形で中村に嫉妬することになるなんて思ってもいなかった。
「フフ、気持ちよさそう。もうお尻が性器になっちゃったね」
 梨沙ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。幼くて可愛らしい見た目なのに、小悪魔かと思うような言動だ。
「気持ちいいよ。なおくんに初めて捧げられなかったけど、なおくんもその方が嬉しかったみたいだし……」
 美桜さんは、僕を見つめながら言う。やっぱり、挑発しているとしか思えないような妖艶な雰囲気になっている。そして、手が届くような位置まで移動してきた二人。すると、梨沙ちゃんが美桜さんにキスをした。
 美桜さんも、それを望んでいたようにすぐに舌を絡め始める。さっきも二人はキスをしていたが、いまのキスはさらに激しくて濃厚だ。

「美桜さん、舌出して」
 梨沙ちゃんが指示をすると、美桜さんは舌を突き出すように伸ばす。梨沙ちゃんは、嬉しそうに美桜さんの舌に舌を絡めたり、舌を吸ったりしている。見せつけるようなキスだ。美桜さんは、梨沙ちゃんにコントロールされてしまっているというか、まるで彼女の方が年上に見える。
 そして、美桜さんも梨沙ちゃんも腰を動かし始めた。濃厚で卑猥なレズキスをしながら、なまめかしく淫靡に腰を振るが二人。僕も、ペニスが強烈に刺激されて射精感が湧き上がる。
 結腸にペニスが入るなんて、話を聞いてもウソだと思った。人間の身体の構造がそんな風になっているなんて、想像もしていなかった。でも、実際にペニスをアナルに入れているのに、亀頭部分が肉に包み込まれるように刺激されている。

 美桜さんも、腰をぶつけるように動かしている。そして中村は、動きを止めて美桜さんの乳首を摘まむように刺激している。こんな形の4Pに、ますます興奮してしまった。
 すると、また壁から物音が響いた。浩二さんも、盗み聞きしながら興奮しているのだと思う。おそらく、オナニーもしているはずだ。

「なおくん、ゴメンね、またイク。勇気君の太くてゴリゴリこするの。なおくんのより太くて気持ちいいの」
 美桜さんは、とろけきった顔で僕を挑発する。嫉妬で呼吸も苦しくなるほどだが、どうしても興奮してしまう。浩二さんの気持ちが理解出来ないと思っていた。寝取られ性癖なんて、異常な性癖だと思っていた。
 でも、僕も愛する美桜さんが中村にこんなにも感じさせられていることに強いショックを受けてしまう。美桜さんも、僕が興奮するのがわかっていて、挑発しているのだと思う。
 そして、僕も中村も興奮しすぎたのか、あっけなく搾り取られるように射精してしまった。
「フフ、二人とも早いね。そんなに興奮する? 私と美桜さんがエッチするの、もっと見たい?」
 梨沙ちゃんは、興奮した顔で言う。発情した牝のような顔になっていて、見ているだけでドキドキだ。僕も中村も、ほとんど同時に見たいと言ってしまった。

 すると、梨沙ちゃんが立ち上がった。ペニスが抜けると、アナルから少し精液が溢れている。こんなに可愛くて可憐な少女という見た目なのに、本当に淫乱で経験も多い。人は見かけによらないと思うが、ここまでギャップがある女の子も珍しいのではないかと思ってしまう。
 そして、美桜さんのことをベッドの横の床に座らせた。ベッドにもたれるようにして座る美桜さん。梨沙ちゃんは、何の迷いもなく秘部を美桜さんの口の辺りに押しつけた。
「舐めて。いっぱいイカせて」
 梨沙ちゃんは、興奮した声で指示をした。美桜さんは、やっぱり躊躇なく彼女のクリトリスの辺りを舐め始めた。大きなクリトリスは、すっかりと包皮から剥き出しになっている。美桜さんも、驚くほど整って美しい顔からは想像出来ないくらいに、卑猥なクリトリスをしている。
 オナニーのしすぎでそうなったと言われて、美桜さんは顔を真っ赤にして否定していた。でも、男性経験が意外に少ないということを考えると、オナニーが好きなんだと思う。

「気持ちいい。噛んで。クリ噛んで」
 梨沙ちゃんは、立ったままクリトリスを舐められ続けている。彼女の秘部も、本当に幼い印象だ。ヘアはないし、陰唇もクリトリスも小ぶりだ。全てが小さいという印象を受ける。
 美桜さんがクリトリスを軽く噛むと、梨沙ちゃんは軽い悲鳴を上げながらあえぐ。美桜さんは、クリトリスを甘噛みしながら吸ったりもする。
「ヒィッ、うぅ、クリ取れちゃうぅ、ダメぇ、もっとっ」
 梨沙ちゃんは、可愛らしくあえぐ。この二人のレズプレイは、おそらく動画にしたら爆発的に売れると思う。見ているだけで、射精感が湧き上がってくる。中村の方を見ると、彼のペニスも勃起しすぎて縦に揺れているほどだ。
 梨沙ちゃんはあえぎながら自分の乳首をいじり始めた。両方の乳首を強く摘まむようにして刺激しながら、あえぎ声をさらに大きくしている。淫乱な姿が、彼女の見た目とまったくマッチしない気がする。
 そして、美桜さんは梨沙ちゃんの膣に指を入れて刺激し始めた。クリトリスを舐められながら膣中を刺激され、梨沙ちゃんは大きくうめく。
「気持ちいい。美桜さん、もっといじめて」
 梨沙ちゃんは、腰の辺りを軽く震わせながらクリトリスをさらに押しつけるようにする。美桜さんは、クリトリスを舐めながら、指で掻き出すように激しく動かしている。

「あっ、アンッ、気持ちいいっ、オマンコ気持ちいいっ!」
 卑猥な言葉を口にしながら高まっていく梨沙ちゃん。中村は、興奮した顔でオナニーを始めている。本当に太いペニスだ。長さは僕の方が長いが、太さは完全に負けている。あんなに太いものでGスポットをこすり上げられたら、美桜さんはすぐに牝堕ちしてしまうような気がする。
 梨沙ちゃんは、もうイキそうになっている。激しく乳首を摘まみながら、貪欲に快感をむさぼり続けている。彼女のアナルからは、精液が溢れている。イキそうになって緩んでしまっているのかわからないが、とめどなく白いものが溢れている。
 アナルから精液を溢れさせる二人……そして、梨沙ちゃんは切羽詰まったような顔になっている。
「ダメっ、イクっ、オマンコイグっ」
 梨沙ちゃんは、叫びながら潮吹きを始めた。美桜さんの美しい顔が、梨沙ちゃんの吹き散らかした潮で濡れていく。それでも美桜さんは舐め続け、指でGスポットを刺激し続ける。

「イヤッ、ダメっ、止まらないの、ごめんなさいっ」
 梨沙ちゃんは、潮吹きを続ける。さすがに、顔にかけるのには罪悪感があるみたいだ。でも、美桜さんはまったくかまわずに梨沙ちゃんを責め続けている。すでに顔はビチャビチャだ。
「ダメっ、本当にダメっ、出ちゃうっ、漏れちゃうっ! 美桜さん、飲んでっ!」
 梨沙ちゃんは、叫びながら膣口を美桜さんの口に強く押しつけた。そして、悲鳴のような声を上げながら漏らし始めた。美桜さんは、それをそのままごくごくと喉を鳴らすようにして飲み干していく。
「美桜さん、もっと飲んでっ! 好き、大好きっ」
 梨沙ちゃんは、お漏らしを飲ませながら叫ぶ。ふと気がつくと、美桜さんは自分の膣にも指を二本入れて動かしていた。梨沙ちゃんのお漏らしを飲み干しながらオナニーをする……異常すぎる光景だ。でも、僕も堪えきれずにオナニーを始めてしまった。

 濃厚なレズプレイを続ける二人と、オナニーを続ける二人。そして、その様子を盗み聞きしながらオナニーをする浩二さん。誰一人として、まともな性癖を持っていないと思う。
「んおぉっ、イグイグっ、美桜さん、ケツマンコ壊してっ!」
 梨沙ちゃんは、とんでもなく卑猥な言葉を叫ぶ。そして、全身を硬直させるようにしてのけ反ると、ガクガクッと震えて果てた。そのままベッドにうつ伏せで横たわる彼女。美桜さんは、口の周りをビチャビチャにしたまま妖艶に微笑んでいる。
 梨沙ちゃんのお漏らしを飲まされても、嫌がっている気配もない。むしろ、嬉しそうな顔だ。
「じゃあ、壊してあげるね」
 美桜さんは、年上のお姉さんに戻ったような雰囲気だ。そして、彼女のアナルに指を二本差し込んだ。
「うぅっ、あぁ、ケツマンコ壊してぇ」
 梨沙ちゃんは、お尻を軽く持ち上げるようにする。うつ伏せのままお尻だけを浮かせている姿は、浅ましくて卑猥だ。
「フフ、なおくんのザーメン、溢れてる。気持ち良かった? なおくんのおチンポ、素敵だった?」
 美桜さんは、そんなことを言いながら激しくアナルをかき混ぜている。なんとなく、嫉妬しているような姿に見える。僕に執着してくれているように見えるし、愛されていると感じられた。

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