「PR」本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

同じ営業所に勤めていて、来月結婚する美絵の乗る赤いスポーツタイプの車でした。 忘れ物かなと思い、警備スイッチを入れるのをやめて待っていると、「ごめんねー、私土日休みだから、制服を洗濯しようと思って取りに来たの、すぐ終わるから待ってて」と、奥のロッカーの方へ小走りで消えてゆきました。 3分ほどして、美絵が戻ってきました。 チームアシスタントをやってくれている彼女は僕の商談のことを思い出し、「契約とれた?」と聞いてきたので、今日の商談の話をしました。 すると美絵は僕のデスクの上の写真週刊誌を見つけ、「あー、またこんな本読んでる。セクハラでクビになっちゃうよ」と悪戯っぽく笑います。 「営業出る前に所長に貸しただけ」と言い訳すると、「知ってるよ、羽田さんの机の中に風俗の女の子の名刺入っているの」と切出してきました。 「ねー、ほんとに行ったの?名刺のイラストみたいに、本当にセーラー服着てるの?」と矢継ぎ早に質問してきます。 しょうがないので正直に答えて、「俺、結構制服好きなんだ。でも本当はセーラー服よりもOLの制服の方が好きなんだけどね」と、自分の好みを告白しました。 すると、「うちの制服って、あたしはあんまり好きじゃないだけど、羽田さんから見るとどうなの?」と聞いてきたので、もうやけくそだと思って、「着てくれたら答える」と答えました。 美絵は一瞬躊躇してましたが、また笑いながら、「じゃ、着替えてきてあげる」と、あっけらかんとロッカーに着替えに行ってしまいました。 (制服の美絵を脱がしてやれたりして?!)という気持ちと、(面倒なことにならなきゃいいけど・・・)という気持ちが交錯してました。 3分くらい経って、本当に制服に着替えた美絵が戻ってきました。 「どう?」 「その場で1周回って」 「ジャケットよりベストの方がいい?」 「あと5センチスカート短いとAVっぽい」 「これくらい?」 そう言いながら、美絵はスカートの裾をたくし上げてくれました。 僕はハイヒールを履いた方が好きなので、「ヒールが低い」と言うと、「ハイヒールでこういうポーズ取らせるのが好きなんでしょ?」と、低めのテーブルの上に片足をトンと乗せました。 スカートたくし上げたまま足を上げたので、その瞬間ちらっとパンティーが見えました。 童貞でもないのに心臓バクバクです。 ここまで来たら・・・と思って、「その足の下に潜らせて・・・」と頼むと、美絵はにっこり笑って許してくれました。 下に潜ると、ストッキング越しのパンティーが目に飛び込んできます。 「俺の顔の上に腰を下ろして・・・」 頼むと、美絵はすっと腰を下ろしてきました。 目の前30センチで。 もう愚息は張りたてのテント状態。 「触っていい?」 「うん・・・」 パンティーの前レースの部分からスーっと割れ目に沿って指を這わせると、びくっと動きます。 一度ワゴン車でエッチしたかったので、「ショールームのワゴン車に乗ろうよ」と誘うと、こっくり頷く美絵。 二人でシートをフルフラットにします。 本当は夜中でも外から車が見えるように照明を点けておかないといけないのですが、室内の明かりを落として車内に入りました。 美絵の背後に回りこんで、後ろからオッパイを掴みます。 結構なボリュームで、EかF以上ありそうでした。 ゆっくり揉んでいると美絵は声を出し始め、青いブラウスの上からでも、はっきりわかるくらい乳首が立ってきました。 ベストを脱がせて、ブラウスをスカートから引き出します。 ブラウスの裾から手を差し入れてブラをたくし上げ、生乳をさらに揉み揉みすると声が高まります。 膝をついた状態でしたが、もう一方の手が再度パンティーの割れ目を攻め始めると、前にガクンと体を折ってしまいます。 パンティー越しにかなりの湿り気を感じながら、「直に触って」と美絵が言うのを無視して、パンティー越しに攻撃を続けると、美絵の手がチンポに伸びて、ズボンの上からシコシコ動かし始めます。 「おねがーい、直に触って」 「どこを?大きい声で言ってみて」 「美絵のオマンコ、直に触って下さい!」 ショールームに響き渡る声で美絵が叫びました。 パンティーの中に手を進めると、(このパンティー穿いて帰れるのか?)と思うほどの大洪水です。 ビショビショなんてものじゃありません、バケツで水を撒いたみたいです。 クリを摘むようにすると、「うーん」と唸るように感じています。 美絵の分泌物が、いずれ展示車として中古車店に並ぶであろう車のシートを汚すことを若干心配しつつ、チンポを出すと美絵はしゃぶりついててきました。 フルフラットシートに完全に横たわって69の体勢に入りました。 暴発をなんとかこらえていましたが、シチュエーションと美絵のフェラテクで、もう限界。 「良すぎる、出ちゃうよ」 「出して出して、美絵に飲ませて」 美絵が言った瞬間、発射してしまいました。 でも美絵は、出したものを全部飲み込んだ後も口を離しません。 さらに裏筋を舐めまくります。 「もう1回しよ・・・」 普段はすぐには回復しないのに、あっという間にビンビンです。 正常位になって、相変わらず大洪水の美絵のオマンコに入れると、「あーーーーーんっ」と絶叫して自分から激しく腰を前後に振って、「もっと、もっと強く!」と激しいピストンを要求してきます。 体勢を変えてバックから、また正常位に。 美絵が数え切れないくらい、「またイッちゃう、またイッちゃう」と繰り返しています。 2回目の発射がやってきました。 中出しするわけにいかないし、かといって外に出したら制服に掛かってしまう。 「美絵、出る出る出る・・・」 「飲ませて、飲ませて」 オマンコから抜いて美絵の顔に近づけました。 美絵は右手でチンポをしごきながら、またコクコク喉を鳴らして飲んでくれました でも・・・、まだ美絵はチンポを離しません。 そんなことの繰り返しで、結局、4回も出してしまいました。 「またしようね・・・、私が結婚しても・・・」 制服の美絵に濃厚なキスをされました。

とうとう妻が私の見ている前で他人とSEXしました。

私は短小包茎早漏のマゾでして以前より妻にペニスのことを馬鹿にされたり、結婚する前に付き合っていた彼氏と比べられたりして興奮していました。
そして、私の目の前で他人のペニスを奥まで挿入されて喘ぐ妻の姿を見せ付けられ、終わった後の汚れた所を口で綺麗に掃除したいという願望もずっと持っていました。
私たちは7年ほど前に結婚し、当初は普通にSEXをしようと努力したのですが、妻に扱かれている間やクンニしている時、挿入しようとしているときなどに射精してしまうことが殆どで、なんとか挿入しても動けずに秒発といった具合でして・・・。

・今月のブロマガ(このブログオリジナルコンテンツ)更新一覧表です
・【私が書いた電子書籍一覧です】

いつのまにか私たちのエッチはSEXではなく、下半身だけ裸になってクンニしながらのオナニーになっていました。
そして、そんな時はいつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました。
あるきっかけでHさんと知り合いになり、密かに『この人しかないな』と考えていました。
話も楽しいし、ルックスも性格も良いし、歳も同じときていれば妻も承知するだろうと思い、妻に話したところ興味は惹かれたようでしたが、すぐにどうなるというわけではありませんでした。
が、7年間一度もクンニ以外ではイケない生活でしたので暫くするとOKしてくれました。

当日になって妻が少し怖くなったようで少々渋ったのですが、Hさんを家に連れてきて話しているとすぐに打ち解け、事が運びました。
妻がシャワーを浴びに行った時にHさんと少し打ち合わせ、妻と入れ替わりにHさんがシャワーに向かいました。

打ち合わせたように、妻に抱きついてHさんが出てくるまでに明かりを暗くして、妻の服を脱がせました。
自分も脱いで妻を触ったり胸を舐めたりしているとHさんが出てきて、妻の側に横たわり、妻にさわり始めました。
Hさんが触りだすと妻の反応はすぐに激しくなり、私の顔を見ていたのが目をつぶって喘ぎ始めました。
私は邪魔にならない様、妻の足元に行って、Hさんの愛撫に喘いでいる妻を見ながら妻の足を舐めていました。
私のペニスは限界まで大きくなっており、先走り液が沢山出ていました。

Hさんに合図され、妻のアソコを舐め始めました。
そこは既にびしょびしょになっていて、わたしは夢中で吸い付きました。
吸い付きながら妻の顔を見ると、「キスはしないよ」と言っていたはずの妻がHさんに抱きついてキスしていました。
後で聞いたところ、「舌を沢山絡めちゃったよ」と。
私がその時クンニしていたことはキスするのに夢中になっていて「気が付かなかった」とのこと。
私のことなど眼中に無かったようです。

私は射精したくなるのを我慢して、妻のアソコに必死で吸い付きました。
妻が苦しそうに「いれて!」と言うのが聞こえたので、Hさんに挿入してもらうため妻の足元に退きました。
Hさんは私に「ゴムは?」と小声で聞いてきたのが判りましたが、私はそのままでいいですといった合図を送りました。

なおも入れてと懇願する妻の足を広げて、Hさんが私の物よりかなり大きなペニスを押し付けるような格好をしたと思うと、妻の声が一層大きなものとなりました。
Hさんはゆっくりした動きから段々早くなっていき、パンパンと音を立て始めると妻はあっという間にイッてしまったようでした。
Hさんはおかまいなしにパンパンと音をたてて腰を打ち付けていました。
妻は少しの間苦しいような叫びに近い声をあげていましたがすぐにまた「イイ」といった声に変わり、自らも腰を動かして押し付けているのが判りました。
私とのSEXではそんな動きをしたことはありません。

Hさんが妻の両足を肩辺りまで抱え込み、私に見えるようにしたので、妻のアソコが押し広げられてHさんの物が出たり入ったりしているのを間近で見ることが出来ました。
私に聞こえるように妻に「旦那さんとどっちがいい?」と聞くと妻は「こっち」と。
もっと大きな声でと言われて、「こっちのほうが全然気持ちいいですう!」と抱きつきながら叫んでいました。

暫くHさんの腰使いに叫びにも似た声を出している妻に「こんなに乱れるものか」と、あっけに取られてAVでも見ているような気持ちになっていると、Hさんの動きが激しさを増して、妻に「イクよ。何処に出して欲しい?」と聞いていました。
妻は言葉にならない声を出していましたが、「中でイイの?」と言われると「外に・・お腹に出して!」と言い、Hさんはペニスを引き抜くと妻のお腹に射精しました。

妻もHさんも息を切らしながらHさんの精液を拭き終わると、

「すごい気持ちよかったー」
「こんなの結婚する前から無かったから10年振りぐらいかも」
「もう離婚してもいい」
「みんなこんなの普通に味わってるんだよねー。いいなー」

・・・等、Hさんと妻が談笑していました。

その時、私は妻の足元に潜り込んで話を聞きながら、妻のアソコに吸い付きながら自分の粗末な物を扱いていました。
やはり、妻のアソコはいつもと違う味がしました。
少し水っぽいような微妙にいつもと違う生臭さというか、「ここに他の人のペニスが入っていたんだ」と思うととても興奮する味でした。

Hさんが「奥さん良くしてあげないとヤバイんじゃないですか?」、妻が「ヤバイよおー」と笑って私に言って来ました。
妻はこんな小さいんだよと私のペニスを掴んで扱き始めました。

私は妻のアソコ吸い付いたままで悶えていましたが、そんなことは気にもせずHさんに「皮伸ばしたまま握っているとすぐいっちゃうんだよ」とか、「いっつも女の子用のパンツはいてるんだよ、女児用の!気持ち悪いよねー」と、私の恥ずかしいことを妻は話していました。
妻が話している途中で私は射精してしまったのですが、妻は気が付かず話が一段落した時に気が付いて「あれ、出ちゃってたの?ごめん判んなかった」と二人に笑われてしまいました。

Hさんが帰った後、妻がシャワーを浴びようとしたので「シャワー浴びる前にお願い!」と、またアソコやHさんの精液の付いたお腹、胸などを舐めさせてもらいました。
妻は全く気持ち良くなる様子も見せず、興奮しながらHさんとのSEXの感想を聞いたり、吸い付く私を見て笑っていました。

妻に捨てないでねと言ったところ、「ウン」と言う返事が。

「でも、僕と結婚してると気持ち良くなれないよ」と言ったら、
「どうして?他の人とSEXすればいいじゃん。ずっとしても良いんでしょ?」

またしてくれそうです。

・メンエス好きな友人と、好奇心旺盛な僕の妻7
・全て先輩の中古だった彼女(kindle)
・後輩に男の娘動画を見ていることがバレて2
・ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は11
・タイで妻に内緒で性感マッサージを受けさせてみたら7
・意地っ張りな嫁は、他人棒では感じないと言った5
・妻は元彼と、僕とは出来ない体位でしていた

【クレジットカード以外でのFC2ポイント購入の方法】
「PR」

【同じジャンルの体験談】
[ 2024/04/01 23:13 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

カテゴリ
kindle出版案内



2話収録です

2話収録です

ハード系です

姉さん女房です

新刊です

新刊です

バッドエンド








プロフィール

管理人:寝取られ好き
寝取られ体験談を紹介しています。このブログだけのオリジナル寝取られ話が多数あります。

QRコード
QR
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
32位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
2位
アクセスランキングを見る>>
巨根になれる!「PR」